JPS617927A - シ−ケンサのプログラマ - Google Patents
シ−ケンサのプログラマInfo
- Publication number
- JPS617927A JPS617927A JP59129442A JP12944284A JPS617927A JP S617927 A JPS617927 A JP S617927A JP 59129442 A JP59129442 A JP 59129442A JP 12944284 A JP12944284 A JP 12944284A JP S617927 A JPS617927 A JP S617927A
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- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 5
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 abstract description 12
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004886 process control Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はシーケンサのプログラマに関する。
背 飢 I支VPf
工場なとの工程制御を行なうシーケンサは、ユーザの作
成したシーケンスプログラムを実行して、接続された外
部機器を制御している。そのシーケンスプログラムの書
込みや読出しなどの編集は、プログラマのキー操作によ
って行なわれる。プログラマには、入力内容が目視表示
される手段が備えられ、この目視表示手段によって人力
内容が確認される。入力内容の確認のためには、1命令
入力ごとにキー操作を停止し、表示内容とシーケンス図
面とを見較べるなどしている。またシーケンス図面に一
部づいて入力内容を読む者と、シーケンスプログラムを
入力する者とを配置して、正確に入力操作が行なわれる
ような配慮が必要とされる。
成したシーケンスプログラムを実行して、接続された外
部機器を制御している。そのシーケンスプログラムの書
込みや読出しなどの編集は、プログラマのキー操作によ
って行なわれる。プログラマには、入力内容が目視表示
される手段が備えられ、この目視表示手段によって人力
内容が確認される。入力内容の確認のためには、1命令
入力ごとにキー操作を停止し、表示内容とシーケンス図
面とを見較べるなどしている。またシーケンス図面に一
部づいて入力内容を読む者と、シーケンスプログラムを
入力する者とを配置して、正確に入力操作が行なわれる
ような配慮が必要とされる。
このため入力内容の確認に時間を要し、作業効率が非常
に悪いという問題がある。
に悪いという問題がある。
目 的
本発明の目的は、このような先行技術の問題を解決し、
入力内容の確認が迅速に行なうことができ、入力操作の
作業効率を向」二することができるようにしたシーケン
サのプログラマを提供することである。
入力内容の確認が迅速に行なうことができ、入力操作の
作業効率を向」二することができるようにしたシーケン
サのプログラマを提供することである。
実施例
第1図は本発明の一実施例のプログラマ1の一1it面
図であり、第2図はその背面図である。プログラマ1は
、人力手段3と音声合成手段4とが接合されている。プ
ログラマ1の曲面は、プログラム編集のためのキーが配
置された操作領域5と、そのキー人力に対応した文字が
表示される文字表示領域6と、シーケンサ本体7がらの
接点信号のON / OF F゛状態表示する接、α表
示領域8などから成る。プログラマ1の裏面にはシーケ
ンサ本体7との接続のためのフネクタが装着される接続
部10が設けられている。
図であり、第2図はその背面図である。プログラマ1は
、人力手段3と音声合成手段4とが接合されている。プ
ログラマ1の曲面は、プログラム編集のためのキーが配
置された操作領域5と、そのキー人力に対応した文字が
表示される文字表示領域6と、シーケンサ本体7がらの
接点信号のON / OF F゛状態表示する接、α表
示領域8などから成る。プログラマ1の裏面にはシーケ
ンサ本体7との接続のためのフネクタが装着される接続
部10が設けられている。
第3図にはプログラマ1のブロック図が示されている。
シーケンサ本体7は、接続された外g黴器などを制御す
る制御部と、プログラムやデータがストアされるメモリ
と、人力信号変換部とを含む。プログラマ1がら入力さ
れたシーケンスプログラムに従−〕で、シーケンサ本体
7は人力信号を演栃し、演19結果を外部に出力して、
接続された外部成器をfli制御する。
る制御部と、プログラムやデータがストアされるメモリ
と、人力信号変換部とを含む。プログラマ1がら入力さ
れたシーケンスプログラムに従−〕で、シーケンサ本体
7は人力信号を演栃し、演19結果を外部に出力して、
接続された外部成器をfli制御する。
シーケンスプログラムの、11込みや読出しなどの&l
集をイjなう人力i’ l友、’(と、シーケン7L本
1本7のデータのやりとりは1、データ・\スI)口1
を介し4行なわれる。またアドレスバスABIを介して
アドレス信号がシーケンサ本体7がら入力手段3に出力
されるとともに、書込み信号10Wがラインβ1から出
力され、読出し信号IORはライン!2から出力される
。
集をイjなう人力i’ l友、’(と、シーケン7L本
1本7のデータのやりとりは1、データ・\スI)口1
を介し4行なわれる。またアドレスバスABIを介して
アドレス信号がシーケンサ本体7がら入力手段3に出力
されるとともに、書込み信号10Wがラインβ1から出
力され、読出し信号IORはライン!2から出力される
。
プログラマの音声合成手段4は、IてAM (ランダム
アクセスメモリ)とROM (リードオンメモリ)が
内蔵されたマイクロコンピュータCPを有する。発振器
oS1は、マイクロコンピュータCPの制御のための基
準クロックを与えるために備えられている。前記アドレ
スバスABIを介してアドレス判定部AJI、AJ2.
AJ3からの信号と、前記ラインβ1を介して書込み信
号10Wが入力されるゲー)Gl、、G2.G3に接続
され、前記データバスDBIからのデータ信号を保持す
るラッチ回路LA1.LA2.LA3が偵Iえられてい
る。アドレス判定部A 、J ] −A 、J 3はシ
ーケンサ本体7からのアドレス信号が]つめ定められた
アドレスと−・致しなとき、a−レベルの(y? 号ヲ
Y−ト61〜G3に出力する。アドレス111定lTl
5 A 、Jlには?λ声合戒手段4固有のアドレスが
定められ、アドレス判定部AJ2にはプログラマ1の表
示データ指定アドレスと同一のアドレスが定められ、ア
ドレス111定部AJ3にはプログラマ1の表示データ
桁指定アドレスと同一のアドレスが定められている。ロ
ーレベルの信号である書込み信号IOWと、アドレス判
定部A 、J 1−A J 3からのローレベルの信号
とがデート(ン1〜G3から;3ステート出力のラッチ
lnl路LAl〜l−A :(にローレベルの信号であ
るラッチ信号A、Ei、Cがそれぞれ出力される。ラッ
チ信号A−Cが入力されると、各ラッチ回路LAI〜L
A3はデータバスを介して人力されたデータ信号を保持
する。またラッチ信号A−CはマイクロコンピュータC
I)の割込み入力部にも出力され、ラッチ回路J、 A
1−L A 3にデータ信号が保持されると、マイク
ロフンピユータCPはラッチ回路L A ]〜I−A
3に対して出力ローレベルにすることによって、ラッチ
回路L A1〜L A 3に保持されていたデータ信号
を、データバスDB2を介して取込む、−とかできる1
、マイクロコンピュータCPの予め定められた人力用ボ
ートには、再生されるためのA声制御回路S F’が接
続されている。音声制御回路SFは、マイクロコンピュ
ータCPの作動電源Vccに接続される抵抗Rと、前記
ボートへの出力を短路するためのスイッチSとから成る
。このスイッチSがON状態であれば、前記ボートに電
圧は印加されず、マイクロコンピュータCPはラッチ回
路L A 1 ・LA3から取込んだデータ量を内蔵の
カウンタにセットする。スイッチSがOFF状態にされ
たときは、前記ボートに電圧が印加され、マイクロコン
ピュータCPは前記データ量を減縮してカウンタシニセ
ットする。スイッチSは、たとえばプログラマ1の操作
領域5のキー操作にJ:って作動される。
アクセスメモリ)とROM (リードオンメモリ)が
内蔵されたマイクロコンピュータCPを有する。発振器
oS1は、マイクロコンピュータCPの制御のための基
準クロックを与えるために備えられている。前記アドレ
スバスABIを介してアドレス判定部AJI、AJ2.
AJ3からの信号と、前記ラインβ1を介して書込み信
号10Wが入力されるゲー)Gl、、G2.G3に接続
され、前記データバスDBIからのデータ信号を保持す
るラッチ回路LA1.LA2.LA3が偵Iえられてい
る。アドレス判定部A 、J ] −A 、J 3はシ
ーケンサ本体7からのアドレス信号が]つめ定められた
アドレスと−・致しなとき、a−レベルの(y? 号ヲ
Y−ト61〜G3に出力する。アドレス111定lTl
5 A 、Jlには?λ声合戒手段4固有のアドレスが
定められ、アドレス判定部AJ2にはプログラマ1の表
示データ指定アドレスと同一のアドレスが定められ、ア
ドレス111定部AJ3にはプログラマ1の表示データ
桁指定アドレスと同一のアドレスが定められている。ロ
ーレベルの信号である書込み信号IOWと、アドレス判
定部A 、J 1−A J 3からのローレベルの信号
とがデート(ン1〜G3から;3ステート出力のラッチ
lnl路LAl〜l−A :(にローレベルの信号であ
るラッチ信号A、Ei、Cがそれぞれ出力される。ラッ
チ信号A−Cが入力されると、各ラッチ回路LAI〜L
A3はデータバスを介して人力されたデータ信号を保持
する。またラッチ信号A−CはマイクロコンピュータC
I)の割込み入力部にも出力され、ラッチ回路J、 A
1−L A 3にデータ信号が保持されると、マイク
ロフンピユータCPはラッチ回路L A ]〜I−A
3に対して出力ローレベルにすることによって、ラッチ
回路L A1〜L A 3に保持されていたデータ信号
を、データバスDB2を介して取込む、−とかできる1
、マイクロコンピュータCPの予め定められた人力用ボ
ートには、再生されるためのA声制御回路S F’が接
続されている。音声制御回路SFは、マイクロコンピュ
ータCPの作動電源Vccに接続される抵抗Rと、前記
ボートへの出力を短路するためのスイッチSとから成る
。このスイッチSがON状態であれば、前記ボートに電
圧は印加されず、マイクロコンピュータCPはラッチ回
路L A 1 ・LA3から取込んだデータ量を内蔵の
カウンタにセットする。スイッチSがOFF状態にされ
たときは、前記ボートに電圧が印加され、マイクロコン
ピュータCPは前記データ量を減縮してカウンタシニセ
ットする。スイッチSは、たとえばプログラマ1の操作
領域5のキー操作にJ:って作動される。
またマイクロコンピュータ(:Pには、6声データがス
トアされ一〇いる音声JIJ R(,1M (リート
オンメモリ)11 と、その音声データを音声アナログ
信号に変換する音声用生部12と、I’8声アナログ信
号をIj見られ、音声を出力するスピーカSl〕とが関
連して備えらでいる++ i”l’沖用1’(OM 1
1にはイネーブル信号(:) E I)によって制mさ
れるアドレスバ・スA口2を介して召ノhテ゛′−夕の
アドレスか人)Jされ、その?I・レスに対応しtこi
′丁ノ11データが+’+ll′C出される+ 、H,
:(声i1J生部12には71゛クロフンピユータC1
”から1°1):f pi生ススタートイ8弓\・′2
号か1Jλられ、スター1信号\ISかハイレベルにな
るとFN J”アナログ信号が出力され、スタート信号
vSかローレベルになると出力が停止される。発振器O
S2から基帖クロックCKが音声再生部12に入力され
ており、前記スタート信号\/3がノ1イレベルになる
とマイクロコンピュータCPに基準クロックC,Kが出
力される。この基準クロックCKの立下りに同期して音
声データがa声再生部12に取込まれ、音声アナログ信
号とし゛C出力される。マイクロコンピュータC「ゝは
、基準クロックCKの立下りを検出すると音声用ROM
11に次のアドレス信号をりえる動作を、音声出力が完
Tされるまで続ける1、音声町生部12として、たどん
ば沖電気社製の商品名M S M 5205がある。
トアされ一〇いる音声JIJ R(,1M (リート
オンメモリ)11 と、その音声データを音声アナログ
信号に変換する音声用生部12と、I’8声アナログ信
号をIj見られ、音声を出力するスピーカSl〕とが関
連して備えらでいる++ i”l’沖用1’(OM 1
1にはイネーブル信号(:) E I)によって制mさ
れるアドレスバ・スA口2を介して召ノhテ゛′−夕の
アドレスか人)Jされ、その?I・レスに対応しtこi
′丁ノ11データが+’+ll′C出される+ 、H,
:(声i1J生部12には71゛クロフンピユータC1
”から1°1):f pi生ススタートイ8弓\・′2
号か1Jλられ、スター1信号\ISかハイレベルにな
るとFN J”アナログ信号が出力され、スタート信号
vSかローレベルになると出力が停止される。発振器O
S2から基帖クロックCKが音声再生部12に入力され
ており、前記スタート信号\/3がノ1イレベルになる
とマイクロコンピュータCPに基準クロックC,Kが出
力される。この基準クロックCKの立下りに同期して音
声データがa声再生部12に取込まれ、音声アナログ信
号とし゛C出力される。マイクロコンピュータC「ゝは
、基準クロックCKの立下りを検出すると音声用ROM
11に次のアドレス信号をりえる動作を、音声出力が完
Tされるまで続ける1、音声町生部12として、たどん
ば沖電気社製の商品名M S M 5205がある。
第4図に示されている70−チャートを参照して、音声
合成手段4の動作について説明する。ステップn1
ではキー人力されたか否か判断される。
合成手段4の動作について説明する。ステップn1
ではキー人力されたか否か判断される。
プログラマ1の操作領域5のキーが繰作されると、入力
手段3からデータバスL) B 1を介してシーケンサ
本体7にキー内容を示すデータ信号が入力される。前記
データ信号が入力されるとステップn2に移って、シー
ケンサ本体7のメモリからキーデータが読出される。読
出されたキーデータおよびそのキーデータに対応したア
ドレス信号が、データバスDBIおよびアドレスバスA
B+をそれぞれ介して、入力手段3とHf声合戒手段4
に与えられる。ステップ3では、ラッチ回路1−A1−
l7A3に保持されていたキーデータをマイクロコンピ
ュータCPが取込む。ステップn4 に移って、音声
を減縮するか否か判断される。前記rf声制御回路SF
のスイッチSがON状態であれば、ステップn5 に
移って取込まれたデータ11Lかカウンタにセットされ
る。スイッチSがOF+”状態であるば、ステップn6
に移−)て取込まれたデータ鼠か減縮され、減縮さ
れたデータ量かカウンタにセットされる。ステップn
7 では、キーデータに対応したアドレス信号がアド
レスバスA+32を介して音声用ROM11に出力して
、マイクロコンピュータCPはキーデータに対応した音
声データを読出す。その音声データはデータバスA B
3を介して音声再生部12に送られる。ステップn8
では、キーテ゛−夕が出力されるごとにカウンタが
カウントダウンされる。音声スタート信号V Sと基準
クロッ9CKによって、マイクロコンピュータCPは音
声lj生部12に送られた音声データを音声アナログ信
号に変換して、スピーカS I〕で音声を杓生する。ス
テップn9 では音声データが音声再生部12に送ら
れる動作が終fしたか否か’l’!I 1iftされる
。カウンタが零になれば前記動作は終了する。
手段3からデータバスL) B 1を介してシーケンサ
本体7にキー内容を示すデータ信号が入力される。前記
データ信号が入力されるとステップn2に移って、シー
ケンサ本体7のメモリからキーデータが読出される。読
出されたキーデータおよびそのキーデータに対応したア
ドレス信号が、データバスDBIおよびアドレスバスA
B+をそれぞれ介して、入力手段3とHf声合戒手段4
に与えられる。ステップ3では、ラッチ回路1−A1−
l7A3に保持されていたキーデータをマイクロコンピ
ュータCPが取込む。ステップn4 に移って、音声
を減縮するか否か判断される。前記rf声制御回路SF
のスイッチSがON状態であれば、ステップn5 に
移って取込まれたデータ11Lかカウンタにセットされ
る。スイッチSがOF+”状態であるば、ステップn6
に移−)て取込まれたデータ鼠か減縮され、減縮さ
れたデータ量かカウンタにセットされる。ステップn
7 では、キーデータに対応したアドレス信号がアド
レスバスA+32を介して音声用ROM11に出力して
、マイクロコンピュータCPはキーデータに対応した音
声データを読出す。その音声データはデータバスA B
3を介して音声再生部12に送られる。ステップn8
では、キーテ゛−夕が出力されるごとにカウンタが
カウントダウンされる。音声スタート信号V Sと基準
クロッ9CKによって、マイクロコンピュータCPは音
声lj生部12に送られた音声データを音声アナログ信
号に変換して、スピーカS I〕で音声を杓生する。ス
テップn9 では音声データが音声再生部12に送ら
れる動作が終fしたか否か’l’!I 1iftされる
。カウンタが零になれば前記動作は終了する。
動作が終了していない場合ステップI+ ’7 −n
Fi が繰り返され、終了するとステップ111
に戻る。以1−の実施例で、キー操作がj1!<なされ
ると人カキ−に対応したi’f J”’がずれて出力さ
J’lる−とも考えられる。第5図(1)に示されるよ
うに、キー人力され音声が完全に出力された後、次のキ
ー人力がなされるときにはよいが、第5図(2)に示さ
れているように、音声が完全に出力されていない内に次
のキー人力がなされていくと、ずれが大浮くなって、入
力内容の確認が難しくなることもあり得る。
Fi が繰り返され、終了するとステップ111
に戻る。以1−の実施例で、キー操作がj1!<なされ
ると人カキ−に対応したi’f J”’がずれて出力さ
J’lる−とも考えられる。第5図(1)に示されるよ
うに、キー人力され音声が完全に出力された後、次のキ
ー人力がなされるときにはよいが、第5図(2)に示さ
れているように、音声が完全に出力されていない内に次
のキー人力がなされていくと、ずれが大浮くなって、入
力内容の確認が難しくなることもあり得る。
第6図は、音声制御回路SFのスイッチSがOFF状態
のときの音声出力を示す図である。音声データが減縮さ
れて音声出力されるので、1キ一人力に対する音声出力
時間が短くなり、キー人力を迅速に行なうことができる
。この音声制御回路Sfによって、キー操作の速さや作
業者の理解できる程度によって、1キ一人力に対する音
声出力時間を変えることができるので作業時間が向上さ
れる。
のときの音声出力を示す図である。音声データが減縮さ
れて音声出力されるので、1キ一人力に対する音声出力
時間が短くなり、キー人力を迅速に行なうことができる
。この音声制御回路Sfによって、キー操作の速さや作
業者の理解できる程度によって、1キ一人力に対する音
声出力時間を変えることができるので作業時間が向上さ
れる。
上述の実施例では、音声制御回路SFを1つ設けたが、
複数配置して音声出力時間を変化するようにしてもよい
。
複数配置して音声出力時間を変化するようにしてもよい
。
効 果
以−1−のように本発明によれば、人力手段からの出力
に応答して人力された情報を示す音声を導出する音声合
成手段を備え、前記情報の−j■を発声することができ
るようにしたので、入力内容の確認が迅速に行なえ、入
力操作の作業効率を向」ニすることができる。
に応答して人力された情報を示す音声を導出する音声合
成手段を備え、前記情報の−j■を発声することができ
るようにしたので、入力内容の確認が迅速に行なえ、入
力操作の作業効率を向」ニすることができる。
第1図に本発明のシーケンサのプログラマ1の平面図、
第2図はプログラマ1の背面図、第3図はプログラマ1
のブロック図、第4図は入力処理を説明するための70
−チャート、第5図はキー人力と音声出力の関係を示す
図、第6図は音声データ量が減縮されたと外のキー人力
と音声出力の関係を示す図である。
第2図はプログラマ1の背面図、第3図はプログラマ1
のブロック図、第4図は入力処理を説明するための70
−チャート、第5図はキー人力と音声出力の関係を示す
図、第6図は音声データ量が減縮されたと外のキー人力
と音声出力の関係を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シーケンサに対してシーケンスプログラマの書込みや読
出しなどの編集を行なうための入力手段を有するプログ
ラマにおいて、 前記入力手段からの出力に応答し、前記編集のための情
報が入力されたとき、その情報を示す音声を導出する音
声合成手段を備え、前記情報の一部を発声することがで
きることを特徴とするシーケンサのプログラマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129442A JPS617927A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | シ−ケンサのプログラマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129442A JPS617927A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | シ−ケンサのプログラマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617927A true JPS617927A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=15009564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59129442A Pending JPS617927A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | シ−ケンサのプログラマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617927A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154916U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-10-25 |
-
1984
- 1984-06-23 JP JP59129442A patent/JPS617927A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01154916U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-10-25 |
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