JPS617956A - メモリの多重アクセス制御方式 - Google Patents
メモリの多重アクセス制御方式Info
- Publication number
- JPS617956A JPS617956A JP59127290A JP12729084A JPS617956A JP S617956 A JPS617956 A JP S617956A JP 59127290 A JP59127290 A JP 59127290A JP 12729084 A JP12729084 A JP 12729084A JP S617956 A JPS617956 A JP S617956A
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- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data bus
- bank
- data
- access
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数のバンク(領域)により構成されたメモ
リにおけるメモリバンクの多重アクセス制御方式に関す
る。
リにおけるメモリバンクの多重アクセス制御方式に関す
る。
従来、メモリの多重アクセス方式としては。
コンビーータ等におけるメモリの多バンク制御がある。
この多バンク制御の例として、第3図。
第4図に2バンク構成の例を示す。
第3図において、メモリは下位バンク301aと上位バ
ンク301bとで構成されている。アドレスは各メモリ
バンク301a、 301b交互に順に割付けられてい
る。第4図を参照して、n+1本のアドレス信号線から
構成されるアドレスバスA□〜Anのうち各メモリバン
ク401a、 401bに共通なアドレス線A1〜An
は、メモリアドレスレジスタ402で保持されて各バン
クのアドレス線に接続される。最下位アドレスビットA
Oは下位メモリバンク(偶数アドレスのメモリ)401
aの選択信号として使用される。また、処理の形式(1
バイト命令/2バイト命令等)により上位メモリバンク
(奇数アドレスのメモリ) 401bのアクセスが必要
な場合には、上位バンク選択信号が発生され、同時に上
位メモリバンク401bもアクセスされる。これにより
上位/下位メモリバンクの少なくとも一方のバンクのデ
ータがアクセスされる。
ンク301bとで構成されている。アドレスは各メモリ
バンク301a、 301b交互に順に割付けられてい
る。第4図を参照して、n+1本のアドレス信号線から
構成されるアドレスバスA□〜Anのうち各メモリバン
ク401a、 401bに共通なアドレス線A1〜An
は、メモリアドレスレジスタ402で保持されて各バン
クのアドレス線に接続される。最下位アドレスビットA
Oは下位メモリバンク(偶数アドレスのメモリ)401
aの選択信号として使用される。また、処理の形式(1
バイト命令/2バイト命令等)により上位メモリバンク
(奇数アドレスのメモリ) 401bのアクセスが必要
な場合には、上位バンク選択信号が発生され、同時に上
位メモリバンク401bもアクセスされる。これにより
上位/下位メモリバンクの少なくとも一方のバンクのデ
ータがアクセスされる。
しかしながら9本方式においては、一般にCPU (中
央処理装置)のデータバス幅により構成されるメモリバ
ンクの数が制約される( CPUのデータバス幅=各バ
ンクのデータバス幅の合計)。このため、データバス幅
の狭いCPUを使用した装置で外部制御装置(チャネル
装置9周辺装置制御装置)からブロック長の大きいデー
タを転送する場合、メモリのデータエリアにアクセスす
る回数が多くなり、 CPUのスループットが大幅に低
下する。
央処理装置)のデータバス幅により構成されるメモリバ
ンクの数が制約される( CPUのデータバス幅=各バ
ンクのデータバス幅の合計)。このため、データバス幅
の狭いCPUを使用した装置で外部制御装置(チャネル
装置9周辺装置制御装置)からブロック長の大きいデー
タを転送する場合、メモリのデータエリアにアクセスす
る回数が多くなり、 CPUのスループットが大幅に低
下する。
本発明は、上記欠点を解決しようとするものであり、外
部制御装置等からの大量のデータブロック転送要求発生
時には複数のメモリバンクを同時にアクセスしてメモリ
アクセスの回数を減らすことにより、データバス幅の小
さいCPUを使用した装置においてもスループットを低
下させることなく大量のデータ転送を可能にする方式を
提供することを目的とする。
部制御装置等からの大量のデータブロック転送要求発生
時には複数のメモリバンクを同時にアクセスしてメモリ
アクセスの回数を減らすことにより、データバス幅の小
さいCPUを使用した装置においてもスループットを低
下させることなく大量のデータ転送を可能にする方式を
提供することを目的とする。
本発明では、メモリを、アドレスが順に割付けられた複
数のバンク(領域)に分割し、メモリをアクセスする装
置のデータバス幅に応じて1つまたは複数のメモリバン
クを選択してアクセスするメモリバンク選択回路と、メ
モリをアクセスした装置のデータバス幅に応じて各メモ
リバンクのデータバスの中からアクセスされたメモリバ
ンクのデータバスを選択して該当装置のデータバスと接
続するメモリデータバス選択回路とを設置することによ
り、 CPUのデータバス幅が小さい装置においても外
部制御装置から同時に複数のメモリバンクをアクセスで
きるようにして一回でアクセスできるデータ量を大きく
シ、外部装置との大量のデータ転送時におけるメモリの
アクセス回数を減らしてスループットを向上させたこと
を特徴とする。
数のバンク(領域)に分割し、メモリをアクセスする装
置のデータバス幅に応じて1つまたは複数のメモリバン
クを選択してアクセスするメモリバンク選択回路と、メ
モリをアクセスした装置のデータバス幅に応じて各メモ
リバンクのデータバスの中からアクセスされたメモリバ
ンクのデータバスを選択して該当装置のデータバスと接
続するメモリデータバス選択回路とを設置することによ
り、 CPUのデータバス幅が小さい装置においても外
部制御装置から同時に複数のメモリバンクをアクセスで
きるようにして一回でアクセスできるデータ量を大きく
シ、外部装置との大量のデータ転送時におけるメモリの
アクセス回数を減らしてスループットを向上させたこと
を特徴とする。
次に2本発明の実施例について説明する。
第1図に本発明の基本的な構成例を示す。
第1図において9本方式はアドレスが順に割付けられた
4個のメモリバンク101a−101dによるメモリと
、このメモリをアクセスする装置A、Bからのメモリア
ドレスを保持するためのメモリアドレスレジスタ102
と、メモリバンク選択制御信号とアドレス線AO〜A1
とによりアクセスするメモリバンクを選択するメモリノ
(ンク選択回路103と、データバス幅の小さい装置A
がメモリをアクセスする場合に各メモリバンク101
a〜101dの中からアクセスされたメモリバンクのバ
スを選択して装置Aのデータバスに接続するメモリデー
タバス選択回路104とにより構成される。装置A、B
のアドレスノ(スはnビットとし、装置Aのデータバス
は8ビツト(1]くイト)、装置Bのデータバスは32
ビツト(4/くイト)とし、メモリにおいて1アドレス
に1ノ(イトのデータが対応するものとする。
4個のメモリバンク101a−101dによるメモリと
、このメモリをアクセスする装置A、Bからのメモリア
ドレスを保持するためのメモリアドレスレジスタ102
と、メモリバンク選択制御信号とアドレス線AO〜A1
とによりアクセスするメモリバンクを選択するメモリノ
(ンク選択回路103と、データバス幅の小さい装置A
がメモリをアクセスする場合に各メモリバンク101
a〜101dの中からアクセスされたメモリバンクのバ
スを選択して装置Aのデータバスに接続するメモリデー
タバス選択回路104とにより構成される。装置A、B
のアドレスノ(スはnビットとし、装置Aのデータバス
は8ビツト(1]くイト)、装置Bのデータバスは32
ビツト(4/くイト)とし、メモリにおいて1アドレス
に1ノ(イトのデータが対応するものとする。
まず、装置Aがメモリをアクセスする場合は。
メモリアドレスA2〜Anがメモリアドレスレジスタ1
02に保持されて各メモリノ(ンクに入力される。同時
に、メモリアドレスAO,AIと、装置Aがメモリをア
クセスしていることを示すメモリバンク選択制御信号と
により、メモリノ(ンク選択回路103は該当メモリア
ドレスに対応するメモリバンクをアクセスすると共に、
メモリデータバス選択回路104を制御して該当メモリ
ノくンクのデータバスと装置Aのデータ量くスとを接続
して装置Aからめメモリアクセス(1ノくイト)を可能
する。
02に保持されて各メモリノ(ンクに入力される。同時
に、メモリアドレスAO,AIと、装置Aがメモリをア
クセスしていることを示すメモリバンク選択制御信号と
により、メモリノ(ンク選択回路103は該当メモリア
ドレスに対応するメモリバンクをアクセスすると共に、
メモリデータバス選択回路104を制御して該当メモリ
ノくンクのデータバスと装置Aのデータ量くスとを接続
して装置Aからめメモリアクセス(1ノくイト)を可能
する。
次に、装置Bがメモリをアクセスする場合は。
メモリアドレスA2〜Anがメモリアドレスレジスタ1
02に保持されると同時に、装置Bがメモリをアクセス
していることを示すメモリバンク選択制御信号により、
メモリバンク選択回路103は全てのメモリバンクをア
クセスする。これにより、装置Bはメモリに対し同時に
4バイトのデータを読出し、または書込むことができる
。
02に保持されると同時に、装置Bがメモリをアクセス
していることを示すメモリバンク選択制御信号により、
メモリバンク選択回路103は全てのメモリバンクをア
クセスする。これにより、装置Bはメモリに対し同時に
4バイトのデータを読出し、または書込むことができる
。
第2図に本方式の具体的な実施例を示す。
第2−の実施例は、データバスが8ピツ′rのCPU2
05 (第1図の装置Aに対応)と、外部装置とメモリ
間のデータ転送を制御するl0C(I10預り御回路)
206 (第1図の装置Bに対応)と。
05 (第1図の装置Aに対応)と、外部装置とメモリ
間のデータ転送を制御するl0C(I10預り御回路)
206 (第1図の装置Bに対応)と。
CPU205. l0C206のメモリアクセスの競合
を監視してどちらか一方にメモリアクセスを許可すると
同時に、メモリバンク選択回路203に対しメモリバン
ク選択信号を送出するバス制御回路207と、 l0
C206がメモリをアクセスする時の読出し/書込みデ
ータを保持するメモリデータレジスタ208a〜208
dと、これらのメモリデータレジスタとIOC206間
のデータ転送を行うデータ転送制御回路209.および
第1図に示したのと同様のメモリアドレスレジスタ20
2.メモリバンク201a〜201dメモリデータノ(
ス選択回路204とにより構成される。
を監視してどちらか一方にメモリアクセスを許可すると
同時に、メモリバンク選択回路203に対しメモリバン
ク選択信号を送出するバス制御回路207と、 l0
C206がメモリをアクセスする時の読出し/書込みデ
ータを保持するメモリデータレジスタ208a〜208
dと、これらのメモリデータレジスタとIOC206間
のデータ転送を行うデータ転送制御回路209.および
第1図に示したのと同様のメモリアドレスレジスタ20
2.メモリバンク201a〜201dメモリデータノ(
ス選択回路204とにより構成される。
CPUがメモリをアクセスする場合は、第1図において
装置Aがメモリをアクセスする場合と同様である。
装置Aがメモリをアクセスする場合と同様である。
第2図において、 l0C206がメモリをアクセス
する場合は、第1図において装置Bがメモリをアクセス
する場合と同様に、1回のアクセスですべてのメモリバ
ンクをアクセスし、データ読出し時は各メモリバンクの
データノ(ス対応に設置さ些たメモリデータレジスタ2
08a〜208dに読出したデータをラッチする。次に
、 l0C206はメモリとは独立にデータ転送制御
回路209を介してメモリデータレジスタ208a〜2
08dに保持されたデータを1バイト毎あるいは複数バ
イト毎に外部装置へ転送する。−!た。データ書込み時
は、外部装置から入力したデータを。
する場合は、第1図において装置Bがメモリをアクセス
する場合と同様に、1回のアクセスですべてのメモリバ
ンクをアクセスし、データ読出し時は各メモリバンクの
データノ(ス対応に設置さ些たメモリデータレジスタ2
08a〜208dに読出したデータをラッチする。次に
、 l0C206はメモリとは独立にデータ転送制御
回路209を介してメモリデータレジスタ208a〜2
08dに保持されたデータを1バイト毎あるいは複数バ
イト毎に外部装置へ転送する。−!た。データ書込み時
は、外部装置から入力したデータを。
データ転送制御回路209を介してメモリデータレジス
タ208a〜208dに格納してメモリをアクセスする
ことにより、1回のメモリアクセスで4バイトのデータ
をメモリに書込むことができる。
タ208a〜208dに格納してメモリをアクセスする
ことにより、1回のメモリアクセスで4バイトのデータ
をメモリに書込むことができる。
このようにして、外部装置からメモリのデータエリアと
の大量のデータブロック転送の要求が発生した場合でも
、データバスが8ビツトの場合に比ベメモリのアクセス
回数は1/4となり。
の大量のデータブロック転送の要求が発生した場合でも
、データバスが8ビツトの場合に比ベメモリのアクセス
回数は1/4となり。
従来方式に比ベスループットは大幅に向上する。
以上説明したように1本発明はメモリをアクセスする装
置に応じて一回でアクセスできるノ(ンク数を可変とす
ることにより、データノくス幅の小さいCP’Uで制御
される装置でデータ長の長いデータブロックを転送する
場合にCPHのスル−ブツトを低下させずにデータ転送
を行うことができる。
置に応じて一回でアクセスできるノ(ンク数を可変とす
ることにより、データノくス幅の小さいCP’Uで制御
される装置でデータ長の長いデータブロックを転送する
場合にCPHのスル−ブツトを低下させずにデータ転送
を行うことができる。
第1図は本発明の一実施例の基本的なブロック構成図、
第2図は第1図の構成を用いた具体的なブロック構成図
、第3図は従来の多バンク制御の原理を説明するための
図で、第4図は従来の一例のブロック構成図。 図中、 101a 〜101d、 201a 〜201
dはメモリバンク、 102.202はメモリアドレ
スレジスタ。 103、203はメモリバンク選択回路、 104,2
04はメモリデータバス選択回路。 v、 V、、、:。
第2図は第1図の構成を用いた具体的なブロック構成図
、第3図は従来の多バンク制御の原理を説明するための
図で、第4図は従来の一例のブロック構成図。 図中、 101a 〜101d、 201a 〜201
dはメモリバンク、 102.202はメモリアドレ
スレジスタ。 103、203はメモリバンク選択回路、 104,2
04はメモリデータバス選択回路。 v、 V、、、:。
Claims (1)
- 1、メモリを、アドレスが順に割付けられた複数のバン
ク(領域)に分割し、前記メモリをアクセスする装置の
データバス幅に応じて1つまたは複数の前記メモリバン
クを選択してアクセスするメモリバンク選択回路と、前
記メモリをアクセスした装置のデータバス幅に応じて各
メモリバンクのデータバスの中からアクセスされたメモ
リバンクのデータバスを選択して該当装置のデータバス
と接続するメモリデータバス選択回路とを有し、メモリ
をアクセスする装置のデータバス幅に応じて前記メモリ
バンク選択回路とメモリデータバス選択回路とを切換え
て同時にアクセスされるメモリバンクの数を可変とした
ことを特徴とするメモリの多重アクセス制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127290A JPS617956A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | メモリの多重アクセス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127290A JPS617956A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | メモリの多重アクセス制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617956A true JPS617956A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14956305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59127290A Pending JPS617956A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | メモリの多重アクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617956A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023163A (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-08 | Toshiba Corp | 多ポートメモリ |
| JP2024004543A (ja) * | 2022-06-29 | 2024-01-17 | 株式会社デンソー | メモリシステム |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59127290A patent/JPS617956A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023163A (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-08 | Toshiba Corp | 多ポートメモリ |
| JP2024004543A (ja) * | 2022-06-29 | 2024-01-17 | 株式会社デンソー | メモリシステム |
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