JPS6180443A - チエツクデ−タ作成格納方法 - Google Patents
チエツクデ−タ作成格納方法Info
- Publication number
- JPS6180443A JPS6180443A JP59201902A JP20190284A JPS6180443A JP S6180443 A JPS6180443 A JP S6180443A JP 59201902 A JP59201902 A JP 59201902A JP 20190284 A JP20190284 A JP 20190284A JP S6180443 A JPS6180443 A JP S6180443A
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- Japan
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- check data
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明に読出専用メモリ(以下、ROMと略に
記する)肖己憶されたデータ群の内容を検査するための
チェックデータを作成し格納するチェックデータ作成格
納方法に関する。
チェックデータを作成し格納するチェックデータ作成格
納方法に関する。
従来、EPROM、EEPROM、バッテリーバックア
ップされたRAM等の読出専用メモリ内に框同メモリ内
にチェックデータが格納されていた口このチェックデー
タr[、DPI(、OMにおいてμ元の影響により、g
EPROMKgいてに端子に与えられた電圧変化により
、バッテリーバックアップされ1″SRAMにおいてに
バッテリーの電圧変化により、格納されているデータが
変化していないこと?検出するために作成されゐ・まr
S、チェックデータト、エラーチェックの方式が、例え
ば、チェックサムであるか、パリティ−チェック等であ
、るかに応じて元のデータ全てに所定の演算を施して得
られるものである・ なS、このような演算r!70ツビーディスク等に記憶
されたデータがマイクロコンピュータ等の処理装置によ
り順欠、読み出され、同装置内で行われ/bo例えば、
チェックサムであるときにに、1バイト単位まr=rx
2バイト単位のデータが順次に加算され、最終の1バイ
ト単位またげ2バイト単位のデータまで加えた結果のデ
ータがチェックデータとして作成される。
ップされたRAM等の読出専用メモリ内に框同メモリ内
にチェックデータが格納されていた口このチェックデー
タr[、DPI(、OMにおいてμ元の影響により、g
EPROMKgいてに端子に与えられた電圧変化により
、バッテリーバックアップされ1″SRAMにおいてに
バッテリーの電圧変化により、格納されているデータが
変化していないこと?検出するために作成されゐ・まr
S、チェックデータト、エラーチェックの方式が、例え
ば、チェックサムであるか、パリティ−チェック等であ
、るかに応じて元のデータ全てに所定の演算を施して得
られるものである・ なS、このような演算r!70ツビーディスク等に記憶
されたデータがマイクロコンピュータ等の処理装置によ
り順欠、読み出され、同装置内で行われ/bo例えば、
チェックサムであるときにに、1バイト単位まr=rx
2バイト単位のデータが順次に加算され、最終の1バイ
ト単位またげ2バイト単位のデータまで加えた結果のデ
ータがチェックデータとして作成される。
このように作成されたチェックデータおよびデータ群は
ROMライターによりEFROM。
ROMライターによりEFROM。
EEP)1.OM等のR,OMに誉き込まれゐ◎この時
、データ群にデータ格納用の領域へ、チェックデータば
チェックデータ格納用の所定領域へ誓き込まれる0欠に
チェックデータSよびデータ群が書き込まhたROMに
ROM、yイメーから取り外され、所望の電子機器に取
り付けられる0 この15にしてチェックデータa所定領域に格納される
ので前述したような原因によりR,OMに記憶されたデ
ータが変化したか否かにチェックデータと必要に応じて
実行される演算の結果とを比較することにより確かめる
ことができた O しかしながら、仕様変更等によりROMに格納されたデ
ータの一部ft変更する必要が生じた場合、上記し2手
順を初めから繰り返してチェックデータを作成し、RO
Mに格納しなげればならず非常に手間がかかった・すな
わち、マイクロコンピュータ等を用いて変更後のデータ
よりチェックデータを作成し、aoMvm子機器から取
り外し、このROMIC凡OMライター?用いて変更後
のデータ及びチェックデータを格納したvk、改めて電
子機器に取り付けなければならない◎また。同じROM
内にデータとチェックデータとが記憶されるので、デー
タの格納された領域とチェックデータの格納された領域
と?厳密に区別して取り扱わなげればならないという問
題があった〇 〔発明の目的〕 本発明の目的rcROMに格納されたデータ?変更する
必要が生じた場合、データ変更に伴なうチェックデータ
の変更を煩雑な手順?要せず−容易に行いつるチェック
データ作成格納方法を提供することにある@ 〔発明の概要〕 本発明の上記目的a凡OMに記憶されたデータに所定の
演算を施し、チェックデータ’kf’P成する演算手段
と、前記ROMとμ別の記憶手段と?設け、演算手段に
ROMからデータ’tRみ出し、前記所定の演算を行な
った後、演算結果であるチェックデータを前記記憶手段
に格納するようにして達成することができる。
、データ群にデータ格納用の領域へ、チェックデータば
チェックデータ格納用の所定領域へ誓き込まれる0欠に
チェックデータSよびデータ群が書き込まhたROMに
ROM、yイメーから取り外され、所望の電子機器に取
り付けられる0 この15にしてチェックデータa所定領域に格納される
ので前述したような原因によりR,OMに記憶されたデ
ータが変化したか否かにチェックデータと必要に応じて
実行される演算の結果とを比較することにより確かめる
ことができた O しかしながら、仕様変更等によりROMに格納されたデ
ータの一部ft変更する必要が生じた場合、上記し2手
順を初めから繰り返してチェックデータを作成し、RO
Mに格納しなげればならず非常に手間がかかった・すな
わち、マイクロコンピュータ等を用いて変更後のデータ
よりチェックデータを作成し、aoMvm子機器から取
り外し、このROMIC凡OMライター?用いて変更後
のデータ及びチェックデータを格納したvk、改めて電
子機器に取り付けなければならない◎また。同じROM
内にデータとチェックデータとが記憶されるので、デー
タの格納された領域とチェックデータの格納された領域
と?厳密に区別して取り扱わなげればならないという問
題があった〇 〔発明の目的〕 本発明の目的rcROMに格納されたデータ?変更する
必要が生じた場合、データ変更に伴なうチェックデータ
の変更を煩雑な手順?要せず−容易に行いつるチェック
データ作成格納方法を提供することにある@ 〔発明の概要〕 本発明の上記目的a凡OMに記憶されたデータに所定の
演算を施し、チェックデータ’kf’P成する演算手段
と、前記ROMとμ別の記憶手段と?設け、演算手段に
ROMからデータ’tRみ出し、前記所定の演算を行な
った後、演算結果であるチェックデータを前記記憶手段
に格納するようにして達成することができる。
以下、本発明を本発明の実施例に基づいて詳細に説明す
る。
る。
本実施例ば例えばファクシミリ装置等の電子機器に組み
込まれるROMのチェックデータの作成格納に関するも
のである0 @1図に苓実施例?説明するための電子機器のブロック
図である。ROMIKは電子機器が所定の機能?実行す
るためのグログ2ムデータのみが格納され℃いる◎これ
らのプログラムく必要に応じて演算手段である制御部2
に読み出され、 1fIJ御g2r!読み出し良プログ
ラムデーメに基づき所定の機能?実行する・また、メそ
り3にrxROMx内のデータのチェックデータを作成
するためのプログラムが格納されている。
込まれるROMのチェックデータの作成格納に関するも
のである0 @1図に苓実施例?説明するための電子機器のブロック
図である。ROMIKは電子機器が所定の機能?実行す
るためのグログ2ムデータのみが格納され℃いる◎これ
らのプログラムく必要に応じて演算手段である制御部2
に読み出され、 1fIJ御g2r!読み出し良プログ
ラムデーメに基づき所定の機能?実行する・また、メそ
り3にrxROMx内のデータのチェックデータを作成
するためのプログラムが格納されている。
また1作成されたチェックデータに記憶手段4に格納さ
れる。
れる。
欠にR,OMI内のデータの内容に変更があった場合、
その変更に伴なうチェックデータの作成格納方法につい
て説明する。
その変更に伴なうチェックデータの作成格納方法につい
て説明する。
ROMI内のデータを変更する必要が生じると、R,0
M11に電子機器から取り外し、 R,0Mライターに
より所望のデータを11’rたに書き込む。
M11に電子機器から取り外し、 R,0Mライターに
より所望のデータを11’rたに書き込む。
この変更後のデータが格納されたROM1’k。
再び電子機器に取り付け、操作部5工つチェックデータ
変更ぞ要求する旨の入力?行なう〇制御部1μ第2図に
示すように通常、メインルーチンにおいて所定の機能?
実行する(ステップ201)他、チェックデータ変更ケ
要求する旨の入力の有無を検出する(ステップ202)
。
変更ぞ要求する旨の入力?行なう〇制御部1μ第2図に
示すように通常、メインルーチンにおいて所定の機能?
実行する(ステップ201)他、チェックデータ変更ケ
要求する旨の入力の有無を検出する(ステップ202)
。
制御部laチェックデーメ変更?要求する旨の入カケ検
出すると、メモリ3工りチェックデータを作成するため
のプログラム?読み出し、このプログラムに基づきチェ
ックデータを作成するよう動作する。このチェックデー
タ作成動作を第3図のフローチャート?参照して説明す
る。
出すると、メモリ3工りチェックデータを作成するため
のプログラム?読み出し、このプログラムに基づきチェ
ックデータを作成するよう動作する。このチェックデー
タ作成動作を第3図のフローチャート?参照して説明す
る。
まず、制御部lにR,OM 2からデータを読み出しく
ステップ301)、読み出したデータの値を順次、バッ
ファレジスタの内容に加算する(ステップ302)、な
S、バッファレジスタにμ初期状態においてOが格納さ
れているものとすゐ0このようにしてROMI内のデー
タ?全て読み出し、その値の加算が終了すると(ステッ
プ303)、バッファレジスタの内容、すなわちチェッ
クデータを記憶手段4に格納する(ステップ304)、
格納が終了すると、制御1%lの動作μ元のメインルー
チンへ復帰し、所定の機能?実行する0 したがって、必要に応じてR,OMIに格納されたデー
タの値の合計値を求め、この合計値と記憶手段4に格納
されたチェックデータとt比較することにエリ、R,O
MI内のデータの内容が変化したか否か?検量すること
ができ6゜本実施例によると、チェックデータα電子機
器内に詔いて作成され、格納されるので、マイクロコン
ピュータ等の処理装置を用いてチェックデータを作成す
る場合に比べ、R,OMI内のデータ変更に伴なうチェ
ックデータの変更?容易に、かつ迅速に行うことができ
る〇 まr、=、ROMIKにデータのみが格納されているの
で、ROMIにデータとチェックデータとが記憶される
場合に必要とされ/)ような記憶領域の厳密な区分けt
意識しないでROMI内のデータの変更2行なうことが
できる。
ステップ301)、読み出したデータの値を順次、バッ
ファレジスタの内容に加算する(ステップ302)、な
S、バッファレジスタにμ初期状態においてOが格納さ
れているものとすゐ0このようにしてROMI内のデー
タ?全て読み出し、その値の加算が終了すると(ステッ
プ303)、バッファレジスタの内容、すなわちチェッ
クデータを記憶手段4に格納する(ステップ304)、
格納が終了すると、制御1%lの動作μ元のメインルー
チンへ復帰し、所定の機能?実行する0 したがって、必要に応じてR,OMIに格納されたデー
タの値の合計値を求め、この合計値と記憶手段4に格納
されたチェックデータとt比較することにエリ、R,O
MI内のデータの内容が変化したか否か?検量すること
ができ6゜本実施例によると、チェックデータα電子機
器内に詔いて作成され、格納されるので、マイクロコン
ピュータ等の処理装置を用いてチェックデータを作成す
る場合に比べ、R,OMI内のデータ変更に伴なうチェ
ックデータの変更?容易に、かつ迅速に行うことができ
る〇 まr、=、ROMIKにデータのみが格納されているの
で、ROMIにデータとチェックデータとが記憶される
場合に必要とされ/)ような記憶領域の厳密な区分けt
意識しないでROMI内のデータの変更2行なうことが
できる。
本発明によると、ROMに格納され定データを変更する
必要が生じた場合でも、データ変更に伴なうチェックデ
ータの変更を煩雑な手順?要さず容易に、かつ迅速に行
なうことができる。
必要が生じた場合でも、データ変更に伴なうチェックデ
ータの変更を煩雑な手順?要さず容易に、かつ迅速に行
なうことができる。
第1囚rc杢発明の一実施例乞説明するにめの電子!!
器のブロック図、WJZ図、@3図に本発明の一実施例
?説明するためのフローチャートである0 1・・・・制御部、2・・・・ROM、3@・・会メモ
リ、4・・・・記憶手段、5・・・・操作部◎
器のブロック図、WJZ図、@3図に本発明の一実施例
?説明するためのフローチャートである0 1・・・・制御部、2・・・・ROM、3@・・会メモ
リ、4・・・・記憶手段、5・・・・操作部◎
Claims (1)
- 読出専用メモリに記憶されたデータ群の内容が変化した
かどうかを検査するために、前記データ群に所定の演算
を施すことにより前記データ詳のチエツクデータを作成
し格納するチエツクデータ作成格納方法において、前記
所定の演算を行なう演算手段と、前記読出専用メモリと
は別の記憶手段とを設け、前記データ群に所定の変更が
あつた時、前記演算手段は前記読出専用メモリからデー
タを読み出し、前記所定の演算を行なつた後、演算結果
であるチエツクデータを前記記憶手段に格納することを
特徴とするチエツクデータ作成格納方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201902A JPS6180443A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | チエツクデ−タ作成格納方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201902A JPS6180443A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | チエツクデ−タ作成格納方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180443A true JPS6180443A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16448717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201902A Pending JPS6180443A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | チエツクデ−タ作成格納方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180443A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03238541A (ja) * | 1990-02-15 | 1991-10-24 | Nippondenso Co Ltd | 自動車用制御装置 |
| JP2006053916A (ja) * | 2004-08-11 | 2006-02-23 | Samsung Electronics Co Ltd | 外部メモリに貯蔵されたデータの変更の有無をチェックする装置及び方法 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59201902A patent/JPS6180443A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03238541A (ja) * | 1990-02-15 | 1991-10-24 | Nippondenso Co Ltd | 自動車用制御装置 |
| JP2006053916A (ja) * | 2004-08-11 | 2006-02-23 | Samsung Electronics Co Ltd | 外部メモリに貯蔵されたデータの変更の有無をチェックする装置及び方法 |
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