JPS6180466A - 画像演算器 - Google Patents
画像演算器Info
- Publication number
- JPS6180466A JPS6180466A JP59203339A JP20333984A JPS6180466A JP S6180466 A JPS6180466 A JP S6180466A JP 59203339 A JP59203339 A JP 59203339A JP 20333984 A JP20333984 A JP 20333984A JP S6180466 A JPS6180466 A JP S6180466A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- arithmetic
- signal
- function
- output
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- Pending
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- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、2値画像データに従って、演口関敗を切換え
ることができるようにした百e、演痺器に関する。
ることができるようにした百e、演痺器に関する。
(従来の技術)
2値画像で示される領域に従って、2つの:贋淡画像か
ら一方のデータを選び、一つの′a淡両画像合成する場
合がある。このような目的に用いられる画像演算器は従
来、算術論理演算を行うことができる算術論理演算ユニ
ット(ALU)に代表されるハードウェア以外にマルチ
プレクサ(MIJX)等を別個付加して構成されていた
。
ら一方のデータを選び、一つの′a淡両画像合成する場
合がある。このような目的に用いられる画像演算器は従
来、算術論理演算を行うことができる算術論理演算ユニ
ット(ALU)に代表されるハードウェア以外にマルチ
プレクサ(MIJX)等を別個付加して構成されていた
。
第3図は従来の画像′a弾器の実施例を示′1構成ブロ
ック図である。画像演算器10は、マルチプレクサ11
.算術論理演ロユニット12.関数指定レジスタ13及
び3ステートバツフア14より構成されている。第1及
び第2の濃淡画像はマルチプレクサ1及びgtJf V
li論理演算ユニット12に共通に入力されている。即
ち第10′a淡画像はマルチプレクサ11及び算術論理
演算ユニット12のへ人力に、第2の濃淡画浄はマルチ
プレクサ11及び算術論理演算ユニット12のB入力に
それぞれ入力されている。マルチプレクサ11は2埴画
像セレクト信号SL下によりへ人力及びB入力の何れか
一方が選択されて出力される。そして、その出ノ]t&
fi(イネーブル又はディスエーブル)は別途入力され
ているモード信号によって切換えられるようになってい
る。
ック図である。画像演算器10は、マルチプレクサ11
.算術論理演ロユニット12.関数指定レジスタ13及
び3ステートバツフア14より構成されている。第1及
び第2の濃淡画像はマルチプレクサ1及びgtJf V
li論理演算ユニット12に共通に入力されている。即
ち第10′a淡画像はマルチプレクサ11及び算術論理
演算ユニット12のへ人力に、第2の濃淡画浄はマルチ
プレクサ11及び算術論理演算ユニット12のB入力に
それぞれ入力されている。マルチプレクサ11は2埴画
像セレクト信号SL下によりへ人力及びB入力の何れか
一方が選択されて出力される。そして、その出ノ]t&
fi(イネーブル又はディスエーブル)は別途入力され
ているモード信号によって切換えられるようになってい
る。
算術論理演算ユニット12は、第1及び第2の濃淡li
!ii像データを受けて、各種の演算処理を行うが、そ
の演算の種類は関数指定レジスタ13からの関数指定信
@Sで指定される。該算術論理演算ユニット12の出力
Fは、その出力状態がモード信号によってコントロール
される3ステートバツフア14を介して外部に出力され
る。マルチプレクサ11及び暉術論理演算ユニット12
の出力は共通接続され、モードにより指定されている何
れか一方が処理されたII淡画像データとなる。
!ii像データを受けて、各種の演算処理を行うが、そ
の演算の種類は関数指定レジスタ13からの関数指定信
@Sで指定される。該算術論理演算ユニット12の出力
Fは、その出力状態がモード信号によってコントロール
される3ステートバツフア14を介して外部に出力され
る。マルチプレクサ11及び暉術論理演算ユニット12
の出力は共通接続され、モードにより指定されている何
れか一方が処理されたII淡画像データとなる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述しIζように、2値画像で示される領域に従って、
2周の濃淡画像データから一方のデータを運んで1つの
濃淡画像を合成する場合、従来、算術論理演算ユニット
に代表されるその伯の機能を実現するハードウェア以外
にマルチプレクサ等の入力選択手段を別個に設ける必要
があった。このように、21直画像データに従って画像
演算器の関数を切換えるには、マルチプレクサのような
単機能のハードウェアを余分に追加する必要があり、回
路構成を複雑なものにしていた。
2周の濃淡画像データから一方のデータを運んで1つの
濃淡画像を合成する場合、従来、算術論理演算ユニット
に代表されるその伯の機能を実現するハードウェア以外
にマルチプレクサ等の入力選択手段を別個に設ける必要
があった。このように、21直画像データに従って画像
演算器の関数を切換えるには、マルチプレクサのような
単機能のハードウェアを余分に追加する必要があり、回
路構成を複雑なものにしていた。
本発明は、このような点に底みてなされたものであって
、その目的は従来の画像演算器と同一の機能を有する簡
単な構成の画像演算器を実現することにある。
、その目的は従来の画像演算器と同一の機能を有する簡
単な構成の画像演算器を実現することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記した問題点を解決する本発明は、第1及び第2の画
像データを受けて、所定の関数関係に従って画像データ
の囲障処理を行う算術論理演算ユニットと、該算術論理
演算ユニットの入出力関数を指定するレジスタファイル
と、2値画像データ及びその他のコントロール信号を受
け前記レジスタファイルのレジスタ指定を行う論理回路
とによりなり、前記算術論理演算ユニットから出力画像
データを得るように構成したことを特徴とするものであ
る。
像データを受けて、所定の関数関係に従って画像データ
の囲障処理を行う算術論理演算ユニットと、該算術論理
演算ユニットの入出力関数を指定するレジスタファイル
と、2値画像データ及びその他のコントロール信号を受
け前記レジスタファイルのレジスタ指定を行う論理回路
とによりなり、前記算術論理演算ユニットから出力画像
データを得るように構成したことを特徴とするものであ
る。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。第3図と同一のものは、同一の番号を付して示す。
る。第3図と同一のものは、同一の番号を付して示す。
図において、30は算術論理演算ユニット12に関数指
定のための関数指定信号Sを与えるレジスタファイル、
40は2値画像データ、モード信号及びファンクション
信号Fnを受けてレジスタファイル30に制ull信号
を与える制御回路である。鋒術論理演nユニット12.
レジスタファイル30及び制御回路40とで画像演算器
20を構成している。
定のための関数指定信号Sを与えるレジスタファイル、
40は2値画像データ、モード信号及びファンクション
信号Fnを受けてレジスタファイル30に制ull信号
を与える制御回路である。鋒術論理演nユニット12.
レジスタファイル30及び制御回路40とで画像演算器
20を構成している。
レジスタファイル30は、第1及び第2のファンクショ
ンレジスタ31,32.これらファンクションレジスタ
31.32の出力を受ける3ステートバッファ33.3
4より構成されている。3ステートバッファ33.34
の出力は共通接続されており、制御回路40からの制御
2B信号によってその何れか一方が選択されて関数指定
信号Sとして算術論理演算ユニット12に与えられる。
ンレジスタ31,32.これらファンクションレジスタ
31.32の出力を受ける3ステートバッファ33.3
4より構成されている。3ステートバッファ33.34
の出力は共通接続されており、制御回路40からの制御
2B信号によってその何れか一方が選択されて関数指定
信号Sとして算術論理演算ユニット12に与えられる。
制御回路40は、2111画像データ及びモード信号を
受けるアンドゲート41.ファンクション信号Fn及び
モード信号を受けるアンドケート42及びこれらゲート
41.42の出力を受けるオアゲート43から構成され
ている。そして、該オアゲート43の出力が制御回路4
0の出力となる。このように構成された回路の動作を説
明すれば、以下のとおりである。
受けるアンドゲート41.ファンクション信号Fn及び
モード信号を受けるアンドケート42及びこれらゲート
41.42の出力を受けるオアゲート43から構成され
ている。そして、該オアゲート43の出力が制御回路4
0の出力となる。このように構成された回路の動作を説
明すれば、以下のとおりである。
通常の画像処理モードにおいては、算術論理演算ユニッ
ト12は第1及び第2の濃淡画像データをA、B入力に
受け、指定信号Sによって指定される関数で両信号の演
算処理を行い、その処理結果を処理画像データとして出
力する。ここで、第1及び第2の濃淡画像データとして
は、例えば画像メモリに記憶されている画像データやテ
レビカメラからの映像信号をA/D変換した画像データ
が対応する。算術論理演算ユニット12の中力は、例え
ばCRTの表示[2に表示される。このモードでは、セ
レクト信号SLTは無視されファンクション信号Fnに
従って、関数はF uncl 、 l” unc2の何
れか一方に固定されている。
ト12は第1及び第2の濃淡画像データをA、B入力に
受け、指定信号Sによって指定される関数で両信号の演
算処理を行い、その処理結果を処理画像データとして出
力する。ここで、第1及び第2の濃淡画像データとして
は、例えば画像メモリに記憶されている画像データやテ
レビカメラからの映像信号をA/D変換した画像データ
が対応する。算術論理演算ユニット12の中力は、例え
ばCRTの表示[2に表示される。このモードでは、セ
レクト信号SLTは無視されファンクション信号Fnに
従って、関数はF uncl 、 l” unc2の何
れか一方に固定されている。
一方、第1及び第2のi!淡両画像データうち何れか一
方を出力画像データとして取出す場合は、算術論理演算
ユニット12の動作を関数指定信号SによりF−A又は
F=Bとして機能させればよい。第1及び第2の濃淡画
像データ、出力画像データ及び2IITI画像データは
画素クロックに同期しており、第1及び第2の濃淡画像
データが算術論理演算ユニット12に順次入力され、画
素クロックごとに2 fft画像信号に従って関数がF
=A又はF=Bに指定され該算術論理演算ユニット12
は画像の選択を行う。演算処理の結果は、第3の濃淡画
像データとして出力される。
方を出力画像データとして取出す場合は、算術論理演算
ユニット12の動作を関数指定信号SによりF−A又は
F=Bとして機能させればよい。第1及び第2の濃淡画
像データ、出力画像データ及び2IITI画像データは
画素クロックに同期しており、第1及び第2の濃淡画像
データが算術論理演算ユニット12に順次入力され、画
素クロックごとに2 fft画像信号に従って関数がF
=A又はF=Bに指定され該算術論理演算ユニット12
は画像の選択を行う。演算処理の結果は、第3の濃淡画
像データとして出力される。
次に、レジスタファイル3o及び制御回路40の動作に
ついて説明する。指定信号Sは、予め書込まれているレ
ジスタファイル30内の2つのデータレジスタ31.3
2内のデータ(Funcl、 Func2)のうらの何
れか一方のデータとなる。今、制御回路40に入力する
モード信号が°○″の場合について考える。このときは
、アンドゲート42は閉じているので2値画像データの
み入力する。
ついて説明する。指定信号Sは、予め書込まれているレ
ジスタファイル30内の2つのデータレジスタ31.3
2内のデータ(Funcl、 Func2)のうらの何
れか一方のデータとなる。今、制御回路40に入力する
モード信号が°○″の場合について考える。このときは
、アンドゲート42は閉じているので2値画像データの
み入力する。
そして、2値画像データが0′°のときには、オアゲー
ト43の出力が0″になり、3ステートバツフア33が
イネーブル状態になり〈3ステートバツフア34はディ
スエーブル)、レジスタ31のデータF unclが指
定信号Sとなる。一方、2値画像データが1゛°のとき
は、Aアゲート43の出力が1″になり、3ステートバ
ツフア34がイネーブル状態になり(3ステートバツフ
ア33はディスエーブル)、レジスタ32のデータFu
nc2が指定信号Sとなる。
ト43の出力が0″になり、3ステートバツフア33が
イネーブル状態になり〈3ステートバツフア34はディ
スエーブル)、レジスタ31のデータF unclが指
定信号Sとなる。一方、2値画像データが1゛°のとき
は、Aアゲート43の出力が1″になり、3ステートバ
ツフア34がイネーブル状態になり(3ステートバツフ
ア33はディスエーブル)、レジスタ32のデータFu
nc2が指定信号Sとなる。
一方、モード信号が“1”の場合は、アンドゲート42
が間き、ファンクション信号Fnの“ON、1°゛に対
応して指定信号SがそれぞれFuncl。
が間き、ファンクション信号Fnの“ON、1°゛に対
応して指定信号SがそれぞれFuncl。
1” unc2と固定される。例として、第1の画像デ
ータの中に第2の画像データを埋込む場合、F unc
l−A 、 F unc2= Bとし、2値画像データ
で関数を切換えればよい。この時の2値画像はデータ゛
1′′で埋込みの領域を示す。
ータの中に第2の画像データを埋込む場合、F unc
l−A 、 F unc2= Bとし、2値画像データ
で関数を切換えればよい。この時の2値画像はデータ゛
1′′で埋込みの領域を示す。
上述の説明においては、2人力・1出力画像演算回路と
して算術論理演算ユニットを用いているが、第2図に示
すように第2の画像データをアドレスとして受ける複数
ページのルック・アップ・テーブル(LUT)50を介
して、データ変換し、変換されたデータを算術論理演算
ユニット12のB入力に与えてやるようにすると、更に
多機能化を図ることができる。LUT50としてはRO
M或いはRAMで実現することができる。なお、LUT
50のページ数の指定はページ指定レジスタ51で指定
する。しUT50の各ページには、予め定数倍、絶対(
直或いは2乗等の任意関数に対応する変換データを調込
んでおく。
して算術論理演算ユニットを用いているが、第2図に示
すように第2の画像データをアドレスとして受ける複数
ページのルック・アップ・テーブル(LUT)50を介
して、データ変換し、変換されたデータを算術論理演算
ユニット12のB入力に与えてやるようにすると、更に
多機能化を図ることができる。LUT50としてはRO
M或いはRAMで実現することができる。なお、LUT
50のページ数の指定はページ指定レジスタ51で指定
する。しUT50の各ページには、予め定数倍、絶対(
直或いは2乗等の任意関数に対応する変換データを調込
んでおく。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば画像演算回
路を1つにして、関数はレジスタファイルの内容で切換
えるようにしているので、2値画順データによる演σ関
数の選を尺が、わずかな回路部品の追加・置換で可能と
なり、全体として回路構成の簡単な画像演算器を実現す
ることができる。
路を1つにして、関数はレジスタファイルの内容で切換
えるようにしているので、2値画順データによる演σ関
数の選を尺が、わずかな回路部品の追加・置換で可能と
なり、全体として回路構成の簡単な画像演算器を実現す
ることができる。
また、本発明によれば、画像演算回路の任意の機能が選
択可能になり、2値画像で選べる1能を増大させること
ができる。
択可能になり、2値画像で選べる1能を増大させること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図は本発明の他の実施例を示す構成ブロック図、第3図
は従来回路例を示す図である。 10.20・・・画像演算器 11・・・マルチプレクサ 12・・・算術論理演算ユニット 13.31.32.51・・・レジスタ14.33.3
4・・・3ステートバツフア3o・・・レジスタファイ
ル 4o・・・制御回路 41.42・・・アンドゲート 43・・・オアゲート 50・・・LUT特許出願
人 横河北辰電傭株式会社 代 理 人 弁理士 小 沢 信 助沼
1図 第2図 1り 第3図
図は本発明の他の実施例を示す構成ブロック図、第3図
は従来回路例を示す図である。 10.20・・・画像演算器 11・・・マルチプレクサ 12・・・算術論理演算ユニット 13.31.32.51・・・レジスタ14.33.3
4・・・3ステートバツフア3o・・・レジスタファイ
ル 4o・・・制御回路 41.42・・・アンドゲート 43・・・オアゲート 50・・・LUT特許出願
人 横河北辰電傭株式会社 代 理 人 弁理士 小 沢 信 助沼
1図 第2図 1り 第3図
Claims (1)
- 第1及び第2の画像データを受けて、所定の関数関係に
従つて画像データの演算処理を行う算術論理演算ユニッ
トと、該算術論理演算ユニットの入出力関数を指定する
レジスタファイルと、2値画像データ及びその他のコン
トロール信号を受け前記レジスタファイルのレジスタ指
定を行う論理回路とによりなり、前記算術論理演算ユニ
ットから出力画像データを得るように構成したことを特
徴とする画像演算器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203339A JPS6180466A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 画像演算器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203339A JPS6180466A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 画像演算器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180466A true JPS6180466A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16472380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203339A Pending JPS6180466A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 画像演算器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180466A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224369A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| JPS6360489A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | キヤノン株式会社 | デ−タ処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5984292A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-15 | 富士通株式会社 | Crtデイスプレイ制御装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203339A patent/JPS6180466A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5984292A (ja) * | 1982-11-08 | 1984-05-15 | 富士通株式会社 | Crtデイスプレイ制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224369A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| JPS6360489A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | キヤノン株式会社 | デ−タ処理装置 |
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