JPS6180514A - カセツト形ヘツドクリ−ナ - Google Patents
カセツト形ヘツドクリ−ナInfo
- Publication number
- JPS6180514A JPS6180514A JP19944384A JP19944384A JPS6180514A JP S6180514 A JPS6180514 A JP S6180514A JP 19944384 A JP19944384 A JP 19944384A JP 19944384 A JP19944384 A JP 19944384A JP S6180514 A JPS6180514 A JP S6180514A
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- JP
- Japan
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- head
- gear
- spring
- mainspring
- case
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- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 33
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/41—Cleaning of heads
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、カセットハーフ内に録音再生用のテープを収
用したカセットテープの該録音再生用のテープをヘッド
面を通過させ、録音再生を行うカセットテープレコーダ
の前記へ・ノド面の清浄化を行うカセット形ヘッドクリ
ーナに関するものである。
用したカセットテープの該録音再生用のテープをヘッド
面を通過させ、録音再生を行うカセットテープレコーダ
の前記へ・ノド面の清浄化を行うカセット形ヘッドクリ
ーナに関するものである。
〔発明の技術的背景およびその問題点〕従来カセットテ
ープレコーダのヘッド面の清浄化を行うカセット形のヘ
ッドクリーナとしては、カセットハーフ内に録音再生テ
ープに代えてクリーニングテープを収納し、このクリー
ニングテープでヘッド面を摺擦してヘッド面の拭浄を行
うものが、最も一般的に用いられていた。
ープレコーダのヘッド面の清浄化を行うカセット形のヘ
ッドクリーナとしては、カセットハーフ内に録音再生テ
ープに代えてクリーニングテープを収納し、このクリー
ニングテープでヘッド面を摺擦してヘッド面の拭浄を行
うものが、最も一般的に用いられていた。
しかしながら、クリーニングテープによるヘッド面の拭
浄は、クリーニングテープによるヘッド面の摩耗が著る
しく、且つクリーニングテープはカセットテープレコー
ダの駆動装置で駆動されるので、駆動停止を忘れること
があり、この際には長時間のi!f #@によってヘッ
ド面の摩耗が著るしく進行してしまい、早期に音質を悪
化させてしまう欠点があった。
浄は、クリーニングテープによるヘッド面の摩耗が著る
しく、且つクリーニングテープはカセットテープレコー
ダの駆動装置で駆動されるので、駆動停止を忘れること
があり、この際には長時間のi!f #@によってヘッ
ド面の摩耗が著るしく進行してしまい、早期に音質を悪
化させてしまう欠点があった。
又、このクリーニングテープによる拭浄は、汚損粉、摩
耗粉が飛散することがあり、その掃除に余分の手数を要
することがあると共に、カセットテープレコーダのカセ
ント収納方式によってはその掃除が出来ず、早期にヘッ
ド面が汚れてしまう等の欠点がある。
耗粉が飛散することがあり、その掃除に余分の手数を要
することがあると共に、カセットテープレコーダのカセ
ント収納方式によってはその掃除が出来ず、早期にヘッ
ド面が汚れてしまう等の欠点がある。
更に、マイクロカセットを使用するマイクロ力セントテ
ープレコーダ等のように供給リールの軸トルクが小さい
ものは、ヘッド面を摺擦するクリーニング片を設けてこ
れを供給リールの駆動軸で駆動させようとしても、クリ
ーニング片を駆動させることができないこともある。
ープレコーダ等のように供給リールの軸トルクが小さい
ものは、ヘッド面を摺擦するクリーニング片を設けてこ
れを供給リールの駆動軸で駆動させようとしても、クリ
ーニング片を駆動させることができないこともある。
本発明は従来の前述の欠点を除去するために、カセット
形のケース内にゼンマイを収納し、この駆動力でクリー
ニング片によりヘッド面の摺擦を行い、供給リール軸の
トルクが小さいカセットテープレコーダでもヘッドの拭
浄ができるようにする。
形のケース内にゼンマイを収納し、この駆動力でクリー
ニング片によりヘッド面の摺擦を行い、供給リール軸の
トルクが小さいカセットテープレコーダでもヘッドの拭
浄ができるようにする。
そして、ゼンマイの解は終る一定時間の間だけ拭浄動作
を行わさせ、摺擦摩耗が著るしいようなりリーニング片
を使用した時でも、ヘッド摩耗が著るしく進行しないよ
うにすることを目的とするものである。
を行わさせ、摺擦摩耗が著るしいようなりリーニング片
を使用した時でも、ヘッド摩耗が著るしく進行しないよ
うにすることを目的とするものである。
以下に本発明の第一実施例を、第1図、第2図について
説明する。
説明する。
1はカセット形をしたケースで、このケース1に軸承さ
れる軸2には2個の歯車3,4と一端をケース1に止着
されているゼンマイ5が取付けられている。
れる軸2には2個の歯車3,4と一端をケース1に止着
されているゼンマイ5が取付けられている。
歯車4はケース1の切欠き部1aに、ケース1の外面に
突出せず、路面−に挿入されていて、ケース1の外部か
らt=mを歯車4に押し当てて、これを摺擦することに
よってゼンマイ5を巻くことができるようになっている
。
突出せず、路面−に挿入されていて、ケース1の外部か
らt=mを歯車4に押し当てて、これを摺擦することに
よってゼンマイ5を巻くことができるようになっている
。
又、歯車3は角孔6aを有する歯車6と噛合し、角孔6
aにゼンマイ巻き7の角軸7aを挿入し、これを回すこ
とによってもゼンマイ5を巻くことができるようになっ
ている。
aにゼンマイ巻き7の角軸7aを挿入し、これを回すこ
とによってもゼンマイ5を巻くことができるようになっ
ている。
更に、歯車3には減速歯車機構8の初段歯車8aを噛合
させ、数段の歯車によって回転速度が早くなる減速歯車
機構8を介して駆動される終段歯車8bを、後述するス
トッパ部9aと接させる。
させ、数段の歯車によって回転速度が早くなる減速歯車
機構8を介して駆動される終段歯車8bを、後述するス
トッパ部9aと接させる。
これによって歯車3又は4によって軸2を、ゼンマイ5
を巻く方向に回転させる時は、前記ストッパ部9aによ
る終段歯車8bのストップが解除されて終段歯車8bは
回転し、即ちゼンマイ5を巻くことができる。
を巻く方向に回転させる時は、前記ストッパ部9aによ
る終段歯車8bのストップが解除されて終段歯車8bは
回転し、即ちゼンマイ5を巻くことができる。
歯車3又は4を前記と逆方向に回転するときは、終段歯
車8bは回転方向が逆となるためストッパ部9aで回転
を阻止されるため、歯車3,4は回転せず、従ってゼン
マイ5を解く方向に軸2を回転することばできない。
車8bは回転方向が逆となるためストッパ部9aで回転
を阻止されるため、歯車3,4は回転せず、従ってゼン
マイ5を解く方向に軸2を回転することばできない。
そして、ゼンマイ5が巻かれ、これが解ける方向に軸2
が回転しようとしても、終段歯車8bの回転方向が前と
同じであるため、ストッパ部9aによって終段歯車8b
が回転しないため、軸2は回転できす、ゼンマイ5は巻
かれた状態を維持する。
が回転しようとしても、終段歯車8bの回転方向が前と
同じであるため、ストッパ部9aによって終段歯車8b
が回転しないため、軸2は回転できす、ゼンマイ5は巻
かれた状態を維持する。
ケース1には前後方向に摺動自在に架枠10が架設され
、ケース1との間に懸架されたハネ11によって前方に
向って付勢されると共に、その前面には取付板12が左
右動自在に架設されており、この取付板12が前記バネ
11による付勢によってケース1のストッパ°ピン1b
に当っている。
、ケース1との間に懸架されたハネ11によって前方に
向って付勢されると共に、その前面には取付板12が左
右動自在に架設されており、この取付板12が前記バネ
11による付勢によってケース1のストッパ°ピン1b
に当っている。
取付板12には、2個を1組とした3組の取付孔12a
、12b、12cが穿設されていて、これにフェルト等
のクリーニング片13aを有する取付片13が選択して
取付けられるようになっており、取付孔12aに取付け
られた時は消去ヘッドが、取付孔12bでは録音再生ヘ
ッドが、取付孔12cではリバース録音時の消去ヘッド
がクリーニング片13aで摺擦される。
、12b、12cが穿設されていて、これにフェルト等
のクリーニング片13aを有する取付片13が選択して
取付けられるようになっており、取付孔12aに取付け
られた時は消去ヘッドが、取付孔12bでは録音再生ヘ
ッドが、取付孔12cではリバース録音時の消去ヘッド
がクリーニング片13aで摺擦される。
又、取付板12に設けた腕杆12dは、架枠10の孔1
0aを通して後方に突出しており、その先端には歯N4
に噛合する歯車14のクランクピン14aが嵌入してい
て、歯車4が回転すると歯車14も回転してクランクピ
ン14aにより取付板12は左右に摺動される。
0aを通して後方に突出しており、その先端には歯N4
に噛合する歯車14のクランクピン14aが嵌入してい
て、歯車4が回転すると歯車14も回転してクランクピ
ン14aにより取付板12は左右に摺動される。
歯車14には供給リール駆動軸、巻取りリール駆動軸に
嵌合するリール受台歯車15.16とが噛合し、歯車4
が回転するとこれ等のリール受台歯車15.16も回転
する。
嵌合するリール受台歯車15.16とが噛合し、歯車4
が回転するとこれ等のリール受台歯車15.16も回転
する。
しかしながら、ゼンマイ5が最も解けた時にはその最外
周は歯車14に接するようになっているので、その接触
により軸2の回転が阻止され、リール受台歯車15.1
6は歯車14、歯車4を介してその回転をロックされた
状態となる。
周は歯車14に接するようになっているので、その接触
により軸2の回転が阻止され、リール受台歯車15.1
6は歯車14、歯車4を介してその回転をロックされた
状態となる。
更に、架枠10には突起10bが突設され、取付板12
がバネ11の付勢力でストッパピン1bに当った時、ス
トッパ9に該突起10bが当り、ストッパ9のストッパ
部9aが前記のように終段歯車8bを一方向にのみ回転
可能とする働きをしている。
がバネ11の付勢力でストッパピン1bに当った時、ス
トッパ9に該突起10bが当り、ストッパ9のストッパ
部9aが前記のように終段歯車8bを一方向にのみ回転
可能とする働きをしている。
ケース1をカセットテープレコーダ内に入れてプレイ状
態にすると、ヘッドはテープ面に向って突出するように
なるため、ヘッドによってクリーニング片13aが押さ
れ、架枠10も後方に押されてその突起10bも移動し
、ストッパ9から離れる。
態にすると、ヘッドはテープ面に向って突出するように
なるため、ヘッドによってクリーニング片13aが押さ
れ、架枠10も後方に押されてその突起10bも移動し
、ストッパ9から離れる。
これによってストッパ9は自由な状態となり、終段歯車
8bの回転阻止が前面的に解除され、ゼンマイ5が巻か
れている場合には減速歯車機構8の回転抵抗によって、
軸2は略一定の速度で回転するものである。
8bの回転阻止が前面的に解除され、ゼンマイ5が巻か
れている場合には減速歯車機構8の回転抵抗によって、
軸2は略一定の速度で回転するものである。
従って、今ゼンマイを7によって歯車6を回転し、或い
は指頭で歯車4を摺擦することによって歯車4を回転さ
せ、ゼンマイ5を巻くが、ゼンマイ5は終段歯車8bと
ストッパ部9aの回転阻止によって解けず、巻かれた状
態を維持するもので、これをカセットテープレコーダに
入れ、プレイ状態にする。
は指頭で歯車4を摺擦することによって歯車4を回転さ
せ、ゼンマイ5を巻くが、ゼンマイ5は終段歯車8bと
ストッパ部9aの回転阻止によって解けず、巻かれた状
態を維持するもので、これをカセットテープレコーダに
入れ、プレイ状態にする。
すると、カセットテープレコーダのヘッドが突出してク
リーニング片13aを押すために取付板12を介してバ
ネ11に抗して架枠10は後方に押され、突起10bに
よるストッパ9の係止が解除されるため終段歯車8bが
回転し、ゼンマイ5が解けながら歯車4を回転させる。
リーニング片13aを押すために取付板12を介してバ
ネ11に抗して架枠10は後方に押され、突起10bに
よるストッパ9の係止が解除されるため終段歯車8bが
回転し、ゼンマイ5が解けながら歯車4を回転させる。
歯車4の回転は歯車14を回転させ、クランクピン14
aによって取付板12を左右に動かし、取付片13の取
付位置によって消去ヘッド、録音再生ヘッド、或いはリ
バース時の消去ヘッドの何れかにクリーニング片13a
は接し、バネ11の付勢力によって押圧されながらこれ
を摺擦する。
aによって取付板12を左右に動かし、取付片13の取
付位置によって消去ヘッド、録音再生ヘッド、或いはリ
バース時の消去ヘッドの何れかにクリーニング片13a
は接し、バネ11の付勢力によって押圧されながらこれ
を摺擦する。
斯くして、クリーニング片13の摺擦によりこれ等のヘ
ッドの拭浄が行なわれるものである。
ッドの拭浄が行なわれるものである。
そして、ゼンマイ5が解は終ると、ゼンマイ5の外周が
歯車14に接してその解けるのが阻止され、軸2がロッ
ク状態となるためリール受台歯車15.16もロック状
態となるので、リール駆動軸はロックされ、カセットテ
ープレコーダがこれを感知してプレイ状態の解除、即ち
停止状態となり、ヘッドは後退する。
歯車14に接してその解けるのが阻止され、軸2がロッ
ク状態となるためリール受台歯車15.16もロック状
態となるので、リール駆動軸はロックされ、カセットテ
ープレコーダがこれを感知してプレイ状態の解除、即ち
停止状態となり、ヘッドは後退する。
次に、本発明の第2の実施例を第3図、第4図について
説明するが、第1実施例と同一部分には同一符号を付し
てあり、この部分に対する説明は省略する。
説明するが、第1実施例と同一部分には同一符号を付し
てあり、この部分に対する説明は省略する。
第1実施例の架枠lOに該当する架枠20は、ケース1
の一側にのみ形成され、取付板12の一端がこれに載置
されている。
の一側にのみ形成され、取付板12の一端がこれに載置
されている。
取付板12の他端はケースlに軸支されている揺動腕2
1の一端に立設されたピン22が挿通されると共に、揺
動腕21との間にバネ23が架設されている。
1の一端に立設されたピン22が挿通されると共に、揺
動腕21との間にバネ23が架設されている。
揺動腕21の他端にはガイド孔ILaが穿設され、歯車
4に噛合する歯車24の偏心輪24aがガイド孔21a
に挿入されていて、歯車4の回転で歯車24が回転する
と偏心輪24aがガイド孔り1a内を摺動しながら、揺
動腕21を揺動させる。
4に噛合する歯車24の偏心輪24aがガイド孔21a
に挿入されていて、歯車4の回転で歯車24が回転する
と偏心輪24aがガイド孔り1a内を摺動しながら、揺
動腕21を揺動させる。
従って、ピン22により取付板12が左右に摺動して、
クリーニング片13aでヘッドを摺擦すること、及びク
リーニング片13aがハネ11とバネ23に抗してヘッ
ドで押され、架枠10を後方に押し、突起10bがスト
ッパ9から離れて終段歯車8bが自由に回転できる。
クリーニング片13aでヘッドを摺擦すること、及びク
リーニング片13aがハネ11とバネ23に抗してヘッ
ドで押され、架枠10を後方に押し、突起10bがスト
ッパ9から離れて終段歯車8bが自由に回転できる。
この実施例は、ゼンマイ5を巻くのに歯車4を指頭で回
すこと、及び前述の点を除いて他は総て前実施例と同じ
構成、作用をするものである。
すこと、及び前述の点を除いて他は総て前実施例と同じ
構成、作用をするものである。
本発明は叙上のように、カセット形のケース内にゼンマ
イを格納し、その解ける力によってクリーニング片によ
りヘッド面を摺擦させて拭浄を行うので、カセットテー
プレコーダの供給リール軸のトルクを使用しないため、
供給リール軸のトルクの小さいマイクロカセットテープ
レコーダでもヘッドのクリーニングを行うことができる
。
イを格納し、その解ける力によってクリーニング片によ
りヘッド面を摺擦させて拭浄を行うので、カセットテー
プレコーダの供給リール軸のトルクを使用しないため、
供給リール軸のトルクの小さいマイクロカセットテープ
レコーダでもヘッドのクリーニングを行うことができる
。
そして、クリーニングテープを使ったもののように、停
止操作を行わなくとも、ゼンマイは一定時間で解は終っ
てクリーニング動作がこれに伴って停止するので、停止
操作を行う必要がない。
止操作を行わなくとも、ゼンマイは一定時間で解は終っ
てクリーニング動作がこれに伴って停止するので、停止
操作を行う必要がない。
従って、そのクリーニング作業が簡単になると共に、停
止忘れによる著るしいヘッドの摩耗を未然に防止できる
。
止忘れによる著るしいヘッドの摩耗を未然に防止できる
。
又、クリーニング片によるヘッド面の摺擦でクリーニン
グが行われるから、クリーニング片にアルコール等の洗
浄液を付ければヘッド面の汚れをン容かして拭くことが
でき、完全なりリーニングができ、クリーニング作業が
完全、且つ簡単にできる等の効果を有するものである。
グが行われるから、クリーニング片にアルコール等の洗
浄液を付ければヘッド面の汚れをン容かして拭くことが
でき、完全なりリーニングができ、クリーニング作業が
完全、且つ簡単にできる等の効果を有するものである。
第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図はそのゼ
ンマイ巻の平面図、第3図、第4図は第2実施例の平面
図と後面図である。 1・・・・・・ケース、5・・・・・・ゼンマイ、8・
・−・・・減速歯車機構、13a・・・・・・クリーニ
ング片。 第1図 第2図
ンマイ巻の平面図、第3図、第4図は第2実施例の平面
図と後面図である。 1・・・・・・ケース、5・・・・・・ゼンマイ、8・
・−・・・減速歯車機構、13a・・・・・・クリーニ
ング片。 第1図 第2図
Claims (1)
- カセット形のケースと、該ケース内に収納されたゼンマ
イと、該ゼンマイの戻り速度を減速する減速機構と、前
記ゼンマイに駆動されてヘッド面を摺擦するクリーニン
グ片とを備えたことを特徴とするカセット形ヘッドクリ
ーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19944384A JPS6180514A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | カセツト形ヘツドクリ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19944384A JPS6180514A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | カセツト形ヘツドクリ−ナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180514A true JPS6180514A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16407897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19944384A Pending JPS6180514A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | カセツト形ヘツドクリ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180514A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945747B2 (ja) * | 1980-01-22 | 1984-11-08 | 住友金属工業株式会社 | 溶接熱影響部の靭性のすぐれた低温用鋼 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP19944384A patent/JPS6180514A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945747B2 (ja) * | 1980-01-22 | 1984-11-08 | 住友金属工業株式会社 | 溶接熱影響部の靭性のすぐれた低温用鋼 |
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