JPS618052A - 歯科技工器具用スタンド - Google Patents

歯科技工器具用スタンド

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JPS618052A
JPS618052A JP60116854A JP11685485A JPS618052A JP S618052 A JPS618052 A JP S618052A JP 60116854 A JP60116854 A JP 60116854A JP 11685485 A JP11685485 A JP 11685485A JP S618052 A JPS618052 A JP S618052A
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dental
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instruments
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61GTRANSPORT, PERSONAL CONVEYANCES, OR ACCOMMODATION SPECIALLY ADAPTED FOR PATIENTS OR DISABLED PERSONS; OPERATING TABLES OR CHAIRS; CHAIRS FOR DENTISTRY; FUNERAL DEVICES
    • A61G15/00Operating chairs; Dental chairs; Accessories specially adapted therefor, e.g. work stands
    • A61G15/14Dental work stands; Accessories therefor
    • A61G15/16Storage, holding or carrying means for dental handpieces or the like

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  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
  • Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、水平に往復移動できる歯科技工器具用の保
持装置を有する支柱から成る歯科技工器具用スタンドに
関する。
〔従来の技術〕
多くの場合、保持装置に異った歯科技工器を設けており
、これらの器具をその使用時には、技工士の作業空間内
で都合よく彼の手元に引き寄せ、使用後は、例えば、こ
の器具を作業空間から遠ざけてこの空間を他の作業に使
用するために、保持装置を往復動可能にしている。
西独特許出願P3339656.6−35に示すように
、とのタイグのスタンドの先行技術である。この先行技
術においては、複数の保持装置が一緒に又は支柱と共に
往復移動する。技工士が幾つか備えられた器具の1つを
使用し、その使用した器具を載置するため保持装置を近
くに引き寄せた後、上記のように保持装置が一緒に移動
するので、その他の使用しない器具すべてが保持装置と
共に又支柱も技工士の手元に留まる。これによって、作
業空間が狭くなシ、従って、技工士の妨げになる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
この発明の目的は、それぞれ歯科技工器具を有する複数
の保持装置を他とは独立に操作して必要な器具のみ作業
位置へ持って来るようにした歯科技工器具スタンドを提
供することにある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕以上の目的を
達成するため、この発明に基づく歯科技工器具用スタン
ドは、支柱とこれに支持され歯科技工器具を保持する複
数の保持装置を具備し、保持装置をそれらに属する歯科
技工器具を別々に支柱に直角に移動させる構造としたも
のである。
この構造にすると、他の歯科技工器具を作業空間外に置
いたまま必要とする歯科技工器具のみを作業空間に持っ
て来ることができる。
〔実施例〕
歯科技工器具用スタンドは歯科技工器具(以下、単に「
器具」という)l用の2つの保持装置2を有する支柱3
よ構成る。2つ以上の保持装置2を並列的に又は重畳的
に配設してもよい。
支柱3は垂直方向又はほぼ垂直方向に延びている。2つ
の保持装置2に載置された2つの器具1は、可撓性のあ
るガス供給ホース27を有するガスバーナ22と、例え
ば、研磨具28及び可撓性のある(電気などの)供給管
29を有する歯科技工用・・ンドピース23によって形
成される。
器具1は、歯科技工用作物、例えば、第2図で作業テー
ブル3ノの表面3θに置かれた義歯32の加工に使用さ
れる。
保持装置2は別々に支柱3に対して水平に往復移動でき
る。基本的には、任意の軌道、例えば、湾曲軌道上でこ
の水平往復動が生じ、その際保持装置2は水平に旋回す
ることができるよう釦なっている。保持装置2は、第1
図及び第6図に示す水平な矢印33に応じて直線往復動
できるようになっている。保持装置2は第1図の作業ブ
ロック34から手の届く領域へ引き寄せられ、器具Jの
使用後は、この領域から遠ざけられる。作業ブロック3
4の両側に、ひじ掛け43が設置されている。保持装置
2を担持する回転プツシ−5によって、保持装置2はそ
れぞれ共に第1図の矢印35の方向に、支柱3の軸線4
を中心に回転される。これによって、保持装置2の大き
な移動度が達成される。
移動度を一層改善するため、保持装置2は機能的に回転
ブツシュ5と共に、第1図の垂直の矢印36に添って高
さの調整が可能である。
支柱3を上から見た場合、2つの保持装置2が並置され
ている。従って、2つの保持装置2の間江は支柱3が設
置されているのである。
器具lは、第2図のガスバーナ22の例で図示されてい
るように、保持装置2から取り外される。当然ながら、
これはノ・ンドビース23にも当て嵌まる。
保持装置2は、第3図に示すように、それぞれ、支柱3
、即ち、回転ブツシュ5に取り付けられたシリンダ6と
、そのシリンダ6内に引き出し引込み可能に、即ち、往
復動可能に収容されたロッド7とによって形成されたピ
ストン・シリンダよシ成っている。このロッド2の自由
端部に歯科技工器具1の設置部材8が取り付けられてい
る。器具ノを取り出すため、・・ノドピース23用設置
部材8が支持用ホー2として、ガスバーナ22用設置部
材8に、特に、第2図及び第6図に示されているように
、ガスバーナ22の挿入端37用受入孔38が形成され
ている。
ロッド7が平軸受によって、又は、第4図及び第5図に
キャリッノの形成で示されているように、4つのローラ
9によってシリンダ6内に収容されている。これらのロ
ーラ9は球軸受39を具備しており、シリンダ6内に設
けられたレール状の案内路10170’に溢って移動す
る。例えば、丸棒から成る案内路70 、10’が第5
図のようにローラ9を案内しているので、縦軸11の周
シにO’ラッドが回転するのが防止される。このため、
第5図の断面図が示すように、ローラ9の四隅すべてに
ローラ9の摺動面に協働する案内路10が、又、左上及
び右下にはローラ9の側面と協働する案内路10′が設
置されている。
ロッド7が望まない往復移動をすることを特に防止する
ため、ロッド7の引出移動及び引込移動を制動する少な
くとも1つのブレーキ12が備えられている。第4図及
び第5図の例では、2つのブレーキ12が備えられてい
る。ブレーキ12は、ロッド7内に半径方向に形成され
た盲穴40内に設置された圧縮ばね4ノと、同じく盲穴
40内にあシこの圧縮ばね4ノによって外側へ押圧され
シリンダ6の内壁に接触しているブレーキ部材42で形
成されている。
ロッド2の引き出し可能な長さ全制限するため、ストッ
パI3が備えられている。このストッパ13がシリンダ
6内に設置され、ロッド2に設置されたブレーキ12の
ブレーキ部材42ハ、ストッ・ぐ13に描接するカウン
タストッパ14の役目もする。シリンダ6は縦軸方向の
種々の位置にストッ/や13取付用の複数の孔16を有
しているので、ストッパ1′3は、ロッド2の引き出し
可能な最大長さを変えるためシリンダ6の縦軸15方向
に移動できる。
特に、器具If使用しない場合、即ち、手の届く領域か
ら設置部材8を遠ざける場合、できるだけ大きな自由空
間を技工士が使えるようにするため、ロッド7用挿入孔
25側のシリンダ6の端部26が支柱3の器具1側側面
に面一になっているか、この側面から僅かに器具1側に
突き出ている構成となっている。
特に、第6図及び第7図に示すように、保持装置2に#
、置され後述の作動装置で換作される器具1を一方の方
向に移動した時には、待機させるか始動させるかし、他
方の方向へ移動した時には器具1の作動待機又は始動の
状態を解除する制御部材17が保持装置2に取り付けら
tている。この制御部材17は、例えば、ガスバーナ2
2の制御に用いる場合は、点火用バーナ管44の横に設
置されたバーナ管45へのガス供給を開始するように作
動し、電動歯科技ニー・ンドピース23の制御に用いる
場合は、−・ンドピース23への給電をするか、一定の
回転数予選択を行なうか「モータ・オン」又は「モータ
・オフ」かの予選択を行なうように作動する。
制御部材17は、器具lの下端部に一端が枢着された揺
動レバー18と、保持装置2が前進する時にこの揺動レ
バー18を動かして器具lを作動さぜる、支柱3に固定
されたみそ付調整部材19とから成る。この調整部材1
9は、例えは、シリンダ6又は回転ブツシュ5に固定さ
れる。揺動レバーJ8は他端から横へ突き出した案内ピ
ン20を有し、調整部材1つは、案内ピン20が嵌合す
る制御軌道又は制御みぞ2ノを有する。
器具lが、例えば、第2図のようにガスバーナ22が載
置部材8から取り外されている場合は、揺シてこ18が
手で動かされる。操作し易いように、ガスバーナ22は
ハンドル46を備えている。
保持装置2を少なくとも一方の方向に移動させるため、
作動装置24が設けられている。この作動部材24は、
第4図の実施例では、引張ばねで、保持装置2の1部を
成すロッド7を静止位置へ、即ち、シリンダ6内へ引き
込む作用をする。このほかに作動部材24としてモータ
を用いてもよい。
支柱3が、例えば、第1図のように十分な高さを持って
いる限シは、支柱3の上端に取り付けられた支持ば勺4
7を介して、透明材料製の保護プレート48を支持する
。プレート48の下縁部は作業ブロック34に接触して
支持されている。保護プレート48が備えられていない
場合、第3図に図示されているように、支柱3が第1図
のそれより低くてもよい。
第1図に図示されているように、支柱3は作業テーブル
3ノの表面30に取り付けることができるが、図示され
ていない方法で、支持ばシやフレームによって部屋壁か
作業テーブル3ノの後方の壁49で支持することもでき
る。
〔効果〕
この発明の主な利点は、保持装置がそれぞれ移動するこ
とによって、必要な器具を載置した保持装置のみを手元
に引き寄せられるので、他の保持装置及び支柱による技
工士への妨げが避けられることである。
【図面の簡単な説明】
第1図は作業テーブルに取り付けられ歯科技工器具用保
持装置を有するスタンドの斜視図、第2図は器具を取り
外された一方の保持装置の図、第3図はスタンドの拡大
図、第4図は保持装置の一部の縦断面図、第5図は第4
図の線■−■についての断面図、第6図は保持装置に載
置された器具の側面図であり、実線は一方の方向に移動
された保持装置、破線は他方の方向に移動された同一の
保持装置を表示している。第7図は保持装置に載置され
た器具の平面図である。 ノ・・・歯科技工器具、2・・・保持装置、3・・・支
柱、4・・・軸心、5・・・回転ブツシュ、6・・・シ
リンダ、7・・ロッド、8・・・設置部材、9・・−ロ
ーラ、In。 10’・・・案内路、1ノ・・・縦軸、12・・・ブレ
ーキ、13・・・ストンA?、14・・・カウンタスト
ツノ等、15・・・縦軸、16・・・孔、17・・・制
御部材、18・・・揺動レバー、19・・・調整部材、
20・・・案内ピン、2ノ・・・制御みぞ、22・・・
ガスバーナ、23・・・ハンドピーヌ、24・・・作動
装置、、25・・・挿入孔、26・・・端部、27・・
・ガス供給ホース、28・・・研摩具、29・・・供給
管、30・・・表面、31・・・作業テーブル、32・
・・義歯、33・・・矢印、34・・・作業ブロック、
35・・・矢印、36・・・矢印、37・・・挿入端、
38・・・受入孔、39・・・軸受、40・・・盲穴、
41・・・圧縮ばね、42・・・ブレーキ部材、43・
・・6じ掛け、44・・・点火用バーナ管、45・・・
バーナ管、46・・・ハンドル、47・・・支持ばり、
48・・・保護プレート、49・・・壁。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)支柱(3)と該支柱に支持され歯科技工器具(1)
    を保持する複数の保持装置(2)とを具備し、該保持装
    置(2)をそれらに属する該歯科技工器具(1)を別々
    に該支柱(3)に直角に往復動させる構造としたことを
    特徴とする歯科技工器具用スタンド。 2)前記保持装置(2)は前記歯科技工器具(1)を直
    線的に移動させる構造を有することを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の歯科技工器具用スタンド。 3)前記保持装置(2)は前記歯科技工器具(1)を水
    平移動させるように配置されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項又は第2項記載の歯科技工器具用ス
    タンド。 4)前記保持装置(2)が前記支柱(3)の軸線(4)
    を中心に回転可能であることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項乃至第3項のいずれかの1に記載の歯科技工器
    具用スタンド。 5)前記保持装置(2)が前記支柱(3)に回転可能に
    嵌設された回転ブッシュ(5)に配置されていることを
    特徴とする特許請求の範囲第4項記載の歯科技工器具用
    スタンド。 6)前記保持装置(2)は2個より成り、前記支柱(3
    )を間に並設されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項乃至第5項のいずれかの1に記載の歯科技工器
    具用スタンド。 7)前記保持装置(2)が高さを調整し得ることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項乃至第6項のいずれかの1
    に記載の歯科技工器具用スタンド。 8)前記歯科技工用器具(1)が前記保持装置(2)か
    ら外すことが可能であることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項乃至第7項のいずれかの1に記載の歯科技工器
    具用スタンド。 9)前記保持装置(2)の各々は前記支柱 (3)に保持されるシリンダ(6)と、該シリンダ(6
    )に出し入れ可能に挿入され自由端部に前記歯科技工器
    具(1)用の支持装置8を有するロッド(7)とから成
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第8項の
    いずれかの1に記載の歯科技工器具用スタンド。 10)前記ロッド(7)がローラ(9)を介して前記シ
    リンダ(6)に収容されていることを特徴とする特許請
    求の範囲第9項記載の歯科技工器具用のスタンド。 11)前記シリンダ(6)は内部に前記ローラ(9)を
    案内する案内路(10)を有することを特徴とする特許
    請求の範囲第10項記載の歯科技工器具用スタンド。 12)前記ロッド(7)がその縦軸を中心に回転するの
    を阻止するように、前記案内路(10)が前記ローラ(
    9)に対して配設されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第11項記載の歯科技工器具用スタンド。 13)前記保持装置(2)は、少なくとも前記シリンダ
    (6)から前記ロッド(7)が引き出されるのを制限す
    るブレーキ(12)を具備することを特徴とする特許請
    求の範囲第9項乃至第12項のいずれかの1に記載の歯
    科技工器具用スタンド。 14)前記保持装置(2)は、前記ロッド(7)の引き
    出し長さを制限するストッパ(13)を具備することを
    特徴とする特許請求の範囲第9項乃至第13項のいずれ
    かの1に記載の歯科技工器具用スタンド。 15)前記ストッパ(13)は前記シリンダ(6)内に
    、前記ブレーキ(12)はカウンタストッパ(14)と
    して該ストッパ(13)に当接し得るように前記ロッド
    (7)に設置されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第14項記載の歯科技工器具用スタンド。 16)前記ロッド(7)の引き出し可能な最大長さを変
    えるため、前記ストッパ13がシリンダ(6)の縦軸(
    15)方向に移動できることを特徴とする特許請求の範
    囲第14項又は第15項記載の歯科技工器具用スタンド
    。 17)前記シリンダ(6)は、前記ストッパ(13)を
    種々の位置に取り付ける複数の孔(16)を有すること
    を特徴とする特許請求の範囲第16項記載の歯科技工器
    具用スタンド。 18)前記シリンダ(6)の前記ロッド(7)の挿入端
    は、前記支柱(3)の前記歯科技工器具(1)側の側面
    と面一になっているかこの側面よりわずかばかり該歯科
    技工器具(1)側へ突出していることを特徴とする特許
    請求の範囲第9項乃至第17項のいずれかの1に記載の
    歯科技工器具用スタンド。 19)前記保持装置(2)の少なくとも1つは、これに
    設けられた前記歯科技工器具(1)が往復動の一方の方
    向に動かされた時にこれを作動待機又は始動状態にし他
    方の方向に動された時にこれを停止状態にする制御部材
    (17)を具備することを特徴とする特許請求の範囲第
    1項乃至第18項のいずれかの1に記載の歯科技工器具
    用スタンド。 20)前記制御部材(17)は、前記歯科技工器具(1
    )の端部に接続された揺動レバ ー(18)と、該歯科技工器具(1)の 往復動に応じてこれを作動待機又は始動状態及び停止状
    態の間を該揺動レバー(18)を揺動案内するため前記
    支柱(3)に固定された調整部材(19)とから成るこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第19項記載の歯科技工
    器具用スタンド。 21)前記揺動レバー(18)はそれより横へ突出した
    案内ピン(20)を有し、前記調整部材(19)は該案
    内ピン(20)が嵌合する制御みぞ(21)を有するこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第20項記載の歯科技工
    器具用スタンド。 22)前記歯科技工器具(1)はガスバ ーナ(22)であることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項乃至第21項のいずれかの1に記載の歯科技工器具
    用スタンド。 23)前記歯科技工器具(1)は歯科技 工用のハンドピース(23)であることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項乃至第22項のいずれかの1に記載
    の歯科技工器具用スタンド。 24)前記保持装置(2)は前記歯科技工器具(1)を
    少なくとも一方の方向に移動させるため、作動部材(2
    4)を具備することを特徴とする特許請求の範囲第1項
    乃至第23項のいずれかの1に記載の歯科技工器具用ス
    タンド。
JP60116854A 1984-06-01 1985-05-31 歯科技工器具用スタンド Expired - Lifetime JPH0634799B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3420566.7 1984-06-01
DE19843420566 DE3420566A1 (de) 1984-06-01 1984-06-01 Geraetestaender fuer zahntechnische geraete

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS618052A true JPS618052A (ja) 1986-01-14
JPH0634799B2 JPH0634799B2 (ja) 1994-05-11

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Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60116854A Expired - Lifetime JPH0634799B2 (ja) 1984-06-01 1985-05-31 歯科技工器具用スタンド

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JP (1) JPH0634799B2 (ja)
DE (1) DE3420566A1 (ja)
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