JPS618066A - 消火用遠隔制御装置 - Google Patents
消火用遠隔制御装置Info
- Publication number
- JPS618066A JPS618066A JP12924184A JP12924184A JPS618066A JP S618066 A JPS618066 A JP S618066A JP 12924184 A JP12924184 A JP 12924184A JP 12924184 A JP12924184 A JP 12924184A JP S618066 A JPS618066 A JP S618066A
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- Japan
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- control
- signal
- terminal
- control panel
- fire extinguishing
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 241000238366 Cephalopoda Species 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 1
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は、石油コンビナートのような大規模な設備に
、備え付けられた消火装置を異につだ場所にある複数の
操作用制御盤から同じように制御できるようにした消火
用遠隔制御装置に関し、特に周波数分割多重伝送方式を
用いた消火用遠隔制御装置に関す゛る。
、備え付けられた消火装置を異につだ場所にある複数の
操作用制御盤から同じように制御できるようにした消火
用遠隔制御装置に関し、特に周波数分割多重伝送方式を
用いた消火用遠隔制御装置に関す゛る。
[従来の技術]
従来の1実施例を第3図に基づいて説明すると、この消
火用遠隔制御装置は、周波数多重伝送手段を持つ操作用
制御盤CP1〜3と、同様な伝送手段を持つ端末用制御
盤CP4と、多数の種類の制御を必要とする消火装置ま
たは複数の消火装置の制御を行なう複数の端末器ELと
から構成されている。
火用遠隔制御装置は、周波数多重伝送手段を持つ操作用
制御盤CP1〜3と、同様な伝送手段を持つ端末用制御
盤CP4と、多数の種類の制御を必要とする消火装置ま
たは複数の消火装置の制御を行なう複数の端末器ELと
から構成されている。
各操作用制御盤CP1〜3は操作部(1)と、送信部T
Uと、増幅部APとから構成されている。そして端末用
制御盤CP4は増幅部AUと、受信部TUと、端末用制
御部CCとから構成されている。送信部間は複数の周波
数(1〜nチヤンネル)の発振が可能な発振器を持って
いる。受信部囮は1〜nチヤンネルの周波数信号を識別
する周波数弁別回路を持っている。
Uと、増幅部APとから構成されている。そして端末用
制御盤CP4は増幅部AUと、受信部TUと、端末用制
御部CCとから構成されている。送信部間は複数の周波
数(1〜nチヤンネル)の発振が可能な発振器を持って
いる。受信部囮は1〜nチヤンネルの周波数信号を識別
する周波数弁別回路を持っている。
このように構成された装置において、その動作の説明を
すると、たとえば、操作用制御盤CPIからの操作によ
りある特定の消火装置の端末器ELを制御したい場合、
操作部COからの信号により送信部TUの特定のmチャ
ンネルの発振器を動作させる。この発振信号を増幅部、
什で所定の大きさで増幅し伝送線に送出する。端末用制
御盤CP4は、ど? まず増幅MAUで伝送からの信号を所定の大きさにする
。増幅&AUの出力信号を受信部器の周波数弁別回路の
働きによりmチャンネル倉識別し、この信号を端末用制
御部CCに出力する。端末用制御部CCはこのmチャン
ネルに対応するリレー等を動かせ、特定の端末器ELに
電源を供給し動作させ、消火装置の制御を行なう。
すると、たとえば、操作用制御盤CPIからの操作によ
りある特定の消火装置の端末器ELを制御したい場合、
操作部COからの信号により送信部TUの特定のmチャ
ンネルの発振器を動作させる。この発振信号を増幅部、
什で所定の大きさで増幅し伝送線に送出する。端末用制
御盤CP4は、ど? まず増幅MAUで伝送からの信号を所定の大きさにする
。増幅&AUの出力信号を受信部器の周波数弁別回路の
働きによりmチャンネル倉識別し、この信号を端末用制
御部CCに出力する。端末用制御部CCはこのmチャン
ネルに対応するリレー等を動かせ、特定の端末器ELに
電源を供給し動作させ、消火装置の制御を行なう。
同様に、操作用制御盤CP2 、 CF2からも同じよ
うに制御することができ、また同時に複数の端末器BL
の制御を行なうことができる。
うに制御することができ、また同時に複数の端末器BL
の制御を行なうことができる。
「発明が解決しようとする問題点」
第3図で示した従来の場合のように、端末用制御盤CP
4には1〜nチヤンネルの周波数弁別回路を3個必要と
している。これは同時に複数の操作用制御盤CP1〜3
から同じ端末器ELを制御する場合があり、受信部器を
1個で、すなわち1〜nチヤンネルの周波数弁別回路で
構成することはできない。なぜなら同一周波数の信号が
2個所以上の所から来る場合があり、混信する恐れがあ
るからである。端末用制御盤CP4は第3図に示すよう
に1〜nチヤンネルの周波数弁別回路を3個を使用する
か、または各操作用制御盤CP1〜3の使用チャンネル
を別々にし、1〜3nチヤンネルの周波数弁別回路を使
用する必要がある。また、端末用制御部CCにおいても
各チャンネルに対応し設けられた複数のリレー等を設け
る等の回路構成が複雑に成る欠点がある。
4には1〜nチヤンネルの周波数弁別回路を3個必要と
している。これは同時に複数の操作用制御盤CP1〜3
から同じ端末器ELを制御する場合があり、受信部器を
1個で、すなわち1〜nチヤンネルの周波数弁別回路で
構成することはできない。なぜなら同一周波数の信号が
2個所以上の所から来る場合があり、混信する恐れがあ
るからである。端末用制御盤CP4は第3図に示すよう
に1〜nチヤンネルの周波数弁別回路を3個を使用する
か、または各操作用制御盤CP1〜3の使用チャンネル
を別々にし、1〜3nチヤンネルの周波数弁別回路を使
用する必要がある。また、端末用制御部CCにおいても
各チャンネルに対応し設けられた複数のリレー等を設け
る等の回路構成が複雑に成る欠点がある。
「問題点を解決するだめの手段」
この発明は、制御時に各操作用制御盤は制御信号のほか
どの操作盤から制御しているかを示す個有信号を出力す
る。端末用制御盤は個有信号に基づいて動作する切換回
路を設け、現在入力している最も優先度の高い操作用制
御盤の制御信号により端末器を制御したものである。
どの操作盤から制御しているかを示す個有信号を出力す
る。端末用制御盤は個有信号に基づいて動作する切換回
路を設け、現在入力している最も優先度の高い操作用制
御盤の制御信号により端末器を制御したものである。
1作 用」
端末器の制御にn個のチャンネルを必要とし、またa個
の操作用制御盤がある場合、端末用制御盤の受信部はa
十nチャンネルの周波数弁別回路で構成することがで
きる。
の操作用制御盤がある場合、端末用制御盤の受信部はa
十nチャンネルの周波数弁別回路で構成することがで
きる。
「実施例」
この発明の消火用遠隔制御装置の一実施例を第1図で示
したブロック図、および第2図で示した回路図に基づい
て説明する。
したブロック図、および第2図で示した回路図に基づい
て説明する。
消火用遠隔制御装置は3台の操作用制御盤CP1〜3と
、この操作用制御盤CP1〜3とそれぞれ伝送線を介し
接続された端末用制御盤CP4と、この端末用制御盤P
C4により直接駆動され、消火装置を制御する複数の端
末器ELとから構成されている。
、この操作用制御盤CP1〜3とそれぞれ伝送線を介し
接続された端末用制御盤CP4と、この端末用制御盤P
C4により直接駆動され、消火装置を制御する複数の端
末器ELとから構成されている。
操作用制御盤CP1は中央集中監視室等に設置されたメ
インの操作盤で最も優先度の高い操作盤である。操作用
制御盤CP2 、 CF2は別の場所(例えば、消火装
置の近く。)に設置されサブの操作盤で優先度は操作用
制御盤CP2 、 CF2の順に成っているものとする
。各操作用制御盤CP1〜3は操作部信部T1〜3の各
信号を所定の大きさに伝送線に出智 力する増幅イ絡、什とから構成されている。そして、端
末用制御盤CP4は、利得の調整が可能な3個の増If
?、 &’! AUと、イカ有ヶヵを識fflオ、イ、
1つ受信部弘と、この個有信号受信部M・の出力に基づ
いて動作するリレー等から成る切換制御部CAと、切換
制御部CAにより駆動される切換回路SCと、制御信号
を識別する制御信号受信部RBと、この制御信号受信部
器の出力に基づいて動作する端末用制御部CBとから構
成されている。
インの操作盤で最も優先度の高い操作盤である。操作用
制御盤CP2 、 CF2は別の場所(例えば、消火装
置の近く。)に設置されサブの操作盤で優先度は操作用
制御盤CP2 、 CF2の順に成っているものとする
。各操作用制御盤CP1〜3は操作部信部T1〜3の各
信号を所定の大きさに伝送線に出智 力する増幅イ絡、什とから構成されている。そして、端
末用制御盤CP4は、利得の調整が可能な3個の増If
?、 &’! AUと、イカ有ヶヵを識fflオ、イ、
1つ受信部弘と、この個有信号受信部M・の出力に基づ
いて動作するリレー等から成る切換制御部CAと、切換
制御部CAにより駆動される切換回路SCと、制御信号
を識別する制御信号受信部RBと、この制御信号受信部
器の出力に基づいて動作する端末用制御部CBとから構
成されている。
第2図は、第1図のブロックで示した切換回路SCの一
実施例を示す回路図であって、操作用制御盤CPIの個
有信号を識別した時に動作する常開接点rl 、= 1
および2個の常閉接点rl)−21rl、−sと、操作
用制御盤CP2の個有信号を識別した時に動作する常開
接点rl、、−1+および常閉接点r72−2と、操作
用制御盤CP3の個有信号を識別した時に動作する常開
接点r13とから構成されている。
実施例を示す回路図であって、操作用制御盤CPIの個
有信号を識別した時に動作する常開接点rl 、= 1
および2個の常閉接点rl)−21rl、−sと、操作
用制御盤CP2の個有信号を識別した時に動作する常開
接点rl、、−1+および常閉接点r72−2と、操作
用制御盤CP3の個有信号を識別した時に動作する常開
接点r13とから構成されている。
このように構成されたこの発明の消火用遠隔制御装置に
おいて、その動作を説明する。まず、各送信部T1〜3
はnチャンネルの容量を持ち、1チヤンネルを操作用制
御盤CP1の個有信号、2チヤンネルを操作用制御盤C
P2の個有信号、3チヤンネルを操作用制御盤CP3の
個有信号に、4〜nチヤンネルを制御信号として割り当
てるものとする。
おいて、その動作を説明する。まず、各送信部T1〜3
はnチャンネルの容量を持ち、1チヤンネルを操作用制
御盤CP1の個有信号、2チヤンネルを操作用制御盤C
P2の個有信号、3チヤンネルを操作用制御盤CP3の
個有信号に、4〜nチヤンネルを制御信号として割り当
てるものとする。
端末用制御盤CP4の各増幅部AUは各操作用制御盤C
P1〜3からの信号レベルに応じて利得調整が行なわれ
ている。
P1〜3からの信号レベルに応じて利得調整が行なわれ
ている。
ここでたとえば、操作用制御盤CPIからある特定の消
火装置の端末器ELを制御する場合、この時の制御信号
を7チヤンネルとすると、操作時の操作部艶からの信号
により送信部T1は7チヤンネルの制御信号と1チヤン
ネルの個有信号との2つの発振周波数の信号を出力する
。増幅部・什によりこの信号を所定のレベルにして伝送
線に送出する。
火装置の端末器ELを制御する場合、この時の制御信号
を7チヤンネルとすると、操作時の操作部艶からの信号
により送信部T1は7チヤンネルの制御信号と1チヤン
ネルの個有信号との2つの発振周波数の信号を出力する
。増幅部・什によりこの信号を所定のレベルにして伝送
線に送出する。
端末用制御盤CP4の増幅部AUで操作用制御盤CP1
からの信号を受信し、伝送線で減衰した信号を増幅し所
定レベルにした後、個有信号受信部耽と切換回路SCの
端子1に出力する。個有信号受信部肪。
からの信号を受信し、伝送線で減衰した信号を増幅し所
定レベルにした後、個有信号受信部耽と切換回路SCの
端子1に出力する。個有信号受信部肪。
は周波数弁別回路により1チヤンネルに信号があること
を識別し、この個有信号を切換制御部CAには 出力する。切換制御部CA#個有信号に対応するリレー
等を動作させ、この接点から成る切換回路SCを動作さ
せる。切換回路SCは第2図に示すように、常開接点r
ll−1を閉じ、また2個の常閉接点rl+−2+r1
1−3を開くので端子1と端子4たけが接続状態になる
。すなわち、操作用制御盤CPIの信号のみ制御信号受
信部器に入力される。制御信号受信部RBは4〜nチヤ
ンネルの周波数弁別回路の機能により、7チヤンネルに
制御信号があるのを識別し、この制御信号を端末用制御
部CBに出力する。端末用制御部CBはこの制御信号に
基づいてこれに対応する端末器ELを動作させ消火装置
を制御する。この状態において、操作用制御盤CP2ま
たはCF2から制御を行なおうとしても常閉接点r l
l−2+ rll−3カ開いているので端子2または
端子3からの信号は端子4に接続されないので制御する
ことはできない。
を識別し、この個有信号を切換制御部CAには 出力する。切換制御部CA#個有信号に対応するリレー
等を動作させ、この接点から成る切換回路SCを動作さ
せる。切換回路SCは第2図に示すように、常開接点r
ll−1を閉じ、また2個の常閉接点rl+−2+r1
1−3を開くので端子1と端子4たけが接続状態になる
。すなわち、操作用制御盤CPIの信号のみ制御信号受
信部器に入力される。制御信号受信部RBは4〜nチヤ
ンネルの周波数弁別回路の機能により、7チヤンネルに
制御信号があるのを識別し、この制御信号を端末用制御
部CBに出力する。端末用制御部CBはこの制御信号に
基づいてこれに対応する端末器ELを動作させ消火装置
を制御する。この状態において、操作用制御盤CP2ま
たはCF2から制御を行なおうとしても常閉接点r l
l−2+ rll−3カ開いているので端子2または
端子3からの信号は端子4に接続されないので制御する
ことはできない。
操作用制御盤CP1からの制御が行々われていない時は
、同様に操作用制御盤CP2から制御でき、この時、操
作用制御盤CP3の制御に優先する。また、操作用制御
盤CPI 、 CF2から制御が行なわれていない時は
、操作用制御盤CP3から同様な制御ができる。
、同様に操作用制御盤CP2から制御でき、この時、操
作用制御盤CP3の制御に優先する。また、操作用制御
盤CPI 、 CF2から制御が行なわれていない時は
、操作用制御盤CP3から同様な制御ができる。
「発明の効果」
以上で説明したように、異なった場所に設置され、同様
の制御ができる複数の操作用制御盤CP1〜3から、周
波数分割多重伝送方式により消火装置を遠隔制御するこ
の発明の消火用遠隔制御装置は、各操作用制御盤CP1
〜3に優先度を示す個有信号を設け、また端末用制御盤
CP4に個有信号に基づいて動作する切換回路SC等を
設けた構成によ構成が簡単にできるなどの優れた特徴を
有する。
の制御ができる複数の操作用制御盤CP1〜3から、周
波数分割多重伝送方式により消火装置を遠隔制御するこ
の発明の消火用遠隔制御装置は、各操作用制御盤CP1
〜3に優先度を示す個有信号を設け、また端末用制御盤
CP4に個有信号に基づいて動作する切換回路SC等を
設けた構成によ構成が簡単にできるなどの優れた特徴を
有する。
第1図は、この発明の消火用遠隔制御装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図の切換回路の一実施例
を示す回路図、第3図は従来の消火用遠隔制御装置を示
すブロック図である。 CP1〜3・操作用制御盤、CF2・・・端末用制御盤
、EL・・端末器、CO・・・操作部、TU・・送信部
1、什。 AU・・・増幅部、RU・・受信部、CC・・端末用制
御部、T1〜3・・・送信部、M・・個有信号受信部、
CA・・・切換制御部、sc、切換回路、RB・制御信
号受信部、CB・端末用制御部、” l ’I + r
l2−1 + rl3”常開接点、rl、−2+ rl
l−3+ rl2−2”’常閉接点、1〜4・・・端子
。
示すブロック図、第2図は第1図の切換回路の一実施例
を示す回路図、第3図は従来の消火用遠隔制御装置を示
すブロック図である。 CP1〜3・操作用制御盤、CF2・・・端末用制御盤
、EL・・端末器、CO・・・操作部、TU・・送信部
1、什。 AU・・・増幅部、RU・・受信部、CC・・端末用制
御部、T1〜3・・・送信部、M・・個有信号受信部、
CA・・・切換制御部、sc、切換回路、RB・制御信
号受信部、CB・端末用制御部、” l ’I + r
l2−1 + rl3”常開接点、rl、−2+ rl
l−3+ rl2−2”’常閉接点、1〜4・・・端子
。
Claims (1)
- 複数の操作用制御盤と、端末用制御盤と、複数の端末器
により駆動される消火装置とから成り、前記複数の操作
用制御盤から周波数分割多重伝送方式で前記消火装置を
遠隔制御する消火用遠隔制御装置において、前記操作用
制御盤から制御時に出力する信号を前記操作用制御盤を
示す個有信号と制御信号とから構成し、前記端末用制御
盤に設けられ、前記個有信号の入力により動作する切換
回路と、該切換回路の動作に基づいて、現在入力してい
る一番優先度の高い前記操作用制御盤の前記制御信号を
受信する制御信号受信部とを具備したことを特徴とする
消火用遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12924184A JPS618066A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 消火用遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12924184A JPS618066A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 消火用遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618066A true JPS618066A (ja) | 1986-01-14 |
| JPH0324228B2 JPH0324228B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=15004678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12924184A Granted JPS618066A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 消火用遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618066A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315967A (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-23 | 日本フエンオ−ル株式会社 | 監視システム |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP12924184A patent/JPS618066A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315967A (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-23 | 日本フエンオ−ル株式会社 | 監視システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0324228B2 (ja) | 1991-04-02 |
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