JPS6180794A - ランプ切れ検出回路 - Google Patents
ランプ切れ検出回路Info
- Publication number
- JPS6180794A JPS6180794A JP59202218A JP20221884A JPS6180794A JP S6180794 A JPS6180794 A JP S6180794A JP 59202218 A JP59202218 A JP 59202218A JP 20221884 A JP20221884 A JP 20221884A JP S6180794 A JPS6180794 A JP S6180794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- circuit
- pulse
- burnout
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多数のランプを表示素子として用いる表示装
置等のランプ切れを、ランプを点灯しなくとも且フ早く
自動的に検出出来るランプ切れ検出回路に関する。
置等のランプ切れを、ランプを点灯しなくとも且フ早く
自動的に検出出来るランプ切れ検出回路に関する。
上記表示装置等では、ランプ切れを発見するのに、消費
電力が小さく又早く手間がかからず検出出来ることが望
ましい。
電力が小さく又早く手間がかからず検出出来ることが望
ましい。
従来表示装置等のランプの、ランプ切れを検出するラン
プテストの場合は、人間がスイッチ操作により全ランプ
を一斉に強制点灯させ、人間が点灯していないランプを
探してランプ切れを検出している。
プテストの場合は、人間がスイッチ操作により全ランプ
を一斉に強制点灯させ、人間が点灯していないランプを
探してランプ切れを検出している。
しかしながら、上記のランプテストでは、ランプテスト
を行う迄ランプ切れを発見出来ないので、発見が遅く、
又全ランプを一斉に強制点灯させるのでランプテスト毎
に多量の電力を消費し文人間が行うので手間がかかる問
題点がある。
を行う迄ランプ切れを発見出来ないので、発見が遅く、
又全ランプを一斉に強制点灯させるのでランプテスト毎
に多量の電力を消費し文人間が行うので手間がかかる問
題点がある。
上記問題点は、所定の時間間隔でパルスを送出するパル
ス発生回路及び該パルスにより該ランプをドライブ回路
より切り放す回路及び該ランプの導通の有無を検出する
検出回路及び該ランプの導通の有無を該パルス発生回路
よりのパルス出力時検出することによりランプ切れかど
うかを判定する判定回路とを備えた本発明のランプ切れ
検出回路により解決される。
ス発生回路及び該パルスにより該ランプをドライブ回路
より切り放す回路及び該ランプの導通の有無を検出する
検出回路及び該ランプの導通の有無を該パルス発生回路
よりのパルス出力時検出することによりランプ切れかど
うかを判定する判定回路とを備えた本発明のランプ切れ
検出回路により解決される。
本発明によれば、所定の時間間隔毎に送出されるパルス
のパルス幅の間ランプをドライブ回路より切り放し、又
該パルス幅の間にランプの導通の有無を検出することで
、自動的にランプ切れかどうかを判定しているので、パ
ルス送出時毎にランプ切れを発見出来又ランプを点灯し
なくともランプ切れを発見出来、手間がかからず消費電
力も小さくスランプが切れた時早く発見できる。
のパルス幅の間ランプをドライブ回路より切り放し、又
該パルス幅の間にランプの導通の有無を検出することで
、自動的にランプ切れかどうかを判定しているので、パ
ルス送出時毎にランプ切れを発見出来又ランプを点灯し
なくともランプ切れを発見出来、手間がかからず消費電
力も小さくスランプが切れた時早く発見できる。
第1図は本発明の実施例のランプが1個の場合のランプ
切れ検出回路の回路図、第2図は第1図のパルス発生回
路1の1例のパルスの波形図、第3図は本発明の実施例
のランプが多数有る場合のランプ切れ検出回路の回路図
である。
切れ検出回路の回路図、第2図は第1図のパルス発生回
路1の1例のパルスの波形図、第3図は本発明の実施例
のランプが多数有る場合のランプ切れ検出回路の回路図
である。
図中1はパルス発生回路、2は判定回路、3はノット回
路、30はノア回路、4はアンド回路、10.11はラ
ンプ、40.41はランプ切り離し回路及び検出回路を
備えたドライブ回路、R1゜R2は抵抗、R3,R4は
高抵抗、Triはドライブ用トランジスタ、Tr2はト
ランジスタ、D■はダイオード、■は電源を示す。
路、30はノア回路、4はアンド回路、10.11はラ
ンプ、40.41はランプ切り離し回路及び検出回路を
備えたドライブ回路、R1゜R2は抵抗、R3,R4は
高抵抗、Triはドライブ用トランジスタ、Tr2はト
ランジスタ、D■はダイオード、■は電源を示す。
パルス発生回路1は例えば第2図の例に示す如きパルス
を発生するもので、この例ではパルス幅はIQOms、
パルス間隔は5分としてあり、このパルスは、ランプ切
り離し回路及び検出回路を備えたドライブ回路40のラ
ンプをドライブ回路より切り離す為のトランジスタTr
2に入力すると共に判定回路2のアンド回路4に入力す
る。
を発生するもので、この例ではパルス幅はIQOms、
パルス間隔は5分としてあり、このパルスは、ランプ切
り離し回路及び検出回路を備えたドライブ回路40のラ
ンプをドライブ回路より切り離す為のトランジスタTr
2に入力すると共に判定回路2のアンド回路4に入力す
る。
トランジスタTr2はこのパルスが人力した100m5
の間はオンとなり、その他の時間はオフとなっている。
の間はオンとなり、その他の時間はオフとなっている。
今ランプを点灯さす為に、端子aより、Hレベルの信号
が入力すると、ドライブ用トランジスタTriはオンと
なり、電源■より、ランプ10. jドラ
イブ用トランジスタTr 1. ダイオードD1を通し
て電流が流れランプ10は点灯するが、パルス発生回路
1よりの幅Loomsのパルスが人力している間はトラ
ンジスタTr2はオンとなり、ドライブ用トランジスタ
Triはオフとなり、ランプ10はドライブ回路より切
り離され、ランプ10は消燈し、X点にはランプ10の
抵抗と高抵抗R3との和と、高抵抗R4との抵抗分圧比
のHレベルの電圧が発生し、ノット回路3にて反転され
Lレベルとなりアンド回路4に入力するが、入力がLレ
ベルであるのでアンド回路4よりは何も出力されない。
が入力すると、ドライブ用トランジスタTriはオンと
なり、電源■より、ランプ10. jドラ
イブ用トランジスタTr 1. ダイオードD1を通し
て電流が流れランプ10は点灯するが、パルス発生回路
1よりの幅Loomsのパルスが人力している間はトラ
ンジスタTr2はオンとなり、ドライブ用トランジスタ
Triはオフとなり、ランプ10はドライブ回路より切
り離され、ランプ10は消燈し、X点にはランプ10の
抵抗と高抵抗R3との和と、高抵抗R4との抵抗分圧比
のHレベルの電圧が発生し、ノット回路3にて反転され
Lレベルとなりアンド回路4に入力するが、入力がLレ
ベルであるのでアンド回路4よりは何も出力されない。
尚100 msのパルスが入力していない間は、トラン
ジスタTr2はオフであり、ランプ10は点灯しており
、X点のレベルはアースレベルとなり、ノット回路3に
て反転されアンド回路4にはHレベルが入力するが、こ
の時はパルス発生回路1よリパルスがアンド回路4には
人力していないので、アント回路4よりは何も出力され
ない。
ジスタTr2はオフであり、ランプ10は点灯しており
、X点のレベルはアースレベルとなり、ノット回路3に
て反転されアンド回路4にはHレベルが入力するが、こ
の時はパルス発生回路1よリパルスがアンド回路4には
人力していないので、アント回路4よりは何も出力され
ない。
しかし、ランプ10が切れていると、電6vは遮断され
ているので、パルス人力の有無にかかわラス、X点の電
圧レベルはアースレベルとなり、アンド回路4にはHレ
ベルが与えられ、パルス発生回路1よりのパルスがアン
ド回路4に入力した時、このパルスとアンドがとられ、
判定回路4よりランプ切れを示す信号が出力される。
ているので、パルス人力の有無にかかわラス、X点の電
圧レベルはアースレベルとなり、アンド回路4にはHレ
ベルが与えられ、パルス発生回路1よりのパルスがアン
ド回路4に入力した時、このパルスとアンドがとられ、
判定回路4よりランプ切れを示す信号が出力される。
従って、ランプ10が点灯している使用状態でもランプ
切れを発見出来る。
切れを発見出来る。
上記はランプlOを点灯する信号が有る場合で説明した
が、これは信号が無い場合でも、上記と同様にしてラン
プが切れていれば、判定回路4よリランプ切れを示す信
号が出力される。
が、これは信号が無い場合でも、上記と同様にしてラン
プが切れていれば、判定回路4よリランプ切れを示す信
号が出力される。
従って、ランプを使用している状態でもスランプを点灯
しなくともランプ切れを検出出来る。
しなくともランプ切れを検出出来る。
尚ランプ10が人力信号により点灯している場合、ど々
ルス発生回路1よりのLoomsのパルスが入力してい
る間ランプ10は消燈するが、この消燈時間は5分に1
00m3と短い為肉眼では点灯したままに見え、表示a
能には影響は無い。
ルス発生回路1よりのLoomsのパルスが入力してい
る間ランプ10は消燈するが、この消燈時間は5分に1
00m3と短い為肉眼では点灯したままに見え、表示a
能には影響は無い。
尚又パルス間隔は5分、10分・・・と変えても勿論よ
い。
い。
このようにすれば、ランプ10を点灯している使用状態
でも又ランプ10が消煙している時ランプを点灯しなく
ともパルス送出時うンプ切れを発見出来るので、手間が
かからず、ランプが切れた時早く発見出来、消費電力も
非常に小さくすることが出来る。
でも又ランプ10が消煙している時ランプを点灯しなく
ともパルス送出時うンプ切れを発見出来るので、手間が
かからず、ランプが切れた時早く発見出来、消費電力も
非常に小さくすることが出来る。
実際の表示装置ではランプの数は多数になるが、この場
合は、第3図に示す如く、ランプ10,11、・・・に
対するドライブ回路を第1図に示したと同様のランプ切
り離し回路及び検出回路を備えたドライブ回路40.4
1・・・とじ、第1図のノット回路3を、第3図に示す
如くノア回路30とすれば、ランプ10.11・・・の
いずれかのランプが切れていることを、上記説明と同じ
動作で検出することが出来る。
合は、第3図に示す如く、ランプ10,11、・・・に
対するドライブ回路を第1図に示したと同様のランプ切
り離し回路及び検出回路を備えたドライブ回路40.4
1・・・とじ、第1図のノット回路3を、第3図に示す
如くノア回路30とすれば、ランプ10.11・・・の
いずれかのランプが切れていることを、上記説明と同じ
動作で検出することが出来る。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、消費電力が非
常に小さく、手間がかからず、ランプが切れた時早く発
見出来る効果がある。
常に小さく、手間がかからず、ランプが切れた時早く発
見出来る効果がある。
第1図は本発明の実施例のランプが1個の場合のランプ
切れ検出回路の回路図、 第2図は第1図のパルス発生回路1の1例のパルスの波
形図、 第3図は本発明の実施例のランプが多数有る場合のラン
プ切れ検出回路の回路図である。 図において、 ■はパルス発生回路、 2は判定回路、 3はノット回路、 4はアント回路、 10.11はランプ、 30はノア回路、 40.41はランプ切り離し回路及び検出回路を備えた
ドライブ回路、 R1,R2はt氏抗、 R3,R4は高抵抗、 Triはドライブ用トランジスタ、 Tr2はトランジスタ、 。14よ2.9オー5、 I
■は電源を示す。
切れ検出回路の回路図、 第2図は第1図のパルス発生回路1の1例のパルスの波
形図、 第3図は本発明の実施例のランプが多数有る場合のラン
プ切れ検出回路の回路図である。 図において、 ■はパルス発生回路、 2は判定回路、 3はノット回路、 4はアント回路、 10.11はランプ、 30はノア回路、 40.41はランプ切り離し回路及び検出回路を備えた
ドライブ回路、 R1,R2はt氏抗、 R3,R4は高抵抗、 Triはドライブ用トランジスタ、 Tr2はトランジスタ、 。14よ2.9オー5、 I
■は電源を示す。
Claims (1)
- 入力信号受信によりランプを点灯させるドライブ回路に
おいて、所定の時間間隔でパルスを送出するパルス発生
回路及び該パルスにより該ランプを該ドライブ回路より
切り離す回路及び該ランプの導通の有無を検出する検出
回路及び該ランプの導通の有無を該パルス発生回路より
のパルス出力時検出することによりランプ切れかどうか
を判定する判定回路とを備えたことを特徴とするランプ
切れ検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202218A JPS6180794A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | ランプ切れ検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59202218A JPS6180794A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | ランプ切れ検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180794A true JPS6180794A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16453912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59202218A Pending JPS6180794A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | ランプ切れ検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03191876A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-21 | Zeniraito V:Kk | 電球断芯検出方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139695A (ja) * | 1974-04-25 | 1975-11-08 |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP59202218A patent/JPS6180794A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139695A (ja) * | 1974-04-25 | 1975-11-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03191876A (ja) * | 1989-12-21 | 1991-08-21 | Zeniraito V:Kk | 電球断芯検出方法 |
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