JPS6180940A - デ−タ伝送方式 - Google Patents

デ−タ伝送方式

Info

Publication number
JPS6180940A
JPS6180940A JP20162784A JP20162784A JPS6180940A JP S6180940 A JPS6180940 A JP S6180940A JP 20162784 A JP20162784 A JP 20162784A JP 20162784 A JP20162784 A JP 20162784A JP S6180940 A JPS6180940 A JP S6180940A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
circuit
synchronization
control
channel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20162784A
Other languages
English (en)
Inventor
Toyota Honda
豊太 本多
Shigeru Hirahata
茂 平畠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP20162784A priority Critical patent/JPS6180940A/ja
Publication of JPS6180940A publication Critical patent/JPS6180940A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M9/00Arrangements for interconnection not involving centralised switching
    • H04M9/02Arrangements for interconnection not involving centralised switching involving a common line for all parties
    • H04M9/022Multiplex systems
    • H04M9/025Time division multiplex systems, e.g. loop systems

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、データ伝送方式に係り、特に電話等の音声を
他の制御信号と共に伝送するのに適したものである。
〔発明の背景〕
マイクロコンビエータを内蔵した家を製品の普及に伴い
、家庭内における各種電気機器を相互に接続して集中I
l+御等を行なう、いわゆるホームオートメータ1ン・
システムが種々提案されている。その1つとして、KE
C(関西電子工業据興センター)からはホームバスシス
テム(HBS)の標準代案が発表されている。これは、
1983年9月30日の電気学会、システム場制御研究
会における資料番号5C−83−41の村田、滑川%F
l’−HB8(ホームバスシステム)について」に述べ
られている。
また、ディジタル方式の電話(以下ディジタル雷話とい
う)を接続するためのインターフェースについては、昭
和59年5月に日本電信電話公社より公開された「モデ
ルシステムにおける自営宅内機器/網インターフエース
参考書(第−版)」に詳しく書かれている。
さて、先に述べたKECのHBS方式は、伝送速度が9
.6にビット/秒で、調歩同期方式の2線式であるのに
対し、ディジタル電話は、音声情報の64にビット/秒
と制御信号の8にビット/秒とフレーム同期信号の8に
ビット/秒を多重化して伝送するため、伝送速度は80
にビット/秒である。さらに、ディジタル電話は送信線
(T@という)と受信線(R線という)を独立に持つ4
線式(2線ずつ2組)であることなどから、KECのH
B8に直接ディジタル11話を接続することは出来ない
。すなわち、KECOHBS方式ではディジタル電話の
接続が考慮されていないわけである。
また、前記ディジタル電話のインターフェースを用いて
ホームバスシステムを構成する方式も考えられるが、こ
の場合には4線式となってしまうため、コスト的に高価
なシステムとなりでしまう。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、従来技術の欠点をなくし、2線1組の
伝送路のみで筆2話機の接続も可能なデータ伝送方式を
提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明の要点は、2線1組の伝送路を用いたデータ伝送
システムのデータ伝送方式においてマスターコントロー
ラが同期信号発生回路を、他の装置がその同期信号に同
期して制御信号と音声信号を送受信する送受信回路を持
ち、1つ以上の同期チャネルと1つ以上の制御チャネル
と2つ以上の音声チャネルから構成されるフレームを単
位として信号を伝送することにある。
〔発明0実施世1〕j 以下、実施例をもとに本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明のデータ伝送方式における信号形式の1例を
示した図である。図に示すように、本データ伝送方式は
例えば4つのチャネルを持つフレームを1つの単位とし
て伝送を行なう方式である。
第1図で示したフレームは、フレーム同期及びビット同
期をとるための同期信号を持つ同期チャネル、D8Uか
らディジタル電話への音声偽号とディジタル1話からD
 S Uへの音声信号の音声チャネルを2つ、そして、
ディジタル電話や各種tfi機器の制御を行なうための
制御信号をもつ制御チャネルの合わせて4つのチャネル
から構5′ii:されている。この第1ヅのようれg構
成とした場合、フレームの前半の期間、すなわち同期チ
ャネルと制御チャネルの期間は伝送信号自身の処理のた
めに用いなければならないがフレーム後半の音声チャネ
ルの音声信号(、を後で詳述するように速度変換以外の
処理はほとんど必要ないため、この音声チャネルの期間
は制御信号に従った処理(例えば、制御信号の演算処理
等)に用いることができる。なお、本発明における音声
チャネルの音声信号とは、雷1話機からの音声自身の信
号を意味する。また、制御チャネルの制御信号とは、電
話機や電気機器の動作を制御するための信号を意味する
第2図は、本発明のデータ伝送方式によるホームバスシ
ステムの概要の1例を示したものである。図において、
1は本発明のデータ伝送方式による2線式の伝送路(以
下、これをホームバスと呼ぶ)、2はマスターコントロ
ーラ、3は電気機器(例えば、エアコン等)用インター
フェースユニット(以下、電気’96用IFUと呼ぶ)
、4はディジタル町話用インターフェースユニット(以
下、電話用IFUと呼ぶ)、5はD S U (Dig
ital 5ervice Unit:ディジタル回続
終端装置)、6は電気機器、7はディジタル電話、8は
電話の加入者線である。戸外からv4.話がかかってき
た場合には、その信号が加入者線8を】4してDSU5
に送られ、さらにマスターコントローラ2によって第1
図に示したような信号形式に変換され、ホームバス1に
送出される。この信号を電話用IFU4が受1gシ、デ
ィジタル霜枯用の信号に変換してディジタル電話7へ送
ることによってつながるわけである。
ディジタル電話7から戸外へかける場合は、この逆とな
るわけである。なお、このような通話乞する場合には、
DSU5からディジタル電話7への音声信号は第1図に
おける音声チャネル(1)を用い、ディジタル電話7か
らDSU5への音声信号は第1図における音声チャネル
(2)を用い、さらにDSU5及びディジタル1話7を
制御するための信号は制御チャネルを用いてホームバス
1上を伝送するわけである。
また、マスターコントローラ2には電気機器制御用パネ
ルを付けておき、これを用いて電気機器の制御信号を第
1図における制御チャネルを便ってホームバス1上を伝
送し、電気機器用I PO3はこの信号を受信して、電
気機器6を制御することができる。この電気機器6の制
御は、マスターコントローラ2だけでなく、電話を通じ
て行なっこともoT能であり、また、電気暖器制御専用
のコントローラをホームバス1に接続して制御してもよ
い。
次に、マスターコントローラ2、電気機器用IFU3、
’Ft話用IFU4について具体的な回路構成な説明す
る。
再3図(ま、マスターコントローラ20回路構成を示す
ブロック図である。図において、9はD S Uインタ
ーフェース回路、10はP L L、 (Phase 
Locked Loop )回路、11は各種のクロッ
ク生成回路、12は同期信号発生回路、13は速度変換
回路、14はホームバス1へのドライブ回路、15はm
制制御千木ネルI11御回路、16は制御信号の衝突I
j#回路、17は速度変換回路、18はチャネル分離回
路、19はホームバス1のレシーブ回路、2(Hよマス
ターコントローラ2の全体を制御する演算装置(以下、
CPUと略す)、21はDS(Jへの信号線である。
動作を1)単に説明する。第1図に示したような本発明
によるデータ伝送方式では、音声チャネルを2つ含む4
つのチャネルから構成されているので、その伝送速度は
、DSUから出力される音声信号の伝送速度(通常は6
4にビット/秒)の4倍が必要となる。このDSUから
出力される音声信号の嵌送連帳は710人者線の信号等
の影響によって、必ずしも一定とならないため、ホーム
バス1上の伝送速度をこの変化に追従させる必要があり
、これを行なうのが100PLL回路である。このPL
L回路10から出力された信号を基準に、クロック生成
回路11で各種のクロックβ生成するわけである。ここ
で生成されたクロックから同期1言号発生回路12によ
って同期信号が作られ、ドライブ回路14を通してホー
ムバス1上の同期チャネル(第1図参照)に出力される
。この同期信号は、音声信号や制御信号の4無にかかわ
らす常に出力され、システム全体の同期を保持するため
に使われる。DSUから送られてきた信号は、IJ8U
インターフェース回路9によって音声信号のみが取り出
され速度変換回路13によって4倍の周波数に速度変換
した後、ドライブ回路14を通して、ホームバス1上の
音声チャネル(1)(第1図参照)に出力される。一方
、ディジタル電話からの音声信号は、ホームバス1上の
音声チャネル(2)上に送られてくるため、この信号の
みをチャネル分離回路18で取り出し、速度変換回路1
7によって1/4倍の周波数(すなわち、元の周波数)
に速度変換した後、DSUインターフェース回路9に送
られる。ざらに、チャネル分離回路ではホームバス1か
らレシーブ回路19で受信した信号の中から制御チャネ
ル内の制御信号を分離し、衝突制御回路16と制御チャ
ネルの制御回路15へ送られる。衝突制御回路16では
複数の装置から同時にホームバス1上の制御チャネルに
制御信号が送出された場合に、その調停が行なわれる。
制御チャネルの制御回路15へ送られた制御信号と、D
SUからDSUインターフェース回路9に送られた制御
信号は、CPO20によって解読され処理される。
次に、第4図は電気機器用IFU3の1例を    示
したブロック図を示したものである。図において、22
は電気機器インターフェース回路、23は制御チャネル
の制御回路、24は衝突制御回路25はドライブ回路、
26はレシーブ回路、27はPLL回路、28は同期信
号検出回路、29はクロック生成回路、30は制御チャ
ネルだけを取り出すチャネル分離回路、31はCPU、
32は電、気機器制御線である。
電気機器用インターフェースユニット3ではマスターコ
ントローラ2から送出された同期信号を受信し、PLL
回路27と同期信号検出回路28によって、ビット同期
及びフレーム同期を確立し、クロック生成回路29によ
って各種の必要なりロックを生成する。そして、このち
気機器用インターフェースユニット3では、チャネル分
離回路30によって制御チャネルの制御信号のみを取り
出す。CPU31はその制御信号を制御チャネル制御回
路23を通して解読し、電気機器インターフェース回路
22を通して電気機器を制御するわけである。
第5図は電話用IFU401例を示したブロック(9)
である。図において、33はディジタル電話インク−フ
ェース回路、34は速度変換回路、35はドライブ回路
、36はレシーブ回路、37はPLL回路、38は同期
信号検出回路、39はクロック生成回路、40はチャネ
ル分離回路、41(ズ衝突制御回路、42は11mチャ
ネルのI制御回路、43は速度変換回路、44はCPU
、45はディジタル電話への信号線である。
マスターコントローラ2から送信された同期信号を受信
して、PLL回路37と同期信号検出回路38によって
ビット同期及びフレーム同期を確立して、クロック生成
回路39によって各種の必要なりロックを生成する点に
ついては、電気機器用インターフェースユニット3と同
様である。また、チャネル分離回路40によって、音声
チャネルと制御チャネルを別々に取り出し、音声信号は
速度変換回路34と43を通して、制御信号は制御回路
42及びCPU44を通して、ディジ岬 タル電話インターフェース回路33とホームバス1との
やり取りを行なうわけである。
さて、次に2線1組のホームバス1の具体的な構成例を
第6図と第7図に示す。第6図はトランジスタのコレク
タ結合による方法で、図において、46と47はドライ
ブ回路、48と49はレシーブ回路、50と51はトラ
ンジスタ、52は抵抗である。この場合、2線式ホーム
バス101本はコレクタと結合され、もう1本はアース
線となり、同軸ケーブル等が使用される。
第7図はトランス結合による方法で、図において、53
と54はドライブ回路、55と56はレシーブ回路、5
7と58はトランスである。この場合、ホームバス1は
それぞれトランスに結合され、いわゆる平衡伝送となり
、ツイストペア線等を使用する。
また、第8図は伝送路として光ファイバを用いた場合で
、図において、59と60はドライブ回路、61と62
はレシーブ回路、63は光ファイバ、64と65は発光
波長の異なる発光素子、66と67は受光素子である。
この場合、伝送路は光フアイバ1線でよく1線1組とな
るが、その場合であっても本発明が適用されることは言
うまでもないことである。
さて、以上の説明では1フレームの中に2つの音声チャ
ネルしか持たなかったが、もつと多くの音声チャネルを
持ってもかまわない。例えば、第9図のように1フレー
ムの中に6つの音声チャネルを待ち、2チヤンネルずつ
組み合わせて使用することによって、3回線をホームバ
ス上に取り込むことができる。また、第1図では内部処
理期間を長くするために同期チャネルのすぐ後に制御チ
ャネルを設けたが、この制御チャネルは第9図のように
どこにあってもかまわない。さらに、制御チャネルは1
フレーム中に1つと限らず、2つ以上あってもよい。そ
れから、第1図と第9図では、それぞれのチャネル長を
等しく(例えば、1チャネル当り8ビツト)示したが、
それぞれのチャネル長が異なっていてもかまわない。そ
の時の1例を示したものが第10図である。さらに、第
11図は同期信号としてスタートビットとストップビッ
トを用いた、いわゆる調歩同期型へ応用した例であるっ
この場合にはスタートビットとストップビットが同期チ
ャネルに相当する。
以上のように、本発明は2線1組の伝送路を持つデータ
伝送システムにおいて、種々の形態を取り得るが、基本
的にはマスターコントローラが同期信号発生回路を、他
の装置がその同期@号に同期して制御信号と音声信号を
送受信する送受信回路を持ち、1つ以上の同期チャネル
と1つ以上の制御チャネルと2つ以上の音声チャネルか
ら構成されるフレームを単位として信号を伝送するデー
タ伝送方式である。
〔発明の効果〕
本発明によれば、2線1組の伝送路を用いたデータ伝送
システムで電話等の音声関連装置を接続できるという新
しい効果を生み出すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図と第8図は、本発明によるデータ伝送方式におけ
るフレーム構成の例を示した図、第2図は、本発明を用
いたホームバスシステムの1例を示した図、第3図は、
マスターコントローラのフロック図、第4図は電気機器
用インターフェースユニットのブロック図、@5図はデ
ィジタル電話用インターフェースユニットのブ0ツク函
、第6図〜第S図は、ホームバスの実施例を示した図、
第9図〜第1θ図は本発明によるフレーム構成の別の例
を示す図であるっ1・・・ホームバス 2・・・マスターコントローラ 3・・・電気機器用インターフェースユニット4・・・
ディジタル電話用インターフェースユニツ  ト 5・・・DSU 6・・・電気機器 7・・・ディジタル集1話 第 9 区 ’!510図 鵠 11  図 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和 59 年特許願第 201627  号発明の名
称 データ伝送方式 補正をする者 11f1とσ刑C特許出願人 名  咋   15101株式会2t   日  立 
 製  作  折代   理   人 補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄補正の内容
 明細書の第16頁第6行の「第9図    1〜第1
0図」を「第9図〜第11図」 と訂正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の装置が少なくとも1組の共通伝送路によって
    接続されている伝送システムにおけるデータ伝送方式に
    おいて、前記装置の1つは、同期信号を発生する同期信
    号発生回路と該同期信号を同期チャネルに出力する送信
    回路を、また、他の装置は、前記同期信号に同期して制
    御信号及び音声信号を送受信する送受信回路を少なくと
    も有し、前記同期信号を含む1つ以上の同期チャネルと
    、1つ以上の制御チャネルと、2つ以上の音声チャネル
    から構成されるフレームを単位として信号を伝送するこ
    とを特徴とするデータ伝送方式。 2、上記音声チャネルの信号は、電話機の音声信号であ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ
    伝送方式。 3、上記同期信号発生回路を有する装置は、ディジタル
    回線終端装置に接続されることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項又は第2項記載のデータ伝送方式。
JP20162784A 1984-09-28 1984-09-28 デ−タ伝送方式 Pending JPS6180940A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20162784A JPS6180940A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 デ−タ伝送方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20162784A JPS6180940A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 デ−タ伝送方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6180940A true JPS6180940A (ja) 1986-04-24

Family

ID=16444199

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20162784A Pending JPS6180940A (ja) 1984-09-28 1984-09-28 デ−タ伝送方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6180940A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6331655U (ja) * 1986-08-14 1988-03-01
JPH0213167A (ja) * 1988-06-30 1990-01-17 Fujitsu General Ltd 信号多重化伝送方式
JPH0292056A (ja) * 1988-09-28 1990-03-30 Aiphone Co Ltd デジタルドアホンシステム
EP0674266A3 (en) * 1994-03-24 1997-12-03 Discovision Associates Method and apparatus for interfacing with ram
JP2015523005A (ja) * 2012-06-01 2015-08-06 ブラックベリー リミテッド マルチフォーマットデジタルオーディオインターフェース

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6331655U (ja) * 1986-08-14 1988-03-01
JPH0213167A (ja) * 1988-06-30 1990-01-17 Fujitsu General Ltd 信号多重化伝送方式
JPH0292056A (ja) * 1988-09-28 1990-03-30 Aiphone Co Ltd デジタルドアホンシステム
EP0674266A3 (en) * 1994-03-24 1997-12-03 Discovision Associates Method and apparatus for interfacing with ram
JP2015523005A (ja) * 2012-06-01 2015-08-06 ブラックベリー リミテッド マルチフォーマットデジタルオーディオインターフェース

Similar Documents

Publication Publication Date Title
USRE39405E1 (en) Network link endpoint capability detection
US3889063A (en) Multiplexed digital data communication system
JPH04275660A (ja) 通信システム
JPS6180940A (ja) デ−タ伝送方式
US5631955A (en) Option bus
JPH08331169A (ja) 統合伝送装置
JP3209646B2 (ja) 無線パケット送受信装置
JPH04339430A (ja) 光加入者線システム
JPH09247112A (ja) 直列伝送路のネットワーク通信路へのインターリーブの方法
KR100285717B1 (ko) 교환시스템에서의가입자신호직접변환방법
JP3772465B2 (ja) ディジタル回線接続システム
JP2962922B2 (ja) 会議通話システム
JPS6113439B2 (ja)
JP3305271B2 (ja) 通信装置
JPH0828695B2 (ja) チャンネルアクセス方式
JP2654024B2 (ja) ディジタルボタン電話装置
JPS6315782B2 (ja)
JPH10271539A (ja) 電話装置間のデータ伝送方式、およびそれに使用可能な電話装置
JPH053577A (ja) ボタン電話装置
JPH04159833A (ja) 中間中継装置
JPS6031394A (ja) ボタン電話装置の音声信号と制御信号の伝送方式
JPS63146640A (ja) 端末バスモニタ装置
JPH0324839A (ja) ターミナルアダプタ
JPH07184249A (ja) 音声圧縮多重化回路
WO1998017035A1 (en) System and method for internetworking devices