JPS6181164A - ステツプモ−タ - Google Patents
ステツプモ−タInfo
- Publication number
- JPS6181164A JPS6181164A JP19980384A JP19980384A JPS6181164A JP S6181164 A JPS6181164 A JP S6181164A JP 19980384 A JP19980384 A JP 19980384A JP 19980384 A JP19980384 A JP 19980384A JP S6181164 A JPS6181164 A JP S6181164A
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- JP
- Japan
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- stator
- housing
- resin
- step motor
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 24
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/52—Fastening salient pole windings or connections thereto
- H02K3/521—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only
- H02K3/524—Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only for U-shaped, E-shaped or similarly shaped cores
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/12—Stationary parts of the magnetic circuit
- H02K1/18—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures
- H02K1/182—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures to stators axially facing the rotor, i.e. with axial or conical air gap
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/125—Magnet axially facing armature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明はステップモータに関するものである。
円板状ロータの周縁部の周方向に多数の磁極部を形成し
、少なくとも一対のステータのギャップにこの周縁部を
位置して各ステータにコイルを設けたステップモータは
、’JJ率を1[;1めるために1ノータとステータの
ギャップを狭く、また一定に保つ必要がある。このため
従来より、ハウジングのステータ固定溝にステータを挿
入し、ステータの端面を冶具で受けるとともにステータ
の他端を押圧してステータの端面が前記冶具に密着した
状態で樹脂によりステータをハウジングに固着していた
。
、少なくとも一対のステータのギャップにこの周縁部を
位置して各ステータにコイルを設けたステップモータは
、’JJ率を1[;1めるために1ノータとステータの
ギャップを狭く、また一定に保つ必要がある。このため
従来より、ハウジングのステータ固定溝にステータを挿
入し、ステータの端面を冶具で受けるとともにステータ
の他端を押圧してステータの端面が前記冶具に密着した
状態で樹脂によりステータをハウジングに固着していた
。
ところが、樹脂がハウジングの外に流出しやすく作業上
問題があった。
問題があった。
以下、この発明の1&礎となるステップモータを具体的
に第3図ないし第11図により説明する。
に第3図ないし第11図により説明する。
すなわち、1はロータで軸2にブツシュ3を設け、ブノ
ンユ3に円板状の磁石4を取付け、磁極部N。
ンユ3に円板状の磁石4を取付け、磁極部N。
Sは周縁部の両側面に形成されかつ周方向に交互に一定
間隔で規則的に着磁されている。5.6はハウジングで
第4図のようにステータ固定溝#7゜8は中心に対して
放射状に形成し、各固定溝群7゜8はそれぞれ中心間隔
が電気角で2π(2πはロータ1の磁極たとえばN極か
らその隣りのN極までの間隔とする)ごとに固定iM9
.LQを貫通形成し、さらに固定溝7.8の相互は・U
気角でロータlの磁極に対してπ/2ずれるようにたと
えばn(整数)X2π±π/2、実施例では65π離間
している。また一対の円弧状コイル収納dll。
間隔で規則的に着磁されている。5.6はハウジングで
第4図のようにステータ固定溝#7゜8は中心に対して
放射状に形成し、各固定溝群7゜8はそれぞれ中心間隔
が電気角で2π(2πはロータ1の磁極たとえばN極か
らその隣りのN極までの間隔とする)ごとに固定iM9
.LQを貫通形成し、さらに固定溝7.8の相互は・U
気角でロータlの磁極に対してπ/2ずれるようにたと
えばn(整数)X2π±π/2、実施例では65π離間
している。また一対の円弧状コイル収納dll。
11′を形成し、さらに中心に軸受12.12′を設け
、開口縁にリード線引出用凹部13を形成している。1
4は取付板、15は押え坂でポルト16により取付板1
4と押え板15間にハウジング5.6を挟着することに
より一体に組立てている。
、開口縁にリード線引出用凹部13を形成している。1
4は取付板、15は押え坂でポルト16により取付板1
4と押え板15間にハウジング5.6を挟着することに
より一体に組立てている。
各ステータ17は略U字形ステータ片17a。
+7bを突合せてロータlの磁石4の周縁部が入るギャ
ップGを形成しており、各ステータ片17a。
ップGを形成しており、各ステータ片17a。
17bは各ステータ固定7aS9.lOごとにうず電流
損防止のため複数枚の薄板18を重ね合せてなる。
損防止のため複数枚の薄板18を重ね合せてなる。
第9図は磁極部N、 Sに対するステータ17の位置関
係を示し、前記のように固定溝7.8によって区分され
たステータ17の各々は固定溝9゜[0によって磁石4
のCJ11極部N、Sの4気角2πに等しい角度で配置
され、しかも1j:1記したように固定溝群7.8間は
π/2ずれている。また第1O図のようにコイル20
(同図(a))とコイル20′(同図山))には、バイ
ポーラの矩形波パルスがπ/2の位相ずれて印加される
。そこで、コイル20(第10図(a))の時点toか
らの半サイクルで固定溝群7例のステータ17に第9図
の磁iNが現われ、固定溝群8 II+のステータ17
にはl/2π前の時点から第9図の磁極Nが現われてい
たとすると、固定溝群7側のステータ17は反発力、固
定溝群8 LSIのステータ17矢印P方向の吸引力の
ため、ロータは矢印Pの方向にπ/2回転する。
係を示し、前記のように固定溝7.8によって区分され
たステータ17の各々は固定溝9゜[0によって磁石4
のCJ11極部N、Sの4気角2πに等しい角度で配置
され、しかも1j:1記したように固定溝群7.8間は
π/2ずれている。また第1O図のようにコイル20
(同図(a))とコイル20′(同図山))には、バイ
ポーラの矩形波パルスがπ/2の位相ずれて印加される
。そこで、コイル20(第10図(a))の時点toか
らの半サイクルで固定溝群7例のステータ17に第9図
の磁iNが現われ、固定溝群8 II+のステータ17
にはl/2π前の時点から第9図の磁極Nが現われてい
たとすると、固定溝群7側のステータ17は反発力、固
定溝群8 LSIのステータ17矢印P方向の吸引力の
ため、ロータは矢印Pの方向にπ/2回転する。
続く時点t1では固定溝群8例のステータ17のみ磁極
が逆転するため反発力となるが、固定溝群7側のステー
タ17に矢印Pの吸引力が働いているためさらにπ/2
回転する。続く時点t2では固定溝群8例のステータ1
7のみ磁極が逆転するため前記と逆の反発力、吸引力が
(動いてπ/2回転し、以降同じ動作でπ/2位相ごと
のステップが行われる。
が逆転するため反発力となるが、固定溝群7側のステー
タ17に矢印Pの吸引力が働いているためさらにπ/2
回転する。続く時点t2では固定溝群8例のステータ1
7のみ磁極が逆転するため前記と逆の反発力、吸引力が
(動いてπ/2回転し、以降同じ動作でπ/2位相ごと
のステップが行われる。
第11図はハウジング5にステータ17a、17bおよ
びコイル20.20′を押入し、リード線21゜21′
を凹部13より外部に引出し、その後樹脂にてステータ
17a、17b、およびコイル20゜20′をハウジン
グlに固定するときのやり方である(ハウジング6も同
じである)。19は押え用治具、20はゴムシート、2
1は定盤である。
びコイル20.20′を押入し、リード線21゜21′
を凹部13より外部に引出し、その後樹脂にてステータ
17a、17b、およびコイル20゜20′をハウジン
グlに固定するときのやり方である(ハウジング6も同
じである)。19は押え用治具、20はゴムシート、2
1は定盤である。
ハウジング5よりステータ17bの下端がわずかに突出
し、ゴムシート20によりステータ17bを押え用治具
19に押圧するのでステータ17bの端面がハウジング
5の端面と同一になる。よってこの状態でエボキン樹脂
を流し硬化させれば、ステータ17 b、コイル20.
20’がハウジング5に固着される(In脂の注入は押
え用治具19に穴が設けられている)。
し、ゴムシート20によりステータ17bを押え用治具
19に押圧するのでステータ17bの端面がハウジング
5の端面と同一になる。よってこの状態でエボキン樹脂
を流し硬化させれば、ステータ17 b、コイル20.
20’がハウジング5に固着される(In脂の注入は押
え用治具19に穴が設けられている)。
ところが、第11図のようにすき間Aが生しているので
この部分から樹脂が流出し作業がやりにくいという欠点
がある。またコイル20.20’を入れた状態で樹脂を
注入する必要があるので樹脂が充填しに(い欠点もあっ
た。
この部分から樹脂が流出し作業がやりにくいという欠点
がある。またコイル20.20’を入れた状態で樹脂を
注入する必要があるので樹脂が充填しに(い欠点もあっ
た。
この発明の目的は、ステータの位置ネn度を清うことな
く樹脂の流出を防止でき、作業性を向上することができ
るステップモータを提供することである。
く樹脂の流出を防止でき、作業性を向上することができ
るステップモータを提供することである。
この発明は、育底のステータ固定溝を仔するハウジング
と、前記ステータ固定溝に挿入され挿入端部にステータ
固定溝の底面に弾接する弾性付与溝を形成するとともに
注入樹脂で前記ステータ固定溝に固定されたステータと
を備え、前記ステータにコイルを巻装するとともに前記
ステータが固定されたハウジングの一対を重ね合せて一
対のステータ間にギャップを形成し、ロータの円板状磁
石の着磁周縁部を前記ギャップに位1させるようにした
ものである。ハウジングのステータ挿入溝をを底にし、
ステータには弾性付与溝を形成し、治具に確実に密着し
た状態でステータをハウジングに固定するものであり、
樹脂の流出の心配がなく、作業性を向上でき、しかも位
置精度は確保され、固定は確実になる。
と、前記ステータ固定溝に挿入され挿入端部にステータ
固定溝の底面に弾接する弾性付与溝を形成するとともに
注入樹脂で前記ステータ固定溝に固定されたステータと
を備え、前記ステータにコイルを巻装するとともに前記
ステータが固定されたハウジングの一対を重ね合せて一
対のステータ間にギャップを形成し、ロータの円板状磁
石の着磁周縁部を前記ギャップに位1させるようにした
ものである。ハウジングのステータ挿入溝をを底にし、
ステータには弾性付与溝を形成し、治具に確実に密着し
た状態でステータをハウジングに固定するものであり、
樹脂の流出の心配がなく、作業性を向上でき、しかも位
置精度は確保され、固定は確実になる。
この発明一実施例を第1図および第2図に示す。
このステップモータは、第3図ないし第1O図に示す従
来例に改良を加えたものである。すなわち従来例と異な
る点として、ハウジング5′に設けられたステータ固定
19’、10’は有底であること、ステータ17’aの
下端に弾性付与11422を形成し下端突部23で底面
24に弾接している点である。第1図ではステータ17
’aの端面25はハウジング5′の端面5’aよりli
Bだけ突出している。この状態から第2図のように押え
用治具19でハウジング端面5’aを押圧するとステー
タ17’aの弾性付与122が弾性変形しステータ17
′aの端面25とハウジング5′の端面5’aが一致す
る。そこで、この状態で樹脂を注入し硬化させる。ある
いは先にハウジング5′内に樹脂を注入しておき、その
後ステータ17’a。
来例に改良を加えたものである。すなわち従来例と異な
る点として、ハウジング5′に設けられたステータ固定
19’、10’は有底であること、ステータ17’aの
下端に弾性付与11422を形成し下端突部23で底面
24に弾接している点である。第1図ではステータ17
’aの端面25はハウジング5′の端面5’aよりli
Bだけ突出している。この状態から第2図のように押え
用治具19でハウジング端面5’aを押圧するとステー
タ17’aの弾性付与122が弾性変形しステータ17
′aの端面25とハウジング5′の端面5’aが一致す
る。そこで、この状態で樹脂を注入し硬化させる。ある
いは先にハウジング5′内に樹脂を注入しておき、その
後ステータ17’a。
コイル20.20′を挿入し、押え用治具19で押えて
樹脂を硬化させても良い。どちらにしてもハウジング5
′から樹j指が流出するlL1配がない。
樹脂を硬化させても良い。どちらにしてもハウジング5
′から樹j指が流出するlL1配がない。
ハウジング6′ (図示上ず)の場合も同様である。
このように、このステップモータは、ハウジング5′の
ステータ固定溝9′、to’は有底であるので樹脂流出
の心配がなく作業性が良い。またハウジング5′に先に
樹脂を入れておけるので各ステータ+7’aに樹脂が充
分にまわり確実に固着され、樹脂のあふれ等もない、ス
テータ17’aの弾性付与溝22の弾性作用でステータ
17′aが確実にハウジング5′の端面と同一になるの
で位置決め精度は確実であり、また弾性付与溝22に樹
脂がまわるためより確実に固定できる。
ステータ固定溝9′、to’は有底であるので樹脂流出
の心配がなく作業性が良い。またハウジング5′に先に
樹脂を入れておけるので各ステータ+7’aに樹脂が充
分にまわり確実に固着され、樹脂のあふれ等もない、ス
テータ17’aの弾性付与溝22の弾性作用でステータ
17′aが確実にハウジング5′の端面と同一になるの
で位置決め精度は確実であり、また弾性付与溝22に樹
脂がまわるためより確実に固定できる。
以上のように、この発明のステップモータによれば、ス
テータの弾性付与溝によりステータの位Fi、ti度を
損うことなく樹脂の流出を防止でき作業性が向上すると
ともに、ステータを確実に固定することができるという
効果がある。
テータの弾性付与溝によりステータの位Fi、ti度を
損うことなく樹脂の流出を防止でき作業性が向上すると
ともに、ステータを確実に固定することができるという
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例のステータ挿入状態の断面
図、第2図は押え冶具でステータを位置決めした状態の
断面図、第3図はこの発明の基礎となるステップモータ
の分解斜視図、第4図は分割状態の一方の平面図、第5
図は断面図、第6図はハウジングの一方の平面図、第7
図はその■−■線断面図、第8図は一方のハウジングに
おける分解斜視図、第9図はステータとロータとの位置
関係を示す展開説明図、第1O図はコイルに印加される
パルスの波形図、第11図はステータのハウジング固定
手段を示す断面図である。 l・・・ロータ、4・・・円板状磁石、5’、6’・・
・ハウジング、9′、10’・・・ステータ固定溝、1
7 ′a−・・ステータ、20.20’−:フイル、2
2・・・弾性付与溝、N、S・・・磁極部、G・・・ギ
ャップ@ 2 図 箪 5 図 第 7 ロ 第 8 図
図、第2図は押え冶具でステータを位置決めした状態の
断面図、第3図はこの発明の基礎となるステップモータ
の分解斜視図、第4図は分割状態の一方の平面図、第5
図は断面図、第6図はハウジングの一方の平面図、第7
図はその■−■線断面図、第8図は一方のハウジングに
おける分解斜視図、第9図はステータとロータとの位置
関係を示す展開説明図、第1O図はコイルに印加される
パルスの波形図、第11図はステータのハウジング固定
手段を示す断面図である。 l・・・ロータ、4・・・円板状磁石、5’、6’・・
・ハウジング、9′、10’・・・ステータ固定溝、1
7 ′a−・・ステータ、20.20’−:フイル、2
2・・・弾性付与溝、N、S・・・磁極部、G・・・ギ
ャップ@ 2 図 箪 5 図 第 7 ロ 第 8 図
Claims (1)
- 有底のステータ固定溝を有するハウジングと、前記ステ
ータ固定溝に挿入され挿入端部にステータ固定溝の底面
に弾接する弾性付与溝を形成するとともに注入樹脂で前
記ステータ固定溝に固定されたステータとを備え、前記
ステータにコイルを巻装するとともに前記ステータが固
定されたハウジングの一対を重ね合せて一対のステータ
間にギャップを形成し、ロータの円板状磁石の着磁周縁
部を前記ギャップに位置させるようにしたステップモー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19980384A JPS6181164A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | ステツプモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19980384A JPS6181164A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | ステツプモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181164A true JPS6181164A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16413886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19980384A Pending JPS6181164A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | ステツプモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181164A (ja) |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP19980384A patent/JPS6181164A/ja active Pending
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