JPS6181494A - 温和な洗剤組成物 - Google Patents
温和な洗剤組成物Info
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- JPS6181494A JPS6181494A JP60136735A JP13673585A JPS6181494A JP S6181494 A JPS6181494 A JP S6181494A JP 60136735 A JP60136735 A JP 60136735A JP 13673585 A JP13673585 A JP 13673585A JP S6181494 A JPS6181494 A JP S6181494A
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- betaine
- detersive surfactant
- amine oxide
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/88—Ampholytes; Electroneutral compounds
- C11D1/90—Betaines
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/0005—Other compounding ingredients characterised by their effect
- C11D3/0094—High foaming compositions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/88—Ampholytes; Electroneutral compounds
- C11D1/94—Mixtures with anionic, cationic or non-ionic compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/02—Anionic compounds
- C11D1/12—Sulfonic acids or sulfuric acid esters; Salts thereof
- C11D1/29—Sulfates of polyoxyalkylene ethers
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D1/00—Detergent compositions based essentially on surface-active compounds; Use of these compounds as a detergent
- C11D1/66—Non-ionic compounds
- C11D1/75—Amino oxides
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- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術的分野と背景〕
本発明は邪λ[1(m1li)な洗浄性表面活性剤と、
低水準(low levθ1)のベタイン表面活性剤な
らびに消費者の好むスキン調整状態(consumer
prpferrei日屓n coniltlon )の
ためのアミンオキシド泡立て促進剤の混合物とを含有す
る温和な洗剤組成物に関する。
低水準(low levθ1)のベタイン表面活性剤な
らびに消費者の好むスキン調整状態(consumer
prpferrei日屓n coniltlon )の
ためのアミンオキシド泡立て促進剤の混合物とを含有す
る温和な洗剤組成物に関する。
温和な洗剤組成物は従来技術で周知である。代表的な温
和さは高度にエトキシル化されたアルコールの硫酸塩の
使用により達成される。例えば、本明細書中に挿入され
たRoseと’rhteleへの米国特許3,743,
233号明細誉を参照。ベタインも皿洗い用組成物への
使用を示唆されていた。
和さは高度にエトキシル化されたアルコールの硫酸塩の
使用により達成される。例えば、本明細書中に挿入され
たRoseと’rhteleへの米国特許3,743,
233号明細誉を参照。ベタインも皿洗い用組成物への
使用を示唆されていた。
N1sN15h1!L らへの米国特許4,166.
048号明a舊および米国特許4,137.’191号
明細書を参照。これらの特許はすべて本明細書中に準用
されている。
048号明a舊および米国特許4,137.’191号
明細書を参照。これらの特許はすべて本明細書中に準用
されている。
〔発明の要約〕
本発明は下記の(1) 、 (2) 、 (31を含む
温和な泡立ち洗剤組成物に関する。
温和な泡立ち洗剤組成物に関する。
(11式RExsを持つ化合物、−ここでRは約10〜
約18の炭素原子を含有するアルキル基、または約5〜
約13の炭素原子を含有するアルキル基を持つアルキル
フェニル基であり、Eはエチレンオキシドの部分を表わ
し、Xけ平均で約1〜約Δ)の数で#、l’)、8け中
性化された硫酸基である” 10−16アルキルグリセ
リルエーテルヌルホネート、およびそれらの混合物より
成る群より選ばれる約5〜約99係の温和な、水溶性泡
立ちアニオン洗浄性表面活性剤。
約18の炭素原子を含有するアルキル基、または約5〜
約13の炭素原子を含有するアルキル基を持つアルキル
フェニル基であり、Eはエチレンオキシドの部分を表わ
し、Xけ平均で約1〜約Δ)の数で#、l’)、8け中
性化された硫酸基である” 10−16アルキルグリセ
リルエーテルヌルホネート、およびそれらの混合物より
成る群より選ばれる約5〜約99係の温和な、水溶性泡
立ちアニオン洗浄性表面活性剤。
(2) 約1〜約30係の下肥の式を有する表面活性
剤。
剤。
ここで、Rは約12〜約加の炭素原子を含有し、Rは1
〜約3の炭素原子を含有し、Rは1〜約3の炭素原子を
含有する。
〜約3の炭素原子を含有し、Rは1〜約3の炭素原子を
含有する。
(3)約0.5〜約20憾のアミンオキシド泡立て促進
剤で、前記組成物が苛酷な表面活性剤、列えばC10−
16アルキルスルフエート、o6−13アルキルベンゼ
ンスルホネートを含有する場合、前記苛酷な表面活性剤
はアミンオキシド化合物と錯体化し、より温和になるも
のである。
剤で、前記組成物が苛酷な表面活性剤、列えばC10−
16アルキルスルフエート、o6−13アルキルベンゼ
ンスルホネートを含有する場合、前記苛酷な表面活性剤
はアミンオキシド化合物と錯体化し、より温和になるも
のである。
本発明の洗剤組成物は次の3つの必須成分を含有する。
’ (1) 温和、水溶性で泡立ち性のアニオン洗
浄性表面活性剤。
浄性表面活性剤。
(2)低水準のベタイン洗浄性表面活性剤および
(3)アミンオキシドの泡立て促進剤。
圧意の配合剤を各種性能と美観上の特性を賦与するため
に添加することができる。
に添加することができる。
本発明の組成物は、約5〜約99%、好ましくは約10
〜約40%、最も好ましくは約加〜約35%の温和で水
溶性かつ泡立ち性のアニオン洗浄性表面活性剤を含有す
る。
〜約40%、最も好ましくは約加〜約35%の温和で水
溶性かつ泡立ち性のアニオン洗浄性表面活性剤を含有す
る。
好ましい温和なアニオン洗浄性表面活性剤は一般式RE
X S Mを持つ。ここで、Rは約10〜約18、好ま
しくは約12〜約15の炭素原子を含有するアルキル基
、好ましさが低いものとしてはアルキルフェニル基でそ
の内のアルキル基が約10〜約18、好着しくは約11
〜約14の炭素原子を含有するものであり、Eはエチレ
ンオキシド部分を表わし、又は平均で約1乃至約加、好
ましくは約1乃至約12の数であり、Sは硫酸基であり
、Mはアルカリ金属、アルカリ土類金属、アンモニウム
または置換アンモニウムカチオンである。
X S Mを持つ。ここで、Rは約10〜約18、好ま
しくは約12〜約15の炭素原子を含有するアルキル基
、好ましさが低いものとしてはアルキルフェニル基でそ
の内のアルキル基が約10〜約18、好着しくは約11
〜約14の炭素原子を含有するものであり、Eはエチレ
ンオキシド部分を表わし、又は平均で約1乃至約加、好
ましくは約1乃至約12の数であり、Sは硫酸基であり
、Mはアルカリ金属、アルカリ土類金属、アンモニウム
または置換アンモニウムカチオンである。
好ましいアニオン合成洗剤の列は、ナトリウム−、アン
モニウム−、カリウム−またマグネシウム−アルキルポ
リエトキシル硫酸塩あるいはその混♂物で、約lO〜約
15の炭素原子を含有する高級アルコールと、アルコー
ル1モル当り約1〜約加即ちCGto 15AE(1
−211)8]モル、好ましくは約2〜約12即ち(C
: AE(2−12)s ]モルのエチレンオキ
シドとの反応生成物を硫酸塩に変えることによって得ら
れるものである。
モニウム−、カリウム−またマグネシウム−アルキルポ
リエトキシル硫酸塩あるいはその混♂物で、約lO〜約
15の炭素原子を含有する高級アルコールと、アルコー
ル1モル当り約1〜約加即ちCGto 15AE(1
−211)8]モル、好ましくは約2〜約12即ち(C
: AE(2−12)s ]モルのエチレンオキ
シドとの反応生成物を硫酸塩に変えることによって得ら
れるものである。
他の好適なアニオン洗浄性表面活性剤はす) IJウム
、カリウム、マグネシウム、アンモニウムまたは置換ア
ンモニウム塩の型になっているアルキルグリセリルエー
テルスルホネートでアリ、アルキル基は約lO〜約18
、好捷しくは約12〜約16の炭素原子を含有するもの
である。
、カリウム、マグネシウム、アンモニウムまたは置換ア
ンモニウム塩の型になっているアルキルグリセリルエー
テルスルホネートでアリ、アルキル基は約lO〜約18
、好捷しくは約12〜約16の炭素原子を含有するもの
である。
上記の洗浄性表面活性剤の総べての混合物も使用可能で
ある。これらの温和な洗浄性表面活性剤は最終の結果、
即ち、消費者の好むスキン調整状態を賦与された温和な
洗剤組成物の作製に対して必須である。苛酷(hars
h )な洗浄性表面活性剤を使用すると、結果として起
こる刺激が第二の必須配合剤つまりベタイン洗浄性表面
活性剤によって作られる優れたスキン調整状態を隠す傾
向がある。
ある。これらの温和な洗浄性表面活性剤は最終の結果、
即ち、消費者の好むスキン調整状態を賦与された温和な
洗剤組成物の作製に対して必須である。苛酷(hars
h )な洗浄性表面活性剤を使用すると、結果として起
こる刺激が第二の必須配合剤つまりベタイン洗浄性表面
活性剤によって作られる優れたスキン調整状態を隠す傾
向がある。
ベタイン・洗浄性表面活性剤は次の一般式を持つ。
ここで、Rは、約10〜約n1好ましくは約12〜約1
8の炭素原子を含有するアルキル基で、同様な数の炭素
原子を含有し、約2の炭素原子と等量として処理される
ベンゼン環を持ち、アミドまたはエーテル納会によって
中断された同様な構造を有するアルキルアリールおよび
アリールアルキル基より成る群から選ばれる疎水性基で
あり、それぞれのR1は1〜約3の炭素原子を含有する
アルキル基であり、R2は1〜約6炭素原子を含有する
アルキレン基である。
8の炭素原子を含有するアルキル基で、同様な数の炭素
原子を含有し、約2の炭素原子と等量として処理される
ベンゼン環を持ち、アミドまたはエーテル納会によって
中断された同様な構造を有するアルキルアリールおよび
アリールアルキル基より成る群から選ばれる疎水性基で
あり、それぞれのR1は1〜約3の炭素原子を含有する
アルキル基であり、R2は1〜約6炭素原子を含有する
アルキレン基である。
好ましいベタインのダ1は、セチルジメチルベタイン、
セチルアミドプロピルジメチルベタイン、テトラジメチ
ルベタイン、テトラテシルアミドブaビルジメチルベタ
イン、およびトコシルジメチルアンモニウムヘキサノエ
ートでアル。
セチルアミドプロピルジメチルベタイン、テトラジメチ
ルベタイン、テトラテシルアミドブaビルジメチルベタ
イン、およびトコシルジメチルアンモニウムヘキサノエ
ートでアル。
ベタインは上式の式で示される重量で約0.5〜約30
%、好ましくは約1〜約15%、最も好ましくは約1〜
約10%の水準で存在する。アニオン洗浄性表面活性剤
のベタインに対する比率は約tri〜約20:l、好ま
しくは約3:1〜約10:lである。
%、好ましくは約1〜約15%、最も好ましくは約1〜
約10%の水準で存在する。アニオン洗浄性表面活性剤
のベタインに対する比率は約tri〜約20:l、好ま
しくは約3:1〜約10:lである。
好適なアミンオキシド泡立て促進剤は次の一般式を持つ
。
。
R’−(OR2)。−N (R3) 2→0ここでa1
1d約8〜約18、好ましくは約10〜約14の炭素原
子のアルキルラジカルであり、Rは2〜3、好1しくは
2個の炭素原子を含有するアルキレンまたはヒドロキシ
アルキレン基であり、nはθ〜約加に亘り、好ましくは
0であり、それぞれのR3はメチル、結合、つまりモル
ホリンまたはピリジン環を形成しつるエチルおよびヒド
ロキシエチルラジカル、ならびにその混合物から成る群
より選はれる。式中の矢印は半弾性結合の従来から行わ
れている表示である。アミンオキシド洗剤の特定な例と
しては、ドデシルジメチルアミンオキシド、トリデシル
ジメチルアミンオキシド、テトラデシルジメチルアミン
オキシド、ペンタデシルジメチルアミンオキシド、ヘキ
サデシルジメチルアミンオキシド、ヘプタデシルジメチ
ルアミンオキシド、オクタデシルジメチルアミンオキシ
ド、ドデシルジエチルアミンオキシド、テトラデシルジ
エチルアミンオキシド、ヘキサデシルジエチルアミンオ
キシド、オクタデシルジブチルアミンオキシド、ドデシ
ルジブチルアミンオキシド、テトラデシルジブチルアミ
ンオキシド、オクタデシルジブチルアミンオキシド、ビ
ス(2−ヒドロキノエチル)ドデシルアミンオキシドビ
ヌー(2−ヒドロキシエチル−3−ドデコキシー1−ヒ
ドロキシプロピルアミンオキシド、(2−ヒドロキンプ
ロピル)メチルテトラテシルアミンオキシド、ジメチル
−(2−ヒドロキシドテシル)アミンオキシド、3,6
.9−)リオキノオクタデシルジメチルアミンオキシド
、および3−ドデコキシー2−ヒドロキシグロビルジ(
2−ヒドロキシ−エチル)アミンオキシドである。
1d約8〜約18、好ましくは約10〜約14の炭素原
子のアルキルラジカルであり、Rは2〜3、好1しくは
2個の炭素原子を含有するアルキレンまたはヒドロキシ
アルキレン基であり、nはθ〜約加に亘り、好ましくは
0であり、それぞれのR3はメチル、結合、つまりモル
ホリンまたはピリジン環を形成しつるエチルおよびヒド
ロキシエチルラジカル、ならびにその混合物から成る群
より選はれる。式中の矢印は半弾性結合の従来から行わ
れている表示である。アミンオキシド洗剤の特定な例と
しては、ドデシルジメチルアミンオキシド、トリデシル
ジメチルアミンオキシド、テトラデシルジメチルアミン
オキシド、ペンタデシルジメチルアミンオキシド、ヘキ
サデシルジメチルアミンオキシド、ヘプタデシルジメチ
ルアミンオキシド、オクタデシルジメチルアミンオキシ
ド、ドデシルジエチルアミンオキシド、テトラデシルジ
エチルアミンオキシド、ヘキサデシルジエチルアミンオ
キシド、オクタデシルジブチルアミンオキシド、ドデシ
ルジブチルアミンオキシド、テトラデシルジブチルアミ
ンオキシド、オクタデシルジブチルアミンオキシド、ビ
ス(2−ヒドロキノエチル)ドデシルアミンオキシドビ
ヌー(2−ヒドロキシエチル−3−ドデコキシー1−ヒ
ドロキシプロピルアミンオキシド、(2−ヒドロキンプ
ロピル)メチルテトラテシルアミンオキシド、ジメチル
−(2−ヒドロキシドテシル)アミンオキシド、3,6
.9−)リオキノオクタデシルジメチルアミンオキシド
、および3−ドデコキシー2−ヒドロキシグロビルジ(
2−ヒドロキシ−エチル)アミンオキシドである。
製品は約0.5〜約20%、好ましくは約1〜約15蒼
、最も好ましくは、約2〜約10%のアミンオキシド泡
立て促進1’rllを含有し、このアミンオキシド泡立
て促進剤はアニオン表面活性剤のアミンオキシドに対す
る比盈が約2:1〜約加:1、好捷しくは約3コL〜約
8;1である。
、最も好ましくは、約2〜約10%のアミンオキシド泡
立て促進1’rllを含有し、このアミンオキシド泡立
て促進剤はアニオン表面活性剤のアミンオキシドに対す
る比盈が約2:1〜約加:1、好捷しくは約3コL〜約
8;1である。
ベタインは洗剤組成物に表皮脱落作用を賦与するという
主要な機能を持つと信じられている。ベタインは皮j凶
表面の損傷を受けた(例えば乾いた)スキン細胞を除去
し、それによって、損傷に伴う荒れた感触を減退させる
ものと信じられている。
主要な機能を持つと信じられている。ベタインは皮j凶
表面の損傷を受けた(例えば乾いた)スキン細胞を除去
し、それによって、損傷に伴う荒れた感触を減退させる
ものと信じられている。
これらの損傷を受けたスキン細胞は結局自然に剥げ落ち
るものであるから、上記の効果はこの自然な過程を単に
促進するだけである。ベタインは皮膚に対して予め与え
られた損傷の影響を除去し、皮膚に対しより新鮮で若々
しい外観と感触を与える。ベタインは、アミンオキシド
泡立て促進剤を含有する温和な洗剤組成物と組合わされ
ると、全体的な効果として皮膚の健康を増進し、消費者
に対し、本発明で必須とされる配合剤を含有しない他の
類似の洗剤組成物よゆ優れた感知しうる温和さ、または
皮膚の感触/外観上の利点を賦与する。
るものであるから、上記の効果はこの自然な過程を単に
促進するだけである。ベタインは皮膚に対して予め与え
られた損傷の影響を除去し、皮膚に対しより新鮮で若々
しい外観と感触を与える。ベタインは、アミンオキシド
泡立て促進剤を含有する温和な洗剤組成物と組合わされ
ると、全体的な効果として皮膚の健康を増進し、消費者
に対し、本発明で必須とされる配合剤を含有しない他の
類似の洗剤組成物よゆ優れた感知しうる温和さ、または
皮膚の感触/外観上の利点を賦与する。
本明細書に記載された必須配餘削に加えて、組成物は他
の従来よφの配合剤、特に皿洗い組成物、シャンプー、
手洗い用組成物、例えば「液状石けん」に関連したもの
を含有することができる。
の従来よφの配合剤、特に皿洗い組成物、シャンプー、
手洗い用組成物、例えば「液状石けん」に関連したもの
を含有することができる。
壬意の配合剤には、他の配合剤、例えばアミンオキシド
と錯体化し温和な錯体を形成するものである限り、苛酷
な洗浄性表面活性剤、例えば、’10−16アルキルサ
ルフエートおよび06−13アルキル−\ンゼンスルホ
ネートが包含される。
と錯体化し温和な錯体を形成するものである限り、苛酷
な洗浄性表面活性剤、例えば、’10−16アルキルサ
ルフエートおよび06−13アルキル−\ンゼンスルホ
ネートが包含される。
本組成物にはまた、温和で水溶性の洗浄性がある表面活
性剤、例えば、泡立ちぜず、または泡立ちを禁止さえも
するノニオン洗浄性表面活性剤を含有することもできる
。このようなノニオン洗剤はSm1th らへの米国
特許m4,321,165(1982年3月乙日)号明
細書に開示されている。
性剤、例えば、泡立ちぜず、または泡立ちを禁止さえも
するノニオン洗浄性表面活性剤を含有することもできる
。このようなノニオン洗剤はSm1th らへの米国
特許m4,321,165(1982年3月乙日)号明
細書に開示されている。
約5蒼以下の添加量で通常使用されている他の従来より
の圧意配会剤には乳白剤、酸化防止剤、殺菌剤、染料、
芳香剤、光学的光沢剤その他が含まれる。
の圧意配会剤には乳白剤、酸化防止剤、殺菌剤、染料、
芳香剤、光学的光沢剤その他が含まれる。
洗剤ビルダーもθ〜約50%、好撞しくは約2〜約30
%、最も好塘しくは約5〜約15%で存在することがで
きる。温和な洗剤組成物には洗剤ビルダーが存在しない
のが典型的である。
%、最も好塘しくは約5〜約15%で存在することがで
きる。温和な洗剤組成物には洗剤ビルダーが存在しない
のが典型的である。
本組成物にはpH調節剤を存在させることもできる。使
用される組成物のpHは約5〜約IO1好ましくは、約
6〜約9、最も好ましくは約7〜約8であるのが望まし
い。好ましくは高pHは回避される。
用される組成物のpHは約5〜約IO1好ましくは、約
6〜約9、最も好ましくは約7〜約8であるのが望まし
い。好ましくは高pHは回避される。
他の望ましい配合剤には、希釈剤と溶剤が包含される。
希釈剤は無機塩、例えば、硫酸ナトリウム、塩化アンモ
ニウム、塩化マグネシウム、塩化ナトリウム、重曹など
であることができ、溶剤には、水、低分子量アルコール
、列えはエチルアルコール、インプロピルアルコールな
どが含まれる。
ニウム、塩化マグネシウム、塩化ナトリウム、重曹など
であることができ、溶剤には、水、低分子量アルコール
、列えはエチルアルコール、インプロピルアルコールな
どが含まれる。
液状妊洗剤組成物には、典型的には、θ〜約90%、好
ましくは約加〜約70%、最も好ましくは約40〜約6
0%の水、およびθ〜約50%、最も好ましくは約3〜
約IO′4の溶解度を促進する配合剤、例えばエチルま
たはイソプロピルアルコール、従来よりのヒドロトロー
プ、例えばアンモニウムトルエン、キシレン、またはク
メンスルホネートが存在するであろう。
ましくは約加〜約70%、最も好ましくは約40〜約6
0%の水、およびθ〜約50%、最も好ましくは約3〜
約IO′4の溶解度を促進する配合剤、例えばエチルま
たはイソプロピルアルコール、従来よりのヒドロトロー
プ、例えばアンモニウムトルエン、キシレン、またはク
メンスルホネートが存在するであろう。
本明細書に記載する総べての部、パーセントおよび比率
は特に規定ない限り重量に基づく。
は特に規定ない限り重量に基づく。
下記の実施例により本発明を説明する。
実施例1
以下の組成を持つ3種の液状組成物をハンドンークテス
ト(hand 5oak test ) で試験した
。
ト(hand 5oak test ) で試験した
。
本テストでは、18人のパネリストが自分達の手を2種
の洗剤溶液中へ4日間に百り毎日I分間浸漬させた。彼
等の手の状態を熟練した皮膚の格付は者によって浸漬の
前後に格付けした。データはその後統計的に分析された
。洗剤Bは洗剤AおよびCよ峠も著しく温和であった。
の洗剤溶液中へ4日間に百り毎日I分間浸漬させた。彼
等の手の状態を熟練した皮膚の格付は者によって浸漬の
前後に格付けした。データはその後統計的に分析された
。洗剤Bは洗剤AおよびCよ峠も著しく温和であった。
組 成 物 % ABOセチルジメチル
ベタイン s、o s、o o、。
ベタイン s、o s、o o、。
ドデシルジメチルアミンオキシド 0.0 5.0 5
.ORE 5(R=OX==4.3) 27.0
27.0 27.OX 12.13 相対的皮膚格付は変化° 対照刊、50 0
.00・ 人は対照として使用される。皮膚格付けは標
準の皮膚科学的尺度に基づいて行われる。この尺度では
10が完全な皮膚を示し、通常のスキンは5〜10の間
に亘り、−等級から次の等級への相違は非常に大きく容
易に感知しうる差である。
.ORE 5(R=OX==4.3) 27.0
27.0 27.OX 12.13 相対的皮膚格付は変化° 対照刊、50 0
.00・ 人は対照として使用される。皮膚格付けは標
準の皮膚科学的尺度に基づいて行われる。この尺度では
10が完全な皮膚を示し、通常のスキンは5〜10の間
に亘り、−等級から次の等級への相違は非常に大きく容
易に感知しうる差である。
・・ 95′4信頼水準でA又fcよゆ著しく温和。
実施例■
特定の組成を持つ2sの液状洗剤製品を通常(ragu
lar ) の皿洗い用に240人のパネリストに配
布した。彼等は、温和さに対し特に注意を払うように教
えられた。彼等の通常使用する皿洗い用液状洗剤と対照
して、試験用洗剤についての意見を2週間後に求めた。
lar ) の皿洗い用に240人のパネリストに配
布した。彼等は、温和さに対し特に注意を払うように教
えられた。彼等の通常使用する皿洗い用液状洗剤と対照
して、試験用洗剤についての意見を2週間後に求めた。
ベタインとアミンオキシドとを有する製品Aは全体的に
明らかにより好ましかった。
明らかにより好ましかった。
組 成 物 (%) Δ 月RIi
ix8(R=O12,13X=4.3)27.0 2
7.0ドデシルジメチルアミンオキシド 5.0
5.0セチルジメチルベタイン 5.0
0.0・ 90憾信頼水準でのBからの有意な差
実施例■ 養豚を低湿度環境に置き皮膚の乾燥を増進させた。次に
、種々の製品溶液を用いて乾燥させた皮膚を洗浄した。
ix8(R=O12,13X=4.3)27.0 2
7.0ドデシルジメチルアミンオキシド 5.0
5.0セチルジメチルベタイン 5.0
0.0・ 90憾信頼水準でのBからの有意な差
実施例■ 養豚を低湿度環境に置き皮膚の乾燥を増進させた。次に
、種々の製品溶液を用いて乾燥させた皮膚を洗浄した。
除去された皮膚の薄片(スケール)を遠心分離で集め、
蛋白質分析と引続く塩基加水分解手順によって定量分析
した。データーから、処方BとCが良好なヌケール(皮
膚薄片)除去能力を治することか解る。
蛋白質分析と引続く塩基加水分解手順によって定量分析
した。データーから、処方BとCが良好なヌケール(皮
膚薄片)除去能力を治することか解る。
組 成 物 (憾) ABCREXS
27 27 27ドデ
シルジメチルアミンオキシド 5 5 5セチ
ルジメチルベタイン 0510蛋白質(
4g)/皮ji4crrr 274 8
63 888実施列IV 実施列lに記載のものと同様な試験において、Lexa
lne P (セチルアミドブaビルベタイン、In
olex Ohemlcal Co、製)とLsxal
ne L M(ココナツトアミドプロピルベタインs
InOlexchemicqlao、[) tセチル
ジメチルベタインと対比させて試験した。結果からLe
xalne Pがセチルジメチルベタインよりも一方
的に良好で、Lexalne L M がセチルジメ
チルベタインよりも一方的に悪いことが解る。
27 27 27ドデ
シルジメチルアミンオキシド 5 5 5セチ
ルジメチルベタイン 0510蛋白質(
4g)/皮ji4crrr 274 8
63 888実施列IV 実施列lに記載のものと同様な試験において、Lexa
lne P (セチルアミドブaビルベタイン、In
olex Ohemlcal Co、製)とLsxal
ne L M(ココナツトアミドプロピルベタインs
InOlexchemicqlao、[) tセチル
ジメチルベタインと対比させて試験した。結果からLe
xalne Pがセチルジメチルベタインよりも一方
的に良好で、Lexalne L M がセチルジメ
チルベタインよりも一方的に悪いことが解る。
組 成 物 (%’l ABC!REx
S 27 27 27ドデゾル
ジメチルアミンオキシド 5 5 5セチルジ
メチルベタイン 5 0 0Lexa
lneP O50Lexa1
ne L M 0 0
7.5相対的な皮膚等級変イピ 対照 +0
.55−0.23e 人は対照として使用。数が大きい
程皮膚調整状態が良好なことを示す。
S 27 27 27ドデゾル
ジメチルアミンオキシド 5 5 5セチルジ
メチルベタイン 5 0 0Lexa
lneP O50Lexa1
ne L M 0 0
7.5相対的な皮膚等級変イピ 対照 +0
.55−0.23e 人は対照として使用。数が大きい
程皮膚調整状態が良好なことを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下記の(1)、(2)、(3)を含む温和な泡立ち
洗剤組成物。 (1)式RE_XSを持つ化合物−ここでRは約10〜
約18の炭素原子を含有するアルキル基、または約5〜
約13の炭素原子を含有するアルキル基を持つアルキル
フェニル基であり、Eはエチレンオキシドの部分を表わ
し、Xは平均で約1〜約20の数であり、Sは中性化さ
れた硫酸基である−、C_1_0_−_1_6アルキル
グリセリルエーテルスルホネート、および、それらの混
合物より成る群より選ばれる約5〜約99%の温和な、
水溶性泡立ちアニオン洗浄性表面活性剤。 (2)約1〜約30%の下記の式を有する表面活性剤。 R−N^(^+^)(R^1)_2−R^2C^(^−
^)OOここで、Rは約12〜約20の炭素原子を含有
し、R^1は1〜約3の炭素原子を含有し、R^2は1
〜約3の炭素原子を含有する。 (3)約0.5〜約20%のアミンオキシド泡立て促進
剤で、前記組成物が苛酷な表面活性剤、例えばC_1_
0_−_1_6アルキルスルフェート、C_6_−_1
_3アルキルベンゼンスルホネートを含有する場合、前
記苛酷な表面活性剤はアミンオキシド化合物と錯体化し
、より温和になるものである。 2、ベタイン洗浄性表面活性剤において、疎水性Rは約
12〜約18の炭素原子を含有し、かつ、アルキル基、
およびアミドまたはエーテルおよびそれらの混合物によ
り中断されたアルキル基より成る群から選ばれ、それぞ
れのR^1はメチルエチルならびにヒドロキシエチル基
より成る群から選ばれ、R^2は1個の炭素原子を含有
するアルキレン基である特許請求の範囲第1項に記載の
組成物。 3、Rが12〜18の炭素原子を含有するアルキル基で
ある特許請求の範囲第2項に記載の組成物。 4、ベタイン洗浄性表面活性剤が約1〜約15%の水準
で存在し、アニオン洗浄性表面活性剤のベタインに対す
る比率が約1:1〜約20:1である特許請求の範囲第
3項に記載の組成物。 5、ベタインが約1〜約10%の水準で存在し、アニオ
ン洗浄性表面活性剤のベタインに対する比率が約3:1
〜約10:Iである特許請求の範囲第4項に記載の組成
物。 6、温和なアニオン洗浄性表面活性剤が一般式RE_X
SM−ここでRは約12〜約15の炭素原子を含有する
アルキル基であり、Eはエチレンオキシドの部分を表わ
し、Xは平均で約1〜約12の数であり、Sは硫酸基で
あり、Mはアルカリ金属、アルカリ土類金属、アンモニ
ウムおよび置換されたアンモニウムカチオンより成る群
から選ばれる−を有し、かつ、アミンオキシド泡立て促
進剤が式 R^1−(OR^2)_n−N(R^3)_2→O−こ
こでR^1は約8〜約18の炭素原子のアルキルラジカ
ルであり、R^2は2〜3の炭素原子を含有するアルキ
レンまたはヒドロ キシアルキレン基であり、nは0〜約20に亘り、それ
ぞれのR^3はメチル、エチルおよびヒドロキシラジカ
ルで結合してモルホ リンまたはピリジン環を形成するもの、な らびにそれらの混合物から成る群より選ば れ− を有し、かつ、アニオン洗剤の量が約10〜約40%で
あり、アミンオキシドの量が約1〜約15である特許請
求の範囲第1項に記載の組成物。 7、Rが12〜18の炭素原子を含有するアルキル基で
ある特許請求の範囲第6項に記載の組成物。 8、ベタイン洗浄性表面活性剤が約1〜約15%の水準
で存在し、アニオン洗浄性表面活性剤のベタインに対す
る比率が約1:1〜約20:1である特許請求の範囲第
7項に記載の組成物。 9、ベタインが約1〜約10%の水準で存在し、アニオ
ン洗浄性表面活性剤のベタインに対する比率が約3:1
〜約10:1である特許請求の範囲第8項に記載の組成
物。 10、約20〜約35%の温和なアニオン洗浄性表面活
性剤と約2〜約10%のアミンオキシドを含有する特許
請求の範囲第6項に記載の組成物。 11、温和なアニオン洗浄性表面活性剤のアミンオキシ
ドに対する比率が約2:1〜約20:1である特許請求
の範囲第6項に記載の組成物。 12、温和なアニオン洗浄性表面活性剤のアミンオキシ
ドに対する比率が約3:1〜約8:1である特許請求の
範囲第11項に記載の組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/623,817 US4555360A (en) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | Mild detergent compositions |
| US623817 | 1984-06-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181494A true JPS6181494A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=24499514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60136735A Pending JPS6181494A (ja) | 1984-06-22 | 1985-06-22 | 温和な洗剤組成物 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4555360A (ja) |
| EP (1) | EP0166579A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6181494A (ja) |
| KR (1) | KR920002299B1 (ja) |
| AU (1) | AU585235B2 (ja) |
| CA (1) | CA1238545A (ja) |
| FI (1) | FI852463L (ja) |
| GB (1) | GB2160541B (ja) |
| GR (1) | GR851511B (ja) |
| HK (1) | HK58890A (ja) |
| SG (1) | SG42990G (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6322900A (ja) * | 1986-06-16 | 1988-01-30 | ヘレン カ−テイス インコ−ポレ−テツド | マイルドな洗剤組成物 |
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1985
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- 1985-06-20 GR GR851511A patent/GR851511B/el unknown
- 1985-06-20 GB GB08515713A patent/GB2160541B/en not_active Expired
- 1985-06-21 CA CA000484746A patent/CA1238545A/en not_active Expired
- 1985-06-21 KR KR1019850004416A patent/KR920002299B1/ko not_active Expired
- 1985-06-21 AU AU43970/85A patent/AU585235B2/en not_active Ceased
- 1985-06-22 JP JP60136735A patent/JPS6181494A/ja active Pending
-
1990
- 1990-06-20 SG SG42990A patent/SG42990G/en unknown
- 1990-08-02 HK HK588/90A patent/HK58890A/xx unknown
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