JPS6181692A - スクリ−ン印刷用マスク - Google Patents
スクリ−ン印刷用マスクInfo
- Publication number
- JPS6181692A JPS6181692A JP59203802A JP20380284A JPS6181692A JP S6181692 A JPS6181692 A JP S6181692A JP 59203802 A JP59203802 A JP 59203802A JP 20380284 A JP20380284 A JP 20380284A JP S6181692 A JPS6181692 A JP S6181692A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- printing
- screen printing
- mask
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はスクリーン印刷に関するもので、特に電気回路
を形成するときに利用するクリーム半田のスクリーン印
刷用マスクに関する。
を形成するときに利用するクリーム半田のスクリーン印
刷用マスクに関する。
従来の技術
従来のスクリーン印刷用マスクは大きく分けて2種類に
分けられる。第1は各種材質のメツシュに乳剤を塗布し
てパターンを形成する方法で、第2はメタルプレートに
パターンを形成させる方法と′があった。
分けられる。第1は各種材質のメツシュに乳剤を塗布し
てパターンを形成する方法で、第2はメタルプレートに
パターンを形成させる方法と′があった。
発明が解決しようとする問題点
しかしクリーム半田を印刷する場合、各種メツシュに乳
剤を塗布してパターンを形成したタイプは、印刷のニジ
ミは起しにくいが、耐久性に欠けるという欠点があった
。
剤を塗布してパターンを形成したタイプは、印刷のニジ
ミは起しにくいが、耐久性に欠けるという欠点があった
。
またメタルプレートGこパターンを形成したものは、連
続印刷性が悪く、特に被印刷物に真空吸着による保持を
して印刷する場合ニジミの発生が起きやすい。そこでこ
れらのタイプの改善策として色々考案されている。たと
えば、第3図に示すように金属メツシュ(11に金、属
プレート(2)をメッキ法などではり合せたマスクをス
クリーン忰(3)に張り付けたタイプがある。第4図は
拡大図である。
続印刷性が悪く、特に被印刷物に真空吸着による保持を
して印刷する場合ニジミの発生が起きやすい。そこでこ
れらのタイプの改善策として色々考案されている。たと
えば、第3図に示すように金属メツシュ(11に金、属
プレート(2)をメッキ法などではり合せたマスクをス
クリーン忰(3)に張り付けたタイプがある。第4図は
拡大図である。
これらは厚膜ペーストの印刷のように印刷するペースト
の厚さが100μ以下、最大でも200μ以下の場合に
は良いが、印刷する厚みがウェットの状態で300μ以
上の場合は、厚い金属プレートたとえば厚さが200μ
以上の物を金属メツシュにメッキ法によって結合するの
は技術的に大変難しく製作が困難であるため普及するQ
こ至っていない。またメタルプレートにパターンを形成
して枠に張り付けたタイプの改善策どしては、一般的に
はコンビネーションマスクと言われ、第5図Gこ示すよ
うにスクリーン枠(4)に弾性皮膜(5) 及びパター
ンを形成したメタルマスク(6)から成るマスクを張り
付けである。このコンビネーションマスクは第6図に示
すように印刷機のスキージ(刀で印刷物(8)に印刷す
る場合、メタルマスク(6)が第3図に示す各種メツシ
ュに乳剤を塗布したタイプのマスクと同じように曲がり
、印刷物(8)と線接触に近い状態で印刷するので、比
較的ニジミは少ないが、プリント回路基板(9)にクリ
ーム半田を印刷する場合、第6図A−0−A’線の断面
を矢印方向より見た第7図に示すように、プリント回路
基板(9)の表面に銅箔α1が残っている所と残ってい
ない所があり、さらにソルダーレジストなどが塗布され
ていると表面に凹凸ができ、基板上の段差のためクリー
ム半田αυが印刷ニジミとしてlla 、 llb 、
Ilc 、 lldのようにはみ出し印刷不良の原因
になるということが、メツシュに乳剤を塗布したマスク
よりも多いという欠点が残る。
の厚さが100μ以下、最大でも200μ以下の場合に
は良いが、印刷する厚みがウェットの状態で300μ以
上の場合は、厚い金属プレートたとえば厚さが200μ
以上の物を金属メツシュにメッキ法によって結合するの
は技術的に大変難しく製作が困難であるため普及するQ
こ至っていない。またメタルプレートにパターンを形成
して枠に張り付けたタイプの改善策どしては、一般的に
はコンビネーションマスクと言われ、第5図Gこ示すよ
うにスクリーン枠(4)に弾性皮膜(5) 及びパター
ンを形成したメタルマスク(6)から成るマスクを張り
付けである。このコンビネーションマスクは第6図に示
すように印刷機のスキージ(刀で印刷物(8)に印刷す
る場合、メタルマスク(6)が第3図に示す各種メツシ
ュに乳剤を塗布したタイプのマスクと同じように曲がり
、印刷物(8)と線接触に近い状態で印刷するので、比
較的ニジミは少ないが、プリント回路基板(9)にクリ
ーム半田を印刷する場合、第6図A−0−A’線の断面
を矢印方向より見た第7図に示すように、プリント回路
基板(9)の表面に銅箔α1が残っている所と残ってい
ない所があり、さらにソルダーレジストなどが塗布され
ていると表面に凹凸ができ、基板上の段差のためクリー
ム半田αυが印刷ニジミとしてlla 、 llb 、
Ilc 、 lldのようにはみ出し印刷不良の原因
になるということが、メツシュに乳剤を塗布したマスク
よりも多いという欠点が残る。
問題点を解決するための手段
本発明は、スクリーン印刷に使用するスクリーン印刷用
マスクにおいて、その印刷するパターンを形成する部分
を、メタルプレートと、樹脂プレート又は樹脂フィルム
の重ね合せたもので形成するにある。
マスクにおいて、その印刷するパターンを形成する部分
を、メタルプレートと、樹脂プレート又は樹脂フィルム
の重ね合せたもので形成するにある。
作用
本発明は、印刷するパターンを形成する部分を、メタル
プレートと樹脂プレート又は樹脂フィルムの重ね合せた
もので形成することで、スキージにより押しつけられた
所の近傍ではプリント回路基板に密着するので、印刷す
るペースト、たとえばクリーム半田などのニジミが起き
にくいし、金属シートでできているためスキージの摩耗
は他のメタルマスクと同様大きいが、スクリーンの寿命
が長くなる。
プレートと樹脂プレート又は樹脂フィルムの重ね合せた
もので形成することで、スキージにより押しつけられた
所の近傍ではプリント回路基板に密着するので、印刷す
るペースト、たとえばクリーム半田などのニジミが起き
にくいし、金属シートでできているためスキージの摩耗
は他のメタルマスクと同様大きいが、スクリーンの寿命
が長くなる。
実施例
第1図は本発明のスクリーン印刷用マスクの縦断面図、
を示す。
を示す。
図において、u騰はスクリーン枠、aoは弾性をもった
メツシュ又はフィルム(以下弾性メツシュとイウ。)
、i+3はスクリーンプレート、12aハメタルシート
、【2bは樹脂フィルム又はコーテングした樹脂材料、
17a 、 17b、 17c 、 17dは接着剤を
示す。
メツシュ又はフィルム(以下弾性メツシュとイウ。)
、i+3はスクリーンプレート、12aハメタルシート
、【2bは樹脂フィルム又はコーテングした樹脂材料、
17a 、 17b、 17c 、 17dは接着剤を
示す。
本発明のスクリーン印刷用マスクの構成を説明する。
スクリーン枠a9の下面に弾性メツシュαeを固定し、
弾性メツシュαeの下面にメタルシートL2aと樹脂フ
ィルム121)を順に下面に密着して配設し、接着剤1
7a 、、 17cL 、 17b 、 17cで相互
に接着固定する。
弾性メツシュαeの下面にメタルシートL2aと樹脂フ
ィルム121)を順に下面に密着して配設し、接着剤1
7a 、、 17cL 、 17b 、 17cで相互
に接着固定する。
第2図Gこ本発明のスクリーン印刷用マスクを使用して
クリーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見
たA−0−Al13断面図に基いて説明する。
クリーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見
たA−0−Al13断面図に基いて説明する。
第2図において、印刷するプリント回路基板(9)とそ
の上にパターン形成された銅HHの上に印刷するパター
ンを形成したL2a、+2’bからなるスクリーンプレ
ートαaを載置する。図に示すように、鋼箔a■、10
a 、 10b 、 IOcの厚さ分による誤差を弾力
性の大きな樹脂フィルムL2bがその弾性変形により吸
収し、スキージ(力Qこより押しつけられた所の近傍で
はプリント回路基板(91に密着するので、印刷するペ
ーストα滲、たとえばクリーム半田などのニジミが起き
にくい。さらにスキージ(7)とこすれるスクリーンの
上面が金属シートでできているため、スキージ(7)の
摩耗は池のメタルマスクド同様大きいが、スクリーンの
寿命は長い。
の上にパターン形成された銅HHの上に印刷するパター
ンを形成したL2a、+2’bからなるスクリーンプレ
ートαaを載置する。図に示すように、鋼箔a■、10
a 、 10b 、 IOcの厚さ分による誤差を弾力
性の大きな樹脂フィルムL2bがその弾性変形により吸
収し、スキージ(力Qこより押しつけられた所の近傍で
はプリント回路基板(91に密着するので、印刷するペ
ーストα滲、たとえばクリーム半田などのニジミが起き
にくい。さらにスキージ(7)とこすれるスクリーンの
上面が金属シートでできているため、スキージ(7)の
摩耗は池のメタルマスクド同様大きいが、スクリーンの
寿命は長い。
第2図においてメタルシート[2a部の厚さを01mm
s、感光性樹脂フィルムで作った樹脂フィルムt2b
の厚さを0.3 mmとし、銅箔の厚さが約20ミクロ
ンの基板Gこ250メツシユアンダーの半田粉を使用し
たクリーム半田を印刷した場合メタルの厚さ0.4 m
mのいわゆるコンビネーションスクリーンでは、約50
回で大きなニジミが発生したのが、本発明による金属と
樹脂の二層タイプのコンビネーションスクリーンで印刷
した場合、同じ条件で約750回印刷できた。口れは6
oメッシユのステンレススクリーンに同じく感光性樹脂
ヲ張り合せパターンを形成したスクリーン印刷時と同等
のレベルであった。ただし前記6oメツシユのステンレ
ススクリーンは寿命が短く、さらに細いパターンの印刷
ができないという欠点を有してイルので電子部品である
フラットバックエCの半田付は用に印刷するのは不可能
であるし、メツシュタイプのスクリーンはクリーム半田
の粘度が少し変われば、印刷される量が大幅に変わると
いう欠点も有している。
s、感光性樹脂フィルムで作った樹脂フィルムt2b
の厚さを0.3 mmとし、銅箔の厚さが約20ミクロ
ンの基板Gこ250メツシユアンダーの半田粉を使用し
たクリーム半田を印刷した場合メタルの厚さ0.4 m
mのいわゆるコンビネーションスクリーンでは、約50
回で大きなニジミが発生したのが、本発明による金属と
樹脂の二層タイプのコンビネーションスクリーンで印刷
した場合、同じ条件で約750回印刷できた。口れは6
oメッシユのステンレススクリーンに同じく感光性樹脂
ヲ張り合せパターンを形成したスクリーン印刷時と同等
のレベルであった。ただし前記6oメツシユのステンレ
ススクリーンは寿命が短く、さらに細いパターンの印刷
ができないという欠点を有してイルので電子部品である
フラットバックエCの半田付は用に印刷するのは不可能
であるし、メツシュタイプのスクリーンはクリーム半田
の粘度が少し変われば、印刷される量が大幅に変わると
いう欠点も有している。
なお、本発明の実施例ではいわゆるコンビネーションス
クリーンのメタルプレート部をメタルシートと樹脂フィ
ルムの二層構造にしたので説明したが、スクリーン全面
をこの二層構造にしても良い。
クリーンのメタルプレート部をメタルシートと樹脂フィ
ルムの二層構造にしたので説明したが、スクリーン全面
をこの二層構造にしても良い。
発明の効果
本発明は、スクリーン印刷に使用するマスクにおいて、
メタルプレートと樹脂フィルムを密着させたものにパタ
ーンを形成することにより、従来のメタルスクリーン又
はコンビネーションスクリーンの長所と各種メツシュに
乳剤を塗布したもの又は樹脂フィルムをはり合せたタイ
プのスクリーンの長所を兼ねそなえたニジミ発生の少な
い長寿命にでき、スクリーン印刷時にマスクの交換回数
の低減とニジミ発生回路が少ないことによるマスクの裏
面の拭き取り作業回数が低減できる、など実用的効果は
大きい。
メタルプレートと樹脂フィルムを密着させたものにパタ
ーンを形成することにより、従来のメタルスクリーン又
はコンビネーションスクリーンの長所と各種メツシュに
乳剤を塗布したもの又は樹脂フィルムをはり合せたタイ
プのスクリーンの長所を兼ねそなえたニジミ発生の少な
い長寿命にでき、スクリーン印刷時にマスクの交換回数
の低減とニジミ発生回路が少ないことによるマスクの裏
面の拭き取り作業回数が低減できる、など実用的効果は
大きい。
第1図は本発明のス・クリーン印刷用マスクの縦断面図
、第2図は本発明のスクリーン印刷用マスクを使用して
クリーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見
たA−0−A’線の断面図、第3図は従来の金属メツシ
ュに金属プレートをメッキ法ではり合わせたマスクの断
面図、第4図は拡大図、第5図は従来のコンビネーショ
ンマスクの断面図、第6図は印刷機のスキージでコンビ
ネーションマスクを使ってプリント回路基板にクリーム
半田を印刷した場合の正面図、第7図は第6図の矢印方
向より見たA−0−p!線の断面図、を示す。 7:スキージ 12ニスクリーンプレート12a二メ
タルシート121):樹−脂フイルム15ニスクリーン
枠16二弾性メツシュ17a、 17b 、 17c
、 17d :接着剤特許出願人 松下電器産業株
式会社代理人弁理士 阿 部 功第1図 第3図 第4図 第7図
、第2図は本発明のスクリーン印刷用マスクを使用して
クリーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見
たA−0−A’線の断面図、第3図は従来の金属メツシ
ュに金属プレートをメッキ法ではり合わせたマスクの断
面図、第4図は拡大図、第5図は従来のコンビネーショ
ンマスクの断面図、第6図は印刷機のスキージでコンビ
ネーションマスクを使ってプリント回路基板にクリーム
半田を印刷した場合の正面図、第7図は第6図の矢印方
向より見たA−0−p!線の断面図、を示す。 7:スキージ 12ニスクリーンプレート12a二メ
タルシート121):樹−脂フイルム15ニスクリーン
枠16二弾性メツシュ17a、 17b 、 17c
、 17d :接着剤特許出願人 松下電器産業株
式会社代理人弁理士 阿 部 功第1図 第3図 第4図 第7図
Claims (1)
- スクリーン印刷に使用するスクリーン印刷用マスクにお
いて、その印刷するパターンを形成する部分を、メタル
プレートと、樹脂プレート又は樹脂フィルムの重ね合せ
たもので形成するスクリーン印刷用マスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203802A JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203802A JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181692A true JPS6181692A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0696355B2 JPH0696355B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=16479974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203802A Expired - Lifetime JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696355B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI458648B (zh) | 2006-04-07 | 2014-11-01 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | A method for manufacturing a photographic mask for printing a resin, and a screen printing mask for resin |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211401U (ja) * | 1975-07-09 | 1977-01-26 | ||
| JPS52141717A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-26 | Tokyo Shibaura Electric Co | Printing screen |
| JPS57138991A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-27 | Toyo Seimitsu Kogyo Kk | Screen printing plate |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203802A patent/JPH0696355B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211401U (ja) * | 1975-07-09 | 1977-01-26 | ||
| JPS52141717A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-26 | Tokyo Shibaura Electric Co | Printing screen |
| JPS57138991A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-27 | Toyo Seimitsu Kogyo Kk | Screen printing plate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696355B2 (ja) | 1994-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6096131A (en) | Solder paste deposition | |
| US6545229B1 (en) | Method for producing circuit board assemblies using surface mount components with finely spaced leads | |
| CN113260165A (zh) | 线路板高阻碳油的印刷方法及线路板 | |
| US4270465A (en) | Apparatus for screening paste solder onto leaded hybrid substrates | |
| JPS6181692A (ja) | スクリ−ン印刷用マスク | |
| JP3017752B2 (ja) | 印刷用メタルマスクおよびその製造方法 | |
| JP3072830B2 (ja) | 印刷用メッシュスクリーン | |
| JPS59185651A (ja) | スクリーン印刷機及び印刷方法 | |
| JP2003048303A (ja) | スクリーン印刷方法及び積層セラミック電子部品の製造方法 | |
| JPS61144396A (ja) | スクリ−ン製版 | |
| Hobby | Fundamentals of screens for electronics screen printing | |
| JPH06938A (ja) | メタルマスク及びその製造方法 | |
| JPH0650222Y2 (ja) | メタルマスク | |
| JPH07309077A (ja) | 印刷用スクリーンと該スクリーンを用いた印刷方法 | |
| JPH0852952A (ja) | 印刷版 | |
| JPH06210975A (ja) | メタル印刷版 | |
| JPH08118598A (ja) | 金属スキージ | |
| JP3520375B2 (ja) | フレキシブル回路基板用印刷装置及びそれを用いたフレキシブル回路基板の製造方法 | |
| JPS60262688A (ja) | 局部凸面を有する被印刷体用スクリ−ン版 | |
| JP2521340Y2 (ja) | スクリーンマスク | |
| JPH10294550A (ja) | プリント基板 | |
| JPH06171253A (ja) | 紗と乳剤からなるスクリーン版およびそれを用いたフィルムキャリアの製造方法 | |
| JP2743175B2 (ja) | プリント基板のソルダーレジスト版及びプリント基板製造方法 | |
| JPS63170093A (ja) | はんだ印刷用スクリ−ン | |
| JPS60218898A (ja) | 凸面基板への印刷方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |