JPH0696355B2 - スクリ−ン印刷用マスク - Google Patents
スクリ−ン印刷用マスクInfo
- Publication number
- JPH0696355B2 JPH0696355B2 JP59203802A JP20380284A JPH0696355B2 JP H0696355 B2 JPH0696355 B2 JP H0696355B2 JP 59203802 A JP59203802 A JP 59203802A JP 20380284 A JP20380284 A JP 20380284A JP H0696355 B2 JPH0696355 B2 JP H0696355B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed
- metal sheet
- screen
- mask
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 title claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 36
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 36
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 23
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 23
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 14
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 6
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 12
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 11
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 5
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 description 4
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 125000005395 methacrylic acid group Chemical group 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はスクリーン印刷に関するもので、特に電気回路
を形成するときに利用するクリーム半田のスクリーン印
刷用マスクに関する。
を形成するときに利用するクリーム半田のスクリーン印
刷用マスクに関する。
従来の技術 従来のスクリーン印刷用マスクは大きく分けて2種類に
分けられる。第1は各種材質のメッシュに乳剤を塗布し
てパターンを形成する方法で、第3はメタルシートにパ
ターンを形成させる方法とがあった。
分けられる。第1は各種材質のメッシュに乳剤を塗布し
てパターンを形成する方法で、第3はメタルシートにパ
ターンを形成させる方法とがあった。
発明が解決しようとする問題点 しかしクリーム半田を印刷する場合、各種メッシュに乳
剤を塗布してパターンを形成したタイプは、印刷のニジ
ミは起しにくいが、耐久性に欠けるという欠点があっ
た。
剤を塗布してパターンを形成したタイプは、印刷のニジ
ミは起しにくいが、耐久性に欠けるという欠点があっ
た。
またメタクリルシートにパターンを形成したものは、連
続印刷性が悪く、特に被印刷物に真空吸着による保持を
して印刷する場合ニジミの発生が起きやすい。そこでこ
れらのタイプの改善策として色々考案されている。たと
えば、第3図に示すように金属メッシュ(1)にメタル
シート(2)をメッキ法などではり合せたマスクをスク
リーン枠(3)に張り付けたタイプがある。第4図は拡
大図である。これら厚膜ペーストの印刷のように印刷す
るベーストの厚さ100μ以下、最大でも200μ以下の場合
には良いが、印刷する厚みがウェットの状態で300μ以
上の場合は、厚いメタルシートたとえば厚さが200μ以
上の物を金属メッシュ法によって結合するのは技術的に
大変難しく製作が困難であるため普及するに至っていな
い。またメタルシートにパターンを形成して枠に張り付
けたタイプの改善策としては、一般的にはコンビネーシ
ョンマスクと言われ、第5図に示すようにスクリーン枠
(4)に弾性皮膜(5)及びパターンを形成したメタル
マスク(6)から成るマスクを張り付けてある。このコ
ンビネーションマスクは第6図に示すような印刷機のス
キージ(7)で印刷物(8)に印刷する場合、メタルマ
スク(6)が第3図に示す各種メッシュに乳剤を塗布し
たタイプのマスクと同じように曲がり、印刷物(8)と
線接触に近い状態で印刷するので、比較的ニジミは少な
いが、プリント回路基板(9)にクリーム半田を印刷す
る場合、第6図A−0−A′線の断面を矢印方向より見
た第7図に示すように、プリント回路基板(9)の表面
に銅箔(10)が形成されている所といない所があり、さ
らにソルダーレジストなどが塗布されていると表面に凹
凸ができ、基板上の段差のためクリーム半田(11)が印
刷ニジミとして11a、11b、11c、11dのようにはみ出し印
刷不良の原因になるということが、メッシュに乳剤を塗
布したマスクよりも多いという欠点が残る。
続印刷性が悪く、特に被印刷物に真空吸着による保持を
して印刷する場合ニジミの発生が起きやすい。そこでこ
れらのタイプの改善策として色々考案されている。たと
えば、第3図に示すように金属メッシュ(1)にメタル
シート(2)をメッキ法などではり合せたマスクをスク
リーン枠(3)に張り付けたタイプがある。第4図は拡
大図である。これら厚膜ペーストの印刷のように印刷す
るベーストの厚さ100μ以下、最大でも200μ以下の場合
には良いが、印刷する厚みがウェットの状態で300μ以
上の場合は、厚いメタルシートたとえば厚さが200μ以
上の物を金属メッシュ法によって結合するのは技術的に
大変難しく製作が困難であるため普及するに至っていな
い。またメタルシートにパターンを形成して枠に張り付
けたタイプの改善策としては、一般的にはコンビネーシ
ョンマスクと言われ、第5図に示すようにスクリーン枠
(4)に弾性皮膜(5)及びパターンを形成したメタル
マスク(6)から成るマスクを張り付けてある。このコ
ンビネーションマスクは第6図に示すような印刷機のス
キージ(7)で印刷物(8)に印刷する場合、メタルマ
スク(6)が第3図に示す各種メッシュに乳剤を塗布し
たタイプのマスクと同じように曲がり、印刷物(8)と
線接触に近い状態で印刷するので、比較的ニジミは少な
いが、プリント回路基板(9)にクリーム半田を印刷す
る場合、第6図A−0−A′線の断面を矢印方向より見
た第7図に示すように、プリント回路基板(9)の表面
に銅箔(10)が形成されている所といない所があり、さ
らにソルダーレジストなどが塗布されていると表面に凹
凸ができ、基板上の段差のためクリーム半田(11)が印
刷ニジミとして11a、11b、11c、11dのようにはみ出し印
刷不良の原因になるということが、メッシュに乳剤を塗
布したマスクよりも多いという欠点が残る。
問題点を解決するための手段 本発明は、スクリーン印刷用マスクにおいて、その印刷
するパターンを形成する部分をメタルシートで形成し、
印刷時に前記メタルシートが被印刷物と接する側の面
に、樹脂プレーン又は樹脂フィルム等を、前記メタルシ
ートに形成してある印刷パターンと同じ位置にパターン
が形成するように、接着剤等で貼付けるか、または、前
記メタルシートを樹脂コーティングすることで、覆うこ
とにある。
するパターンを形成する部分をメタルシートで形成し、
印刷時に前記メタルシートが被印刷物と接する側の面
に、樹脂プレーン又は樹脂フィルム等を、前記メタルシ
ートに形成してある印刷パターンと同じ位置にパターン
が形成するように、接着剤等で貼付けるか、または、前
記メタルシートを樹脂コーティングすることで、覆うこ
とにある。
作用 本発明は、印刷するパターンを形成する部分を、メタル
シートで形成し、前記メタルシートが被印刷物と接する
側の表面に樹脂プレート又は樹脂フイルムの重ね合せた
もの又はコーティングで形成することで、スキージによ
り押しつけられた所の近傍ではプリント回路基板に密着
するので、印刷するペースト、たとえばクリーム半田な
どのニジミが起きにくいし、メタルシートでできている
ためスキージの摩耗は他のメタルマスクと同様大きい
が、スクリーンの寿命が長くなる。
シートで形成し、前記メタルシートが被印刷物と接する
側の表面に樹脂プレート又は樹脂フイルムの重ね合せた
もの又はコーティングで形成することで、スキージによ
り押しつけられた所の近傍ではプリント回路基板に密着
するので、印刷するペースト、たとえばクリーム半田な
どのニジミが起きにくいし、メタルシートでできている
ためスキージの摩耗は他のメタルマスクと同様大きい
が、スクリーンの寿命が長くなる。
実施例 第1図は本発明のスクリーン印刷用マスクの縦断面図、
を示す。
を示す。
図においては、(15)はスクリーン枠、(16)を弾性を
もったメッシュ又はフイルム(以下弾性メッシュとい
う。)、(12)はスクリーンプレート、12aはメタルシ
ート、12bは樹脂フイルム又はコーティングした樹脂材
料、17a、17b、17c、17dは接着剤を示す。
もったメッシュ又はフイルム(以下弾性メッシュとい
う。)、(12)はスクリーンプレート、12aはメタルシ
ート、12bは樹脂フイルム又はコーティングした樹脂材
料、17a、17b、17c、17dは接着剤を示す。
本発明のスクリーン印刷用マスクの構成を説明する。
スクリーン枠(15)の下面に弾性メッシュ(16)を固定
し、弾性メッシュ(16)の下面にメタルシート12aと被
印刷物と接する側の表面に樹脂フイルム12bを順に下面
に密着して重ねてメタルシート12aの下面を覆うよう配
設し、接着剤17a、17d、17b、17cで相互に接着固定す
る。
し、弾性メッシュ(16)の下面にメタルシート12aと被
印刷物と接する側の表面に樹脂フイルム12bを順に下面
に密着して重ねてメタルシート12aの下面を覆うよう配
設し、接着剤17a、17d、17b、17cで相互に接着固定す
る。
メタルシート12aに樹脂フィルム12bを形成する方法とし
ては接着剤や熱圧着等で貼り付けたり、メタルシート12
aに樹脂をコーデングして覆う方法がある。
ては接着剤や熱圧着等で貼り付けたり、メタルシート12
aに樹脂をコーデングして覆う方法がある。
第2図に本発明のスクリーン印刷用マスクを使用してク
リーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見た
A−0−A′線断面図を基いて説明する。
リーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見た
A−0−A′線断面図を基いて説明する。
第2図において、印刷するプリント回路基板(9)とそ
の上にパターン形成された銅箔(10)の上に印刷するパ
ターンを形成した12a、12bからなるスクリーンプレート
(12)を載置する。図に示すように、銅箔(10)、10
a、10b、10cの厚さ分による誤差を弾力性の大きな樹脂
フイルム12aがその弾性変形により吸収し、スキージ
(7)により押しつけられた所の近傍ではプリント回路
基板(9)に密着するので、印刷するペースト(14)、
たとえばクリーム半田などのニジミが起きにくい。さら
にスキージ(7)とすれるスクリーンの上面が金属シー
トでできているため、スキージ(7)の摩耗は他のメタ
ルマスクと同様大きいが、スクリーンの寿命は長い。
の上にパターン形成された銅箔(10)の上に印刷するパ
ターンを形成した12a、12bからなるスクリーンプレート
(12)を載置する。図に示すように、銅箔(10)、10
a、10b、10cの厚さ分による誤差を弾力性の大きな樹脂
フイルム12aがその弾性変形により吸収し、スキージ
(7)により押しつけられた所の近傍ではプリント回路
基板(9)に密着するので、印刷するペースト(14)、
たとえばクリーム半田などのニジミが起きにくい。さら
にスキージ(7)とすれるスクリーンの上面が金属シー
トでできているため、スキージ(7)の摩耗は他のメタ
ルマスクと同様大きいが、スクリーンの寿命は長い。
第2図においてメタルシート12a部の厚さを0.1mm、感光
性樹脂フイルムで作った樹脂フイルム12b厚さを0.3mmと
し、銅箔の厚さが約20ミクロンの基板に250メッシュア
ンダーの半田粉を使用したクリーム半田を印刷した場合
メタルの厚さ0.4mmのいわゆるコンビネーションスクリ
ーンでは、約50回で大きなニジミが発生したのが、本発
明による金属と樹脂の二層タイプのコンビネーションス
クリーンで印刷した場合、同じ条件で約750回印刷でき
た。これは60メッシュのステンレススクリーンに同じく
感光性樹脂を張り合せパターンを形成したスクリーンマ
スクと同等のレベルであった。だだし前記60メッシュの
ステンレススクリーンは寿命が短く、さらに細いパター
ンの印刷ができないという欠点を有しているので電子部
品であるフラットパックICの半田付け用に印刷するのは
不可能であるし、メッシュタイプのスクリーンはクリー
ム半田の粘度が少し変われば、印刷される量が大幅に変
わるという欠点も有している。
性樹脂フイルムで作った樹脂フイルム12b厚さを0.3mmと
し、銅箔の厚さが約20ミクロンの基板に250メッシュア
ンダーの半田粉を使用したクリーム半田を印刷した場合
メタルの厚さ0.4mmのいわゆるコンビネーションスクリ
ーンでは、約50回で大きなニジミが発生したのが、本発
明による金属と樹脂の二層タイプのコンビネーションス
クリーンで印刷した場合、同じ条件で約750回印刷でき
た。これは60メッシュのステンレススクリーンに同じく
感光性樹脂を張り合せパターンを形成したスクリーンマ
スクと同等のレベルであった。だだし前記60メッシュの
ステンレススクリーンは寿命が短く、さらに細いパター
ンの印刷ができないという欠点を有しているので電子部
品であるフラットパックICの半田付け用に印刷するのは
不可能であるし、メッシュタイプのスクリーンはクリー
ム半田の粘度が少し変われば、印刷される量が大幅に変
わるという欠点も有している。
なお、本発明の実施例ではいわゆるコンビネーションス
クリーンのスクリーンプレート部をメタルシートと樹脂
フイルムの二層構造にしたので説明したが、弾性メッシ
ュ16を除去して直接スクリーン全面をこの二層構造のみ
にしても良い。
クリーンのスクリーンプレート部をメタルシートと樹脂
フイルムの二層構造にしたので説明したが、弾性メッシ
ュ16を除去して直接スクリーン全面をこの二層構造のみ
にしても良い。
発明の効果 本発明は、スクリーン印刷に使用するマスクにおいて、
メタルシートとそのメタルシートの被印刷物と接する側
の表面に樹脂フイルムを密着させたものにパターンを形
成することにより、従来のメタルスクリーン又はコンビ
ネーションスクリーンの長所と各種メッシュに乳剤を塗
布したもの又は樹脂フイルムをはり合せたタイプのスク
リーンの長所を兼ねそなえたニジミ発生の少ない長寿命
にでき、スクリーン印刷時にマスクの交換回数の低減と
ニジミ発生回路が少ないことによるマスクの裏面の拭き
取り作業回数が低減できる、など実用的効果は大きい。
メタルシートとそのメタルシートの被印刷物と接する側
の表面に樹脂フイルムを密着させたものにパターンを形
成することにより、従来のメタルスクリーン又はコンビ
ネーションスクリーンの長所と各種メッシュに乳剤を塗
布したもの又は樹脂フイルムをはり合せたタイプのスク
リーンの長所を兼ねそなえたニジミ発生の少ない長寿命
にでき、スクリーン印刷時にマスクの交換回数の低減と
ニジミ発生回路が少ないことによるマスクの裏面の拭き
取り作業回数が低減できる、など実用的効果は大きい。
第1図は本発明のスクリーン印刷用マスクの縦断面図、
第2図は本発明のスクリーン印刷用マスクを使用してク
リーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見た
A−0−A′線の断面図、第3図は従来の金属メッシュ
にメタルシートをメッキ法ではり合わせたマスクの断面
図、第4図は拡大図、第5図は従来のコンビネーション
マスクの断面図、第6図は印刷機のスキージでコンビネ
ーションマスクを使ってプリント回路基板にクリーム半
田を印刷した場合の正面図、第7図は第6図の矢印方向
より見たA−0−A′線の断面図、を示す。 7:スキージ、12:スクリーンプレート 12a:メタルシート、12b:樹脂フイルム 15:スクリーン枠、16:弾性メッシュ 17a、17b、17c、17d:接着剤
第2図は本発明のスクリーン印刷用マスクを使用してク
リーム半田を印刷する場合を第6図の矢印方向より見た
A−0−A′線の断面図、第3図は従来の金属メッシュ
にメタルシートをメッキ法ではり合わせたマスクの断面
図、第4図は拡大図、第5図は従来のコンビネーション
マスクの断面図、第6図は印刷機のスキージでコンビネ
ーションマスクを使ってプリント回路基板にクリーム半
田を印刷した場合の正面図、第7図は第6図の矢印方向
より見たA−0−A′線の断面図、を示す。 7:スキージ、12:スクリーンプレート 12a:メタルシート、12b:樹脂フイルム 15:スクリーン枠、16:弾性メッシュ 17a、17b、17c、17d:接着剤
Claims (1)
- 【請求項1】スクリーン印刷用マスクにおいて、その印
刷するパターンを形成する部分をメタルシートで形成
し、印刷時に前記メタルシートが被印刷物と接する側の
面に、樹脂プレート又は樹脂フィルム等を、前記メタル
シートに形成してある印刷パターンと同じ位置にパター
ンが形成するように、接着剤等で貼付けるか、または、
前記メタルシートを樹脂コーティングすることで、覆う
ことを特徴とするスクリーン印刷用マスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203802A JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203802A JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181692A JPS6181692A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0696355B2 true JPH0696355B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=16479974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203802A Expired - Lifetime JPH0696355B2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | スクリ−ン印刷用マスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696355B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE112007000870T5 (de) | 2006-04-07 | 2009-02-19 | Mitsubishi Paper Mills Limited | Verfahren zur Herstellung einer Siebdruckmaske mit Harz und Siebdruckmaske mit Harz |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211401U (ja) * | 1975-07-09 | 1977-01-26 | ||
| JPS52141717A (en) * | 1976-05-19 | 1977-11-26 | Tokyo Shibaura Electric Co | Printing screen |
| JPS57138991A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-27 | Toyo Seimitsu Kogyo Kk | Screen printing plate |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203802A patent/JPH0696355B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE112007000870T5 (de) | 2006-04-07 | 2009-02-19 | Mitsubishi Paper Mills Limited | Verfahren zur Herstellung einer Siebdruckmaske mit Harz und Siebdruckmaske mit Harz |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6181692A (ja) | 1986-04-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6521287B2 (en) | Method for manufacturing improved stencil/screen | |
| US6545229B1 (en) | Method for producing circuit board assemblies using surface mount components with finely spaced leads | |
| JP3017752B2 (ja) | 印刷用メタルマスクおよびその製造方法 | |
| JPH0696355B2 (ja) | スクリ−ン印刷用マスク | |
| JP2003048303A (ja) | スクリーン印刷方法及び積層セラミック電子部品の製造方法 | |
| JPH10335800A (ja) | 半田バンプの形成方法 | |
| JP3147868B2 (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| JP3261338B2 (ja) | 半田バンプの形成方法 | |
| JPH06171253A (ja) | 紗と乳剤からなるスクリーン版およびそれを用いたフィルムキャリアの製造方法 | |
| JPH0650222Y2 (ja) | メタルマスク | |
| JP3520375B2 (ja) | フレキシブル回路基板用印刷装置及びそれを用いたフレキシブル回路基板の製造方法 | |
| JPH0582935A (ja) | プリント配線板 | |
| JP2743175B2 (ja) | プリント基板のソルダーレジスト版及びプリント基板製造方法 | |
| JPS63120688A (ja) | 印刷用スクリ−ン | |
| JPH02158739A (ja) | スクリーン版の製造方法 | |
| JPH07256855A (ja) | メタルマスクの製造方法 | |
| JP3022065B2 (ja) | 混成集積回路基板の製造方法 | |
| JPH0852952A (ja) | 印刷版 | |
| JPS61113298A (ja) | スル−ホ−ル印刷法 | |
| WO2004093503A2 (en) | Circuitry for measuring mechanical stress impressed on a printed circuit board | |
| JPH10294550A (ja) | プリント基板 | |
| JPH07285263A (ja) | スクリ−ン印刷方法及びスクリーン印刷機 | |
| JPH04163553A (ja) | スクリーン印刷用メタルマスクの製造方法 | |
| JPS63170093A (ja) | はんだ印刷用スクリ−ン | |
| JPH0389589A (ja) | プリント配線板 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |