JPS6181708A - 湛水土中直播機の種子感知装置 - Google Patents
湛水土中直播機の種子感知装置Info
- Publication number
- JPS6181708A JPS6181708A JP59204507A JP20450784A JPS6181708A JP S6181708 A JPS6181708 A JP S6181708A JP 59204507 A JP59204507 A JP 59204507A JP 20450784 A JP20450784 A JP 20450784A JP S6181708 A JPS6181708 A JP S6181708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seeds
- seed
- sowing
- seeding
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/20—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions in agriculture, e.g. CO2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
不発明は、湛水土中直播機の種子感知装置に関するもの
である。
である。
〈従来の技術〉
種子タンク内の種子を繰出装置で繰出し、播種シュート
から播種70−トの種子落下通路を経て湛水土中に直播
する湛水土中直播機において、播種シュートの下端開口
部にセンサーを突出状に投け、これで落下する種子を感
知して警報、表示用の信号として使用する技術が実関昭
56−12924号公報等で提案されている。
から播種70−トの種子落下通路を経て湛水土中に直播
する湛水土中直播機において、播種シュートの下端開口
部にセンサーを突出状に投け、これで落下する種子を感
知して警報、表示用の信号として使用する技術が実関昭
56−12924号公報等で提案されている。
く発明が解決しようとする問題点〉
しかし、これは棒状のセンサーを播種シュートの下方側
に突出させているため、播種70−トがあるものの、セ
ンサーに対する保護が十分ではなく、草等が付看する惧
れがあり、また付看すればセンサーが変形、破損する等
によって種子の感知が不能になることもある。
に突出させているため、播種70−トがあるものの、セ
ンサーに対する保護が十分ではなく、草等が付看する惧
れがあり、また付看すればセンサーが変形、破損する等
によって種子の感知が不能になることもある。
また播種シュートの上下中途部にセンサーを設けること
は、センサーから播種フロートまでに距離があり、セン
サーから下側での詰まり等は感知できず、従って、欠株
の発生を感知するものとしては不十分である。
は、センサーから播種フロートまでに距離があり、セン
サーから下側での詰まり等は感知できず、従って、欠株
の発生を感知するものとしては不十分である。
〈問題点を解決する九めの手段〉
本発明は、従来の上記問題点の解決を図るものであって
、そのための具体的手段として、繰出装置t151から
繰出された種子(Al t−1播種70−ト賎に形成さ
れた種子落下通路−を経て湛水土中に直播するようにし
た湛水土中直播機において、前記種子落下通路(191
を落下する種子(Alを感知するセンサー(24ft−
播種70−トα濁内に設けたものである。
、そのための具体的手段として、繰出装置t151から
繰出された種子(Al t−1播種70−ト賎に形成さ
れた種子落下通路−を経て湛水土中に直播するようにし
た湛水土中直播機において、前記種子落下通路(191
を落下する種子(Alを感知するセンサー(24ft−
播種70−トα濁内に設けたものである。
〈作 用〉
播種時には種子(Alが播種70−ト賭の種子落下通路
Qlt−経て落下するが、センサー(24でその種子(
んを感知する。センサー(241は播種70−トQ31
の内部に収まっているので、草等の付着もなく、しかも
確実に保護できる。
Qlt−経て落下するが、センサー(24でその種子(
んを感知する。センサー(241は播種70−トQ31
の内部に収まっているので、草等の付着もなく、しかも
確実に保護できる。
〈実施例〉
以下、図示の実施例について木角用を詳述すると、第2
図乃至第4図において、(11はエンジン(2)等全備
えた機体で、両側に伝動ケース+31を介して駆動輪(
4)が設けられている。(5)は機体+11から後方に
突設された支持フレームで、後端部には上方側への弯曲
部を介してハンドル(6)が設けられていも(7)は主
70−トで、機体fl+の下方側に配置されている。I
81は伝動ケースで、フレーム〔5)に支軸(9)によ
り支持されている。伝動ケース(8)には左右に延びる
上下一対のツールバー+1011川が役けられており、
その上部のツールバーf101には播種子装置H1上下
のツーフレバー(II)には播種フロートα4が大々左
右に一対設けられている。
図乃至第4図において、(11はエンジン(2)等全備
えた機体で、両側に伝動ケース+31を介して駆動輪(
4)が設けられている。(5)は機体+11から後方に
突設された支持フレームで、後端部には上方側への弯曲
部を介してハンドル(6)が設けられていも(7)は主
70−トで、機体fl+の下方側に配置されている。I
81は伝動ケースで、フレーム〔5)に支軸(9)によ
り支持されている。伝動ケース(8)には左右に延びる
上下一対のツールバー+1011川が役けられており、
その上部のツールバーf101には播種子装置H1上下
のツーフレバー(II)には播種フロートα4が大々左
右に一対設けられている。
播種装置(I21は、種子タンク(I41.その下部に
設けられた繰出装置(15)、繰出され九種子(Alを
案内する播種シュートαe等を備えて収る。播種シュー
H+61は2条播き可能に二叉状の分岐部(16a)i
有し、その各分岐部(16a)の下端はガイド板σηに
取付けられている。
設けられた繰出装置(15)、繰出され九種子(Alを
案内する播種シュートαe等を備えて収る。播種シュー
H+61は2条播き可能に二叉状の分岐部(16a)i
有し、その各分岐部(16a)の下端はガイド板σηに
取付けられている。
播種70−トα′4は下部のツールバー(Ill K固
定された+1ンクUalK枢軸を介して枢支連結されて
いも播種フロートα場の左右両側部には後方側から凹入
するように、種子落下通路(IIを形成する切欠部端が
形成され、その切欠部−に対応して作溝器2υと覆土部
相聞とが前後に設けられ、かつその中間部にガイド板す
ηが配置されている。ガイド根回はリンクα〜に固定さ
れた支持棒のの両端に取付けられている。
定された+1ンクUalK枢軸を介して枢支連結されて
いも播種フロートα場の左右両側部には後方側から凹入
するように、種子落下通路(IIを形成する切欠部端が
形成され、その切欠部−に対応して作溝器2υと覆土部
相聞とが前後に設けられ、かつその中間部にガイド板す
ηが配置されている。ガイド根回はリンクα〜に固定さ
れた支持棒のの両端に取付けられている。
播種70−トα四の内部に鉱、第1因に示すように種子
落下通路用を落下する種子(Nを無接触で感知するセン
サー(24Iが組込まれている。この場合、センサー(
至)は投光l−と受光器四とから改名光学的セ〉サーで
あって、その投光l−は落下通路09をにさむ一方の壁
8171の内側に、受光器四は他方の壁部ツの内側に大
々取付けられている。そして各壁部2712aに形成さ
れた小孔291’301を経て投受光するように溝底さ
れている。
落下通路用を落下する種子(Nを無接触で感知するセン
サー(24Iが組込まれている。この場合、センサー(
至)は投光l−と受光器四とから改名光学的セ〉サーで
あって、その投光l−は落下通路09をにさむ一方の壁
8171の内側に、受光器四は他方の壁部ツの内側に大
々取付けられている。そして各壁部2712aに形成さ
れた小孔291’301を経て投受光するように溝底さ
れている。
受光器のは第5図に示すように感知増幅回路qt+を介
して判断回路部に接続されている。判断回路3211i
播種ピッチよりも宕千大なる時間に設定された設定時間
内に、種子Wが受光@のへの光を遮断しない場合に欠株
と判断するように構匠され、その欠株と判断した時に警
報器33に警報指令を出し、また欠株状態がある一定時
間読いた時に、エンジン(2Iの停止回路図に停止指令
を出すようになっている。習は停止回路例の解除スイッ
チである。
して判断回路部に接続されている。判断回路3211i
播種ピッチよりも宕千大なる時間に設定された設定時間
内に、種子Wが受光@のへの光を遮断しない場合に欠株
と判断するように構匠され、その欠株と判断した時に警
報器33に警報指令を出し、また欠株状態がある一定時
間読いた時に、エンジン(2Iの停止回路図に停止指令
を出すようになっている。習は停止回路例の解除スイッ
チである。
上記構成にシいて、播種時には繰出装置隋が種子タンク
a+内の種子(Alt−間欠的に所定粒数づつ繰出し、
播種シュートaeの分岐部(16a)を経て播種フロー
トα四の落下通FI!r(I消側へと種子(Nを案内し
、落下通路用から作溝器シ11で形成した溝+3131
へと種子(んを落して湛水土中に直播すると共に、その
後、覆土部相聞で覆土する。
a+内の種子(Alt−間欠的に所定粒数づつ繰出し、
播種シュートaeの分岐部(16a)を経て播種フロー
トα四の落下通FI!r(I消側へと種子(Nを案内し
、落下通路用から作溝器シ11で形成した溝+3131
へと種子(んを落して湛水土中に直播すると共に、その
後、覆土部相聞で覆土する。
かかる播種作業中、種子(Atは所定のピッチで間欠的
に落下しており、その落下の都度、投光器ツから受光器
のへの光#lt−遮断する。従って、正常な播種状愚に
あることがわかる。異常が発生して種・子(〜が落下し
なくなれば、遮光がなくなるため判断回路(3zが働き
、先ず警報@田を作動させて欠株の発生を警報する。そ
して、その状急が更に続けば、停止回路例が働いてエン
ジン(2)が停止し、走行不能にする。従って、欠株の
発生を確実に知り得るため、安心して作業全行なうこと
ができる。
に落下しており、その落下の都度、投光器ツから受光器
のへの光#lt−遮断する。従って、正常な播種状愚に
あることがわかる。異常が発生して種・子(〜が落下し
なくなれば、遮光がなくなるため判断回路(3zが働き
、先ず警報@田を作動させて欠株の発生を警報する。そ
して、その状急が更に続けば、停止回路例が働いてエン
ジン(2)が停止し、走行不能にする。従って、欠株の
発生を確実に知り得るため、安心して作業全行なうこと
ができる。
解除スイッチ(35を操作すれば、エンジン12)を起
動できる。
動できる。
エンジン+21 f!:停止させる以外に、走行のクラ
ッチを1.!7FFrするようにしても良い。
ッチを1.!7FFrするようにしても良い。
またセンサー(241は光学系に限らず、他のものを使
用することも可能である。
用することも可能である。
、播種70−)Hの落下通路口は上下方向の孔によって
形成しても良い。
形成しても良い。
く発明の効果〉
本発明によれば、播種70−ト賭内にセンサー(241
t iけているので、播種70−ト賎自体が保護用とし
て機能し、特別な保護手段が不要である。
t iけているので、播種70−ト賎自体が保護用とし
て機能し、特別な保護手段が不要である。
また70一トα鶏内部に設けているから、草等の何者に
よる損傷もない。しかも70−ト園にセンサー341を
設けており、種子落下経路中の最終部位であるため、欠
株の発生の有無を最終段階で判断することができる等、
その実用的価値は極めて大で“ある。
よる損傷もない。しかも70−ト園にセンサー341を
設けており、種子落下経路中の最終部位であるため、欠
株の発生の有無を最終段階で判断することができる等、
その実用的価値は極めて大で“ある。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は要部断面図、
第2図は全体の側面図、第6図は播種70一ト部の平面
図、第4図は播種部の背面図、第5図はブロック図であ
る。 11し・機体、12]・・・エンジン、αり・・・播種
装置、α4・・・播種70−゛ト、側・−・種子タンク
、05)・・・繰出装置、αe・・・播種シュート、陣
・・・種子落下′通、Ijlr、(At・−・種子、(
至)・・・センサー、ω・・・投光器、ル・・・受光器
。
第2図は全体の側面図、第6図は播種70一ト部の平面
図、第4図は播種部の背面図、第5図はブロック図であ
る。 11し・機体、12]・・・エンジン、αり・・・播種
装置、α4・・・播種70−゛ト、側・−・種子タンク
、05)・・・繰出装置、αe・・・播種シュート、陣
・・・種子落下′通、Ijlr、(At・−・種子、(
至)・・・センサー、ω・・・投光器、ル・・・受光器
。
Claims (1)
- 1、繰出装置(15)から繰出された種子(A)を、播
種フロート(13)に形成された種子落下通路(19)
を経て湛水土中に直播するようにした湛水土中直播機に
おいて、前記種子落下通路(19)を落下する種子(A
)を感知するセンサー(24)を播種フロート(13)
内に設けたことを特徴とする湛水土中直播機の種子感知
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204507A JPS6181708A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 湛水土中直播機の種子感知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204507A JPS6181708A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 湛水土中直播機の種子感知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181708A true JPS6181708A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16491670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204507A Pending JPS6181708A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 湛水土中直播機の種子感知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181708A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59204507A patent/JPS6181708A/ja active Pending
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