JPS6181839A - 車内車外両用スピ−カ装置 - Google Patents
車内車外両用スピ−カ装置Info
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- JPS6181839A JPS6181839A JP17680384A JP17680384A JPS6181839A JP S6181839 A JPS6181839 A JP S6181839A JP 17680384 A JP17680384 A JP 17680384A JP 17680384 A JP17680384 A JP 17680384A JP S6181839 A JPS6181839 A JP S6181839A
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- Japan
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- speaker box
- vehicle
- speaker
- support frame
- guide rail
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- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B60R11/02—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for for radio sets, television sets, telephones, or the like; Arrangement of controls thereof
- B60R11/0217—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for for radio sets, television sets, telephones, or the like; Arrangement of controls thereof for loud-speakers
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R11/00—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for
- B60R2011/0001—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for characterised by position
- B60R2011/0003—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for characterised by position inside the vehicle
- B60R2011/0028—Ceiling, e.g. roof rails
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R11/00—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for
- B60R2011/0042—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for characterised by mounting means
- B60R2011/008—Adjustable or movable supports
- B60R2011/0084—Adjustable or movable supports with adjustment by linear movement in their operational position
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R11/00—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for
- B60R2011/0042—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for characterised by mounting means
- B60R2011/008—Adjustable or movable supports
- B60R2011/0085—Adjustable or movable supports with adjustment by rotation in their operational position
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車等の車両に搭載されるステレオ装置等
のためのスピーカ装置に関するもので、特に、車室内に
設けられるスピーカボックスを車外用としても利用でき
る。ようにした、車内車外両用のスピーカ装置に関する
ものである。
のためのスピーカ装置に関するもので、特に、車室内に
設けられるスピーカボックスを車外用としても利用でき
る。ようにした、車内車外両用のスピーカ装置に関する
ものである。
(従来の技術)
自動車用ステレオ装置等のスピーカボックスは車室内に
設けられるが、例えばハイルーフ型の乗用車等において
は、そのルーフ下面のスペースを利用して、スピーカボ
ックスをルーフ下面に沿ってほぼ水平に設置することが
考えられる。このようにすれば、車室内スペースの有効
利用を図ることができるとともに、そのスピーカボック
スを大容積のものとして、音響効果の向上を図ることも
できるようになる。
設けられるが、例えばハイルーフ型の乗用車等において
は、そのルーフ下面のスペースを利用して、スピーカボ
ックスをルーフ下面に沿ってほぼ水平に設置することが
考えられる。このようにすれば、車室内スペースの有効
利用を図ることができるとともに、そのスピーカボック
スを大容積のものとして、音響効果の向上を図ることも
できるようになる。
一方、ハツチバック車の場合には、自動車を利用したキ
ャンプやピクニックなどのとき、野外で駐車してテール
ゲートを開けば、搭載されている自動車用ステレオ装置
等を利用し′て、野外でも音楽等を楽しむことができる
。その場合、車室内に設けられているスピーカボックス
が、車外後方に向けることができるようにされていれば
、野外で音楽を聞くのにより適したものとなる。
ャンプやピクニックなどのとき、野外で駐車してテール
ゲートを開けば、搭載されている自動車用ステレオ装置
等を利用し′て、野外でも音楽等を楽しむことができる
。その場合、車室内に設けられているスピーカボックス
が、車外後方に向けることができるようにされていれば
、野外で音楽を聞くのにより適したものとなる。
このようなことから、ハイルーフ型のハツチバック車に
おいては、例えば実開昭58−11570号公報にも示
されているように、スピーカボックスを、車体ルーフ下
面の後部に設置するとともに、その端部を上下方向に回
動可能に支持するようにして、車室内に面する車内使用
位置と車外後方に面する車外使用位置との2位置にセッ
トし得るようにしたものが提案されている。
おいては、例えば実開昭58−11570号公報にも示
されているように、スピーカボックスを、車体ルーフ下
面の後部に設置するとともに、その端部を上下方向に回
動可能に支持するようにして、車室内に面する車内使用
位置と車外後方に面する車外使用位置との2位置にセッ
トし得るようにしたものが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このようにスピーカボックスを車体に軸
支するようにしたものでは、そのスピーカボックスの設
置位置が限られる。すなわち、車外用として利用すると
きには、スピーカボックスは車体後面開口にできるだけ
接近して位置するようにすることが望ましいが、そのた
めには、スピーカボックスを車室内のルーフ下面後端部
に軸支するようにしなければならない、その結果、スピ
ーカボックスは、車内用として用いるときにも車室後部
に位置することになる。
支するようにしたものでは、そのスピーカボックスの設
置位置が限られる。すなわち、車外用として利用すると
きには、スピーカボックスは車体後面開口にできるだけ
接近して位置するようにすることが望ましいが、そのた
めには、スピーカボックスを車室内のルーフ下面後端部
に軸支するようにしなければならない、その結果、スピ
ーカボックスは、車内用として用いるときにも車室後部
に位置することになる。
一方、一般に、ステレオ装置によって音楽等を聞く場合
には、そのスピーカボックスが聴取者の近くに位置する
ようにすることが望ましい、したがって、自動車用ステ
レオ装置の場合にも、そのスピーカボックスは乗員席の
近くに、すなわち車室の中央部寄りに設置されるように
することが望まれる。
には、そのスピーカボックスが聴取者の近くに位置する
ようにすることが望ましい、したがって、自動車用ステ
レオ装置の場合にも、そのスピーカボックスは乗員席の
近くに、すなわち車室の中央部寄りに設置されるように
することが望まれる。
このようなことから、スピーカボックスを車体に回動可
能に軸支するようにしたものでは、車内用、車外用の両
方の要望が満たされるようにすることは難しい、また、
スピーカボックスの回動時にシート等と干渉することの
ないようにするために、そのスピーカポー2クスは前後
方向の幅が小さいものとしなければならず、その容積を
十分に大きくすることもできない、したがって、スピー
カボックスをルーフ下面に設置することによるメリット
を十分に活かすことができない。
能に軸支するようにしたものでは、車内用、車外用の両
方の要望が満たされるようにすることは難しい、また、
スピーカボックスの回動時にシート等と干渉することの
ないようにするために、そのスピーカポー2クスは前後
方向の幅が小さいものとしなければならず、その容積を
十分に大きくすることもできない、したがって、スピー
カボックスをルーフ下面に設置することによるメリット
を十分に活かすことができない。
さらに、そのように車体の固定部に支持されたスピーカ
ボックスでは、乗員の好み等に合わせてその位置を調節
することもできない。
ボックスでは、乗員の好み等に合わせてその位置を調節
することもできない。
本発明は、このような諸事情に鑑みてなされたものであ
って、その目的は、スピーカボックスが、車内使用時に
は車室内の聴取に最も適した位置及び角度で支持され、
車外使用時には車体後面開口に近接した位置で車外後方
に向けて支持されるようにするとともに、その移動時に
もシート等と干渉することのないようにすることである
。
って、その目的は、スピーカボックスが、車内使用時に
は車室内の聴取に最も適した位置及び角度で支持され、
車外使用時には車体後面開口に近接した位置で車外後方
に向けて支持されるようにするとともに、その移動時に
もシート等と干渉することのないようにすることである
。
(問題点を解決するための手段)
この目的を達成するために、本発明では、車体に、車体
後面開口の近傍からルーフ下面に沿って車室前方にまで
延びるガイドレールを設け、このガイドレールにより、
スピーカボックスを支持する支持フレームが、移動自在
に支持されるようにしている。この支持フレームは、ブ
レーキ装置によってガイドレール上の任意の位置で固定
されるようになっている。また、スピーカボックスは、
車体左右方向の水平軸によって支持フレームに対して回
転自在に軸支されており、その水平軸のまわりの任意の
角度位置で、ロック装置により固定されるようになって
いる。
後面開口の近傍からルーフ下面に沿って車室前方にまで
延びるガイドレールを設け、このガイドレールにより、
スピーカボックスを支持する支持フレームが、移動自在
に支持されるようにしている。この支持フレームは、ブ
レーキ装置によってガイドレール上の任意の位置で固定
されるようになっている。また、スピーカボックスは、
車体左右方向の水平軸によって支持フレームに対して回
転自在に軸支されており、その水平軸のまわりの任意の
角度位置で、ロック装置により固定されるようになって
いる。
(作用)
このように構成されたスピーカ装置を車内用として使用
するときには、支持フレームを、フロントシートあるい
はりャシートの乗員に最も適した位置までガイドレール
に沿って移動させた後、ブレーキ装置によりその位置で
固定し、次いで、スピーカボックスを、水平軸のまわり
に回動させてスピーカの方向を調節した後、ロック装置
によりその角度位置で固定する。
するときには、支持フレームを、フロントシートあるい
はりャシートの乗員に最も適した位置までガイドレール
に沿って移動させた後、ブレーキ装置によりその位置で
固定し、次いで、スピーカボックスを、水平軸のまわり
に回動させてスピーカの方向を調節した後、ロック装置
によりその角度位置で固定する。
また、このスピーカ装置を車外用として使用するときに
は、支持フレームを、ガイドレールの最後端の車体後面
開口の近傍まで移動させて固定した後、スピーカボック
スを後方に回動させ、スピーカが車外後方を向く位置で
固定する。
は、支持フレームを、ガイドレールの最後端の車体後面
開口の近傍まで移動させて固定した後、スピーカボック
スを後方に回動させ、スピーカが車外後方を向く位置で
固定する。
この間において、支持フレームはガイドレールにほぼ平
行な状態で支持され、スピーカボックスは支持フレーム
にほぼ平行な状態を保ったまま移動されるので、その移
動中にスピーカボックスがシート等と干渉することもな
い。
行な状態で支持され、スピーカボックスは支持フレーム
にほぼ平行な状態を保ったまま移動されるので、その移
動中にスピーカボックスがシート等と干渉することもな
い。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1〜5図は、本発明による車内車外両用スピーカ装置
の一実施例を示すもので、第1図はそのスピーカ装置を
備えた自動車の概略側面図であり、第2図はそのスピー
カ装置の正面図、第3図はスピーカボックス部分の下面
図である。また、第4図はそのスピーカ装置に設けられ
ているブレーキ装置の拡大側面図であり、第5図はロッ
ク装置の拡大側面図である。
の一実施例を示すもので、第1図はそのスピーカ装置を
備えた自動車の概略側面図であり、第2図はそのスピー
カ装置の正面図、第3図はスピーカボックス部分の下面
図である。また、第4図はそのスピーカ装置に設けられ
ているブレーキ装置の拡大側面図であり、第5図はロッ
ク装置の拡大側面図である。
第1図から明らかなように、この自動車1はハイルーフ
型のハツチバック車であって、上下方向に回動されるテ
ールゲート2により車体後面の開口3が開閉されるよう
になっている。この自動車1のルーフ4の下面両側部に
は、車体後面開口3に近接した位置から、上方に湾曲し
てルーフ4下面に沿い、車室5の前端近くにまで延びる
左右一対のガイドレール6.6が設けられている。第2
,3図に詳細に示されているように、このガイドレール
6はチャンネル状のもので、その溝によって前後一対の
ローラ7゜7が案内されるようになっている。このロー
ラ7.7は、スピーカボックス8を支持する左右一対の
支持フレーム9,9を、その外側面に突設された前後一
対の軸to 、toを介して支持するもので、それによ
って支持フレーム9.9が、ガイドレール6.6に沿っ
てほぼ平行な状態で車体前後方向に移動されるようにな
っている6スピーカボツクス8の左右外側面のほぼ中央
部には、車体左右方向の水平軸11.11が固設されて
おり、この水平軸11.11を、支持フレーム9.9の
中央部に設けられた軸孔12.12内に挿入することに
より、スピーカボー2クス8が支持フレーム9に対して
上下方向に回動自在に支持されるようになっている。こ
のようにして、スピーカボックス8は、支持フレーム9
と一体にガイドレール6に沿って移動されるとともに、
水平軸11のまわりに回動されるようになっている。ス
ピーカボックス8の内部には、左右に一対のスピーカ1
3.13が設けられている。そして、スピーカボックス
8には、適宜の伸縮ケーブルを介して、自動車用ステレ
オ装置から給電されるようになっている。
型のハツチバック車であって、上下方向に回動されるテ
ールゲート2により車体後面の開口3が開閉されるよう
になっている。この自動車1のルーフ4の下面両側部に
は、車体後面開口3に近接した位置から、上方に湾曲し
てルーフ4下面に沿い、車室5の前端近くにまで延びる
左右一対のガイドレール6.6が設けられている。第2
,3図に詳細に示されているように、このガイドレール
6はチャンネル状のもので、その溝によって前後一対の
ローラ7゜7が案内されるようになっている。このロー
ラ7.7は、スピーカボックス8を支持する左右一対の
支持フレーム9,9を、その外側面に突設された前後一
対の軸to 、toを介して支持するもので、それによ
って支持フレーム9.9が、ガイドレール6.6に沿っ
てほぼ平行な状態で車体前後方向に移動されるようにな
っている6スピーカボツクス8の左右外側面のほぼ中央
部には、車体左右方向の水平軸11.11が固設されて
おり、この水平軸11.11を、支持フレーム9.9の
中央部に設けられた軸孔12.12内に挿入することに
より、スピーカボー2クス8が支持フレーム9に対して
上下方向に回動自在に支持されるようになっている。こ
のようにして、スピーカボックス8は、支持フレーム9
と一体にガイドレール6に沿って移動されるとともに、
水平軸11のまわりに回動されるようになっている。ス
ピーカボックス8の内部には、左右に一対のスピーカ1
3.13が設けられている。そして、スピーカボックス
8には、適宜の伸縮ケーブルを介して、自動車用ステレ
オ装置から給電されるようになっている。
支持ラレーム9の外側面には、一方のローラ7に近接し
てブレーキ軸14が軸支されている。このブレーキ軸1
4の先端側はガイドレール6の溝内に延出しており、そ
の先端には高摩擦性の弾性材からなるブレーキシュー1
5が固着されている。このブレーキシュー15は、第4
図に示されているようにほぼ楕円形状をなしており、同
図に実線で示す位置にあるときには、その両端部がガイ
ドレール6の上下内面に当接し、支持フレーム9がガイ
ドレール6に固定されるようになっている。また、同図
の仮想線で示す位置にあるときには、ブレーキシュー1
5とガイドレール6との間には隙間が形成され、支持フ
レーム9の移動が許容されるようになっている。ブレー
キ軸14の中間部にはブレーキレバー16が固着されて
おり、このブレーキレバー16をブレーキ軸14のまわ
りに回動操作することによりブレーキシュー15が回動
されるようになっている。ブレーキレバー16は、適宜
のトグル機構等により、第4図の実線位置と仮想線位置
とで停止するように付勢されている。このようにして、
支持フレーム9をガイドレール6上の任意の位置で固定
するブレーキ装置17が構成されている。
てブレーキ軸14が軸支されている。このブレーキ軸1
4の先端側はガイドレール6の溝内に延出しており、そ
の先端には高摩擦性の弾性材からなるブレーキシュー1
5が固着されている。このブレーキシュー15は、第4
図に示されているようにほぼ楕円形状をなしており、同
図に実線で示す位置にあるときには、その両端部がガイ
ドレール6の上下内面に当接し、支持フレーム9がガイ
ドレール6に固定されるようになっている。また、同図
の仮想線で示す位置にあるときには、ブレーキシュー1
5とガイドレール6との間には隙間が形成され、支持フ
レーム9の移動が許容されるようになっている。ブレー
キ軸14の中間部にはブレーキレバー16が固着されて
おり、このブレーキレバー16をブレーキ軸14のまわ
りに回動操作することによりブレーキシュー15が回動
されるようになっている。ブレーキレバー16は、適宜
のトグル機構等により、第4図の実線位置と仮想線位置
とで停止するように付勢されている。このようにして、
支持フレーム9をガイドレール6上の任意の位置で固定
するブレーキ装置17が構成されている。
また、スピーカボックス8の側面に固着された水平軸1
1には、第5図に示されているようにその外周面に複数
個の半径方向の係止孔18゜18、・・・が設けられて
おり、この水平軸11を支持する支持フレーム9には、
この係止孔L8に嵌合してスピーカボックス8を固定す
るロー2クピン19が装着されている。このロックピン
19は、支持フレーム9に形成された支持孔20内に進
退自在に支持されており、コイルスプリング21によっ
て常時水平軸11の係止孔18と係合する方向に付勢さ
れている。このロックピン19は、つまみ22をコイル
スプリング21に抗して引き下げることにより、水平軸
11の係止孔18から離脱し、スピーカボックス8の回
動を許容するようになっている。このようにして、ロー
2クピン19、係止孔18等によって、スピーカボック
ス8を水平軸11のまわりの適宜の角度位置で固定する
ロック装置23が構成されている。
1には、第5図に示されているようにその外周面に複数
個の半径方向の係止孔18゜18、・・・が設けられて
おり、この水平軸11を支持する支持フレーム9には、
この係止孔L8に嵌合してスピーカボックス8を固定す
るロー2クピン19が装着されている。このロックピン
19は、支持フレーム9に形成された支持孔20内に進
退自在に支持されており、コイルスプリング21によっ
て常時水平軸11の係止孔18と係合する方向に付勢さ
れている。このロックピン19は、つまみ22をコイル
スプリング21に抗して引き下げることにより、水平軸
11の係止孔18から離脱し、スピーカボックス8の回
動を許容するようになっている。このようにして、ロー
2クピン19、係止孔18等によって、スピーカボック
ス8を水平軸11のまわりの適宜の角度位置で固定する
ロック装置23が構成されている。
次に、このように構成されたスピーカ装置の作用につい
て説明する。
て説明する。
車外で音楽等を聞くときには、自動車1を駐車してテー
ルゲート2を上方に回動させ、車体後面開口3を開く、
そして、ブレーキレバー16を第4図の仮想線の位置ま
で回動させ、ブレーキを解除して、支持フレーム9を車
体後面開口3に近接する第1図の一点鎖線位置まで移動
させる0次いで、ブレーキレバー16を第4図の実線の
位置に戻して支持フレーム9をガイドレール6に固定す
るとともに、ロック装置23のつまみ22を引き下げて
、ロックピン19を水平軸11の係止孔18から離脱さ
せる。それによってスピーカボックス8の水平軸11が
支持フレーム9の軸孔12に対して回動可能となるので
、スピーカボックス8を第1図に矢印で示すように大き
く後方に回動させ、内部のスピーカ13を車外後方に向
ける。その状態でつまみ22から手を離すと、ロックピ
ン19はコイルスプリング21の弾力によって水平軸1
1の対向する係止孔18に嵌合し、スピーカボックス8
が支持フレーム9に固定される。こうして、スピーカボ
ックス8は車外使用に適した位置でセットされることに
なり、自動車用ステレオ装置を利用して、野外でも音楽
等を楽しむことができるようになる。
ルゲート2を上方に回動させ、車体後面開口3を開く、
そして、ブレーキレバー16を第4図の仮想線の位置ま
で回動させ、ブレーキを解除して、支持フレーム9を車
体後面開口3に近接する第1図の一点鎖線位置まで移動
させる0次いで、ブレーキレバー16を第4図の実線の
位置に戻して支持フレーム9をガイドレール6に固定す
るとともに、ロック装置23のつまみ22を引き下げて
、ロックピン19を水平軸11の係止孔18から離脱さ
せる。それによってスピーカボックス8の水平軸11が
支持フレーム9の軸孔12に対して回動可能となるので
、スピーカボックス8を第1図に矢印で示すように大き
く後方に回動させ、内部のスピーカ13を車外後方に向
ける。その状態でつまみ22から手を離すと、ロックピ
ン19はコイルスプリング21の弾力によって水平軸1
1の対向する係止孔18に嵌合し、スピーカボックス8
が支持フレーム9に固定される。こうして、スピーカボ
ックス8は車外使用に適した位置でセットされることに
なり、自動車用ステレオ装置を利用して、野外でも音楽
等を楽しむことができるようになる。
自動車1の通常走行時には、スピーカボックス8は車内
用として使用される。このときスピーカボックス8は、
支持フレーム9をガイドレール6に沿って前後方向に移
動させ、ブレーキ装置17によって適宜の位置で固定さ
せることにより、その位置を任意に調節することができ
る。また、ロック装置23を解除して支持フレーム9に
対する角度を変え、適宜の角度で再びロックすることに
より、スピーカ13の方向を調整することができる。し
たがって、例えば第1図に実線で示すように、支持フレ
ーム9を車室5の中央で固定し、スピーカボックス8を
ほぼ水平に保持することにより、乗員の頭上から音楽等
が聞こえるようにしたり、二点鎖線で示すように支持フ
レーム9を車室5の前方へ移動させ、スピーカボックス
8を後方に傾けて、前方から音楽等が流されるようにし
たり、更には一点鎖線で示すように、支持フレーム9を
車室5の後端部に位置させ、スピーカボックス8を前方
に向けることにより、それがリヤスピーカとして利用さ
れるようにするなど、聴取者の好みに合わせて種々の使
用状態をとらせるようにすることができる。
用として使用される。このときスピーカボックス8は、
支持フレーム9をガイドレール6に沿って前後方向に移
動させ、ブレーキ装置17によって適宜の位置で固定さ
せることにより、その位置を任意に調節することができ
る。また、ロック装置23を解除して支持フレーム9に
対する角度を変え、適宜の角度で再びロックすることに
より、スピーカ13の方向を調整することができる。し
たがって、例えば第1図に実線で示すように、支持フレ
ーム9を車室5の中央で固定し、スピーカボックス8を
ほぼ水平に保持することにより、乗員の頭上から音楽等
が聞こえるようにしたり、二点鎖線で示すように支持フ
レーム9を車室5の前方へ移動させ、スピーカボックス
8を後方に傾けて、前方から音楽等が流されるようにし
たり、更には一点鎖線で示すように、支持フレーム9を
車室5の後端部に位置させ、スピーカボックス8を前方
に向けることにより、それがリヤスピーカとして利用さ
れるようにするなど、聴取者の好みに合わせて種々の使
用状態をとらせるようにすることができる。
このようなスピーカポー2クス8の前後方向への移動の
間において、スピーカボックス8は支持フレーム9にほ
ぼ平行な状態、すなわちルーフ4の下面に沿った状態で
保持される。したがって、その移動のために特別なスペ
ースを設ける必要はない、また、スピーカボックス8の
車外使用のための回動は車室5の後端部で行われ、しか
も、その回動半径は、スピーカボックス8の左右外側面
のほぼ中央部に設けられた水平軸11を中心とする小さ
なものとなる。したがって、その回動によってシート等
と干渉する恐れもない。
間において、スピーカボックス8は支持フレーム9にほ
ぼ平行な状態、すなわちルーフ4の下面に沿った状態で
保持される。したがって、その移動のために特別なスペ
ースを設ける必要はない、また、スピーカボックス8の
車外使用のための回動は車室5の後端部で行われ、しか
も、その回動半径は、スピーカボックス8の左右外側面
のほぼ中央部に設けられた水平軸11を中心とする小さ
なものとなる。したがって、その回動によってシート等
と干渉する恐れもない。
なお、支持フレーム9をガイドレール6に固定するため
のブレーキ装置17としては、車両の急停止や急発進、
あるいは走行中の振動等に対しても耐えることができ、
容易に固定、解除の操作ができるものであればよく、上
述の実施例のようなもののほかにも種々のものを採用す
ることができる。第6図は、そのようなブレーキ装置1
7の他の実施例を示すものである。
のブレーキ装置17としては、車両の急停止や急発進、
あるいは走行中の振動等に対しても耐えることができ、
容易に固定、解除の操作ができるものであればよく、上
述の実施例のようなもののほかにも種々のものを採用す
ることができる。第6図は、そのようなブレーキ装置1
7の他の実施例を示すものである。
この実施例においては、左右の支持フレーム9.9の下
面に、一方のローラ7に近接して、ガイドレール6の下
面位置まで延びるブラケット24が設けられており、こ
のブラケット24に、先端に高摩擦性の弾性材からなる
ブレーキシュー25が取り付けられた押しねじ26が螺
合されている。ガイドレール6上の支持フレーム9の位
置を変更する場合には、押しねじ26のつまみ27を回
転させて、ブレーキシュー25をガイドレール6の下面
から離間させる。
面に、一方のローラ7に近接して、ガイドレール6の下
面位置まで延びるブラケット24が設けられており、こ
のブラケット24に、先端に高摩擦性の弾性材からなる
ブレーキシュー25が取り付けられた押しねじ26が螺
合されている。ガイドレール6上の支持フレーム9の位
置を変更する場合には、押しねじ26のつまみ27を回
転させて、ブレーキシュー25をガイドレール6の下面
から離間させる。
そして、支持フレーム9を所望の位置まで移動させた後
、再びつまみ27を回転させてブレーキシュー25をガ
イドレール6に圧着させる。
、再びつまみ27を回転させてブレーキシュー25をガ
イドレール6に圧着させる。
スピーカボックス8を支持フレーム9に対して適宜の角
度位置で固定するロック装置23も、上述の実施例のよ
うなものに限られるものではない、第7図は、クリック
機構を利用したロック装置23の他の実施例を示すもの
である。
度位置で固定するロック装置23も、上述の実施例のよ
うなものに限られるものではない、第7図は、クリック
機構を利用したロック装置23の他の実施例を示すもの
である。
この実施例においては、スピーカボックス8の側面のほ
ぼ中央部から左右方向に突出する水平軸11は、やや大
径に形成されており、その水平軸11の周囲には、所定
の間隔を置いて多数の半球状凹部28,28.・・・が
形成されている。この水平軸11を支持する支持フレー
ム9の軸孔12の内周面には、半径方向の孔29が設け
られており、この孔29内に保持された球体30が、ス
プリング31によって水平軸11の半球状凹部28に向
けて押圧されている。したがって、スピーカボックス8
は1球体30が半球状凹部28に嵌合する位置で固定さ
れる。
ぼ中央部から左右方向に突出する水平軸11は、やや大
径に形成されており、その水平軸11の周囲には、所定
の間隔を置いて多数の半球状凹部28,28.・・・が
形成されている。この水平軸11を支持する支持フレー
ム9の軸孔12の内周面には、半径方向の孔29が設け
られており、この孔29内に保持された球体30が、ス
プリング31によって水平軸11の半球状凹部28に向
けて押圧されている。したがって、スピーカボックス8
は1球体30が半球状凹部28に嵌合する位置で固定さ
れる。
水平軸11はスピーカボックス8の側面のほぼ中心に設
けられているので、スピーカボックス8全体に外力が加
わった場合にも、その水平軸11のまわりに大きな回動
モーメントが作用することはほとんどない、したがって
、このようなりリック機構によっても、スピーカボック
ス8の回動は十分に防止することができる。
けられているので、スピーカボックス8全体に外力が加
わった場合にも、その水平軸11のまわりに大きな回動
モーメントが作用することはほとんどない、したがって
、このようなりリック機構によっても、スピーカボック
ス8の回動は十分に防止することができる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、車体
後面開口の近傍からルーフ下面に沿って車室前方にまで
延びるガイドレールを設け、そのガイドレールに案内さ
れる支持フレームを任意の位置で固定し得るようにする
とともに、その支持フレームに、スピーカボックスを適
宜の角度位置で固定可能に軸支するようにしているので
、このスピーカ装置を車内用として使用するときには、
乗員の好みに合わせて最適の位置及び角度にスピーカを
セットすることができ、また、車外用として使用すると
きには、車体後面開口に近接した位置でスピーカが車外
後方を向くようにして支持することができる。
後面開口の近傍からルーフ下面に沿って車室前方にまで
延びるガイドレールを設け、そのガイドレールに案内さ
れる支持フレームを任意の位置で固定し得るようにする
とともに、その支持フレームに、スピーカボックスを適
宜の角度位置で固定可能に軸支するようにしているので
、このスピーカ装置を車内用として使用するときには、
乗員の好みに合わせて最適の位置及び角度にスピーカを
セットすることができ、また、車外用として使用すると
きには、車体後面開口に近接した位置でスピーカが車外
後方を向くようにして支持することができる。
したがって、車内用としても車外用としても十分に満足
の得られるスピーカ装置とすることができる。
の得られるスピーカ装置とすることができる。
そして、そのスピーカボックスは、はぼ水平な姿勢のま
までルーフに対して平行に移動さぜることができるよう
になるので、シートバックやトランクルーム内の荷物等
と干渉する恐れをなくすことができるとともに、そのス
ピーカボックスを大容積のものとして、音う効果の向上
を図ることができる。
までルーフに対して平行に移動さぜることができるよう
になるので、シートバックやトランクルーム内の荷物等
と干渉する恐れをなくすことができるとともに、そのス
ピーカボックスを大容積のものとして、音う効果の向上
を図ることができる。
第1図は、本発明の一実施例による車内車外両用スピー
カ装置を備えた自動車の概 略側面図、 第2図は、第1図の■−■線によるスピーカ装置の正面
図、 第3図は、そのスピーカ装置に用いられるスピーカボッ
クス及びその支持フレーム の下面図、 第4図は、第3図のIV−IV線によるブレーキ装置の
切断拡大側面図、 第5図は、第3図のv−v線によるロツ−り装置の切断
拡大側面図、 第6図は、本発明の他の実施例によるブレーキ装置の拡
大正面図、 第7図は、本発明の他の実施例による口・、り装置の切
断拡大側面図である。 1・・・自動車 2・・・テールゲート3
・・・車体後面開口 4・・・ルーフ5・・・車
室 6・・・ガイドレール8・・・スピ
ーカボックス 9・・・支持フレーム11・・・水平
軸 17・・・ブレーキ装置23・・・ロッ
ク装置 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 森 下 端 侑 第1図 第2図 ム 第3図 第4図 第5図 第6図
カ装置を備えた自動車の概 略側面図、 第2図は、第1図の■−■線によるスピーカ装置の正面
図、 第3図は、そのスピーカ装置に用いられるスピーカボッ
クス及びその支持フレーム の下面図、 第4図は、第3図のIV−IV線によるブレーキ装置の
切断拡大側面図、 第5図は、第3図のv−v線によるロツ−り装置の切断
拡大側面図、 第6図は、本発明の他の実施例によるブレーキ装置の拡
大正面図、 第7図は、本発明の他の実施例による口・、り装置の切
断拡大側面図である。 1・・・自動車 2・・・テールゲート3
・・・車体後面開口 4・・・ルーフ5・・・車
室 6・・・ガイドレール8・・・スピ
ーカボックス 9・・・支持フレーム11・・・水平
軸 17・・・ブレーキ装置23・・・ロッ
ク装置 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 森 下 端 侑 第1図 第2図 ム 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車体後面開口3の近傍から、ルーフ4の下面に沿い車室
5の前方にまで延びるガイドレール6と、 このガイドレール6に沿って移動自在に支持され、ブレ
ーキ装置17によりそのガイドレール6上の任意の位置
で固定可能な支持フレーム9と、 この支持フレーム9に、車体左右方向の水平軸11によ
って軸支され、ロック装置23により前記水平軸11の
まわりの適宜の角度位置で固定可能なスピーカボックス
8と、 を備えてなる、車内車外両用スピーカ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17680384A JPS6181839A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 車内車外両用スピ−カ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17680384A JPS6181839A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 車内車外両用スピ−カ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181839A true JPS6181839A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16020111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17680384A Pending JPS6181839A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 車内車外両用スピ−カ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181839A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20050007730A (ko) * | 2003-07-11 | 2005-01-21 | 안성은 | 자동차용 스피커 시스템 |
| GB2425292A (en) * | 2005-04-20 | 2006-10-25 | Lear Corp | Structural rail system for supporting an overhead console |
| JP2017018436A (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-26 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17680384A patent/JPS6181839A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20050007730A (ko) * | 2003-07-11 | 2005-01-21 | 안성은 | 자동차용 스피커 시스템 |
| GB2425292A (en) * | 2005-04-20 | 2006-10-25 | Lear Corp | Structural rail system for supporting an overhead console |
| GB2425292B (en) * | 2005-04-20 | 2007-08-01 | Lear Corp | Structural rail system for supporting an overhead console |
| US7293816B2 (en) | 2005-04-20 | 2007-11-13 | International Automotive Components Group North America, Inc. | Structural rail system for supporting an overhead console |
| JP2017018436A (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-26 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機 |
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