JPS6182181A - 漁船用海底線表示装置 - Google Patents
漁船用海底線表示装置Info
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- JPS6182181A JPS6182181A JP59204767A JP20476784A JPS6182181A JP S6182181 A JPS6182181 A JP S6182181A JP 59204767 A JP59204767 A JP 59204767A JP 20476784 A JP20476784 A JP 20476784A JP S6182181 A JPS6182181 A JP S6182181A
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- counter
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S15/00—Systems using the reflection or reradiation of acoustic waves, e.g. sonar systems
- G01S15/88—Sonar systems specially adapted for specific applications
- G01S15/96—Sonar systems specially adapted for specific applications for locating fish
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S7/00—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00
- G01S7/52—Details of systems according to groups G01S13/00, G01S15/00, G01S17/00 of systems according to group G01S15/00
- G01S7/56—Display arrangements
- G01S7/62—Cathode-ray tube displays
- G01S7/6272—Cathode-ray tube displays producing cursor lines and indicia by electronic means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、漁船において、その周囲の海底線および魚群
を表示する漁船用海底線表示装置に関する。
を表示する漁船用海底線表示装置に関する。
く従来の技術〉
漁船では魚群探知機が備えられていて、底曳漁などに際
し、魚群探知機により魚群の分布状態を把握するととも
に、浅瀬や沈没船がないかどうかなど、船体航行方向前
後の海底の状態を海図で確認し、網を不測に引っ掛けて
破ってしまうとか座礁するといったことのないようにし
て漁を安全に行なえるようにしている。
し、魚群探知機により魚群の分布状態を把握するととも
に、浅瀬や沈没船がないかどうかなど、船体航行方向前
後の海底の状態を海図で確認し、網を不測に引っ掛けて
破ってしまうとか座礁するといったことのないようにし
て漁を安全に行なえるようにしている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところが、海図で海底の状態を確認するのに手間を要す
るのみならず、その確認された海底の状態と魚群探知機
で把握した魚群の分布状態とを照らし合わせなければな
らず、それらに多大な手間を要する欠点があった。
るのみならず、その確認された海底の状態と魚群探知機
で把握した魚群の分布状態とを照らし合わせなければな
らず、それらに多大な手間を要する欠点があった。
また、海底の状態と魚群の分布状態との相対的な関係を
実感として把えに<<、海底の状態を正確に確認しなか
らら、網を不測に深く沈めてしまい、網を破槌してしま
う欠点があり、そのため、安全を見込んで海底よりも比
較的高い位置で網を 。
実感として把えに<<、海底の状態を正確に確認しなか
らら、網を不測に深く沈めてしまい、網を破槌してしま
う欠点があり、そのため、安全を見込んで海底よりも比
較的高い位置で網を 。
曳くこととなり、海底近くに分布する種類の魚では、漁
痩の効率が悪くなってしまう欠点があった。
痩の効率が悪くなってしまう欠点があった。
本発明は、上記の点に鑑み、海底の状(6)と魚群の分
布状態との相対的な関係を容易にかつ正確に判断できる
ようにして、漁業を安全かつ効率良く行なえるようにし
ようとするものである。
布状態との相対的な関係を容易にかつ正確に判断できる
ようにして、漁業を安全かつ効率良く行なえるようにし
ようとするものである。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明の漁船用海底線表示装置は、上記問題点を解決す
るために、水平方向の所定の三箇所を通る鉛直面で切断
した、船体航行方向前方の海底線の画像信号を出力する
第1fP段と、魚群探知機による魚群画像の画像信号を
出力する第2手段と、前記第1および第2手段から出力
された画像信号に基づいて海底線と魚群画像とを同一画
面内に併記表示する表示手段とを含むように構成する。
るために、水平方向の所定の三箇所を通る鉛直面で切断
した、船体航行方向前方の海底線の画像信号を出力する
第1fP段と、魚群探知機による魚群画像の画像信号を
出力する第2手段と、前記第1および第2手段から出力
された画像信号に基づいて海底線と魚群画像とを同一画
面内に併記表示する表示手段とを含むように構成する。
く作用〉
つまり、CRTディスプレイ装置や液晶、プラズマなど
の表示装置の画面を分割し、その分割された所定箇所に
、第1手段から出力された画像信号に基づく海底線を表
示させ、かつ、上記画面の残余の箇所に第2手段から出
力された画像信号に基づく魚群画像を表示させ、海底線
と魚群画像との相対的な関係を一目瞭然にして表示する
のである。
の表示装置の画面を分割し、その分割された所定箇所に
、第1手段から出力された画像信号に基づく海底線を表
示させ、かつ、上記画面の残余の箇所に第2手段から出
力された画像信号に基づく魚群画像を表示させ、海底線
と魚群画像との相対的な関係を一目瞭然にして表示する
のである。
〈実施例〉
次に、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図はCRTディスプレイ表示装置27の構成を示す
ととらに、水平方向の所定の三箇所を通る鉛直面で切断
した海底線りと魚群探知機による魚群Fの画像とを併記
表示した一例を示し、画面が左右方向で二分割され、そ
の左半分(X=N/2〜N−1)に魚群探知機による魚
群Fの画像が表示されるとともに、右半分(x=0〜N
/2−1)に海底線りが表示されるようになっている。
ととらに、水平方向の所定の三箇所を通る鉛直面で切断
した海底線りと魚群探知機による魚群Fの画像とを併記
表示した一例を示し、画面が左右方向で二分割され、そ
の左半分(X=N/2〜N−1)に魚群探知機による魚
群Fの画像が表示されるとともに、右半分(x=0〜N
/2−1)に海底線りが表示されるようになっている。
ここで、船体は画面の中央(K=N/2)に位置し、か
つ、右方向に進行していくものとする。そして、高底線
りの水平方向における表示範囲はL11マイルである。
つ、右方向に進行していくものとする。そして、高底線
りの水平方向における表示範囲はL11マイルである。
したがって、画面の左端(x=N−1)にはN/2回前
の送信に基づく魚群探知機による画像が表示され、画面
の中央(x=N/2)には1回前の送信に基づく魚群探
知機による魚群Fの画像が表示され、また、画面の中央
(X=N/2−1)には船体の真下の海底線りが表示さ
れ、そして、画面の右端(x=0)には船体から進行方
向にl、pマイル先の海底線りが表示される。
の送信に基づく魚群探知機による画像が表示され、画面
の中央(x=N/2)には1回前の送信に基づく魚群探
知機による魚群Fの画像が表示され、また、画面の中央
(X=N/2−1)には船体の真下の海底線りが表示さ
れ、そして、画面の右端(x=0)には船体から進行方
向にl、pマイル先の海底線りが表示される。
前記画面の分割比としては、上述のようなl:1に限ら
ず、例えば、2:1にするなど、適宜所望の比に設定す
れば良い。
ず、例えば、2:1にするなど、適宜所望の比に設定す
れば良い。
前記表示装置27の画素数は水平方向に0〜N−1のN
個であり、そして深度方向にも0〜N−1のN個であり
、全体としてN8個である。
個であり、そして深度方向にも0〜N−1のN個であり
、全体としてN8個である。
第2図は深度図メモリ18の構成を示し、第1図に対応
するようにNXN/2ヒツトの記憶容量を有しており、
深度図メモリ18の記憶内容がそのまま海底線りとして
表示されるようになっている。 したがって、深度図メ
モリのx=N/2−1には船の地図上の位置であるS点
の深度が、X=0には、船の位置から船首方向にLpマ
イル離れた位置であるT点の深度が夫々書き込まれるこ
ととなる。
するようにNXN/2ヒツトの記憶容量を有しており、
深度図メモリ18の記憶内容がそのまま海底線りとして
表示されるようになっている。 したがって、深度図メ
モリのx=N/2−1には船の地図上の位置であるS点
の深度が、X=0には、船の位置から船首方向にLpマ
イル離れた位置であるT点の深度が夫々書き込まれるこ
ととなる。
第3図は海底深度ROM15の構成を示し、その記憶容
量はMXMXKビットである。ここでKは海底深度を記
憶するに必要なビット数である。
量はMXMXKビットである。ここでKは海底深度を記
憶するに必要なビット数である。
図中、U方向は西方向を、そして、■方向は南方向を夫
々示す。なお、海底深度の不明な地点の海底深度に対し
ては負の値が記憶されていて、海底深度ROM15から
負の値が出力された時には後述の比較器17が一致信号
を出力せず、第1図に示すように、海底線りが実線で表
示されずに点線でもって示されることとなる。
々示す。なお、海底深度の不明な地点の海底深度に対し
ては負の値が記憶されていて、海底深度ROM15から
負の値が出力された時には後述の比較器17が一致信号
を出力せず、第1図に示すように、海底線りが実線で表
示されずに点線でもって示されることとなる。
第4図は本発明の実施例を示すブロック回路図である。
なお、このブロック回路図の説明に先立ち、説明上の用
語およびそれに対応する記号について説明しておく。(
第1図、第2図および第3図ら参照のこと) (a) S点の位置 t、、os、La5(単位:秒
)船の地図上の位置で、Losは経度を、Lasは緯度
を夫々示す。ここで、LOは東経を、Laは北韓を夫々
示す。
語およびそれに対応する記号について説明しておく。(
第1図、第2図および第3図ら参照のこと) (a) S点の位置 t、、os、La5(単位:秒
)船の地図上の位置で、Losは経度を、Lasは緯度
を夫々示す。ここで、LOは東経を、Laは北韓を夫々
示す。
(b)0点の位置 L oo、 L ao(単位:秒
)0点の地図上の位置。0点とは海底深度メモリの中心
位置を指す (c)T点の位置 Lot、Lat(単位:秒)Tへ
の地図上の位置。
)0点の地図上の位置。0点とは海底深度メモリの中心
位置を指す (c)T点の位置 Lot、Lat(単位:秒)Tへ
の地図上の位置。
(d)船首方向 B(単位二度)
第5図に示す上うに、北から右まわり(時計まわり)で
示す。
示す。
(e)航行方向訪方の海底線し表示範囲Lp(単位・マ
イル) (r) s点の画面上の位置 Us、VsS点の海底
深度ROM上の位置 (g)0点の画面上の位置 Uo、V。
イル) (r) s点の画面上の位置 Us、VsS点の海底
深度ROM上の位置 (g)0点の画面上の位置 Uo、V。
0点の海底深度ROM上の位置。この実施例ではUOと
vOは共にM/2である。
vOは共にM/2である。
(h) T点の画面上の位置 ut、vtT点の海底
深度ROM上の位置 (+)深度方向表示範囲 R(単位;メートル) 上jC! (e) 、 (f) 、 (g) 、 (h
)については、第6図に詳細に示す。
深度ROM上の位置 (+)深度方向表示範囲 R(単位;メートル) 上jC! (e) 、 (f) 、 (g) 、 (h
)については、第6図に詳細に示す。
次に、第4図に基づいて説明する。
1は、オメガ、ロラン、デツカなどの測位装置であり、
船の位置LogとLas夫々を秒単位で出力してラッチ
3.4夫々に入力し、後述のXカウンタ20の桁上げパ
ルス人力により上記LosおよびLas夫々を記憶する
。
船の位置LogとLas夫々を秒単位で出力してラッチ
3.4夫々に入力し、後述のXカウンタ20の桁上げパ
ルス人力により上記LosおよびLas夫々を記憶する
。
2は、ジャイロコノパスあるいは磁気コンパスなどのコ
ンパスであり、船の船首方向Bを出力してラッチ5に入
力し、後述のXカウンタ20の桁上げパルス入力により
上記Bを記憶する。
ンパスであり、船の船首方向Bを出力してラッチ5に入
力し、後述のXカウンタ20の桁上げパルス入力により
上記Bを記憶する。
前記Xカウンタ20の桁上げパルスは深度図メモリ18
に海底線りを一回書き終わる毎に出力される。
に海底線りを一回書き終わる毎に出力される。
6.7は、Us、Vsを求めるために使用される加算器
であり、8.9はut、vtを求めるために使用される
加算器である。
であり、8.9はut、vtを求めるために使用される
加算器である。
また、10.11は、6点とT点とを結ぶ直線上の点の
緯度および経度を単位秒で示すための加算器である。前
記Xカウンタ20はθ〜N/2−1まで加算計数するN
/2進カウンタであって、計数値がOの時には加算器1
0,11の出力がUt。
緯度および経度を単位秒で示すための加算器である。前
記Xカウンタ20はθ〜N/2−1まで加算計数するN
/2進カウンタであって、計数値がOの時には加算器1
0,11の出力がUt。
Vtであり、計数値がN / 2−1の時には加算器1
0.11の出力がUs、Vsである。12.13は夫々
乗算器である。
0.11の出力がUs、Vsである。12.13は夫々
乗算器である。
14はB、Lp、LasからΔU、Δ■を求めるために
使用されるROMであり1.その単位はいずれも秒であ
り、下記式で示される。
使用されるROMであり1.その単位はいずれも秒であ
り、下記式で示される。
ΔU = −60・Lp・5inB/cosLasΔ■
冨−60・LpICO8B ΔUおよびΔVは、北緯Lasのある地点P、(図示せ
ず)とそこからB方向にLpマイルの地点pt(図示せ
ず)との経度差と緯度差を示す。
冨−60・LpICO8B ΔUおよびΔVは、北緯Lasのある地点P、(図示せ
ず)とそこからB方向にLpマイルの地点pt(図示せ
ず)との経度差と緯度差を示す。
Xカウンタ20およびYカウンタ21は深度図メモリ1
8に対応する夫々N/211!、N進カウンタである。
8に対応する夫々N/211!、N進カウンタである。
この両カウンタ20.21の計数値は切換器19を通し
て深度図メモリ18の書き込み番地になるようになって
いる。
て深度図メモリ18の書き込み番地になるようになって
いる。
Yカウンタ21はクロックパルス発生器22 (cp)
の出力するパルスを0−N−1まで加算計数するN進カ
ウンタであり、このXカウンタ21が0〜N−1までz
f敗する間に深度図メモリI8に一点の海底線Lh4書
き込まれるようになっている。
の出力するパルスを0−N−1まで加算計数するN進カ
ウンタであり、このXカウンタ21が0〜N−1までz
f敗する間に深度図メモリI8に一点の海底線Lh4書
き込まれるようになっている。
Xカウンタ20はXカウンタ21の桁上げパルスを計数
していて、0〜N/2−1まで計数する間に深度図メモ
リ18にN/2点の海底線りが書き込まれるようになっ
ている。
していて、0〜N/2−1まで計数する間に深度図メモ
リ18にN/2点の海底線りが書き込まれるようになっ
ている。
詳述すれば、例えばXカウンタ20の計数値が0の時に
は、加算器10.11の出力値はut、vtとなり、海
底深度ROMl5よりT点の海底深度Dtが出力されろ
。この海底深度Dtが乗算器16に人力されて、海底深
度ROM+5より出力された海底深度が表示装置27の
画面上のY方向のどこに位置するかが計算され、その計
算値Dt−N/Rが出力される。計算値Dt−N/Rと
yカウンタ2【の計数値が比較器17に入力され、両値
が一致すると比較器17から深度図メモリ18に一致信
号が出力される。この一致信号に基づき、深度図メモリ
18のx= O、y=Dt−N/ Hの番地に所定の海
底線りが書き込まれる。
は、加算器10.11の出力値はut、vtとなり、海
底深度ROMl5よりT点の海底深度Dtが出力されろ
。この海底深度Dtが乗算器16に人力されて、海底深
度ROM+5より出力された海底深度が表示装置27の
画面上のY方向のどこに位置するかが計算され、その計
算値Dt−N/Rが出力される。計算値Dt−N/Rと
yカウンタ2【の計数値が比較器17に入力され、両値
が一致すると比較器17から深度図メモリ18に一致信
号が出力される。この一致信号に基づき、深度図メモリ
18のx= O、y=Dt−N/ Hの番地に所定の海
底線りが書き込まれる。
100は魚群探知機であって、船底に取り付けられた送
受波器101と送信器102とから構成され、送信器1
02からの送信パルスにより船の真下方向に超音波パル
スを出力する。送信atO2からの送信パルスはXカウ
ンタ107の桁上げパルスにより出力される。そして、
水中物体により反射された超音波パルスは送受波器10
1で受信され、増幅検波回路103で増幅検波された後
、A−D変換器104を経て信号用メモリ105に記憶
される。信号用メモリ105はN/2XNXlビツトの
記憶容量を有している。ここで、■は受信信号を2のI
乗段階の強度に分割して信号用メモリ105に記憶する
ことを意味する。したがって、この信号用メモリlO5
の書き込み番地を形成するXカウンタ107の計数容量
はN/2、Xカウンタ108の計数容量はNである。
受波器101と送信器102とから構成され、送信器1
02からの送信パルスにより船の真下方向に超音波パル
スを出力する。送信atO2からの送信パルスはXカウ
ンタ107の桁上げパルスにより出力される。そして、
水中物体により反射された超音波パルスは送受波器10
1で受信され、増幅検波回路103で増幅検波された後
、A−D変換器104を経て信号用メモリ105に記憶
される。信号用メモリ105はN/2XNXlビツトの
記憶容量を有している。ここで、■は受信信号を2のI
乗段階の強度に分割して信号用メモリ105に記憶する
ことを意味する。したがって、この信号用メモリlO5
の書き込み番地を形成するXカウンタ107の計数容量
はN/2、Xカウンタ108の計数容量はNである。
比較器109、カウンタ110およびROM 112は
、クロックパルス発生器1+ 1 (cp)の出力する
パルスをRの値に従って分周し、受信信号のサンプリン
グ周期を決める回路である。例えば、水中の音速を15
00 va/ sea、クロックパルス発生器111の
出力パルス周期を1ミリ1lecとすると、ROMI
l 2は4 R/3 N[=(RX I OOO)/(
750x N)]の値を出力し、カウンタ110の計数
値が4R/3Nになる毎に比較器109より出力される
一致パルスでカウンタ110は0にリセットされるとと
もに、Xカウンタ108の計数値が1増加する。
、クロックパルス発生器1+ 1 (cp)の出力する
パルスをRの値に従って分周し、受信信号のサンプリン
グ周期を決める回路である。例えば、水中の音速を15
00 va/ sea、クロックパルス発生器111の
出力パルス周期を1ミリ1lecとすると、ROMI
l 2は4 R/3 N[=(RX I OOO)/(
750x N)]の値を出力し、カウンタ110の計数
値が4R/3Nになる毎に比較器109より出力される
一致パルスでカウンタ110は0にリセットされるとと
もに、Xカウンタ108の計数値が1増加する。
このようにして得られた分局パルスはXカウンタ108
に送入される。Xカウンタ108は上記分周パルスを0
〜N−1まで加算計数し、計数値h(N−1からOに復
帰する毎に桁上げパルスを送出する。Xカウンタ107
はYカウンタ108からの桁上げパルスを0〜N/2−
1まで減算計数し、計数値が0になると次の桁上げパル
スでN/2−1に変化するように構成されている。上記
両針数値が切換回路106を介して信号用メモリ+05
の番地に送入される結果、A−D変換された受信信号は
両針数値が指定する番地に書き込まれる。
に送入される。Xカウンタ108は上記分周パルスを0
〜N−1まで加算計数し、計数値h(N−1からOに復
帰する毎に桁上げパルスを送出する。Xカウンタ107
はYカウンタ108からの桁上げパルスを0〜N/2−
1まで減算計数し、計数値が0になると次の桁上げパル
スでN/2−1に変化するように構成されている。上記
両針数値が切換回路106を介して信号用メモリ+05
の番地に送入される結果、A−D変換された受信信号は
両針数値が指定する番地に書き込まれる。
この時Xカウンタ107およびyカウンタ+08の計数
値は各々信号用メモリ105の水平および深度方向の書
き込み位置を示す。したがって、Xカウンタ108の計
数値がOからN−1まで変化する間に信号用メモリ10
5にはRメートルに相当する深度方向−列分の受信信号
が書き込まれる。
値は各々信号用メモリ105の水平および深度方向の書
き込み位置を示す。したがって、Xカウンタ108の計
数値がOからN−1まで変化する間に信号用メモリ10
5にはRメートルに相当する深度方向−列分の受信信号
が書き込まれる。
四に、Xカウンタ107の計数値がN/2−1から0ま
で変化ずろ間にC8用メモリ+05のすべての列番地に
受信信号が書き込まれる。
で変化ずろ間にC8用メモリ+05のすべての列番地に
受信信号が書き込まれる。
m記深度図メモリ18および信号用メモリ105の記憶
信号の読み出し表示は家庭用テレビとは異なる縦方向掃
引により行なわれる。
信号の読み出し表示は家庭用テレビとは異なる縦方向掃
引により行なわれる。
即ち、第1図において先ず右端のO列目y方向で0ない
しN−1までの掃引が行なわれ、次に1列目y方向でO
ないしN−1行までというように行なわれ、左端N−1
列目が終了すると0列目に復帰する。Xカウンタ35は
上記の縦方向すなわち深度方向の表示読み出しのための
番地指定を行なうもので、クロックパルス発生器36
(cp)からのパルス列を0ないしN、−1まで加算計
数することにより上記読出番地を形成する。そして計数
値がNに達する毎に垂直偏向パルスがy偏向アンプ30
に送出され、No−1に達する毎に桁上げパルスがXカ
ラ、ンタ34に送出される。但し、No〉Nである。
しN−1までの掃引が行なわれ、次に1列目y方向でO
ないしN−1行までというように行なわれ、左端N−1
列目が終了すると0列目に復帰する。Xカウンタ35は
上記の縦方向すなわち深度方向の表示読み出しのための
番地指定を行なうもので、クロックパルス発生器36
(cp)からのパルス列を0ないしN、−1まで加算計
数することにより上記読出番地を形成する。そして計数
値がNに達する毎に垂直偏向パルスがy偏向アンプ30
に送出され、No−1に達する毎に桁上げパルスがXカ
ラ、ンタ34に送出される。但し、No〉Nである。
Xカウンタ34は上記桁上げパルスを0ないしNotよ
で加算、!1敗し、その、!1敗値は水十カ向の番地指
定を行なう。そして1.!1改値がNにふ4る毎に水平
偏向パルスがX偏向アンプ31に送出される。Xカウン
タ34の計数値が、0〜N/2−1の時には深度図メモ
リ18から、N/2〜N=1の時には信号用メモリ+0
5から夫々記憶信号が読み出される。
で加算、!1敗し、その、!1敗値は水十カ向の番地指
定を行なう。そして1.!1改値がNにふ4る毎に水平
偏向パルスがX偏向アンプ31に送出される。Xカウン
タ34の計数値が、0〜N/2−1の時には深度図メモ
リ18から、N/2〜N=1の時には信号用メモリ+0
5から夫々記憶信号が読み出される。
Xカウンタ34およびXカウンタ35夫々の計数値は、
読み出し番地として切換a l 9および+06夫々を
経て深度図メモリ18および信号用メモリ+05夫々に
入力される。この時、深度図メモリ18にはXカウンタ
34の計数値がそのまま入力されるのに対し、信号用メ
モリ105には加算器113および+14を経て入力さ
れる。加算器113は信号用メモリ105の最新の受信
信号が記憶されている列から順に読み出すために使用さ
れる。加算器114はXカウンタ34の計数値からN/
2を減算するもので、Xカウンタ34の計数値がN/2
の時には0、N−1の時にはN / 2−1となる。例
えば、Xカウンタ107の計数値をXoとすると、信号
用メモリ+05のx=x’に最新の受信信号が、そして
、X=X’+1に一回送信前の受信信号が、x=x’+
2に皿回送信前の受信信号がというように、順次所定の
受信信号が夫々S己憶されるようになっている。なお、
ここにおいて、Xカウンタ107は減算計数することに
なる。
読み出し番地として切換a l 9および+06夫々を
経て深度図メモリ18および信号用メモリ+05夫々に
入力される。この時、深度図メモリ18にはXカウンタ
34の計数値がそのまま入力されるのに対し、信号用メ
モリ105には加算器113および+14を経て入力さ
れる。加算器113は信号用メモリ105の最新の受信
信号が記憶されている列から順に読み出すために使用さ
れる。加算器114はXカウンタ34の計数値からN/
2を減算するもので、Xカウンタ34の計数値がN/2
の時には0、N−1の時にはN / 2−1となる。例
えば、Xカウンタ107の計数値をXoとすると、信号
用メモリ+05のx=x’に最新の受信信号が、そして
、X=X’+1に一回送信前の受信信号が、x=x’+
2に皿回送信前の受信信号がというように、順次所定の
受信信号が夫々S己憶されるようになっている。なお、
ここにおいて、Xカウンタ107は減算計数することに
なる。
以上の構成により、Xカウンタ34の計数値がN/2の
時には、加算器113の出力値はXo、N/2+1の時
にはx°+1、・・・となるので魚群探知機lOOによ
る画像を表示するための画面中、その右端に最新の受信
信号が表示され、そして、左側はど古い受信信号が表示
されることとなる。
時には、加算器113の出力値はXo、N/2+1の時
にはx°+1、・・・となるので魚群探知機lOOによ
る画像を表示するための画面中、その右端に最新の受信
信号が表示され、そして、左側はど古い受信信号が表示
されることとなる。
前記切換器19および106は、クロックパルス発生器
36の出力パルスが0H”レベルの時には“ON″、“
L″レベル時には“OFF”となる。また、深度図メモ
リI8および信号用メモリ105は、クロックパルス発
生器36の出力パルスが“H”レベルの時には書き込み
、“L°レベルの時には読み出しとなる。したがって、
クロックパルス発生器36の出力パルスが“L°レベル
の時に深度図メモリ18および信号用メモリ105より
Xカウンタ34およびyカウンタ35夫々の指定する番
地の信号が読み出されることとなる。28はY偏向コイ
ル、29はX偏向コイル、32.33は、夫々比較器で
ある。
36の出力パルスが0H”レベルの時には“ON″、“
L″レベル時には“OFF”となる。また、深度図メモ
リI8および信号用メモリ105は、クロックパルス発
生器36の出力パルスが“H”レベルの時には書き込み
、“L°レベルの時には読み出しとなる。したがって、
クロックパルス発生器36の出力パルスが“L°レベル
の時に深度図メモリ18および信号用メモリ105より
Xカウンタ34およびyカウンタ35夫々の指定する番
地の信号が読み出されることとなる。28はY偏向コイ
ル、29はX偏向コイル、32.33は、夫々比較器で
ある。
なお、クロックパルス発生器36の出力パルスが“H“
レベルの時に深度図メモリ18および信号用メモリ10
5に信号が書き込まれるが、クロックパルス発生器22
および111の出力パルス周期はクロックパルス発生器
36におけるよりも長いので、深度図メモリ18および
信号用メモリ105の同一番地に多数回信号が書き込ま
れることになる。ただし、最終的に記憶されるのは最後
に書き込まれた信号となる。
レベルの時に深度図メモリ18および信号用メモリ10
5に信号が書き込まれるが、クロックパルス発生器22
および111の出力パルス周期はクロックパルス発生器
36におけるよりも長いので、深度図メモリ18および
信号用メモリ105の同一番地に多数回信号が書き込ま
れることになる。ただし、最終的に記憶されるのは最後
に書き込まれた信号となる。
以上の構成により深度図メモリ18および信号用メモリ
+05から読み出された信号は色変換ROM23へ出力
される。この色変換ROM23は予め定められた色が表
示されるように構成されており、3原色の色信号がD−
A変換回路24.25.26夫々を介してアナログ信号
に変換され、それら色信号がCRTディスプレイ装置2
7の赤、緑、青色夫々の輝度端子に導かれる。
+05から読み出された信号は色変換ROM23へ出力
される。この色変換ROM23は予め定められた色が表
示されるように構成されており、3原色の色信号がD−
A変換回路24.25.26夫々を介してアナログ信号
に変換され、それら色信号がCRTディスプレイ装置2
7の赤、緑、青色夫々の輝度端子に導かれる。
なお、第4図中のROM14、海底深度ROM15、深
度図メモリ18、色変換ROM23、信号用メモリ10
5、カウンタ20.2+、34.35.107.108
,110、ラッチ3.4,5、および、切換f!’f、
I 9 、l 06夫々の入力端子に付した記号につ
いて説明しておく。
度図メモリ18、色変換ROM23、信号用メモリ10
5、カウンタ20.2+、34.35.107.108
,110、ラッチ3.4,5、および、切換f!’f、
I 9 、l 06夫々の入力端子に付した記号につ
いて説明しておく。
(i)ROM+4、海底深度ROMl5、深度図メモU
lB、色度aROM23、信号用メモリ105 A・アドレス入力 Di、データ入力 Doデータ出力 R/W:読み書き制御人力(−H”の時に書き込み状態
となる) (ii)カウンタ20,21,34,35,107,1
08.110 CK・クロック入力(人力パルスの立ち上がりで動作) C0桁上げ出力、
\CLRリセット入力 Do、計数出力 (■1)ラッチ3.4.5 D(データ人力 Do:データ出力 CK:クロック入力(入力パルスの立ち上がって動作) (1v)切換器19.106 C:コントロール入力(“H“の時“ON”になる) 上述実施例における海底深度ROM15とは、海底深度
が判明している多数の地点の深度を記憶しているメモリ
を指す。
lB、色度aROM23、信号用メモリ105 A・アドレス入力 Di、データ入力 Doデータ出力 R/W:読み書き制御人力(−H”の時に書き込み状態
となる) (ii)カウンタ20,21,34,35,107,1
08.110 CK・クロック入力(人力パルスの立ち上がりで動作) C0桁上げ出力、
\CLRリセット入力 Do、計数出力 (■1)ラッチ3.4.5 D(データ人力 Do:データ出力 CK:クロック入力(入力パルスの立ち上がって動作) (1v)切換器19.106 C:コントロール入力(“H“の時“ON”になる) 上述実施例における海底深度ROM15とは、海底深度
が判明している多数の地点の深度を記憶しているメモリ
を指す。
海底深度を求める方法としては、海上保安庁などの発行
している海底地形図(等深線図)を利用するか、船に測
位装置と測ITl器を積み込んで測定するかのいずれか
である。
している海底地形図(等深線図)を利用するか、船に測
位装置と測ITl器を積み込んで測定するかのいずれか
である。
海底地形図より海底深度ROM15に海底深度を書き込
むためには、まず海底地形図上の等深線位置がディジタ
イザ−(平面上の位置を測定する装置)で測定され、そ
の紙上の位置がその等探線深度とともに記憶装置(磁気
ドラム、磁気テープ、磁気ディスクなど)に記憶される
。この測定をすべての等探線に対応するすべての位置で
行なう。
むためには、まず海底地形図上の等深線位置がディジタ
イザ−(平面上の位置を測定する装置)で測定され、そ
の紙上の位置がその等探線深度とともに記憶装置(磁気
ドラム、磁気テープ、磁気ディスクなど)に記憶される
。この測定をすべての等探線に対応するすべての位置で
行なう。
次に、この記憶内容を電子計算機により海底深度ROM
15の原点(0点)位置と縮尺、および、地形図の原点
位置と縮尺夫々を考慮して海底深度ROM15に海底深
度を書き込む。
15の原点(0点)位置と縮尺、および、地形図の原点
位置と縮尺夫々を考慮して海底深度ROM15に海底深
度を書き込む。
次に、船で測位装置と測深器を使用して位置とその深度
が測定された時には、測定値を上記記憶装置に記憶させ
、上述の場合と同様にして海底深度ROM15に海底深
度を書き込む。
が測定された時には、測定値を上記記憶装置に記憶させ
、上述の場合と同様にして海底深度ROM15に海底深
度を書き込む。
上記実施例の海底深度ROM15としては、0点を中心
として緯度および経度ともにM秒四方の海底深度が1秒
毎に記憶されるように構成したものを用いているが、多
数のROMを用意しておき、航行地点夫々に対応したR
OMに切り換えるように構成するものでもよい。
として緯度および経度ともにM秒四方の海底深度が1秒
毎に記憶されるように構成したものを用いているが、多
数のROMを用意しておき、航行地点夫々に対応したR
OMに切り換えるように構成するものでもよい。
〈効果〉
以上説明したように、本発明のdft船用海底線表示装
置によれば、海底線と(IllてfjI群の画像を同一
画面内に表示するから、船体の航行位置夫々において、
そこから前方に浅瀬や沈没船があるかどうかを海図で確
認するといったことをせずに済むのみならず、それらと
魚群探知機による画像とを照らし合わせるといったこと
をも不要になり、海底線と魚群との相対的な関係を極め
て容易にかつ的確に把えることができるとともに、網を
引っ掛ける心配らなく網を極力海底線に近づけて曳くこ
とができ、漁業を安全にしかも効率良く行なえるように
なった。
置によれば、海底線と(IllてfjI群の画像を同一
画面内に表示するから、船体の航行位置夫々において、
そこから前方に浅瀬や沈没船があるかどうかを海図で確
認するといったことをせずに済むのみならず、それらと
魚群探知機による画像とを照らし合わせるといったこと
をも不要になり、海底線と魚群との相対的な関係を極め
て容易にかつ的確に把えることができるとともに、網を
引っ掛ける心配らなく網を極力海底線に近づけて曳くこ
とができ、漁業を安全にしかも効率良く行なえるように
なった。
図面は、本発明の漁船用海底線表示装置の実施例を示し
、第1図は表示例を示す正面図、第2図は深度図メモリ
の構成を示す図、第3図は海底深度ROMの構成を示す
図、第4図はブロック回路図、第5図は航行方向を示す
説明図、第6図は海底深度ROMの各点の位置を示す説
明図である。 I5・・海底深度ROM118・・深度図メモリ、27
・・表i1装置、100・・・魚群探知機。
、第1図は表示例を示す正面図、第2図は深度図メモリ
の構成を示す図、第3図は海底深度ROMの構成を示す
図、第4図はブロック回路図、第5図は航行方向を示す
説明図、第6図は海底深度ROMの各点の位置を示す説
明図である。 I5・・海底深度ROM118・・深度図メモリ、27
・・表i1装置、100・・・魚群探知機。
Claims (1)
- (1)水平方向の所定の二箇所を通る鉛直面で切断した
、船体航行方向前方の海底線の画像信号を出力する第1
手段と、魚群探知機による魚群画像の画像信号を出力す
る第2手段と、前記第1および第2手段から出力された
画像信号に基づいて海底線と魚群画像とを同一画面内に
併記表示する表示手段とを含む漁船用海底線表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204767A JPS6182181A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 漁船用海底線表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204767A JPS6182181A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 漁船用海底線表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182181A true JPS6182181A (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0467636B2 JPH0467636B2 (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=16496006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204767A Granted JPS6182181A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 漁船用海底線表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182181A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131082A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-13 | Koden Electronics Co Ltd | Position displaying radar apparatus |
| JPS5879178A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-12 | Japan Radio Co Ltd | 海底地図表示方式 |
| JPS5915983U (ja) * | 1982-07-22 | 1984-01-31 | 日立造船株式会社 | 浮遊物検出装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59204767A patent/JPS6182181A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131082A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-13 | Koden Electronics Co Ltd | Position displaying radar apparatus |
| JPS5879178A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-12 | Japan Radio Co Ltd | 海底地図表示方式 |
| JPS5915983U (ja) * | 1982-07-22 | 1984-01-31 | 日立造船株式会社 | 浮遊物検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0467636B2 (ja) | 1992-10-28 |
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