JPS61826A - 入力指示装置 - Google Patents
入力指示装置Info
- Publication number
- JPS61826A JPS61826A JP59120014A JP12001484A JPS61826A JP S61826 A JPS61826 A JP S61826A JP 59120014 A JP59120014 A JP 59120014A JP 12001484 A JP12001484 A JP 12001484A JP S61826 A JPS61826 A JP S61826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- buffer
- keyboard
- mouth
- circuit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、入力指示装置に関するものであり、特に、キ
ーボードデータとマウス(M ouse)信号とを入力
信号とする入力指示装置に関するものである。
ーボードデータとマウス(M ouse)信号とを入力
信号とする入力指示装置に関するものである。
(従来の技術)
従来の富士ゼロックス社製のワードプロセッサ(801
2J−8TAR)等では、データ入力部として、第1図
に示されているように、キーボード1とマウス2とが使
用されている。
2J−8TAR)等では、データ入力部として、第1図
に示されているように、キーボード1とマウス2とが使
用されている。
キーボード1からは、周知のように、テンキー人力、文
字キー人力、編集用のキー人力等のデータが出力され、
一方、マウス2からは、(xl。
字キー人力、編集用のキー人力等のデータが出力され、
一方、マウス2からは、(xl。
YL )、 (X2 、 Y2 )等の変更点(座標
)の指示信号、あるいは変更内容を指示するためのスイ
ッチ信号SWI、SW2等のマウス信号が出力される。
)の指示信号、あるいは変更内容を指示するためのスイ
ッチ信号SWI、SW2等のマウス信号が出力される。
図中の3は該キーボード1から出力されたデータを示し
、4はマウス2から出力されたマウス信号を示す。
、4はマウス2から出力されたマウス信号を示す。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
。
。
すなわち、従来はキーボード1に接続されるコネクタは
1ケであり、該コネクタに接続されるケーブルは、信号
線が多いために、太くなるという問題があった。
1ケであり、該コネクタに接続されるケーブルは、信号
線が多いために、太くなるという問題があった。
本発明は、前述の問題点を解決するためになされたもの
である。
である。
(問題点を解決するための手段および作用)前記の問題
点を解決するために、本発明は、キーボードから入力さ
れた信号を保持するキーボードバッファと、マウスから
入力された信号を保持する位置検出回路と、タイマ監視
用回路と、前記キーボードバッファと位置検出回路とか
らデータを読み出し、該タイマ監視用回路からの制御信
号に制御されて、一定時間毎に予定のデータ配列を作る
手段と、該データ配列を保持する転送用バッファとを具
備し、該転送用バッファからデータをシリアル転送する
ことにより、データ転送用のケーブルを細くした点に特
徴がある。
点を解決するために、本発明は、キーボードから入力さ
れた信号を保持するキーボードバッファと、マウスから
入力された信号を保持する位置検出回路と、タイマ監視
用回路と、前記キーボードバッファと位置検出回路とか
らデータを読み出し、該タイマ監視用回路からの制御信
号に制御されて、一定時間毎に予定のデータ配列を作る
手段と、該データ配列を保持する転送用バッファとを具
備し、該転送用バッファからデータをシリアル転送する
ことにより、データ転送用のケーブルを細くした点に特
徴がある。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図である。
キーボード1から入力されたデータはキーボードバッフ
ァ5に保持される。一方、マウス2から入力されたマウ
スデータは位置検出回路6に保持される。7はマイクロ
プロセッサであり、入力データの信号処理を行なうと共
に、キーボードバッファ5および位置検出回路6に保持
されているデータをタイマ監視用回路8から信号を受け
て、一定時間毎に取り出し、第3図(a ) (b
)に示されているデータ配列を作成する。
ァ5に保持される。一方、マウス2から入力されたマウ
スデータは位置検出回路6に保持される。7はマイクロ
プロセッサであり、入力データの信号処理を行なうと共
に、キーボードバッファ5および位置検出回路6に保持
されているデータをタイマ監視用回路8から信号を受け
て、一定時間毎に取り出し、第3図(a ) (b
)に示されているデータ配列を作成する。
すなわち、ある一定時間には、第3図(a ’)に示さ
れているように、キーボードバッファ5からのキーボー
ドデータと、位置検出回路6に保持されていたマウスの
スイッチデータSW1.SW2等が取り出され、先頭に
“1″のフラグが付けられて転送用バッファ9に送られ
る。また、他の一定時間には、第3図(b)に示されて
いるような、方向に関するマウスデータと、変更点く座
標)等のマウスデータが位置検出口路6から読み出され
、先頭に0″のフラグが付けられて転送用バッファ9に
送られる。これらのデータの転送用バッファ9への転送
は、前記一定時間毎に交互に行なわれる。
れているように、キーボードバッファ5からのキーボー
ドデータと、位置検出回路6に保持されていたマウスの
スイッチデータSW1.SW2等が取り出され、先頭に
“1″のフラグが付けられて転送用バッファ9に送られ
る。また、他の一定時間には、第3図(b)に示されて
いるような、方向に関するマウスデータと、変更点く座
標)等のマウスデータが位置検出口路6から読み出され
、先頭に0″のフラグが付けられて転送用バッファ9に
送られる。これらのデータの転送用バッファ9への転送
は、前記一定時間毎に交互に行なわれる。
転送用バッフ?9に一時格納された前記データは、シリ
アルに上位装置に転送される。
アルに上位装置に転送される。
以上のように、本実施例によれば、転送用バッファ9か
ら出力されるデータはシリアルに転送されるので、デー
タ転送に必要とされる信号線は少なくて済む。したがっ
て、転送用バッファ9と上位装置とを結ぶケーブルは細
くすることができる。
ら出力されるデータはシリアルに転送されるので、デー
タ転送に必要とされる信号線は少なくて済む。したがっ
て、転送用バッファ9と上位装置とを結ぶケーブルは細
くすることができる。
なお、これにより、処理能力が、従来回路に比較して、
低下しないことは勿論である。すなわち、従来装置と同
様の速さで、入力指示を行なうことができる。
低下しないことは勿論である。すなわち、従来装置と同
様の速さで、入力指示を行なうことができる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、つぎ
のような効果が達成される。
のような効果が達成される。
(1)入力データを上位装置に転送するために用いられ
るケーブルを細くすることができる。
るケーブルを細くすることができる。
(21このため、結線の閤違いが減少すると共に、スペ
ースファクタが良くなる。
ースファクタが良くなる。
第1図は従来装置の概念図、第2図は本発明の一実施例
のブロック図、第3図はシリアル転送データの説明図を
示す。 1・・・キーボード、2・・・マウス、5・・・キーボ
ードバッファ、6・・・位置検出回路、7・・・マイク
ロプロセッサ、8・・・タイマ監視用回路、9・・・転
送用バッファ
のブロック図、第3図はシリアル転送データの説明図を
示す。 1・・・キーボード、2・・・マウス、5・・・キーボ
ードバッファ、6・・・位置検出回路、7・・・マイク
ロプロセッサ、8・・・タイマ監視用回路、9・・・転
送用バッファ
Claims (1)
- (1)キーボードから入力された信号を保持するキーボ
ードバッファと、マウスから入力された信号を保持する
位置検出回路と、タイマ監視用回路と、前記キーボード
バッファと位置検出回路とからデータを読み出し、該タ
イマ監視用回路からの制御信号に制御されて、一定時間
毎に予定のデータ配列を作る手段と、該データ配列を保
持する転送用バッファとを具備し、該転送用バッファか
らデータをシリアル転送するようにしたことを特徴とす
る入力指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120014A JPS61826A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 入力指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59120014A JPS61826A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 入力指示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61826A true JPS61826A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14775761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59120014A Pending JPS61826A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | 入力指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61826A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4912663A (en) * | 1988-03-02 | 1990-03-27 | Westinghouse Electric Corp. | Sonic digitizer coil measurement system |
-
1984
- 1984-06-13 JP JP59120014A patent/JPS61826A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4912663A (en) * | 1988-03-02 | 1990-03-27 | Westinghouse Electric Corp. | Sonic digitizer coil measurement system |
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