JPS6183028A - 透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フイルム - Google Patents
透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フイルムInfo
- Publication number
- JPS6183028A JPS6183028A JP59205422A JP20542284A JPS6183028A JP S6183028 A JPS6183028 A JP S6183028A JP 59205422 A JP59205422 A JP 59205422A JP 20542284 A JP20542284 A JP 20542284A JP S6183028 A JPS6183028 A JP S6183028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vinyl chloride
- chloride resin
- resin film
- film
- plasticizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムに関す
る。
る。
導電性を付与した樹脂フィルムは、従来より帯電防止フ
ィルムとして包装等の用途に広く用いられているが、従
来のかかるフィルムは、殆どの場合、例えば、非イオン
性界面活性剤のような界面活性剤を練り込んだ樹脂をフ
ィルムに成形し、或いはフィルム表面に界面活性剤溶液
を塗布することにより製造されている。しかし、このよ
うに界面活性剤を用いて導電性を付与したフィルムは尚
、1010〜10”Ω程度の大きい表面固有抵抗を有し
、帯電防止性が十分ではない。他方、樹脂フィルム表面
に導電性金属を真空蒸着したり、スパッタリングすれば
、導電性にすぐれる樹脂フィルムを得ることができるが
、このような方法によれば、塩化ビニル樹脂フィルムに
ついていえば、軟質から硬質まで透明性を維持すること
が困難であるうえに、製造費用が非常に高価である。
ィルムとして包装等の用途に広く用いられているが、従
来のかかるフィルムは、殆どの場合、例えば、非イオン
性界面活性剤のような界面活性剤を練り込んだ樹脂をフ
ィルムに成形し、或いはフィルム表面に界面活性剤溶液
を塗布することにより製造されている。しかし、このよ
うに界面活性剤を用いて導電性を付与したフィルムは尚
、1010〜10”Ω程度の大きい表面固有抵抗を有し
、帯電防止性が十分ではない。他方、樹脂フィルム表面
に導電性金属を真空蒸着したり、スパッタリングすれば
、導電性にすぐれる樹脂フィルムを得ることができるが
、このような方法によれば、塩化ビニル樹脂フィルムに
ついていえば、軟質から硬質まで透明性を維持すること
が困難であるうえに、製造費用が非常に高価である。
更に、樹脂フィルム表面に溶剤型導電性透明塗料を塗布
、乾燥して、樹脂フィルムに導電性を付与する方法も知
られている。しかし、透明で軟質である塩化ビニル樹脂
フィルムは、通常、塩化ビニル樹脂100重量部につい
て20〜60重量部程度の多量の可塑剤を含有するため
、その表面に上記のような溶剤型導電性透明塗料を塗布
するとき、樹脂フィルム中の可塑剤が塗料の溶剤中に−
部移行するためであると考えられるが、塗料の塗布層が
不透明になり、この結果、この塗料を乾燥して得られる
樹脂フィルムは透明性が著しく損なわれる。この傾向は
、可塑剤がジオクチルフタレートのような比較的低分子
量である場合のみならず、ポリエステル系可塑剤のよう
な高分子量可塑剤の場合にも、程度の差はあるが、尚顕
著に認められる。
、乾燥して、樹脂フィルムに導電性を付与する方法も知
られている。しかし、透明で軟質である塩化ビニル樹脂
フィルムは、通常、塩化ビニル樹脂100重量部につい
て20〜60重量部程度の多量の可塑剤を含有するため
、その表面に上記のような溶剤型導電性透明塗料を塗布
するとき、樹脂フィルム中の可塑剤が塗料の溶剤中に−
部移行するためであると考えられるが、塗料の塗布層が
不透明になり、この結果、この塗料を乾燥して得られる
樹脂フィルムは透明性が著しく損なわれる。この傾向は
、可塑剤がジオクチルフタレートのような比較的低分子
量である場合のみならず、ポリエステル系可塑剤のよう
な高分子量可塑剤の場合にも、程度の差はあるが、尚顕
著に認められる。
本発明は上記した問題を解決するためになされたもので
あって、基材フィルムとしての軟質塩化ビニル樹脂フィ
ルムの軟質透明性を維持した導電性塩化ビニル樹脂フィ
ルムを提供することを目的とする。
あって、基材フィルムとしての軟質塩化ビニル樹脂フィ
ルムの軟質透明性を維持した導電性塩化ビニル樹脂フィ
ルムを提供することを目的とする。
本発明による透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムは
、可塑剤を含有する透明軟質塩化ビニル樹脂フィルムの
表面に可塑剤の移行を遮断する樹脂層を有し、この上に
透明感電性塗料億膜を存することを特徴とする。
、可塑剤を含有する透明軟質塩化ビニル樹脂フィルムの
表面に可塑剤の移行を遮断する樹脂層を有し、この上に
透明感電性塗料億膜を存することを特徴とする。
本発明において、軟質塩化ビニル樹脂フィルムは、可塑
剤を含有する透明フィルムであって、可塑剤としては、
例えば、前記したジオクチルフタレートのようなフタル
酸エステル系可塑剤、ジオクチルアジペートのような直
鎖二塩基酸エステル系可塑剤、ポリエステル系可塑剤の
ような高分子量可塑剤が含まれる。本発明の塩化ビニル
樹脂フィルムは、このような可塑剤を塩化ビニル樹脂1
00重量部について10重量部以上、好ましくは20重
量部以上含有し、従って、軟質であると共に、その透明
性を損なうことなく、すぐれた導電性が付与されている
。
剤を含有する透明フィルムであって、可塑剤としては、
例えば、前記したジオクチルフタレートのようなフタル
酸エステル系可塑剤、ジオクチルアジペートのような直
鎖二塩基酸エステル系可塑剤、ポリエステル系可塑剤の
ような高分子量可塑剤が含まれる。本発明の塩化ビニル
樹脂フィルムは、このような可塑剤を塩化ビニル樹脂1
00重量部について10重量部以上、好ましくは20重
量部以上含有し、従って、軟質であると共に、その透明
性を損なうことなく、すぐれた導電性が付与されている
。
尚、上記塩化ビニル樹脂フィルムは、軟質透明フィルム
に通常含有される添加剤、例えば、安定剤、滑剤、充填
剤、着色剤、難燃剤等を含有していてもよい。更に、軟
質塩化ビニル樹脂フィルムは、可塑剤を含有し、且つ、
その軟質透明性を有する:限りは、酢酸ビニル、塩化ビ
ニリデン、エチレン等との共重合樹脂をも含むものとす
る。
に通常含有される添加剤、例えば、安定剤、滑剤、充填
剤、着色剤、難燃剤等を含有していてもよい。更に、軟
質塩化ビニル樹脂フィルムは、可塑剤を含有し、且つ、
その軟質透明性を有する:限りは、酢酸ビニル、塩化ビ
ニリデン、エチレン等との共重合樹脂をも含むものとす
る。
本発明による透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムは
、上記のような塩化ビニル樹脂フィルムの表面に可塑剤
の移行を遮断し得る樹脂層を有する。このような樹脂層
は、好ましくは、軟質の硬化塗膜を形成する紫外線硬化
性樹脂組、酸物の硬化塗膜、又は可塑剤を含有しない軟
質樹脂層からなる。
、上記のような塩化ビニル樹脂フィルムの表面に可塑剤
の移行を遮断し得る樹脂層を有する。このような樹脂層
は、好ましくは、軟質の硬化塗膜を形成する紫外線硬化
性樹脂組、酸物の硬化塗膜、又は可塑剤を含有しない軟
質樹脂層からなる。
紫外線硬化性樹脂組成物は、よ(知られているように、
紫外線照射によって、通常、数秒以内に架橋硬化する樹
脂組成物であって、塗膜形成性成分として、例えば、ア
クリロイル基やメタクリロイル基或いはその他の付加重
合性二重結合を分子内に有する高分子重合体、オリゴマ
ー、七ツマー等が用いられるが、本発明においては、特
に、軟質の硬化塗膜を与えるポリウレタン(メタ)アク
リレートを塗膜形成性成分として含有する紫外線硬化性
樹脂組成物による硬化塗膜から可塑剤遮断樹脂層が形成
されていることが好ましい。特に、紫外線硬化性樹脂組
成物の硬化塗膜は、塩化ビニル樹脂に含まれる可塑剤の
移行防止の効果にすぐれているのみならず、耐有機溶剤
性にすぐれるので、有機溶剤型透明導電性塗料を用いる
本発明において、好ましく用いることができる可塑剤遮
断樹脂層である。
紫外線照射によって、通常、数秒以内に架橋硬化する樹
脂組成物であって、塗膜形成性成分として、例えば、ア
クリロイル基やメタクリロイル基或いはその他の付加重
合性二重結合を分子内に有する高分子重合体、オリゴマ
ー、七ツマー等が用いられるが、本発明においては、特
に、軟質の硬化塗膜を与えるポリウレタン(メタ)アク
リレートを塗膜形成性成分として含有する紫外線硬化性
樹脂組成物による硬化塗膜から可塑剤遮断樹脂層が形成
されていることが好ましい。特に、紫外線硬化性樹脂組
成物の硬化塗膜は、塩化ビニル樹脂に含まれる可塑剤の
移行防止の効果にすぐれているのみならず、耐有機溶剤
性にすぐれるので、有機溶剤型透明導電性塗料を用いる
本発明において、好ましく用いることができる可塑剤遮
断樹脂層である。
また、可塑剤遮断樹脂層としての前記軟質樹脂層として
は、ポリプロピレン、アクリル樹脂、ポリエチレンテレ
フタレート等からなる樹脂層を好ましい代表例として挙
げることができる。これらの樹脂層は、樹脂によるが、
軟質塩化ビニル樹脂フィルム上に熱圧着、接着剤による
接着或いは塩化ビニル樹脂フィルム上への溶融押出等に
よって樹NNに形成される。
は、ポリプロピレン、アクリル樹脂、ポリエチレンテレ
フタレート等からなる樹脂層を好ましい代表例として挙
げることができる。これらの樹脂層は、樹脂によるが、
軟質塩化ビニル樹脂フィルム上に熱圧着、接着剤による
接着或いは塩化ビニル樹脂フィルム上への溶融押出等に
よって樹NNに形成される。
本発明による透明4電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムは
、上記のように透明軟質塩化ビニル樹脂 ′フィルムの
表面に可塑剤遮断樹脂層を有し、その上に透明感電性塗
料からなる塗膜を有する。透明導電性塗料は一般に市販
されている塗料を用いることができ、例えば、アンチモ
ンを含有する酸化スズ微粉末を樹脂と共に溶剤に配合し
てなる塗料を好適に用いることができる。
、上記のように透明軟質塩化ビニル樹脂 ′フィルムの
表面に可塑剤遮断樹脂層を有し、その上に透明感電性塗
料からなる塗膜を有する。透明導電性塗料は一般に市販
されている塗料を用いることができ、例えば、アンチモ
ンを含有する酸化スズ微粉末を樹脂と共に溶剤に配合し
てなる塗料を好適に用いることができる。
上記のように、軟質透明塩化ビニル樹脂フィルムがその
表面に可塑剤の移行を防止し得る樹脂層を有するとき、
この上に前記溶剤型導電性透明塗料を塗布しても、可塑
剤の導電性塗料の塗布層への移行が阻止されるので、導
電性塗料塗布層の透明性が維持され、かくして、この塗
料を乾燥することにより、透明性にすぐれると共に、表
面固有抵抗が104〜109Ω程度の導電性にすぐれた
透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムを得ることがで
きる。
表面に可塑剤の移行を防止し得る樹脂層を有するとき、
この上に前記溶剤型導電性透明塗料を塗布しても、可塑
剤の導電性塗料の塗布層への移行が阻止されるので、導
電性塗料塗布層の透明性が維持され、かくして、この塗
料を乾燥することにより、透明性にすぐれると共に、表
面固有抵抗が104〜109Ω程度の導電性にすぐれた
透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムを得ることがで
きる。
以下に本発明の実施例を挙げる。
実施例
表に示すように、可塑剤を所定量含有する軟質透明塩化
ビニル樹脂フィルムの表面に、塗膜形成性成分としてポ
リウレタンアクリレートを含有する紫外線硬化性樹脂組
成物を塗布し、紫外線を照射して、硬化塗膜を形成した
。次に、この硬化塗膜の表面に酸化スズを導電性粉末の
主成分とし、樹脂及び溶剤としてメチルエチルケトン及
びトルエンを含有する有機溶剤型透明導電性塗料(三菱
金属株式会社製TEP−20又はTEP−30)を塗布
厚み約10μmに塗布した後、乾燥させて、本発明によ
る透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムを得た。
ビニル樹脂フィルムの表面に、塗膜形成性成分としてポ
リウレタンアクリレートを含有する紫外線硬化性樹脂組
成物を塗布し、紫外線を照射して、硬化塗膜を形成した
。次に、この硬化塗膜の表面に酸化スズを導電性粉末の
主成分とし、樹脂及び溶剤としてメチルエチルケトン及
びトルエンを含有する有機溶剤型透明導電性塗料(三菱
金属株式会社製TEP−20又はTEP−30)を塗布
厚み約10μmに塗布した後、乾燥させて、本発明によ
る透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルムを得た。
比較例として、同じ塩化ビニル樹脂フィルムの表面に直
接に上記導電性塗料を塗布し、乾燥して導電性フィルム
を調製した。
接に上記導電性塗料を塗布し、乾燥して導電性フィルム
を調製した。
これらのフィルムの導電性及び曇り度(ヘーズ値)を表
に示す。導電性はタケダ理研■製エレクトロメーターT
R8651にてフィルムの表面固有抵抗を測定し、曇り
度(ヘーズ値)はJIS K 7105−6.4(曇価
)によって測定した。
に示す。導電性はタケダ理研■製エレクトロメーターT
R8651にてフィルムの表面固有抵抗を測定し、曇り
度(ヘーズ値)はJIS K 7105−6.4(曇価
)によって測定した。
本発明のフィルムは透明性にすぐれるが、比較例のフィ
ルムによれば、透明性が著しく損なわれている。
ルムによれば、透明性が著しく損なわれている。
Claims (1)
- (1)可塑剤を含有する透明軟質塩化ビニル樹脂フィル
ムの表面に可塑剤の移行を遮断する樹脂層を有し、この
上に透明導電性塗料塗膜を有することを特徴とする透明
導電性軟質塩化ビニル樹脂フィルム。 (1)可塑剤の移行を遮断する樹脂層が紫外線硬化性樹
脂組成物の硬化塗膜であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フィル
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205422A JPS6183028A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205422A JPS6183028A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183028A true JPS6183028A (ja) | 1986-04-26 |
| JPH0420379B2 JPH0420379B2 (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16506580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205422A Granted JPS6183028A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 透明導電性軟質塩化ビニル樹脂フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6183028A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59205422A patent/JPS6183028A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420379B2 (ja) | 1992-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0623337B2 (ja) | 寸法的に回復可能な物品 | |
| JPH0532288A (ja) | チツプ型電子部品包装用カバーテープ | |
| JPH0420379B2 (ja) | ||
| CN108623862A (zh) | 抗静电性组合物及其制造方法、成型品、涂料、被覆物以及粘合剂 | |
| JP4584404B2 (ja) | 表面保護フィルム | |
| JPH09180544A (ja) | 導電性シート及びそれを用いた導電性キャリアテープ | |
| JPH09227743A (ja) | 透明な導電性樹脂組成物 | |
| JPH1158630A (ja) | クリーンルーム間仕切り用フィルム又はシート | |
| JP3958411B2 (ja) | 帯電防止性接着剤 | |
| JP3993909B2 (ja) | 透明制電性保護転写材と制電板 | |
| JP3210685B2 (ja) | キャリアテープ、導電性塗料およびキャリアテープの製造方法 | |
| JP2981155B2 (ja) | 導電性樹脂シート | |
| JP3569030B2 (ja) | 制電性合成樹脂板製造用帯電防止性フィルム | |
| JPH08148815A (ja) | フレキシブル印刷配線板用カバーレイフィルム | |
| JPH0363984B2 (ja) | ||
| JP2001106256A (ja) | 電子部品包装用カバーテープ | |
| JPS60179246A (ja) | 帯電防止フイルムもしくはシ−ト | |
| KR100431276B1 (ko) | 전도성 캐리어테이프 바디용 고분자 필름 | |
| JPS60179247A (ja) | 透明帯電防止フイルムもしくはシ−ト | |
| JP2006206071A (ja) | カバーテープ | |
| JPS59199245A (ja) | 金属蒸着用塩化ビニル系樹脂フイルム | |
| JPH0363983B2 (ja) | ||
| JPH0832441B2 (ja) | 磁気カード用ポリエステルフイルム | |
| JPH0576978B2 (ja) | ||
| JPH0788428B2 (ja) | 表面を保護されたメタクリル樹脂板の製造方法 |