JPS6183090A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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- JPS6183090A JPS6183090A JP60166637A JP16663785A JPS6183090A JP S6183090 A JPS6183090 A JP S6183090A JP 60166637 A JP60166637 A JP 60166637A JP 16663785 A JP16663785 A JP 16663785A JP S6183090 A JPS6183090 A JP S6183090A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41K—STAMPS; STAMPING OR NUMBERING APPARATUS OR DEVICES
- B41K3/00—Apparatus for stamping articles having integral means for supporting the articles to be stamped
- B41K3/02—Apparatus for stamping articles having integral means for supporting the articles to be stamped with stamping surface located above article-supporting surface
- B41K3/04—Apparatus for stamping articles having integral means for supporting the articles to be stamped with stamping surface located above article-supporting surface and movable at right angles to the surface to be stamped
- B41K3/06—Apparatus for stamping articles having integral means for supporting the articles to be stamped with stamping surface located above article-supporting surface and movable at right angles to the surface to be stamped having type-carrying bands or chains
Landscapes
- Glass Compositions (AREA)
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- Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
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- Massaging Devices (AREA)
- Noodles (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、共通軸上に回転可能に敗付けられた複数のセ
ット車と、長手方向外周面の一定饋域に印字タイプ馨ま
た長手方向外周面の他の領域に標示タイプ?有し、上記
他の領域に対応する内周面の領域にセット車に設けられ
ている凹部に係合する歯?有し、セット車とそれから離
して設けられたたわみエツジとのまわりに掛けられ、セ
ット車の回転により調節可能な継目なし印字バンドと、
セット車の各々と駆動結合するよう調節可能で。
ット車と、長手方向外周面の一定饋域に印字タイプ馨ま
た長手方向外周面の他の領域に標示タイプ?有し、上記
他の領域に対応する内周面の領域にセット車に設けられ
ている凹部に係合する歯?有し、セット車とそれから離
して設けられたたわみエツジとのまわりに掛けられ、セ
ット車の回転により調節可能な継目なし印字バンドと、
セット車の各々と駆動結合するよう調節可能で。
作動ノブ?有するセット軸と、歯の移動、径路内で印字
バンドの各調節方向前面に設けられたストッパ肩乞有す
るセット車の回転角制限ストッパ装置と、?具備する印
字装置に関する。
バンドの各調節方向前面に設けられたストッパ肩乞有す
るセット車の回転角制限ストッパ装置と、?具備する印
字装置に関する。
このような印字装置は特許出願P 3406762゜0
に記載されている。印字装置?使用するとき、所定印字
位置に配置された印字タイプは各ケースにおいて実作業
の前にまずインク乞注入され1次に印字されろ媒体と接
触する。ディスプレイタイプすなわち標示タイプはバン
ド上にあって印字タイプと関経し、標示タイプの位置は
印字位置にある各印字タイプに対しそれに対応する標示
タイプがオペレータからみえろディスプレイ位置にくる
ように配置されているので、今印字位置で印字タイプの
どの文字が印字可能か?オペレータは知ることができろ
。読みやすいように標示タイプは一般に白地に書かれて
いる。もしセット軸でセット車がいかなる範囲でも回転
が可能であると、標示タイプが誤って印字位置へ移動し
て印字インクがつけられろということが容易に起こりが
ちである。
に記載されている。印字装置?使用するとき、所定印字
位置に配置された印字タイプは各ケースにおいて実作業
の前にまずインク乞注入され1次に印字されろ媒体と接
触する。ディスプレイタイプすなわち標示タイプはバン
ド上にあって印字タイプと関経し、標示タイプの位置は
印字位置にある各印字タイプに対しそれに対応する標示
タイプがオペレータからみえろディスプレイ位置にくる
ように配置されているので、今印字位置で印字タイプの
どの文字が印字可能か?オペレータは知ることができろ
。読みやすいように標示タイプは一般に白地に書かれて
いる。もしセット軸でセット車がいかなる範囲でも回転
が可能であると、標示タイプが誤って印字位置へ移動し
て印字インクがつけられろということが容易に起こりが
ちである。
そのときインクが標示タイプの白地乞汚して文字が見に
(くなろことが起こりうろ。この印字装置に設けられた
ストッパ肩は印字バンドの回転方向内のそれぞれの前方
歯と協働して標示タイプが印字位置に行かないようにセ
ット車の回転角乞制限し、標準タイプに誤ってインクが
付着すること乞防止している。
(くなろことが起こりうろ。この印字装置に設けられた
ストッパ肩は印字バンドの回転方向内のそれぞれの前方
歯と協働して標示タイプが印字位置に行かないようにセ
ット車の回転角乞制限し、標準タイプに誤ってインクが
付着すること乞防止している。
ドイツ特許出願P 5506762.0による印字装置
においては、印字バンド?調節するとき、調節方向前方
歯がスト7712通り過ぎて標示タイプが好ましくない
印字位置へ到達するほど無理にセット車7回転させろこ
と?防止するために、セット軸上に取付けられた作動ノ
ブはすべり継手ヶ介してセット軸に結合されている。こ
のすべり継手またはすべりクラッチは調節方向前方歯が
対応ストッパ肩と陽触後はすべり?生じてセット軸にそ
れ以上のトルクが伝達不可能であるような寸法?有して
いる。すべり継手の寸法は重要なポイントである。作動
ノブは一方では、あまりにも早(すべり過ぎて印字バン
ド馨回転して行なう通常の所定セット作業が不可能であ
ることがない程度に調節軸上にしつかり取付けられなけ
ればならない。
においては、印字バンド?調節するとき、調節方向前方
歯がスト7712通り過ぎて標示タイプが好ましくない
印字位置へ到達するほど無理にセット車7回転させろこ
と?防止するために、セット軸上に取付けられた作動ノ
ブはすべり継手ヶ介してセット軸に結合されている。こ
のすべり継手またはすべりクラッチは調節方向前方歯が
対応ストッパ肩と陽触後はすべり?生じてセット軸にそ
れ以上のトルクが伝達不可能であるような寸法?有して
いる。すべり継手の寸法は重要なポイントである。作動
ノブは一方では、あまりにも早(すべり過ぎて印字バン
ド馨回転して行なう通常の所定セット作業が不可能であ
ることがない程度に調節軸上にしつかり取付けられなけ
ればならない。
他方1作動ノブは、調節方向前方歯がスト7712通り
過ぎろ前には確実にすべる程度に軽く係合していなげれ
ばならず、もちろんすべりが遅すぎてはならない。これ
らの相反する要求は妥協点?必要とし、これがすべり継
手の寸法決定上の誤差の問題につながってくる。上記印
字装置においては、すべり継手は1作動ノブ上弾性町撓
材で作りセット軸?作動ノブ内の軸方向内孔に取付ける
が。
過ぎろ前には確実にすべる程度に軽く係合していなげれ
ばならず、もちろんすべりが遅すぎてはならない。これ
らの相反する要求は妥協点?必要とし、これがすべり継
手の寸法決定上の誤差の問題につながってくる。上記印
字装置においては、すべり継手は1作動ノブ上弾性町撓
材で作りセット軸?作動ノブ内の軸方向内孔に取付ける
が。
内孔の内径は作動ノブ2敗外した状態で七の内孔内に挿
入されろセット軸部分の外径より小さいような寸法にし
である。ここではとくに作動ノブの内孔径の誤差が問題
となる。
入されろセット軸部分の外径より小さいような寸法にし
である。ここではとくに作動ノブの内孔径の誤差が問題
となる。
本発明の要約
本発明は、明滅タイプの印字装置について、継手の使用
に伴って発生する問題2排除すること乞目的としている
。
に伴って発生する問題2排除すること乞目的としている
。
本発明によれば、たわみエツジに直啜隣妾してストッパ
肩乞設けることでこの開票は解決される。
肩乞設けることでこの開票は解決される。
ストッパ肩?たわみエツジのごくその付近に持ってきた
ことは、ストッパ肩?越えて回転方向前方歯?回転させ
るのに必要な付加力は、たわみエツジからずっと離れた
位置のストッパ肩?回転通過させるのに必要な付加力よ
りも実質的に大となる効果ン有する。このようにたわみ
エツジに隣接fろストッパ肩はそれ自身きわめて信頼性
のあるセット軸の回転角?制限する適切な手段を提供す
る。作動ノブとセット軸との間に形成されろすべり継手
は美質的に高いすべりトルク?有fるように設計可能で
、これによりすべり継手が作動ノブの寸法誤差によって
あまりに早(すベリ過ぎ、したがって印字バンドが通常
の調節作業の実行のとき回転できないということは確実
に排除できろ。
ことは、ストッパ肩?越えて回転方向前方歯?回転させ
るのに必要な付加力は、たわみエツジからずっと離れた
位置のストッパ肩?回転通過させるのに必要な付加力よ
りも実質的に大となる効果ン有する。このようにたわみ
エツジに隣接fろストッパ肩はそれ自身きわめて信頼性
のあるセット軸の回転角?制限する適切な手段を提供す
る。作動ノブとセット軸との間に形成されろすべり継手
は美質的に高いすべりトルク?有fるように設計可能で
、これによりすべり継手が作動ノブの寸法誤差によって
あまりに早(すベリ過ぎ、したがって印字バンドが通常
の調節作業の実行のとき回転できないということは確実
に排除できろ。
このようにストッパ肩tたわみエツジに直妾付けること
は有利な効果?与える。
は有利な効果?与える。
本発明の有利な他の点は5特許請求の範囲の第2項及び
巣5項にその特徴が記載されている。特許請求の範囲第
2項に記載のものは、少くともストッパ肩の近くに印字
バンドの外周面と関係−fろウェブが設けられ、このウ
ェブはストッパ肩から印字バンドの各調節方向におけろ
少くとも前方歯の高さに印字バンドの厚さを加えた距離
よりも小さい間隔だけ離して設けられている。従ってス
トッパ肩の周りに内周面に歯乞設げた印字バンドが通過
できないほど狭い間隙が形成されている。その結果、た
とえきわめて大きなトルクが付加されても標字タイプが
印字位置へ移動して好ましからざるインク付着が起こる
ことを防止できる。
巣5項にその特徴が記載されている。特許請求の範囲第
2項に記載のものは、少くともストッパ肩の近くに印字
バンドの外周面と関係−fろウェブが設けられ、このウ
ェブはストッパ肩から印字バンドの各調節方向におけろ
少くとも前方歯の高さに印字バンドの厚さを加えた距離
よりも小さい間隔だけ離して設けられている。従ってス
トッパ肩の周りに内周面に歯乞設げた印字バンドが通過
できないほど狭い間隙が形成されている。その結果、た
とえきわめて大きなトルクが付加されても標字タイプが
印字位置へ移動して好ましからざるインク付着が起こる
ことを防止できる。
第5項に記載のものは、印字バンドの各調節方向におけ
ろ少くとも前方歯の高さはストッパ肩の領域における印
字バンドの弾性により可能な印字バンドたわみより大と
されているっ この寸法により、ストッパ肩に妾1’l!!する歯がス
トッパ肩乞すべり抜けるほどにストッパ肩の領域の印字
バンドが伸びろことは完全に不可能になり。
ろ少くとも前方歯の高さはストッパ肩の領域における印
字バンドの弾性により可能な印字バンドたわみより大と
されているっ この寸法により、ストッパ肩に妾1’l!!する歯がス
トッパ肩乞すべり抜けるほどにストッパ肩の領域の印字
バンドが伸びろことは完全に不可能になり。
これはまた印字バンドの、それ以上の回転乞確実に防止
できろ。
できろ。
実施例
以下1本発明ン添付図面に示した実施例に基き説明する
。
。
第1図に示す印字装置10は、2個の半ケース12.1
4からなり、セット車16とたわみエツジ1Bとの周り
に巻かれた平行に隣娶する複数個の印字バンド20乞そ
の中に収容する印字装置ケース?有する。印字バンド2
0はその半周外面に印字タイプ22ンまた他の半周外面
にディスプレイタイプすなわち標示タイプ24乞担持′
fる。印字タイプ22と標示タイプ24との組合せは、
第2図のようにたわみエツジ18の印字位置にある特定
の印字タイプ22とケース上側にある窓26からみえろ
特定の標示タイプ24とは常に同一数字、同一文字など
を示すようになっている。すなわちケース上側の窓26
からは、底のたわみエツジにどんな印字タイプ22があ
り、どの文字が印字可能か?常にみろことが可能である
。
4からなり、セット車16とたわみエツジ1Bとの周り
に巻かれた平行に隣娶する複数個の印字バンド20乞そ
の中に収容する印字装置ケース?有する。印字バンド2
0はその半周外面に印字タイプ22ンまた他の半周外面
にディスプレイタイプすなわち標示タイプ24乞担持′
fる。印字タイプ22と標示タイプ24との組合せは、
第2図のようにたわみエツジ18の印字位置にある特定
の印字タイプ22とケース上側にある窓26からみえろ
特定の標示タイプ24とは常に同一数字、同一文字など
を示すようになっている。すなわちケース上側の窓26
からは、底のたわみエツジにどんな印字タイプ22があ
り、どの文字が印字可能か?常にみろことが可能である
。
既述のように印字バンド20はスリーブ28上に回転可
能に取付けられたセット車−6の周りに巻き付けられて
いる。第2図の断面図は、スリーブ28内に6つのスロ
ットろ0.52.34が設けられこれらが第1図の右側
のスリーブ端で開放していること乞示している。スリー
ブ28内に設けられたセット軸42上に設けられた5つ
の歯56.38.40はこのスロットを貫通係合してい
る。セット軸42は半ケース14内のブツシュまたは軸
受通路44内を軸方向に可動である。セット軸42?軸
方向に移動し歯36.58.40?前記車のハブ領域内
の凹部46と係合させることにより前記軸がセット車1
6と駆動結合乞なすことが町M’Qである。
能に取付けられたセット車−6の周りに巻き付けられて
いる。第2図の断面図は、スリーブ28内に6つのスロ
ットろ0.52.34が設けられこれらが第1図の右側
のスリーブ端で開放していること乞示している。スリー
ブ28内に設けられたセット軸42上に設けられた5つ
の歯56.38.40はこのスロットを貫通係合してい
る。セット軸42は半ケース14内のブツシュまたは軸
受通路44内を軸方向に可動である。セット軸42?軸
方向に移動し歯36.58.40?前記車のハブ領域内
の凹部46と係合させることにより前記軸がセット車1
6と駆動結合乞なすことが町M’Qである。
ケースから伸長するセット軸42の端部に作動ノブ48
が設けられ、これ音用いて第1に軸の軸方向移動、第2
に軸の回転が可能である。セット軸42の軸方向移動に
より軸上に設けられた歯36.38.40はまず調節す
べきセット車16の凹部46と係合し、セット軸42Y
回転することにより、所定の印字タイプ22がたわみエ
ツジ18の下方印字位置にくるまでセット車の外周に巻
付けられた印字バンド20が移動される。上述のように
印字タイプ22の特定位置はケースの頂部に設けられた
窓26iJ・らチェック可能である。
が設けられ、これ音用いて第1に軸の軸方向移動、第2
に軸の回転が可能である。セット軸42の軸方向移動に
より軸上に設けられた歯36.38.40はまず調節す
べきセット車16の凹部46と係合し、セット軸42Y
回転することにより、所定の印字タイプ22がたわみエ
ツジ18の下方印字位置にくるまでセット車の外周に巻
付けられた印字バンド20が移動される。上述のように
印字タイプ22の特定位置はケースの頂部に設けられた
窓26iJ・らチェック可能である。
印字バンド20とセット車16との間の駆動結合?構成
するために、印字バンド20リセツト車16の外周面内
に設けられた凹部52と係合する内面歯50を有する。
するために、印字バンド20リセツト車16の外周面内
に設けられた凹部52と係合する内面歯50を有する。
歯36.38.40の面と調節すべき特定セット車16
の面との正確な整合馨行うために係止機構が設けられ、
これによりオペレータはセット軸乞、それが調節すべき
セット車16との明確な駆動結合位置にあるか否かχは
っきり感じとれろような状態で、軸方向で調節できる。
の面との正確な整合馨行うために係止機構が設けられ、
これによりオペレータはセット軸乞、それが調節すべき
セット車16との明確な駆動結合位置にあるか否かχは
っきり感じとれろような状態で、軸方向で調節できる。
この係止機構は、スリーブ28と一体に形成された係止
爪54乞有しこの爪はスリーブ内面で半径方向内方に伸
長し、セット軸42の外周面領域に設けられた係止凹部
56と係合する。係止凹部56はスリーブ28上に取付
けられた各セット車16に対応して設けられている。第
1図に示すようにセット軸42が最左端のセット車16
と係合している配置において、たとえばセット軸42が
次のセット車16と係合f6ようセット軸42が右方向
に移動されろときは、爪はまず、セット軸42上の係止
爪54により負荷された係止力に打ち勝って七の係止凹
部56から第1図に示す上方に移動されなければならな
い。次に係止爪は次の係止凹部56へ落下し、ここでセ
ット軸42は正確に左から2番目のセント車16と係合
することになる。
爪54乞有しこの爪はスリーブ内面で半径方向内方に伸
長し、セット軸42の外周面領域に設けられた係止凹部
56と係合する。係止凹部56はスリーブ28上に取付
けられた各セット車16に対応して設けられている。第
1図に示すようにセット軸42が最左端のセット車16
と係合している配置において、たとえばセット軸42が
次のセット車16と係合f6ようセット軸42が右方向
に移動されろときは、爪はまず、セット軸42上の係止
爪54により負荷された係止力に打ち勝って七の係止凹
部56から第1図に示す上方に移動されなければならな
い。次に係止爪は次の係止凹部56へ落下し、ここでセ
ット軸42は正確に左から2番目のセント車16と係合
することになる。
スリット付きスリーブ28はセット車16の支持軸乞な
しているので、その印字装置内におけろ取付けと配置に
ついてはとくに注意しなげればならない。まず第1にセ
ット車16乞取付けるときスリーブ2Bはできるだけ一
定な外径?有fにとが必要であり、第2にセット軸42
がきしむことな(軸方向に容易に移動可能なように正確
に加工された内径?有しなければならない。スリーブ2
8の一端は第1図で左側の円筒形凹部58内に収容され
ている。スリット30,52.34はスリーブ28のこ
の端部2貫通していないので、スリーブ28乞その外側
で保持することは適切である。第1図の右側にあたろ他
端では1貫通スロット50・32.34により分割され
ろスリーブの6セグメントはケース部分14上に形成さ
れたハブ60上に暇付けられている。ハブ60はスリー
ブ28””l該他端部に、セット車16?装着するのに
必要な安定性?与えろ。ハブ60はスロット?拡げて引
Wa”’を形なので歯36.58・40はスロットにそ
って容易に可動であろう 第1図から明らかなように、セット軸42は作動ノブ4
8ン直接啜合する位置で円錐形キャップ64に設けられ
た通路またはプツシジグ62ン貫通して一部が伸長して
いる。このキャップはと(に印字装置10の上部?滑ら
かに確実に被覆する機能乞有する。しかしながらこれは
また、窓26?有するケース頂部で移動可能に取付けら
れているフレーム27f!r:備えている。取付けの様
子は第2図から明らかであろう。セット軸42ン軸方向
に移動すると窓26?有するフレーム27も移動fろが
、第1図のようにのぞき窓の左端はセット軸42が係合
しているセット車16の面に正確に位置し、したがって
セット車16の調節が可能である。かくして窓26の左
端2見ながらセット軸42がどの印字バンド?所定位置
にセツティングできろか?オペレータは知ることができ
、ろ。
しているので、その印字装置内におけろ取付けと配置に
ついてはとくに注意しなげればならない。まず第1にセ
ット車16乞取付けるときスリーブ2Bはできるだけ一
定な外径?有fにとが必要であり、第2にセット軸42
がきしむことな(軸方向に容易に移動可能なように正確
に加工された内径?有しなければならない。スリーブ2
8の一端は第1図で左側の円筒形凹部58内に収容され
ている。スリット30,52.34はスリーブ28のこ
の端部2貫通していないので、スリーブ28乞その外側
で保持することは適切である。第1図の右側にあたろ他
端では1貫通スロット50・32.34により分割され
ろスリーブの6セグメントはケース部分14上に形成さ
れたハブ60上に暇付けられている。ハブ60はスリー
ブ28””l該他端部に、セット車16?装着するのに
必要な安定性?与えろ。ハブ60はスロット?拡げて引
Wa”’を形なので歯36.58・40はスロットにそ
って容易に可動であろう 第1図から明らかなように、セット軸42は作動ノブ4
8ン直接啜合する位置で円錐形キャップ64に設けられ
た通路またはプツシジグ62ン貫通して一部が伸長して
いる。このキャップはと(に印字装置10の上部?滑ら
かに確実に被覆する機能乞有する。しかしながらこれは
また、窓26?有するケース頂部で移動可能に取付けら
れているフレーム27f!r:備えている。取付けの様
子は第2図から明らかであろう。セット軸42ン軸方向
に移動すると窓26?有するフレーム27も移動fろが
、第1図のようにのぞき窓の左端はセット軸42が係合
しているセット車16の面に正確に位置し、したがって
セット車16の調節が可能である。かくして窓26の左
端2見ながらセット軸42がどの印字バンド?所定位置
にセツティングできろか?オペレータは知ることができ
、ろ。
あるセット車?回転して印字バンド?動かし印字タイプ
22乞たわみエツジ18の印字位置へ正確に位置決めす
るまでオペレータが個々の調節作業?確実に行えるよう
に別な係止機構が設けられ、オペレータが正確にかつ容
易に調節できるように′iゐ。この係止機構はコイルば
ね66からなり。
22乞たわみエツジ18の印字位置へ正確に位置決めす
るまでオペレータが個々の調節作業?確実に行えるよう
に別な係止機構が設けられ、オペレータが正確にかつ容
易に調節できるように′iゐ。この係止機構はコイルば
ね66からなり。
このばねはセット軸42に平行でセット車16の周囲に
あって第2図から明らかなようにセット車160円周上
の凹部52内に部分的に浸入するように設けられている
。第2図のように凹部内へのコイルばね66の係合にも
かかわらずセット単160回転が可能なようにコイルば
ね66は弾性可撓クッション68上に取付けられている
。セット単16?回転するとコイルばね66はたわみ自
分自身はクッション68内に埋められろ。したがって。
あって第2図から明らかなようにセット車160円周上
の凹部52内に部分的に浸入するように設けられている
。第2図のように凹部内へのコイルばね66の係合にも
かかわらずセット単160回転が可能なようにコイルば
ね66は弾性可撓クッション68上に取付けられている
。セット単16?回転するとコイルばね66はたわみ自
分自身はクッション68内に埋められろ。したがって。
セット車を12図に示す位置から、凹部52間の歯70
がコイルばね66の方向へ移動される位置へ回転fろと
、負荷されろ回転力の増加?オペレータは先ず感するが
、この力はコイルばねが次の凹部52と係合すると再び
減少する。このようにオペレータは明瞭なビーフカ?感
じピーク力に打勝ったとき印字タイプ22がたわみエツ
ジ18の下部の正確な印字位置にあることがわかる。
がコイルばね66の方向へ移動される位置へ回転fろと
、負荷されろ回転力の増加?オペレータは先ず感するが
、この力はコイルばねが次の凹部52と係合すると再び
減少する。このようにオペレータは明瞭なビーフカ?感
じピーク力に打勝ったとき印字タイプ22がたわみエツ
ジ18の下部の正確な印字位置にあることがわかる。
既述0ように、印字バンド20の外周には半周外面に印
字タイプ22がまた他の半周外面には標示タイプ24が
設けられている。印字装置?使用するときは各印字作業
の前に先ず印字タイプにインクがつけられ、次に印字さ
れろ媒体と娶触させられろ。窓26から像示タイプ24
乞見て印字バンドのどの文字が印字可能か?知ることが
可能である。印字バンドの調節の際に標示タイプ24が
たわみエツジ18の下方位置にきてインク付は機構と疑
”fろようなことは避けなければならない。
字タイプ22がまた他の半周外面には標示タイプ24が
設けられている。印字装置?使用するときは各印字作業
の前に先ず印字タイプにインクがつけられ、次に印字さ
れろ媒体と娶触させられろ。窓26から像示タイプ24
乞見て印字バンドのどの文字が印字可能か?知ることが
可能である。印字バンドの調節の際に標示タイプ24が
たわみエツジ18の下方位置にきてインク付は機構と疑
”fろようなことは避けなければならない。
インクで汚されると窓26内から標示タイプ24?読む
ことがきわめて困難となろう。したがって、印字バンド
20の移動に関し、印字タイプ22はすべてたわみエツ
ジ1Bの下方の印字位置に(ることは可能であっても1
組合される標示タイプ24はこの位置に絶対にこないよ
うにしなければならない。印字バンド20の全周回転?
防止するための手段として印字バンド20の内周面の一
部に歯50が設けられ、このmはまたセット車16内の
凹部52と係合して印字バンド20G駆動にも用いられ
ろ。第2図の断面図かられかるように、ケースは印字バ
ンド20の内側にウェブ72乞有し。
ことがきわめて困難となろう。したがって、印字バンド
20の移動に関し、印字タイプ22はすべてたわみエツ
ジ1Bの下方の印字位置に(ることは可能であっても1
組合される標示タイプ24はこの位置に絶対にこないよ
うにしなければならない。印字バンド20の全周回転?
防止するための手段として印字バンド20の内周面の一
部に歯50が設けられ、このmはまたセット車16内の
凹部52と係合して印字バンド20G駆動にも用いられ
ろ。第2図の断面図かられかるように、ケースは印字バ
ンド20の内側にウェブ72乞有し。
ウェブは印字バンド20に平行に伸長しそれに沿って歯
50が支障なく移動可能なように印字バンドから距離ン
あげて設けられている。しかしながらたわみエツジ18
に隣接する端部においてウェブ72はストッパ肩74馨
有し、この肩は歯50がたわみエツジ18の付近に到達
したとぎ歯5Gの運動方向前面の全高さがこのストッパ
肩74に衝当fるように形成され1いろ。このストッパ
肩74は印字バンド20におけろ標示タイプ24v担持
する外周面領域がたわみエツジ18G下方の印字位置に
くること?防止する。第2図から明らかなように標示タ
イプ24はその内周面に歯50が設けられている印字バ
ンド20の外周面に存在する。ウェブ72とストッパ肩
74とは第2図に示す印字バンド200回転乞制限し、
印字バンド20が到達可能な制限位置は第2図に示され
ている。印字バンド20の他方向すなわち第2図の反時
計方向の回転?制限するためにケース上に第2のウェブ
76が設けられて、これもガイドエツジ18に隣接して
ストッパ肩78乞有している。このストッパ肩78は反
時計方向回転で歯50の前面がストッパ段78と衝当し
たとき形成されろ制限位置以上に印字バンド20が回転
ず617′l防止する。
50が支障なく移動可能なように印字バンドから距離ン
あげて設けられている。しかしながらたわみエツジ18
に隣接する端部においてウェブ72はストッパ肩74馨
有し、この肩は歯50がたわみエツジ18の付近に到達
したとぎ歯5Gの運動方向前面の全高さがこのストッパ
肩74に衝当fるように形成され1いろ。このストッパ
肩74は印字バンド20におけろ標示タイプ24v担持
する外周面領域がたわみエツジ18G下方の印字位置に
くること?防止する。第2図から明らかなように標示タ
イプ24はその内周面に歯50が設けられている印字バ
ンド20の外周面に存在する。ウェブ72とストッパ肩
74とは第2図に示す印字バンド200回転乞制限し、
印字バンド20が到達可能な制限位置は第2図に示され
ている。印字バンド20の他方向すなわち第2図の反時
計方向の回転?制限するためにケース上に第2のウェブ
76が設けられて、これもガイドエツジ18に隣接して
ストッパ肩78乞有している。このストッパ肩78は反
時計方向回転で歯50の前面がストッパ段78と衝当し
たとき形成されろ制限位置以上に印字バンド20が回転
ず617′l防止する。
印字バンド20とその内面にある歯50とは可撓材料で
製作されているので、セット軸42に過大な回転力?負
荷すると歯50が変形してたわみエツジ18の両側に形
成されている制限位置?越エテ印字バンド20が移動す
ることも考えられ。
製作されているので、セット軸42に過大な回転力?負
荷すると歯50が変形してたわみエツジ18の両側に形
成されている制限位置?越エテ印字バンド20が移動す
ることも考えられ。
これにより標示タイプが印字インクと接触するという好
ましからざる結果?招くことになる。この好ましくない
ストッパ肩74・78の「オーバーラン」?防止するた
めに作動ノブ48はセット軸42’[固定されておらず
、ただ摩擦だけで結合されている。摩擦結合はケースか
ら突出するセット軸42の端部に作動ノブ48乞圧大し
て形成されるが、この圧入は1作動ノブ48からセット
軸42に伝達されるトルクが印字バンド20の調節には
十分であるが、歯50の調節方向前面がストッパ肩74
または78と衝当する制限位置の1つに到達′fゐと作
動ノブ48がセット軸42上?スリップfるようなもの
とされている。作動ノブ48はVulkol lanの
ような弾性材料で製作しセット軸42?収答f勺作動ノ
ブ48内の孔はケースから突出するセット軸42の端部
の外径よりやや小なろ内径に成型fゐことにより所定の
圧入が容易にえられろ。作動ノブ48はVulkol
lan材料の弾性材により作られ、第1図に示すように
装着後の滑り抜はン防止fろために明瞭に設けたセット
軸の拡張軸端80?越えて圧入可能である。作動ノブ4
8とセット軸42との結合は一種のスリップクラッチで
回転モーメントに抵抗fろ調節印字バンド20の抵抗モ
ーメントが作動ノブ48からセット軸42への伝達トル
クより大となるとこの結合はスリップする。このスリッ
プは調節がなされる印字バンドが制限位置01つに到達
すると確実に発生する。
ましからざる結果?招くことになる。この好ましくない
ストッパ肩74・78の「オーバーラン」?防止するた
めに作動ノブ48はセット軸42’[固定されておらず
、ただ摩擦だけで結合されている。摩擦結合はケースか
ら突出するセット軸42の端部に作動ノブ48乞圧大し
て形成されるが、この圧入は1作動ノブ48からセット
軸42に伝達されるトルクが印字バンド20の調節には
十分であるが、歯50の調節方向前面がストッパ肩74
または78と衝当する制限位置の1つに到達′fゐと作
動ノブ48がセット軸42上?スリップfるようなもの
とされている。作動ノブ48はVulkol lanの
ような弾性材料で製作しセット軸42?収答f勺作動ノ
ブ48内の孔はケースから突出するセット軸42の端部
の外径よりやや小なろ内径に成型fゐことにより所定の
圧入が容易にえられろ。作動ノブ48はVulkol
lan材料の弾性材により作られ、第1図に示すように
装着後の滑り抜はン防止fろために明瞭に設けたセット
軸の拡張軸端80?越えて圧入可能である。作動ノブ4
8とセット軸42との結合は一種のスリップクラッチで
回転モーメントに抵抗fろ調節印字バンド20の抵抗モ
ーメントが作動ノブ48からセット軸42への伝達トル
クより大となるとこの結合はスリップする。このスリッ
プは調節がなされる印字バンドが制限位置01つに到達
すると確実に発生する。
第2図に示す印字バンドの限界位置において印字バンド
20?その図示限界位置?越えて移動させるべくセット
軸42に過大トルクが付加されろと、もし別に注意ケ加
えなければ、調節方向前方歯50はストッパ肩74f、
tわち支点として作用するストッパ肩740ノーズ82
のまわりにひつくり返ろうとする。しかしながら、これ
が起こるためには!50がノーズ82のまわりにすべる
程度に印字バンド20はストッパ肩74の領域でたわま
なければならない。これ?防止するために歯50’)高
さと印字バンド20の厚さとの和がストアバ肩74の領
域におげろ印字バンドの弾性により可能な印字バンドた
わみより大であるようにその寸法が決定されろ。セツテ
ィング情度馨よくするために印字バンドの固有弾性はで
きるだけ小さくすべきなので、この起きる可能性のある
たわみはきわめて小である。しかしながら、印字バンド
′M作において多少の残留弾性は回避できず、したがっ
である程度のたわみは可能である。しかしながら既4の
ように、印字バンドの回転オーバーが起こる程度にたわ
みが生ずることはありえない。
20?その図示限界位置?越えて移動させるべくセット
軸42に過大トルクが付加されろと、もし別に注意ケ加
えなければ、調節方向前方歯50はストッパ肩74f、
tわち支点として作用するストッパ肩740ノーズ82
のまわりにひつくり返ろうとする。しかしながら、これ
が起こるためには!50がノーズ82のまわりにすべる
程度に印字バンド20はストッパ肩74の領域でたわま
なければならない。これ?防止するために歯50’)高
さと印字バンド20の厚さとの和がストアバ肩74の領
域におげろ印字バンドの弾性により可能な印字バンドた
わみより大であるようにその寸法が決定されろ。セツテ
ィング情度馨よくするために印字バンドの固有弾性はで
きるだけ小さくすべきなので、この起きる可能性のある
たわみはきわめて小である。しかしながら、印字バンド
′M作において多少の残留弾性は回避できず、したがっ
である程度のたわみは可能である。しかしながら既4の
ように、印字バンドの回転オーバーが起こる程度にたわ
みが生ずることはありえない。
これにより1作動ノブ48とセット軸42との間に設け
られろすべり継手ンなくすことさえ可能で。
られろすべり継手ンなくすことさえ可能で。
すなわちこれは作動ノブ48がセット軸42に固定結合
が可能であること?意味で心。もしすべり継手?残した
としても1作動ノブ48の製作におけろ誤差問題はほぼ
完全に回避可能である。
が可能であること?意味で心。もしすべり継手?残した
としても1作動ノブ48の製作におけろ誤差問題はほぼ
完全に回避可能である。
印字バンドの好ましくない回転オーバー?さらに防止す
る策として半ケース12にウェブ84が設けられ、この
ウェブは端縁86乞有し、この端縁はそれとストッパ肩
74との間σ)間隙が歯50の高さと印字バンドの厚み
との和より小さくなるようにストッパ肩74から離して
ある。もし過大な調節力?加えると、ストッパ肩74に
接触する歯50はストッパ屑74のノーズ82のまわり
にすべろうとするが、狭い間隙が印字バンド20上の歯
50がそこを通過するの?不可能にするので。
る策として半ケース12にウェブ84が設けられ、この
ウェブは端縁86乞有し、この端縁はそれとストッパ肩
74との間σ)間隙が歯50の高さと印字バンドの厚み
との和より小さくなるようにストッパ肩74から離して
ある。もし過大な調節力?加えると、ストッパ肩74に
接触する歯50はストッパ屑74のノーズ82のまわり
にすべろうとするが、狭い間隙が印字バンド20上の歯
50がそこを通過するの?不可能にするので。
端縁86ン有するウェブ84は印字バンド20がさらに
回転″fるの?防止する。こI7′)対策はまた。
回転″fるの?防止する。こI7′)対策はまた。
作動ノブ48とセット軸42との間のすべり継手の製作
誤差要求?かなり軽減するのに貢献する。
誤差要求?かなり軽減するのに貢献する。
作動ノブ48はセット軸42上にしつかり取付ゆられて
もよいので、長時間使用後汚れのために調節トルクがた
とえ増大しても、印字バンド0通常の調節作業は常に可
能である。
もよいので、長時間使用後汚れのために調節トルクがた
とえ増大しても、印字バンド0通常の調節作業は常に可
能である。
第1図は本発明による印字+IC置?第2図の線入−人
による断面で示し、 第2図は第1図の印字装置?第1図の線B−Bによる断
面で示したものである。 10・・・印字装置、 16・・・セット車、 1
8・・・たわみエツジ、 20・・・印字バンド、 2
2・・・印字タイプ、 24・・・標示タイプ、 4
2・・・セット軸、 48・・・作動ノブ、 50・・
・歯、 52・・・凹部、 74・78・・・ストッ
パ肩、 84・・・ウェブっ(外4り 図面の+Fさく内容に変更なし) FIG、 1 手 Nヅじ 補 正 、IY l、事件の表示 昭和〆ρ年特許願第91.b、?7 号2、発明の名
称 叩′z g i 6補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 A、i’4 工、カ1し旨メトイン7−jシp−rル
・y−z5 ^−バー4代 理 人
による断面で示し、 第2図は第1図の印字装置?第1図の線B−Bによる断
面で示したものである。 10・・・印字装置、 16・・・セット車、 1
8・・・たわみエツジ、 20・・・印字バンド、 2
2・・・印字タイプ、 24・・・標示タイプ、 4
2・・・セット軸、 48・・・作動ノブ、 50・・
・歯、 52・・・凹部、 74・78・・・ストッ
パ肩、 84・・・ウェブっ(外4り 図面の+Fさく内容に変更なし) FIG、 1 手 Nヅじ 補 正 、IY l、事件の表示 昭和〆ρ年特許願第91.b、?7 号2、発明の名
称 叩′z g i 6補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 A、i’4 工、カ1し旨メトイン7−jシp−rル
・y−z5 ^−バー4代 理 人
Claims (3)
- (1)共通軸上に回転可能に取り付けられた複数個のセ
ット車と; 該セット車から離れた位置に設けられたたわみエッジと
; 長手方向外周面の一定領域に印字タイプを、また、他の
領域に標示タイプを有し、上記他の領域に対応する内周
面の領域にセット車に設けられている凹所に係合する歯
を有し、セット車とたわみエッジのまわりに掛けられ、
セット車の回転により長手方向位置の調節可能な継目な
し印字バンドと; 作動ノブを担持しセット車の各々と駆動結合するように
調節できるセット軸と、 上記歯の移動径路内で印字バンドの各調節方向前面に設
けられたストッパ肩を有するセット車の回転角制限スト
ッパ装置と、 を具備する印字装置であつて、ストッパ肩(74、78
)がたわみエッジ(18)に直接隣接して設けられてい
ることを特徴とする印字装置。 - (2)少くともストッパ肩(74)の近くに印字バンド
の外周面と関係するウェブ(84)が設けられ、このウ
ェブはストッパ肩(74)から、印字バンド(20)の
各調節方向における少くとも前方歯(50)の高さに印
字バンドの厚さを加えた距離よりも小さい間隔だけ離し
て設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の印字装置。 - (3)印字バンド(20)の各調節方向における少くと
も前方歯(50)の高さが、ストッパ肩(74、78)
の領域における印字バンド(20)の弾性により可能な
印字バンドたわみより大であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項または第2項に記載の印字装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3427858A DE3427858C2 (de) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | Druckwerk |
| DE3427858.3 | 1984-07-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183090A true JPS6183090A (ja) | 1986-04-26 |
| JPH0434951B2 JPH0434951B2 (ja) | 1992-06-09 |
Family
ID=6241796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60166637A Granted JPS6183090A (ja) | 1984-07-27 | 1985-07-27 | 印字装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4679500A (ja) |
| EP (1) | EP0171613B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6183090A (ja) |
| AT (1) | ATE40320T1 (ja) |
| AU (1) | AU553459B2 (ja) |
| BR (1) | BR8503544A (ja) |
| DE (2) | DE3427858C2 (ja) |
| DK (1) | DK160606C (ja) |
| NO (1) | NO163521C (ja) |
| ZA (1) | ZA855305B (ja) |
Cited By (3)
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| WO1994012350A1 (fr) * | 1992-11-20 | 1994-06-09 | Shinsei Industries Co., Ltd. | Imprimante |
| WO1998006586A1 (fr) * | 1996-08-08 | 1998-02-19 | Kabushiki Kaisha Sato | Imprimante |
| WO2005042260A1 (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-12 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | 印判 |
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| DE4214216C2 (de) * | 1992-04-30 | 1997-04-24 | Esselte Meto Int Gmbh | Druckwerk |
| JP2750652B2 (ja) * | 1993-03-30 | 1998-05-13 | 株式会社サトー | 印字器に於ける見出文字の汚れ防止機構 |
| CN1064004C (zh) * | 1994-06-09 | 2001-04-04 | 新盛工业股份有限公司 | 带有多条环形带及其制动装置的印刷机 |
| TW415377U (en) * | 1996-12-24 | 2000-12-11 | Kazunosuke Makino | Character wheel, character wheel band and character wheel ring |
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- 1984-07-27 DE DE3427858A patent/DE3427858C2/de not_active Expired
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1985
- 1985-07-12 AT AT85108719T patent/ATE40320T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-07-12 EP EP85108719A patent/EP0171613B1/de not_active Expired
- 1985-07-12 DE DE8585108719T patent/DE3567832D1/de not_active Expired
- 1985-07-15 ZA ZA855305A patent/ZA855305B/xx unknown
- 1985-07-18 AU AU45140/85A patent/AU553459B2/en not_active Ceased
- 1985-07-22 US US06/757,432 patent/US4679500A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-07-24 DK DK337185A patent/DK160606C/da not_active IP Right Cessation
- 1985-07-24 NO NO852950A patent/NO163521C/no unknown
- 1985-07-26 BR BR8503544A patent/BR8503544A/pt not_active IP Right Cessation
- 1985-07-27 JP JP60166637A patent/JPS6183090A/ja active Granted
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| CN1077047C (zh) * | 1996-08-08 | 2002-01-02 | 株式会社佐藤 | 印字器 |
| WO2005042260A1 (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-12 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | 印判 |
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