JPS6183117A - エアゾ−ル剤 - Google Patents
エアゾ−ル剤Info
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- JPS6183117A JPS6183117A JP20436284A JP20436284A JPS6183117A JP S6183117 A JPS6183117 A JP S6183117A JP 20436284 A JP20436284 A JP 20436284A JP 20436284 A JP20436284 A JP 20436284A JP S6183117 A JPS6183117 A JP S6183117A
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- JP
- Japan
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- indomethacin
- propellant
- aerosol
- glycol
- lower alcohol
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は有効成分としてインドメタシンを含有するエア
ゾール剤に関するものである。
ゾール剤に関するものである。
インドメタシンハl−(P−クロロベンソイ〜)−5−
メトキン−2−メチ〃インドール−3−7セテイクアシ
ツド(分子式CI9H16”’NO4分子量857.7
9)の化学名を有する非ステロイド性消炎鎮痛剤であり
、現在臨床において広く使用されている。
メトキン−2−メチ〃インドール−3−7セテイクアシ
ツド(分子式CI9H16”’NO4分子量857.7
9)の化学名を有する非ステロイド性消炎鎮痛剤であり
、現在臨床において広く使用されている。
インドメタシンの従来からの投与方法である経口投与や
坐剤投与において心配される副作用を解消するために局
所に直接投与する外用剤としてすでに軟膏剤(特公昭5
6−10886号公報)や外用液剤(特開昭56164
11号公報)がある◇しかし患部の痛みが激しい場合に
はこれら外用剤を皮厚表面に塗布することは患者にとり
てかなシの苦痛を伴うことがあった。そこでかかる欠点
を解消せんと鋭意研究を重ねた結果、エアゾール剤にす
れば何ら痛みも感ぜず容易に局所に適用できることがわ
かった。
坐剤投与において心配される副作用を解消するために局
所に直接投与する外用剤としてすでに軟膏剤(特公昭5
6−10886号公報)や外用液剤(特開昭56164
11号公報)がある◇しかし患部の痛みが激しい場合に
はこれら外用剤を皮厚表面に塗布することは患者にとり
てかなシの苦痛を伴うことがあった。そこでかかる欠点
を解消せんと鋭意研究を重ねた結果、エアゾール剤にす
れば何ら痛みも感ぜず容易に局所に適用できることがわ
かった。
インドメタシンのエアゾール剤として具備すべき条件は
、インドメタシンが安定に溶解し、使用感がすぐれてお
シ、微燃性以上に合格すること(微燃性以上とは、通産
省告示第557号に基づく爆発性および引火性試験にお
いて、爆発性試験による爆発濃度がIAIにつき0.2
5 F以上のものであって、かつ引火性試験による火焔
の長さが251未満のものという条件を満たすものをい
う)であるが、これら8つの条件をすべて満たすような
基剤、噴射剤の組合せやその配合割合については、全く
明らかになっておらず、たとえば以下のような問題点が
あったOインドメタシンは水に対する溶解性が小さくイ
ンドメタシンを溶解させるためには、エチルアルコール
、変性エチ/レアルコール、インプロピルアルコール て使用するのが適当であるのだが、噴射剤としてジメチ
ルエーテルおよび/または液化石油ガスを使用する場合
には、微燃性以上にするためには低級アルコール いO また、基剤が低級アルコールのみであると、揮発がすみ
やかすぎて結晶析出のおそれがあるので、プロピレング
リコール、ブチレンクリコール、ポリエチレングリコー
ル等のグリコ−ρ類やそのエステ)Vであるモノラウリ
ン酸ポリエチレングリコ−ノリ添加するのが好ましいの
だが、多量に用いれば塗布後べたつく欠点がある。
、インドメタシンが安定に溶解し、使用感がすぐれてお
シ、微燃性以上に合格すること(微燃性以上とは、通産
省告示第557号に基づく爆発性および引火性試験にお
いて、爆発性試験による爆発濃度がIAIにつき0.2
5 F以上のものであって、かつ引火性試験による火焔
の長さが251未満のものという条件を満たすものをい
う)であるが、これら8つの条件をすべて満たすような
基剤、噴射剤の組合せやその配合割合については、全く
明らかになっておらず、たとえば以下のような問題点が
あったOインドメタシンは水に対する溶解性が小さくイ
ンドメタシンを溶解させるためには、エチルアルコール
、変性エチ/レアルコール、インプロピルアルコール て使用するのが適当であるのだが、噴射剤としてジメチ
ルエーテルおよび/または液化石油ガスを使用する場合
には、微燃性以上にするためには低級アルコール いO また、基剤が低級アルコールのみであると、揮発がすみ
やかすぎて結晶析出のおそれがあるので、プロピレング
リコール、ブチレンクリコール、ポリエチレングリコー
ル等のグリコ−ρ類やそのエステ)Vであるモノラウリ
ン酸ポリエチレングリコ−ノリ添加するのが好ましいの
だが、多量に用いれば塗布後べたつく欠点がある。
また、噴射剤としてフロンガス等を使用する場合には、
条件によってはフロンガスが加水分解をうけ内溶液の変
質、金属容器腐食の原因となることがあるので有機溶媒
を主体とした処方にする必要があるのだが、有機fg謀
が多いと微燃性以上にするのはむずかしい〇 本発明者らは種々検討を行った結果、インドメタシンを
安定に溶解することができ、使用感もすぐれしかも微燃
性以上に合格するエアゾール剤を得ることができた。す
なわち (11 噴射剤がジメチルエーテルおよび/または、
液化石油ガスの場合 原液として低級アルコ−/L’25〜40W/V%、グ
リコ−μ類および/またはそのエステル 5〜30W/
v%、水 30〜50W/v%(2)噴射剤がフロンガ
スまたは圧縮ガスの場合 原液として、低級アルコ−)v40〜9 5 W/V%
、グリコ−/L/類および/またはそのニス テ ル
2〜40W/V% になるように混合すれば、上記の条件をすべてみたすエ
アゾール剤が得られることを見い出したのである。
条件によってはフロンガスが加水分解をうけ内溶液の変
質、金属容器腐食の原因となることがあるので有機溶媒
を主体とした処方にする必要があるのだが、有機fg謀
が多いと微燃性以上にするのはむずかしい〇 本発明者らは種々検討を行った結果、インドメタシンを
安定に溶解することができ、使用感もすぐれしかも微燃
性以上に合格するエアゾール剤を得ることができた。す
なわち (11 噴射剤がジメチルエーテルおよび/または、
液化石油ガスの場合 原液として低級アルコ−/L’25〜40W/V%、グ
リコ−μ類および/またはそのエステル 5〜30W/
v%、水 30〜50W/v%(2)噴射剤がフロンガ
スまたは圧縮ガスの場合 原液として、低級アルコ−)v40〜9 5 W/V%
、グリコ−/L/類および/またはそのニス テ ル
2〜40W/V% になるように混合すれば、上記の条件をすべてみたすエ
アゾール剤が得られることを見い出したのである。
ここで噴射剤としてはたとえば、ジメチルエーテルおよ
び/または液化石油ガス、フロンガス、圧縮ガス等があ
げられるが圧縮ガスとしては、たとえば炭酸ガス、窒素
ガス等を用いることができる。
び/または液化石油ガス、フロンガス、圧縮ガス等があ
げられるが圧縮ガスとしては、たとえば炭酸ガス、窒素
ガス等を用いることができる。
所望により、アジピン酸ジイソプロピル、ジエチルセパ
ケート等の吸収促進剤を原液に対して0.5〜LOW/
V%添加することですみやかな薬効の発現が期待できる
し、またl−メントール、カンフル、サリチル酸メチル
等を0.1〜IOW/V%程度添加して清涼感をもたせ
ることができる0さらにリドカイン、ジプカイン等の局
所麻酔薬を配合剤として用いても良い〇 本発明で提供する製剤の原液の調製条件は容易で単にイ
ンドメタシンを基剤中で攪拌溶解するだけでよく、この
原液を容器に充填し、さらに噴射剤を充填してエアゾー
ル剤を製する0このように調製した製剤の安定性を調べ
たところ実験例IK示したように安定性の良い製剤であ
ることがわかった。
ケート等の吸収促進剤を原液に対して0.5〜LOW/
V%添加することですみやかな薬効の発現が期待できる
し、またl−メントール、カンフル、サリチル酸メチル
等を0.1〜IOW/V%程度添加して清涼感をもたせ
ることができる0さらにリドカイン、ジプカイン等の局
所麻酔薬を配合剤として用いても良い〇 本発明で提供する製剤の原液の調製条件は容易で単にイ
ンドメタシンを基剤中で攪拌溶解するだけでよく、この
原液を容器に充填し、さらに噴射剤を充填してエアゾー
ル剤を製する0このように調製した製剤の安定性を調べ
たところ実験例IK示したように安定性の良い製剤であ
ることがわかった。
実験例1
実施例1および実施例5のようにしてエアシー/し剤を
製し、これらを40℃に保存し1ケ月後のインドメタシ
ンの含量を測定したところ下表の結果を得た。
製し、これらを40℃に保存し1ケ月後のインドメタシ
ンの含量を測定したところ下表の結果を得た。
本発明をさらに詳細に説明するために以下に実施例を示
すが、本発明はこれに限定されるものではない〇 実施例1 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
すが、本発明はこれに限定されるものではない〇 実施例1 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
(成分) (W/’V%)インドメタ
シン 0,75アジピン酸ジイソプロピ/
L/3 モノラウリン酸ポリエチレングリコール
5エタノール 10イソプロパノ
−/L/10 マクロゴー1%/4005 ジグチルヒドロキシトルエン
0.1ジイソ゛プロパツールアミン 0.
2精製水 23 液化石油ガス 10ジ メ チルエ
− テ ル 15
インドメタシンをアジヒン酸ジイソプロピル、モノラウ
リン酸ポリエチレングリコール、エタノール、イソプロ
パツール、マクロゴー/l/400の混合液に?g解し
、次にジグチルヒドロキシトルエンを加え溶解する。つ
いでジイソプロパツールアミンを溶解した精製水を加え
混合し原液とする。これをエアゾール容器に充填し、つ
いで噴射剤としてジメチルエーテルと液化石油ガスとの
混合物を圧入してエアゾール剤を製する〇実施例2 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
シン 0,75アジピン酸ジイソプロピ/
L/3 モノラウリン酸ポリエチレングリコール
5エタノール 10イソプロパノ
−/L/10 マクロゴー1%/4005 ジグチルヒドロキシトルエン
0.1ジイソ゛プロパツールアミン 0.
2精製水 23 液化石油ガス 10ジ メ チルエ
− テ ル 15
インドメタシンをアジヒン酸ジイソプロピル、モノラウ
リン酸ポリエチレングリコール、エタノール、イソプロ
パツール、マクロゴー/l/400の混合液に?g解し
、次にジグチルヒドロキシトルエンを加え溶解する。つ
いでジイソプロパツールアミンを溶解した精製水を加え
混合し原液とする。これをエアゾール容器に充填し、つ
いで噴射剤としてジメチルエーテルと液化石油ガスとの
混合物を圧入してエアゾール剤を製する〇実施例2 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
(成分) (WyV%)インドメタシ
ン 1 アジピン酸ジイソフ0ロピル 5プロピレ
ングリコール 8エチレングリコール
3マクロゴール3005 エタノ−/L15 イソプロパツール 15 ピロ亜硫酸ナトリウム 0.1エデト酸ナトリ
ウム 0.05ジイソプロパツールアミン
0.2積製水 25 液化石油ガス 5ジ メ チルエ
− テ ル 1
3インドメタシンをアジピン酸ジイソプロヒ0ル、プロ
ピレングリコール、エチレンクリゴーμ、マクプゴール
300、エタノ−p1イソプロ/くノー/しの混合液に
溶解し、ついでピロ亜硫酸ナトリウム、エデト酸ナトリ
ウム、ジイソゾロ/<ノールアミンを溶解した精製水を
加え混合し原液とする。これをエアゾール容器に充填し
、ついで噴射剤としてジメチルエーテルと液化石油力ス
との混合物を圧入して、エアゾール剤を製するO実施例
3 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製したO(成分)(
W/V%) インドメタシン 1.2ペ ン ジ
ル ア ル コ − ル
3クロタミトン 2プロ
ピレングリコール 5八−アセチル化X糖
変性アルコール25チオ硫酸ナトリウム
01ジイソプロパツールアミン 0.6e −メ
ン ト − ル
O,aサリチル酸メチ/’ 0
.8精製水 26 液化石油ガス 5ジメチルエーテ
/’ 15インドメタシンをベンジρ
アρコール、クロタミトン、プロピレングリコール、八
−7セチル化y、N変性アルコ−/しの混合液に溶解し
、ついで!−メントールとサリチル酸メチ〜を加える。
ン 1 アジピン酸ジイソフ0ロピル 5プロピレ
ングリコール 8エチレングリコール
3マクロゴール3005 エタノ−/L15 イソプロパツール 15 ピロ亜硫酸ナトリウム 0.1エデト酸ナトリ
ウム 0.05ジイソプロパツールアミン
0.2積製水 25 液化石油ガス 5ジ メ チルエ
− テ ル 1
3インドメタシンをアジピン酸ジイソプロヒ0ル、プロ
ピレングリコール、エチレンクリゴーμ、マクプゴール
300、エタノ−p1イソプロ/くノー/しの混合液に
溶解し、ついでピロ亜硫酸ナトリウム、エデト酸ナトリ
ウム、ジイソゾロ/<ノールアミンを溶解した精製水を
加え混合し原液とする。これをエアゾール容器に充填し
、ついで噴射剤としてジメチルエーテルと液化石油力ス
との混合物を圧入して、エアゾール剤を製するO実施例
3 つぎに示す組成のエアゾール剤を調製したO(成分)(
W/V%) インドメタシン 1.2ペ ン ジ
ル ア ル コ − ル
3クロタミトン 2プロ
ピレングリコール 5八−アセチル化X糖
変性アルコール25チオ硫酸ナトリウム
01ジイソプロパツールアミン 0.6e −メ
ン ト − ル
O,aサリチル酸メチ/’ 0
.8精製水 26 液化石油ガス 5ジメチルエーテ
/’ 15インドメタシンをベンジρ
アρコール、クロタミトン、プロピレングリコール、八
−7セチル化y、N変性アルコ−/しの混合液に溶解し
、ついで!−メントールとサリチル酸メチ〜を加える。
さらにチオ硫酸ナトリウム、ジイソゾロパノールアミン
を溶解し九M’EI水を加え混合し原液とする〕これを
エアゾール容器に充填し、ついで噴射剤としてジメチル
エーテルと液化石油ガスとの混合物を圧入してエアゾー
ル剤を製する。
を溶解し九M’EI水を加え混合し原液とする〕これを
エアゾール容器に充填し、ついで噴射剤としてジメチル
エーテルと液化石油ガスとの混合物を圧入してエアゾー
ル剤を製する。
実施例4
つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
(成分) (w/v%)インドメタシ
ン 0.2リドカイン
1ジエチルセパケート 2マク
ロゴー/I/4002 マクロゴール3002 クロタミトン 1フエニーA/エ
チル変性アルコール イソフ0ロバノール 5ジプチルヒ
ドロキシトルエン 0.2ピロ亜硫酸ナト
リウム 0.2ジイソプロパノ−〜アミン
0.1情製水 84 液化石油ガス 18インドメタシン
、リドカインをジエチルセパケート、マクロゴーlし4
00、マクロゴ゛− /L’ aoo、クロタミトン、
フェニールエチル変性アルコール、インプロパツールの
混合液に溶解し、次にジグチルヒドロキシl−/l/エ
ンを加え溶解する〇ついでピロ亜硫酸ナトリウム、ジイ
ソプロパツールアミンを溶解した精製水を加え混合し原
液とする。これをエアゾール容器に充填し、ついで噴射
剤として液化石油ガスを圧入してエアゾール剤を製する
。
ン 0.2リドカイン
1ジエチルセパケート 2マク
ロゴー/I/4002 マクロゴール3002 クロタミトン 1フエニーA/エ
チル変性アルコール イソフ0ロバノール 5ジプチルヒ
ドロキシトルエン 0.2ピロ亜硫酸ナト
リウム 0.2ジイソプロパノ−〜アミン
0.1情製水 84 液化石油ガス 18インドメタシン
、リドカインをジエチルセパケート、マクロゴーlし4
00、マクロゴ゛− /L’ aoo、クロタミトン、
フェニールエチル変性アルコール、インプロパツールの
混合液に溶解し、次にジグチルヒドロキシl−/l/エ
ンを加え溶解する〇ついでピロ亜硫酸ナトリウム、ジイ
ソプロパツールアミンを溶解した精製水を加え混合し原
液とする。これをエアゾール容器に充填し、ついで噴射
剤として液化石油ガスを圧入してエアゾール剤を製する
。
実施例5
つぎに示す組成のエアゾール剤をp4製した◇(成分)
(W/V%)インドメタシン
0. 6クログミトン
1モノフウリン酸ポリエチレングリコ−/I/8マク
ロゴール4005 プロピレングリコ−/I/3 アジピン酸ジイソプロピ/L/1 ジプチ/L/しドロキシトルエン 0.8エタ
ノ−1v8 インプロパノ−/L/18 フロンガス 84 インドメタシンとジブチルヒドロキントルエンをクロタ
ミトン、モノラウリン酸ポリエチレンクリコーp1マク
ロコ゛−A/400、プロピレングリコール、アジピン
酸ジイソプロピρ、エタノ一歩、インプロパノ−μ混合
液に溶解し原液とする。これをエアゾール容器に充填し
、ついで噴射剤としてフロンガスを圧入してエアゾール
剤を製する。
(W/V%)インドメタシン
0. 6クログミトン
1モノフウリン酸ポリエチレングリコ−/I/8マク
ロゴール4005 プロピレングリコ−/I/3 アジピン酸ジイソプロピ/L/1 ジプチ/L/しドロキシトルエン 0.8エタ
ノ−1v8 インプロパノ−/L/18 フロンガス 84 インドメタシンとジブチルヒドロキントルエンをクロタ
ミトン、モノラウリン酸ポリエチレンクリコーp1マク
ロコ゛−A/400、プロピレングリコール、アジピン
酸ジイソプロピρ、エタノ一歩、インプロパノ−μ混合
液に溶解し原液とする。これをエアゾール容器に充填し
、ついで噴射剤としてフロンガスを圧入してエアゾール
剤を製する。
実施例6
つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
(成分) (W/V%)インドメタシ
ン 02 ベンジルアルコ− マクCI:!’ −/l/300 12
フェニールエチル変性アルコ−/’ 20
イソグロバノー/L/2 フロンガス 8。
ン 02 ベンジルアルコ− マクCI:!’ −/l/300 12
フェニールエチル変性アルコ−/’ 20
イソグロバノー/L/2 フロンガス 8。
インドメタシンをベンジμアルコール、マクロゴー1”
300, フェニールエチル変性アルコール、イソプ
ロパツールの混合液に溶解し原液とする。これをエアゾ
ール容器に充填しついで噴射剤としてフロンガスを圧入
してエアソール剤を製する。
300, フェニールエチル変性アルコール、イソプ
ロパツールの混合液に溶解し原液とする。これをエアゾ
ール容器に充填しついで噴射剤としてフロンガスを圧入
してエアソール剤を製する。
実施例7
つぎに示す組成のエアゾール剤を調製した。
(成分) (W/V%)インドメタシ
ン 1.5エタノ−/L/70 グロピレングリコー)v 3ベンジtv
yyv−x−/l/ t。
ン 1.5エタノ−/L/70 グロピレングリコー)v 3ベンジtv
yyv−x−/l/ t。
炭酸ガス 2
インドメタシンをエタノール、プロピレングリコ−μ、
ベンジ〃アルコールの混合液に溶解し原液とする。
ベンジ〃アルコールの混合液に溶解し原液とする。
これをエアゾール容15に充填し、ついで噴射剤として
炭酸ガスを圧入してエアゾール剤を製する〇
炭酸ガスを圧入してエアゾール剤を製する〇
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)有効成分としてインドメタシンを含有することを特
徴とするエアゾール剤 2)インドメタシンの低級アルコール溶液と噴射剤とを
組成成分として含むことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のエアゾール剤 3)前記低級アルコール溶液が更にグリコール類および
/またはそのエステルを含有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項または第2項記載のエアゾール剤 4)インドメタシン0.1〜3W/V%、低級アルコー
ル25〜95W/V%、グリコール類および/またはそ
のエステル2〜40W/V%、および水0〜50W/V
%よりなる原液と噴射剤からなる特許請求の範囲第3項
記載のエアゾール剤
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20436284A JPS6183117A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | エアゾ−ル剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20436284A JPS6183117A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | エアゾ−ル剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183117A true JPS6183117A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16489253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20436284A Pending JPS6183117A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | エアゾ−ル剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6183117A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000033815A1 (fr) * | 1998-12-10 | 2000-06-15 | Taisho Pharmaceutical Co., Ltd. | Preparations poudreuses en aerosol contenant un fongicide |
| JP2002128699A (ja) * | 2000-10-26 | 2002-05-09 | Sankyo Co Ltd | 消炎鎮痛外用剤組成物 |
| JP2002145775A (ja) * | 2000-11-02 | 2002-05-22 | Sumitomo Pharmaceut Co Ltd | 安定な外用液剤 |
| JP2002241309A (ja) * | 2001-02-20 | 2002-08-28 | Toyo Aerosol Ind Co Ltd | 消炎剤組成物および消炎エアゾール製品 |
| US6491897B1 (en) | 1995-06-27 | 2002-12-10 | Boehringer Ingelheim Kg | Stable pharmaceutical budesonide preparation for producing propellant-free aerosols |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4899316A (ja) * | 1972-04-06 | 1973-12-15 | ||
| JPS54140713A (en) * | 1978-04-24 | 1979-11-01 | Lion Dentifrice Co Ltd | Surgical antiiinflammatory and anodyne agent |
| JPS56135414A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-22 | Hisamitsu Pharmaceut Co Inc | Aerosol type antiphlogistic and analgesic |
| JPS56150021A (en) * | 1980-03-28 | 1981-11-20 | Troponwerke Gmbh & Co Kg | Antiinflammatory |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20436284A patent/JPS6183117A/ja active Pending
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