JPS6184746A - トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路 - Google Patents
トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路Info
- Publication number
- JPS6184746A JPS6184746A JP59206860A JP20686084A JPS6184746A JP S6184746 A JPS6184746 A JP S6184746A JP 59206860 A JP59206860 A JP 59206860A JP 20686084 A JP20686084 A JP 20686084A JP S6184746 A JPS6184746 A JP S6184746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- trace data
- tracer
- memory
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 title claims abstract description 55
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理装置でプログラム・ハゲを発見す
るために、動作ステップを記録し追跡するためのトレー
サに利用される。詩にトレーサ・メモリ・データ記録回
路に関する。
るために、動作ステップを記録し追跡するためのトレー
サに利用される。詩にトレーサ・メモリ・データ記録回
路に関する。
従来、データ処理装置のトレーサのトレース・データの
トレーサ・メモリへの書込みは、そのトレーサに順次入
力されるトレース・データを全てその入力順にトレーサ
・メモリへ書込み記録する回路を採用していた。
トレーサ・メモリへの書込みは、そのトレーサに順次入
力されるトレース・データを全てその入力順にトレーサ
・メモリへ書込み記録する回路を採用していた。
しかし、この回路では、同一のトレース・データが続い
て入力される場合には、トレーサ・メモリ内にも、同一
トレース・データが順に記録され、そのメモリ容量に限
りが有って有効な活用が計れない欠点があった。
て入力される場合には、トレーサ・メモリ内にも、同一
トレース・データが順に記録され、そのメモリ容量に限
りが有って有効な活用が計れない欠点があった。
本発明は、上記の欠点を解決するもので、連続して入力
される同一トレース・データはその一つだけをトレーサ
・メモリに記録し、トレーサ・メモリの有効活用を計っ
たトレーサ・メモリ・データ記録回路を提供することを
目的とする。
される同一トレース・データはその一つだけをトレーサ
・メモリに記録し、トレーサ・メモリの有効活用を計っ
たトレーサ・メモリ・データ記録回路を提供することを
目的とする。
本発明は、トレース・データを入力し、記憶するトレー
サ・メモリと、外部よりクロック信号を入力し、上記ト
レース・データのアドレス信号とイネーブル信号とを上
記トレーサ・メモリに出力する制御回路とを備えたデー
タ処理装置のトレーサ・メモリ・データ記録回路におい
て、上記トレーサ・メモリの入力回路に設けられ入力す
るトレース・データを一時格納する入力バッファ・レジ
スタと、新たに入力するトレース・データと上記入力バ
ッファ・レジスタに一時格納されているトレース・デー
タとを比較し、両トレース・データが同一のとき一致信
号を出力するトレース・データ比較手段とを備え、上記
制御回路は、この一致信号が送出された場合には新たに
入力するトレース・データの上記トレーサ・メモリへの
書込みを禁止し、さらに、上記一致信号を入力し、この
一致信号の連続発生回数を計数する計数手段と、この計
数手段からの計数値を上記トレーサ・メモリの同一トレ
ース・データのアドレスに1対lに対応して記録するレ
ジスト手段とを備えたことを特徴とする。
サ・メモリと、外部よりクロック信号を入力し、上記ト
レース・データのアドレス信号とイネーブル信号とを上
記トレーサ・メモリに出力する制御回路とを備えたデー
タ処理装置のトレーサ・メモリ・データ記録回路におい
て、上記トレーサ・メモリの入力回路に設けられ入力す
るトレース・データを一時格納する入力バッファ・レジ
スタと、新たに入力するトレース・データと上記入力バ
ッファ・レジスタに一時格納されているトレース・デー
タとを比較し、両トレース・データが同一のとき一致信
号を出力するトレース・データ比較手段とを備え、上記
制御回路は、この一致信号が送出された場合には新たに
入力するトレース・データの上記トレーサ・メモリへの
書込みを禁止し、さらに、上記一致信号を入力し、この
一致信号の連続発生回数を計数する計数手段と、この計
数手段からの計数値を上記トレーサ・メモリの同一トレ
ース・データのアドレスに1対lに対応して記録するレ
ジスト手段とを備えたことを特徴とする。
〔作用]
本発明は、トレーサ・メモリのアドレスに1対1に対応
して同一トレース・データが引続いて入力される個数を
記録するレジスト手段およびその個数を計数する計数手
段を設け、同一トレース・データが連続して入力される
場合に、その最初のデータをトレーサ・メモリへ書込み
、引続き入力される連続トレース・データについては、
その数をトレーサ・メモリのアドレス対応毎にレジスト
手段に記録することにより、トレーサ・メモリに連続す
るデータの全てを記録する必要をなくし、その有効な活
用を計ることができる。
して同一トレース・データが引続いて入力される個数を
記録するレジスト手段およびその個数を計数する計数手
段を設け、同一トレース・データが連続して入力される
場合に、その最初のデータをトレーサ・メモリへ書込み
、引続き入力される連続トレース・データについては、
その数をトレーサ・メモリのアドレス対応毎にレジスト
手段に記録することにより、トレーサ・メモリに連続す
るデータの全てを記録する必要をなくし、その有効な活
用を計ることができる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明一実施例トレーサ・メモリ・データ記録
回路のブロック構成図である。第1図において、本発明
の特徴とするところは、一点鎖線で囲む連続トレース・
データ数記録部分である。
回路のブロック構成図である。第1図において、本発明
の特徴とするところは、一点鎖線で囲む連続トレース・
データ数記録部分である。
すなわち、図外から入力するトレース・データS1がト
レーサ・メモリ・データ記録回路10の人カッ\ッファ
・レジスタ11とトレース・データ比較器12の一方の
入力とに接続される。入力バッファ・レジスタ11から
一時格納されたトレース・データS。
レーサ・メモリ・データ記録回路10の人カッ\ッファ
・レジスタ11とトレース・データ比較器12の一方の
入力とに接続される。入力バッファ・レジスタ11から
一時格納されたトレース・データS。
の一つ前のトレース・データが出力信号S2としてトレ
ーサ・メモリ13と上記トレース・データ比較器12の
他の入力に接続される。トレース・データ比較器12か
らトレース・データSI と入カバソファ・レジスタ1
1の出力信号S2が一致するとイネーブル信号S3がカ
ウンタ14と制御回路15とに接続される。図外からク
ロック信号S4が制御回路15のクロック入力に接続さ
れ、制御回路15から制御信号S、がカウンタ14の制
御入力に接続される。カウンタ14の出力連続トレース
・データ数86がレジスタ16に接続される。また制御
回路15からアドレス信号S7とイネーブル信号S8と
がトレーサ・メモリ13とレジスタ16とに接続される
。トレーサ・メモリ13とレジスタ16との出力信号が
図外に出力される。
ーサ・メモリ13と上記トレース・データ比較器12の
他の入力に接続される。トレース・データ比較器12か
らトレース・データSI と入カバソファ・レジスタ1
1の出力信号S2が一致するとイネーブル信号S3がカ
ウンタ14と制御回路15とに接続される。図外からク
ロック信号S4が制御回路15のクロック入力に接続さ
れ、制御回路15から制御信号S、がカウンタ14の制
御入力に接続される。カウンタ14の出力連続トレース
・データ数86がレジスタ16に接続される。また制御
回路15からアドレス信号S7とイネーブル信号S8と
がトレーサ・メモリ13とレジスタ16とに接続される
。トレーサ・メモリ13とレジスタ16との出力信号が
図外に出力される。
このような構成をトレーサ・メモリ・データ記録回路の
動作について説明する。入カドレース・データSlは、
トレーサ・メモリ130入カバソフア・レジスタ11と
トレース・データ比較器12とに入力され、入カバソフ
ァ・レジスタ11の出力信号S2は、トレース・データ
比較器12とトレーサ・メモ1月3とに入力される。ト
レース・データ比較器12のデータ一致出力信号は、カ
ウンタ14にイネーブル信号S3として入力され、同一
トレース・データが引続いて入力されるときのみそのデ
ータカウントが行われる。またそのカウント総数を記録
するために、カウンタ14の出力連続トレース・データ
数36はレジスタ16に入力される。トレーサ・メモリ
13とレジスタ16は、制御回路15の出力アドレス信
号S7とイネーブル信号Sl+とにより、順次アドレッ
シングされ、それぞれトレース・データが記録される。
動作について説明する。入カドレース・データSlは、
トレーサ・メモリ130入カバソフア・レジスタ11と
トレース・データ比較器12とに入力され、入カバソフ
ァ・レジスタ11の出力信号S2は、トレース・データ
比較器12とトレーサ・メモ1月3とに入力される。ト
レース・データ比較器12のデータ一致出力信号は、カ
ウンタ14にイネーブル信号S3として入力され、同一
トレース・データが引続いて入力されるときのみそのデ
ータカウントが行われる。またそのカウント総数を記録
するために、カウンタ14の出力連続トレース・データ
数36はレジスタ16に入力される。トレーサ・メモリ
13とレジスタ16は、制御回路15の出力アドレス信
号S7とイネーブル信号Sl+とにより、順次アドレッ
シングされ、それぞれトレース・データが記録される。
この回路はクロック信号S4に同期して、上述の動作が
遂行される。
遂行される。
第2図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路の
トレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図とその
展開図である。第2図に示すように同一トレース・デー
タが引続いて入力される場合は、その最初のトレース・
データをトレーサ・メモリ13に記録するとともに、引
き続いて入力される連続トレース・データ数36をレジ
スタ16に記録する。もし入カドレース・データS、が
単独で一個のみのときには、カウンタ14の値は「0」
なので、その値がレジスタ16に記録される。
トレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図とその
展開図である。第2図に示すように同一トレース・デー
タが引続いて入力される場合は、その最初のトレース・
データをトレーサ・メモリ13に記録するとともに、引
き続いて入力される連続トレース・データ数36をレジ
スタ16に記録する。もし入カドレース・データS、が
単独で一個のみのときには、カウンタ14の値は「0」
なので、その値がレジスタ16に記録される。
以上のようにトレーサ・メモリ13に記録されたデータ
の実際の展開は、第2図の右に示すようになるが、この
展開はトレーサ自体で行うか、またはこのデータを他の
データ処理装置が受取り、そこで行ってもよい。
の実際の展開は、第2図の右に示すようになるが、この
展開はトレーサ自体で行うか、またはこのデータを他の
データ処理装置が受取り、そこで行ってもよい。
第3図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路連
続トレース・データ数がカウンタの最大−値を越えると
きのトレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図と
その展開図である。もし、同一のトレース・データがカ
ウンタ14の最大値を越えるときは、半のときの同一ト
レース・データを一つトレーサ・メモリ13へ書込み、
以後引続いて入力された同一トレーサ・データの数をカ
ウンタ14が計数し、その値をレジスタ16に記録する
。第3図はこのようなときのトレース・データの様子を
示し、その最大値を4とした例である。
続トレース・データ数がカウンタの最大−値を越えると
きのトレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図と
その展開図である。もし、同一のトレース・データがカ
ウンタ14の最大値を越えるときは、半のときの同一ト
レース・データを一つトレーサ・メモリ13へ書込み、
以後引続いて入力された同一トレーサ・データの数をカ
ウンタ14が計数し、その値をレジスタ16に記録する
。第3図はこのようなときのトレース・データの様子を
示し、その最大値を4とした例である。
本発明は、以上説明したように、トレース・データ比較
器と連続するトレース・データ数のカウンタとその値を
記録するレジスタとを設け、トレーサ・メモリに同一デ
ータを一個のみ記録し、引き続いて入力される同一デー
タ数をトレーサ・メモリのアドレス対応毎にレジスタに
記録することにより、トレーサ・メモリの有効な活用が
計れる優れた効果がある。
器と連続するトレース・データ数のカウンタとその値を
記録するレジスタとを設け、トレーサ・メモリに同一デ
ータを一個のみ記録し、引き続いて入力される同一デー
タ数をトレーサ・メモリのアドレス対応毎にレジスタに
記録することにより、トレーサ・メモリの有効な活用が
計れる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例トレーサ・メモリ・データ記録
回路。 第2図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路の
トレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図とその
展開図。 第3図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路の
連続トレース・データ数がカウンタの最大値を越えると
きのトレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図と
その展開図。 10・・・トレーサ・メモリ・データ記録回路、11・
・・入カバソファ・レジスタ、12・・・トレース・デ
ータ比較器、13・・・トレーサ・メモリ、14・・・
カウンタ、15・・・制御回路、16・・・レジスタ、
Sl・・・トレース・データ、S2・・・入カバソファ
・レジスタの出力信号、S3、SR・・・イネーブル信
号、S4・・・クロック信号、S、・・・制御信号、S
6・・・連続トレース・データ数、S、・・・アドレス
信号。
回路。 第2図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路の
トレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図とその
展開図。 第3図は本発明のトレーサ・メモリ・データ記録回路の
連続トレース・データ数がカウンタの最大値を越えると
きのトレーサ・メモリおよびレジスタのメモリ構成図と
その展開図。 10・・・トレーサ・メモリ・データ記録回路、11・
・・入カバソファ・レジスタ、12・・・トレース・デ
ータ比較器、13・・・トレーサ・メモリ、14・・・
カウンタ、15・・・制御回路、16・・・レジスタ、
Sl・・・トレース・データ、S2・・・入カバソファ
・レジスタの出力信号、S3、SR・・・イネーブル信
号、S4・・・クロック信号、S、・・・制御信号、S
6・・・連続トレース・データ数、S、・・・アドレス
信号。
Claims (1)
- (1)トレース・データを入力し、記憶するトレーサ・
メモリと、 外部よりクロック信号を入力し、上記トレース・データ
のアドレス信号とイネーブル信号とを上記トレーサ・メ
モリに出力する制御回路と を備えたデータ処理装置のトレーサ・メモリ・データ記
録回路において、 上記トレーサ・メモリの入力回路に設けられ入力するト
レース・データを一時格納する入力バッファ・レジスタ
と、 新たに入力するトレース・データと上記入力バッファ・
レジスタに一時格納されているトレースデータとを比較
し、両トレース・データが同一のとき一致信号を出力す
るトレース・データ比較手段と を備え、 上記制御回路は、この一致信号が送出された場合には新
たに入力するトレース・データの上記トレーサ・メモリ
への書込みを禁止し、 さらに、 上記一致信号を入力し、この一致信号の連続発生回数を
計数する計数手段と、 この計数手段からの計数値を上記トレーサ・メモリの同
一トレース・データのアドレスに1対1に対応して記録
するレジスト手段と を備えたことを特徴とするトレーサ・メモリ・データ記
録回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206860A JPS6184746A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206860A JPS6184746A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184746A true JPS6184746A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16530238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206860A Pending JPS6184746A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184746A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244235A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Nec Corp | トレーサ装置 |
-
1984
- 1984-10-01 JP JP59206860A patent/JPS6184746A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02244235A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-28 | Nec Corp | トレーサ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6184746A (ja) | トレ−サ・メモリ・デ−タ記録回路 | |
| JPS61131132A (ja) | トレ−サ回路 | |
| JPS58101253U (ja) | マルチクロツク形アナライザ | |
| SU1418724A1 (ru) | Устройство дл сопр жени цифрового измерительного прибора с ЦВМ | |
| SU983748A1 (ru) | Устройство дл регистрации информации | |
| SU765881A1 (ru) | Аналоговое запоминающее устройство | |
| JPS6411977B2 (ja) | ||
| JPS6136854A (ja) | メモリ切換装置 | |
| SU630645A1 (ru) | Буферное запомнающее устройство | |
| JPS61288636A (ja) | フレ−ム変換回路 | |
| JPS62241044A (ja) | 履歴情報収集装置 | |
| JPS60123956A (ja) | メモリ書込装置 | |
| JPS61246848A (ja) | 動作履歴記憶回路 | |
| JPS58195168A (ja) | 信号記録装置 | |
| JPS60170850U (ja) | デ−タバツフア | |
| JPH03132851A (ja) | 書込みデータ縮退回路 | |
| JPH0452560B2 (ja) | ||
| JPH0423034A (ja) | データ比較回路 | |
| JPS59192755U (ja) | エラステイツク・ストア回路 | |
| JPS6087491A (ja) | 記憶装置制御方式 | |
| JPH01241621A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH01114962A (ja) | ダイレクトメモリアクセス制御装置 | |
| JPH02310737A (ja) | トレーサ制御方式 | |
| JPS62295153A (ja) | 共通バス情報履歴記録装置 | |
| JPH04359326A (ja) | 履歴情報記録方式 |