JPS6184907A - 弾性表面波発振装置 - Google Patents
弾性表面波発振装置Info
- Publication number
- JPS6184907A JPS6184907A JP20764484A JP20764484A JPS6184907A JP S6184907 A JPS6184907 A JP S6184907A JP 20764484 A JP20764484 A JP 20764484A JP 20764484 A JP20764484 A JP 20764484A JP S6184907 A JPS6184907 A JP S6184907A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- oscillator
- temperature
- surface acoustic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、弾性体の表面に沿って伝搬される弾性波によ
って高周波を発生させる弾性表面波発振装置に関する。
って高周波を発生させる弾性表面波発振装置に関する。
〔従3にの技術〕
従来、1、り無線装置などの高周波かつ高安定の搬送波
発生源やタイミング信号発生源としては周波数安定度の
高い水晶発振器の発振出力を周波数逓倍したものが多く
使用されている。しかし周波数逓倍回路が付加されるた
め、形状が大きくなり雑電力ぐ発生する、または消費電
力が増大するなどの問題点があった。このため最近では
I GHz程度までの高周波数帯に実現が可能な弾性表
面波発振器が開発されている。
発生源やタイミング信号発生源としては周波数安定度の
高い水晶発振器の発振出力を周波数逓倍したものが多く
使用されている。しかし周波数逓倍回路が付加されるた
め、形状が大きくなり雑電力ぐ発生する、または消費電
力が増大するなどの問題点があった。このため最近では
I GHz程度までの高周波数帯に実現が可能な弾性表
面波発振器が開発されている。
しかし、弾性表面波発信素子は水晶振動子に比べて周波
数温度特性が悪いため温度補償のための付加回路が必要
となる。
数温度特性が悪いため温度補償のための付加回路が必要
となる。
第8図に示すように、従来の温度補償型弾性表面波発振
器では、定電圧ダイオードなどを用いた基準電圧発生部
lで安定化された電圧をサーミスタなどの温度可変抵抗
器と固定抵抗器とからなる回路網2を介して電圧制御型
圧電発振器の周波数・温度特性を補正する温度依存電圧
に変換し、この電圧を電圧制御容量可変素子を含む電圧
制御型弾性発振器3に印加して高周波発振を行う方式の
ものが実用化されている。
器では、定電圧ダイオードなどを用いた基準電圧発生部
lで安定化された電圧をサーミスタなどの温度可変抵抗
器と固定抵抗器とからなる回路網2を介して電圧制御型
圧電発振器の周波数・温度特性を補正する温度依存電圧
に変換し、この電圧を電圧制御容量可変素子を含む電圧
制御型弾性発振器3に印加して高周波発振を行う方式の
ものが実用化されている。
しかし、この方式の弾性表面波発振器では、電圧制御容
量可変素子や温度可変抵抗器など個々の素子の製造誤差
があるので、必要な温度補償電圧は各々の弾性表面波発
振器ごとに異なっている。
量可変素子や温度可変抵抗器など個々の素子の製造誤差
があるので、必要な温度補償電圧は各々の弾性表面波発
振器ごとに異なっている。
これを温度可変抵抗器と固定抵抗器との組合せによって
調整するためには、電算機などを用いて近似計算を行う
必要があり、このように調整工程で多大の時間および労
力を必要とする欠点があった。
調整するためには、電算機などを用いて近似計算を行う
必要があり、このように調整工程で多大の時間および労
力を必要とする欠点があった。
本発明の目的は温度補償電圧の発生が容易であり、その
調整が簡単な弾性表面波発振装置を提供するごとにある
。
調整が簡単な弾性表面波発振装置を提供するごとにある
。
r問題点を解決するための手段〕
本発明は、電圧制御型の弾性表面波発振器と、温度を電
圧信号として検出する温度検出手段と、この温度検出手
段の出力により補償された制御信号を上記発振器に制御
電圧として与える制御電圧発生手段とを備えた弾性表面
波発振装置において、上記制御電圧発生手段は、クロッ
クパルス信号源と、このクロックパルスを計数する計数
回路と、この計数回路の計数値を電圧値に変換する回路
と、この回路の出力電圧と上記温度検出手段の出力電圧
とを比較する比較部と、この比較部の一致出力に基いづ
て上記計数回路の計数値をラッチするラッチ回路と、こ
のラッチ回路にラッチされた値をアドレス入力とし、そ
の対応するアドレスにあらかじめ上記発振器に適する制
御電圧に対応する値に記憶された記憶回路と、 この記憶回路の読出し出力を上記発振器に制御電圧とし
て与える手段とを含むことを特徴とする。
圧信号として検出する温度検出手段と、この温度検出手
段の出力により補償された制御信号を上記発振器に制御
電圧として与える制御電圧発生手段とを備えた弾性表面
波発振装置において、上記制御電圧発生手段は、クロッ
クパルス信号源と、このクロックパルスを計数する計数
回路と、この計数回路の計数値を電圧値に変換する回路
と、この回路の出力電圧と上記温度検出手段の出力電圧
とを比較する比較部と、この比較部の一致出力に基いづ
て上記計数回路の計数値をラッチするラッチ回路と、こ
のラッチ回路にラッチされた値をアドレス入力とし、そ
の対応するアドレスにあらかじめ上記発振器に適する制
御電圧に対応する値に記憶された記憶回路と、 この記憶回路の読出し出力を上記発振器に制御電圧とし
て与える手段とを含むことを特徴とする。
メモリ回路には、温度に対応するアドレスに、あらかじ
めその温度に最適な発振器の制御電圧を記憶しておく。
めその温度に最適な発振器の制御電圧を記憶しておく。
この記憶回路の読出しアドレスを検出温度により制御す
る。これにより、温度変化に対して調整不要の制御回路
が得られる。
る。これにより、温度変化に対して調整不要の制御回路
が得られる。
第1図は本発明の一実施例の制御ブロック構成図を示す
。
。
本図において弾性表面波発振器は、階段波電圧発生部1
3、サーミスタなどの温度可変抵抗器と固定抵抗器との
組合せ回路網からなる温度電圧変換部12、差動増幅器
で構成される電圧比較部14、電圧比較部より出力され
る信号を急峻なパルス電圧に変換する波形整形回路部1
5、記憶回路部16、ディジタルアナログ変換器17、
発振子および電圧制御容量可変素子を含む電圧制御型の
弾性表面波発振器■とを含む。階段波電圧発生部13は
パルス電圧を発生する発振回路21、計数回路22、デ
ィジタルアナログ変換器23を含み、記憶回路部16に
は、計数回路22で発生したディジタル量を記憶回路2
5に伝送するラッチ回路24および記憶回路25を含む
。
3、サーミスタなどの温度可変抵抗器と固定抵抗器との
組合せ回路網からなる温度電圧変換部12、差動増幅器
で構成される電圧比較部14、電圧比較部より出力され
る信号を急峻なパルス電圧に変換する波形整形回路部1
5、記憶回路部16、ディジタルアナログ変換器17、
発振子および電圧制御容量可変素子を含む電圧制御型の
弾性表面波発振器■とを含む。階段波電圧発生部13は
パルス電圧を発生する発振回路21、計数回路22、デ
ィジタルアナログ変換器23を含み、記憶回路部16に
は、計数回路22で発生したディジタル量を記憶回路2
5に伝送するラッチ回路24および記憶回路25を含む
。
すなわち本実施例装置は、電圧制御型の弾性表面波発振
器11と温度を電圧信号として検出する温度電圧変換部
12と、この温度電圧変換部12の出力により補償され
た制御信号を上記弾性表面波発振器11に制御電圧とし
て与える制御電圧発生手段でIfsる階段波電圧発生部
13とを含む弾性表面波発振器:6において、階段波電
圧発生部13にはクロックパルス信号を発生するパルス
電圧発振回路21、このクロックパルスを計数する計数
回路22およびこの計数回路22の計数値を電圧値に変
換するディジタルアナ1コグ変換器23から構成され、
このディジタルアナ1コグ変換器23の出力電圧と上記
温度電圧変換部12との出力電圧とを比較してその一致
したときに信号を出力させる電圧比較器部14は、この
出力された信号をパルス波形に整形する波型整形回路I
5を介して、整形されたパルスを記憶回路部16に設け
られたラッチ回路24に送達すると、このパルスに基い
づて上記計数回路22の計数値がラッチされる。
器11と温度を電圧信号として検出する温度電圧変換部
12と、この温度電圧変換部12の出力により補償され
た制御信号を上記弾性表面波発振器11に制御電圧とし
て与える制御電圧発生手段でIfsる階段波電圧発生部
13とを含む弾性表面波発振器:6において、階段波電
圧発生部13にはクロックパルス信号を発生するパルス
電圧発振回路21、このクロックパルスを計数する計数
回路22およびこの計数回路22の計数値を電圧値に変
換するディジタルアナ1コグ変換器23から構成され、
このディジタルアナ1コグ変換器23の出力電圧と上記
温度電圧変換部12との出力電圧とを比較してその一致
したときに信号を出力させる電圧比較器部14は、この
出力された信号をパルス波形に整形する波型整形回路I
5を介して、整形されたパルスを記憶回路部16に設け
られたラッチ回路24に送達すると、このパルスに基い
づて上記計数回路22の計数値がラッチされる。
このラッチ回路24がラッチされたアドレスを同tpに
記憶回路部16に設けられた記憶回路25に送出すると
、この記憶回路25にはあらかじめ上記電圧制御型弾性
表面波発振器の各種温度条件に最適な;til+御条件
が格納されているので、上記アドレスすなわち各種の温
度条件がこの記憶回路25に入力されると、それぞれの
制御条件すなわち制御電圧値が出力され、ディジタルア
ナログ変換器17を介して階段状電圧波形となり、さら
に積分回路18により連続波形に変換されたのち電圧制
御型弾性表面波発振器11に人力される構成となる。
記憶回路部16に設けられた記憶回路25に送出すると
、この記憶回路25にはあらかじめ上記電圧制御型弾性
表面波発振器の各種温度条件に最適な;til+御条件
が格納されているので、上記アドレスすなわち各種の温
度条件がこの記憶回路25に入力されると、それぞれの
制御条件すなわち制御電圧値が出力され、ディジタルア
ナログ変換器17を介して階段状電圧波形となり、さら
に積分回路18により連続波形に変換されたのち電圧制
御型弾性表面波発振器11に人力される構成となる。
第1図の信号線に付加した丸印の番号符号は、各信号線
を流れる電圧波形が第2図および第3図に示された符号
に対応することを示す。
を流れる電圧波形が第2図および第3図に示された符号
に対応することを示す。
第1図のパルス発振回路21を第5図に例示する差動増
幅器を使用したRC発振回路により構成すると、第2図
の特性■に示すパルス電圧を発生する。このパルス電圧
を第6図に示す計数回路22ならびにディジタルアナロ
グ変換器23を通すことによって第2図の特性■に示す
階段波電圧が発生される。
幅器を使用したRC発振回路により構成すると、第2図
の特性■に示すパルス電圧を発生する。このパルス電圧
を第6図に示す計数回路22ならびにディジタルアナロ
グ変換器23を通すことによって第2図の特性■に示す
階段波電圧が発生される。
ずなわら、第1図に示す階段波電圧発生部13の出力波
形は第2図の特性■に示すものである。この電圧と第1
図の温度電圧変換部12で発生される直流温度依存電圧
を電圧比較部14で比較し増幅することによって、両入
力が一致するタイミングでパルス電圧を発生る。このパ
ルス電圧を波形整形回路部14で整形して第2図の特性
■の示すパルス電圧とすることができる。
形は第2図の特性■に示すものである。この電圧と第1
図の温度電圧変換部12で発生される直流温度依存電圧
を電圧比較部14で比較し増幅することによって、両入
力が一致するタイミングでパルス電圧を発生る。このパ
ルス電圧を波形整形回路部14で整形して第2図の特性
■の示すパルス電圧とすることができる。
第7図に第1図の温度電圧変換部12ならびに電圧比較
部14の構成の一例を示す。第2図の特性■のパルス電
圧によって時間T1における第1図の計数回路22のデ
ィジタル量がラッチ回路24に伝送され、次のパルス電
圧までそこでホールドされる。
部14の構成の一例を示す。第2図の特性■のパルス電
圧によって時間T1における第1図の計数回路22のデ
ィジタル量がラッチ回路24に伝送され、次のパルス電
圧までそこでホールドされる。
一方、記1α回路25にはあらかしめ入力ディジタル量
に対応した温度補償に必要なディジタル量を記憶させて
おき、これをディジタルアナログ変換器17および積分
回路18を通して、電圧制御型弾性表面波発振器L1の
電圧制御容量可変素子にアナログ電圧として加えること
により温度補償を行うようにしている。
に対応した温度補償に必要なディジタル量を記憶させて
おき、これをディジタルアナログ変換器17および積分
回路18を通して、電圧制御型弾性表面波発振器L1の
電圧制御容量可変素子にアナログ電圧として加えること
により温度補償を行うようにしている。
第3図に各部の温度変化に対する出力電圧変化の一例を
示す。この図は横軸は温度であり時間ではない。ここで
、第3図の特性■は第1図の電圧制御型の弾性表面波発
振器11に必要な温度補償電圧を示す。特性■は第1図
の温度電圧変換器12で発生する電圧変化を示す。
示す。この図は横軸は温度であり時間ではない。ここで
、第3図の特性■は第1図の電圧制御型の弾性表面波発
振器11に必要な温度補償電圧を示す。特性■は第1図
の温度電圧変換器12で発生する電圧変化を示す。
特性■は第1図のディジタルアナログ変換器17より発
生される電圧変化を示す。
生される電圧変化を示す。
特性■は積分回路18の出力電圧変化を示す。
第4図に本発明の弾性表面波発振器の特性の一例を示す
。ここ較特性50は温度補償前の特性を、特性51は温
度補償後の特性を示す。本図でわかるように温度補償後
の特性51では、広範囲な温度変化に対しても周波数の
変化率が極めて少ない。
。ここ較特性50は温度補償前の特性を、特性51は温
度補償後の特性を示す。本図でわかるように温度補償後
の特性51では、広範囲な温度変化に対しても周波数の
変化率が極めて少ない。
以上説明したように、本発明を実施することによって各
種温度下で記憶回路部への入力ディジタル計に対応する
温度補償に必要なディジタル量をあらかじめこの記憶回
路部に含まれている記憶回路に記憶させておくことがで
きるので、個々の構成素子の温度特性に差があっても電
算機などで近似計算をすることなく、調整が容易で確実
な高周波を安定して発振できる弾性表面波発振器を実現
できる効果がある。
種温度下で記憶回路部への入力ディジタル計に対応する
温度補償に必要なディジタル量をあらかじめこの記憶回
路部に含まれている記憶回路に記憶させておくことがで
きるので、個々の構成素子の温度特性に差があっても電
算機などで近似計算をすることなく、調整が容易で確実
な高周波を安定して発振できる弾性表面波発振器を実現
できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の制御ブロック構成図9
第2図は上記実施例回路の時間対比による電圧波形12
1゜ 第3図は上記実施例回路の温度対比による電圧波形図。 第4図は発振波の温度変化に対する周波数変化率の特性
図。 第5図は上記実施例の標準パルス電圧発振回路。 第6図は上記実施例の計数回路とディジタルアナログ変
換器との関係図。 第7図は温度電圧変換部と電圧比較部との関係図。 第8図は従来例回路の系統図。 1・・・基準電圧パルス発生部、2・・・温度補正素子
回路網、3.11・・・電圧制御型弾性表面波発振器、
12・・・温度電圧変換部、13・・・階段波電圧発生
部、14・・・電圧比較部、15・・・波形整形回路、
16・・・記憶回路部、17.23・・・ディジタルア
ナログ変換部、21・・・パルス電圧発振回路、22・
・・計数回路、24・・・ラッチ回路、25・・・記憶
回路、■〜■、50.51・・・特性。
1゜ 第3図は上記実施例回路の温度対比による電圧波形図。 第4図は発振波の温度変化に対する周波数変化率の特性
図。 第5図は上記実施例の標準パルス電圧発振回路。 第6図は上記実施例の計数回路とディジタルアナログ変
換器との関係図。 第7図は温度電圧変換部と電圧比較部との関係図。 第8図は従来例回路の系統図。 1・・・基準電圧パルス発生部、2・・・温度補正素子
回路網、3.11・・・電圧制御型弾性表面波発振器、
12・・・温度電圧変換部、13・・・階段波電圧発生
部、14・・・電圧比較部、15・・・波形整形回路、
16・・・記憶回路部、17.23・・・ディジタルア
ナログ変換部、21・・・パルス電圧発振回路、22・
・・計数回路、24・・・ラッチ回路、25・・・記憶
回路、■〜■、50.51・・・特性。
Claims (1)
- (1)電圧制御型の弾性表面波発振器と、 温度を電圧信号として検出する温度検出手段と、この温
度検出手段の出力により補償された制御信号を上記発振
器に制御電圧として与える制御電圧発生手段と を備えた弾性、表面波発振装置において、 上記制御電圧発生手段は、 クロックパルス信号源と、 このクロックパルスを計数する計数回路と、この計数回
路の計数値を電圧値に変換する回路と、 この回路の出力電圧と上記温度検出手段の出力電圧とを
比較する比較部と、 この比較部の一致出力に基づいて上記計数回路の計数値
をラッチするラッチ回路と、 このラッチ回路にラッチされた値をアドレス入力とし、
その対応するアドレスにあらかじめ上記発振器に適する
制御電圧に対応する値に記憶された記憶回路と、 この記憶回路の読出し出力を上記発振器に制御電圧とし
て与える手段と を含むことを特徴とする弾性表面波発振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20764484A JPS6184907A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 弾性表面波発振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20764484A JPS6184907A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 弾性表面波発振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184907A true JPS6184907A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16543190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20764484A Pending JPS6184907A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 弾性表面波発振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184907A (ja) |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP20764484A patent/JPS6184907A/ja active Pending
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