JPS6185897A - 筐体の組立方法 - Google Patents
筐体の組立方法Info
- Publication number
- JPS6185897A JPS6185897A JP20786184A JP20786184A JPS6185897A JP S6185897 A JPS6185897 A JP S6185897A JP 20786184 A JP20786184 A JP 20786184A JP 20786184 A JP20786184 A JP 20786184A JP S6185897 A JPS6185897 A JP S6185897A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive layer
- front panel
- adhesive
- casing
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、筐体に蓋体を接着して前記筐体の開口を閉塞
する様にした筐体の組立方法に関するものである。
する様にした筐体の組立方法に関するものである。
従来の技術
第2図に示す様な薄型のラジオ受信機1等においては、
合成樹脂から成るフレーム2に開口3を設け、プリント
基板4に固定されている各種の部品5等をこの開口3内
に収容している場合がある。
合成樹脂から成るフレーム2に開口3を設け、プリント
基板4に固定されている各種の部品5等をこの開口3内
に収容している場合がある。
この場合、ラジオ受信機1の修理等が可能な様に、開口
3の背面側は背面パネル6によって閉塞されている。ま
た開口3の前面側も、ラジオ受信機lを所定の機械的強
度に保つために、金属や特に剛性のある合成樹脂等から
成る前面パネル7によって閉塞されており、フレーム2
と一体の非常に薄い壁面によっては閉塞されていない。
3の背面側は背面パネル6によって閉塞されている。ま
た開口3の前面側も、ラジオ受信機lを所定の機械的強
度に保つために、金属や特に剛性のある合成樹脂等から
成る前面パネル7によって閉塞されており、フレーム2
と一体の非常に薄い壁面によっては閉塞されていない。
ところで、修理用等の背面パネル6とは異なり、前面パ
ネル7はフレーム2に対して直脱自在でなくてもよい。
ネル7はフレーム2に対して直脱自在でなくてもよい。
このために前面パネル7は、ビス11及び袋ナフト12
によってフレーム2に固定されると共に、袋ナラ1−1
2間においては接着剤によってフレーム2に接着されて
いる。
によってフレーム2に固定されると共に、袋ナラ1−1
2間においては接着剤によってフレーム2に接着されて
いる。
前面パネル7をフレーム2に接着するためには、第3図
及び第4図に示す様な接着紙13を使用することが考え
られる。接着紙13は、感圧性等を有する接着剤から成
る接着剤層14の両面に、この接着剤層14から剥離可
能な紙から成る非接着剤層15.16を積層させたもの
である。
及び第4図に示す様な接着紙13を使用することが考え
られる。接着紙13は、感圧性等を有する接着剤から成
る接着剤層14の両面に、この接着剤層14から剥離可
能な紙から成る非接着剤層15.16を積層させたもの
である。
接着剤層14及び非接着剤層15は、全体として前面パ
ネル7と略同様な形状を有しているが、スリット17に
よって、前面パネル7の縁部に沿う様な周回部21とこ
の周回部21に囲まれている中央部22とに完全に分離
されている。
ネル7と略同様な形状を有しているが、スリット17に
よって、前面パネル7の縁部に沿う様な周回部21とこ
の周回部21に囲まれている中央部22とに完全に分離
されている。
接着紙13によって前面パネル7をフレーム2に接着す
るためには、まず周回部21のみを非接着剤層16から
剥離し、接着剤Ji14によって周回部21を前面パネ
ル7の縁部に沿う様に接着する。次いでこの周回部21
から非接着剤層15を剥離すれば、前面パネル7には接
着剤層14のみが残るので、この接着剤層14によって
前面パネル7をフレーム2に接着することができる。
るためには、まず周回部21のみを非接着剤層16から
剥離し、接着剤Ji14によって周回部21を前面パネ
ル7の縁部に沿う様に接着する。次いでこの周回部21
から非接着剤層15を剥離すれば、前面パネル7には接
着剤層14のみが残るので、この接着剤層14によって
前面パネル7をフレーム2に接着することができる。
発明が解決しようとする問題点
ところが、周回部21の巾lは非常に狭いので、この周
回部21は非接着剤層16から剥離して前面パネル7に
接着する時に略長方形から菱形等へ変形し易い。従って
前面パネル7の縁部に接着剤層14を正確に接着するこ
とが困難であり、前面パネル7をフレーム2に確実に接
着することができない。
回部21は非接着剤層16から剥離して前面パネル7に
接着する時に略長方形から菱形等へ変形し易い。従って
前面パネル7の縁部に接着剤層14を正確に接着するこ
とが困難であり、前面パネル7をフレーム2に確実に接
着することができない。
接着剤層14及び非接着剤1!115をスリット17に
よって周回部21と中央部22とに分離せずに、これら
の周回部21及び中央部22を一体として非接着剤層1
6から剥離すると、これらの周回部21及び中央部22
は容易には変形しない。
よって周回部21と中央部22とに分離せずに、これら
の周回部21及び中央部22を一体として非接着剤層1
6から剥離すると、これらの周回部21及び中央部22
は容易には変形しない。
しかしこの様にすると、前面パネル7の開口3に対応す
る部分にも接着剤層14が接着されてしまう。
る部分にも接着剤層14が接着されてしまう。
この結果、部品5が開口3を介して接着剤層14に接着
してプリント基板4から離脱する可能性がある。また前
面及び背面パネル7.6を指等で挾持して押圧した場合
に、接着剤層14が開口3を介して部品5と接着及び離
脱を繰り返してその度に離脱音が発生して品質上好まし
くない。
してプリント基板4から離脱する可能性がある。また前
面及び背面パネル7.6を指等で挾持して押圧した場合
に、接着剤層14が開口3を介して部品5と接着及び離
脱を繰り返してその度に離脱音が発生して品質上好まし
くない。
問題点を解決するための手段
本発明による筐体の組立方法は、開口3の縁部から中央
部へ向かって突出する突出部30を筺体2に設ける工程
と、剥離可能な非接着剤層15が積層されている接着剤
層14を蓋体7に接着する工程と、前記蓋体7のうちで
前記開口3に対応する部分の前記非接着剤層15を残し
て前記蓋体7のうちで前記筐体2に接着すべき部分の前
記非接着剤層15を剥離する工程と、この剥離によって
露出された前記接着剤層14によって前記筺体2に前記
蓋体7を接着すると共にこの蓋体7のうちで前記開口3
に対応する部分の前記非接着剤層15を前記突出部30
によって係止する工程とを夫に具備している。
部へ向かって突出する突出部30を筺体2に設ける工程
と、剥離可能な非接着剤層15が積層されている接着剤
層14を蓋体7に接着する工程と、前記蓋体7のうちで
前記開口3に対応する部分の前記非接着剤層15を残し
て前記蓋体7のうちで前記筐体2に接着すべき部分の前
記非接着剤層15を剥離する工程と、この剥離によって
露出された前記接着剤層14によって前記筺体2に前記
蓋体7を接着すると共にこの蓋体7のうちで前記開口3
に対応する部分の前記非接着剤層15を前記突出部30
によって係止する工程とを夫に具備している。
作用
本発明による筐体の組立方法によれば、蓋体7のうちで
筐体2に接着すべき部分と開口3に対応する部分との双
方に対して一体の接着剤層14を接着する様にしている
ので、筺体2に接着すべき部分が狭巾の場合でもこの部
分に接着剤層14を接着する時にこの接着剤層14が変
形しにくく、この部分に対しても接着剤層14を正確に
接着することができる。
筐体2に接着すべき部分と開口3に対応する部分との双
方に対して一体の接着剤層14を接着する様にしている
ので、筺体2に接着すべき部分が狭巾の場合でもこの部
分に接着剤層14を接着する時にこの接着剤層14が変
形しにくく、この部分に対しても接着剤層14を正確に
接着することができる。
また、蓋体7のうちで開口3に対応する部分には非接着
剤7115を残す様にしているので、この部分には接着
力がない。
剤7115を残す様にしているので、この部分には接着
力がない。
しかも、剥離せずに残した非接着剤層15を、筺体2に
設けた突出部30によって係止する様にしているので、
非接着剤層15が時間の経過につれて接着剤JW14か
ら離脱するということがなく、蓋体7のうちで開口3に
対応する部分が接着力を有する様になることはない。
設けた突出部30によって係止する様にしているので、
非接着剤層15が時間の経過につれて接着剤JW14か
ら離脱するということがなく、蓋体7のうちで開口3に
対応する部分が接着力を有する様になることはない。
実施例
以下、ラジオ受信機の組立に適用した本発明の一実施例
を第1図を参照しながら説明する。
を第1図を参照しながら説明する。
第2図に示したラジオ受信機lの組立において、本実施
例では第1図Aに示す様に、開口3の縁部から中央部へ
向かって突出する複数の突出部3゜をまずフレーム2に
設けた。突出部30はフレーム2と一体であってもよく
、フレーム2の成形時に同時に成形してよい。
例では第1図Aに示す様に、開口3の縁部から中央部へ
向かって突出する複数の突出部3゜をまずフレーム2に
設けた。突出部30はフレーム2と一体であってもよく
、フレーム2の成形時に同時に成形してよい。
第1図Aに示したフレーム2に前面パネル7を接着して
開口3を閉塞するために、本実施例では第1図Bに示す
様な接着紙31を使用した。この接着紙31は、周回部
21と中央部22とを連結するための複数の連結部32
がスリット33に形成されていることを除いて、第3図
に示した接着紙13と実質的に同様の構成であってよい
。
開口3を閉塞するために、本実施例では第1図Bに示す
様な接着紙31を使用した。この接着紙31は、周回部
21と中央部22とを連結するための複数の連結部32
がスリット33に形成されていることを除いて、第3図
に示した接着紙13と実質的に同様の構成であってよい
。
本実施例でも、接着剤層14及び非接着剤層15を非接
着剤層16から剥離する。この時、スリット33に連結
部32が形成されているために周回部21及び中央部2
2がスリット33によって互いに分離されずに一体とし
て剥離され、これらの周回部21及び中央部22が容易
に変形することはない。
着剤層16から剥離する。この時、スリット33に連結
部32が形成されているために周回部21及び中央部2
2がスリット33によって互いに分離されずに一体とし
て剥離され、これらの周回部21及び中央部22が容易
に変形することはない。
次に、第1図Cに示す様に、前面パネル7のフレーム2
側の面に、接着剤層14によって周回部21及び中央部
22を接着する。この場合、周回部21及び中央部22
が変形していないのでこれらの周回部21及び中央部2
2を前面パネル7に正確に接着することができ、従って
周回部21を前面パネル7の縁部に正確に接着すること
ができる。
側の面に、接着剤層14によって周回部21及び中央部
22を接着する。この場合、周回部21及び中央部22
が変形していないのでこれらの周回部21及び中央部2
2を前面パネル7に正確に接着することができ、従って
周回部21を前面パネル7の縁部に正確に接着すること
ができる。
その後、中央部22の非接着剤層15を残して周回部2
1の非接着剤層15のみをスリット33に沿って剥離す
る。スリット33には複数の連結部32が形成されてい
るが、これらの連結部32は非常に小さいので、周回部
21のみから非接着剤層15を容易に剥離することがで
きる。
1の非接着剤層15のみをスリット33に沿って剥離す
る。スリット33には複数の連結部32が形成されてい
るが、これらの連結部32は非常に小さいので、周回部
21のみから非接着剤層15を容易に剥離することがで
きる。
そして、剥離によって露出された周回部21の接着剤層
14によって、前面パネル7をフレーム2に接着する。
14によって、前面パネル7をフレーム2に接着する。
このとき、第1図りに示す様に、開口3に対応する部分
の非接着剤層15は、突出部30によって周縁部の複数
個所で係止される。
の非接着剤層15は、突出部30によって周縁部の複数
個所で係止される。
従って、非接着剤層15が接着剤層14から剥離し易い
にも拘わらず、非接着剤層15が時間の経過につれて接
着剤層4から離脱するということはない。
にも拘わらず、非接着剤層15が時間の経過につれて接
着剤層4から離脱するということはない。
なお、以上の様に中央部22の接着剤層14及び非接着
剤層15を残してお(と、前面パネル7が金属製であっ
ても、この前面パネル7と部品5との絶縁がより完全に
行われ得る。
剤層15を残してお(と、前面パネル7が金属製であっ
ても、この前面パネル7と部品5との絶縁がより完全に
行われ得る。
発明の効果
上述の如く、本発明による筐体の組立方法によれば、流
体のうちで筐体に接着すべき部分に対して接着剤層を正
確に接着することができるので蓋体を筐体に確実に接着
することができ、しかも蓋体のうちで筐体の開口に対応
する部分には接着力がないので筐体内に固定されている
各種部品等が蓋体と接着したりすることを防止すること
ができる。
体のうちで筐体に接着すべき部分に対して接着剤層を正
確に接着することができるので蓋体を筐体に確実に接着
することができ、しかも蓋体のうちで筐体の開口に対応
する部分には接着力がないので筐体内に固定されている
各種部品等が蓋体と接着したりすることを防止すること
ができる。
第1図A−Cは本発明の一実施例における工程を順次示
す平面図、第1図りは一実施例における別の工程を示す
要部の拡大断面図、第2図は一実施例が適用されるラジ
オ受信機を示す分解斜視図である。 第3図は本発明の一従来例における1つの工程を示す平
面図、第4図は第3図のIV−IV線における拡大断面
図である。 なお図面に用いられた符号において、 2−・・−−−−−−−一−−−−・−・フレーム3−
・−・・・−−一一−−−・−・開ロアー・−・−一−
−−−−−−−−・−前面パネル14−・−・−一−−
−−・−・−接着剤層15・・・・・・−・−・・−・
・・・非接着剤層2 t−−・・・・・−・・・・・−
・周回部22−−−−−−・−・・・・・・−中央部3
0−−−−−・・−・−・・−・−突出部32・−・・
・・−・−・−−一−−・連結部33−・・−・−・−
・・・・・・・−スリットである。
す平面図、第1図りは一実施例における別の工程を示す
要部の拡大断面図、第2図は一実施例が適用されるラジ
オ受信機を示す分解斜視図である。 第3図は本発明の一従来例における1つの工程を示す平
面図、第4図は第3図のIV−IV線における拡大断面
図である。 なお図面に用いられた符号において、 2−・・−−−−−−−一−−−−・−・フレーム3−
・−・・・−−一一−−−・−・開ロアー・−・−一−
−−−−−−−−・−前面パネル14−・−・−一−−
−−・−・−接着剤層15・・・・・・−・−・・−・
・・・非接着剤層2 t−−・・・・・−・・・・・−
・周回部22−−−−−−・−・・・・・・−中央部3
0−−−−−・・−・−・・−・−突出部32・−・・
・・−・−・−−一−−・連結部33−・・−・−・−
・・・・・・・−スリットである。
Claims (1)
- 筐体に蓋体を接着して前記筐体の開口を閉塞する様にし
た筺体の組立方法において、前記開口の縁部から中央部
へ向かって突出する突出部を前記筐体に設ける工程と、
剥離可能な非接着剤層が積層されている接着剤層を前記
蓋体に接着する工程と、前記蓋体のうちで前記開口に対
応する部分の前記非接着剤層を残して前記蓋体のうちで
前記筐体に接着すべき部分の前記非接着剤層を剥離する
工程と、この剥離によって露出された前記接着剤層によ
って前記筐体に前記蓋体を接着すると共にこの蓋体のう
ちで前記開口に対応する部分の前記非接着剤層を前記突
出部によって係止する工程とを夫々具備することを特徴
とする筐体の組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20786184A JPS6185897A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 筐体の組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20786184A JPS6185897A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 筐体の組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185897A true JPS6185897A (ja) | 1986-05-01 |
| JPH0517025B2 JPH0517025B2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=16546751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20786184A Granted JPS6185897A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 筐体の組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185897A (ja) |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP20786184A patent/JPS6185897A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0517025B2 (ja) | 1993-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102653333B (zh) | 缓冲件及该缓冲件与其他元件组合的贴装方法 | |
| JPS63147693A (ja) | Icカ−ドの製造方法 | |
| US5845766A (en) | Movable contact element for panel switch and method of manufacturing panel switch with movable contact element | |
| JPS6185897A (ja) | 筐体の組立方法 | |
| JPH10173364A (ja) | 電気機器のシール材 | |
| JPS6185898A (ja) | 筐体の組立方法 | |
| JPH11317130A (ja) | メンブレンスイッチ | |
| JP3496393B2 (ja) | パネルスイッチ用可動接点体およびそれを用いたパネルスイッチの製造方法 | |
| JP3105630B2 (ja) | 回路基板用静電気防止多層シートと回路基板の製造方法 | |
| JPH0458062B2 (ja) | ||
| JPS59135495A (ja) | 表示装置の表示板製造方法 | |
| JPH02270597A (ja) | Icカード | |
| JP2970409B2 (ja) | 電池パック | |
| JPH0327598A (ja) | 薄形電子機器およびその製造方法 | |
| JPH0732455Y2 (ja) | 巾着状くぼみ穴を備えたプラスチック・キャリアテープ | |
| JPS58148987A (ja) | 腕時計の基体部材 | |
| JP3642766B2 (ja) | 板材の接着方法 | |
| JP3076756B2 (ja) | カード状電子装置 | |
| JPH11115947A (ja) | 封 筒 | |
| JPH0717177A (ja) | Icカード | |
| JPS6378796A (ja) | Icカ−ド | |
| JPH0437597A (ja) | Icカード | |
| JPS6258528A (ja) | キ−ボ−ドを有する薄型電子機器 | |
| JPH04167086A (ja) | 携帯可能記憶媒体 | |
| JPS6150398A (ja) | 電子部品搬送体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |