JPS6186891A - 日付設定制御方式 - Google Patents
日付設定制御方式Info
- Publication number
- JPS6186891A JPS6186891A JP59207854A JP20785484A JPS6186891A JP S6186891 A JPS6186891 A JP S6186891A JP 59207854 A JP59207854 A JP 59207854A JP 20785484 A JP20785484 A JP 20785484A JP S6186891 A JPS6186891 A JP S6186891A
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1産、1ミ上の41j用分野]
本元明は乍割4.肩、・・]における端末板に、口付を
設定する日付設定制御方式の改良に関する。
設定する日付設定制御方式の改良に関する。
銀行等にふいては、端末機自身、又はセンタからの指令
により設定さねた日付データを基に業務を処理するが、
この日付データを保護する対策が求められている。
により設定さねた日付データを基に業務を処理するが、
この日付データを保護する対策が求められている。
[従来の技術]
銀行における日イ」設定の従来例を図によって説明する
、竿2図は従来例を説明するブロック図である。
、竿2図は従来例を説明するブロック図である。
支店1及び2に、それぞれ設けられた瀦1;末M T
+〜T、及びT4は、端末ルlI閤装置3を介してセ/
り4に結ばれており、日付データの設定は、端末機から
の入力、又はセンタからの指令によって行われる。
+〜T、及びT4は、端末ルlI閤装置3を介してセ/
り4に結ばれており、日付データの設定は、端末機から
の入力、又はセンタからの指令によって行われる。
例えば支店1において端末機T Iから日1すデータd
を入力すると、この日付データdけ、レジスタ10にセ
ットされると共に、端末111 ta1装置3へ送られ
る。
を入力すると、この日付データdけ、レジスタ10にセ
ットされると共に、端末111 ta1装置3へ送られ
る。
端末制御i!11装置3における制御部5は、この日付
データdを、端末機Tt及びT、へ送出する。庇って2
つのス1,1末機T、及びT、のレジスタ11及び12
に、日付データdが設定される。
データdを、端末機Tt及びT、へ送出する。庇って2
つのス1,1末機T、及びT、のレジスタ11及び12
に、日付データdが設定される。
以上のように支店1における任意の端末機(例えばT、
)から日付データを入力すると、同支店内の他の端末機
(T2及びTs)にも日付データが設定される仕組みと
なっている。
)から日付データを入力すると、同支店内の他の端末機
(T2及びTs)にも日付データが設定される仕組みと
なっている。
なおセンタ4の処理装置ζり6から日付データdのml
定が指令さり、た場合には、支店1及び2の全端末セT
、〜T4に評ロイ」データdが、−斉に設定される。
定が指令さり、た場合には、支店1及び2の全端末セT
、〜T4に評ロイ」データdが、−斉に設定される。
以上のように従来方式では、支店内に設けられた端末機
により、日付データを自由に設定できるので、センタか
らの指令によって端末機に砂定済φの日付f−夕までも
、容易に炭更されてし、まうという間)“9点があった
。
により、日付データを自由に設定できるので、センタか
らの指令によって端末機に砂定済φの日付f−夕までも
、容易に炭更されてし、まうという間)“9点があった
。
上記の問題点は、端末機と、端末制卸装置と、処理装置
とが結ばれ、端末機からの日付設定要求を受けた殉木制
−装置が、端末機に日付データをN’> S スるシス
テムにおいて、1ヨ付設定指令を発する手段を前、、[
イ帆理装置に設けると共に、該日付設定指令による日付
データを前記日付設定要求に優先してり1■記晧末機に
設定せしめる手段及び741別手段を前記端末8b・]
開1装槌に設け、jiff記日付も1定要求に基づき前
記端末制卸装置h−が免14末ヒ懸に日+jデータを股
51シしたのち、前hIJ、処理装9′1”から1ji
f記日付と、町定拐令が発せらJIY−際、lia+
、4t、ぶ・ga木11.I・は装jと1;寸ff1l
i、(二ン弓末陳に設定酒みの日付データ%更111
シ、四日4−1 r’r″)定指令に基づく日付データ
を設定、ピしめる本発明の日付設定;δ(J仰方式によ
って解決官)Lる。
とが結ばれ、端末機からの日付設定要求を受けた殉木制
−装置が、端末機に日付データをN’> S スるシス
テムにおいて、1ヨ付設定指令を発する手段を前、、[
イ帆理装置に設けると共に、該日付設定指令による日付
データを前記日付設定要求に優先してり1■記晧末機に
設定せしめる手段及び741別手段を前記端末8b・]
開1装槌に設け、jiff記日付も1定要求に基づき前
記端末制卸装置h−が免14末ヒ懸に日+jデータを股
51シしたのち、前hIJ、処理装9′1”から1ji
f記日付と、町定拐令が発せらJIY−際、lia+
、4t、ぶ・ga木11.I・は装jと1;寸ff1l
i、(二ン弓末陳に設定酒みの日付データ%更111
シ、四日4−1 r’r″)定指令に基づく日付データ
を設定、ピしめる本発明の日付設定;δ(J仰方式によ
って解決官)Lる。
本発明は、端末機にセットさシする日付データの優先設
定権をセンタの処理装置に与えると共に、設定に関する
情報を端末制用l枦14−で管理する。従って七/りか
らの1h令によって端末機に衣定済みの日付データが、
端末機側からの日付設定要求によって損わ2]ることか
ない。
定権をセンタの処理装置に与えると共に、設定に関する
情報を端末制用l枦14−で管理する。従って七/りか
らの1h令によって端末機に衣定済みの日付データが、
端末機側からの日付設定要求によって損わ2]ることか
ない。
9上、本気明を図面によって5n明する。8g1図は本
発明の一実hIII例を説明するブロック図である。
発明の一実hIII例を説明するブロック図である。
端末制卸装置3には、銀行の8つの支店の端末機(計2
1台)が結ばねている。第1図では、支店1(店番がA
で端末機7゛1〜T、が備え付けられている)と、支店
8(店番がHで、端末機T l @〜T2oが備え付け
らねでいる)とのみを示し、他の支店についてけ[21
示を省略しである。
1台)が結ばねている。第1図では、支店1(店番がA
で端末機7゛1〜T、が備え付けられている)と、支店
8(店番がHで、端末機T l @〜T2oが備え付け
らねでいる)とのみを示し、他の支店についてけ[21
示を省略しである。
例えば支店1において、日付設定を行う場合、端末機T
Iから、店番A及び日付データd+を端末制卸装置3へ
送出する。これを受信した端末制御装@3の制(財)部
5は、日付管理テーブル7の店番Aの項、即ちa項の日
付欄に日付データd、を書込むと共に、区分欄に区分情
報「1」を−iI+込む。なお、この区分情報「1」と
は、支店の端末機がづの日付設定を示フーものである。
Iから、店番A及び日付データd+を端末制卸装置3へ
送出する。これを受信した端末制御装@3の制(財)部
5は、日付管理テーブル7の店番Aの項、即ちa項の日
付欄に日付データd、を書込むと共に、区分欄に区分情
報「1」を−iI+込む。なお、この区分情報「1」と
は、支店の端末機がづの日付設定を示フーものである。
然るのち制@部5は、端末菅即テーブル9を参押し、店
番Aの支店1に配設された端末機がT、〜T3であるこ
とを知り、これらの端末機に日付データd1を送出する
。
番Aの支店1に配設された端末機がT、〜T3であるこ
とを知り、これらの端末機に日付データd1を送出する
。
支店1において、各端末wT、〜T、で父(、Tされた
日付データd、け、し・ジスタ10〜12に、それぞわ
セットされて、日付設定を終了する。以上の如く、支店
側から日付設定が行われた場合には、該支店内の端末機
についてのみ日付データがセットされる。
日付データd、け、し・ジスタ10〜12に、それぞわ
セットされて、日付設定を終了する。以上の如く、支店
側から日付設定が行われた場合には、該支店内の端末機
についてのみ日付データがセットされる。
これに対しセンタ4によって日付設定が行われる。都合
に(fi、処理装置6から日月データd、が端末制卸装
置3へ送出さt′Lる。
に(fi、処理装置6から日月データd、が端末制卸装
置3へ送出さt′Lる。
端末制卸装置Wt 3の制御′11部5は、受↑1−饗
した日付データd2を、日付管理テーブル7のすべての
日付欄に、書込(図示していない)んだのち、すべての
区分欄a、b・・・・・・hにも区分情報「2」を打込
む。
した日付データd2を、日付管理テーブル7のすべての
日付欄に、書込(図示していない)んだのち、すべての
区分欄a、b・・・・・・hにも区分情報「2」を打込
む。
なお区分情報1−2」と1d、センタ4からの日付設定
を示すものである。
を示すものである。
然るのち制仰部5ば、全支店の端末を心、即ち支店1〜
8のすべての端末機T1〜T20に対し日付データd、
を送出する。従って各端末機のレジスタ10〜29には
日付データd、がセット(図示していない)され、日付
設定を完了する○ なお第1図に示すように、日付管理テーブル7の日付f
f)!に、日1゛]データd、が設定されていた場合、
該日刊データd、はd!に史肩丁される。
8のすべての端末機T1〜T20に対し日付データd、
を送出する。従って各端末機のレジスタ10〜29には
日付データd、がセット(図示していない)され、日付
設定を完了する○ なお第1図に示すように、日付管理テーブル7の日付f
f)!に、日1゛]データd、が設定されていた場合、
該日刊データd、はd!に史肩丁される。
こねとけ逆に、処理装置66側の指令により、日付管理
テーブル7に日付データd、が員定済みの場合、支店1
〜811+11から、日付データd1を設定をしようと
しても、制御部5によって拒絶される。
テーブル7に日付データd、が員定済みの場合、支店1
〜811+11から、日付データd1を設定をしようと
しても、制御部5によって拒絶される。
以上のように本発明では、セフタ4 filllに日付
設定のt夛先橙を与えたi、のであり、寸た支店111
から日付設定が発せらハた場合、この日付設定は該支店
内の端末機の範囲:・で留めるように図ったものである
。
設定のt夛先橙を与えたi、のであり、寸た支店111
から日付設定が発せらハた場合、この日付設定は該支店
内の端末機の範囲:・で留めるように図ったものである
。
なお日付データが未設定の状態では、日付管理テーブル
7のb項に示すように、その区分欄には、(4分情報「
0」が書込ihており、この状態では、1夕1]えば店
#Bの支店から取引データ(図示していない)が通出さ
れてきても、端末1■11鍔装置3では、これを無視し
てJl/引全冗生させない。
7のb項に示すように、その区分欄には、(4分情報「
0」が書込ihており、この状態では、1夕1]えば店
#Bの支店から取引データ(図示していない)が通出さ
れてきても、端末1■11鍔装置3では、これを無視し
てJl/引全冗生させない。
午)哉→関における全支店の日付設定が集中的に′I′
1′理されるので、支店の端末機による操作ミス(日付
設定のd:iす)を防止しつる効果をイ)する。
1′理されるので、支店の端末機による操作ミス(日付
設定のd:iす)を防止しつる効果をイ)する。
第1図は本発明の一実施例’r %、明するブロック図
、 第2図は従来例を叱メ、明するブロック図、図において
、 1.2.8は支店、3i、j:E末制斜仝21?東 4
はセンタ、5は制御部、6は処理装置、7は日付管理テ
ーブル、9は端末管理ナーブ!し、10,11,12,
27 。 28.29はレジスタ、T+ + T2 ! Ts +
T+a+T+a +T20は端末機を示す0
、 第2図は従来例を叱メ、明するブロック図、図において
、 1.2.8は支店、3i、j:E末制斜仝21?東 4
はセンタ、5は制御部、6は処理装置、7は日付管理テ
ーブル、9は端末管理ナーブ!し、10,11,12,
27 。 28.29はレジスタ、T+ + T2 ! Ts +
T+a+T+a +T20は端末機を示す0
Claims (1)
- 端末機と、端末制御装置と、処理装置とが結ばれ、端末
機からの日付設定要求を受けた端末制御装置が、端末機
に日付データを設定するシステムにおいて、日付設定指
令を発する手段を前記処理装置に設けると共に、該日付
設定指令による日付データを前記端末機に設定せしめる
手段を前記端末制御装置に設け、前記日付設定要求に基
づき前記端末制御装置が端末機に日付データを設定した
のち前記処理装置から前記日付設定指令が発せられた際
、前記端末制御装置は、前記端末機に設定済みの日付デ
ータを更新し、該日付設定指令に基づく日付データを設
定せしめることを特徴とする日付設定制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207854A JPS6186891A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 日付設定制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207854A JPS6186891A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 日付設定制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186891A true JPS6186891A (ja) | 1986-05-02 |
| JPS6316797B2 JPS6316797B2 (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16546625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207854A Granted JPS6186891A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 日付設定制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186891A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54159148A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-15 | Fujitsu Ltd | Automatic correction system for date |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59207854A patent/JPS6186891A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54159148A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-15 | Fujitsu Ltd | Automatic correction system for date |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6316797B2 (ja) | 1988-04-11 |
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