JPS6187611A - 化粧料 - Google Patents
化粧料Info
- Publication number
- JPS6187611A JPS6187611A JP59209265A JP20926584A JPS6187611A JP S6187611 A JPS6187611 A JP S6187611A JP 59209265 A JP59209265 A JP 59209265A JP 20926584 A JP20926584 A JP 20926584A JP S6187611 A JPS6187611 A JP S6187611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- water
- cosmetic
- nitrohumic
- humic acid
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/96—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing materials, or derivatives thereof of undetermined constitution
- A61K8/97—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing materials, or derivatives thereof of undetermined constitution from algae, fungi, lichens or plants; from derivatives thereof
- A61K8/9783—Angiosperms [Magnoliophyta]
- A61K8/9794—Liliopsida [monocotyledons]
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q1/00—Make-up preparations; Body powders; Preparations for removing make-up
- A61Q1/02—Preparations containing skin colorants, e.g. pigments
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q1/00—Make-up preparations; Body powders; Preparations for removing make-up
- A61Q1/02—Preparations containing skin colorants, e.g. pigments
- A61Q1/04—Preparations containing skin colorants, e.g. pigments for lips
- A61Q1/06—Lipsticks
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q17/00—Barrier preparations; Preparations brought into direct contact with the skin for affording protection against external influences, e.g. sunlight, X-rays or other harmful rays, corrosive materials, bacteria or insect stings
- A61Q17/04—Topical preparations for affording protection against sunlight or other radiation; Topical sun tanning preparations
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biotechnology (AREA)
- Botany (AREA)
- Microbiology (AREA)
- Mycology (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野] ゛
本発明は、フミン酸、ニトロフミン酸、あるいはこれら
の水溶性の塩を配合することを特徴とし、保湿効果と紫
外線吸収効果を有する新規な化粧料を提供するものであ
る。
の水溶性の塩を配合することを特徴とし、保湿効果と紫
外線吸収効果を有する新規な化粧料を提供するものであ
る。
[従来技術]
化粧料に配合されろ保湿剤には肌を健やかに保ち、肌質
改善の効果があることが知られており、化粧品の重要な
成分の一つである。 化粧料用の保湿剤として使用され
ている物質としては、グリセリン、プロピレングリコー
ル、ソルビトール、ピロリドンカルボン酸ソーダなどが
ある。
改善の効果があることが知られており、化粧品の重要な
成分の一つである。 化粧料用の保湿剤として使用され
ている物質としては、グリセリン、プロピレングリコー
ル、ソルビトール、ピロリドンカルボン酸ソーダなどが
ある。
また紫外線吸収剤には、日焼けや皮膚癌、皮膚老化の原
因となる紫外線を吸収する効果があり、パラアミノ安息
香酸エチルやヒドロキシベンゾフェノン、桂皮酸ベンジ
ル等が使用されている。
因となる紫外線を吸収する効果があり、パラアミノ安息
香酸エチルやヒドロキシベンゾフェノン、桂皮酸ベンジ
ル等が使用されている。
[発明が解決しようとする問題点コ
このように、保湿剤や紫外線吸収剤の持つ機能は化粧料
にと7で重要である。 本発明者らは、上記事情にかん
がみ、保湿性、紫外線吸収性等に特徴的な有用性を有す
る天然系原料を得るべく鋭意研究をかさねた結果、奇し
くも、フミン酸、ニトロフミン酸またはこれらの水溶性
の塩を化粧料基剤に配合することによりこの問題を同時
に解決しうろことを見出し、本発明を完成するに至った
。
にと7で重要である。 本発明者らは、上記事情にかん
がみ、保湿性、紫外線吸収性等に特徴的な有用性を有す
る天然系原料を得るべく鋭意研究をかさねた結果、奇し
くも、フミン酸、ニトロフミン酸またはこれらの水溶性
の塩を化粧料基剤に配合することによりこの問題を同時
に解決しうろことを見出し、本発明を完成するに至った
。
【問題点を解決するための手段]
すなわち、本発明はフミン酸、ニトロフミン酸、および
これらの水溶性の塩からなる群から選ばれた、一種もし
くは二種以上を配合することを特徴とする化粧料である
。
これらの水溶性の塩からなる群から選ばれた、一種もし
くは二種以上を配合することを特徴とする化粧料である
。
本発明に使用されるフミン酸もしくはニトロフミン酸は
、天然土壌あるいは草炭、泥炭などよリ、水、アルカリ
水溶液などによって抽出される植物由来の有機酸で、数
百ないし数百万の分子量を有する。 またニトロフミン
酸は抽出に際して硝酸を作用せしめ、硝酸酸化させなが
ら抽出したものである。゛これらのフミン酸及びニトロ
フミン酸は抽出土壌によって黒色ないし茶褐色の色を有
する固体であり、分子内にカルボキシル基及びアルコー
ル性の水酸基を有する。
、天然土壌あるいは草炭、泥炭などよリ、水、アルカリ
水溶液などによって抽出される植物由来の有機酸で、数
百ないし数百万の分子量を有する。 またニトロフミン
酸は抽出に際して硝酸を作用せしめ、硝酸酸化させなが
ら抽出したものである。゛これらのフミン酸及びニトロ
フミン酸は抽出土壌によって黒色ないし茶褐色の色を有
する固体であり、分子内にカルボキシル基及びアルコー
ル性の水酸基を有する。
水溶性のフミン酸塩もしくはニトロフミン酸塩を得るに
は、フミン酸もしくはニトロフミン酸に適当な条件下で
一価のカチオンを作用させる。
は、フミン酸もしくはニトロフミン酸に適当な条件下で
一価のカチオンを作用させる。
−価のカチオンとしてはリチウム、ナトリウム、カリウ
ム、アンモニウムなどが適当である。
ム、アンモニウムなどが適当である。
これらのカチオンの内、−[もしくは二重以上をフミン
酸もしくはニトロフミン酸に作用させ、目的のフミン酸
塩もしくはニトロフミン酸塩を得ろ。
酸もしくはニトロフミン酸に作用させ、目的のフミン酸
塩もしくはニトロフミン酸塩を得ろ。
例えばフミン酸二チルをマ尋るには、フミン酸を水中に
分散溶射させ、これに水酸化ナトリウム水溶液を攪拌し
ながら加又で反応させ、しかる後に溶液を乾燥させてフ
ミン酸ナトリウムを得る。
分散溶射させ、これに水酸化ナトリウム水溶液を攪拌し
ながら加又で反応させ、しかる後に溶液を乾燥させてフ
ミン酸ナトリウムを得る。
これらのフミン酸、ニトロフミン酸もしくはこれらの水
溶性塩を配合した化粧料は、保湿効果と紫外線吸収効果
を合せもつ。
溶性塩を配合した化粧料は、保湿効果と紫外線吸収効果
を合せもつ。
本発明においてフミン酸、ニトロフミン酸、もしくはこ
れらの水溶性塩のうち一種または二重以上は合計で化粧
料全量中の、0.0001〜50重景%(ふ下%という
)、好ましくは0.01〜10%配合されるが、0.0
001%未満では充分な保湿効果や紫外線吸収効果が得
られず、また50%を越える配合では色調の調整が困難
である。
れらの水溶性塩のうち一種または二重以上は合計で化粧
料全量中の、0.0001〜50重景%(ふ下%という
)、好ましくは0.01〜10%配合されるが、0.0
001%未満では充分な保湿効果や紫外線吸収効果が得
られず、また50%を越える配合では色調の調整が困難
である。
本発明の化粧料には、上記した必須成分に放火て、必要
により、化粧料のタイプに応じて、油分、水、界面活性
剤、保湿剤、低級アルコール、増粘剤、酸化防止剤、キ
レート剤、色素、防腐防ばい剤等、通常化柚料に使用さ
れる成分を配合することができる。
により、化粧料のタイプに応じて、油分、水、界面活性
剤、保湿剤、低級アルコール、増粘剤、酸化防止剤、キ
レート剤、色素、防腐防ばい剤等、通常化柚料に使用さ
れる成分を配合することができる。
本発明の化粧料の剤型は任意であり、化粧水、乳液、ク
リーム、バンク等のフェーシャル化粧料や、ボディー化
粧料はもちろん、ファンデーション、口紅、アイシャド
ー等のメーキャノプ化粧料、頭髪化粧料、芳香化粧料な
どにも用いることが出来る。
リーム、バンク等のフェーシャル化粧料や、ボディー化
粧料はもちろん、ファンデーション、口紅、アイシャド
ー等のメーキャノプ化粧料、頭髪化粧料、芳香化粧料な
どにも用いることが出来る。
二発明の効果]
本発明の化粧料は、フミン酸類という天然原料を配合す
ることによって、保湿効果および紫外線防止効果という
二つの効果を合せ持った化粧料である。
ることによって、保湿効果および紫外線防止効果という
二つの効果を合せ持った化粧料である。
[実施例コ
つぎに実施例および比較例をあげて、本発明を具体的に
あきらかにする。 本発明はこれにより限定されるもの
ではない。 配合材は重量%である。
あきらかにする。 本発明はこれにより限定されるもの
ではない。 配合材は重量%である。
実施例−1
フミン酸ナトリウムを5%水溶液とし、この0.2ml
を1 eII+X I cmのろ紙に塗布し、25℃湿
度50%にて水の蒸発速度をろ紙の重量変化より測定し
た。
を1 eII+X I cmのろ紙に塗布し、25℃湿
度50%にて水の蒸発速度をろ紙の重量変化より測定し
た。
比較例−1
実施例−1と同様な条件で水の蒸発速度を測定した。
実施例−1と比較例−1の結果を表−1に示す。 フミ
ン酸ナトリウム水ig夜では水の蒸発速度が抑制され、
フミン酸ナトリウムに保湿効果があることがわかる。
ン酸ナトリウム水ig夜では水の蒸発速度が抑制され、
フミン酸ナトリウムに保湿効果があることがわかる。
実施例−2
フミン酸ナトリウム0.01%水溶液の吸光度を光路長
1cmの石英セルで測定した。 リファレンスには水を
使用した。 結果を表−2に示す。 フミン酸ナトリウ
ム水溶液には強い紫外線吸収効果があることがわかる。
1cmの石英セルで測定した。 リファレンスには水を
使用した。 結果を表−2に示す。 フミン酸ナトリウ
ム水溶液には強い紫外線吸収効果があることがわかる。
実施例=3 化粧水
(成分)
1)グリセリン
2)プロビレングリコール
3)ジプフピレングリコール 44]オレイル
アルコール 0・ 15)ポリオキンエ
チレン(20モル) 1.5ソルビタンモノラウリ
ン酸エステル 6)ポリオキンエチレン(20モル)O,Sラウリルア
ルコールエーテル 7)エチルアルコール 15.08)精
製水 70.89)フミン酸ナ
トリウム 1.010)香料
0.111)防腐剤、
適量(製法) 8)に1)−31と9)を加え、室温にて溶解し、水相
部とする。 また4)−6)と10)、11) !!!
7)に加え、室温にて溶解し、アルコール部とする。
水相にアルコール部を加え、混合可溶化させ、ろ過して
化粧水を得た。 この結果、保湿効果と紫外線吸収効果
のある化粧水が得られた。
アルコール 0・ 15)ポリオキンエ
チレン(20モル) 1.5ソルビタンモノラウリ
ン酸エステル 6)ポリオキンエチレン(20モル)O,Sラウリルア
ルコールエーテル 7)エチルアルコール 15.08)精
製水 70.89)フミン酸ナ
トリウム 1.010)香料
0.111)防腐剤、
適量(製法) 8)に1)−31と9)を加え、室温にて溶解し、水相
部とする。 また4)−6)と10)、11) !!!
7)に加え、室温にて溶解し、アルコール部とする。
水相にアルコール部を加え、混合可溶化させ、ろ過して
化粧水を得た。 この結果、保湿効果と紫外線吸収効果
のある化粧水が得られた。
実施例−4乳液
(成分)
1)ステアリン酸 2.52)七チ
ルアルコール 1.53)ワセリン
5.04)流動パラフィン
10.05)ポリオキシエチレン(10モ
ル)2.0モノオレイン酸エステル 6)ポリエチレングリコール1500 3.07)トリ
エタノールアミン 1.08)精製水
73.59)ニトロフミン酸ナトリ
ウム 1.010)香料
0.511)防腐剤 適
量(製法) 8)に6)、7)、9)を混合し、加熱溶解して70℃
に保ち、水相部とする。 1)−51と10)11)
を混合し、加熱溶解して70℃に保ち、油相部とする。
ルアルコール 1.53)ワセリン
5.04)流動パラフィン
10.05)ポリオキシエチレン(10モ
ル)2.0モノオレイン酸エステル 6)ポリエチレングリコール1500 3.07)トリ
エタノールアミン 1.08)精製水
73.59)ニトロフミン酸ナトリ
ウム 1.010)香料
0.511)防腐剤 適
量(製法) 8)に6)、7)、9)を混合し、加熱溶解して70℃
に保ち、水相部とする。 1)−51と10)11)
を混合し、加熱溶解して70℃に保ち、油相部とする。
水相部に油相部を加えてホモミキサーで均一に乳化し
、乳化後攪拌しながら30℃まで冷却して乳液を得た。
、乳化後攪拌しながら30℃まで冷却して乳液を得た。
実施例−5パンク
(成分)
1)酢酸ビニル樹脂二マルノヨン 15.02)ポリ
ビニルアルコール 10.03)フミン酸カリ
ウム 10.04)エチルアルコール
10.05)精製水
55.06)香料 適量
7)防腐剤 適量(製法) 4)の一部で2)をGBさせ、これに5)を加えて70
℃とする。 このものを−昼夜攪拌し、溶液とする。
翌日1)と3)を加えてよく攪拌しながら4)の残りと
6) 、7)の混合物を加え、かきまぜて均一なペース
ト状とし、パンクを得た。
ビニルアルコール 10.03)フミン酸カリ
ウム 10.04)エチルアルコール
10.05)精製水
55.06)香料 適量
7)防腐剤 適量(製法) 4)の一部で2)をGBさせ、これに5)を加えて70
℃とする。 このものを−昼夜攪拌し、溶液とする。
翌日1)と3)を加えてよく攪拌しながら4)の残りと
6) 、7)の混合物を加え、かきまぜて均一なペース
ト状とし、パンクを得た。
実施例−6クリーム
(成分)
1)ステアリルアルコール 7.02)ステ
アリン酸 2.03)水添ラノリン
2・04)スクワラン
5.05)オクチルドデンルアルコール
6.06)ポリオキシエチレン(25モル)3.0
セチルアルコールエーテル 7)グリセリルモノステアリン酸 2.0エステル 8)プロピレングリコール 5.09)精製
水 67.010)ニトロフミ
ン酸 0.211)フミン酸アンモニ
ウム 0.812)香料
適量13)酸化防止剤、防腐剤 適
量(製法) 8) −11)を加熱溶解して70℃とし、水相部とす
る。 1) −7)と12)、13)を加熱溶解して7
0℃とし、油相部とする。 水相部に油相部を攪拌しな
がら徐々に加えて乳化させ、その後、ホモミキサーで均
一に乳化させ攪拌しながら冷却させてクリームを得た。
アリン酸 2.03)水添ラノリン
2・04)スクワラン
5.05)オクチルドデンルアルコール
6.06)ポリオキシエチレン(25モル)3.0
セチルアルコールエーテル 7)グリセリルモノステアリン酸 2.0エステル 8)プロピレングリコール 5.09)精製
水 67.010)ニトロフミ
ン酸 0.211)フミン酸アンモニ
ウム 0.812)香料
適量13)酸化防止剤、防腐剤 適
量(製法) 8) −11)を加熱溶解して70℃とし、水相部とす
る。 1) −7)と12)、13)を加熱溶解して7
0℃とし、油相部とする。 水相部に油相部を攪拌しな
がら徐々に加えて乳化させ、その後、ホモミキサーで均
一に乳化させ攪拌しながら冷却させてクリームを得た。
Claims (1)
- フミン酸、ニトロフミン酸、およびこれらの水溶性の塩
からなる群より選ばれた、一種または二種以上を配合す
ることを特徴とする化粧料
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209265A JPS6187611A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 化粧料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209265A JPS6187611A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 化粧料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187611A true JPS6187611A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=16570081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59209265A Pending JPS6187611A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 化粧料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187611A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008001658A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Nitta Gelatin Inc | 化粧料組成物 |
| WO2008084530A1 (ja) | 2007-01-10 | 2008-07-17 | Shiseido Company, Ltd. | フミン質分散液 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59209265A patent/JPS6187611A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008001658A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Nitta Gelatin Inc | 化粧料組成物 |
| WO2008084530A1 (ja) | 2007-01-10 | 2008-07-17 | Shiseido Company, Ltd. | フミン質分散液 |
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