JPS618792A - プリチヤ−ジ回路 - Google Patents
プリチヤ−ジ回路Info
- Publication number
- JPS618792A JPS618792A JP59127948A JP12794884A JPS618792A JP S618792 A JPS618792 A JP S618792A JP 59127948 A JP59127948 A JP 59127948A JP 12794884 A JP12794884 A JP 12794884A JP S618792 A JPS618792 A JP S618792A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit line
- potential
- circuit
- source
- sense amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、絶縁ゲート電界効果トランジスタ(以下、I
GFETと略す)を用いたプリチャージ回路に関するも
のである。
GFETと略す)を用いたプリチャージ回路に関するも
のである。
従来例の構成とその問題点
メモリセルにデータを書き込んだシ、読み出したりする
のを、より高速に行なわせるためには、一対の相補ビッ
ト線、すなわち、ビット、線とビット線とを電圧源に近
い電位にプリチャージさせると同時に、同電位にショー
トさせてしまうということが、なされている。
のを、より高速に行なわせるためには、一対の相補ビッ
ト線、すなわち、ビット、線とビット線とを電圧源に近
い電位にプリチャージさせると同時に、同電位にショー
トさせてしまうということが、なされている。
第1図は、従来例のプリチャージ回路である。
(図中一点破線で囲まれた部分がプリチャージ回路であ
る)この回路は、ビット線、ビット線とIGFETの代
表例であるMIS型トランジスタとから構成され、ビッ
ト線Bi とビット線Bi とは、MIS型P型中
チャネルトランジスタ1−スとドレインにそれぞれ接続
されており、かつ、個別にMIS型トランジスタ2,3
の各ドレインに接続されている。MIS型トランジスタ
1〜3のゲートは、全て信号源aに接続され、同一のク
ロックパルスφp1が印加される。
る)この回路は、ビット線、ビット線とIGFETの代
表例であるMIS型トランジスタとから構成され、ビッ
ト線Bi とビット線Bi とは、MIS型P型中
チャネルトランジスタ1−スとドレインにそれぞれ接続
されており、かつ、個別にMIS型トランジスタ2,3
の各ドレインに接続されている。MIS型トランジスタ
1〜3のゲートは、全て信号源aに接続され、同一のク
ロックパルスφp1が印加される。
最初、ビット線Bi とビット線Bi とは、電位
差を生じている。この時、クロックパルスφp1が、。
差を生じている。この時、クロックパルスφp1が、。
「ハイレベル」になると、MIS型トランジスタ1は、
オンした状態となシ、ビット線Bi、ビット線Bi の
間では、MISmPチャネルトランジスタ1を通じて電
荷の移動が行なわれ、等電位となる。このとき、同一の
クロックパルスφp1により、MIS型Pチャネルトラ
ンジスタ2,3もそれぞれオンして、ビット線Bi、ビ
ット線Bi の両方の、電位を引きあげる働きをするの
である。
オンした状態となシ、ビット線Bi、ビット線Bi の
間では、MISmPチャネルトランジスタ1を通じて電
荷の移動が行なわれ、等電位となる。このとき、同一の
クロックパルスφp1により、MIS型Pチャネルトラ
ンジスタ2,3もそれぞれオンして、ビット線Bi、ビ
ット線Bi の両方の、電位を引きあげる働きをするの
である。
第1図において、MIS型Pチャネルト2ンジスタ4,
6とMI S型Nチャネルトランジスタ6〜8で構成さ
れている回路はセンスアンプである。
6とMI S型Nチャネルトランジスタ6〜8で構成さ
れている回路はセンスアンプである。
クロックパルスφp1が「ロウレベル」のトキ、プリチ
ャージ回路は動作しない。
ャージ回路は動作しない。
このとき、信号源すより印加されるクロックツくルスφ
L1が「ハイレベル」になれハ、このセンスアンプが動
作し、ビット線Bi とビット線Bi の電位は増幅
される。
L1が「ハイレベル」になれハ、このセンスアンプが動
作し、ビット線Bi とビット線Bi の電位は増幅
される。
しかし、プリチャージ回路は、ビット線とビット線との
2本につき1組ずつあるために、プリチャージ回路が占
める面積はかなり大きく、よりチップサイズの縮小化を
はかる上で問題となっていた。
2本につき1組ずつあるために、プリチャージ回路が占
める面積はかなり大きく、よりチップサイズの縮小化を
はかる上で問題となっていた。
発明の目的
本発明は、プリチャージ回路がセンスアンプの回路の一
部を兼ねることによって、よシ簡単な回路でチップサイ
ズの縮7J−化をはかることを目的としたプリチャージ
回路を提供するものである。
部を兼ねることによって、よシ簡単な回路でチップサイ
ズの縮7J−化をはかることを目的としたプリチャージ
回路を提供するものである。
発明の構成
本発明は、電圧源と、容量をもつ第1.第2のビット線
と、ゲートが前記第1のビット線に、ドレインが前記第
2のビット線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが前記
電圧源と接続された第1の絶縁ゲート電界効果トランジ
スタと、ゲートが前記第2のビット線に、ドレインが前
記第1のビット線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが
前記電圧源と接続された第2の絶縁ゲート電界効果トラ
ンジスタと、前記第1.第2のビット線にそれぞれソー
スとドレインとが接続され、且つ、ゲートが外部信号源
と接続された第3の絶縁ゲート電界効果トランジスタと
により構成されているプリチャージ回路であり、これに
より、回路の簡素化とチップサイズの縮小化をはかるこ
とが可能である。
と、ゲートが前記第1のビット線に、ドレインが前記第
2のビット線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが前記
電圧源と接続された第1の絶縁ゲート電界効果トランジ
スタと、ゲートが前記第2のビット線に、ドレインが前
記第1のビット線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが
前記電圧源と接続された第2の絶縁ゲート電界効果トラ
ンジスタと、前記第1.第2のビット線にそれぞれソー
スとドレインとが接続され、且つ、ゲートが外部信号源
と接続された第3の絶縁ゲート電界効果トランジスタと
により構成されているプリチャージ回路であり、これに
より、回路の簡素化とチップサイズの縮小化をはかるこ
とが可能である。
実施例の説明
第2図は、本発明実施例回路の単位構成図である。容量
をもつビット線Bj とビット線B1 と、ゲートが
ビット線B1 に、ドレインがビット線B)にそれぞ
れ接続され、且つ、ソースが電圧源VDに接続された第
1のMIS型P型中チャネルトランジスタ10ゲートは
ビット線Bj に、ドレインがビット線Bj にそ
れぞれ接続され、且つ、ソースは電圧源VDに接続され
た第2のMIS型P型中チャネルトランジスタ11ソー
ス、ドレインがそれぞれビット線Bj、ビット線B5
とに接続され、ゲートはクロックパルスφp2を印加
する信号源Cに接続された第3のMIS型P型中チャネ
ルトランジスタ9、プリチャージ回路が構成されている
。図中鎖線で囲まれた部分が、プリチャージ回路である
。
をもつビット線Bj とビット線B1 と、ゲートが
ビット線B1 に、ドレインがビット線B)にそれぞ
れ接続され、且つ、ソースが電圧源VDに接続された第
1のMIS型P型中チャネルトランジスタ10ゲートは
ビット線Bj に、ドレインがビット線Bj にそ
れぞれ接続され、且つ、ソースは電圧源VDに接続され
た第2のMIS型P型中チャネルトランジスタ11ソー
ス、ドレインがそれぞれビット線Bj、ビット線B5
とに接続され、ゲートはクロックパルスφp2を印加
する信号源Cに接続された第3のMIS型P型中チャネ
ルトランジスタ9、プリチャージ回路が構成されている
。図中鎖線で囲まれた部分が、プリチャージ回路である
。
第1〜第3のMIS型トランジスタ9〜11はPチャネ
ル・エンハンスメント形であるため、ゲート電圧が「ロ
ウレベル」のとき、オン状態トなる。
ル・エンハンスメント形であるため、ゲート電圧が「ロ
ウレベル」のとき、オン状態トなる。
最初、ビット線Bj とe−)線Bj とは電位差
を生じており、電位が低い方のビット線にゲート接続さ
れている方のMIS型P型中チャネルトランジスタ10
は同11が先にオン状態となシ、電圧源vD よシミ荷
が供給され、このオン状態にあるMIS型P型中チャネ
ルトランジスタ10は同11のドレインに結合している
側のビット線の電位が上がる。このような動作によって
、電位が高い方のビット線は、より高い電位となる。
を生じており、電位が低い方のビット線にゲート接続さ
れている方のMIS型P型中チャネルトランジスタ10
は同11が先にオン状態となシ、電圧源vD よシミ荷
が供給され、このオン状態にあるMIS型P型中チャネ
ルトランジスタ10は同11のドレインに結合している
側のビット線の電位が上がる。このような動作によって
、電位が高い方のビット線は、より高い電位となる。
ここでクロックハルスφp2カ「ロウレベル」ニなると
、MIS型トランジスタ9はオンした状態となり、ビッ
ト線Bj とビット線B】 との間で電荷の移動が行
なわれ、ビット線Bj と77丁線−石とは等電位に
なる。このとき、電圧源VDからは電荷が供給され、2
本のビット線はショートしたまま電位が上がっていく。
、MIS型トランジスタ9はオンした状態となり、ビッ
ト線Bj とビット線B】 との間で電荷の移動が行
なわれ、ビット線Bj と77丁線−石とは等電位に
なる。このとき、電圧源VDからは電荷が供給され、2
本のビット線はショートしたまま電位が上がっていく。
従来例のプリチャージ回路およびセンスアンプである第
1図と、本発明の実施例である第2図とを比較してみる
と、第2図でのMIS型P型子チャネルトランジスタ1
01は、第1図で、プリチャージ回路としてのMIS型
トランジスタ2,3と、センスアンプとしてのMIS型
トランジスタ4.5に相描することがわかる。
1図と、本発明の実施例である第2図とを比較してみる
と、第2図でのMIS型P型子チャネルトランジスタ1
01は、第1図で、プリチャージ回路としてのMIS型
トランジスタ2,3と、センスアンプとしてのMIS型
トランジスタ4.5に相描することがわかる。
すなわち、本実施例のMIS型P型子チャネルトランジ
スタ101は、一対のビット線(ビットBj とビッ
ト線B])をプリチャージする機能とセンスアンプとし
ての機能との両方を備えているのである。
スタ101は、一対のビット線(ビットBj とビッ
ト線B])をプリチャージする機能とセンスアンプとし
ての機能との両方を備えているのである。
以上のように、本実施例によれば、第1.第2のMIS
型P型子チャネルトランジスタ101にプリチャージ回
路およびセンスアンプとしての両方6機能を果せること
により、全体として回路が簡単になり、また、チップサ
イズも縮小可能である。
型P型子チャネルトランジスタ101にプリチャージ回
路およびセンスアンプとしての両方6機能を果せること
により、全体として回路が簡単になり、また、チップサ
イズも縮小可能である。
発明の効果
本発明によれば、従来のプリチャージ回路中で、一対の
ビット線、77下線をそれぞれドレインと結合させ、同
一の電圧源をソースと接続させ、更に、同一の外部信号
源でゲートと接続させ、その信号源より発するクロック
パルスを印加されることによってオンする二つのMIS
型トランジスタを取り除き、センスアンプの回路の一部
(同一の電圧源にソースが接続され、ドレインがビット
線、と結合し、かつ、ゲートがビット線にそれぞれ接続
されたMIS型P型中チャネルトランジスタドレインが
ビット線と結合し、ゲートがビット線とそれぞれ接続さ
れたMIS型P型中チャネルトランジスタ、プリチャー
ジ回路の機能をも兼ねることにより、回路が簡単になシ
、また、チップサイズも縮小することができる。
ビット線、77下線をそれぞれドレインと結合させ、同
一の電圧源をソースと接続させ、更に、同一の外部信号
源でゲートと接続させ、その信号源より発するクロック
パルスを印加されることによってオンする二つのMIS
型トランジスタを取り除き、センスアンプの回路の一部
(同一の電圧源にソースが接続され、ドレインがビット
線、と結合し、かつ、ゲートがビット線にそれぞれ接続
されたMIS型P型中チャネルトランジスタドレインが
ビット線と結合し、ゲートがビット線とそれぞれ接続さ
れたMIS型P型中チャネルトランジスタ、プリチャー
ジ回路の機能をも兼ねることにより、回路が簡単になシ
、また、チップサイズも縮小することができる。
プリチャージ回路は、一対のビット線(ビット線とビッ
ト線の2本)に対して結合されているため、チップ全体
として見た場合、それの占める割合は大きい。そのため
、本発明による回路の簡略化、及びサイズの縮小の効果
は非常に大きい。
ト線の2本)に対して結合されているため、チップ全体
として見た場合、それの占める割合は大きい。そのため
、本発明による回路の簡略化、及びサイズの縮小の効果
は非常に大きい。
構成図である。
1〜5,9〜11・・・・・・MIS型P型中チャネル
トランジスタ〜8.12〜14・・・・・・MIS型N
型子チャネルトランジスタi、Bi、Bj、Bj・・・
・・・ビット線、a −d・・・・・・信号源、φP1
.φP2+φL1.φL2・・・・・・クロックパルス
、VD・・・・・・電圧源。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
トランジスタ〜8.12〜14・・・・・・MIS型N
型子チャネルトランジスタi、Bi、Bj、Bj・・・
・・・ビット線、a −d・・・・・・信号源、φP1
.φP2+φL1.φL2・・・・・・クロックパルス
、VD・・・・・・電圧源。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 電圧源に接続された第1、第2のビット線と、ゲート
が前記第1のビット線に、ドレインが前記第2のビット
線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが前記電圧源と接
続された第1の絶縁ゲート電界効果トランジスタと、ゲ
ートが前記第2のビット線に、ドレインが前記第1のビ
ット線にそれぞれ接続され、且つ、ソースが前記電圧源
と接続された第2の絶縁ゲート電界効果トランジスタと
、前記第1のビット線、および前記第2のビット線にそ
れぞれソースとドレインとが接続され、且つ、ゲートが
外部信号源と接続された第3の絶縁ゲート電界効果トラ
ンジスタとを有することを特徴とするプリチャージ回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127948A JPS618792A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | プリチヤ−ジ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127948A JPS618792A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | プリチヤ−ジ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618792A true JPS618792A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH0580760B2 JPH0580760B2 (ja) | 1993-11-10 |
Family
ID=14972598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59127948A Granted JPS618792A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | プリチヤ−ジ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618792A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366792A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-03-25 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 半導体メモリ−用の交差接続した相補的ビット・ライン |
| JPH0349096A (ja) * | 1988-09-30 | 1991-03-01 | Texas Instr Inc <Ti> | ビットラインラッチ用検知増幅器 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP59127948A patent/JPS618792A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366792A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-03-25 | テキサス インスツルメンツ インコ−ポレイテツド | 半導体メモリ−用の交差接続した相補的ビット・ライン |
| JPH0349096A (ja) * | 1988-09-30 | 1991-03-01 | Texas Instr Inc <Ti> | ビットラインラッチ用検知増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0580760B2 (ja) | 1993-11-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |