JPS6188095A - 回転機構 - Google Patents
回転機構Info
- Publication number
- JPS6188095A JPS6188095A JP20900785A JP20900785A JPS6188095A JP S6188095 A JPS6188095 A JP S6188095A JP 20900785 A JP20900785 A JP 20900785A JP 20900785 A JP20900785 A JP 20900785A JP S6188095 A JPS6188095 A JP S6188095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machine
- spline
- adapter
- rotating mechanism
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Massaging Devices (AREA)
- Switches With Compound Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転エネルギー伝達機械、又は、駆動機械と
、回転エネルギー受領機械、又は、被駆動機械と、両方
の機械を一諸に回転するようにそれらの軸を一諸に連結
する継手とを含んでいる機構の取付けに関するものであ
る。典型的には、駆動機械は、内燃機関であり、被、駆
動機械は流体ポンプであり、また、ここで、用語「機関
」及び「ポンプ」は、本発明を例示するために使用され
ているものである。
、回転エネルギー受領機械、又は、被駆動機械と、両方
の機械を一諸に回転するようにそれらの軸を一諸に連結
する継手とを含んでいる機構の取付けに関するものであ
る。典型的には、駆動機械は、内燃機関であり、被、駆
動機械は流体ポンプであり、また、ここで、用語「機関
」及び「ポンプ」は、本発明を例示するために使用され
ているものである。
従来の技術
従来技術は、継手構造物によって強固に取付けられた被
駆動機械に強固に取付けられた機関を示しており、継手
構造物は、両方の軸の間に誤整列を許している。このよ
うな従来技術の例は、米国特許第1.242.231
; 1.528.449 ;1.860,638及び2
,172.882号を含んでいる。米国特許第2,84
9,174号は、被駆動機械が、機関によって強固に全
体的に支持されているが、継手は、単に、ねじり振動を
吸収するだけである点において、やや異なった配置を示
している。
駆動機械に強固に取付けられた機関を示しており、継手
構造物は、両方の軸の間に誤整列を許している。このよ
うな従来技術の例は、米国特許第1.242.231
; 1.528.449 ;1.860,638及び2
,172.882号を含んでいる。米国特許第2,84
9,174号は、被駆動機械が、機関によって強固に全
体的に支持されているが、継手は、単に、ねじり振動を
吸収するだけである点において、やや異なった配置を示
している。
他の特許されていない従来技術は、被駆動機械が4個の
弾性取付は部材の上に別個に取付けられ、他の4個の弾
性取付は部材の上に取付けられた機関から成立っている
。軸の間の誤整列は、継手構造物により順応されている
。動的には、機関か、被駆動機械かのそれらの弾性的な
取付は体の上における極端な運動は、継手構造体の設計
容量を超過する誤整列を生じさせることがあり、部品の
寿命を短くさせることがある。
弾性取付は部材の上に別個に取付けられ、他の4個の弾
性取付は部材の上に取付けられた機関から成立っている
。軸の間の誤整列は、継手構造物により順応されている
。動的には、機関か、被駆動機械かのそれらの弾性的な
取付は体の上における極端な運動は、継手構造体の設計
容量を超過する誤整列を生じさせることがあり、部品の
寿命を短くさせることがある。
また、シムによる取付は部材の調節が、この機構におい
ては必要とされる。
ては必要とされる。
発明が解決しようとする問題点
本発明は、従来技術のものにおける上記のような回転機
械の間における連結において生ずる問題点を解決するこ
とを、その目的とするものである。
械の間における連結において生ずる問題点を解決するこ
とを、その目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明においては、2個の回転機械があるが、一方は機
関であり、他方はポンプであり、それぞれは突出軸を有
している。継手が、これらの両軸を連結している。機関
と、基台との間の第一の弾性的取付は部材が、機関の全
重量及びポンプの重量の一部分を基台に伝達する。ポン
プの重量のこの部分は、継手を介して機関に伝達される
。ポンプと一台との間の第二の弾性的取付は部材が、ポ
ンプの重量の残りを基台に直接的に伝達する。
関であり、他方はポンプであり、それぞれは突出軸を有
している。継手が、これらの両軸を連結している。機関
と、基台との間の第一の弾性的取付は部材が、機関の全
重量及びポンプの重量の一部分を基台に伝達する。ポン
プの重量のこの部分は、継手を介して機関に伝達される
。ポンプと一台との間の第二の弾性的取付は部材が、ポ
ンプの重量の残りを基台に直接的に伝達する。
実施例
まず、第2図を参照する。図には、前述の特許されてい
ない従来技術を実施した回転機構10が示されている。
ない従来技術を実施した回転機構10が示されている。
この機構10は、エネルギー伝達機械としての機関11
を有しているが、機関11は、それから駆動軸12を突
出している。また、機構10の中に含まれて、ポンプ1
4、又は、他の回転エネルギー受領機械がある。この機
械14は、それを作動させる被駆動軸16を含んでいる
。2個の軸12及び16の間に連結されて、破線18に
よって略図により示された継手がある。
を有しているが、機関11は、それから駆動軸12を突
出している。また、機構10の中に含まれて、ポンプ1
4、又は、他の回転エネルギー受領機械がある。この機
械14は、それを作動させる被駆動軸16を含んでいる
。2個の軸12及び16の間に連結されて、破線18に
よって略図により示された継手がある。
機関11が、弾性的取付は部材20及び22によってそ
の上に取付けられた基台19があり、これにより、基台
19が、機関11の全重量を支持するようにしている。
の上に取付けられた基台19があり、これにより、基台
19が、機関11の全重量を支持するようにしている。
ポンプ14は、基台19の上に弾性的取付は部材24及
び26によって取付けられており、これらの弾性的取付
は部材24.26は、2個の軸12.16を共回転する
ように連結している継手18を保護するために、軸12
及び16が整列され、又は、できる限り精密に整列され
るように調節可能となっている。ここで使用されている
用語「取付は部材」とは、振動機械をその基台に固着し
、振動及び騒音を吸収するために使用される弾性的取付
は部材、又は、連結装置に、しばしば、適用されている
用語である。
び26によって取付けられており、これらの弾性的取付
は部材24.26は、2個の軸12.16を共回転する
ように連結している継手18を保護するために、軸12
及び16が整列され、又は、できる限り精密に整列され
るように調節可能となっている。ここで使用されている
用語「取付は部材」とは、振動機械をその基台に固着し
、振動及び騒音を吸収するために使用される弾性的取付
は部材、又は、連結装置に、しばしば、適用されている
用語である。
第1図は、本発明を示すものである。機関30が、基台
32の上に弾性的取付は部材34及び36によって取付
けられている。取付は部材64及び66は、機関30の
全重量及びポンプ38の重量の一部分を基台32に伝達
している。ポンプ38は、一部分は、ポンプ68の他端
部において弾性的取付は部材40により支持されている
。このようにして、ポンプ38の重量の残りは、基台6
2に伝達される。弾性的取付は部材40は、若しも、最
良の設計を達成することを望むならば、ポンプ38の底
部に沿って他の箇所に置かれることもできる。すなわち
、第1図におけるその位置よりも、左方、又は、ポンプ
構造物の延長部の上を右方に置かれても良い。
32の上に弾性的取付は部材34及び36によって取付
けられている。取付は部材64及び66は、機関30の
全重量及びポンプ38の重量の一部分を基台32に伝達
している。ポンプ38は、一部分は、ポンプ68の他端
部において弾性的取付は部材40により支持されている
。このようにして、ポンプ38の重量の残りは、基台6
2に伝達される。弾性的取付は部材40は、若しも、最
良の設計を達成することを望むならば、ポンプ38の底
部に沿って他の箇所に置かれることもできる。すなわち
、第1図におけるその位置よりも、左方、又は、ポンプ
構造物の延長部の上を右方に置かれても良い。
第3図は、本発明の第二実施例を示すものであり、図は
、本発明において使用されることができる継手構造体5
0の断面図である。この継手構造体50は、自在継手5
8を機関30に連結するために機関アダプタ52を有し
ている。
、本発明において使用されることができる継手構造体5
0の断面図である。この継手構造体50は、自在継手5
8を機関30に連結するために機関アダプタ52を有し
ている。
スプラインを設けられたポンプアダプタ54が、ポンプ
38に連結される他、スプラインにより、スプラインを
設けられたヨーク56に連結されている。アダプタ52
及びヨーク56は、公知形式の自在継手58により連結
されている。例えば、米国特許第1,860,638号
において、推進軸(4)を伝導装置(2)に連結してい
る自在継手であって良い。潤滑剤シール59が、スプラ
イン領域内に潤滑剤を保持し、同じ領域を汚染から保護
するために設けられている。
38に連結される他、スプラインにより、スプラインを
設けられたヨーク56に連結されている。アダプタ52
及びヨーク56は、公知形式の自在継手58により連結
されている。例えば、米国特許第1,860,638号
において、推進軸(4)を伝導装置(2)に連結してい
る自在継手であって良い。潤滑剤シール59が、スプラ
イン領域内に潤滑剤を保持し、同じ領域を汚染から保護
するために設けられている。
本発明の第三実施例を示している第4図は、機関のはず
み車63に連結された機関アダプタ62を含んでいる継
手60を示している。機関アダプタ62は、内部スプラ
イン65を有しているが、この内部スプライン65は、
誤整列を許すように中高とされたスプライン部材64に
かみ合っている。アダプタ63、ポンプ68に連結され
ている。
み車63に連結された機関アダプタ62を含んでいる継
手60を示している。機関アダプタ62は、内部スプラ
イン65を有しているが、この内部スプライン65は、
誤整列を許すように中高とされたスプライン部材64に
かみ合っている。アダプタ63、ポンプ68に連結され
ている。
第四実施例を示す第5図は、機関のはずみ車74にキャ
ップねじ76によって連結されている機関アダプタ72
を含んでいる継手構造体70を示すものである。軸76
が機関アダプタ72から軸方向に突出しており、また、
外球面78を含んでいるが、この外球面78は、適合す
る内球面80に係合している。内球面80それ自体は、
スプラインを有するヨーク、又は、アダプタ82に固着
されており、このアクブタ82は、ポンプ軸84に連結
されている。環状の弾性部材83が、キャップねじ85
によりアダプタ72に、また、キャップねじ87により
ポンプアダプタ82に、それぞれ、連結されている。第
6図の第5図の6−6線による横断面図を参照のこと。
ップねじ76によって連結されている機関アダプタ72
を含んでいる継手構造体70を示すものである。軸76
が機関アダプタ72から軸方向に突出しており、また、
外球面78を含んでいるが、この外球面78は、適合す
る内球面80に係合している。内球面80それ自体は、
スプラインを有するヨーク、又は、アダプタ82に固着
されており、このアクブタ82は、ポンプ軸84に連結
されている。環状の弾性部材83が、キャップねじ85
によりアダプタ72に、また、キャップねじ87により
ポンプアダプタ82に、それぞれ、連結されている。第
6図の第5図の6−6線による横断面図を参照のこと。
第1及び2図を比較すると、従来技術に比較しての本発
明の作動が分かる。従来技術においては、機関は、その
隅において4個の取付は部材の上に支持されており、ま
た、ポンプは、その隅において他の4個の取付は部材の
上に支持されている(第2図参照)。その結果、2個の
機械の軸の間の継手構造体18が、継手構造体の軸心を
、両機械の軸の軸心に関して、ある角度にしているよう
になる(第2図の参照数字18を参照)。この第2図は
誇張されているが、しかしながら、この状態においては
、処理すべき二つの角度があり、また、それらの角度が
、比較的に大きいことのあり得ることを示している。
明の作動が分かる。従来技術においては、機関は、その
隅において4個の取付は部材の上に支持されており、ま
た、ポンプは、その隅において他の4個の取付は部材の
上に支持されている(第2図参照)。その結果、2個の
機械の軸の間の継手構造体18が、継手構造体の軸心を
、両機械の軸の軸心に関して、ある角度にしているよう
になる(第2図の参照数字18を参照)。この第2図は
誇張されているが、しかしながら、この状態においては
、処理すべき二つの角度があり、また、それらの角度が
、比較的に大きいことのあり得ることを示している。
他方、第1図に示された本発明においては、機関30の
駆動軸の軸心31と、ポンプ38の軸心69との間には
、比較的に小さな最大角度かある。適当な設計パラメー
タを使用し、継手i′jI′)遺体42が、その設計限
度を超過することを防止することが可能である。このこ
とは、第2図の機構によってもなされることができるが
、しかしながら、一層困難であり、高価となる。
駆動軸の軸心31と、ポンプ38の軸心69との間には
、比較的に小さな最大角度かある。適当な設計パラメー
タを使用し、継手i′jI′)遺体42が、その設計限
度を超過することを防止することが可能である。このこ
とは、第2図の機構によってもなされることができるが
、しかしながら、一層困難であり、高価となる。
第2図において11により示される従来技術の機関は、
その各隅において4個の取付は部材20及び22を有す
るものとして示されており、一方、ポンプ14は、その
各隅において4個の取付は部材24及び26を有してい
る。本発明を示す第1図においては、ポンプ68の上の
2個の最内方の取付は部材が省略され、これにより、継
手構造体42がポンプ38の重量の一部を機関30に伝
達するようにしている。第1図に示される線図において
は、機関30の全重量及びポンプ38の重量の約半分が
基台32に取付は部材34及び36を介して伝達される
。機関30へ伝達されるポンプ38の重量の部分が、取
付は部材40を左方へ動かすことにより増加され、又は
、右方へ動かすことにより減少されることを理解された
い。
その各隅において4個の取付は部材20及び22を有す
るものとして示されており、一方、ポンプ14は、その
各隅において4個の取付は部材24及び26を有してい
る。本発明を示す第1図においては、ポンプ68の上の
2個の最内方の取付は部材が省略され、これにより、継
手構造体42がポンプ38の重量の一部を機関30に伝
達するようにしている。第1図に示される線図において
は、機関30の全重量及びポンプ38の重量の約半分が
基台32に取付は部材34及び36を介して伝達される
。機関30へ伝達されるポンプ38の重量の部分が、取
付は部材40を左方へ動かすことにより増加され、又は
、右方へ動かすことにより減少されることを理解された
い。
機械の4隅に取付は部材を置くことが典型的であるが、
本発明は、機関に対して1個又はそれ以上の取付は部材
の使用及びポンプに対して1個、又は、それ以上の取付
は部材の使用を企図しているものである。以上、本発明
の説明が、機関及びポンプを参照してなされたが、本発
明は、このような部材に限定されるものでは無く、他の
回転エネルギー伝達機械と、回転エネルギー受領機械と
に応用可能であることを理解されたい。
本発明は、機関に対して1個又はそれ以上の取付は部材
の使用及びポンプに対して1個、又は、それ以上の取付
は部材の使用を企図しているものである。以上、本発明
の説明が、機関及びポンプを参照してなされたが、本発
明は、このような部材に限定されるものでは無く、他の
回転エネルギー伝達機械と、回転エネルギー受領機械と
に応用可能であることを理解されたい。
以上、本発明の推奨実施例を、第6図に示される本発明
を実施するために企図された最善の様式をも含めて説明
し、図示したが、それらに変更の行われることを理解さ
れたい。それ故、本発明のすべてのこのような変更は、
「特許請求の範囲」により決定される本発明の技術的範
囲に含まれるものであることに注意すべきである。
を実施するために企図された最善の様式をも含めて説明
し、図示したが、それらに変更の行われることを理解さ
れたい。それ故、本発明のすべてのこのような変更は、
「特許請求の範囲」により決定される本発明の技術的範
囲に含まれるものであることに注意すべきである。
発明の効果
本発明は、上記のような構成及び作用を有しているので
、従来技術に比べて低床な回転機械を提供するものであ
る。
、従来技術に比べて低床な回転機械を提供するものであ
る。
第1図は、本発明を示す略図、第2図は、従来技術のも
のを示す同様の略図、第3図は、本発明の1実施例の継
手の縦断面図、第4図は、第二実施例を示す第6図と同
様の図、第5図は、第三実施例を示す第3図と同様の図
、第6図は、第5図の6−6線による断面図である。 60・・駆動機械; 31・・第一軸; 32・・基台
: 34,36・・第一弾性的取付は部材;38・・
被駆動機械; 39・・第二軸; 40・・第二弾性的
取付は部材; 54・・スプライン;58・・自在継手
; 59・・潤滑剤シール;62・・アダプタ; 65
・・内部スプライン;78@・外球面; 80・・内球
面; 8′5・・′弾性部材; 85,87・・キャッ
プねじ。 「IGl 日G2 8G、3 F+0.4
のを示す同様の略図、第3図は、本発明の1実施例の継
手の縦断面図、第4図は、第二実施例を示す第6図と同
様の図、第5図は、第三実施例を示す第3図と同様の図
、第6図は、第5図の6−6線による断面図である。 60・・駆動機械; 31・・第一軸; 32・・基台
: 34,36・・第一弾性的取付は部材;38・・
被駆動機械; 39・・第二軸; 40・・第二弾性的
取付は部材; 54・・スプライン;58・・自在継手
; 59・・潤滑剤シール;62・・アダプタ; 65
・・内部スプライン;78@・外球面; 80・・内球
面; 8′5・・′弾性部材; 85,87・・キャッ
プねじ。 「IGl 日G2 8G、3 F+0.4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転機構において第一軸を有している駆動機械と第
二軸を有している被駆動機械と第一軸及び第二軸を共回
転するように連結する継手と基台と前記駆動機械と、前
記被駆動機械との間の、前記駆動機械の全重量及び前記
被駆動機械の重量の一部分が前記基台によつて負担され
るようにする第一の弾性的取付け部材と前記被駆動機械
と前記基台との間の、前記被駆動機械の重量の残りが前
記基台によつて負担されるようにする第二の弾性的取付
け部材とから成立つことを特徴とする回転機構。 2、前記第一軸と前記第二軸とを共回転するように連結
する前記継手が、自在継手を含んでいる特許請求の範囲
第1項記載の回転機構。 3、前記継手が、スプラインと、スプライン領域内に潤
滑剤を保持し且つ前記スプライン領域を汚染から保護す
る潤滑剤シールとを含んでいる特許請求の範囲第1項記
載の回転機構。 4、前記継手が、スプラインと、スプライン領域内に潤
滑剤を保持し且つ前記スプライン領域を汚染から保護す
る潤滑剤シールとを含んでいる特許請求の範囲第2項記
載の回転機構。 5、前記継手が、前記機械の一つに連結されたスプライ
ンを有するアダプタと、前記スプラインを有するアダプ
タの中の内部スプラインと、前記他の機械に連結された
第二アダプタの上の適合する外部の中高のスプラインと
、スプライン領域内に潤滑剤を保持し且つ前記スプライ
ン領域を汚染から保護する潤滑剤シールとを含んでいる
特許請求の範囲第1項記載の回転機構。 6、前記一方の機械が駆動機械であり、また、前記他方
の機械が被駆動機械である特許請求の範囲第5項記載の
回転機構。 7、前記継手が、その上に外球面を有している一つの機
械のためのアダプタと、他の機械のためのアダプタの上
の適合する内球面とを含んでいる特許請求の範囲第1項
記載の回転機構。 8、前記一方の機械が、前記駆動機械であり、前記他方
の機械が、前記被駆動機械である特許請求の範囲第7項
記載の回転機構。 9、前記アダプタが、弾性部材によつて相互に連結され
ている特許請求の範囲第5項記載の回転機構。 10、前記弾性部材が環状であると共に前記第一アダプ
タに、一つの方向に延びているキャップねじによつて連
結されており且つ前記第二アダプタに、軸方向に反対方
向に延びているキャップねじによつて連結されている特
許請求の範囲第9項記載の回転機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US65339884A | 1984-09-24 | 1984-09-24 | |
| US653398 | 1984-09-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188095A true JPS6188095A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=24620707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20900785A Pending JPS6188095A (ja) | 1984-09-24 | 1985-09-24 | 回転機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188095A (ja) |
| AU (1) | AU4762485A (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 AU AU47624/85A patent/AU4762485A/en not_active Abandoned
- 1985-09-24 JP JP20900785A patent/JPS6188095A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4762485A (en) | 1986-04-10 |
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