JPS6214341Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6214341Y2 JPS6214341Y2 JP1979181328U JP18132879U JPS6214341Y2 JP S6214341 Y2 JPS6214341 Y2 JP S6214341Y2 JP 1979181328 U JP1979181328 U JP 1979181328U JP 18132879 U JP18132879 U JP 18132879U JP S6214341 Y2 JPS6214341 Y2 JP S6214341Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- crankshaft
- pulley
- internal combustion
- combustion engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、内燃機関等に使用される内燃機関の
クーリングフアンの支持及び駆動装置の改良に関
するものである。
クーリングフアンの支持及び駆動装置の改良に関
するものである。
従来、第1図に示すように内燃機関のクランク
軸1の前方にプーリ2を介してフアン3を直接取
付けているものにおいては、クランク軸1のねじ
り振動と縦方向の振動によりフアン3が破損しや
すいと共に、フアンから騒音が発生する。
軸1の前方にプーリ2を介してフアン3を直接取
付けているものにおいては、クランク軸1のねじ
り振動と縦方向の振動によりフアン3が破損しや
すいと共に、フアンから騒音が発生する。
また、第2図の他の従来例のごとく、クランク
軸1に固設したプーリ2と、フアン3を固設した
フアン取付シヤフト4との間を弾性ゴム5を内蔵
した弾性カツプリング6で結合したものにおいて
は、第1図の従来例におけるフアンの破損及び騒
音の問題を改善せしめたものであるが、この場合
も、フアン3の重量及び冷却風のスラスト力を受
けるため、柔かな弾性ゴム5は使用できず、振動
の伝達による問題がある。前記第2図と同様な円
筒形弾性体を内蔵した弾性カツプリングを、フア
ンと駆動軸との間に設けた実公昭38−8997号公報
の考案がある。しかし、この先行技術の場合にも
スラスト方向の力を受けるので振動吸収力の良い
柔らかな弾性ゴムを使用することはできない。
軸1に固設したプーリ2と、フアン3を固設した
フアン取付シヤフト4との間を弾性ゴム5を内蔵
した弾性カツプリング6で結合したものにおいて
は、第1図の従来例におけるフアンの破損及び騒
音の問題を改善せしめたものであるが、この場合
も、フアン3の重量及び冷却風のスラスト力を受
けるため、柔かな弾性ゴム5は使用できず、振動
の伝達による問題がある。前記第2図と同様な円
筒形弾性体を内蔵した弾性カツプリングを、フア
ンと駆動軸との間に設けた実公昭38−8997号公報
の考案がある。しかし、この先行技術の場合にも
スラスト方向の力を受けるので振動吸収力の良い
柔らかな弾性ゴムを使用することはできない。
更に、第3図の他の従来例では、プーリ2とフ
アン3との間を電磁又は流体内蔵のカツプリング
7により連結し、電磁又は流体でそのトルクを伝
達したものである。
アン3との間を電磁又は流体内蔵のカツプリング
7により連結し、電磁又は流体でそのトルクを伝
達したものである。
しかしながら、この場合も、クランク軸1の振
動によりカツプリング7の不具合が発生すると共
に、それに伴う騒音の発生が避けられない。従来
の各装置はプーリ2及びフアン3を片持支持して
いるために、エンジン内に在るクランク軸の軸受
を中心にすりこぎ運動による無理な力が掛り、振
動が発生するという欠点ある。
動によりカツプリング7の不具合が発生すると共
に、それに伴う騒音の発生が避けられない。従来
の各装置はプーリ2及びフアン3を片持支持して
いるために、エンジン内に在るクランク軸の軸受
を中心にすりこぎ運動による無理な力が掛り、振
動が発生するという欠点ある。
そこで、上記の各不具合を解消するために、第
4図に示すごとく、フアン3のフアン取付シヤフ
ト4を内燃機関本体側にブラケツト8及び軸受9
によつて別個に支持し、プーリ2とフアン取付シ
ヤフト4とを弾性ゴム5等を内蔵した弾性カツプ
リング6で結合したクーリングフアンの支持及び
駆動装置について検討した。
4図に示すごとく、フアン3のフアン取付シヤフ
ト4を内燃機関本体側にブラケツト8及び軸受9
によつて別個に支持し、プーリ2とフアン取付シ
ヤフト4とを弾性ゴム5等を内蔵した弾性カツプ
リング6で結合したクーリングフアンの支持及び
駆動装置について検討した。
しかしながら、この場合内燃機関の全長が長く
なり、機関のコンパクト化の傾向に逆らうという
問題がある。
なり、機関のコンパクト化の傾向に逆らうという
問題がある。
この駆動装置のコンパクト化と振動伝達の抑制
とを行う先行技術として、電動機駆動のシロツコ
フアンの継手部分の弾性継手をスプライン結合に
よる等速ボール継手に変えることにより軸方向の
長さを短縮し、しかも振動を少なくした実開昭49
−33409号公報の考案がある。しかしながら、電
動機の振動程度の場合にはこのような手段によつ
て振動の伝達を抑制できるが、クランク軸のよう
な激しく振動をする駆動軸にプーリを介しフアン
を取り付けるような場合の軸継手にこの先行技術
を適用しても十分な効果を得ることはできない。
とを行う先行技術として、電動機駆動のシロツコ
フアンの継手部分の弾性継手をスプライン結合に
よる等速ボール継手に変えることにより軸方向の
長さを短縮し、しかも振動を少なくした実開昭49
−33409号公報の考案がある。しかしながら、電
動機の振動程度の場合にはこのような手段によつ
て振動の伝達を抑制できるが、クランク軸のよう
な激しく振動をする駆動軸にプーリを介しフアン
を取り付けるような場合の軸継手にこの先行技術
を適用しても十分な効果を得ることはできない。
したがつて、実開昭52−128852号公報の考案の
ように自由端を軸支されたプーリとクランク軸と
の間に、プーリに焼付固着された緩衝用ゴムに同
様に焼付によつてスプラインボスを嵌合し、この
歯車とクランク軸の先端に設けたスプライン歯車
とを噛み合せて動力を伝達するか、特開昭53−
15604号公報の発明のように冷却ポンプに動力を
伝達するのに液体継手を採用する等の手段が採ら
れている。しかしながら、これらの先行技術はい
ずれも前記したような欠点を有している。
ように自由端を軸支されたプーリとクランク軸と
の間に、プーリに焼付固着された緩衝用ゴムに同
様に焼付によつてスプラインボスを嵌合し、この
歯車とクランク軸の先端に設けたスプライン歯車
とを噛み合せて動力を伝達するか、特開昭53−
15604号公報の発明のように冷却ポンプに動力を
伝達するのに液体継手を採用する等の手段が採ら
れている。しかしながら、これらの先行技術はい
ずれも前記したような欠点を有している。
即ち、前者の緩衝用ゴムを用いる先行技術をプ
ーリにフアンを取り付ける構成とした場合には、
前記第4図と同様にコンパクト化が達成されない
という問題がある。又、後者の流体継手を用いる
先行技術は第3図によつて説明したように、クラ
ンク軸との間に振動を吸収する部材を介在させな
いと安定して流体内蔵のカツプリング稼働させる
ことができない。
ーリにフアンを取り付ける構成とした場合には、
前記第4図と同様にコンパクト化が達成されない
という問題がある。又、後者の流体継手を用いる
先行技術は第3図によつて説明したように、クラ
ンク軸との間に振動を吸収する部材を介在させな
いと安定して流体内蔵のカツプリング稼働させる
ことができない。
同様にエンジンのラジエータ装置の動力伝達性
能改善のために、クランク軸によつて駆動される
駆動用プーリ及びフアンに接続される従動プーリ
の心出し作業を容易にするために、軸とその周囲
にあるプーリとの間をネジとキー溝とで結合する
実開昭53−45371号公報の考案がある。
能改善のために、クランク軸によつて駆動される
駆動用プーリ及びフアンに接続される従動プーリ
の心出し作業を容易にするために、軸とその周囲
にあるプーリとの間をネジとキー溝とで結合する
実開昭53−45371号公報の考案がある。
しかしながら、この公報には振動吸収を改善す
る手段について全く触れておらずクランク軸にカ
ツプリングを介してフアンを接続する場合の前記
問題点に対してなんら改善するところがない。
る手段について全く触れておらずクランク軸にカ
ツプリングを介してフアンを接続する場合の前記
問題点に対してなんら改善するところがない。
そこで、本考案は前記従来の問題点を解消する
ためになされたものであり、クランク軸の前方に
フアン及びそのフアン支持軸受を有し、かつ、弾
性カツプリングによりそのフアンを駆動せしめる
クーリングフアンを装備せる内燃機関の全長を短
縮することを目的としたものである。
ためになされたものであり、クランク軸の前方に
フアン及びそのフアン支持軸受を有し、かつ、弾
性カツプリングによりそのフアンを駆動せしめる
クーリングフアンを装備せる内燃機関の全長を短
縮することを目的としたものである。
即ち、本考案はフアン側に開口した凹部を有す
るプーリをクランク軸の先端に設け、内燃機関の
本体に支持され、且つ前記凹部内に配置された軸
受により前記フアン軸を支持し、前記フアン軸と
凹部の内面との間隙に弾性ゴムを介在させた弾性
カツプリングを設けたことにより構成される。
るプーリをクランク軸の先端に設け、内燃機関の
本体に支持され、且つ前記凹部内に配置された軸
受により前記フアン軸を支持し、前記フアン軸と
凹部の内面との間隙に弾性ゴムを介在させた弾性
カツプリングを設けたことにより構成される。
以下図面を参照して本考案の実施例を説明する
が、第1図から第4図までの従来例と同じ部品は
同じ部品番号で示している。
が、第1図から第4図までの従来例と同じ部品は
同じ部品番号で示している。
まず、第5図に示す本考案の実施例1は第4図
の従来例とほぼ同様の構成及び機能を有したクー
リングフアンの支持及び駆動装置となつており、
内燃機関本体側にブラケツト8及び軸受9によつ
て、フアン3を固設したフアン取付部材であるフ
アン取付シヤフト4を支持しており、クランク軸
1の前方に固設したプーリ2とフアン取付シヤフ
ト4とを弾性ゴム5等を内蔵した弾性カツプリン
グ6で結合し、クランク軸1の回転と共に、フア
ン3を回転せしめている。
の従来例とほぼ同様の構成及び機能を有したクー
リングフアンの支持及び駆動装置となつており、
内燃機関本体側にブラケツト8及び軸受9によつ
て、フアン3を固設したフアン取付部材であるフ
アン取付シヤフト4を支持しており、クランク軸
1の前方に固設したプーリ2とフアン取付シヤフ
ト4とを弾性ゴム5等を内蔵した弾性カツプリン
グ6で結合し、クランク軸1の回転と共に、フア
ン3を回転せしめている。
そこで、本考案はプーリ2内に上記軸受9及び
弾性カツプリング6を配設せしめている。
弾性カツプリング6を配設せしめている。
上記のごとく構成されたクーリングフアンで
は、フアン3とクランク軸1との間が弾性カツプ
リング6を介して結合されているので、クランク
軸1からの振動を絶縁できると共に、弾性ゴム5
等の弾性カツプリング6を使用することにより芯
ずれ等の問題もなくなる。
は、フアン3とクランク軸1との間が弾性カツプ
リング6を介して結合されているので、クランク
軸1からの振動を絶縁できると共に、弾性ゴム5
等の弾性カツプリング6を使用することにより芯
ずれ等の問題もなくなる。
更に、フアン3を支持する軸受9及びフアン3
の駆動用の弾性カツプリング6を補機駆動用のプ
ーリ2内に配設することによりその内燃機関の全
長の増加は少なくなる。
の駆動用の弾性カツプリング6を補機駆動用のプ
ーリ2内に配設することによりその内燃機関の全
長の増加は少なくなる。
次に、第6図に示す本考案の実施例2及び第7
図に示す本考案の実施例3におけるクーリングフ
アンはそれぞれ第5図の実施例1とほぼ同様の構
成と機能とを有するもので、第5図と同じ部品は
同じ部品番号で示しているが、第6図はプーリ2
の一部を弾性カツプリング6の構成部材の一部に
流用した例であり、第7図はプーリ2の内部に弾
性カツプリング6を設け、更にその弾性カツプリ
ング6の内側に軸受9を配設した例である。
図に示す本考案の実施例3におけるクーリングフ
アンはそれぞれ第5図の実施例1とほぼ同様の構
成と機能とを有するもので、第5図と同じ部品は
同じ部品番号で示しているが、第6図はプーリ2
の一部を弾性カツプリング6の構成部材の一部に
流用した例であり、第7図はプーリ2の内部に弾
性カツプリング6を設け、更にその弾性カツプリ
ング6の内側に軸受9を配設した例である。
従つて、本考案のクランク軸に接続するプーリ
のフアン側の軸受と緩衝用の弾性ゴムとを前記プ
ーリの内側に設けた構成としたために、前記クラ
ンク軸の軸受に無理な力が掛らなくなるので、ク
ランク軸の振動が減少し、しかも、クランク軸か
らの振動をフアンに伝達しなくなるので、フアン
の破損及び騒音の発生の問題がなくなり、フアン
の信頼性が向上すると共に、クランク軸の前方に
フアン及びそのフアン支持軸受を有し、かつ弾性
カツプリングによりそのフアンを駆動せしめるク
ーリングフアンを有する内燃機関の全長を短縮せ
しめうるという効果がある。
のフアン側の軸受と緩衝用の弾性ゴムとを前記プ
ーリの内側に設けた構成としたために、前記クラ
ンク軸の軸受に無理な力が掛らなくなるので、ク
ランク軸の振動が減少し、しかも、クランク軸か
らの振動をフアンに伝達しなくなるので、フアン
の破損及び騒音の発生の問題がなくなり、フアン
の信頼性が向上すると共に、クランク軸の前方に
フアン及びそのフアン支持軸受を有し、かつ弾性
カツプリングによりそのフアンを駆動せしめるク
ーリングフアンを有する内燃機関の全長を短縮せ
しめうるという効果がある。
なお、本考案は主として内燃機関のクーリング
フアンに対して有効に適用することができる。
フアンに対して有効に適用することができる。
第1図、第2図、第3図及び第4図はそれぞれ
別個の従来例における内燃機関のクーリングフア
ンの支持及び駆動装置要部の側断面図、第5図は
本考案の実施例1における内燃機関のクーリング
フアンの支持及び駆動装置要部の側断面図、第6
図は本考案の実施例2における側断面図、第7図
は本考案の実施例3における側断面図である。 1……クランク軸、2……プーリ、3……フア
ン、4……フアン取付シヤフト、5……弾性ゴ
ム、6……弾性カツプリング、8……ブラケツ
ト、9……軸受。
別個の従来例における内燃機関のクーリングフア
ンの支持及び駆動装置要部の側断面図、第5図は
本考案の実施例1における内燃機関のクーリング
フアンの支持及び駆動装置要部の側断面図、第6
図は本考案の実施例2における側断面図、第7図
は本考案の実施例3における側断面図である。 1……クランク軸、2……プーリ、3……フア
ン、4……フアン取付シヤフト、5……弾性ゴ
ム、6……弾性カツプリング、8……ブラケツ
ト、9……軸受。
Claims (1)
- フアン側に開口した凹部を有するプーリをクラ
ンク軸の先端に設け、内燃機関の本体に支持さ
れ、且つ前記凹部内に配置された軸受により前記
フアン軸を支持し、前記フアン軸と凹部の内面と
の間隙に弾性ゴムを介在させた弾性カツプリング
を設けたことを特徴とする内燃機関のクーリング
フアンの支持及び駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979181328U JPS6214341Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979181328U JPS6214341Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5699010U JPS5699010U (ja) | 1981-08-05 |
| JPS6214341Y2 true JPS6214341Y2 (ja) | 1987-04-13 |
Family
ID=29691721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979181328U Expired JPS6214341Y2 (ja) | 1979-12-28 | 1979-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6214341Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0660574B2 (ja) * | 1984-05-11 | 1994-08-10 | ヤマハ発動機株式会社 | 強制空冷式エンジンの冷却ファン取付構造 |
| WO2011020138A1 (en) * | 2009-08-21 | 2011-02-24 | Das Werk Pty Ltd | Rotor coupling |
| JP5819590B2 (ja) * | 2010-03-17 | 2015-11-24 | 東京電力株式会社 | 軸流圧縮機 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933409U (ja) * | 1972-06-22 | 1974-03-23 | ||
| JPS52128852U (ja) * | 1976-03-27 | 1977-09-30 | ||
| JPS5315604A (en) * | 1976-07-29 | 1978-02-13 | Toyota Motor Corp | Temperature sensing type fan coupling device |
| JPS5345371U (ja) * | 1976-09-21 | 1978-04-18 |
-
1979
- 1979-12-28 JP JP1979181328U patent/JPS6214341Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5699010U (ja) | 1981-08-05 |
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