JPS6188560A - 高耐圧シヨツトキ・バリヤ・ダイオ−ド - Google Patents
高耐圧シヨツトキ・バリヤ・ダイオ−ドInfo
- Publication number
- JPS6188560A JPS6188560A JP59209207A JP20920784A JPS6188560A JP S6188560 A JPS6188560 A JP S6188560A JP 59209207 A JP59209207 A JP 59209207A JP 20920784 A JP20920784 A JP 20920784A JP S6188560 A JPS6188560 A JP S6188560A
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- Japan
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- type
- regions
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D8/00—Diodes
- H10D8/60—Schottky-barrier diodes
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコノビューターなどの端末電子機器の工C化に
伴なう低電圧、大電流直流安定化電源において使用され
る整流用ダイオードに望まれる低い順電圧降下特性と比
較的高い逆阻止電圧特性を合わせもつダイオードに関す
るものである。
伴なう低電圧、大電流直流安定化電源において使用され
る整流用ダイオードに望まれる低い順電圧降下特性と比
較的高い逆阻止電圧特性を合わせもつダイオードに関す
るものである。
このようなダイオードの構造としてN形シリコン基板を
用いたショットキ・バリヤ・ダイオード(以降SBDと
略す)において、ショットキ・コンタクトの下側のシリ
コン基板表面にP形の不純物拡散領域を設け、ショット
キ・バリヤに基づく低い順電圧降下特性とPN接合に基
づく高い逆阻止電圧特性とを共に備える高耐圧SBDを
形成することは、例えば既にンリツド・ステート・エレ
クトロニクス(5olid 5tate 1ectro
nics ) 26(’83)P491〜493 の文
献により公知である。
用いたショットキ・バリヤ・ダイオード(以降SBDと
略す)において、ショットキ・コンタクトの下側のシリ
コン基板表面にP形の不純物拡散領域を設け、ショット
キ・バリヤに基づく低い順電圧降下特性とPN接合に基
づく高い逆阻止電圧特性とを共に備える高耐圧SBDを
形成することは、例えば既にンリツド・ステート・エレ
クトロニクス(5olid 5tate 1ectro
nics ) 26(’83)P491〜493 の文
献により公知である。
前述のような、いわば集積型とでもいうべきSBDは第
4図の要部断面図に示されるような構造を備えている。
4図の要部断面図に示されるような構造を備えている。
このSBDでは順方向電圧が、すなわちアノード ″
電極3が正に、カソード電極4が負に、印加されると、
電流は主として堰層電圧の低いn領域1の表面8に接す
るショットキ・バリヤ領域5を流れ、堰層電圧の高いP
影領域2には流れない。逆方向電圧印加では電圧の増加
とともにPn’4合6のn領域l側に拡がり1点線で示
される空間電荷領域7aがn領域表面8を覆いつくし、
全体の降伏電圧はその外側のP形環状領域9による空間
電荷領域端7bでの降伏によって決まるようになる。
電極3が正に、カソード電極4が負に、印加されると、
電流は主として堰層電圧の低いn領域1の表面8に接す
るショットキ・バリヤ領域5を流れ、堰層電圧の高いP
影領域2には流れない。逆方向電圧印加では電圧の増加
とともにPn’4合6のn領域l側に拡がり1点線で示
される空間電荷領域7aがn領域表面8を覆いつくし、
全体の降伏電圧はその外側のP形環状領域9による空間
電荷領域端7bでの降伏によって決まるようになる。
このような集積型SBDは逆耐圧を重視すれば空間電荷
領域マaがn領域表面8を全て覆うようP影領域2をあ
る程度密に配列する必要がある。そうすると、順方向電
圧印加の際のSBD導通領域5の面積比率が小さくなる
ので堰層電圧が高くなり、低い順方向電圧降下特性をも
つというSBDの長所が損なわれる。反対に低い順電圧
降下特性を重視しすぎてP影領域2を疎にすると、逆電
圧印加時に空間電荷領域7aがn領域表面8を完全には
覆わなくなり、P影領域2を設けた意味がなくなる。
領域マaがn領域表面8を全て覆うようP影領域2をあ
る程度密に配列する必要がある。そうすると、順方向電
圧印加の際のSBD導通領域5の面積比率が小さくなる
ので堰層電圧が高くなり、低い順方向電圧降下特性をも
つというSBDの長所が損なわれる。反対に低い順電圧
降下特性を重視しすぎてP影領域2を疎にすると、逆電
圧印加時に空間電荷領域7aがn領域表面8を完全には
覆わなくなり、P影領域2を設けた意味がなくなる。
従って本発明の目的は上記の欠点を改良し、できるだけ
j晒電圧降下が小さく、逆阻止電圧の高い高耐圧SBD
を提供することである。
j晒電圧降下が小さく、逆阻止電圧の高い高耐圧SBD
を提供することである。
本発明は前述の問題点を解決するためにP影領域の5、
形状と配列を工夫し、各P影領域のPni5合から、逆
方向印加された場合に拡がる空間電荷領域が互に重なる
ことなく、しかも所定の逆電圧印加のとき、n領域表面
8の全面を偉うような寸法関係のなかで、とくに著しい
効果をもつ寸法形状を見い出したことに基づくものであ
る。
形状と配列を工夫し、各P影領域のPni5合から、逆
方向印加された場合に拡がる空間電荷領域が互に重なる
ことなく、しかも所定の逆電圧印加のとき、n領域表面
8の全面を偉うような寸法関係のなかで、とくに著しい
効果をもつ寸法形状を見い出したことに基づくものであ
る。
それは本発明によれば六角稠密(又は正三角稠密)状に
配置した正三角形の各頂点に中心をもつ正六角形であっ
て、かつそれぞれの正六角形の各頂点に突起を備える形
状のP影領域がショットキ・バリヤ領域下に配置されて
いることにより得られる。
配置した正三角形の各頂点に中心をもつ正六角形であっ
て、かつそれぞれの正六角形の各頂点に突起を備える形
状のP影領域がショットキ・バリヤ領域下に配置されて
いることにより得られる。
以下本発明の一実施例について図面を用いて詳細に説明
する。
する。
第1図波歪第3図は本発明の高耐圧ショットキ・バリヤ
・ダ°イオードを示す図である。これらの図において、
同符号は同一の部分を示す。
・ダ°イオードを示す図である。これらの図において、
同符号は同一の部分を示す。
第1図は本発明による高耐圧SBDであって、そのアノ
ード電極であるショットキ・バリヤ電極16を上から透
して見た上面図である。ショットキ・バリヤ電極16の
下のn形シリコン基板の表面に設けられたP彫工六角形
状領域13がショットキ・バリヤ電極とシリコンと接す
るショットキ・バリヤ領域内において、相互に逆電圧印
加時に延びる空間電荷領域の長さの2倍より少し短かい
距離で、しかも後で述べるような所定の配置に従って均
一に分布しており、さらにショットキ・バリヤ領域の外
側境界にはP形の環状領域14が設けられている。その
外側の領域15はシリコン酸化膜のような表面保腹膜の
領域である。P彫工六角形領域13とP形環状領域14
との間隔は、正六角形領域13の形状を必要以上に複雑
なものにしないため、前記の空間電荷領域の長さの2倍
以内という範囲で、前記正六角形領域13の相互間の間
隔と異ならせることができる。このようにすることによ
り逆電圧が印加されたときに空間電荷領域がショットキ
・バリヤ領域全体を覆うようになり、逆阻止電圧はP形
環状領域の外側に延びる空間電荷領域端での降伏によっ
て決まることになる。
ード電極であるショットキ・バリヤ電極16を上から透
して見た上面図である。ショットキ・バリヤ電極16の
下のn形シリコン基板の表面に設けられたP彫工六角形
状領域13がショットキ・バリヤ電極とシリコンと接す
るショットキ・バリヤ領域内において、相互に逆電圧印
加時に延びる空間電荷領域の長さの2倍より少し短かい
距離で、しかも後で述べるような所定の配置に従って均
一に分布しており、さらにショットキ・バリヤ領域の外
側境界にはP形の環状領域14が設けられている。その
外側の領域15はシリコン酸化膜のような表面保腹膜の
領域である。P彫工六角形領域13とP形環状領域14
との間隔は、正六角形領域13の形状を必要以上に複雑
なものにしないため、前記の空間電荷領域の長さの2倍
以内という範囲で、前記正六角形領域13の相互間の間
隔と異ならせることができる。このようにすることによ
り逆電圧が印加されたときに空間電荷領域がショットキ
・バリヤ領域全体を覆うようになり、逆阻止電圧はP形
環状領域の外側に延びる空間電荷領域端での降伏によっ
て決まることになる。
次にP彫工六角形領域の形状と配置についてさらに詳し
く述べる。第2図は第1図に示される高耐圧ショットキ
・バリヤ・ダイオードの断面図で、ある。符号16はア
ノードとなるショットキ・ノくリヤ電極であり、符号1
7はカソード電極である。第2図においてシリコンのn
形低抵抗率基板11に積層されたn形高抵抗率シリコン
層12の抵抗率ρによって定まるPn接合のアバランシ
ェ降伏電圧もしくはツェナ降伏電圧をVzとすると、逆
電圧印加時にP彫工六角形領域13のところのPn接合
から拡がる空間電荷領域距離L(ミクロン)はL =
0.53 r「7−−と近似されることが知られている
。従って、本発明の目的に適うP彫工六角形領域13相
互の距離を2Lとすると、L≦0.5367Wであるが
実際lては安全率を0.95と見込み、これを乗じてL
−o、:a(fiiとすることができるし、またこの方
が望ましい。
く述べる。第2図は第1図に示される高耐圧ショットキ
・バリヤ・ダイオードの断面図で、ある。符号16はア
ノードとなるショットキ・ノくリヤ電極であり、符号1
7はカソード電極である。第2図においてシリコンのn
形低抵抗率基板11に積層されたn形高抵抗率シリコン
層12の抵抗率ρによって定まるPn接合のアバランシ
ェ降伏電圧もしくはツェナ降伏電圧をVzとすると、逆
電圧印加時にP彫工六角形領域13のところのPn接合
から拡がる空間電荷領域距離L(ミクロン)はL =
0.53 r「7−−と近似されることが知られている
。従って、本発明の目的に適うP彫工六角形領域13相
互の距離を2Lとすると、L≦0.5367Wであるが
実際lては安全率を0.95と見込み、これを乗じてL
−o、:a(fiiとすることができるし、またこの方
が望ましい。
このP彫工六角形領域13の上面形状は第3図の拡大図
に示すように正六角形13bであって、しかも第1図に
示すように正三角形を相互に稠密に敷きつめて得られる
六角稠密(又は正三角稠密)に配列された正三角形にの
各頂点に+ lK2 +Ksにそれぞれ中心をもつよう
に配置されているので、シリコン表面での空間電荷領域
の相互の重なりを第3図の黒芯で示すように最も少なく
することができる。
に示すように正六角形13bであって、しかも第1図に
示すように正三角形を相互に稠密に敷きつめて得られる
六角稠密(又は正三角稠密)に配列された正三角形にの
各頂点に+ lK2 +Ksにそれぞれ中心をもつよう
に配置されているので、シリコン表面での空間電荷領域
の相互の重なりを第3図の黒芯で示すように最も少なく
することができる。
P彫工六角形領域13bの大きさく外接円の半径をdと
する)はできるだけ小さいことが望ましい、例えば、半
専体素子の製造に−一けるホト工程できまる寸法精度か
らは3〜5ミクロンとするのが最適である。
する)はできるだけ小さいことが望ましい、例えば、半
専体素子の製造に−一けるホト工程できまる寸法精度か
らは3〜5ミクロンとするのが最適である。
正六角形領域の相互中心距離をD(ミクロン)す、シリ
コンの抵抗率ρと降伏電圧Vzが決まればDが求まるこ
とになる。ところで、このように最大空間電荷領域の重
なりを少なくなるように配置すると、正六角形P影領域
の最大空間電荷領域端の上面形状は第3図の点線で示さ
れるものとなるが、この第6図のように3本の点綴の交
点E付近では重ならない場所が生じることが判明した。
コンの抵抗率ρと降伏電圧Vzが決まればDが求まるこ
とになる。ところで、このように最大空間電荷領域の重
なりを少なくなるように配置すると、正六角形P影領域
の最大空間電荷領域端の上面形状は第3図の点線で示さ
れるものとなるが、この第6図のように3本の点綴の交
点E付近では重ならない場所が生じることが判明した。
これを本発明の目的に適うようにしてなお防止するには
それぞれの正六角形領域13aの各角部Alこ外方Bに
向う長さtの突起ABを付加するとよいことが確かめら
れた。この突起ABは正六角形領域i3aのみならずシ
ョットキ・バリヤ領域下に設けられた最外周を除くすべ
ての正六角形領域の角SVて形成式れねばならないこと
は言うまでもない。
それぞれの正六角形領域13aの各角部Alこ外方Bに
向う長さtの突起ABを付加するとよいことが確かめら
れた。この突起ABは正六角形領域i3aのみならずシ
ョットキ・バリヤ領域下に設けられた最外周を除くすべ
ての正六角形領域の角SVて形成式れねばならないこと
は言うまでもない。
この突起ABは正六角形の角部Aから突起の先g!jB
までの長さをtとすると、 となる。実際にはtキ0.16 Lが好ましい。突起の
幅はできるだけ小さくてよく、例えば1ミクロンを選択
することができる。
までの長さをtとすると、 となる。実際にはtキ0.16 Lが好ましい。突起の
幅はできるだけ小さくてよく、例えば1ミクロンを選択
することができる。
このようにして定めた突起形状が第3図の正六角形領域
13aに示されている。
13aに示されている。
この形状によるP彫工六角形領域を備えるSBDは逆電
圧印加時にはSBD部のすべての領域が空間電荷領域で
覆われることになる。従ってPn接合して基づく高い逆
阻止電圧が得られる。またこのP影領域13aの配列を
六角稠密状にしきつめた正三角形の角頂点に01の中心
がくるように配置されているため、空間電荷領域の最大
波がり時における相互の重なりをほとんど無しにするこ
とができ、その結果所定の逆電圧に対して正六角形領域
の全面積を最も小さくなるので、順方向電圧印加のとき
の堰層電圧もまた最少となる。
圧印加時にはSBD部のすべての領域が空間電荷領域で
覆われることになる。従ってPn接合して基づく高い逆
阻止電圧が得られる。またこのP影領域13aの配列を
六角稠密状にしきつめた正三角形の角頂点に01の中心
がくるように配置されているため、空間電荷領域の最大
波がり時における相互の重なりをほとんど無しにするこ
とができ、その結果所定の逆電圧に対して正六角形領域
の全面積を最も小さくなるので、順方向電圧印加のとき
の堰層電圧もまた最少となる。
本発明によればショットキ・バリヤ・ダイオードにおい
てバリヤ領域内に配設される不純物拡散領域の形状が六
角稠密配列された正三角形の各頂点にそれぞれ中心をも
つ正六角形であって、かつそれぞれの正六角形の各頂点
に降伏電圧印加時の空間電荷領域がショットキ・バリヤ
領域を残りくまなく覆うような突起を備えるようにした
ので順電圧降下が小嘔く、逆阻止電圧の高いショットキ
・バリヤ・ダイオードを得ることができる。
てバリヤ領域内に配設される不純物拡散領域の形状が六
角稠密配列された正三角形の各頂点にそれぞれ中心をも
つ正六角形であって、かつそれぞれの正六角形の各頂点
に降伏電圧印加時の空間電荷領域がショットキ・バリヤ
領域を残りくまなく覆うような突起を備えるようにした
ので順電圧降下が小嘔く、逆阻止電圧の高いショットキ
・バリヤ・ダイオードを得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す上面図、第2図は同上
の断面図、第3図は同上の正六角形領域の拡大図、第4
図は従来の集積型7ヨツトキ・バリヤ・ダイオードの要
部断面図である。 13・・・正六角形領域、14・・・環状領域、16・
ショットキ・バリヤ電極、17・・・カソード電極、A
B・・突辺。
の断面図、第3図は同上の正六角形領域の拡大図、第4
図は従来の集積型7ヨツトキ・バリヤ・ダイオードの要
部断面図である。 13・・・正六角形領域、14・・・環状領域、16・
ショットキ・バリヤ電極、17・・・カソード電極、A
B・・突辺。
Claims (1)
- ショットキ・バリヤ領域下の半導体表面に該半導体と
は異なる導電型の複数個の不純物拡散領域が設けられ、
それぞれの領域の相互間隔が降伏電圧印加時におけるP
n接合の外側に拡がる空間電荷領域の長さの2倍より短
かくなるように配置されてなるものにおいて、前記不純
物拡散領域の形状が、相互に稠密に敷きつめられた正三
角形の各頂点にそれぞれ中心をもつ正六角形であつて、
かつそれぞれの正六角形の各頂点には降伏電圧印加時の
空間電荷領域がショットキ・バリヤ領域を残りくまなく
覆うような突起を備えていることを特徴とする高耐圧シ
ョットキ・バリヤ・ダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209207A JPS6188560A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 高耐圧シヨツトキ・バリヤ・ダイオ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209207A JPS6188560A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 高耐圧シヨツトキ・バリヤ・ダイオ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188560A true JPS6188560A (ja) | 1986-05-06 |
| JPH0370908B2 JPH0370908B2 (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=16569124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59209207A Granted JPS6188560A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 高耐圧シヨツトキ・バリヤ・ダイオ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188560A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02105465A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Sanken Electric Co Ltd | ショットキバリア半導体装置 |
| JPH03105975A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-02 | Hitachi Ltd | 半導体整流ダイオード及びそれを使つた電源装置並びに電子計算機 |
| US5278443A (en) * | 1990-02-28 | 1994-01-11 | Hitachi, Ltd. | Composite semiconductor device with Schottky and pn junctions |
| CN103545382A (zh) * | 2013-11-12 | 2014-01-29 | 株洲南车时代电气股份有限公司 | 一种结势垒肖特基二极管及其制作方法 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59209207A patent/JPS6188560A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02105465A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Sanken Electric Co Ltd | ショットキバリア半導体装置 |
| JPH03105975A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-02 | Hitachi Ltd | 半導体整流ダイオード及びそれを使つた電源装置並びに電子計算機 |
| US5278443A (en) * | 1990-02-28 | 1994-01-11 | Hitachi, Ltd. | Composite semiconductor device with Schottky and pn junctions |
| CN103545382A (zh) * | 2013-11-12 | 2014-01-29 | 株洲南车时代电气股份有限公司 | 一种结势垒肖特基二极管及其制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370908B2 (ja) | 1991-11-11 |
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