JPS6188616A - 故障信号付論理回路方式 - Google Patents
故障信号付論理回路方式Info
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- JPS6188616A JPS6188616A JP59209058A JP20905884A JPS6188616A JP S6188616 A JPS6188616 A JP S6188616A JP 59209058 A JP59209058 A JP 59209058A JP 20905884 A JP20905884 A JP 20905884A JP S6188616 A JPS6188616 A JP S6188616A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- frequency
- component
- logic circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/007—Fail-safe circuits
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は論理回路に関する。
従来の論理回路においては、論理(山Mjまたは“真°
°および「0」または゛偽°′に幻してそれぞれ高レベ
ル(”H”)および低1ノヘル(” L ” >(また
1才反対)の電圧を対応っけ、論理回路の入力お上び出
jノ間の因果関係を真理値表等を用いて設定し、こねに
よって各人1)信号のN圧しベルの組合わせに対する各
出力信号の電圧し・ベルの組合せを対応づけ、これに基
づき論理回路の構成要糸の選定または股に1を1′:J
うcls本論理回路例えば論理和、論理積等はIC化さ
hた既製品が抹用さ11、これ等を組合わせることにょ
−)でより崗雑乙論理回路を1!築している。このよう
(こして作られた論理回路においては、例えば1つの基
本論理回路が故障した場合でもこの出力線にはパトビま
た(j” L ”の電圧が現われもしそれ等の電吐しl
\ルが偶然正しい結果を与えるとす4′t If、故障
(J検出されないまま累積され誤りを拡大する原因とな
りまた故障探究を困雌にしている。
°および「0」または゛偽°′に幻してそれぞれ高レベ
ル(”H”)および低1ノヘル(” L ” >(また
1才反対)の電圧を対応っけ、論理回路の入力お上び出
jノ間の因果関係を真理値表等を用いて設定し、こねに
よって各人1)信号のN圧しベルの組合わせに対する各
出力信号の電圧し・ベルの組合せを対応づけ、これに基
づき論理回路の構成要糸の選定または股に1を1′:J
うcls本論理回路例えば論理和、論理積等はIC化さ
hた既製品が抹用さ11、これ等を組合わせることにょ
−)でより崗雑乙論理回路を1!築している。このよう
(こして作られた論理回路においては、例えば1つの基
本論理回路が故障した場合でもこの出力線にはパトビま
た(j” L ”の電圧が現われもしそれ等の電吐しl
\ルが偶然正しい結果を与えるとす4′t If、故障
(J検出されないまま累積され誤りを拡大する原因とな
りまた故障探究を困雌にしている。
本発明は従来の技術における上記の欠点を除去するため
、基本論理回路の故障を知ら「る信号を付加して出力す
る論理回路方式を提供することを目的とする。
、基本論理回路の故障を知ら「る信号を付加して出力す
る論理回路方式を提供することを目的とする。
本発明による故障信号付論理回路方式は、周波数fOお
よびこれより十分少さい周波数偏移△rOを゛ それ
ぞれ設定し、周波数「0+△toを論理rIJに、to
−Δtoを論理「0」にあるいはこの反対に対応づける
と共に周波数toを故障信号に対応つける。
よびこれより十分少さい周波数偏移△rOを゛ それ
ぞれ設定し、周波数「0+△toを論理rIJに、to
−Δtoを論理「0」にあるいはこの反対に対応づける
と共に周波数toを故障信号に対応つける。
そして、論理回路の2つの入力信号の各周波数の積の周
波数を有する信号を求め、この信号から△fOの2乗成
分とto・△foとを抽出する。もしΔfOの2乗成分
が存在しないならば周波数toの故障信号を出力する。
波数を有する信号を求め、この信号から△fOの2乗成
分とto・△foとを抽出する。もしΔfOの2乗成分
が存在しないならば周波数toの故障信号を出力する。
もし、Δf0の2乗成分が存在するならばfO・△fO
の存否および存在するならばその正負、ならびにこの論
理回路の巣すべき論理機能の各々に基づき設定されたt
o+ΔfOまたはfO−△fOの周波数の信号を出力す
るように構成する。
の存否および存在するならばその正負、ならびにこの論
理回路の巣すべき論理機能の各々に基づき設定されたt
o+ΔfOまたはfO−△fOの周波数の信号を出力す
るように構成する。
上記構成により2つの入力信号の周波数の積に含まれる
Δtoの2乗成分の有無によって故障の有無がわかる。
Δtoの2乗成分の有無によって故障の有無がわかる。
故障の論理回路以後の全Cの論理回路は連鎖的に周波数
fOの信号を出ノ)シ、・、故障の光生お上υg乙生鎗
所を知らピる。
fOの信号を出ノ)シ、・、故障の光生お上υg乙生鎗
所を知らピる。
以下本に案の実施例について図面を参照して詳細に税引
する。
する。
第1図は本考案の一実施例の回路図である。図におい−
r 111論理回路例えば論理和あるい(1論理積回路
であり、信号、へおよびBを入力し・、信号りを出りf
ろ。論理回路1は変周回路11、浦波回路12、比較回
路13、電工制御発振器14からなり、この論理回路の
論III能は比較回路13L:あらかじめ設定すること
によっC定まる。変周回路11は入力、へおよびBの各
周波数の積の周波数をhする出力信号をil!波回路1
2(二供給する。IIji波回路12はa′周回路11
からの入h (a @中周波数△foの2乗成分と周波
数fO・Δf0の11!20を゛抽出しt?較回路13
へ供給する。比較回路13はこの入力の正、負あるい1
ま零の各場合tこ応じU ′R1f i+lJ御発振器
4に対して周波数fo、 to+Δrまたはt。
r 111論理回路例えば論理和あるい(1論理積回路
であり、信号、へおよびBを入力し・、信号りを出りf
ろ。論理回路1は変周回路11、浦波回路12、比較回
路13、電工制御発振器14からなり、この論理回路の
論III能は比較回路13L:あらかじめ設定すること
によっC定まる。変周回路11は入力、へおよびBの各
周波数の積の周波数をhする出力信号をil!波回路1
2(二供給する。IIji波回路12はa′周回路11
からの入h (a @中周波数△foの2乗成分と周波
数fO・Δf0の11!20を゛抽出しt?較回路13
へ供給する。比較回路13はこの入力の正、負あるい1
ま零の各場合tこ応じU ′R1f i+lJ御発振器
4に対して周波数fo、 to+Δrまたはt。
−ΔfOの信号を発振するためのそれすれの電圧a。
bあるいはCのうちの1つを供給する。
入力AおよびBの周波数によって変周回路11の出力周
波数は下記のようになる。
波数は下記のようになる。
入hAおよびBがいずれもfO十△foならば、(ず0
+ΔfO)(fo+Δto) −foe +2to−△ro+△fom ・(1)入力
AおよびBがいずれもto−ΔrOならば(ro−八t
o) (fo−△fo)−fO2−2toΔfo十Δ
fo” ・・・ (2)入t′JA、Bの一方がfo+
△tO1他方がfo−△fOならば (fo十八へO)(to−八fo) −fO2−△fOを・・・(3) 入力A、Bのいずれか一方がfOならばである。
+ΔfO)(fo+Δto) −foe +2to−△ro+△fom ・(1)入力
AおよびBがいずれもto−ΔrOならば(ro−八t
o) (fo−△fo)−fO2−2toΔfo十Δ
fo” ・・・ (2)入t′JA、Bの一方がfo+
△tO1他方がfo−△fOならば (fo十八へO)(to−八fo) −fO2−△fOを・・・(3) 入力A、Bのいずれか一方がfOならばである。
比較回路13においてはまず△fo2の成分をチェック
し、これが存在しないならば(4)式に基ずき少くども
いず(1か一方の入力(i号を故障信号とみなし、信号
aを電圧制御回路14に供給し重任制御y!振器けこの
信号al:よ)で周波数toの出力信号を送出する。
し、これが存在しないならば(4)式に基ずき少くども
いず(1か一方の入力(i号を故障信号とみなし、信号
aを電圧制御回路14に供給し重任制御y!振器けこの
信号al:よ)で周波数toの出力信号を送出する。
△f02の成分があるならば入力信号A、Bに故障信号
は含まれておらず(1)、(2)あるいは(3)式のい
ずれかの場合ぐあることになる。
は含まれておらず(1)、(2)あるいは(3)式のい
ずれかの場合ぐあることになる。
(1)および(2)式と(3)式とtJ:ro・△r。
成分の有無によって区別される。(1)および(2)式
1−L 2つの入力信号A、8が等しいことを示しく3
)式はそれ等が興なることを示す。
1−L 2つの入力信号A、8が等しいことを示しく3
)式はそれ等が興なることを示す。
H,較回1! 13にljあらかし゛ダl論理回路1の
甲すべき論I!J槻能(例えば論理和、論理情等)が設
定されておりこ41にIJつき入力信号のtOφΔf0
の存否および存在fる場合はその正負の符号によって出
力(M 丹11 t、 t: 11.0 カ出ノノサレ
4. ?!trEfttlll1発1ira14は入力
信号1)あるいはOによってそれぞれ周波数fO−+l
:xl’0あるい1ヱfO−ΔfOの信号を出力す6一 る。
甲すべき論I!J槻能(例えば論理和、論理情等)が設
定されておりこ41にIJつき入力信号のtOφΔf0
の存否および存在fる場合はその正負の符号によって出
力(M 丹11 t、 t: 11.0 カ出ノノサレ
4. ?!trEfttlll1発1ira14は入力
信号1)あるいはOによってそれぞれ周波数fO−+l
:xl’0あるい1ヱfO−ΔfOの信号を出力す6一 る。
第2図は論理回路1を論理和回路および論理積回路とし
て使用づる場合の、入カフへおよびBの6周波数に対す
る出力りの周波数の対応表を示′Tj′。
て使用づる場合の、入カフへおよびBの6周波数に対す
る出力りの周波数の対応表を示′Tj′。
入力信号A、Bが同一の場合)二はto・Δto成分か
正のときは(1)式によってf+)十△fOが、fO・
△to成分が角のときに11 (2>式によってto−
△fOが出力される。また入力信月A、Bの周波数か異
なる場名に1:1(3)式によってfo△tハ成分(」
在合しないことにJ、つてU(別される。この場合には
、もし論理和回路として使用する場合にIjftr+△
fO1論理積回路とし1使用する場合にはto−Δ[0
か出クツされる。
正のときは(1)式によってf+)十△fOが、fO・
△to成分が角のときに11 (2>式によってto−
△fOが出力される。また入力信月A、Bの周波数か異
なる場名に1:1(3)式によってfo△tハ成分(」
在合しないことにJ、つてU(別される。この場合には
、もし論理和回路として使用する場合にIjftr+△
fO1論理積回路とし1使用する場合にはto−Δ[0
か出クツされる。
少くとも1つの入力かfOであるならは(4)式によっ
て「0が出力される。
て「0が出力される。
論理和および論理積に限らJ゛、他の論理殿能について
も同様な論理表を作成°することができ、そt’を等の
各回路において比較回路13の入力のrO・△fo成分
と出力信号l)あよひCを対重・づけることに」;って
いかなる1叩機能も実現できろことは勿論である。いず
れの場合でも入力信号の1つ1ズ1−がfoである一合
は出力信号は「OとなるJ:うにすること1よ言うをま
たない。
も同様な論理表を作成°することができ、そt’を等の
各回路において比較回路13の入力のrO・△fo成分
と出力信号l)あよひCを対重・づけることに」;って
いかなる1叩機能も実現できろことは勿論である。いず
れの場合でも入力信号の1つ1ズ1−がfoである一合
は出力信号は「OとなるJ:うにすること1よ言うをま
たない。
本発明による故障信号f=J論理回路方式によって、論
理回路の構成素子の故障および故障部位の検出が正確か
つ容易に行うことができ故障探求、復旧が迅速どなり保
守性が一段と向上する。
理回路の構成素子の故障および故障部位の検出が正確か
つ容易に行うことができ故障探求、復旧が迅速どなり保
守性が一段と向上する。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図(j本光明
の一実施例の論理図表P 8する。 1・・・・・・論理回路、 A、B・・・・・・2つの入力、 D・・・・・・出力。 出願人 日本電気車−ムTレクl−[Jニクス株式会社
の一実施例の論理図表P 8する。 1・・・・・・論理回路、 A、B・・・・・・2つの入力、 D・・・・・・出力。 出願人 日本電気車−ムTレクl−[Jニクス株式会社
Claims (1)
- 1、周波数f_0およびこれより十分小さい周波数偏移
Δf_0をそれぞれ設定し、f_0+Δf_0を論理「
1」にf_0−Δf_0を論理「0」にあるいはこの反
対に各々対応づけると共に前記f_0を故障信号に対応
づけ、論理回路の2つの入力信号の各周波数の積の周波
数を有する信号を求め、この信号にΔf_0の2乗成分
が存在しないならば、前記周波数f_0の故障信号を出
力し、Δf_0の2乗成分が存在するならば更にf_0
Δf_0成分の有無および符号と前記論理回路の果すべ
き論理機能に基づき周波数f_0+Δf_0あるいはf
_0−Δf_0の信号を出力することを特徴とする故障
信号付論理回路方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209058A JPS6188616A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 故障信号付論理回路方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59209058A JPS6188616A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 故障信号付論理回路方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188616A true JPS6188616A (ja) | 1986-05-06 |
Family
ID=16566554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59209058A Pending JPS6188616A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 故障信号付論理回路方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188616A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5928725A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-15 | Hitachi Ltd | 論理方式 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP59209058A patent/JPS6188616A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5928725A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-15 | Hitachi Ltd | 論理方式 |
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