JPS6190106A - 光フアイバの接続装置 - Google Patents
光フアイバの接続装置Info
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- JPS6190106A JPS6190106A JP21169384A JP21169384A JPS6190106A JP S6190106 A JPS6190106 A JP S6190106A JP 21169384 A JP21169384 A JP 21169384A JP 21169384 A JP21169384 A JP 21169384A JP S6190106 A JPS6190106 A JP S6190106A
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Links
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Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術弁!f)
本発明は」二として/ングルモード光ファイバの接続に
使用する接続装置■1に閃するものである。
使用する接続装置■1に閃するものである。
(従来技術と問題点)
ンングルモード先ファイバのコア径は10μmと小さい
ため、その71 )Aに際しては伝送光をモニターする
ことにより接続すべきコア部の位置決め調心を行なって
いる。第1図に伝送光のモニターの一例を示すが、接続
装置■に対向して配置された先ファイバ心線の一方(1
)を入光側としてそのE Hに光源(31を接続し、他
方の光ファイバ心線■を約10mφに曲げ、放射モード
となった光量を専用のパワーメータ(4)で受光し、こ
の光量がQ大になるようコア部の位置決め調心を行なっ
ていた。
ため、その71 )Aに際しては伝送光をモニターする
ことにより接続すべきコア部の位置決め調心を行なって
いる。第1図に伝送光のモニターの一例を示すが、接続
装置■に対向して配置された先ファイバ心線の一方(1
)を入光側としてそのE Hに光源(31を接続し、他
方の光ファイバ心線■を約10mφに曲げ、放射モード
となった光量を専用のパワーメータ(4)で受光し、こ
の光量がQ大になるようコア部の位置決め調心を行なっ
ていた。
ところで、このような方法による場合の接I!損失の推
定の方法としては、関心時の受光量と接続1&の受光量
の差により接#fc損失の推定を行なっている。しかし
、このような推定方法は簡便ではあるが、関心時になん
らかのトラブルにより受光量がQ大の位δで調心できな
かった場合、接続後の受光量をもとにそのまま計算して
木来悪い接続ID失であったものが、良好な接続fi失
として二〒値されてしまうという原理的な問題点を灯し
ていた。
定の方法としては、関心時の受光量と接続1&の受光量
の差により接#fc損失の推定を行なっている。しかし
、このような推定方法は簡便ではあるが、関心時になん
らかのトラブルにより受光量がQ大の位δで調心できな
かった場合、接続後の受光量をもとにそのまま計算して
木来悪い接続ID失であったものが、良好な接続fi失
として二〒値されてしまうという原理的な問題点を灯し
ていた。
即ち従来の方法だとあくまでも接続り後の受光口の差と
いう相対的な値を利用しているため絶対値が、!I、て
いてもそれをチェックできるというm能をイ1していな
かった。
いう相対的な値を利用しているため絶対値が、!I、て
いてもそれをチェックできるというm能をイ1していな
かった。
(発明の開示)
本発明は」二連の問題点を解消し、従来のような接続損
失を接続11η後の受光IIXの変化という相対的なも
ので3m価するのではなく%光ファイバ接続部への入射
光量とIJF続部からの出射光量の一部を受光すること
により絶対光量を測定し、これを基礎として接続lfJ
失をシf4mlするという高精度なID失の推定が可能
な理想的なシングルモード光ファイバの接続装δを提供
するもので、接続すべき光ファイバ端型を位置決め固定
するV溝をaする調心ブロックを備えた光ファイバの接
続装置において。
失を接続11η後の受光IIXの変化という相対的なも
ので3m価するのではなく%光ファイバ接続部への入射
光量とIJF続部からの出射光量の一部を受光すること
により絶対光量を測定し、これを基礎として接続lfJ
失をシf4mlするという高精度なID失の推定が可能
な理想的なシングルモード光ファイバの接続装δを提供
するもので、接続すべき光ファイバ端型を位置決め固定
するV溝をaする調心ブロックを備えた光ファイバの接
続装置において。
少くとも一方のV p底部に受光素子と連結された透過
性物体が設けられており、このi!i過性物体が先ファ
イバ接続部手1111に入光している伝送光量の一部を
受光するよう4′141&されていることを特徴とする
ものである。
性物体が設けられており、このi!i過性物体が先ファ
イバ接続部手1111に入光している伝送光量の一部を
受光するよう4′141&されていることを特徴とする
ものである。
以下図面にノよづいて本発明の詳細な説明する。
7B2図は本発明の光ファイバ接続装この縦断面図、第
3図は茅2図のA−A部断面図(同図イ)及びB−B部
断市図である。
3図は茅2図のA−A部断面図(同図イ)及びB−B部
断市図である。
図面において、(51(7)は光ファイバ心線〔1)■
の端部被覆を除去して露出させた光ファイバ、I89は
上記光ファイバ心線(1)■を把持する被覆部クランプ
、ωODはそのクランプ台、DC3は光ファイバ■■の
位置決め固定のためのV溝部(1243(1:16L)
を備えた調心Vブロックで、それぞれ独立に二方向に動
くことにより光ファイバe■の調心位に決めを行なう。
の端部被覆を除去して露出させた光ファイバ、I89は
上記光ファイバ心線(1)■を把持する被覆部クランプ
、ωODはそのクランプ台、DC3は光ファイバ■■の
位置決め固定のためのV溝部(1243(1:16L)
を備えた調心Vブロックで、それぞれ独立に二方向に動
くことにより光ファイバe■の調心位に決めを行なう。
この調心Vブロック6X503のそれぞれのV i+%
部f+24)f13A)底部にはGeホトセンサーの受
光素子(22)(23)を端部に連結している例えばガ
ラスロッド、光ファイバロブドの如き透過性物体G$Q
3が埋込まれており、この透過性物体c9■は上記V溝
部f12A)(13α)に嵌合するV +Mをイイして
いる。oe 1871は光ファイバ押え部で押え部ガイ
ドOΦOりに装むしたバネにより先ファイバ■■をOq
記V溝部(12,R)(+3a)底部に押しつけ固定す
る。
部f+24)f13A)底部にはGeホトセンサーの受
光素子(22)(23)を端部に連結している例えばガ
ラスロッド、光ファイバロブドの如き透過性物体G$Q
3が埋込まれており、この透過性物体c9■は上記V溝
部f12A)(13α)に嵌合するV +Mをイイして
いる。oe 1871は光ファイバ押え部で押え部ガイ
ドOΦOりに装むしたバネにより先ファイバ■■をOq
記V溝部(12,R)(+3a)底部に押しつけ固定す
る。
又(20)(2+1は透過性物体01D■の受光感度を
増大させるため透過性物体1119 Gりの外周上に設
けた例えばゴム状の低111折ホ物体、<241(25
)は透過性物体(IFD Oりへ入光した光が透過性物
体0秒Gの相互作用等によりその端部から外部へ漏洩す
るのを防止するためにその端部に設けた反射コーティン
グ% (26)は対向する光ファイバ■■の間に設けた
光反射突き当て板で、接続する1);1に透過性物体(
18eにて伝送光を測定する場合、この光反射突き当て
板(26)により受光量を増大することができ、接続の
ための放電開始11;fにこの光反射突き当て板(26
)を放電の障害のないところまで移動させる。又この光
反射突き当て板(2B)は光ファイバ(e;J■端面の
初期間隔設定用としても使用することができる。
増大させるため透過性物体1119 Gりの外周上に設
けた例えばゴム状の低111折ホ物体、<241(25
)は透過性物体(IFD Oりへ入光した光が透過性物
体0秒Gの相互作用等によりその端部から外部へ漏洩す
るのを防止するためにその端部に設けた反射コーティン
グ% (26)は対向する光ファイバ■■の間に設けた
光反射突き当て板で、接続する1);1に透過性物体(
18eにて伝送光を測定する場合、この光反射突き当て
板(26)により受光量を増大することができ、接続の
ための放電開始11;fにこの光反射突き当て板(26
)を放電の障害のないところまで移動させる。又この光
反射突き当て板(2B)は光ファイバ(e;J■端面の
初期間隔設定用としても使用することができる。
接続に当っては、接続すべき光ファイバ心1a(1)■
の1m El m≦をクランプDIo■及びクランプ台
01(IDにて把(、νし、端部被覆を除去して露出さ
せた光ファイバ(6ン■を調心VブaフクCシaJのV
溝部(124)(+3tL>にセットし、押えガイド0
φ09のバネにより一定力以」ユで先ファイバ押え部G
[) Q7)を押圧して固定する。図では左側の尤ファ
イバ心線(11側に光t;−があり、光量1側のV溝部
(12^)底部の透過性物体C役により伝送光の一部を
曲げ光として受光する。このときのカップリングロスは
実験品では30dBであった。受光の原理は光ファイバ
(■がV溝部底部に対して一定の曲がり角度をもって取
付けられており、そのために生じる放射モードの一部を
透過性物体が受光する。又右側のV溝部(+39)底部
の透過性物体09では、接続部を伝搬してきた光量のう
ち、光ファイバの位置決め不良により生じてクラ1ド部
に入光した光量の一部を受光する。このときのカップリ
ングロスは実験品では20dBであった。
の1m El m≦をクランプDIo■及びクランプ台
01(IDにて把(、νし、端部被覆を除去して露出さ
せた光ファイバ(6ン■を調心VブaフクCシaJのV
溝部(124)(+3tL>にセットし、押えガイド0
φ09のバネにより一定力以」ユで先ファイバ押え部G
[) Q7)を押圧して固定する。図では左側の尤ファ
イバ心線(11側に光t;−があり、光量1側のV溝部
(12^)底部の透過性物体C役により伝送光の一部を
曲げ光として受光する。このときのカップリングロスは
実験品では30dBであった。受光の原理は光ファイバ
(■がV溝部底部に対して一定の曲がり角度をもって取
付けられており、そのために生じる放射モードの一部を
透過性物体が受光する。又右側のV溝部(+39)底部
の透過性物体09では、接続部を伝搬してきた光量のう
ち、光ファイバの位置決め不良により生じてクラ1ド部
に入光した光量の一部を受光する。このときのカップリ
ングロスは実験品では20dBであった。
即ち、左側の透過性物体(19の受光電が多いというこ
とは伝送している光量そのものが多いことになり、伝送
光の絶対量そのものを推定できる。゛父君側のilI!
カ性物体a〕の受光2が多いと光ファイバの位置決めが
不完全であることになり、受光量を最小にすべく光ファ
イバを関心することになるが、伝送光そのものの絶対量
そのものがわかっているため、受光量をどの程度に最小
にすればよいかの判断が計算できることになる。さらに
放電等による光ファイバのII続後、左右のi!i過性
物体Q8 (FJが受光した光1.1をもとに接続in
火をII定できる。又従来のように例えばイ」側の透過
性物体のでの接続前後の受光111の変化[11をもと
に+11定した接続損失と対応づけて評価しても勿、裔
差支えない。
とは伝送している光量そのものが多いことになり、伝送
光の絶対量そのものを推定できる。゛父君側のilI!
カ性物体a〕の受光2が多いと光ファイバの位置決めが
不完全であることになり、受光量を最小にすべく光ファ
イバを関心することになるが、伝送光そのものの絶対量
そのものがわかっているため、受光量をどの程度に最小
にすればよいかの判断が計算できることになる。さらに
放電等による光ファイバのII続後、左右のi!i過性
物体Q8 (FJが受光した光1.1をもとに接続in
火をII定できる。又従来のように例えばイ」側の透過
性物体のでの接続前後の受光111の変化[11をもと
に+11定した接続損失と対応づけて評価しても勿、裔
差支えない。
なお、光−y y イ/< 17) V i+’lj
ml (+zal(+3a) ヘtD fi 大角度は
破覆部クランプ台G!1I0Dによって決定されるが、
余り曲げすぎてセットすると光ファイバの強度面での信
頼性の問題もあり、左側の場合は曲げロスにして0.0
1−0.ll1dB程度がよい。
ml (+zal(+3a) ヘtD fi 大角度は
破覆部クランプ台G!1I0Dによって決定されるが、
余り曲げすぎてセットすると光ファイバの強度面での信
頼性の問題もあり、左側の場合は曲げロスにして0.0
1−0.ll1dB程度がよい。
父君(111の透過性物体09は本来光ファイバのクラ
ッドに入光した不良調心を検出するのが目的であるのに
対し、曲がりによる光が入光する場合も生じるので、右
側は先ファイバの挿入角度を小さくするのがよい。又入
光側光ファイバを左右どちらのV J nsにもセット
できるように、VLm部クラりプ台@(IDの角度を可
変としておくことにより一居適用荀囲が向上する。
ッドに入光した不良調心を検出するのが目的であるのに
対し、曲がりによる光が入光する場合も生じるので、右
側は先ファイバの挿入角度を小さくするのがよい。又入
光側光ファイバを左右どちらのV J nsにもセット
できるように、VLm部クラりプ台@(IDの角度を可
変としておくことにより一居適用荀囲が向上する。
(実施例)
第2図に示す接続装置を用い放電によるla符接続後の
左側di過性物体での受光11は一1i6.3[1dB
であった。実験においては左側V溝部での曲げ損失はo
、oldBであり、カブプリングロスが311dBであ
るので、これらが一定であると伝送光は一10dBであ
ることが計算で求められた。第4図には曲げ(員失がO
,01dBで、かつカブプリングロスが30 dBのと
きの左側V溝部での受光量と伝送光電の関係を示しであ
る。
左側di過性物体での受光11は一1i6.3[1dB
であった。実験においては左側V溝部での曲げ損失はo
、oldBであり、カブプリングロスが311dBであ
るので、これらが一定であると伝送光は一10dBであ
ることが計算で求められた。第4図には曲げ(員失がO
,01dBで、かつカブプリングロスが30 dBのと
きの左側V溝部での受光量と伝送光電の関係を示しであ
る。
同様に右側V1部でも一定のカップリングロスによりク
ラブト部の′Q洩光を測定した。実験では放電による光
ファイバの融で接続後−48゜4dBで受光したが、カ
ブプリングロスを20dBとすると実際の全もれ光は一
2G、4dBであり、これはmWに変換すると約2.3
X 10°l mWである。即ち伝送光−+OdBつま
り0.+mWにおいて2.3X lO= mWの損失が
生じたことになり、接続損失としては約0.10dBと
いうことが計算1求められた。この結果は実際に接続損
失を評価した結果的0.11dBと極めてよく一致して
いることが確認できた。なお第5図にはカップリングロ
スが2DdBq伝送光が一10dBのときの右側V溝部
での受光量と接続tiJ失の関係を示しているや このように左右V i+W部での受光のカップリングロ
スと、左側V yAW部での曲げ損失を旧態て二f価し
ておくことにより、左側V in mlの受光量から光
ファイバ内の伝送光L1を、右側V溝部の受光量から接
続点での(0失パワーをそれぞれ求めることができ、こ
の2つの情報から接続損失を求めることができる。実験
ではn = tooにおいて推定損失と実際の+11失
との差は最大でも0.08dB以下であった。
ラブト部の′Q洩光を測定した。実験では放電による光
ファイバの融で接続後−48゜4dBで受光したが、カ
ブプリングロスを20dBとすると実際の全もれ光は一
2G、4dBであり、これはmWに変換すると約2.3
X 10°l mWである。即ち伝送光−+OdBつま
り0.+mWにおいて2.3X lO= mWの損失が
生じたことになり、接続損失としては約0.10dBと
いうことが計算1求められた。この結果は実際に接続損
失を評価した結果的0.11dBと極めてよく一致して
いることが確認できた。なお第5図にはカップリングロ
スが2DdBq伝送光が一10dBのときの右側V溝部
での受光量と接続tiJ失の関係を示しているや このように左右V i+W部での受光のカップリングロ
スと、左側V yAW部での曲げ損失を旧態て二f価し
ておくことにより、左側V in mlの受光量から光
ファイバ内の伝送光L1を、右側V溝部の受光量から接
続点での(0失パワーをそれぞれ求めることができ、こ
の2つの情報から接続損失を求めることができる。実験
ではn = tooにおいて推定損失と実際の+11失
との差は最大でも0.08dB以下であった。
本実施例では左側V溝部での曲げロスを0,01dBと
したが、さらに先ファイバのV iW部への挿入角度を
大きくして曲げロスを増大させてもよく、又力1プリン
グロスもV溝部の形状や光ファイバの抑圧等を最適化す
ることにより、さらに向上させることが可能である。
したが、さらに先ファイバのV iW部への挿入角度を
大きくして曲げロスを増大させてもよく、又力1プリン
グロスもV溝部の形状や光ファイバの抑圧等を最適化す
ることにより、さらに向上させることが可能である。
又本実施例では放電による融n接続後の左側V1+’l
’1部での受光電をもとに伝送先急を求めたが、必すし
もこれに限定されるものではな(、放電による+a ?
ff l裏続11;Iの段階で伝送光電を求めてもよ(
、この場合は11;I述の尤反射突き当て仮が作動に作
用する。
’1部での受光電をもとに伝送先急を求めたが、必すし
もこれに限定されるものではな(、放電による+a ?
ff l裏続11;Iの段階で伝送光電を求めてもよ(
、この場合は11;I述の尤反射突き当て仮が作動に作
用する。
さらに木天施例では左右のV 1IYi部の受光量をも
とに接続損失を推定したが、右vllη部以外に従来の
方法で説明した光ファイバ曲げ法(第1図参顛)による
受光量を用いてl裏続(Ω失を11定してもよい。
とに接続損失を推定したが、右vllη部以外に従来の
方法で説明した光ファイバ曲げ法(第1図参顛)による
受光量を用いてl裏続(Ω失を11定してもよい。
さらに又、本発明の装置は放電を用(・た@菅接続の他
、例えば接V剤による接続方式に適用できることはいう
までもない、なお本発明の装置では推定10失を液晶を
用いて本体の一部に表示するようにしである。
、例えば接V剤による接続方式に適用できることはいう
までもない、なお本発明の装置では推定10失を液晶を
用いて本体の一部に表示するようにしである。
(発明の効果)
上述した本発明の光ファイバ接続装置によれば、従来の
ような受光側光ファイバの接続前と接続後の受光量の変
化で接続損失を評価するのではなく、あくまで入光側光
ファイバの伝送光量ft基準に評価するのでより確実な
評価が可能となり、又従来では実現不可能であった融む
接続前の突き合せ(n失をも化1定することが可能とな
って、より(ユ頼性の高い光ファイバの関心位置決めを
実現できることとなった。
ような受光側光ファイバの接続前と接続後の受光量の変
化で接続損失を評価するのではなく、あくまで入光側光
ファイバの伝送光量ft基準に評価するのでより確実な
評価が可能となり、又従来では実現不可能であった融む
接続前の突き合せ(n失をも化1定することが可能とな
って、より(ユ頼性の高い光ファイバの関心位置決めを
実現できることとなった。
又I△過怪物体のべ而に反射コーティングを施すことに
より、1向する透過性物体の相!L(’1川をrh止す
ると」!、に、左■溝部の曲げ尤の受光量11を2しく
増大することができ、又遣つ性物体の外17.Iに低&
−(折ヰ(物体のゴム状のものを設けることにより、外
力から透過性物体を有効に保護する等の効果をイ丁する
。
より、1向する透過性物体の相!L(’1川をrh止す
ると」!、に、左■溝部の曲げ尤の受光量11を2しく
増大することができ、又遣つ性物体の外17.Iに低&
−(折ヰ(物体のゴム状のものを設けることにより、外
力から透過性物体を有効に保護する等の効果をイ丁する
。
4、図面17) rffi !i’−すa IIJI占
1171図は伝送光のモニターの一例を示す説明図、第
2図は本発明の接続装置の縦断面図、第3図は第2図の
Δ−A断面図(同図イ)及びB−B断面図(同図口)、
第4図は左側V溝部の受光nと伝送光量の関係図、第5
図は右側V ?+う部の受光量と接続損失の関係図であ
る。
2図は本発明の接続装置の縦断面図、第3図は第2図の
Δ−A断面図(同図イ)及びB−B断面図(同図口)、
第4図は左側V溝部の受光nと伝送光量の関係図、第5
図は右側V ?+う部の受光量と接続損失の関係図であ
る。
1.2・・・光ファイバ心0.6.7・・・光ファイバ
、8.9・・・先ファイバ被rr1部クランプ部、10
,11・・・クランプ台、12.13・・・調心Vブロ
ック、IL17・・・先ファイバ押え部、18.1!!
・・・透過性物体、20.21・・・低0折;↑4物体
、 24.25・・・反射コーティング、2G・・・光
反射突き当て板。
、8.9・・・先ファイバ被rr1部クランプ部、10
,11・・・クランプ台、12.13・・・調心Vブロ
ック、IL17・・・先ファイバ押え部、18.1!!
・・・透過性物体、20.21・・・低0折;↑4物体
、 24.25・・・反射コーティング、2G・・・光
反射突き当て板。
子1図
才2図
+4[
左S V溝受光パワー
わ槓1jV4却受光/匂−
Claims (7)
- (1)接続すべき光ファイバ端部を位置決め固定するV
溝を有する調心Vブロックを備えた光ファイバの接続装
置において、少くとも一方のV溝底部に受光素子と連結
された透過性物体が設けられており、この透過性物体が
光ファイバ接続部手前に入光している伝送光量の一部を
受光するよう構成されていることを特徴とする光ファイ
バの接続装置。 - (2)光ファイバのV溝部への挿入角度を可変としたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ファイバ
の接続装置。 - (3)透過性物体の端面に、透過性物体内への反射コー
ティングを施したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の光ファイバの接続装置。 - (4)透過性物体の外周に低屈折率物体層を設けたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ファイバの
接続装置。 - (5)対向する光ファイバ間に光反射突き当て板を設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ファ
イバの接続装置。 - (6)対向するV溝底部のそれぞれに受光素子と連結さ
れた透過性物体を設け、一方の透過性物体は光ファイバ
接続部への入光の光量の一部を、他方の透過性物体は接
続部を通過した光量の一部を受光するよう構成されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ファ
イバの接続装置。 - (7)それぞれのV溝底部に設けた透過性物体で受光し
た光量をもとに、接続損失の推定値を表示することを特
徴とする特許請求の範囲第4項記載の光ファイバの接続
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169384A JPS6190106A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 光フアイバの接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21169384A JPS6190106A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 光フアイバの接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190106A true JPS6190106A (ja) | 1986-05-08 |
Family
ID=16610019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21169384A Pending JPS6190106A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 光フアイバの接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190106A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5038259A (en) * | 1987-07-09 | 1991-08-06 | Dai-Ichi Seiko Co., Ltd. | Illumination device |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119647A (ja) * | 1973-03-16 | 1974-11-15 | ||
| JPS52129534A (en) * | 1976-04-23 | 1977-10-31 | Showa Electric Wire & Cable Co | Method of connectiong optical fiber |
| JPS567539A (en) * | 1979-07-02 | 1981-01-26 | Nec Corp | Monitor for optical fiber joint |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21169384A patent/JPS6190106A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49119647A (ja) * | 1973-03-16 | 1974-11-15 | ||
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| US5038259A (en) * | 1987-07-09 | 1991-08-06 | Dai-Ichi Seiko Co., Ltd. | Illumination device |
| US5101331A (en) * | 1987-07-09 | 1992-03-31 | Dai-Ichi Seiko Co., Ltd. | Illumination device |
| US5105345A (en) * | 1987-07-09 | 1992-04-14 | Dai-Ichi Seiko Co., Ltd. | Illumination device |
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