JPS6190138A - 閃光撮影用露出制御装置 - Google Patents
閃光撮影用露出制御装置Info
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- JPS6190138A JPS6190138A JP59213464A JP21346484A JPS6190138A JP S6190138 A JPS6190138 A JP S6190138A JP 59213464 A JP59213464 A JP 59213464A JP 21346484 A JP21346484 A JP 21346484A JP S6190138 A JPS6190138 A JP S6190138A
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Landscapes
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- Shutters For Cameras (AREA)
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
漸開によシフィルムに諸元し、閉成することで適正露出
を得るようにした、露出囲口食が時1司に対して三角形
状となるようなシャッタを用いたカメラで、ストロボ元
#、全内威したカメラの閃光撮影用露出制御装置の改良
に関するものでのる。
を得るようにした、露出囲口食が時1司に対して三角形
状となるようなシャッタを用いたカメラで、ストロボ元
#、全内威したカメラの閃光撮影用露出制御装置の改良
に関するものでのる。
閃光撮影において、適正露出を与える絞り憧Fは周知の
ようにF = GNU / Lの式によって得られる。
ようにF = GNU / Lの式によって得られる。
(にでGNOはストロボのガイドナンバ、Lは被写体ま
での距I#)これを実現するために便米次の2つの方法
が昶られている。
での距I#)これを実現するために便米次の2つの方法
が昶られている。
(ll 撮影距離に対応して、絞りを変化させ心。即
ち、距離リング金まわすのに連動して、改口径を変化さ
せるいわゆゐフラッシュマチック機構である。
ち、距離リング金まわすのに連動して、改口径を変化さ
せるいわゆゐフラッシュマチック機構である。
(2)絞、0乗用シャッタを用い、シャブタを閉から開
に向って漸開させる過程で、ストロボを元元させ、その
発光タイミングを撮影距離に応じて変化させる。@省の
方法はDXフィルムVこよる撮影への対応が極めて雌か
しく、実際上、小型カメラにおいてはDXフィルムに対
応でさるフラッシュマチックdiを組込むことが不可能
となるという欠点かめる。というのはDXフィルムよす
rsv感度を恢知し、その1気信号で、績りを機械的に
駆動して変化させるという機構はその駆vJ諒として、
モータ、マグネット等の電磁装置を必要とし、小型カメ
ラにこれを組込むことは実際上困嬌となるからである。
に向って漸開させる過程で、ストロボを元元させ、その
発光タイミングを撮影距離に応じて変化させる。@省の
方法はDXフィルムVこよる撮影への対応が極めて雌か
しく、実際上、小型カメラにおいてはDXフィルムに対
応でさるフラッシュマチックdiを組込むことが不可能
となるという欠点かめる。というのはDXフィルムよす
rsv感度を恢知し、その1気信号で、績りを機械的に
駆動して変化させるという機構はその駆vJ諒として、
モータ、マグネット等の電磁装置を必要とし、小型カメ
ラにこれを組込むことは実際上困嬌となるからである。
(2)−?E−の方法ではストロボの発光時間の制御は
電気的な処理で行われることから、この制御系にJ)X
フィルムから得らnたl190感度消報を導入するCと
は各局であり、DXフィルムへの対応に志しているとい
う利点がある。
電気的な処理で行われることから、この制御系にJ)X
フィルムから得らnたl190感度消報を導入するCと
は各局であり、DXフィルムへの対応に志しているとい
う利点がある。
しかしながら、この(2)の方法をカメラに適用する場
合に次の1′+(]題がめる。ストロボの発光タイミン
グは上記の式と第1図に示したシャツタ開口と時間との
関係から演算によって求められる。従来に2いては、シ
ャツタ開口金第1図に示すように時間とともに直線的に
変化する理想的なものとして、演算し、ストロボの発光
タイミングを決足していたが、実際の7ヤツタはこのよ
うな理想的な開口椅注を侍ることは争泉上は不可能であ
り、採用さnるシャッタ機構のタイプ、等によって入さ
な関口4注の非直線性かりることがわ4+aってよ・9
、この非直輸注により、上に説明したような藺早な眞真
による発光タイミングでは適正路光が得られないことが
乍」明し之。
合に次の1′+(]題がめる。ストロボの発光タイミン
グは上記の式と第1図に示したシャツタ開口と時間との
関係から演算によって求められる。従来に2いては、シ
ャツタ開口金第1図に示すように時間とともに直線的に
変化する理想的なものとして、演算し、ストロボの発光
タイミングを決足していたが、実際の7ヤツタはこのよ
うな理想的な開口椅注を侍ることは争泉上は不可能であ
り、採用さnるシャッタ機構のタイプ、等によって入さ
な関口4注の非直線性かりることがわ4+aってよ・9
、この非直輸注により、上に説明したような藺早な眞真
による発光タイミングでは適正路光が得られないことが
乍」明し之。
本発明は上に説明したような従来技術に2げる問題点を
考慮してなされたもので、上記の(2)の方法をカメラ
に適用する礪せに2いて、閃光撮影の場せ、A田課差が
少く、適正露光が得らf16人工元による蕗出匍j−裟
一を得ることを目的とする。
考慮してなされたもので、上記の(2)の方法をカメラ
に適用する礪せに2いて、閃光撮影の場せ、A田課差が
少く、適正露光が得らf16人工元による蕗出匍j−裟
一を得ることを目的とする。
この不発明の目的は閃光兄光装置/、閉から宝鑑の漸開
過程において種々変化させる制御装置とからなり、前記
制御装置が発光タイミングテーブルを記憶した記憶手段
を有することを%徴とする閃光撮影用露出制御装置元よ
って達成される。上に説明したように絞り兼用シャッタ
に2けるシャッタの時間に関する開口時・吐(グ渠1図
に示すような直線ではなく、第1′図に2で示すような
直線からははずれた曲線となる。
過程において種々変化させる制御装置とからなり、前記
制御装置が発光タイミングテーブルを記憶した記憶手段
を有することを%徴とする閃光撮影用露出制御装置元よ
って達成される。上に説明したように絞り兼用シャッタ
に2けるシャッタの時間に関する開口時・吐(グ渠1図
に示すような直線ではなく、第1′図に2で示すような
直線からははずれた曲線となる。
ただ、この開口特性は出来上った7ヤツタ個々の個体間
においてはバラツキは少く、るる決1つた設計にもとづ
いた特定の型のシャッタにおいては、大量生産がなされ
ると品質管理がなされることからも特性に個体間のバラ
ツキは少なく、安定した特性が得られる。後述する実施
例のシャッタを大量測定したところ、最大開口径となる
までの時間のバラツキは20 ms±2msとなり、露
光量のバラツキとしては元号フィルムのラナチュード内
で許容でさるものでりる。
においてはバラツキは少く、るる決1つた設計にもとづ
いた特定の型のシャッタにおいては、大量生産がなされ
ると品質管理がなされることからも特性に個体間のバラ
ツキは少なく、安定した特性が得られる。後述する実施
例のシャッタを大量測定したところ、最大開口径となる
までの時間のバラツキは20 ms±2msとなり、露
光量のバラツキとしては元号フィルムのラナチュード内
で許容でさるものでりる。
このシャツタ開口径の時間的特注の安定性を利用すれば
、7ヤツタ州口開始より7ヤツタ閉成によるフィルムへ
の露光量と7ヤツタ開ロ開妬=リシヤツタ閉成mrr−
開始lでの時rEi1(以下/ヤッメ時間という)の関
係金子め得ることかでさる。この露光量と時間との関係
は、別の見地より見るとシャッタ開口開始よりの時間に
対し、める時点での命十千→シャッタ開口の特性が火の
ら7しているとも云える。
、7ヤツタ州口開始より7ヤツタ閉成によるフィルムへ
の露光量と7ヤツタ開ロ開妬=リシヤツタ閉成mrr−
開始lでの時rEi1(以下/ヤッメ時間という)の関
係金子め得ることかでさる。この露光量と時間との関係
は、別の見地より見るとシャッタ開口開始よりの時間に
対し、める時点での命十千→シャッタ開口の特性が火の
ら7しているとも云える。
第2 は本発明の作動でブロック図でボしたものである
。
。
測光手段1は受光素子により被写体輝度音検出し、制御
手段2へ34i度情報を出力する。
手段2へ34i度情報を出力する。
情報手段3はフィルム感度等のすft報を制御手段2へ
出力する。
出力する。
記憶手段4は上記衣で示したシャッタ開口→注を記憶す
る。次に示すTableは記憶手段4に記憶されるンヤ
ッタタイムとストロボのトリガ1言号の発生タイミング
の1’ab1eである。
る。次に示すTableは記憶手段4に記憶されるンヤ
ッタタイムとストロボのトリガ1言号の発生タイミング
の1’ab1eである。
このI’ab1eはAE、ストロボに用時のいずnも被
写体4度、収り、シャッタタイム、被写体距離ガイドナ
ンバー、フィルム感式寺のパラメーターの適正路光を与
えるための関保式から得られたものではなく、実際に出
来上ったシャッターについて、測定して得られた結果か
ら求めたデータのTableであ、る。
写体4度、収り、シャッタタイム、被写体距離ガイドナ
ンバー、フィルム感式寺のパラメーターの適正路光を与
えるための関保式から得られたものではなく、実際に出
来上ったシャッターについて、測定して得られた結果か
ら求めたデータのTableであ、る。
制御手段2は測光生膜1および情報手段3よシの直を基
にフィルムへの適正蕗出を与えるに必要なシャッタ時間
を記憶手段4より選択ないし選択演N、を行ない決定す
る。
にフィルムへの適正蕗出を与えるに必要なシャッタ時間
を記憶手段4より選択ないし選択演N、を行ない決定す
る。
以上の如く、シャッタ時間は一時制御手段2内で記憶さ
れ、後して蕗出制御が行なわれる時に、この記憶値でシ
ャッタ部5を制御し、撮影が行なわれる。
れ、後して蕗出制御が行なわれる時に、この記憶値でシ
ャッタ部5を制御し、撮影が行なわれる。
このため、従来の機械的な人工光発光手段では/ヤッタ
開口中での発光は困難ではめるが、本方式によれば開口
中任意の開口径での発光設定が可能である。即ち補助光
としてストロボを使用する場せ、自然光量と補助光量と
の比を比較的に任意に設定でさ、良質な写真が撮影可能
となる。
開口中での発光は困難ではめるが、本方式によれば開口
中任意の開口径での発光設定が可能である。即ち補助光
としてストロボを使用する場せ、自然光量と補助光量と
の比を比較的に任意に設定でさ、良質な写真が撮影可能
となる。
説明を明確にするだめ以上のブロックに公告1」シたが
、果績回路により、谷ブロックを1つのICで構成する
こともoT HQで、神にマイクロコンビュ測光ゾーン
匝とシャツタ秒時 (単位: 77! sec ) 次の本発明の具体的な実施例について説明する。
、果績回路により、谷ブロックを1つのICで構成する
こともoT HQで、神にマイクロコンビュ測光ゾーン
匝とシャツタ秒時 (単位: 77! sec ) 次の本発明の具体的な実施例について説明する。
この実施例は135フイルムを用いるレンズシャッタで
実施したもので、第3図にシャッタ機構部の一実流例の
平面図r示し、第4図に夷、地力主安部の回路図で示す
。
実施したもので、第3図にシャッタ機構部の一実流例の
平面図r示し、第4図に夷、地力主安部の回路図で示す
。
撮影に当りストロボを使用する陽曾には、ストーロボ′
亀源スイッチSθをIJN してストロホ回緬6に給電
し、約300vに昇圧され71C奄圧でストロボコンデ
ンサb1y<光電する、光電されると抵抗62全通して
ネオン官63は点灯され、・ストロボ元元薄備完了を辿
ることができる。ここでスイッチSOと同時に自閉する
情報手段3内のスイヴj31も()t’Jし、制御手段
2と記憶手取3を兼ね備えるマイクロプロセッサ(以ド
マイコン)8にストロボスイッチ31の情報が設定され
る。
亀源スイッチSθをIJN してストロホ回緬6に給電
し、約300vに昇圧され71C奄圧でストロボコンデ
ンサb1y<光電する、光電されると抵抗62全通して
ネオン官63は点灯され、・ストロボ元元薄備完了を辿
ることができる。ここでスイッチSOと同時に自閉する
情報手段3内のスイヴj31も()t’Jし、制御手段
2と記憶手取3を兼ね備えるマイクロプロセッサ(以ド
マイコン)8にストロボスイッチ31の情報が設定され
る。
次いで、2段講成のレリーススイッチWz 1 k 3
1が押されると回路全体に坩延さ′tL、マイコン8
!’j:動作を開畑し、まず自動黒点検出(AF)を行
なう。
1が押されると回路全体に坩延さ′tL、マイコン8
!’j:動作を開畑し、まず自動黒点検出(AF)を行
なう。
本拠施例のAF万式は測距回踏7により行なうもので、
赤外LED71を発光させ、被写体での亦ゲト反射光を
位置検出素子72で受けて測距勿行なうがマイコン8は
赤外発光用コンデンサ73が光電するまで待機し、充゛
亀がほぼ終了すると赤外発光トランジスタ74をS=さ
せ赤外発光用コンデンサ73のシ荷を放出し赤外LEI
)71を点灯させる。放出された赤外光は被写体で反射
して位を検出素子72が受けるが、位Tf:恢出素子7
2は2つの受光素子よりなり、受光光重により電流が異
なる。これtl−AC項幅回始75 、76で増鴨し比
較回路78で遠近切替り距離の゛11信号と比較して距
離情報が得られる。
赤外LED71を発光させ、被写体での亦ゲト反射光を
位置検出素子72で受けて測距勿行なうがマイコン8は
赤外発光用コンデンサ73が光電するまで待機し、充゛
亀がほぼ終了すると赤外発光トランジスタ74をS=さ
せ赤外発光用コンデンサ73のシ荷を放出し赤外LEI
)71を点灯させる。放出された赤外光は被写体で反射
して位を検出素子72が受けるが、位Tf:恢出素子7
2は2つの受光素子よりなり、受光光重により電流が異
なる。これtl−AC項幅回始75 、76で増鴨し比
較回路78で遠近切替り距離の゛11信号と比較して距
離情報が得られる。
この比較回路78の出力信号である距離情報はマイコン
8に入力されるが、マイコン8がこの人力信号を受ける
タイミングは赤外発光仮約100μsecが本実施例で
は最適で、このタイミングで受けた距離情報はマイコン
8円に記憶される。
8に入力されるが、マイコン8がこの人力信号を受ける
タイミングは赤外発光仮約100μsecが本実施例で
は最適で、このタイミングで受けた距離情報はマイコン
8円に記憶される。
仄いてマイコン8は被写体輝展の測定を行なう。
本実施例の被写体f4腿測建は、測元十攻1によるもの
で、11は受光素子のcctsでろる。この測光手ま1
の動作は、マイコン8は受光索子11と積分コンデンサ
12の直列回路でなるコンデンサ12をトランジスタI
ICよって放電させ、コンデンサ12の電圧をゼロとし
、枕いてトランジスタ13を017’i”として受光索
子11によシコノナンプ12i光屯させて行さ、比較回
w!r14である基準値と比較して基準値を越えた時間
をトランジスタ13忙Ok゛上1した時点より計測し、
この時間によって複写体14度が横比できる。ここでト
ランジスタ13のvb’F工9基早旭となるまでの時間
(測光時間)Tは、 T = CRcds −in 1ヒ江LB となる。ここで、’7B:電源亀圧’Yref :基準
電圧Rcds : cdsの抵抗値 C:積分コンデン
サ容量である。更にV’ret =にT8となるようY
nを抵抗分割で決定すると、 T = C−Rcds−1n(I −K)となり、測光
時間は電源電圧の依存性もなく、cdsの抵抗、コンデ
ンサ容量、抵抗分割比の与で決定される。
で、11は受光素子のcctsでろる。この測光手ま1
の動作は、マイコン8は受光索子11と積分コンデンサ
12の直列回路でなるコンデンサ12をトランジスタI
ICよって放電させ、コンデンサ12の電圧をゼロとし
、枕いてトランジスタ13を017’i”として受光索
子11によシコノナンプ12i光屯させて行さ、比較回
w!r14である基準値と比較して基準値を越えた時間
をトランジスタ13忙Ok゛上1した時点より計測し、
この時間によって複写体14度が横比できる。ここでト
ランジスタ13のvb’F工9基早旭となるまでの時間
(測光時間)Tは、 T = CRcds −in 1ヒ江LB となる。ここで、’7B:電源亀圧’Yref :基準
電圧Rcds : cdsの抵抗値 C:積分コンデン
サ容量である。更にV’ret =にT8となるようY
nを抵抗分割で決定すると、 T = C−Rcds−1n(I −K)となり、測光
時間は電源電圧の依存性もなく、cdsの抵抗、コンデ
ンサ容量、抵抗分割比の与で決定される。
Rcdsは受光する光量で決まるため、測光時間゛rを
検出することで複写体j4[度が求まる。即ち、予じめ
光量と測光時間の関係をマイコン8内に記憶しておき、
測光時間より記憶値を辿択することで被写体#lt度が
求まる。以上睨明した測光方式の利点とするところは、 (11cdsのrii’を特定する必侵がない。
検出することで複写体j4[度が求まる。即ち、予じめ
光量と測光時間の関係をマイコン8内に記憶しておき、
測光時間より記憶値を辿択することで被写体#lt度が
求まる。以上睨明した測光方式の利点とするところは、 (11cdsのrii’を特定する必侵がない。
(2) cdsのるる光量での抵抗値は容易に抵抗分
割の比で補正できる。
割の比で補正できる。
;、9 回路構成が藺率でめる。
(4) 電源電圧の依存性がない。
一方欠点としては、γ値のバラツキの影響を受けるが、
写真撮影には無視できる程度のものである。
写真撮影には無視できる程度のものである。
ここでマイコン8は情報手段3円のフィルム感度スイッ
チ32 、33の情報を導入する。本実施例ではL)X
方式のフィルム容器からフィルム感腋情報km取るよう
にしたもので、カメラにi)X方式のフィルム容器を装
填してカメラの撮影動作毎に自制的にフィルム感変情味
が読取られる。本実施例ではフィルムとしてフィルム感
61s(J 100 。
チ32 、33の情報を導入する。本実施例ではL)X
方式のフィルム容器からフィルム感腋情報km取るよう
にしたもので、カメラにi)X方式のフィルム容器を装
填してカメラの撮影動作毎に自制的にフィルム感変情味
が読取られる。本実施例ではフィルムとしてフィルム感
61s(J 100 。
200 、400の3檎類に限定しているため2ビット
信号で各フィルム感裏金マイコンで選択可能でるる。ち
なみにDX方式のコードに対応して、l5O100では
スイッチ32は″1″信号、スイッチおは90′″侶号
l5(J200 1 ’ “0“
雌0IIIs(J4(JO# #
’1“l”と設定した。
信号で各フィルム感裏金マイコンで選択可能でるる。ち
なみにDX方式のコードに対応して、l5O100では
スイッチ32は″1″信号、スイッチおは90′″侶号
l5(J200 1 ’ “0“
雌0IIIs(J4(JO# #
’1“l”と設定した。
以上でシャッタ時間を決定する情報が全て導入されたの
で、マイコン8は前記の表を基にシャッタ時間及びスト
ロボ発光タイミングを決定する。
で、マイコン8は前記の表を基にシャッタ時間及びスト
ロボ発光タイミングを決定する。
セしてレリーズ第2段が押されていれば露出制御を行な
い、押されていない場曾には再び測光へ戻ることとなる
。以上のマイコン動作過程を第5図の概略フローチャー
トに示した。
い、押されていない場曾には再び測光へ戻ることとなる
。以上のマイコン動作過程を第5図の概略フローチャー
トに示した。
ここで概略フローチャート中のTable対比の手法は
当業者に容易に実施可能であるが、−例を開平に述べる
と前記のシャッタ時間データタはiイコン8内の不廊%
性メモリR(JMにるるメモリ管地から順次記憶させて
おき、まずフィルム感度情報、ストロボ使用南無、Af
I′情報によってデータ迷択のメモリ奮進範囲を限定し
、この範囲の敢初ないし最後のメモリ否地を決屋する。
当業者に容易に実施可能であるが、−例を開平に述べる
と前記のシャッタ時間データタはiイコン8内の不廊%
性メモリR(JMにるるメモリ管地から順次記憶させて
おき、まずフィルム感度情報、ストロボ使用南無、Af
I′情報によってデータ迷択のメモリ奮進範囲を限定し
、この範囲の敢初ないし最後のメモリ否地を決屋する。
続いて、この範囲の賊初ないし最後のメモリ番地より被
写体輝度に応じ、何番目かの番地のデータを選択するこ
とで可能となる。
写体輝度に応じ、何番目かの番地のデータを選択するこ
とで可能となる。
本実施例で使用した前記の’pabieは自然光撮影、
ストロボ撮影(自然光+ストロボ光撮影)でるる日田シ
ンクロを可能としたシャッタ時[4の表である。日中シ
ンクロの方法は公知の小絞り優先の思想を採用している
。小絞シ優先とは、八Eで決定さnる絞りの放火開口と
ストロボのガイトナ7)(−と距離で決定される絞り1
直のうち、小開口(小絞り)を優先し、この絞り値でス
トロボ発光させると共に、eシ閉動作をさせる方法でる
る。この方法によると、シャツタ閉動作とストロボ発光
とは同時に行なえばよいため、本実施例ではストロボ発
光タイミングは割愛している。
ストロボ撮影(自然光+ストロボ光撮影)でるる日田シ
ンクロを可能としたシャッタ時[4の表である。日中シ
ンクロの方法は公知の小絞り優先の思想を採用している
。小絞シ優先とは、八Eで決定さnる絞りの放火開口と
ストロボのガイトナ7)(−と距離で決定される絞り1
直のうち、小開口(小絞り)を優先し、この絞り値でス
トロボ発光させると共に、eシ閉動作をさせる方法でる
る。この方法によると、シャツタ閉動作とストロボ発光
とは同時に行なえばよいため、本実施例ではストロボ発
光タイミングは割愛している。
不Tableで、’/ヤウタ時間は2.6 m sec
以下および20m5ec以上は一定+iとしている。理
由はシャッタ時間2.6 PFI Secで絞り値はF
22となり、こn以下の開口径ではシャッタ制御に困難
なkめこの値に限定した。一方、シャツタ時間20m5
ec以上を一定とした理由は、カメラの手振れを防止す
るためて、この範囲では低4度警告(図示せずjを発生
し、ストロボ撮影を燻影堝にうながせるようにした。ま
たストロボ使用時低輝度側でシャッタ時間が一定となる
のは、先に説明したストロボ撮影時の距離にもとすく絞
り値會優先させた紹来である。
以下および20m5ec以上は一定+iとしている。理
由はシャッタ時間2.6 PFI Secで絞り値はF
22となり、こn以下の開口径ではシャッタ制御に困難
なkめこの値に限定した。一方、シャツタ時間20m5
ec以上を一定とした理由は、カメラの手振れを防止す
るためて、この範囲では低4度警告(図示せずjを発生
し、ストロボ撮影を燻影堝にうながせるようにした。ま
たストロボ使用時低輝度側でシャッタ時間が一定となる
のは、先に説明したストロボ撮影時の距離にもとすく絞
り値會優先させた紹来である。
レリーズ第1坂に続いてレリーズ纂2段でめるS、が閉
成されて露出制御スタート信号が押圧されると、まずマ
イコン8はシャッタマグネット51を通電したのち人士
1回路7で測距された記憶1直を基にAFマグネツ)3
4に通電して撮影レンズを焦点位置に回転させ、所足位
置に回転移動した時にAMマグネット31の通′1を停
め、撮影レンズを固定させる。このレンズ回転に伴いシ
ャッタ係止部材を回転させるレバーも移動し、撮影レン
ズの固定体シャッタ係止部材の係止が解除されるように
なっている。
成されて露出制御スタート信号が押圧されると、まずマ
イコン8はシャッタマグネット51を通電したのち人士
1回路7で測距された記憶1直を基にAFマグネツ)3
4に通電して撮影レンズを焦点位置に回転させ、所足位
置に回転移動した時にAMマグネット31の通′1を停
め、撮影レンズを固定させる。このレンズ回転に伴いシ
ャッタ係止部材を回転させるレバーも移動し、撮影レン
ズの固定体シャッタ係止部材の係止が解除されるように
なっている。
ここで第3図によ#)露出制御の憬構と作動について説
明する。図で9は撮影レンズの光軸を示したもので、9
1 、92はシャツタ開口を行なうシャッタ羽根A、B
で、図は閉口の状態を示しておジ、シャッタ羽根A91
が左方に、同時にシャッタ羽根B 92が右方に移動す
ることによシャツタ開口が行わnる。このシャツタ開口
を行なうのはシャッタ羽根レバー93が反時計方向に回
転することによってなされる傳造となっている。
明する。図で9は撮影レンズの光軸を示したもので、9
1 、92はシャツタ開口を行なうシャッタ羽根A、B
で、図は閉口の状態を示しておジ、シャッタ羽根A91
が左方に、同時にシャッタ羽根B 92が右方に移動す
ることによシャツタ開口が行わnる。このシャツタ開口
を行なうのはシャッタ羽根レバー93が反時計方向に回
転することによってなされる傳造となっている。
上記したようにシャッタ係止部材でめるレリーズレバ−
9;l)が解除され反時計方向に回転するとシャッタ羽
根レバー93は反時計方向に回転すると共にシャッタ羽
根レバー93と連動するシャッタ羽根A91とシャッタ
羽根B92はシャフタ開成方向に移動を行なう。そして
シャッタがビンボール開口となる時点でUFFするよう
設定系t″L7′cL7′cシヤツタトリガースイツチ
図のSTに相当)を動作させることとなる。
9;l)が解除され反時計方向に回転するとシャッタ羽
根レバー93は反時計方向に回転すると共にシャッタ羽
根レバー93と連動するシャッタ羽根A91とシャッタ
羽根B92はシャフタ開成方向に移動を行なう。そして
シャッタがビンボール開口となる時点でUFFするよう
設定系t″L7′cL7′cシヤツタトリガースイツチ
図のSTに相当)を動作させることとなる。
一万マイコン8にシャッタトリガースイッチ9ソがOF
Fするのを検出し続け、Ok′Fを検出するとTabl
eによって迅択ないし述択演昇したデータを基に秒時計
測を行う。
Fするのを検出し続け、Ok′Fを検出するとTabl
eによって迅択ないし述択演昇したデータを基に秒時計
測を行う。
レリーズレバ−95が屏除逼れた時点ではンヤツタマグ
ネット98(第4図の51に相当)は過に逍屯されてい
る尺め磁力によりマグネットレバー97は回転を係止さ
れている。この状態でマイコン8の秒時計測が終了する
までシャッタは開口を広は絖けていく。そして秒時計測
終了と同時にマイコン8はストロボ撮影時はストロボ回
路6円のトランジスタ図をONし、ストロボトリガーを
行なうサイリスタ65をONさせ、ストロボ発光′Jt
させる。
ネット98(第4図の51に相当)は過に逍屯されてい
る尺め磁力によりマグネットレバー97は回転を係止さ
れている。この状態でマイコン8の秒時計測が終了する
までシャッタは開口を広は絖けていく。そして秒時計測
終了と同時にマイコン8はストロボ撮影時はストロボ回
路6円のトランジスタ図をONし、ストロボトリガーを
行なうサイリスタ65をONさせ、ストロボ発光′Jt
させる。
勿論、自然光撮影時には、このストロボ信号を出す必要
はない。
はない。
マイコン8は秒時計測終了と同時にシャッタマグネット
980通電を遮断する シャッタマグネット98の磁力
を失うと、マグネットレバー97はバ不力によって反時
計方向に回転し、閉レバーフック96は時計方向に回転
する。1閉レバーフツク96で係止されていた7ヤツタ
閉じレバー94は時計方向に回転すると共にシャッタ羽
根レバー93(Il−シャツタ開口方向とは逆の時計方
向に回転さぞ、7ヤッタを閉じさせ、露光を完了させる
こととなる。
980通電を遮断する シャッタマグネット98の磁力
を失うと、マグネットレバー97はバ不力によって反時
計方向に回転し、閉レバーフック96は時計方向に回転
する。1閉レバーフツク96で係止されていた7ヤツタ
閉じレバー94は時計方向に回転すると共にシャッタ羽
根レバー93(Il−シャツタ開口方向とは逆の時計方
向に回転さぞ、7ヤッタを閉じさせ、露光を完了させる
こととなる。
なお上記のシャッタ作動’t 14えた機構部は他のチ
ャージ部材(lA示せず)によ如マグネットレバー97
を時計方向に回転させてレリーズレバ−95に係止させ
ゐ。その後シャツタ閉じレバー94を反時計方間に回転
し、閉レバーフック96に保止させてシャッタ巻上げ全
完了する。
ャージ部材(lA示せず)によ如マグネットレバー97
を時計方向に回転させてレリーズレバ−95に係止させ
ゐ。その後シャツタ閉じレバー94を反時計方間に回転
し、閉レバーフック96に保止させてシャッタ巻上げ全
完了する。
以上、説明した実施例は杷ての情報BFWよりの情報と
測光情報酩ての組甘せによるシャッタ時間を記憶手取4
に記憶して2いて、各ti#報により、その1つr遇択
したが、マイコン8の演JI1.機能・−14J断機能
を利用して一部のデータのみ記憶して蒔出制御を行うこ
ともできる。フィルム感度のl8(J情報に刈しては前
記のTableでも明らかなようにI8U 100 、
200 テId3度ffl報カI MV 変化L7’c
+7)と同じでめるから、簡単な演算によ#)ISO情
報の切俣えが可能でりる。
測光情報酩ての組甘せによるシャッタ時間を記憶手取4
に記憶して2いて、各ti#報により、その1つr遇択
したが、マイコン8の演JI1.機能・−14J断機能
を利用して一部のデータのみ記憶して蒔出制御を行うこ
ともできる。フィルム感度のl8(J情報に刈しては前
記のTableでも明らかなようにI8U 100 、
200 テId3度ffl報カI MV 変化L7’c
+7)と同じでめるから、簡単な演算によ#)ISO情
報の切俣えが可能でりる。
またストロボによる小絞り優先方式による低牌度時の敗
り意を優先させる勧甘についても、距離情緒とストロボ
夏用’F’ff無情報によシ、測元消報が特定Ev以下
の編付、一定とすnによいこととなる。本’I”abi
e例で、fsU 100の感度フィルムを使用し、距離
が近距囁でストロボt8!用の勧甘、MV13以下のI
II元悄織時にシャッタ抄時全−尾の半な演算によって
l5(Ji1r報の切侠えが口」馳で、1町れか一つの
フィルム感度についての被写体4度とシャツタ秒時のみ
t記憶してオfIばよいので、記憶手段4の容量は小さ
くてすむが、演昇・モ」町をマイコン8でする必伏がめ
るため悄獄+以3からの情報が多い物せには有幼なもの
となる。
り意を優先させる勧甘についても、距離情緒とストロボ
夏用’F’ff無情報によシ、測元消報が特定Ev以下
の編付、一定とすnによいこととなる。本’I”abi
e例で、fsU 100の感度フィルムを使用し、距離
が近距囁でストロボt8!用の勧甘、MV13以下のI
II元悄織時にシャッタ抄時全−尾の半な演算によって
l5(Ji1r報の切侠えが口」馳で、1町れか一つの
フィルム感度についての被写体4度とシャツタ秒時のみ
t記憶してオfIばよいので、記憶手段4の容量は小さ
くてすむが、演昇・モ」町をマイコン8でする必伏がめ
るため悄獄+以3からの情報が多い物せには有幼なもの
となる。
先に述べた日中シンクロの方法として、小絞り優先を利
用した露出′1llilJ■万式に2いては、ストロボ
発光タイミングはシャツタ閉動作と同時であるから、記
憶手段4は特にストロボ発光タイミングを配憶する必要
はない。よって記憶手y、4答雷は少なくてすむ付量f
!:令している。七の反面、この小絞り愛元方式の欠点
として、理論上IEv繕光オーバーの4具となる勧甘が
ある。これはλEで決まるF1=と、ストロボ時の距離
i″#報で決まるF1鉦が同一でろる場合が之に相描す
る。
用した露出′1llilJ■万式に2いては、ストロボ
発光タイミングはシャツタ閉動作と同時であるから、記
憶手段4は特にストロボ発光タイミングを配憶する必要
はない。よって記憶手y、4答雷は少なくてすむ付量f
!:令している。七の反面、この小絞り愛元方式の欠点
として、理論上IEv繕光オーバーの4具となる勧甘が
ある。これはλEで決まるF1=と、ストロボ時の距離
i″#報で決まるF1鉦が同一でろる場合が之に相描す
る。
よってこのI EY’蕗元路光バーを回避するため、こ
のような条件になった場合、ストロボ発光のタイミング
を距離情報で決るF値より1 wt小開口の絞りとなる
タイミングで発光するように記憶手取4のd己憶容量を
項して^己憶させてひけばよい。
のような条件になった場合、ストロボ発光のタイミング
を距離情報で決るF値より1 wt小開口の絞りとなる
タイミングで発光するように記憶手取4のd己憶容量を
項して^己憶させてひけばよい。
第6図(b)に本発光タイミングを図示している。
以上説明した実施例では、比較的開口時間特性の安ボし
たシャッタ磯構でろったたの、補正手段を待に用いなく
とも艮負な写真を得ることがC’J’ M15となった
が、 (1)更に高品位の写真を必要とする暮せ(2) 製
造コスト低減等が原因となって開口時間特注が不安建の
場曾 には開口時間特性のバラツキを補正する必要がある。こ
の方法として複数系列の開口時間特性のテーブルを記憶
手段4に設けておいて、カメラ製造時にシャッタ開口時
間待・狂を測建し、測矩1世に応じ制御チ取2に補正手
段よりどの系列のTable金退択すべきかを設定し、
制卸生成2がシャッタ時間・ストロボ発光タイミングの
データY7択すゐ時に補正+縦のIIiを赫に決足させ
ればよい。
たシャッタ磯構でろったたの、補正手段を待に用いなく
とも艮負な写真を得ることがC’J’ M15となった
が、 (1)更に高品位の写真を必要とする暮せ(2) 製
造コスト低減等が原因となって開口時間特注が不安建の
場曾 には開口時間特性のバラツキを補正する必要がある。こ
の方法として複数系列の開口時間特性のテーブルを記憶
手段4に設けておいて、カメラ製造時にシャッタ開口時
間待・狂を測建し、測矩1世に応じ制御チ取2に補正手
段よりどの系列のTable金退択すべきかを設定し、
制卸生成2がシャッタ時間・ストロボ発光タイミングの
データY7択すゐ時に補正+縦のIIiを赫に決足させ
ればよい。
同体にもしシャッタ開口時間特性か温度vこより変化す
る場合にも、上記の倫止+以と同じ−p云が用いられる
。即ち温度伏出千取による’、+L k rufj1錦
手段2へ人力すると共に記憶手取4に温度差に河比・し
た複数系列のTable f記憶し、隠此検出子収より
のデータを基にシャッタ時間’tiA択させればよい。
る場合にも、上記の倫止+以と同じ−p云が用いられる
。即ち温度伏出千取による’、+L k rufj1錦
手段2へ人力すると共に記憶手取4に温度差に河比・し
た複数系列のTable f記憶し、隠此検出子収より
のデータを基にシャッタ時間’tiA択させればよい。
同本笑施例では自動焦点制御として2段制飾で説明全労
りやすくしたが、当然多段制御に適応して自然光撮影の
繕出祠度を向上させることは勿刷り能である。更にスト
ロボ1琺影において、ストロボ発光タイミングをシャッ
ター口中任意のタイミングで兄元させることが可能なた
め、自然光とストロボ元が露出に寄与する電のバランス
が皮えられることとなる。
りやすくしたが、当然多段制御に適応して自然光撮影の
繕出祠度を向上させることは勿刷り能である。更にスト
ロボ1琺影において、ストロボ発光タイミングをシャッ
ター口中任意のタイミングで兄元させることが可能なた
め、自然光とストロボ元が露出に寄与する電のバランス
が皮えられることとなる。
デジタル来槓回路、符にマイコンをカメラ匍j1叶に利
用した嗣せ、ツヤツタ徽憔域構の量水化が可能であると
共に、フィルム感度の導入2よび感度切侠による路出1
flIOI41が各局になされ、軸にストロボ元号の人
工光を用いての多体な露出制御が可能となり、−子化の
退んたカメラにとって、電気2よひ磯孤安系のバランス
のとnた、カメラのコスト低酸にも#与するものでめシ
、閃光像影時にも良好な熾杉結釆が侍られる閃光撮影用
露出制御装置全提供するCととなった。
用した嗣せ、ツヤツタ徽憔域構の量水化が可能であると
共に、フィルム感度の導入2よび感度切侠による路出1
flIOI41が各局になされ、軸にストロボ元号の人
工光を用いての多体な露出制御が可能となり、−子化の
退んたカメラにとって、電気2よひ磯孤安系のバランス
のとnた、カメラのコスト低酸にも#与するものでめシ
、閃光像影時にも良好な熾杉結釆が侍られる閃光撮影用
露出制御装置全提供するCととなった。
第1図、第1′図はシャッタおよび蕗光童の間流特性図
をボし、第2図は不発明の基本ブロック図、第3図は本
発明のシャッタ磯榊都の平面図、第4図は不発明の実施
例主費九の回路図で示す。 第5図は不発明のマイコンの動作過性を示すフローチャ
ート図で、第6図は7ヤツタ開口と発光タイミングとの
関係で示す。 1・・・画元手Pi 2・・・制御す段3・・
・悄A+設 4・・・記憶+段5・・・シャッ
タ都 6・・・ストbボ回路64・・・トランジ
スタ 65・・・丈イリスタフ・・・測距回踏 8・・・マイコン 91.92・・・シャッタ羽
イ艮93・・・シャッタ羽根レバー98(51)・・・
シャッタマグネット代理人 弁理士 野 1)義 栽 第6図 端間− 崎閾一 手続補正書 昭和60年 2月18日 昭和59年特許願第213464号 2、発明の名称 閃光撮影用露出制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号小西六写真
工業株式会社(電話0425−83−1521)特許部 4、補正命令の日付 自 発 、旨〕べ 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄 および発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、■明m書第4真第1行目およびttS3行目の「第
1図」を「第1図(a月と訂正する。 ■同頁最終行の「閃光発光装置/」を「閃光発光装置」
と訂正する。 ■明細書第5頁第1行目の「シャッタ装置/」を「シャ
ッタ装置」と訂正する。 ■同頁PA8行目の「第1図」を「第1図(a)」と訂
正する。 ■同頁第9行目の「第1°図」を「第1図(b)」と訂
正する。 ■明細書第9頁の表の最下欄、被写体被写輝度・ゾーン
15、I S O100・ストロボ使用時・EF遠の[
ZO,JをrZG、OJと訂正する。 ■明細書f515頁第17行目およVfjs19行目の
[26m5ec、lを[2,61Ispc1と訂正する
。 (別紙1) 2、特許請求の範囲 (1)閃光発光装L工閉から全開へと開口を;新開させ
るシャッタ装し及び前記閃光発光装置の発光タイミング
を前記シャッタ装置の漸11!過程において種々変化さ
せる制御装置とからJ(す、前記制御装置が発光タイミ
ングテーブルを記憶した記憶手段を有することを特徴と
する閃光撮影用露出制御装置。 (2)前記制御装置が被写体距離情報を入力する入力端
子を有しており、前記発光タイミングテーブルが各被写
体距離に対して適正露光を与えるタイミングテーブルで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の閃光
撮影用露出制御装置。 (3) フィルム感度情報をフィルム容器から読み取る
読取り装置を有し、フィルム感度情報をデノタル↑h報
として入力する入力端子を前記制御装置が有し、前記制
御装置がフィルム感度情報に対応した発光タイミ′ング
を与えるようにしたことを特徴とする特許請求の範FH
J第1項又は第2項記載の閃光撮影用露出♂制御装置。 手続補正書(方式) 昭和60年 2月18日 1、事件の表示 昭和59年特許M第213464号 2、発明の名称 閃光撮影用露出制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号〒191
東京都日野市さくら町1番地小西六写真工業株式会社
(電話0425−83−1521 )特許部 4、補正命令の日付 5、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の瘤、 図面の第1図および図面の第1゛図。 6、補正の内容 1、図面の簡単な説明の欄の補正 明細書第23頁第11行目の[第1図、第1゛図は」を
「第1図(a)、第1図(b)は」と訂正する。 2、図面の第1図お上V第1゛図の補正別紙の通り、第
1図を第1図(a)とし、第1′図を第1図(b)とす
る。 第1図(b]) 時間−
をボし、第2図は不発明の基本ブロック図、第3図は本
発明のシャッタ磯榊都の平面図、第4図は不発明の実施
例主費九の回路図で示す。 第5図は不発明のマイコンの動作過性を示すフローチャ
ート図で、第6図は7ヤツタ開口と発光タイミングとの
関係で示す。 1・・・画元手Pi 2・・・制御す段3・・
・悄A+設 4・・・記憶+段5・・・シャッ
タ都 6・・・ストbボ回路64・・・トランジ
スタ 65・・・丈イリスタフ・・・測距回踏 8・・・マイコン 91.92・・・シャッタ羽
イ艮93・・・シャッタ羽根レバー98(51)・・・
シャッタマグネット代理人 弁理士 野 1)義 栽 第6図 端間− 崎閾一 手続補正書 昭和60年 2月18日 昭和59年特許願第213464号 2、発明の名称 閃光撮影用露出制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号小西六写真
工業株式会社(電話0425−83−1521)特許部 4、補正命令の日付 自 発 、旨〕べ 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄 および発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 2、■明m書第4真第1行目およびttS3行目の「第
1図」を「第1図(a月と訂正する。 ■同頁最終行の「閃光発光装置/」を「閃光発光装置」
と訂正する。 ■明細書第5頁第1行目の「シャッタ装置/」を「シャ
ッタ装置」と訂正する。 ■同頁PA8行目の「第1図」を「第1図(a)」と訂
正する。 ■同頁第9行目の「第1°図」を「第1図(b)」と訂
正する。 ■明細書第9頁の表の最下欄、被写体被写輝度・ゾーン
15、I S O100・ストロボ使用時・EF遠の[
ZO,JをrZG、OJと訂正する。 ■明細書f515頁第17行目およVfjs19行目の
[26m5ec、lを[2,61Ispc1と訂正する
。 (別紙1) 2、特許請求の範囲 (1)閃光発光装L工閉から全開へと開口を;新開させ
るシャッタ装し及び前記閃光発光装置の発光タイミング
を前記シャッタ装置の漸11!過程において種々変化さ
せる制御装置とからJ(す、前記制御装置が発光タイミ
ングテーブルを記憶した記憶手段を有することを特徴と
する閃光撮影用露出制御装置。 (2)前記制御装置が被写体距離情報を入力する入力端
子を有しており、前記発光タイミングテーブルが各被写
体距離に対して適正露光を与えるタイミングテーブルで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の閃光
撮影用露出制御装置。 (3) フィルム感度情報をフィルム容器から読み取る
読取り装置を有し、フィルム感度情報をデノタル↑h報
として入力する入力端子を前記制御装置が有し、前記制
御装置がフィルム感度情報に対応した発光タイミ′ング
を与えるようにしたことを特徴とする特許請求の範FH
J第1項又は第2項記載の閃光撮影用露出♂制御装置。 手続補正書(方式) 昭和60年 2月18日 1、事件の表示 昭和59年特許M第213464号 2、発明の名称 閃光撮影用露出制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都新宿区西新宿1丁目26番2号〒191
東京都日野市さくら町1番地小西六写真工業株式会社
(電話0425−83−1521 )特許部 4、補正命令の日付 5、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の瘤、 図面の第1図および図面の第1゛図。 6、補正の内容 1、図面の簡単な説明の欄の補正 明細書第23頁第11行目の[第1図、第1゛図は」を
「第1図(a)、第1図(b)は」と訂正する。 2、図面の第1図お上V第1゛図の補正別紙の通り、第
1図を第1図(a)とし、第1′図を第1図(b)とす
る。 第1図(b]) 時間−
Claims (3)
- (1)閃光発光装置/、閉から全開へと開口を漸開させ
るシャッタ装置/、及び前記閃光発光装置の発光タイミ
ングを前記シャッタ装置の漸開過程において種々変化さ
せる制御装置とからなり、前記制御装置が発光タイミン
グテーブルを記憶した記憶手段を有することを特徴とす
る閃光撮影用露出制御装置。 - (2)前記制御装置が被写体距離情報を入力する入力端
子を有しており、前記発光タイミングテーブルが各被写
体距離に対して適正露光を与えるタイミングテーブルで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の閃光
撮影用露出制御装置。 - (3)フィルム感度情報をフィルム容器から読み取る読
取り装置を有し、フィルム感度情報をデジタル情報とし
て入力する入力端子を前記制御装置が有し、前記制御装
置がフィルム感度情報に対応した発光タイミングを与え
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項又
は第2項記載の閃光撮影用露出制御装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213464A JPS6190138A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 閃光撮影用露出制御装置 |
| GB08502551A GB2155649B (en) | 1984-02-06 | 1985-02-01 | Camera |
| DE19853504028 DE3504028A1 (de) | 1984-02-06 | 1985-02-06 | Kamera, insbesondere elektronisch gesteuerte kamera |
| US06/894,385 US4730202A (en) | 1984-02-06 | 1986-08-07 | Camera |
| GB08723948A GB2196135B (en) | 1984-02-06 | 1987-10-12 | Camera |
| US07/131,081 US4827304A (en) | 1984-02-06 | 1987-12-09 | Camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59213464A JPS6190138A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 閃光撮影用露出制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190138A true JPS6190138A (ja) | 1986-05-08 |
| JPH0513291B2 JPH0513291B2 (ja) | 1993-02-22 |
Family
ID=16639637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59213464A Granted JPS6190138A (ja) | 1984-02-06 | 1984-10-09 | 閃光撮影用露出制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6190138A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000338572A (ja) * | 1999-03-19 | 2000-12-08 | Asahi Optical Co Ltd | レンズシャッタカメラ |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212422A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-27 | Polaroid Corp | Exposure control |
| JPS58130328A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-08-03 | ポラロイド・コ−ポレ−シヨン | 写真露出制御装置 |
| JPS60184234A (ja) * | 1984-03-01 | 1985-09-19 | Seiko Koki Kk | ストロボ制御回路 |
| JPS60185935A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-21 | Seiko Koki Kk | ストロボ制御回路 |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP59213464A patent/JPS6190138A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212422A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-27 | Polaroid Corp | Exposure control |
| JPS58130328A (ja) * | 1981-09-25 | 1983-08-03 | ポラロイド・コ−ポレ−シヨン | 写真露出制御装置 |
| JPS60184234A (ja) * | 1984-03-01 | 1985-09-19 | Seiko Koki Kk | ストロボ制御回路 |
| JPS60185935A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-21 | Seiko Koki Kk | ストロボ制御回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000338572A (ja) * | 1999-03-19 | 2000-12-08 | Asahi Optical Co Ltd | レンズシャッタカメラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0513291B2 (ja) | 1993-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |