JPS6192696A - 縫製装置 - Google Patents
縫製装置Info
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- JPS6192696A JPS6192696A JP21482784A JP21482784A JPS6192696A JP S6192696 A JPS6192696 A JP S6192696A JP 21482784 A JP21482784 A JP 21482784A JP 21482784 A JP21482784 A JP 21482784A JP S6192696 A JPS6192696 A JP S6192696A
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- cloth
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 46
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 57
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L Calcium carbonate Chemical class [Ca+2].[O-]C([O-])=O VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 241001024304 Mino Species 0.000 description 1
- 229940069428 antacid Drugs 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はミシン縫いと布送りとを交互に複数回繰返し
て、各種縫製品における身頃あるいは完成品等よりなる
加工市ヒの複数箇所にボタン付け又は穴かがり縫いを連
続的に行うようにした縫製装置に関するものである。
て、各種縫製品における身頃あるいは完成品等よりなる
加工市ヒの複数箇所にボタン付け又は穴かがり縫いを連
続的に行うようにした縫製装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の縫製装置においては加工布のたるみによ
る各縫製箇所の位置ズレ叉は間隔の変化を防止するため
に、機枠内を往復移動する移動部体上にねじ等を介して
前後一対の布押え部材を取り付け、両布押え部材により
加工布の移送方向1端と後端とをそれぞれ作業テーブル
トに保持し、前記移動部体の移動に伴って加工布の各縫
製箇所をサイクルミシンの針落点へ順次送るようになっ
ている。ところが、加工布のサイプ又はデザインの変化
に伴い縫製箇所の個数及び間隔が変更された場合には、
それと対応して前記画布押え部材の布保持位置間の間隔
を調整する必要かある。そこで、従来は前記ねし等を手
動操作して、両布押え部材の一方又は両方を前記移動部
体上でスライドさせることにより間隔を調整していた。
る各縫製箇所の位置ズレ叉は間隔の変化を防止するため
に、機枠内を往復移動する移動部体上にねじ等を介して
前後一対の布押え部材を取り付け、両布押え部材により
加工布の移送方向1端と後端とをそれぞれ作業テーブル
トに保持し、前記移動部体の移動に伴って加工布の各縫
製箇所をサイクルミシンの針落点へ順次送るようになっ
ている。ところが、加工布のサイプ又はデザインの変化
に伴い縫製箇所の個数及び間隔が変更された場合には、
それと対応して前記画布押え部材の布保持位置間の間隔
を調整する必要かある。そこで、従来は前記ねし等を手
動操作して、両布押え部材の一方又は両方を前記移動部
体上でスライドさせることにより間隔を調整していた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、この従来の構成によると加工布のサイズ
等が変わる毎に面倒な調整作業が必要であった。この発
明は上記の問題点を解決するためになされたものであり
、その目的は前端布押え部材と後端布押え部材との間の
間隔の調整を簡単かつ迅速に行うことができて、加工布
のサイプ等の変更に容易に対処することができる新規な
縫製装置を提供することにある。
等が変わる毎に面倒な調整作業が必要であった。この発
明は上記の問題点を解決するためになされたものであり
、その目的は前端布押え部材と後端布押え部材との間の
間隔の調整を簡単かつ迅速に行うことができて、加工布
のサイプ等の変更に容易に対処することができる新規な
縫製装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記問題点を解決するためのこの発明における手段は、
第1図に示すように、一対の布押え部材16.17を一
体に移動するための第1の駆動手段19と、前記一対の
布押え部材16.17のうち少なくともいずれか一方を
移動して双方16゜17間の間隔を変更するための第2
の駆動手段30とから構成されている。
第1図に示すように、一対の布押え部材16.17を一
体に移動するための第1の駆動手段19と、前記一対の
布押え部材16.17のうち少なくともいずれか一方を
移動して双方16゜17間の間隔を変更するための第2
の駆動手段30とから構成されている。
(作用)
前記両布押え部材16’、17間の間隔は第2の駆動手
段goの作動により自動的に変更されろう(実施例) 次に、この発明をボタン付けイノデクサーに具体化した
一実施例を図面に基づいて説明する。
段goの作動により自動的に変更されろう(実施例) 次に、この発明をボタン付けイノデクサーに具体化した
一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、機枠1の上面には左右に延びる作
業テーブル2と、その後方に位置する機台テーブル3と
がそれぞれ固定され、機台テーブル3の上面にはサイク
ルミシン4が設置されている。サイクルミシン4のアー
ム部5は前方に向かって延び、その先端には針6が上下
動可能に支持されている。又、作業テーブル2上面と同
一平面内に位置するサイクルミシン4のベッド面7上方
には、針6の下方に位置するように布押えを兼ねた一対
のホタン挾持腕8が開閉、昇降及び前後左右に移動可能
に装着されているうそして、サイクルミシン4は針6と
ホタン挾持腕8との協働により一縫製サイクル毎にホタ
ノBf加工布W上の縫製箇所Pに縫い付け得るようにな
っている。
業テーブル2と、その後方に位置する機台テーブル3と
がそれぞれ固定され、機台テーブル3の上面にはサイク
ルミシン4が設置されている。サイクルミシン4のアー
ム部5は前方に向かって延び、その先端には針6が上下
動可能に支持されている。又、作業テーブル2上面と同
一平面内に位置するサイクルミシン4のベッド面7上方
には、針6の下方に位置するように布押えを兼ねた一対
のホタン挾持腕8が開閉、昇降及び前後左右に移動可能
に装着されているうそして、サイクルミシン4は針6と
ホタン挾持腕8との協働により一縫製サイクル毎にホタ
ノBf加工布W上の縫製箇所Pに縫い付け得るようにな
っている。
前記サイクルミシン4の右方に隣接する位置において機
台テーブル3の上面にはボタン供給装置10が設置され
、そのサイクルミシン4側には供給腕13が回動可能に
支持されている。又、このホクー供給装置10と隣接す
る機台テーブル3の上面(こはホタ、ホッパー12が配
設され、フレキシブルパイプ11を介しホタン供給装@
10に接続されている。ぞして、ホタノホソパ−12か
ら送り出されたホタンBはボタン供給装置10の供給腕
13を介してサイクルミシン4のホタン挾持1洸8にひ
とつずつ供給されるようになっている。
台テーブル3の上面にはボタン供給装置10が設置され
、そのサイクルミシン4側には供給腕13が回動可能に
支持されている。又、このホクー供給装置10と隣接す
る機台テーブル3の上面(こはホタ、ホッパー12が配
設され、フレキシブルパイプ11を介しホタン供給装@
10に接続されている。ぞして、ホタノホソパ−12か
ら送り出されたホタンBはボタン供給装置10の供給腕
13を介してサイクルミシン4のホタン挾持1洸8にひ
とつずつ供給されるようになっている。
t♂お、14は作業テーブル2の後側縁に立設された規
制片であり、これにより加工布Wの後側縁が規制案内さ
れる。叉、15は操作パネルである。
制片であり、これにより加工布Wの後側縁が規制案内さ
れる。叉、15は操作パネルである。
前記サイクルミシン4を挾む左右位置において作業テー
ブル2の後側部には、この実施例の布移送装置27が配
置され、サイクルミシン4の左方に位置する前端布押え
部材16と、サイクルミシン4の右方に位置する後端布
押え部材17とから構成されている。前端布押え部材1
6は機枠1内に設けた図示しないレール部材により左右
に移動可能に支持され、その一部には機枠1内を左右に
延びるラック18の左端が固定されている。このラック
18は機枠lに対し長手方向に沿って移動可能に支持さ
れており、その一部には機枠lに固定した第1のパルス
モーク19のピニオン20が噛合されている。そして、
第1のパルスモータ19の正逆回転に伴いラック18と
一体に前端布押え部材16が左右に往復駆動される。
ブル2の後側部には、この実施例の布移送装置27が配
置され、サイクルミシン4の左方に位置する前端布押え
部材16と、サイクルミシン4の右方に位置する後端布
押え部材17とから構成されている。前端布押え部材1
6は機枠1内に設けた図示しないレール部材により左右
に移動可能に支持され、その一部には機枠1内を左右に
延びるラック18の左端が固定されている。このラック
18は機枠lに対し長手方向に沿って移動可能に支持さ
れており、その一部には機枠lに固定した第1のパルス
モーク19のピニオン20が噛合されている。そして、
第1のパルスモータ19の正逆回転に伴いラック18と
一体に前端布押え部材16が左右に往復駆動される。
前端布押え部材16は第1のクランプノリツタ21によ
り上下に回動される前端クランプ22を有するとともに
、作業テーブル2の左側部に左右に延びるように透設さ
れた溝23内に移動可能に嵌合された下部クラップ片2
4を備え、これらの自iJ端クランプ22と下部クラン
プ片24とにより加工布Wの後側前端部を保持及び解放
できるようになっている。又、前端布押え部材16はス
トッパシリ/・夕25により昇降される前端ストッパ2
6を有し、加工布Wのセット時には下部クランプ片24
上に降下された前端ストッパ26により加工布Wの前端
縁が位置決めされる。
り上下に回動される前端クランプ22を有するとともに
、作業テーブル2の左側部に左右に延びるように透設さ
れた溝23内に移動可能に嵌合された下部クラップ片2
4を備え、これらの自iJ端クランプ22と下部クラン
プ片24とにより加工布Wの後側前端部を保持及び解放
できるようになっている。又、前端布押え部材16はス
トッパシリ/・夕25により昇降される前端ストッパ2
6を有し、加工布Wのセット時には下部クランプ片24
上に降下された前端ストッパ26により加工布Wの前端
縁が位置決めされる。
一方、前記後端布押え部材17は次のように構成されて
いる。作業テーブル2と機台テーブル3との間に左右に
延びるように設けられた図示しない間隙内には基板75
が上下に延びるように遊挿され、その下端は前端布押え
部材17を走行案内する前記レール部材に移動可能に支
持されている。
いる。作業テーブル2と機台テーブル3との間に左右に
延びるように設けられた図示しない間隙内には基板75
が上下に延びるように遊挿され、その下端は前端布押え
部材17を走行案内する前記レール部材に移動可能に支
持されている。
第2図に示すように、この基板75の下端には内部に前
記ラック18に噛合するビニオン29を含乙・複数のギ
ヤ76を収容するとともに、下面に第2のパルスモータ
30が取付けられたギヤ箱77が固定され、第2のパル
スモータ30の出力軸上の駆動ギヤ78及び前記複数の
ギヤ76を介してビニオン29が減速回転されるように
なっている。
記ラック18に噛合するビニオン29を含乙・複数のギ
ヤ76を収容するとともに、下面に第2のパルスモータ
30が取付けられたギヤ箱77が固定され、第2のパル
スモータ30の出力軸上の駆動ギヤ78及び前記複数の
ギヤ76を介してビニオン29が減速回転されるように
なっている。
なお、図において79はうツク18に対するギヤ箱の走
行を摺動案内するためにギヤ箱77に固定された案内片
である。
行を摺動案内するためにギヤ箱77に固定された案内片
である。
基板75の上端折曲部上面には第2のクラノブシリンタ
31が設置され、そのピストンロッド80は前後に延び
る後端クランプ32に上方から係合している。後端クラ
ンプ32はその後端が基板75に軸着した支持片81に
ビン82を介して回動可能に支持されるとともに、ばね
83により常にピスト−′ロッド80と係合する方向へ
回動+1勢されており、ピストンロッド80の出没動作
に伴って第2図の実線位置と鎖線位置との間で上下に回
動される。又、基板75の一部には、第1図に示すよう
に、作業テーブル2の右側部を左右に延びるように透設
されたスリット33内に嵌合されかつ作業テーブル2の
上面に沿って後方に折曲された下部クランプ板34が設
けられ、この下部クランプ板34と前記後端クランプ3
2との協働により加工布Wの後端部が保持及び解放され
るようになっている。
31が設置され、そのピストンロッド80は前後に延び
る後端クランプ32に上方から係合している。後端クラ
ンプ32はその後端が基板75に軸着した支持片81に
ビン82を介して回動可能に支持されるとともに、ばね
83により常にピスト−′ロッド80と係合する方向へ
回動+1勢されており、ピストンロッド80の出没動作
に伴って第2図の実線位置と鎖線位置との間で上下に回
動される。又、基板75の一部には、第1図に示すよう
に、作業テーブル2の右側部を左右に延びるように透設
されたスリット33内に嵌合されかつ作業テーブル2の
上面に沿って後方に折曲された下部クランプ板34が設
けられ、この下部クランプ板34と前記後端クランプ3
2との協働により加工布Wの後端部が保持及び解放され
るようになっている。
そして、@2のパルスモーク30の停止時にはビニオン
29とラック18との噛合により後端布押え部材17が
ラック18上に保持され、この状態で前記第1のパルス
モータ19が起動されるとラック18の移動に伴い後端
布押え部材17が前端布押え部材16と一体に移動され
て、加工布Wtの各縫製箇所Pが前記サイクルミシン4
の針落点へ順次移送されるようになっている。叉、第1
のパルスモータ19の停止時において第2のパルスモー
タ30が起動された時には、後端布押え部材17のみが
ラック18に沿って移動される。
29とラック18との噛合により後端布押え部材17が
ラック18上に保持され、この状態で前記第1のパルス
モータ19が起動されるとラック18の移動に伴い後端
布押え部材17が前端布押え部材16と一体に移動され
て、加工布Wtの各縫製箇所Pが前記サイクルミシン4
の針落点へ順次移送されるようになっている。叉、第1
のパルスモータ19の停止時において第2のパルスモー
タ30が起動された時には、後端布押え部材17のみが
ラック18に沿って移動される。
−75、サイクルミシン4と前端布押え部材16との間
において機枠1内には、+fil端布押え部材16の一
部との係合・離脱によって入切される第1の原点スイッ
チ58が取付固定され、そのON信号に基つき前記第1
のパルスモータ19の駆動が停止されて前端布押え部材
16の原点位置が決められる。なお、サイクルミシン1
1の針落点からこの原点位置までの距離は、前端布押え
部材16が第1の原点スイッチ58と係合したとき:こ
前端布押え部材16がサイクルミシン4に衝突しない最
小許容寸法に設定されている。さらに、サイクルミシン
4と後端布押え部材17との間において機枠1内には、
後端布押え部材17との接触によって入切される第2の
原点スイッチ59が固定され、そのON信号に基づき1
)?J記第2のパルスモータ30の駆動が停止されて後
端布押え部材17の原点位置が決定される。そして、針
落点からこの原点位置までの距離は後端布押え部材17
がサイクルミシン4に衝突し41い最小許容寸法に設定
されている。
において機枠1内には、+fil端布押え部材16の一
部との係合・離脱によって入切される第1の原点スイッ
チ58が取付固定され、そのON信号に基つき前記第1
のパルスモータ19の駆動が停止されて前端布押え部材
16の原点位置が決められる。なお、サイクルミシン1
1の針落点からこの原点位置までの距離は、前端布押え
部材16が第1の原点スイッチ58と係合したとき:こ
前端布押え部材16がサイクルミシン4に衝突しない最
小許容寸法に設定されている。さらに、サイクルミシン
4と後端布押え部材17との間において機枠1内には、
後端布押え部材17との接触によって入切される第2の
原点スイッチ59が固定され、そのON信号に基づき1
)?J記第2のパルスモータ30の駆動が停止されて後
端布押え部材17の原点位置が決定される。そして、針
落点からこの原点位置までの距離は後端布押え部材17
がサイクルミシン4に衝突し41い最小許容寸法に設定
されている。
作業テーブル2の左側部上面には前記布移送裟@27か
ら移送された加工布Wを搬出するための搬出装置44が
設[ユされている。この搬出装置44の構成についで説
明する。と、作業テーブル2の左端面後部には支持片3
6が立設固定され、そのF端部には支軸37によりモー
タ装着板38が回動可能に支持されている。モータ装着
板38の上面には搬出用モータ39か設置され、そのモ
ータI咄上には駆動プーリ42が固定されている。叉、
モータ装着板38にはサイクルlンン4側に向かって延
びるカバー40が固定され、その右端部内には従動ブー
’J 41が回転可能に支持されている。
ら移送された加工布Wを搬出するための搬出装置44が
設[ユされている。この搬出装置44の構成についで説
明する。と、作業テーブル2の左端面後部には支持片3
6が立設固定され、そのF端部には支軸37によりモー
タ装着板38が回動可能に支持されている。モータ装着
板38の上面には搬出用モータ39か設置され、そのモ
ータI咄上には駆動プーリ42が固定されている。叉、
モータ装着板38にはサイクルlンン4側に向かって延
びるカバー40が固定され、その右端部内には従動ブー
’J 41が回転可能に支持されている。
この従動プーリ41と前記駆動プーリ42との間には搬
出ベルト43が掛装されている。
出ベルト43が掛装されている。
モータ装着板38の下側において作業テーブル2の上面
には押上げ用シリング45が設置され、そのピストンロ
ッド46上端はモータ装着板38の下側面に当接してい
る。そして、前記前後両端布押え部材16.17による
加工布Wの移送時には、前記搬出用モータ39が停止さ
れるとともに、押上げ用シリング45のピストンロッド
46が突出され、モータ装着板38が上方へ回動されて
搬出ベルト43が作業テーブル2の上面から離間される
。叉、1m後両端布押え部材16.17の移送動作が終
了し、サイクルlシン4が加工布Wの最終の縫製箇所P
のボタン付けを終了した時には、押上げ用シリング45
のピストンロッド46が没入されて搬出ベルト43の下
側部が加工布W上に降下されるとともに、この状態で搬
出用モータ39が起動されて搬出ベルト43の周回に伴
って加工布Wが作業テーブル2から外部に搬出される。
には押上げ用シリング45が設置され、そのピストンロ
ッド46上端はモータ装着板38の下側面に当接してい
る。そして、前記前後両端布押え部材16.17による
加工布Wの移送時には、前記搬出用モータ39が停止さ
れるとともに、押上げ用シリング45のピストンロッド
46が突出され、モータ装着板38が上方へ回動されて
搬出ベルト43が作業テーブル2の上面から離間される
。叉、1m後両端布押え部材16.17の移送動作が終
了し、サイクルlシン4が加工布Wの最終の縫製箇所P
のボタン付けを終了した時には、押上げ用シリング45
のピストンロッド46が没入されて搬出ベルト43の下
側部が加工布W上に降下されるとともに、この状態で搬
出用モータ39が起動されて搬出ベルト43の周回に伴
って加工布Wが作業テーブル2から外部に搬出される。
機枠1の左方にわいて作業テーブル2の下側には前記搬
出装置44から搬出された加工布Wを積載するための積
載装置48が設置されている。機枠1の下端から左方に
突出するように設けられた支持板49の先端部上i1+
7には軸50を介し第1の支持杆51と第2の支持杆5
2とがそれぞれ回動可能に支持されている。第1の支持
杆51の上端には前方に向かって水平状態で延びる板状
の載置台53が取付け固定され、叉、第2の支持杆52
の上端には載置台53とほぼ同一の高さでそれと平行に
延びる押え棒54が固定されている。
出装置44から搬出された加工布Wを積載するための積
載装置48が設置されている。機枠1の下端から左方に
突出するように設けられた支持板49の先端部上i1+
7には軸50を介し第1の支持杆51と第2の支持杆5
2とがそれぞれ回動可能に支持されている。第1の支持
杆51の上端には前方に向かって水平状態で延びる板状
の載置台53が取付け固定され、叉、第2の支持杆52
の上端には載置台53とほぼ同一の高さでそれと平行に
延びる押え棒54が固定されている。
第1の支持杆51と機枠1との間には載置台作動シリ−
・ダ55が介装され、同シリツタ55の駆動にまり載置
台53が前記搬出装置44から搬出された加工布Wの自
重落下による移動通路を挾む二位置間で左右に揺動され
る。又、第2の支持杆51と機枠lとの間には押え棒作
動シリンタ56が介装され、同シリツタ56の駆動によ
り押え俸54が載置台53の左側面に当接する位置とそ
こから離れた位置との間で左右に揺動される。そして、
加工布Wが所定長さ垂下されたときに押え棒54がその
加工布Wを載置台53に押圧して折曲位置を設定し、こ
の状態で載置台53と押え棒54とが一体揺動されるこ
とにより、搬出装置44から解放された加工布Wが二つ
折りの状態で載置台53上に積層載置されるようになっ
ている。
・ダ55が介装され、同シリツタ55の駆動にまり載置
台53が前記搬出装置44から搬出された加工布Wの自
重落下による移動通路を挾む二位置間で左右に揺動され
る。又、第2の支持杆51と機枠lとの間には押え棒作
動シリンタ56が介装され、同シリツタ56の駆動によ
り押え俸54が載置台53の左側面に当接する位置とそ
こから離れた位置との間で左右に揺動される。そして、
加工布Wが所定長さ垂下されたときに押え棒54がその
加工布Wを載置台53に押圧して折曲位置を設定し、こ
の状態で載置台53と押え棒54とが一体揺動されるこ
とにより、搬出装置44から解放された加工布Wが二つ
折りの状態で載置台53上に積層載置されるようになっ
ている。
次に、ボタン付けインデクサ−の要部の電気回路を第4
図に基づいて説明すると、制御手段としてのCI’U6
1には、この実施例の記憶手段を構成する1tA M6
2及びROへ・163と前記操作パネル15とがそれぞ
れ接続されている。操作パネル15iこは縫付けるボタ
ンBの数すなイつち縫製個所の数を人力するためのボタ
ン数設定スイッチ66と、各ボタンBの間隔すなわち各
回毎の加工布Wの移送距離を入力するためのボタン間隔
設定スイッチ67とが設けられ、人出力インターフェイ
ス68を介し−Cそれらの入力データがRAM62に記
憶される。叉、10 M、 63には装置全体のプロダ
ラムが記憶されるとともに、加工布Wの種類に応じてそ
れぞれ異なるボタン数及びボタン間隔のデータを有する
複数の制酸加工布用のパターンデータが予め記憶されて
いる。
図に基づいて説明すると、制御手段としてのCI’U6
1には、この実施例の記憶手段を構成する1tA M6
2及びROへ・163と前記操作パネル15とがそれぞ
れ接続されている。操作パネル15iこは縫付けるボタ
ンBの数すなイつち縫製個所の数を人力するためのボタ
ン数設定スイッチ66と、各ボタンBの間隔すなわち各
回毎の加工布Wの移送距離を入力するためのボタン間隔
設定スイッチ67とが設けられ、人出力インターフェイ
ス68を介し−Cそれらの入力データがRAM62に記
憶される。叉、10 M、 63には装置全体のプロダ
ラムが記憶されるとともに、加工布Wの種類に応じてそ
れぞれ異なるボタン数及びボタン間隔のデータを有する
複数の制酸加工布用のパターンデータが予め記憶されて
いる。
又、CI)U61には入力インターフェイス69を介し
て前記第1の原点スイッチ58と第2の原点スイッチ5
9とが接続されている。そして、後端布押え部材16が
第2の原点スイッチ59をONシtごときには、CI’
U61がRAM62又は几0M63のデータに基づき後
端布押え部材17の原点位置から加工布Wの後端部を保
持する位置までの移動距離を算出する。又、前端布押え
部材16が第1の原点スイッチ58をONLだときには
、(PU61がRA八[62叉は几〇へ・■63のデー
タに基づき前端布押え部材16の原点位置から加工布W
の前端部を保持する位置までの移動距離を算出する。
て前記第1の原点スイッチ58と第2の原点スイッチ5
9とが接続されている。そして、後端布押え部材16が
第2の原点スイッチ59をONシtごときには、CI’
U61がRAM62又は几0M63のデータに基づき後
端布押え部材17の原点位置から加工布Wの後端部を保
持する位置までの移動距離を算出する。又、前端布押え
部材16が第1の原点スイッチ58をONLだときには
、(PU61がRA八[62叉は几〇へ・■63のデー
タに基づき前端布押え部材16の原点位置から加工布W
の前端部を保持する位置までの移動距離を算出する。
さらに、CI’ U 61には出カイツターフェイス7
0を介して前記第1のパルスモータ19及び第2のパル
スモータ30を!駆動するためのドライブ回路71が接
続されている。そして、第1.第2のパルスモータ16
,17は(P U 61の前記算出値に基づく所定のパ
ルス数で駆動される。
0を介して前記第1のパルスモータ19及び第2のパル
スモータ30を!駆動するためのドライブ回路71が接
続されている。そして、第1.第2のパルスモータ16
,17は(P U 61の前記算出値に基づく所定のパ
ルス数で駆動される。
次に、以上の構成よりなるボタン付けインデクサ−の作
用を主に第5図に示すCI’U61の制御によって進行
するプログラムに基づいて説明する。
用を主に第5図に示すCI’U61の制御によって進行
するプログラムに基づいて説明する。
さて、ステップlて7E源が投入されると、ステップS
2において第1の原点スイッチ58がONされたか否か
が判断される。前端布押え部材16か第1の原点スイッ
チ58と係合する位置にない場合には、ステップS3で
第1のパルスモータ19が駆動され、前端布押え部材1
6が前記ラック18を介して後端布押え部材17と一体
に第1図の右方へ移動される。そして、前端布押え部材
16か第1の原点スイッチ58の位置に達し同スイッチ
58をONすると、第1のパルスモータ19の;駆動が
停止されるとともに、ステップS4において第2の原点
スイッチ59がONされたか否かが判別される。後端布
押え部材17か第2の原点スイッチ59から右方へ離間
した位置にある場合には、ステップ85で第2のパルス
モータ30が駆動され、後端布押え部材17がラック1
8上を第1図の左方へ移動される。
2において第1の原点スイッチ58がONされたか否か
が判断される。前端布押え部材16か第1の原点スイッ
チ58と係合する位置にない場合には、ステップS3で
第1のパルスモータ19が駆動され、前端布押え部材1
6が前記ラック18を介して後端布押え部材17と一体
に第1図の右方へ移動される。そして、前端布押え部材
16か第1の原点スイッチ58の位置に達し同スイッチ
58をONすると、第1のパルスモータ19の;駆動が
停止されるとともに、ステップS4において第2の原点
スイッチ59がONされたか否かが判別される。後端布
押え部材17か第2の原点スイッチ59から右方へ離間
した位置にある場合には、ステップ85で第2のパルス
モータ30が駆動され、後端布押え部材17がラック1
8上を第1図の左方へ移動される。
そして、後端布押え部材17が第2の原点スイッチ59
をQNすると、ステップs6に進んで操作パネル15の
ボタン数設定スイッチ66の操作により入力されて几A
At 62に記憶されているボタン数データ、又は、
itt昌163に予め記憶され操作パネル15の図示し
ないパターン選択スイッチの操作により選択されたパタ
ーンと対応するボタン数データが読み出される。次いで
、ステップS7ではボタン間隔設定スイッチ67の操作
により入力されたRAM62のボタン間隔データ、又は
、几0M63に予め記憶されたボタン間隔データが読み
出される。そして、CI’U61はステップS8におい
てX= (n −1) Pの計算を行う。
をQNすると、ステップs6に進んで操作パネル15の
ボタン数設定スイッチ66の操作により入力されて几A
At 62に記憶されているボタン数データ、又は、
itt昌163に予め記憶され操作パネル15の図示し
ないパターン選択スイッチの操作により選択されたパタ
ーンと対応するボタン数データが読み出される。次いで
、ステップS7ではボタン間隔設定スイッチ67の操作
により入力されたRAM62のボタン間隔データ、又は
、几0M63に予め記憶されたボタン間隔データが読み
出される。そして、CI’U61はステップS8におい
てX= (n −1) Pの計算を行う。
上記計算式について説明すると、flはボタン数、(n
−1)は両布押え部材16.17による加工布移送回
数、Pは第3図にP 1+ P 2・・・・・・P n
として示した各ボタンBの間隔であってそれらの値は通
常一致している。従って、Xの値は画布押え部材16.
17による加工布Wの全移送距離を示スチのである。と
ころで、第3図に示すDはサイクルミシン4の針6から
第2の原点スイッチ59までの距離を示し、その値は最
終のボタンBが針落点へ移送されたときに後端布押え部
材17がサイクルミシン4に衝突しない距離に設定され
ている。このtコめ、縫製開始時における後端布押え部
材17の布保持位置は最終のボタンBから距MDを右方
に離れた位置に設定される。それ故、前記ステップS4
で第2の原点スイッチ59の位置に配置された後端布押
え部材17を(X−])+D)−Xの移動量で移動すれ
ば、後端布押え部材17がサイクルミシン4に衝突する
ことなく加工布Wヲ多送することができる。
−1)は両布押え部材16.17による加工布移送回
数、Pは第3図にP 1+ P 2・・・・・・P n
として示した各ボタンBの間隔であってそれらの値は通
常一致している。従って、Xの値は画布押え部材16.
17による加工布Wの全移送距離を示スチのである。と
ころで、第3図に示すDはサイクルミシン4の針6から
第2の原点スイッチ59までの距離を示し、その値は最
終のボタンBが針落点へ移送されたときに後端布押え部
材17がサイクルミシン4に衝突しない距離に設定され
ている。このtコめ、縫製開始時における後端布押え部
材17の布保持位置は最終のボタンBから距MDを右方
に離れた位置に設定される。それ故、前記ステップS4
で第2の原点スイッチ59の位置に配置された後端布押
え部材17を(X−])+D)−Xの移動量で移動すれ
ば、後端布押え部材17がサイクルミシン4に衝突する
ことなく加工布Wヲ多送することができる。
そごで、ステップS9では、ステップS8におはる算出
値Xに相当するパルス数で第2のパルス七−夕30か1
駆動され、後端布押え部材17かラック18上ヲ白方へ
移動されて加工量W後端部上υ)布保持位置へ配置され
る。そして、以上をもって前端布押え部材16と後端布
押え部材17との間隔が加工布Wのサイズに対応した適
正値に保持され、ステップS10で次のルーチンへ進む
。
値Xに相当するパルス数で第2のパルス七−夕30か1
駆動され、後端布押え部材17かラック18上ヲ白方へ
移動されて加工量W後端部上υ)布保持位置へ配置され
る。そして、以上をもって前端布押え部材16と後端布
押え部材17との間隔が加工布Wのサイズに対応した適
正値に保持され、ステップS10で次のルーチンへ進む
。
次のルーチンにおいては、第1.第2のクランプシリン
ダ21.81が作動されて両布押え部材16.17のク
ランプ22.32が加工布Wの前後両端部を保持し、こ
の状態でサイクルミシン4が作動されて最初のボタンB
が加工布W上に縫付けられる。次いで、第1のパルスモ
ータ19かボタンの間隔と対応するパルス数で駆動され
、画布押え部材16.17の移動により加工布Wの次の
縫製箇所がサイクルミノ/4の針落点へ移送される。こ
うして、ミシー・縫いと加工布Wの間欠送りが繰返され
−C最終のボタンBの縫付けか終了スルと、前記搬出装
置114の搬出ヘルド43が加工布W上て周回されて加
工YU5Wが高速で搬出され、積載装置48の載置台5
3上に積載される。
ダ21.81が作動されて両布押え部材16.17のク
ランプ22.32が加工布Wの前後両端部を保持し、こ
の状態でサイクルミシン4が作動されて最初のボタンB
が加工布W上に縫付けられる。次いで、第1のパルスモ
ータ19かボタンの間隔と対応するパルス数で駆動され
、画布押え部材16.17の移動により加工布Wの次の
縫製箇所がサイクルミノ/4の針落点へ移送される。こ
うして、ミシー・縫いと加工布Wの間欠送りが繰返され
−C最終のボタンBの縫付けか終了スルと、前記搬出装
置114の搬出ヘルド43が加工布W上て周回されて加
工YU5Wが高速で搬出され、積載装置48の載置台5
3上に積載される。
なお、この発明は+3iJ記実施例の構成のみに限定さ
れるものでは% < 、例えば、1m端布押え部材16
をラック18上で独自1こ駆動するためのパルスモータ
を設け、その作動により前端布押え部材16を移動させ
て画布押え部材16.17間の間隔を変更できるように
構成しても加工布Wのサイズ変更に容易1こ対処するこ
とができる。
れるものでは% < 、例えば、1m端布押え部材16
をラック18上で独自1こ駆動するためのパルスモータ
を設け、その作動により前端布押え部材16を移動させ
て画布押え部材16.17間の間隔を変更できるように
構成しても加工布Wのサイズ変更に容易1こ対処するこ
とができる。
発明の効果
以上詳述したようにこの発明によれば、一対の布押え部
材を一体に移動するための第1の駆動手段と、前記一対
の布押え部材のうち少なくともいずれか一方を移動して
双方間の間隔を変更するための第2の駆動手段とを設け
たことにより、前端布押え部材と後端布押え部材との間
の間隔の調整を簡単かつ迅速に行うことができて、加工
布のサイズ等の変更に容易に対処することができるとい
う優れた効果を奏する。
材を一体に移動するための第1の駆動手段と、前記一対
の布押え部材のうち少なくともいずれか一方を移動して
双方間の間隔を変更するための第2の駆動手段とを設け
たことにより、前端布押え部材と後端布押え部材との間
の間隔の調整を簡単かつ迅速に行うことができて、加工
布のサイズ等の変更に容易に対処することができるとい
う優れた効果を奏する。
第1(8)はこの発明を具体化17た一実施例を示すボ
タン付けイシデクサーの斜視図、第2図は後端布押え部
材の構成を示す断面図、第3図はボタン付け作用を示す
説明図、第4図は要部の電気回路を示すブロック図、第
5図は作用を示すフローチャート図である。 図において、2は作業テーブル、4はサイクルミンノ、
16は1)」端午押え部材、17は後端布押工部材、I
Lはmlの駆動手段としての第1のパルスモータ、27
は布移送装置、3oは第2の駆動手段としての第2のパ
ルスモータ、Wは加工布、Pは縫製箇所である。
タン付けイシデクサーの斜視図、第2図は後端布押え部
材の構成を示す断面図、第3図はボタン付け作用を示す
説明図、第4図は要部の電気回路を示すブロック図、第
5図は作用を示すフローチャート図である。 図において、2は作業テーブル、4はサイクルミンノ、
16は1)」端午押え部材、17は後端布押工部材、I
Lはmlの駆動手段としての第1のパルスモータ、27
は布移送装置、3oは第2の駆動手段としての第2のパ
ルスモータ、Wは加工布、Pは縫製箇所である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 作業テーブル(2)と、 その作業テーブル(2)上面に設置されボタン付け又は
穴かがり縫いが可能なサイクルミシン(4)と、 作業テーブル(2)上面に載置された加工布(W)の前
後両端部をそれぞれ保持及び解放可能な一対の布押え部
材(16、17)を有し、それらを作業テーブル(2)
上面に沿って移動させることにより加工布(W)上の複
数の縫製箇所(P)をサイクルミシン(4)の針落点へ
順次移送する布移送手段(27)と を備え、サイクルミシン(4)によるミシン縫いと布移
送手段(27)による布送りとを交互に複数回繰返して
前記縫製箇所(P)にボタン付け又は穴かがり縫いを行
う縫製装置において、 前記一対の布押え部材(16、17)を一体に移動する
ための第1の駆動手段(19)と、前記一対の布押え部
材(16、17)のうち少なくともいずれか一方を移動
して双方(16、17)間の間隔を変更するための第2
の駆動手段(30)と を設けたことを特徴とする縫製装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21482784A JPS6192696A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 縫製装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21482784A JPS6192696A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 縫製装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192696A true JPS6192696A (ja) | 1986-05-10 |
| JPS635113B2 JPS635113B2 (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=16662187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21482784A Granted JPS6192696A (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 | 縫製装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192696A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0199372U (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-04 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01170717U (ja) * | 1988-05-17 | 1989-12-04 |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP21482784A patent/JPS6192696A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0199372U (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635113B2 (ja) | 1988-02-02 |
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