JPS6194814A - サツシユレス車用センタ−シ−ルラバ− - Google Patents
サツシユレス車用センタ−シ−ルラバ−Info
- Publication number
- JPS6194814A JPS6194814A JP59215844A JP21584484A JPS6194814A JP S6194814 A JPS6194814 A JP S6194814A JP 59215844 A JP59215844 A JP 59215844A JP 21584484 A JP21584484 A JP 21584484A JP S6194814 A JPS6194814 A JP S6194814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- seal rubber
- center seal
- rear end
- window glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims abstract description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 11
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 230000003292 diminished effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/77—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for sashless windows, i.e. for frameless windows forming a seal directly with the vehicle body
- B60J10/777—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for sashless windows, i.e. for frameless windows forming a seal directly with the vehicle body the sealing arrangement being between the edges of adjacent panes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はサツシュレス車のフロントウィンドカラス・リ
ヤウィンドガラス間のシールを行うセンターシールラバ
ーに関する。
ヤウィンドガラス間のシールを行うセンターシールラバ
ーに関する。
従来の技術
第4図に示したように、サツシュレス紙用センターシー
ルラバー1はリヤウィンドガラス前端部への取付用固定
部2を幅方向の一端側に有し、他端側にフロントウィン
ドガラスの後端部裏面へ当接するシールリップ部3を有
していて、第5〜7図に示したように前記幅方向一端側
の取付用固定部2をリヤウィンドガラス4の前端部に取
付け、前記幅方向他端側のシールリップ部3をフロント
ウィンドガラス5とドアウェザ−ストリップ6に接触さ
せ(第6図および第7図参照)、車室内の気密性および
水密性を1保するようになっている。
ルラバー1はリヤウィンドガラス前端部への取付用固定
部2を幅方向の一端側に有し、他端側にフロントウィン
ドガラスの後端部裏面へ当接するシールリップ部3を有
していて、第5〜7図に示したように前記幅方向一端側
の取付用固定部2をリヤウィンドガラス4の前端部に取
付け、前記幅方向他端側のシールリップ部3をフロント
ウィンドガラス5とドアウェザ−ストリップ6に接触さ
せ(第6図および第7図参照)、車室内の気密性および
水密性を1保するようになっている。
なお第6図において、7は取付用固定部2をリヤウィン
ドガラス4の前端部に固着する固定金具であるっ 発明が解決しようとする問題点 上記従来のサツシュレス車用センターシールラバーにあ
っては、第8肉に示しtようにフロントウィンドガラス
5の後端部5aと取付用固定部2の間は所謂むき出しの
状態になっていたために、例えば洗車時等において、洗
車用の放水がシールリップ部3を直撃し、その水圧でシ
ールリップ部3が撓んでシール効果を喪失し、洗モ水が
車室内に浸入してしまうという問題点かあつ之。
ドガラス4の前端部に固着する固定金具であるっ 発明が解決しようとする問題点 上記従来のサツシュレス車用センターシールラバーにあ
っては、第8肉に示しtようにフロントウィンドガラス
5の後端部5aと取付用固定部2の間は所謂むき出しの
状態になっていたために、例えば洗車時等において、洗
車用の放水がシールリップ部3を直撃し、その水圧でシ
ールリップ部3が撓んでシール効果を喪失し、洗モ水が
車室内に浸入してしまうという問題点かあつ之。
問題点を解決するための手段
フロントウィンドガラスの′f!i端部と、サツシュレ
ス車用センターシールラバーの取付用固定FfBCD間
をシールするサブリップを、サツシュレス車用センター
シールラバーの喉付用固定部又ハシールリップ部に形成
し九〇 作用 サブリップによって、洗車時における放水等がシールリ
ップ部を直撃するのを防止して、シールリップ部のシー
ル効果を確保し、洗車時等における車室内への水の浸入
を防止する。
ス車用センターシールラバーの取付用固定FfBCD間
をシールするサブリップを、サツシュレス車用センター
シールラバーの喉付用固定部又ハシールリップ部に形成
し九〇 作用 サブリップによって、洗車時における放水等がシールリ
ップ部を直撃するのを防止して、シールリップ部のシー
ル効果を確保し、洗車時等における車室内への水の浸入
を防止する。
実権例
次に本発明の実施例を第1〜3図を参照して説明する。
1は本発明のセンターシールラノ(−12と3はセンタ
ーシールラバー1を構成する取付用固定部と7−ルリツ
プ部である。前記取付用固定部2は矩形状に形成されて
いると共に、その左右の側面にはスリツ) 2a +
2 bが形成されていて、これらスリット2 a +
2 bに固定金具70両端部7 ;l 、 7 b (
第3図参照)を差し込むことにより、該固定金具7を介
してリヤウィンドガラス4の前端部へ取付けられている
。ま九前記シールリップ部3は円弧状のシール面3aと
、該シール面3at−4エテいるペース面3bとによっ
て弦円弧状に形成されている。そして前記シール面3a
の取付用固定部2側の端部は、上下端3Cを除いて切欠
されている。3dは切欠部である。
ーシールラバー1を構成する取付用固定部と7−ルリツ
プ部である。前記取付用固定部2は矩形状に形成されて
いると共に、その左右の側面にはスリツ) 2a +
2 bが形成されていて、これらスリット2 a +
2 bに固定金具70両端部7 ;l 、 7 b (
第3図参照)を差し込むことにより、該固定金具7を介
してリヤウィンドガラス4の前端部へ取付けられている
。ま九前記シールリップ部3は円弧状のシール面3aと
、該シール面3at−4エテいるペース面3bとによっ
て弦円弧状に形成されている。そして前記シール面3a
の取付用固定部2側の端部は、上下端3Cを除いて切欠
されている。3dは切欠部である。
そして8がフロントウィンドガラス5の後端部5aと取
付用固定F!i52の間をシールするサブリップである
。図面に示す実権例において、サブリップ8は、シール
リップ部3のシール面3aの取付用固定部2側端部に、
該シール面3aと一体的に形成されていて、フロントド
ア閉時にフロントウィンドガラス5の後端部裏面がシー
ル面3aに当接して押圧され几ときに倒れて、その先端
がフロントウィンドガラス5の後端部表面に当接して、
フロントウィンドガラス5の後端部とセンターシールラ
バ−10@付用固定部2の間をシールするようになって
いる。
付用固定F!i52の間をシールするサブリップである
。図面に示す実権例において、サブリップ8は、シール
リップ部3のシール面3aの取付用固定部2側端部に、
該シール面3aと一体的に形成されていて、フロントド
ア閉時にフロントウィンドガラス5の後端部裏面がシー
ル面3aに当接して押圧され几ときに倒れて、その先端
がフロントウィンドガラス5の後端部表面に当接して、
フロントウィンドガラス5の後端部とセンターシールラ
バ−10@付用固定部2の間をシールするようになって
いる。
実施例のセンターシールラバー1は上記のような構成で
あるから、フロントドア閉時においてフロントウィンド
ガラス5はシールリップ部3とサブクツ180両方でシ
ールされることになり、しかもサブリップ8でフロント
ウィンドガラス5の後端部とセンターシールラバー1の
取付用固定部2の間をシールして、洗車時等における放
水がシールリップ部3を1皐するのを防止するので、放
水等によシ−ルリップ部3のシール効果が減殺されるこ
とがないので、暇室内への水の浸入を確実に防止するこ
とができるのである。
あるから、フロントドア閉時においてフロントウィンド
ガラス5はシールリップ部3とサブクツ180両方でシ
ールされることになり、しかもサブリップ8でフロント
ウィンドガラス5の後端部とセンターシールラバー1の
取付用固定部2の間をシールして、洗車時等における放
水がシールリップ部3を1皐するのを防止するので、放
水等によシ−ルリップ部3のシール効果が減殺されるこ
とがないので、暇室内への水の浸入を確実に防止するこ
とができるのである。
なお南面に示す実施例では、洗車時等において最も水が
浸入しやすいセンターシールラバー1の上端部にサブリ
ップ8を形成した場合を示し之が、センターシールラバ
ー1の上、下端部に亘ってサブリップ8を形成しても良
い。ま九サブリップ8はセンターシールラバー1の取付
用固定部2に形成しても良い。
浸入しやすいセンターシールラバー1の上端部にサブリ
ップ8を形成した場合を示し之が、センターシールラバ
ー1の上、下端部に亘ってサブリップ8を形成しても良
い。ま九サブリップ8はセンターシールラバー1の取付
用固定部2に形成しても良い。
発明の効果
フロントドア閉時において、サブリップ8で、フロント
ウィンドガラス5の後端部5aとセンターシールラバー
1の取付用固定部2との間をシールするので、洗車時に
おける放水等がシールリップ部3を直撃するのを防止し
て、7−ルリツプ部3のシール効果を確保し、洗車時等
に、おける車室内への水の浸入を確実に防止することが
できる。
ウィンドガラス5の後端部5aとセンターシールラバー
1の取付用固定部2との間をシールするので、洗車時に
おける放水等がシールリップ部3を直撃するのを防止し
て、7−ルリツプ部3のシール効果を確保し、洗車時等
に、おける車室内への水の浸入を確実に防止することが
できる。
第1図は本発明のサツシュレス車用センター/−ルラパ
ーの斜視図、第2図は使用状態の斜視図、第3図は同断
面図、第4図は従来のサツシュレス車用センターシール
ラバーの斜視図、第5図はサツシュレス車の側面図、第
6図は第5図のVl−Vlを 線断面図、第7図は第5図の咀−ν■a断面図、第8図
は従来のシールラバーの問題点を示す断面図である。 1・・・サツシェレス車用センターシールラバー、2・
・・取付用固定部、3・・・シールリップ部、8・・・
サブリップ。 区 区 〜 法 第3図 第5図
ーの斜視図、第2図は使用状態の斜視図、第3図は同断
面図、第4図は従来のサツシュレス車用センターシール
ラバーの斜視図、第5図はサツシュレス車の側面図、第
6図は第5図のVl−Vlを 線断面図、第7図は第5図の咀−ν■a断面図、第8図
は従来のシールラバーの問題点を示す断面図である。 1・・・サツシェレス車用センターシールラバー、2・
・・取付用固定部、3・・・シールリップ部、8・・・
サブリップ。 区 区 〜 法 第3図 第5図
Claims (1)
- (1)リヤウインドガラス前端部への取付用固定部(2
)を幅方向の一端側に有し、他端側にフロントウインド
ガラスの後端部裏面へ当接するシールリップ部(3)を
有していて、前記幅方向一端側の取付用固定部(2)を
リヤウインドガラス前端部に取付け、前記幅方向他端側
のシールリップ部(3)をフロントウインドガラスとド
アウェザーストリップに接触させて、車室内の気密性お
よび水密性を確保するサッシュレス車用センターシール
ラバーにおいて、前記取付用固定部(2)又はシールリ
ップ部(3)には、フロントドア閉時において、フロン
トウインドガラスの後端部と取付用固定部(2)の間を
シールするサブリップ(8)を形成したことを特徴とす
るサッシュレス車用センターシールラバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215844A JPS6194814A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | サツシユレス車用センタ−シ−ルラバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215844A JPS6194814A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | サツシユレス車用センタ−シ−ルラバ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194814A true JPS6194814A (ja) | 1986-05-13 |
Family
ID=16679203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59215844A Pending JPS6194814A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | サツシユレス車用センタ−シ−ルラバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194814A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325622U (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-19 | ||
| WO2017157716A1 (en) * | 2016-03-15 | 2017-09-21 | Jaguar Land Rover Limited | A retaining apparatus for a window of a vehicle |
| CN108025630A (zh) * | 2015-07-15 | 2018-05-11 | 旭硝子欧洲玻璃公司 | 车辆的分隔套件、具有车辆的无框车窗和另一个相邻车窗的分隔套件的组件、以及用于制造所述套件和所述组件的过程 |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP59215844A patent/JPS6194814A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325622U (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-19 | ||
| CN108025630A (zh) * | 2015-07-15 | 2018-05-11 | 旭硝子欧洲玻璃公司 | 车辆的分隔套件、具有车辆的无框车窗和另一个相邻车窗的分隔套件的组件、以及用于制造所述套件和所述组件的过程 |
| WO2017157716A1 (en) * | 2016-03-15 | 2017-09-21 | Jaguar Land Rover Limited | A retaining apparatus for a window of a vehicle |
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