JPS6194820A - 農用トラクタ−の変速装置 - Google Patents
農用トラクタ−の変速装置Info
- Publication number
- JPS6194820A JPS6194820A JP59218025A JP21802584A JPS6194820A JP S6194820 A JPS6194820 A JP S6194820A JP 59218025 A JP59218025 A JP 59218025A JP 21802584 A JP21802584 A JP 21802584A JP S6194820 A JPS6194820 A JP S6194820A
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- JP
- Japan
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- creep
- gear
- shaft
- transmission
- speed
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 22
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 1
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000003872 anastomosis Effects 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H37/00—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00
- F16H37/02—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00 comprising essentially only toothed or friction gearings
- F16H37/04—Combinations of toothed gearings only
- F16H37/042—Combinations of toothed gearings only change gear transmissions in group arrangement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)腫栗上の利用分野
不発明は農用トラクターの標準変速段以外に更に超低速
変速装置として、クリープ変速装置を設ける禎曾の、該
クリープ変速装置に関するものでめる0 (口〉従来技術 従来から原剤トラクターの6橿多様な作業の為をこクリ
ープ変速段を収ける構成は、公知の技術でめる。例えば
瞬開昭56−31825号の如くでめる。
変速装置として、クリープ変速装置を設ける禎曾の、該
クリープ変速装置に関するものでめる0 (口〉従来技術 従来から原剤トラクターの6橿多様な作業の為をこクリ
ープ変速段を収ける構成は、公知の技術でめる。例えば
瞬開昭56−31825号の如くでめる。
(ハ)発明が解決しようとする開祖点
本発明は従来のようなm+J進方回の超低速のみでは、
農用トラクターの仮部作業愼表盾裟証をこ確冒表濾金と
りつけた場会には超は速で吹悪しTら除ポするのに未に
不建だったのでるる。不発明では主変速は後進のない4
段の変速の壱とし、副変速を削進3速と後進[速とクリ
ープの削進と埃運の計6段皆侍らCるようにし、後進を
通常の後進4荻の他をこクリープ後進を4段に14成し
芝ものでりる。
農用トラクターの仮部作業愼表盾裟証をこ確冒表濾金と
りつけた場会には超は速で吹悪しTら除ポするのに未に
不建だったのでるる。不発明では主変速は後進のない4
段の変速の壱とし、副変速を削進3速と後進[速とクリ
ープの削進と埃運の計6段皆侍らCるようにし、後進を
通常の後進4荻の他をこクリープ後進を4段に14成し
芝ものでりる。
に)問題を解決する為の手段
不発明の目的は以上の如くでるり、ば目的を連成する局
の構成皆祝明すると。
の構成皆祝明すると。
農用トラクターの副変速部に配置したクリープ変速装置
に2いて、該クリープ変速段依創進クリープ速度と、恢
進りリープ運1<に変更ロエ能とすべく変速機1−碧共
一させたものでめる。
に2いて、該クリープ変速段依創進クリープ速度と、恢
進りリープ運1<に変更ロエ能とすべく変速機1−碧共
一させたものでめる。
(ホ)実施例と作用
不発明の目的・構成は以上の如くでろp1姫付の1囲に
示した来適例のジ酸及び作用τ説明すると。
示した来適例のジ酸及び作用τ説明すると。
第1凶は不発明の展剤トラクターの変速装置の側面4而
凶。第2図は同じく上面図。第3凶はクリープ変速ギヤ
キットの帥]m1図である。
凶。第2図は同じく上面図。第3凶はクリープ変速ギヤ
キットの帥]m1図である。
まず第1図より全体的な4成から説明すると。
エンジンの回転がデュアルクラッチ式の主りラッチ表直
せ介して、PTO駆切輔詰と主軸(4)に伝えられる。
せ介して、PTO駆切輔詰と主軸(4)に伝えられる。
生I+# (41上に4枚の遊嵌1車U几l(至)が遊
嵌さnている。そして4枚の遊嵌−車す1l−(2)(
圓はそれぞれカウンター@(5)上の一般菌車t、fi
l J1面(至)と常時噛合されている。
嵌さnている。そして4枚の遊嵌−車す1l−(2)(
圓はそれぞれカウンター@(5)上の一般菌車t、fi
l J1面(至)と常時噛合されている。
そして、変速シフターm tall ”上のシフターフ
ォーク+451 t461を選択前=mすることにより
、コンスタントメツシュ方式の変速を行ない4賦に主変
速τoT能としている。この主変速装置においては後退
変速がなく、副変速の方をこ後進がめるが、これはj
どちらでもよいものである。
ォーク+451 t461を選択前=mすることにより
、コンスタントメツシュ方式の変速を行ない4賦に主変
速τoT能としている。この主変速装置においては後退
変速がなく、副変速の方をこ後進がめるが、これはj
どちらでもよいものである。
そして、主変速の変運後の回転はカウンター輔恢端の一
車u9よ、!:l IIJ変速変速製法えられる。
車u9よ、!:l IIJ変速変速製法えられる。
副賀速装置は、クリープ変速ギヤキットが表層されない
場せには前進3段、改進1段に変速される。
場せには前進3段、改進1段に変速される。
即ち、削進1運はシフターフォーク(4ηによりスライ
ダー(至)が係合爪(18a)と’m 曾し傅らnる。
ダー(至)が係合爪(18a)と’m 曾し傅らnる。
−車d51→閑車u61−+而輔(2)→困車−−出車
U(至)→飴付爪(18a)→スライダーー→ピニオン
輔@により猷見られる。
U(至)→飴付爪(18a)→スライダーー→ピニオン
輔@により猷見られる。
911運2運はシンターフォーク1倍によりスライダー
−が係合爪(19a)とu1111会することにより、
困車Uω→困車印→尚1111i1 (21→スライダ
ーム→詠曾爪(19a)→困単崗→出車囚→ビニオン輔
uztこよジ得られる。
−が係合爪(19a)とu1111会することにより、
困車Uω→困車印→尚1111i1 (21→スライダ
ーム→詠曾爪(19a)→困単崗→出車囚→ビニオン輔
uztこよジ得られる。
前進3速はスライダー(至)が係合爪(15a)とIl
−会することにより、カウンターm (brとピニオン
@u21が直結し侍られる。
−会することにより、カウンターm (brとピニオン
@u21が直結し侍られる。
恢進速はスライダー4が係合爪(21a)と’jiff
8することにより、困車uト個単utiI−+筒mt
Zl−”スライダー癲→係台爪(21a)→丙単−幻→
リバース国軍−や →困車V々→ビニオン:咄aにより得られる。
8することにより、困車uト個単utiI−+筒mt
Zl−”スライダー癲→係台爪(21a)→丙単−幻→
リバース国軍−や →困車V々→ビニオン:咄aにより得られる。
リバース一車(ハ)は第2凶に示されており、該リバー
ス一車(至)の軸114)は駐車ブレーキのバンドの始
点を保止する役目を釆だしている。(至)は駐車ブレー
キディスクでめる。
ス一車(至)の軸114)は駐車ブレーキのバンドの始
点を保止する役目を釆だしている。(至)は駐車ブレー
キディスクでめる。
1車4にはグランドPTO収出軸(6)の回章(2)が
噛合してい名。又ミッションケース(1)の下flft
04体をとり外して目1■輸駆動ギヤキットをとりつ
ける噛合には、グランドPTO収出軸(6)に−単(支
))が付゛収さnる。141) +421143114
41はシフター軸である。
噛合してい名。又ミッションケース(1)の下flft
04体をとり外して目1■輸駆動ギヤキットをとりつ
ける噛合には、グランドPTO収出軸(6)に−単(支
))が付゛収さnる。141) +421143114
41はシフター軸である。
PTOtit鯛mu3Nこけ油圧ポンプ装置■が付設さ
n、禰圧ポング装mff1はミッションケースは)の恢
4而Vこ付設きれている。
n、禰圧ポング装mff1はミッションケースは)の恢
4而Vこ付設きれている。
ピニオン!ll1l]uAはテーパーローラーベアリン
グall、LLI+で支持さnているが、このテーパー
ローラーベアリングulluυ)の側受ケース+3)
を王としてリアアクスルケース(−の低入口(62a)
にて支持している。
グall、LLI+で支持さnているが、このテーパー
ローラーベアリングulluυ)の側受ケース+3)
を王としてリアアクスルケース(−の低入口(62a)
にて支持している。
又、軸受ケース(3)の前部はミッションケース(1)
の7人口(la) )こも我人し支持させている。即ち
、!14I受ケース(3)目体がミッションケース(1
)とリアアクスルケースto2)のノックピンのような
役目を米たしているのでめる。
の7人口(la) )こも我人し支持させている。即ち
、!14I受ケース(3)目体がミッションケース(1
)とリアアクスルケースto2)のノックピンのような
役目を米たしているのでめる。
このように、4成したことにより軸受ケース(3)皆匠
米ミッションケース(1)の低入口(1a)のみに支持
し、リアアクスルケースttiZとは支持してぃなかっ
た為にリアアクスルケース+h21 tillにII!
IlI受支持されたデフ装置のリングギヤと、ピニオン
軸のピニオンギヤ(、12a )の噛合が正確に行えず
、−軍のuaみ付きが生じていたという不具合いせ解消
でさたのでめる。
米ミッションケース(1)の低入口(1a)のみに支持
し、リアアクスルケースttiZとは支持してぃなかっ
た為にリアアクスルケース+h21 tillにII!
IlI受支持されたデフ装置のリングギヤと、ピニオン
軸のピニオンギヤ(、12a )の噛合が正確に行えず
、−軍のuaみ付きが生じていたという不具合いせ解消
でさたのでめる。
第3図において不発明の要部であるクリープギヤキット
の博造を説明すると。
の博造を説明すると。
クリープギヤキットはミッションケース(1)の側面開
口を閉じるi本(1)31より、軸受ボス部を芙出しこ
れにmtsバ′lハ9)を支持し、この軸上にd車を支
持している。
口を閉じるi本(1)31より、軸受ボス部を芙出しこ
れにmtsバ′lハ9)を支持し、この軸上にd車を支
持している。
そして、このクリープギヤキットをミッションケース(
1)の側ml開口から挿入すると、入力側の歯車+4鐘
が第1図のd車Uηと蛎会し、出力側のは阜−)が第1
図の困車四と噛合するのである。この両1d車は常時噛
合されている。
1)の側ml開口から挿入すると、入力側の歯車+4鐘
が第1図のd車Uηと蛎会し、出力側のは阜−)が第1
図の困車四と噛合するのである。この両1d車は常時噛
合されている。
そして、クリープ削運段の吻合にはスライダー−が%曾
爪(54a)とuIi!合し、−車117+ −> m
軍149+ −+ 4(7)→函早−→圃車−→圃単
轍→困単−)→ピニオン帽Uaと伝えられる。
爪(54a)とuIi!合し、−車117+ −> m
軍149+ −+ 4(7)→函早−→圃車−→圃単
轍→困単−)→ピニオン帽Uaと伝えられる。
そして、クリープ後進段の#j8にはスライダー−が係
会爪(52a)と蛎付し、=*Uη→−車(4(ト)→
輔(7)→出車(3ト1車−、→−車のD→−車−→―
X(至)−閑単一→ピニオン@5圓と伝えられる。
会爪(52a)と蛎付し、=*Uη→−車(4(ト)→
輔(7)→出車(3ト1車−、→−車のD→−車−→―
X(至)−閑単一→ピニオン@5圓と伝えられる。
(至)はシフター軸、のDはシフターアームであり、ス
ライダー−に成人したシフターを操作する。
ライダー−に成人したシフターを操作する。
即ち、スライダー暖をシフターにより前後脚させること
によシ、クリープ前進取とクリープ後連成が侍られるの
でめる。
によシ、クリープ前進取とクリープ後連成が侍られるの
でめる。
該クリープ後進取は副変速の遡゛ポの12を進ばよジも
相当に低迷度でめシ、このクリープ後進段と王賀速の4
段の変速を行なうことVこより、法部表層したべ4慎に
もマツチした速度が得られるのでめる0 (へ)発明の効果 本発明の以上の如く・4成したので次のような幼果を萎
するものである。
相当に低迷度でめシ、このクリープ後進段と王賀速の4
段の変速を行なうことVこより、法部表層したべ4慎に
もマツチした速度が得られるのでめる0 (へ)発明の効果 本発明の以上の如く・4成したので次のような幼果を萎
するものである。
第1に、クリープの狡進段を得ることにより。
生変運営4段に変速するとクリープ故進攻を4成にとる
ことができ、恢部作栗4炊装盾表直に除雪1歳を表層し
て、ゆっくりと段進する除に4.迩の速度段とすること
ができたのでのる。
ことができ、恢部作栗4炊装盾表直に除雪1歳を表層し
て、ゆっくりと段進する除に4.迩の速度段とすること
ができたのでのる。
第2に、副変速部に安置により(支)進葭τ2収設ける
ことができ、もしこの速度が必安なけnば、クリープ前
進取のみのクリープギヤキットで表層すnばよいので、
クリープギヤキットで2組用意しておくことにより、多
榎多、1求の作業に対処することができるものでるる。
ことができ、もしこの速度が必安なけnば、クリープ前
進取のみのクリープギヤキットで表層すnばよいので、
クリープギヤキットで2組用意しておくことにより、多
榎多、1求の作業に対処することができるものでるる。
第1図は本発明の変運装置の哄]囲断囲図0第2図は同
じく上囲凶。第3図はクリープ変速ギヤキットの側面断
面口である。 (1)・・・ミッションケース (−・・・ 一体重
・・・クリープ前後進段変速用スライダーフ
じく上囲凶。第3図はクリープ変速ギヤキットの側面断
面口である。 (1)・・・ミッションケース (−・・・ 一体重
・・・クリープ前後進段変速用スライダーフ
Claims (1)
- 農用トラクターのミッションケース内の副変速部に配置
したクリープ変速装置において、該クリープ変速段を、
前進クリープ速度と後進クリープ速度に変速可能とすべ
く変速機構を具備させたことを特徴とする農用トラクタ
ーの変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218025A JPS6194820A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218025A JPS6194820A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194820A true JPS6194820A (ja) | 1986-05-13 |
| JPH0328335B2 JPH0328335B2 (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16713452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218025A Granted JPS6194820A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | 農用トラクタ−の変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194820A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123428U (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-11 | ||
| JPH03112448U (ja) * | 1990-03-02 | 1991-11-18 |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP59218025A patent/JPS6194820A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02123428U (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-11 | ||
| JPH03112448U (ja) * | 1990-03-02 | 1991-11-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328335B2 (ja) | 1991-04-18 |
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