JPS619634A - 内視鏡用デ−タ写込み装置 - Google Patents
内視鏡用デ−タ写込み装置Info
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- JPS619634A JPS619634A JP59130551A JP13055184A JPS619634A JP S619634 A JPS619634 A JP S619634A JP 59130551 A JP59130551 A JP 59130551A JP 13055184 A JP13055184 A JP 13055184A JP S619634 A JPS619634 A JP S619634A
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- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 4
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
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- 238000000004 low energy electron diffraction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
この発明は、データ写込み装置、特に内視鏡用データ写
込み装置に関する。
込み装置に関する。
「従来技術」
内視鏡システムにデータ写込み装置が用いられるように
なった。このデータ写込み装置は内視鏡カメラのフィル
ムに写込むデータを表示またはカメラに伝送覆るために
用いられ、写込むデータを表示器−る液晶表示器と光源
とで構成される液晶形写込み表示器または自己発光する
1−FDを用いたLED表示器を組込んだ装置が存在り
る。これら表示器は従来のデータ写込み装置では常時付
勢されており、このため、電力消費だけでなく発熱や表
示器の劣化等が生じる等の問題がある。特に、LCDを
用いた装置ではLCDが光源ランプによって照明される
ので光源ランプの熱ににすLCDはかなり劣化される。
なった。このデータ写込み装置は内視鏡カメラのフィル
ムに写込むデータを表示またはカメラに伝送覆るために
用いられ、写込むデータを表示器−る液晶表示器と光源
とで構成される液晶形写込み表示器または自己発光する
1−FDを用いたLED表示器を組込んだ装置が存在り
る。これら表示器は従来のデータ写込み装置では常時付
勢されており、このため、電力消費だけでなく発熱や表
示器の劣化等が生じる等の問題がある。特に、LCDを
用いた装置ではLCDが光源ランプによって照明される
ので光源ランプの熱ににすLCDはかなり劣化される。
1目的]
従って、この発明の目的は表示機能動作を軽減して電力
消費の低減並びに発熱の抑制を計った内視鏡用データ写
込み装置を提供することにある。
消費の低減並びに発熱の抑制を計った内視鏡用データ写
込み装置を提供することにある。
[概要]
この発明によると、経内視鏡診断に関ダるデータを入力
する手段と経内視鏡診断に関するデータを表示する手段
とデータ入力手段の操作に応答して前記データを所定期
間表示するため前記表示手段を駆動する手段とで構成さ
れる内視鏡用データ5込み装置が提供゛される。
する手段と経内視鏡診断に関するデータを表示する手段
とデータ入力手段の操作に応答して前記データを所定期
間表示するため前記表示手段を駆動する手段とで構成さ
れる内視鏡用データ5込み装置が提供゛される。
[実施例]
第1図にはデータ5込み内視鏡システムが示されている
。この内視鏡システムによると、データ5込み装置11
には写込みデータ、所謂、ケガキデータをカメラ装着部
57の視野内に表示する液晶表示体、即ら十〇D12及
び写込みデータを外部表示するLED表示パネル13並
びに患者ナンバを表示するLED表示体14が設けられ
ている。また、患者データを記憶するメモリ15及び部
位データを記憶するメモリ16が設けられると共に各種
データを入力するだめのキーボード17が設けられてい
る。
。この内視鏡システムによると、データ5込み装置11
には写込みデータ、所謂、ケガキデータをカメラ装着部
57の視野内に表示する液晶表示体、即ら十〇D12及
び写込みデータを外部表示するLED表示パネル13並
びに患者ナンバを表示するLED表示体14が設けられ
ている。また、患者データを記憶するメモリ15及び部
位データを記憶するメモリ16が設けられると共に各種
データを入力するだめのキーボード17が設けられてい
る。
データ5込み装置11は光源ユニット18に結合され、
この光源ユニット18には内視鏡19が接続される。
この光源ユニット18には内視鏡19が接続される。
内祝#1119の接眼部にはカメラ20が装着される。
尚、カメラ20はケガキデータを写込む場合にはデータ
5込み装置11に装着される。
5込み装置11に装着される。
第2図には1−FD表示パネル13.14及びキーボー
ド17が平面的に示されている。キーボード11には患
者キー21、データキー22、英数字キー28、年月日
キー24、u、1分秒キー25、ストップウォッチキー
26並びにレリーズキー27が設けられている。これら
キー21−、27の上部にはこれらキーの作動状態を表
示するためのLED素子が配設されている。
ド17が平面的に示されている。キーボード11には患
者キー21、データキー22、英数字キー28、年月日
キー24、u、1分秒キー25、ストップウォッチキー
26並びにレリーズキー27が設けられている。これら
キー21−、27の上部にはこれらキーの作動状態を表
示するためのLED素子が配設されている。
患者キー21の下部にはテンキーパネル28が患者番号
をキーインするために設けられている。行指定キ一群2
9は1−FDパネル13に表示するゲカキデータの行を
指定するために設けられ、4行分のキーを有する。♂♀
キー30は性別を指定するキーである。英字キ一群31
、数字キ一群32によって所望の文字数字が人力できる
。カーソルキー33は表示文字または数字をシフトする
ために設けられる。
をキーインするために設けられている。行指定キ一群2
9は1−FDパネル13に表示するゲカキデータの行を
指定するために設けられ、4行分のキーを有する。♂♀
キー30は性別を指定するキーである。英字キ一群31
、数字キ一群32によって所望の文字数字が人力できる
。カーソルキー33は表示文字または数字をシフトする
ために設けられる。
第3図にはデータ5込み装置11の回路が示されている
。この回路によるとcpu4i、ROM42.43、R
AM44がパスラインaUSに接続されている。
。この回路によるとcpu4i、ROM42.43、R
AM44がパスラインaUSに接続されている。
RAM44はバックアップバッテリ(−次電池または二
次電池)45によってバックアップされている。
次電池)45によってバックアップされている。
キーホード17はP P I 46を介してパスライン
Busに接続される。p p l (Progras+
able Periph−eralInter4ace
:プログラマブル周辺ンタフェース)46にはドライバ
47を介してLED表示体14−接続される。また、パ
スライン8133にはPPI48、ドライバ49を介し
てLEED表示パネル13に接続される。L CDi2
はドライバ50を介してパスライン8υSに接続される
。LCDI2の背後にはデータ5込みのための照明用光
源51が配設される。
Busに接続される。p p l (Progras+
able Periph−eralInter4ace
:プログラマブル周辺ンタフェース)46にはドライバ
47を介してLED表示体14−接続される。また、パ
スライン8133にはPPI48、ドライバ49を介し
てLEED表示パネル13に接続される。L CDi2
はドライバ50を介してパスライン8υSに接続される
。LCDI2の背後にはデータ5込みのための照明用光
源51が配設される。
クロック回路52はCPU41及びカウンタ53に接続
される。カウンタ53はクロック回路52のクロック信
号を分周するために設けられ、この出力UsART54
及びp I C(Program+able Inte
rval Counter)55に接続される。USA
RT54はデータの直並列及び並直列変換するための通
信インターフェイス回路でありI / F 5Gを介し
て光源ユニット18に結合される。カメラ装着部57は
ワンショット回路58を介してPIC55に接続される
。この系統はレリーズ信号系でありカメラ20からのレ
リーズ信号を受ける。バッファ59.に接続される拡張
]ネクタ、60はデータ5込みユニットの機能を拡張で
きる装置61に接続できる。
される。カウンタ53はクロック回路52のクロック信
号を分周するために設けられ、この出力UsART54
及びp I C(Program+able Inte
rval Counter)55に接続される。USA
RT54はデータの直並列及び並直列変換するための通
信インターフェイス回路でありI / F 5Gを介し
て光源ユニット18に結合される。カメラ装着部57は
ワンショット回路58を介してPIC55に接続される
。この系統はレリーズ信号系でありカメラ20からのレ
リーズ信号を受ける。バッファ59.に接続される拡張
]ネクタ、60はデータ5込みユニットの機能を拡張で
きる装置61に接続できる。
次に上記構成の内視鏡用データ5込み装置の動作を説明
するがこの発明では必要なときデータ表示を所定時聞行
なうことを目的としているのであり、この表示必要時期
としては次のような時期がある。即ち、1つには患者デ
ータ入力またはデータ変更等の患者データを操作すると
き、2つには患者データを撮影するときであり、これら
のときにはデータを確認する必要があり、このためデー
タ表示の必要がある。第1のケースでは患者キー21、
行指定キー29、カーソルキー33なとデータ操作キー
の作動に応答して表示が設定され、第2のケースではレ
リーズ動作に応答し7て表示が設定される。このことを
装置の動作説明において説明する。
するがこの発明では必要なときデータ表示を所定時聞行
なうことを目的としているのであり、この表示必要時期
としては次のような時期がある。即ち、1つには患者デ
ータ入力またはデータ変更等の患者データを操作すると
き、2つには患者データを撮影するときであり、これら
のときにはデータを確認する必要があり、このためデー
タ表示の必要がある。第1のケースでは患者キー21、
行指定キー29、カーソルキー33なとデータ操作キー
の作動に応答して表示が設定され、第2のケースではレ
リーズ動作に応答し7て表示が設定される。このことを
装置の動作説明において説明する。
電源が投入されると各部に電力が供給され所定のプログ
ラムに従って初期チェックルーチン等が実行される。初
期状態が正常であると任意にデータ設定等が行なえる。
ラムに従って初期チェックルーチン等が実行される。初
期状態が正常であると任意にデータ設定等が行なえる。
例えば、患者ナンバが設定される場合、患者キー21が
押され、次に患者テンキー28により患者ナンバがキー
インされる。このとき、CPU41は第4図のタイムチ
ャートに示すように120秒の時間をLCD12のため
の照明光源51の点灯のためにセットすると共にPP1
4&を介してドライバ47に患者ナンバデータを入力す
る。
押され、次に患者テンキー28により患者ナンバがキー
インされる。このとき、CPU41は第4図のタイムチ
ャートに示すように120秒の時間をLCD12のため
の照明光源51の点灯のためにセットすると共にPP1
4&を介してドライバ47に患者ナンバデータを入力す
る。
従って、LED表示体14は患者ナンバを表示する。
尚、患者ナンバはカーソルキー33を操作することによ
り変更できる。例えば、矢印←キーが押されると患者ナ
ンバは1つずつ増加方向に変更され、同様に矢印→キー
が押されると減少方向に1つずつ変更される。
り変更できる。例えば、矢印←キーが押されると患者ナ
ンバは1つずつ増加方向に変更され、同様に矢印→キー
が押されると減少方向に1つずつ変更される。
次に、患者に関する必要なデータがキーボード17を介
して入力される。例えば、患者名、性別、生年月日等が
入力される。これら患者データは患者データメモリ15
に記憶される。このメモリ15はRAM411の一部記
憶領域であってもよい。また、このデータはドライバ5
0を介してLCD12に入力されるとLCD12は患者
データを形成する。この患者データは光源51によって
照明されることによりカメラ装着部51の視野内から観
察できる。また、データキー22が押され行指定キー2
9で行が指定されるとLCD12に表示されたデータの
指定行がLE[)表示パネル13に表示される。このL
ED表示パネル14に表示されるデータはカーソルキー
33を操作することにより任意の位置に移動させること
ができる。
して入力される。例えば、患者名、性別、生年月日等が
入力される。これら患者データは患者データメモリ15
に記憶される。このメモリ15はRAM411の一部記
憶領域であってもよい。また、このデータはドライバ5
0を介してLCD12に入力されるとLCD12は患者
データを形成する。この患者データは光源51によって
照明されることによりカメラ装着部51の視野内から観
察できる。また、データキー22が押され行指定キー2
9で行が指定されるとLCD12に表示されたデータの
指定行がLE[)表示パネル13に表示される。このL
ED表示パネル14に表示されるデータはカーソルキー
33を操作することにより任意の位置に移動させること
ができる。
120秒のタイマ設定後にはタイマは1秒毎にカウント
ダウンされるがそのタイマ設定値はデータ変更及びデー
タ表示変更のためキーが操作される毎に初期化、即ち、
120秒に再設定される。
ダウンされるがそのタイマ設定値はデータ変更及びデー
タ表示変更のためキーが操作される毎に初期化、即ち、
120秒に再設定される。
タイマノJウントダウンは第5図のタイマカウントθF
Fルーチンに従って行われるがこれによると、タイマが
設定され光源51が点灯されると直ちにランプOFFル
ーチンが開始される。このとき、まず、タイマの内容が
チェックされタイマがOとなるまで1秒毎にタイマがカ
ウントダウンされる。タイマがOとなると光源51がオ
フにされる。尚、タイム設定及びタイムカウントは実施
例では、RAM/14のデータ操作によっておこなって
いる。
Fルーチンに従って行われるがこれによると、タイマが
設定され光源51が点灯されると直ちにランプOFFル
ーチンが開始される。このとき、まず、タイマの内容が
チェックされタイマがOとなるまで1秒毎にタイマがカ
ウントダウンされる。タイマがOとなると光源51がオ
フにされる。尚、タイム設定及びタイムカウントは実施
例では、RAM/14のデータ操作によっておこなって
いる。
即ち、タイマ設定では、120のタイマデータがRAM
44に入力され記憶される。このRAM/14のタイマ
データは1秒毎に減算されこのタイマデータがOとなっ
たときに光源51に消灯命令が発せられこの光源51が
消灯される。
44に入力され記憶される。このRAM/14のタイマ
データは1秒毎に減算されこのタイマデータがOとなっ
たときに光源51に消灯命令が発せられこの光源51が
消灯される。
患者データを撮影するために例えばレリーズキ=27が
押されると光m51にフラッシュ命令が発せられ光源5
1が第4図に示すようにフラッシュ動作する。このとき
、タイマが120秒にセットされると共に第5図に示す
ランプ叶Fルーチンが開始される。フラッシュ発光する
とL CD I2の表示データに応じてカメラのフィル
ムが露光され患者データ、即ち、ケガキデータがフィル
ムに写込まれる。所定のフラッシュ期間が経過すると光
源51は定常発光状態となる。この定常発光はフラッジ
l開始から120秒経過まで継続する。120秒経過で
タイマはOとなり光源51の発光は停止される。
押されると光m51にフラッシュ命令が発せられ光源5
1が第4図に示すようにフラッシュ動作する。このとき
、タイマが120秒にセットされると共に第5図に示す
ランプ叶Fルーチンが開始される。フラッシュ発光する
とL CD I2の表示データに応じてカメラのフィル
ムが露光され患者データ、即ち、ケガキデータがフィル
ムに写込まれる。所定のフラッシュ期間が経過すると光
源51は定常発光状態となる。この定常発光はフラッジ
l開始から120秒経過まで継続する。120秒経過で
タイマはOとなり光源51の発光は停止される。
上記実施例ではデータ5込みにLCDと光源ランプが使
用されているが自己発光するLEDが用いられてもよい
。この場合でもデータ5込み用「EDは光源ランプと同
様に必要に応じて作動される。
用されているが自己発光するLEDが用いられてもよい
。この場合でもデータ5込み用「EDは光源ランプと同
様に必要に応じて作動される。
[発明の効果]
上述しICようにこの発明によると患者データ変更また
は撮影等においてデータの確認の必要なときに操作4−
の操作に応答して表示系を一定期間作動しそれ以外は表
示系の作動を停什しでいるのり で不必要に電力が消費されることがなくしかも表示にお
ける発熱がかなり軽減できる。
は撮影等においてデータの確認の必要なときに操作4−
の操作に応答して表示系を一定期間作動しそれ以外は表
示系の作動を停什しでいるのり で不必要に電力が消費されることがなくしかも表示にお
ける発熱がかなり軽減できる。
第1図はこの発明の内視鏡用データ回込み装置を用いた
内視鏡システムの概略構成図、第2図は内視鏡用データ
回込み装置の平面図、第3図は内視鏡用データ回込み装
置のブロック回路図、第4図は照明光源点灯のタイムチ
ャートを示す図、そして第5図はランプOFFルーチン
のフローチャートを示す図である。 11・・・データ5込み装置、1z・・・LCD、17
・・・キーボート、18−・・光源ユニット、19・・
・内視鏡、2o−・・カメラ、44−・・RAM、45
・・・ハクアップバッテリ、51・・・光源。 出願人代理人 弁理士 坪 井 淳 第4図 第5図 1、事件の表示 特願昭59−130551号 2、発明の名称 内視鏡用データ回込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(037) オリンパス光学工業株式会社4、代理
人 (内容(二変更なし) 1、事件の表示 特願昭59−130551号 − 2、発明の名称 内視鏡用データ写込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037)オリンパス光学工業株式会社4、代理人 東京都港区虎ノ門1丁目26番5号 第17森ビル6、
補正の対象 7、補正の内容 (1)明細書中の第4頁第5行目に「英数字キー28」
とあるのを1英数字キー23」と訂正する。 (2)同第5頁第5行目に「ンタフェース」とあるのを
「インタフェース」と訂正する。 (3)同第9頁第8行目乃至第9行目に「レリーズキー
27」あるのを[レリーズキー27あるいはカメラ装着
部57に接続されたカメ・うのレリーズボタン(図示せ
ず)]と訂正する。 (4)添附図面の第3図を別紙に示すように訂正する。
内視鏡システムの概略構成図、第2図は内視鏡用データ
回込み装置の平面図、第3図は内視鏡用データ回込み装
置のブロック回路図、第4図は照明光源点灯のタイムチ
ャートを示す図、そして第5図はランプOFFルーチン
のフローチャートを示す図である。 11・・・データ5込み装置、1z・・・LCD、17
・・・キーボート、18−・・光源ユニット、19・・
・内視鏡、2o−・・カメラ、44−・・RAM、45
・・・ハクアップバッテリ、51・・・光源。 出願人代理人 弁理士 坪 井 淳 第4図 第5図 1、事件の表示 特願昭59−130551号 2、発明の名称 内視鏡用データ回込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(037) オリンパス光学工業株式会社4、代理
人 (内容(二変更なし) 1、事件の表示 特願昭59−130551号 − 2、発明の名称 内視鏡用データ写込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (037)オリンパス光学工業株式会社4、代理人 東京都港区虎ノ門1丁目26番5号 第17森ビル6、
補正の対象 7、補正の内容 (1)明細書中の第4頁第5行目に「英数字キー28」
とあるのを1英数字キー23」と訂正する。 (2)同第5頁第5行目に「ンタフェース」とあるのを
「インタフェース」と訂正する。 (3)同第9頁第8行目乃至第9行目に「レリーズキー
27」あるのを[レリーズキー27あるいはカメラ装着
部57に接続されたカメ・うのレリーズボタン(図示せ
ず)]と訂正する。 (4)添附図面の第3図を別紙に示すように訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)、経内視鏡診断に関するデータを入力する手段と、
経内視鏡診断に関するデータをデータ写込み視野内に表
示する手段と、前記入力手段の操作に応答して前記デー
タを所定期間表示するため前記表示手段を駆動する手段
とで構成される内視鏡用データ写込み装置。 2)、前記表示手段は前記データを選択的に表わす液晶
表示体と前記表示体の表示内容を表示するため前記液晶
表示体を照明する照明手段とで構成される特許請求の範
囲第1項に記載のデータ写込み装置。 3)、前記表示手段はLED表示装置である特許請求の
範囲第1項に記載のデータ写込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130551A JPS619634A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 内視鏡用デ−タ写込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130551A JPS619634A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 内視鏡用デ−タ写込み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619634A true JPS619634A (ja) | 1986-01-17 |
Family
ID=15036975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59130551A Pending JPS619634A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 内視鏡用デ−タ写込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619634A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5247286A (en) * | 1990-05-07 | 1993-09-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Display control device for reducing power consumption of display units |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP59130551A patent/JPS619634A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5247286A (en) * | 1990-05-07 | 1993-09-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Display control device for reducing power consumption of display units |
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