JPS6196961A - ストロ−での喫食可能なゲル状食品 - Google Patents

ストロ−での喫食可能なゲル状食品

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JPS6196961A
JPS6196961A JP59215875A JP21587584A JPS6196961A JP S6196961 A JPS6196961 A JP S6196961A JP 59215875 A JP59215875 A JP 59215875A JP 21587584 A JP21587584 A JP 21587584A JP S6196961 A JPS6196961 A JP S6196961A
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gel
food
straw
weight
parts
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JP59215875A
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JPS646741B2 (ja
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Akira Sugisawa
公 杉澤
Yasushi Matsumura
靖 松村
Hidefumi Okamoto
岡本 英文
Kenichi Ueda
健一 上田
Masanori Naito
内藤 昌紀
Kiyoshi Shibuya
清 渋谷
Kyoko Yoshii
吉井 恭子
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House Foods Corp
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House Food Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野)一 本発明は新規なゲル状食品に関し、更に詳細にはストロ
−での喫食が容易なゲル状食品に関する。
(従来の技術) ゲル化剤によってゲルを形成し、且つ形成されたゲルが
一定の形状を保持するゲル状食品は既に広く知られてい
る。その例として、ゼリー、プリン、ババロア等がある
こうした従来のゲル状食品は、通常スプーンを使用して
食するものであった。
本発明者等は、スプーンを使用する以外の各種の喫食方
法について検討した結果、最近ストロ−を使用して喫食
することが、多くなりつ\あることに気がついた。そこ
で上記した従来のゲル状食品をストロ−によって吸引、
喫食してみた。ところが、該ゲル状食品はストロ−によ
って吸引、喫食する場合には、吸引可能であるか、また
はかなりの吸引力が必要であった。しかもベタツキ易い
ものであった。更に、該ゲル状食品は比較的強固にゲル
を形成しているために崩れ難く、その結果、たと木吸引
できたとしてもストロ−の先端部分のゲル状食品だけし
か吸引、喫食し得なかった。そのために、ストロ−を使
用してゲル状食品を喫食する場合には、ストロ−を頻繁
に移動させねばならず、非常に煩雑であることがさけら
れなかった。
また、その場合の食感も従来のゲル状食品と実質上具な
るものではなかった。前記の如〈従来のゲル状食品は、
ストロ−を使用して喫食するには適さなかった。
本発明者等は、こうした従来のゲル状食品とは異なり、
ストロ−によって喫食することが容易であり、しかも従
来のゲル状食品と同様に一定の形状を保持しうる食品に
つき鋭意研究開発を行なった。その結果、ゲル化剤とし
て紅藻類から得られる抽出物の1種または2種以上を使
用し、且つゲル状食品の硬さ、離水率を特定範囲にする
ことによって、上記目的を達成することができるという
知見を得、本発明を完成したのである。
(本発明の概要) 前記知見を基に完成された本発明の主な要旨は、紅藻類
から得られる抽出物の1種または2種以上によりゲルが
形成され、且つ該ゲルが、(イ)(a)硬さが20〜1
30g (b)離水率が20〜°70% という条件を満足し、 (ロ)必要により増粘剤、甘味料、有機酸、栄養剤、香
料、着色料等を含有する、ストロ−での喫食が容易なゲ
ル状食品にある。そこでこのゲル状食品をストロ−によ
り吸引、喫食した場合には、上記一定の形状が崩れて不
定形粒と液状物との混在した独特の性状のものとなりし
かも独特な食感を呈する。
以下、本発明の内容を詳細に説明する。   。
(本発明の詳細な説明) 本発明にいうゲル状食品は、紅藻類から得られる抽出物
の1種または2種以上によって、ゲルが形成されたもの
である。
上記紅藻類から得られる抽出物としては、カラギーナン
、寒天、ファーセラン等が例示できる。
また、本発明にいうゲル状食品は、以下に示す特定範囲
の物理的性質を有するものでなければならない、すなわ
ち、 (a)硬さが20〜130g (b)離水率が20〜70% という物理的性質を有する必要がある。
以上の条件をすべて満足することが前述した本発明の目
的を達成する上で不可欠なことであり、これらの中の一
つでも満足しない場合には、本発明の目的を達成するこ
とは不可能である。
更に、本発明の目的を有効に達成するためには、前述し
た条件に加えて、 (Of)柔軟性が17m以下、 (d)凝集性′が0.56以下、 (e)付着性が10以下、 (f)ガム性が15〜50以下である という物理的性質を具備していることが好ましい。
なお、前記した特定範囲の物理的性質を示す数値は、以
・下に示す方法で測定したものである。
(これらの詳細については、必要ならば、「食品工業」
、岡部嵐、1979年、12月下、64〜72頁及び「
食の科学」、1971年、No、  3.111〜11
5頁参照) (A)先ず、「硬さ」 「柔軟性」 「凝集性」 「付
着性」 「ガム性」の測定方法につき具体的に説明する
直径10fiのプランジャー(ルサイ、ト製)を装備し
たレオメータ(不動工業製)を使用し、上下連続運転に
よる咀噌を2回行なった。
測定条件はサンプルの厚さ40fl、レンジ幅0〜1 
kg、試料台の上昇スピード6aII/lll1nプラ
ンジヤーのサンプルへの侵入距離17mm、記録計のチ
ャートスピード120鶴/n+inである。
上記レオメータによって2回咀噌を行なった場合に得ら
れる記録曲線を第1図に示した。
本発明において、「硬さ」とは、第1図の第一ピーク部
分の最高値Hの値である。同様に「柔軟性」は、第一ピ
ーク部分の第一破断点Xまでの距離Tの値、「凝集性」
はA2(第二ピーク部分の面積)/AI(第一ピーク部
分の面積)の値、「付着性」はA3(負のピーク部分の
面積)の値、「ガム性」はHX(A2/AI)の値であ
る。
(B)次に、「離水率」の測定方法について述べる。
サンプルを8メツシユのふるいでうらごしし、濾紙#1
01(東洋濾紙■)上に一定量のせて三角ロート(直径
6C11)を用いて5時間後の離水量を測定した。測定
値は百分率で示した。
次に、本発明のゲル状食品の組成について述べる。
本発明のゲル状食品は、前述した特定範囲の物理的性質
を有するものである。この性質は前述したゲル化剤、す
なわち紅藻類から得られた抽出物の1種又は2種以上を
使用し、適宜その範囲内に於いて、調節可能である。さ
らにローカストビーンガム、アラビアガム、グアガム等
に代表される増結剤を使用しても何ら差し支えない。殊
に、カッパーカラギーナンとローカストビーンガムとを
併用することが好ましい。その場合、ゲル状食品全体に
対してカッパーカラギーナンが約0.3〜0、6重量%
の割合で用いることが望ましい。またローカストビーン
ガムの場合約0.06〜0.6重量%の割合で用いるこ
とが望ましい。
かくて、得られる最終製品は、ストロ−によって吸引、
喫食することが極めて容易になる。また、この場合、前
述したゲル状食品の一定の形状が崩れて不定形粒と液状
物との混在した独特な性状(あるいはレオロジー的には
チキソトロピー性とみなされる性状)を示し、そのため
食感が更に良好となる。
更に、本発明のゲル状食品は、必要により公知の同種食
品の如く、蔗糖、グラニユー糖、粉糖、液糖等に代表さ
れる甘味料:クエン酸、リンゴ酸、−乳酸、酒石酸等に
代表される有機酸;各種ビタミン、ミネラルで代表され
る栄養剤;その他、牛乳、クリーム等の乳製品、果肉、
果汁、非等;香料、着色料を含有せしめる。
本発明のゲル状食品は、ストロ−によって、吸引、喫食
することが容易なゲル状食品である。た゛だし喫食前は
、従来のゲル状食品と同様に、一定の形状を保持しうる
ちのである。それ故本発明のゲル状食品は、スプーンに
よっても食することもできる。
尚、本発明のゲル状食品は、ストロ−によって喫食する
に当り、必要により予め適宜手段により砕いてクラッシ
ュ状態にしても何ら差し支えない。
次に本発明の製造法をさらに具体的に説明する。
先ず、紅藻類から得られる抽出物の1種または2種以上
と水とを混合して加温し、原料液を得る。
この場合、必要により温湯を用いてもよい。次に前述し
た増粘剤、有機酸、糖類、着色料、香料、栄養剤等を添
加する。上記紅藻類から得られる抽出物は、形成される
ゲル状食品が前記した物理的性質を有する2に充分な量
であればよい。具体的な含有率は、所望のゲル状食品に
対し概ね0.2〜2.0重量%の範囲になるよう添加す
る。
使用する抽出物の種類、グレードならびに増粘剤の併用
の有無その他の添加物により、この含装置を多少変化さ
せてもよい。例えばカッパーカラギーナンを単独で使用
する場合には、原料液全体に対して約0.5〜1.5重
量%程度であることが好ましい、また、カッパーカラギ
ーナンとローカストビーンガムとを併用する場合には、
原料液全体に対してカッパーカラギーナンが約0.3〜
0.6重量%であり、ローカストビーンガムが約0.0
6〜0.6重量%であることが好ましい。
次いで、該原料液に必要により加熱殺菌処理を施し、そ
の後、ゾル状態の原料液を容器に充填する。使用する容
器には特に制限はない0例えばカップ、箱等を使用する
ことができる。その他スタンディングパウチ等の袋を使
用することができる。
またこれらの容器はストロ−を有するか或いはストロ−
挿入口を設ける。
次いで、該原料液を低温(例えばθ℃〜12℃)にて冷
却し、目的のゲル状食品を得る。
(本発明の効果) 以上、詳述したように、本発明のゲル状食品は、ストロ
−によって喫食することが容易である。し・かも喫食前
までは従来のゲル状食品と同様に一定の形状を保持うし
ろ、またストロ−によって吸引、喫食した場合には、一
定の形状が崩れて不定形粒と液状物との混在した独特な
食感を呈する。従って子供のみならず成人にも好感をも
って食される。
さらに前記性状から乳児、病人用等の特殊食品用途も考
えられる。
以下、本発明を実施例により説明する。
実施例1 カラギーナン カッパーカラギーナン   1.0   重量部ぶどう
糖果糖液糖    17.0  重量部クエン酸   
      0.36 重量部クエン酸ナトリウム  
  0.235重量部水           82.
0  重量部ベニバナ色素       0.25 重
量部メロンフレーバー     1.9   重量部上
記配合比の原料を混合して80℃に加温し、原料液を得
た。その後、該原料液をポリプロピレンで製せらiたカ
ップ(上部内径60m、下部内径45m、深さ401)
いっばいに注加し、密封した。次いで、90℃、10分
間の条件゛にて加熱殺菌処理を施した。これを10℃で
冷却し、本発明のゲル状食品を得た。得られたゲル状食
品はストロ−によって容易に吸引、喫食し得た。また、
その食感は、不定形粒と液状物との混在した独特のもの
であった。
実施例2 寒天 寒天           0.3   重量部ぶどう
糖果糖液@     17.0   重量部クエン酸 
        0.36 重量部クエン酸ナトリウム
    0.12 重量部水           8
2.0  重量部オレンジフレーバー    0.1 
  重量部 。
上記配合比の原料を混合して80℃に加温し、原料液を
得た。その後、該原料液をポリエチレン/アルミニウム
/ポリエチレン/ポリエチレン/ポリプロピレンの積層
物により製せられたスタンディングパウチ(縦10a1
、横10cm、最大幅3.5C1l)注加し、密封した
0次いで、90℃、10分間の条件で加熱殺菌処理を施
した。その後、10℃で冷却し、本発明のゲル状食品を
得た。次いで、上記スタンディングパウチを8flの間
隙を有する2つのロールを通すことによって、該ゲル状
食品をクラッシュした。該ゲル状食品は、ストロ−によ
って容易に吸引、喫食し得た。また、その食感は不定形
粒と液状物との混在した独特のものであった。
実施例3 カッパーカラギーナン+ローカストビーンガ
ム カッパーカラギーナン   0.35 重量部ローカス
トビーンガム   0.2   重量部ぶどう糖果糖液
W     17.0   重量部クエン酸     
    0.36 重量部クエン酸ナトリウム    
0.12 重量部水           82.0 
 重量部ベニバナ色素       0.25 重量部
メロンフレーバー     1.9   重量部上記配
合比の原料を混合して80℃に加温し、原料液を得た。
その後、該原料液をポリプロピレンで製せられたカップ
(上部内径60+u、下部内径45m、深さ40fi)
いっばいに注加し、密封した。次いで、10℃にて冷却
し、本発明のゲル状食品を得た。得られたゲル状食品は
ストロ−によって容易に吸引、喫食し得た。また、その
食感は不定形粒と液状物との混在した独特のものであっ
た。
実施例4 カッパーカラギーナン+ローカストビーンガ
ム カッパーカラギーナン   0.368重量部ローカス
トビーンガム   0.263重量部乳酸カリウム  
     0.116重量部ピロリン酸カリウム   
 0.053重量部乳糖           0.1
79重量部グラニユー糖       5.8   重
量部果糖ぶどう糖液糖    11.6  重量部クエ
ン酸         0.36 重量部クエン酸ナト
リウム    0.235重量部水         
  82.0  重量部オレンジフレーバー    0
.1    重量部上記配合比の原料を混合して80\
に加温し、原料液を得た。その後、該原料液をポリプロ
ピレンで製せられたカップ(上部内径60m、下部内径
45m、深さ40n)いっばいに注加し、密封した0次
いで、90℃、10分間の条件にて加熱殺菌処理を施し
た。これを、10℃にて冷却し、ゲル状食品を得た。得
られたゲル状食品はストロ−を使用して容易に喫食し得
た。その食感は、不定形粒と液状物との混在した独特の
ものであった。
次に本発明の効果を明らかにするために比較例を掲げる
比較例1 カッパーカラギーナン1.0重量部を使用するかわりに
、従来ゼリーの製造のため汎用されているペクチンを1
.0重量部使用したこと以外は、実施例1と全く同様な
方法でゲル状食品を製した。
比較例2 カッパーカラギーナン1.0重量部を使用するかわりに
、従来ゼリーの製造のため汎用されているゼラチンを1
.4重量部使用したこと以外は、実施例1と全く同様な
方法でゲル状食品を製した。
比較例3 カッパーカラギーナン1.0重量部を使用するかわりに
カッパーカラギーナン0.1重量部を使用すること以外
は、実施例1と全く同様な方法でゲル状食品を製した。
比較例4 カッパーカラギーナン1.0重量部を使用するかわりに
寒天0.7重量部を使用すること以外は、実施例1と全
く同様な方法でゲル状食品を製した。
前記した実施例1〜4・、比較例1〜4により得られた
製品について10名のパネルによるパネルテストを行な
った。その結果を第1表に示す0表中「硬さ」、「離水
率」、「柔軟性」、「凝集性」。
「付着性」、「ガム性」の項目は、前述した測定方法に
より求めたものである。また、「食感」の項目は、スト
ロ−を使用して喫食した場合においてパネルが最良と思
うものを10点満点として10段階評価を行ない、10
名のパネルの平均値(小数点第2位以下四捨五入)を示
した。また、「喫食性」の項目は、ストロ−を使用した
場合の喫食し易さを示すもので、最もストロ−に付着せ
ず、弱い吸引力で喫食し得るものを10点満点として1
0段階評価を行ない、10名のパネルの平均値(小数点
第2位以下四捨五入)を示した。
第1表の結果から、本発明のゲル状食品はストロ−によ
って容易に喫食し得るものであることが明白である。ま
た、その場合の食感は不定形粒と液状物の混在した独特
なもので、従来この種のものがなく、好評であった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、ゲル状食品をレオノー夕で測定して得られる
記録曲線である。 横軸は試料台の移動量、従って試料の変形量t−貴わし
、縦軸は応力t−INわす。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)紅藻類から得られる抽出物の1種または2種以上
    によりゲルが形成され、且つ該ゲルが、(イ)(a)硬
    さが20〜130g (b)離水率が20〜70% という条件を満足し、 (ロ)必要により増粘剤、甘味料、有機酸、栄養剤、香
    料、着色料等を含有する、ストローでの喫食が容易なゲ
    ル状食品。
  2. (2)紅藻類から得られる抽出物がカッパーカラギーナ
    ンである特許請求の範囲第1項記載のストローでの喫食
    が容易なゲル状食品。
  3. (3)ゲルの形成にローカストビーンガムを、更に増粘
    剤として使用する特許請求の範囲第1項記載のストロー
    での喫食が容易なゲル状食品。
  4. (4)紅藻類から得られる抽出物がカッパーカラギーナ
    ンであり、且つ増粘剤としてローカストビーンガムを使
    用するものである特許請求の範囲第1項記載のストロー
    での喫食が容易なゲル状食品。
  5. (5)ゲル状食品に対してカッパーカラギーナンが約0
    .3〜0.6重量%であり、ローカストビーンガムが約
    0.06〜0.6重量%である特許請求の範囲第4項記
    載のストローでの喫食が容易なゲル状食品。
JP59215875A 1984-10-15 1984-10-15 ストロ−での喫食可能なゲル状食品 Granted JPS6196961A (ja)

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JPS646741B2 JPS646741B2 (ja) 1989-02-06

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS592256A (ja) * 1982-06-25 1984-01-07 Mitsubishi Electric Corp デイスクプレ−ヤのオ−トロ−デイング機構

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS592256A (ja) * 1982-06-25 1984-01-07 Mitsubishi Electric Corp デイスクプレ−ヤのオ−トロ−デイング機構

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