JPS619726A - 電子辞書 - Google Patents

電子辞書

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JPS619726A
JPS619726A JP59130624A JP13062484A JPS619726A JP S619726 A JPS619726 A JP S619726A JP 59130624 A JP59130624 A JP 59130624A JP 13062484 A JP13062484 A JP 13062484A JP S619726 A JPS619726 A JP S619726A
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JP59130624A
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Genichi Yoshimura
吉村 元一
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の構成 (産業上の利用分野) この発明は電子辞書に係り、詳しくは文字キーで指定し
た英単語が辞書用メモリに存在しない場合、その指定し
た英単語に対する正しい英単語を辞書用メモリの単語デ
ータから推定して表示するようにした電子辞書に関する
ものである。
(従来技術) 従来、電子辞書においては文字キーで入力された英単語
がCRT等の表示装置に表示される。そして、この時、
入力された英単語が間違っていて電子辞書に備えた辞書
用メモリに予め格納されている単語データの中に該当す
るものがない場合、その表示装置に表示された英単語を
点滅表示してその間違いを知らせていた。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、この間違った英単語を修正する時、正しい綴
りを知らない場合には辞書あるいはその他の手段で調べ
なければならずはなはだ面倒であった。
(問題を解5決するための手段) この発明は上記問題点を解決するために、英単語等を各
文字単位で入力するための入力手段と、その入力装置の
出力信号に基づいて対応する英単語等を表示装置に表示
するための第1の表示手段と、多数個の単語データを記
憶する記憶装置と、入力手段から入力された英単語が前
記記憶装置に記憶させた単語データの中に存在するか否
かを検索する検索手段と、前記検索手段の検索において
、入力された英単語が記憶装置に存在しない場合、その
入力された英単語の各文字と記憶装置に記憶した各単語
データの単語の文字をその配列順序に対応して比較し相
違する文字組を求める第1の比較手段と、その第1の比
較手段により求められた相違する文字組の数に応じて前
記両単語のいずれか一方の文字をシフト又は両単語の文
字を並べかえて再度比較し相違する文字組を求める第2
の比較手段と、前記第1及び第2の比較手段の結果に基
づいてその比較した単語データを正しい綴りの英単語と
して推定し選定する選定手段と、その選定した単語デー
タに基づく英単語を前記表示装置に表示させる第2の表
示手段とからなる電子辞書をその要旨としている。
(作用) 検索手段が入力手段から入力された英単語が記憶装置に
記憶させた単語データの中に存在するか否かを検索する
際、入力された英単語が記憶装置に存在しない場合、ま
ず、第1の比較手段にてその入力された英単語の各文字
と記憶装置に記憶した各単語データの単語の文字をその
配列順序に対応して比較し相違する文字組を求める。
次に、第2の比較手段が前記第1の比較手段により求め
られた相違する文字組の数に応じて前記両単語のいずれ
か一方の文字をシフト又は両単語の文字を並べかえて再
度比較し相違する文字組を求める。
そして、前記第1及び第2の比較手段の結果に基づいて
選定手段がその比較した単語データを正しい綴りの英単
語として推定し選定し、その選定した単語データに基づ
く英単語を正しい綴りの英単語として第2の表示手段に
て表示装置に表示させるようにしたものである。
(実施例) 以下、この発明の電子辞書を欧文ワードプロでツサに具
体化した一実施例を図面に従って説明する。
第1図において、欧文ワードプロセッサ1は入力ボード
2上に入力手段としての多数個の文字キー3、スペース
キー4が設けられている。そして、この文字キー3を操
作すれば、対応する文字データ、すなわち、アルファベ
ット、数字等の種々の文字データが選択されて入力され
るようになっている。
入力ボード2の後方には表示装置としてのCRT5が設
けられ、文字キー3で入力された英単語や数字が表示さ
れるようになっている。CRT5の側方にはプリンタ装
置6が設けられ、文字キー3で入力された英文を印字用
紙7に印字する。
次に、上記のように構成した欧文ワードプロセッサ1に
内蔵された電気回路を説明する。
第2図において、第1及び第2の表示手段、検索手段、
第1及び第2の比較手段、及び、選定手段としての中央
処理装置(以下、CPUという)11は前記各文字キー
3のオン信号に基づいてCRT5に文字を表示するよう
になっている。
辞書用メモリ12はリード・オンリー・メモリであって
、各アドレスの単語記憶部には英単語の単語データが先
頭アドレスから順に最終アドレスまでアルファベット類
に記憶されている。
作業用メモリ13はランダム・アクセス・メモリであっ
て、前記文字キー3で入力した文字データを及び後記す
るCPU11が推定し選定した単語データを記憶するよ
うになっている。
前記CPU11は文字キー3とスペースキー4とで入力
された英単語が辞書用メモリ12に記憶された多数個の
単語データの中に存在するか否かを検索する機能を有し
、その検索途中において、その入力された英単語データ
の各文字と記憶辞書用メモリ12に記憶した各単語デー
タの英単語のの文字をその配列順序に対応して比較し相
違する文字組を求める比較機能を有している。
この比較機能は第1の比較処理動作と第2の比較処理動
作とからなり、その第1の比較処理動作は辞書用メモリ
12から単語データを逐次読み出し、互いに頭を揃えて
その読み出した単語データと入力した英単語をその文字
の配列順序に対応して比較する。この時、その比較する
各文字組の比較方法は読み出した単語データが例えば「
CoRRECT’l0NJで、入力した英単語がrcO
RRECTEONJである場合、第3図に示すように比
較する両文字における文字コードの論理積を取り、一致
する場合は「1」とし一致しないときにはfOJとして
比較してその「Ojの数を求める。
そして、CPU11は第1の比較処理動作の結果「0」
の数、すなわち、相違する文字組の数が1個の単語デー
タが存在した場合、CPLlllはその比較した単語デ
ータを推定単語データとして作業用メモリ13に記憶す
る。すなわち、[C0RRECT l0NJとすべきと
ころうをrcORRECTEQNJと間違ったキー操作
したことをCPU11は判断するようになっている。
次に、相違する文字組の数が2以上の場合、CPu1l
は第2の比較処理動作を実行する。第2の比較処理動作
は相違する文字組の数が2個の場合、第4図に示すよう
に、そのrOJになった文字組の入力した英単語側の文
字を入れ変え、その入れ変えた英単語と先の比較した単
語データを再痕比較する。そして、全て「1」となった
時(一致した時)、CPUIIはその単語データを推定
単語データとして作業用メモリ13に記憶する。
ずなわら、この場合rED ITORJとすべきところ
うをrEDITROJと間違ってキー操作したことをC
PU11は判断するようになっている。
一方、一致しなかった場合又は前記を相違する文字組の
数が3個以上の場合、CPU11の第2の比較処理動作
は前記入力した英単語の文字数と比較されている単語デ
ータの文字数を比較し文字数の少ない方を右にシフトし
互いに末尾を揃えて前記第1の比較処理動作と同様な比
較処理動作を行なう。
例えば入力した英単語が間違った綴りの[PINTER
Jであって、辞書用メモリ12から読み出された単8H
データがIPolNTERJである場合、第5図に示す
ように、第1の比較処理動作で頭を揃えて比較処理動作
を行なわれた後、「PINTERJなる文字をシフトし
て末尾を揃えて前記第1の比較処理動作と同じ比較処理
動作を行なう。そして、この両筒1及び第2の比較処理
動作の演算結果の論理和を取り、「0」の数を求める。
そして、「0」の数が1個である時、CPU11はその
単語データを推定単語データとして作業用メモリ13に
記憶する。すなわち、[Po■NTERJとすべきとこ
ろうをrPINTERjと間違ってキー操作したことを
CPU11は判断することになる。
又、反対にrOJの数が2個以上存在する場合にはCP
U11は次の単語データを辞書用メモリ12から読み出
し前記と同様な処理動作を繰り返えす。
そして、CPLIIIはこの作業用メモリ13に記憶さ
れた推定単語データをCRT5の右隅に表示するととも
に先に入力されてCRj5上に表示されている英単語を
点滅表示させるようになっている。なお、単語データの
方が文字数が少ない場合は第6図に示すように単語デー
タの方を右にシフトし末尾を揃えて比較処理が行なわれ
る。
次に上記のように構成した欧文ワードプロセッサ1の作
用を第7図及び第8図に従って説明する。
さて、CI)Ullが入力ボード2上の各種キーの操作
を待つ状態において、文字キー3より英文字が入力され
ると(ステップ1)、CPU11はその文字をCRT5
に順次表示するとともに、その文字に対応する文字デー
タを作業用メモリ13に記憶する(ステップ2)。この
ようにして、所望の英単語を文字キー3で入力した後、
後続の英単語との間に所定の間隔を開けるために、スペ
ースキー4が押下されるとくステップ3)、CPU11
はそれまでの英文字列を英単語と認識(ステップ4)し
、その英単語が辞書用メモリ12にあるどうかを検索す
る。
まず、CPU11は検索対象の単語データが有るかどう
かチェック(ステップ5)した後、辞占用メモリ12に
記憶された単語データをアルファベット類にまず1つの
単語データを読み出すくステップ6)。
次にCPU11は読み出した単語データと入力した英単
語を頭を揃えてその揃えた英英単語の文字をその配列順
序に対応した文字組同志の論理積、すなわち、一致する
かどうか比較する(ステップ7)。この各文字組の文字
同志を比較した結果、各論理積に「0」なる値がなく全
て11」、すなわち、入力した英単語が比較した単語デ
ータと一致したという判断をした時(ステップ8)、C
PU11は作業メモリ13の推定単語データを記憶する
記憶領域等をクリア(ステップ9)した後、次の英単語
の入力を待つ(ステップ1,3)。
反対に、入力した英単語が比較した単語データと一致し
ない場合、CPU11は各文字組の内、異なるもの同志
の文字組の数が1個かどうかをチェックするくステップ
10)。そして、異なる文字組の数が1個の場合、CP
U11はその両車z■の文字数が同じかどうかチェック
(ステップ11)し、同じであればこの比較のために辞
書用メモリ12から読み出した単語データを正しい綴り
の英単語、すなわち、推定単語データとして作業用メモ
リ13に記憶する(ステップ12)。次に、CPU11
はCRT5に表示された矢車iiHを点滅表示させて、
間違った綴り英単語であることを指示するとともに、前
記作業用メモリ13に記憶した推定単語データに基づく
英単語をCRT5の右隅に表示して、正しい綴りと思わ
れる英単語を1文字違うというメツセージとともに提示
して(ステップ13)、かつ、「スペルエラー」なる表
示(ステップ14)をしてその修正を指示し次の文字キ
ー3の操作を待つ(ステップ1,3)。
一方、異なる文字組の数が1個でない場合、CPu1l
は異なるもの同志の文字組の数が2個かどうかをチェッ
クする(ステップ15)。そして、異なる文字組の数が
2個の場合、CPU11はその箕なる文字組において入
力した英単語側の文字を第4図に示すようにアルファベ
ットの順に並べ変える(ステップ16)・ 次に、CPU11はその入れ変えて構成された英単語と
先に比較した単語データを再度比較(ステップ17〉し
、「0」がないかどうか、すなわち、一致しするかどう
かチェックする(ステップ18)。そして、再度比較し
入れ変えた英単語と単語データとが一致した時、CPU
11はその単語データを推定単品データとして作業用メ
モリ13に記憶する(ステップ19)。
次に、CPtJllは前記と同様にCRT5に表示され
た英単語を点滅表示させて、間違った綴りの英単語であ
ることを指示するとともに、前記作業用メモリ13に記
憶した推定単語データに基づく英単語をCRT5の右隅
に表示して、正しい啜りと思われる英単語を綴りが反対
であるメツセージとともに提示(ステップ20)した後
、前記ステップ14の処理動作をを行ないその修正を指
示し次の文字キー3の操作を待つ(ステップ1,3)一
方、異なる文字組の数が2個でない場合又は前記入れ変
えて構成された英単語と先に比較した単語データとが一
致しない場合、CPU11は前記入力した英単語の文字
数と比較している単語データの文字数を比較し文字数の
少ない方を右にシフトし互いに末尾を揃え(ステップ2
1)、その揃えICC英英単語文字をその配列順序に対
応した文字組同志の論理積を求める(ステップ22)。
CPU11はこの論理積の値と前記ステップ7で求め7
j論理積の値の論理和を求める(ステップ23)。そし
て、CPU11はその[01の数をチェックする(ステ
ップ24)。
このチェックの結果、「0」の数が1個以下の場合、C
PU11はその単語データを推定単語データとして作業
用メモリ13に記憶する(ステップ25)。
次に、CPU11は前記と同様にCRT5に表示された
英単語を点滅表示させて、間違った綴りの英単語である
ことを指示するとともに、前記作業用メモリ13に記憶
した推定単語データに基づく英単語をCRT5の右隅に
表示して、正しい綴つと思われる英単語を1文字多い場
合は1文字多い旨の又1文字少ない場合は1文字少ない
旨のメツセージとともに提示(ステップ26)した後、
前記ステップ14の処理動作をしてその修正を指示し次
の文字キー3の操作を侍つ(ステップ1゜3)。なお、
前記ステップ11で文字数が一致しない場合も同様な処
理動作が行なわれる。
一方、rOJの数が2個以上の場合は、CPU11は次
の検索対象の単語データを辞書用メモリ12から読み出
しくステップ5)、一致する単語データ若しくは推定単
語データが見つかるまで再び前記と同様な比較処理動作
等を行なう。そして、辞書用メモリ12の単語データが
全て読み出され一致する単語データ若しくは推定単語デ
ータが存在しない場合はCRT5に「スペルエラー」な
る表示をして間違った綴り英単語であることを指示しく
ステップ14)、次の文字キー3の操作を待つ(ステッ
プ1.3)。
このように、本実施例においては文字キー3の操作によ
り入力された英単語が辞書用メモリ12内に存在しない
間違った綴りの場合、正しい綴りの英単語であろうと思
われる推定単語データを割り出しCRT5に表示するよ
うにしたので、辞書、その他の手段により間違った綴り
の英単語に対する正しい綴りを調べる必要はなく、英単
語の訂正作業を迅速に行なうことができる。
なお、本実施例では単語データを検索するに際して順次
読み出した単語データに対して同−lP Rデータ若し
くは推定単語データを求めるようにしたが、これをまず
先に、一致する単語データを検索した後、一致する単語
データがなかった時のみ推定単語データを検索づるよう
に実施するようにしてもよい。
(発明の効果) このJ:うに本発明によれば、間違った啜りの英単語に
対して辞書、その他の手段により正しい綴りを調へる必
要はなく、英単語の訂正作業を迅速に行なうことができ
る優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化した欧文ワードプ0セツリ−
の斜視図、第2図はその電気ブロック回路図、第3図〜
第6図はそれぞれ入力した英単語と音用用メモリから読
み出した単語データとを比較する比較方法を説明する説
明図、第7図及び第8図は中央処理装置(CPU)の処
理動作を示すフローチャートである。 図中、1は欧文ワードプロセッサ、2は入力ボード、3
は文字キー、4はスペースキー、5はCRT、11は中
央処理装置(CPtJ)、12は辞書用メモリ、13は
作業用メモリである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 英単語等を各文字単位で入力するための入力手段と、 その入力装置の出力信号に基づいて対応する英単語等を
    表示装置に表示するための第1の表示手段と、 多数個の単語データを記憶する記憶装置と、入力手段か
    ら入力された英単語が前記記憶装置に記憶させた単語デ
    ータの中に存在するか否かを検索する検索手段と、 前記検索手段の検索において、入力された英単語が記憶
    装置に存在しない場合、その入力された英単語の各文字
    と記憶装置に記憶した各単語データの単語の文字をその
    配列順序に対応して比較し相違する文字組を求める第1
    の比較手段と、その第1の比較手段により求められた相
    違する文字組の数に応じて前記両単語のいずれか一方の
    文字をシフト、又は、両単語の文字を並べかえて再度比
    較し相違する文字組を求める第2の比較手段と、 前記第1及び第2の比較手段の結果に基づいてその比較
    した単語データを正しい綴りの英単語として推定し選定
    する選定手段と、 その選定した単語データに基づく英単語を前記表示装置
    に表示させる第2の表示手段と からなる電子辞書。
JP59130624A 1984-06-25 1984-06-25 電子辞書 Granted JPS619726A (ja)

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JPH0315222B2 JPH0315222B2 (ja) 1991-02-28

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Cited By (3)

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