JPS6199491A - 電子交換機の時計調整装置 - Google Patents

電子交換機の時計調整装置

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JPS6199491A
JPS6199491A JP59219915A JP21991584A JPS6199491A JP S6199491 A JPS6199491 A JP S6199491A JP 59219915 A JP59219915 A JP 59219915A JP 21991584 A JP21991584 A JP 21991584A JP S6199491 A JPS6199491 A JP S6199491A
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Yukitaka Hiramoto
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04JMULTIPLEX COMMUNICATION
    • H04J3/00Time-division multiplex systems
    • H04J3/02Details
    • H04J3/06Synchronising arrangements
    • H04J3/0635Clock or time synchronisation in a network
    • H04J3/0685Clock or time synchronisation in a node; Intranode synchronisation
    • H04J3/0688Change of the master or reference, e.g. take-over or failure of the master
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q3/00Selecting arrangements
    • H04Q3/42Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker
    • H04Q3/54Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker in which the logic circuitry controlling the exchange is centralised
    • H04Q3/545Circuit arrangements for indirect selecting controlled by common circuits, e.g. register controller, marker in which the logic circuitry controlling the exchange is centralised using a stored program

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Exchange Systems With Centralized Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、電子交換機に実装された外部時計とソフト時
計との時刻を一致させる電子交換機の時計調整装置に関
する。
〔°発明の技術的背景〕
第5図は従来の電子交換機の構成図である。
この電子交換機は会社等に使用される構内交換機であっ
て、ダイヤル信号に応じて通話路の接続、切断等を行な
う交換回路1に局線回路2を介して局線3、各内線回路
4−1〜4−nを介して各内線電話機5−1〜5−nお
よび交換台回路6を介して交換台(中継台)7がそれぞ
れ接続されている。なお、交換回路1は呼処理運転管理
プログラムに従って指令を発する制御装置8によって動
作制御されている。この制御装置8は、記憶装置9、電
話番号設定等を行なう保守用ターミナル10.時計表示
装置11およびバ、クア、グ用電源を持った外部時計(
以下、ハード時計と称す)12と間で信号授受を行なっ
ており、さらに、ソフトウェア上のソフト時計機能(以
下、システム時計と称す)13をカウント制御し、この
システム時計13の時刻を時計表示装置11に表示させ
ている。なお、このシステム時計13は、制御装置8で
の呼処理プログラムの実行時間を制御するためのもので
、その時刻は正確かつ高精度のものでなければならない
ところで、電子交換機への電力供給が停止した場合、同
時にシステム時計13の機能も停止してしまう。したが
って、電力供給復旧時におけるシステム時計13の時刻
合せはノ・−ド時計12の時刻をもって行なっている。
よって、ノ・−ド時計12とシステム時計13との各時
刻は常に一致していなければならない。しかし、ノ・−
ド時計12は自身の内部クロックツ!ルスをカウントし
て時刻を求める機能のものであり、またシステム時計1
3は電子交換機のクロ、り・ぐルスをカウントして時刻
を求める機能のものであって、それぞれのカウント機能
が全く異なったものとなっている。このため、各時計1
2゜13の時刻が不一致となり、時刻調整が必要となる
そこで、従来は第6図に示す時刻調整フローチャートに
従って時刻VANを行なっている。そこで、電子交換機
に電力が供給されたときの動作は次のようである。すな
わち、制御装置’sはハード時計12の時刻データを読
取ってこの時刻データを一時記憶装Pt、9に記憶させ
て7ステム時計13に送る。この時刻データを受けたシ
ステム時計13はこの時刻からカウントを開始して時刻
を刻み始める。これと同時に制御装置8はシステム時計
13の時刻データを読取ってその時刻データを時計表示
装g!、11に送って表示させる。
さて、制御装置8は、呼処理プログラム実行のあき時間
に保守用ターミナル10および交換台7から時計調整の
要求があるかどうかを判断している。そこで、保守用タ
ーミナル10から時計81ヅの要求があった場合、制御
装置8は呼処理プログラム実行のあき時間に指令を発し
、て時刻−°j虹を行なう。まず、システム時計13か
ら現在の年、月、日の各データが読取られて、こnらデ
ータが時計表示装置1ノに送られて表示される。そして
、保守用ターミナル10からの調整用時ム1jデータ(
変更用時刻データ)から年、月、日の変更を行なうかの
判断を行ない、変更を行なりと判断すれば年、月、日の
変更用時刻データをシステム時計13およびノ・−ド時
計12に送って年、月、日を変更させる。k Qの後、
システム時計13の年、月、日が読取られて時計表示装
置11に表示される。
この変更の後、または変更を行なわないと判断した後、
システム時計13から現任の時、分、秒の各データが読
取ら九で時刻表示装置1ノに表示される。そして、時、
分、秒の変更を行なうかの判断を行ない、変更を行なう
と判断すれば時、分、秒の変更用時刻データをシステム
時計13およびハード時Z↑12:て送って変更させ、
この変更後のシステム時計13の時、分、秒を読取って
時計表示装置1ノに表示させる。
次K、この変更の後または時19分、秒の変更を行なわ
ないと判断した後、システム時計13から現在の曜日を
読取って時計表示装置1ノに表示させる。そして、曜日
の変更を行なうかの判断を行ない、変更を行なうと判断
すれば隔日の変更用時刻r−夕をシステム時計13およ
びハード時計12に送って変更させ、この変更後の曜日
を時計表示装置1ノに表示させる。
以上のようにしてハード時計12とシステム時計13と
の各時刻合わせが終了する。なお、交換台7から時計調
整の要求があった場合は、交換台7から変更用時刻デー
タを受けて保守用ターミナル10の場合と同様の動作に
よって各時刻合わせが行なわれる。この場合、まず年、
月、日の変更を行ない次に時、分、秒の変更を行ない、
曜日の変更は行なわないものとなっているか、プログラ
ムを追加することにより曜日の変更も行なえるものとな
っている。
〔背景技術の問題点〕
ところで、上記の電子交換機は、交換台7および保守用
ターミナル10が実装され、これら交換台7、保守用タ
ーミナルIQから変更用時刻データを受けて時計調整を
行なうものであるが、現在の電子交換機の大部分は、交
換台7を実装せず、また保守用ターミナル10はオフィ
ス等への設置前に各内線用電話機5−1〜5−nの電話
番号データ等の制御データ設定時に設けられるだけであ
る。したがって、電子交換機にはハード時計12と7ス
テム時計13との時刻合わせを行なう機能が設けられて
おらず、このためハード時計12とシステム時計13と
の時刻が不一致となり、特に電力供給停止後の電力供給
復旧時において正確な時刻!/1整ができなくなってし
まう。
〔発明の目的〕
本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、交換台および保守ターミナルがなくて
もハード時計とシステム時計との時間調整ができる電子
交換機の時計調整装置を提供することにある。
また、本発明の他の目的は交換台および保守ターミナル
がなくてもハード時計とシステム時計との時刻を常に一
致させ得る電子交換機の時計調整装置を提供することに
ある。
〔発明の概要〕
本発明は、電子交換機に時刻修正に必要な時間を所定時
間単位で設定する時刻修正手段を設け、この手段に設定
された時刻修正データを受i−jで第1の時刻調整手段
がン7ト時訓機能の時刻調整を行ない、これと同時に第
2の時刻調整手段がバックアップ用電源を持った外部時
計の時刻調整を行なうようにした電子交換機の時計調整
装置である。
また、本発明は、電子交換機に時刻修正に必要な時間を
所定時間単位で設定する時刻修正手段を設をブ、この手
段に設定された時刻調整データを受けて時刻’jJM手
段がソフト時計機能の時刻調整を行ない、かつ所定期間
毎に作成される時刻調整通知信号を受けて時刻一致手段
がンフト時計殴能どバ、クアッゾ用電源を持った外部時
計との時刻を一致させるようにした重子交換機の時計調
整装置である。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の第1の実施例を図面を参照して説明する
。男1図は本発明の電子交換機の時計調整装置の構成図
である。なお、第5図と同一部分には同一符号を付しで
ある。すなわち、1は電子交換機の交換回路、2は局線
回路、3は局線、4−1〜4−nは内線回路、5−1〜
5−nは内線電話機、6は交換台回路、7は交換台、1
0は保守用ターミナルである。
さて、20は時刻修正手段としての修正スイッチ機構2
1を備えた時計表示装置であって、特に修正スイッチ機
構2ノは時刻修正に必要な時間を所定時間例えば1分単
位で設定するもので、進み用修正スイッチ21−1と遅
れ用格正スイッチ21−2とが設けられている。そして
、これら修正スイッチ21−1.21−2を操作するこ
とにより時計表示装置20に表示さnている時刻が1分
づつ進み遅れするようになっている。
22は電子交換機に実装されたハード時計であって、こ
のハード時計22にはパックア、f用電源が設けられて
停電時にも動作するものとなっている。
また、23はシステム時計であって、これは重子交換機
のクロックパルスをカウントして時刻を求める機能のも
ので、この時刻により呼処理運転管理プログラムの実行
タイミングが制御されている。
24は制御装置であって、これは呼処面運転管理プログ
ラムの実行に従って交換回路1に指令を発するとともに
、呼処理運転管理プログラムの実行のあき時間に交換台
7および保守用ターミナル10から時刻調整の要求があ
るかを判断する機能の他に、次のよ5な時計調整手段の
徴11ヒを持っている。すなわち、修正スイッチ機構2
ノにより設定された時刻修正データを読み込み、この時
刻修正データを記憶装置25に一時記憶させてからシス
テム時計23に送ってシステム時計23の時刻を調整す
る機能、およびこのシステム時計23の時刻調整と同時
に時刻修正データをハード時計22に送ってハード時計
22の時刻を調整する機能である。
次に上記の如く構成された装置の動作について第2図に
示す時刻調整フローチャートに従って説明する。まず、
ステップS1において制御装置24は保守用ターミナル
10から時刻調整の要求があるかどうかの判断を行なう
。この判断により時刻修正の黴、求があれば制御装置2
4は第6図に示す時刻91フローチヤートに従って時刻
調整を行なう。すなわち、現在の年、月、日を表示して
変更を行ない、次に現在の時、分、秒を表示して変更を
行ない、次に現在の曜日を表示して変更を行なう。次に
ステップS2において制御装置24は交換台7から時刻
調整の要求があるかどうかの判断を行なう。この判断に
よシ時刻修正の要求があれば制御装置24は、保守用タ
ーミナル10から時刻修正の要求があった場合と同様に
第6図に示す時刻調整フローチャートに従って時刻FA
整を行なう。
さて、ステップSl、S2の実行終了後、制御装置24
はステップS3において修正スイッチ機構21から時刻
修正の要求つまり時刻修正データが設定されたかの判断
を行なり。ここで、時計表示装置20の表示時刻が日本
標準時刻等の時刻と比較して2分進んでいるとすると、
遅れ用修正スイッチ21=2が操作されて時計表示装Q
2oの表示時刻が日本標準時刻等に修正される。このと
き制御装置24は時刻修正の要求ありと判断して次のス
テップS4に移り、時刻を1分進めるかの判断を行なう
。ここでは2分遅らす時刻修正データが設定されている
ので、ステラf85に#’)、年、月、日および曜日の
変更を行なうかを判断する。なお、進める場合でも年、
月、日、曜日の変更を行なうかの判断がステップS6に
おいて実行される。これは時刻を修正した場合、時刻0
時oo分を介して別の日に移ることを考慮してである。
そこで、変更がなければステップS7に移シ制御装置2
4は、時刻修正データを記憶装置25に一時記憶させた
後、システム時計23に送9システム時計23の時刻を
調整して時計表示装置2oの表示時刻と同一にし、この
時刻調整と同時に修正データをハード時計22に送って
ハード時計22の時刻を?A整し時計表示装置2oの表
示時刻と同一にする。この結果、システム時計13とハ
ード時計22との時刻が同一となり、しがも日本標準時
刻に合せられる。な2、時刻を進める場合はステラ7°
S8において上記した調整動作と同様にして時刻が調整
さnる。以上の調整動作終了後、制御装置24は、ステ
ップS9においてシステム時計23の時刻を読み取って
時計表示装置20に表示させる。この後、または修正用
スイッチ機構2ノから時刻調整の要求がなければステッ
プ810において呼処理運転管理プログラムが実行され
る。
このように本発明の第1の実施例においては、時計表示
装置20に修正スイッチ機構21を設け、この修正スイ
ッチ機構21により時刻修正データが設定された場合、
時刻修正データに基ついてシステム時計23とハード時
計22とを同時に調整して時刻合わせを行なうので、ハ
ード時計22とシステム時計23との時刻が不一致とな
った場合、容易にハード時計22とシステム時計23と
の時刻合わせができる。特に交換台7や保守用ターミナ
ル10を設けてない電子交換機でも時刻合わせができる
。なお、交換台7、保守用ターミナル10が設けられて
ないものでは、第2図に示すステラfs1.S2の判断
は省略できる。これによって、電力供給停止後の復旧時
に正確な時刻調整ができる。
次に本発明の第2の実施例について説明する。
第3図は本発明の電子交換機の時計調整装置の構成図で
ある。なお、第1図と同一部分には同一符号を付してそ
の詳しい説明は省略する。
30は時刻調整通知信号発生部であって、これはシステ
ム時計23の時刻を読み取)所定期間、例えば24時間
毎に時刻調整通知信号を発生するものである。また制御
装置31は、第1の実施例の制御装置24の機能を持つ
他に、時刻調整通知信号発生部30からの時刻調整通知
信号を受けてハード時計22の時刻をシステム時計23
の時刻に一致させる機能を持っている。
次に第2の実施例の動作について第4図に示す時刻一致
フローチャートに従って説明する。
なお、第2の実施例では、第4図に示す時刻一致フロー
チャートの如く修正スイッチ機構21から時刻修正デー
タが設定されて時刻調整が行なわれるまで、つまりステ
ップS3ないしS9まで第1の実施例と同一動作となる
。次に制御装置31は、ステップS20において時刻調
整通知信号発生部30から時刻調整通知信号が送出され
たかを判断する。この判断の結果、時刻調整通知信号が
送出されれば制御装置3ノは、システム時計23の時刻
を読み取ってその時刻データを一時記憶装置25に記憶
させてハード時計22に送出する。そして、制御装置3
1の指令によってハード時計22の時刻が時刻データに
基づいて調整されてシステム時計23の時刻と合わせら
れる。以上のような時刻調整動作が24時間毎に行なわ
れてハード時計22の時刻が常にシステム時計23の時
刻と合わせられる。
このように本発明の第2の実施例においては、時刻調整
通知信号発生部30を設け、この信号発生部30から送
出される所定期間毎の時刻調整通知信号によりハード時
計22の時刻をシステム時計23の時刻に合わせるよう
にしたので、ハード時計22とシステム時計23との時
刻を常に合せることができ、しかも第1の実施例と同一
の効果を奏することができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、時刻修正手段に設定された時刻修正r
−夕を受けて第1の時刻調整手段がソフト時計機能の時
刻調整を行ない、これと同時に第2の時刻調整手段が外
部時計の時刻調整を行なうので、交換台および保守ター
ミナルが;tくてもハード時計とシステム時計との時刻
調整ができる電子交換機の時計調整装置を提供できろ。
また本発明によれば、所定期間毎に作成される時刻が4
食通短信号を受けてハード時計とシステム時計との時刻
を一致させるので、交換台および保守ターミナルがなく
てもハード時計とシステム時計との時刻を常に一致させ
得る電子交換機の時計調整装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る電子交換機の時計;1整装置の第
1の実施例を示す構成図、第2図は第1図に示す装置の
時刻調整フローチャート、第3図は本発明の第2の実施
例を示す構成図、第4図は第3図に示す装置の時刻一致
フローチャート、第5図は従来の電子交換機の時計調整
装置の構成図、第6図は第5図に示す装置の時刻調整フ
ローチャートである。 1・・・交換回路、3・・・局線、5−1〜5−n・・
・内線電話機、7・・・交換台、10・・・保守用ター
ミナル、20・・・時計表示装置、2ノ・・修正スイ。 チ機構、21−1・・・進み用修正スイッチ、21−2
・・・遅れ用修正スイッチ、22・・・ハード時計、2
3・・・システム時計、24・・・制御装置、30・・
・時刻調整通知信号発生部。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 <’;!  4   i了1 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)呼処理運転管理プログラムに従って動作する電子
    交換機において、時刻修正に必要な時間を所定時間単位
    で設定する時刻修正手段と、この時刻修正手段にて設定
    された時刻修正データを受け、この時刻修正データに従
    って前記呼処理運転管理プログラムの実行時間を制御す
    るソフト時計機能の時刻調整を行なう第1の時刻調整手
    段と、前記時刻修正手段にて設定された時刻修正データ
    を受け、前記ソフト時計機能の時刻調整と同時にバック
    アップ用電源を持った外部時計の時刻調整を行なう第2
    の時刻調整手段とを具備したことを特徴とする電子交換
    機の時計調整装置。
  2. (2)呼処理運転管理プログラムに従って動作する電子
    交換機において、時刻修正に必要な時間を所定時間単位
    で設定する時刻修正手段と、この時刻修正手段にて設定
    された時刻修正データを受け、この時刻修正データに従
    って前記呼処理運転管理プログラムの実行時間を制御す
    るソフト時計機能の時刻調整を行なう時刻調整手段と、
    前記ソフト時計機能の時刻を読取って所定期間毎に時刻
    調整通知信号を送出する時刻調整通知手段と、この時刻
    調整通知手段からの時刻調整通知信号を受けてバックア
    ップ用電源を持った外部時計の時刻を前記ソフト時計機
    能の時刻に一致させる時刻一致手段とを具備したことを
    特徴とする電子交換機の時計調整装置。
JP59219915A 1984-10-19 1984-10-19 電子交換機の時計調整装置 Expired - Fee Related JPH0783506B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02146855A (ja) * 1988-11-29 1990-06-06 Nec Corp 電子交換機システムの時計情報処理方式
KR19980034551A (ko) * 1996-11-07 1998-08-05 김광호 전자식 간이 교환장치의 시간 조정방법
JP4907556B2 (ja) * 2006-01-20 2012-03-28 青森宝栄工業株式会社 釣竿用ケース

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02146855A (ja) * 1988-11-29 1990-06-06 Nec Corp 電子交換機システムの時計情報処理方式
KR19980034551A (ko) * 1996-11-07 1998-08-05 김광호 전자식 간이 교환장치의 시간 조정방법
JP4907556B2 (ja) * 2006-01-20 2012-03-28 青森宝栄工業株式会社 釣竿用ケース

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