JPS62101754A - タイル仕上げ部分用の伸縮目地材 - Google Patents
タイル仕上げ部分用の伸縮目地材Info
- Publication number
- JPS62101754A JPS62101754A JP24240185A JP24240185A JPS62101754A JP S62101754 A JPS62101754 A JP S62101754A JP 24240185 A JP24240185 A JP 24240185A JP 24240185 A JP24240185 A JP 24240185A JP S62101754 A JPS62101754 A JP S62101754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint material
- tile
- expansion joint
- set forth
- cap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 40
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 23
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 4
- 229920005549 butyl rubber Polymers 0.000 claims description 2
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000011505 plaster Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、スラブコンクリートの」二面に仕上げコン
クリートを打設し、更に、その上面をタイル仕上げを行
うコンクリート床ないし壁構造において利用されるもの
であり、仕上げコンクリート及びタイル部分中に共通し
て利用されるタイル仕上げ部分用の伸縮目地材に関する
。
クリートを打設し、更に、その上面をタイル仕上げを行
うコンクリート床ないし壁構造において利用されるもの
であり、仕上げコンクリート及びタイル部分中に共通し
て利用されるタイル仕上げ部分用の伸縮目地材に関する
。
(従来の技術)
従来、タイル仕上げ部分に目地施工するには、第2図に
示す如く、スラブコンクリートの上面に伸縮目地材を支
持脚及びモルタルによって、若くは支持脚及びモルタル
を用いることなく配列してコンクリートの打設を行い、
固化を待って更にその上面に新たに目地施工を行いつ一
タイル張り作業を行うものであった。
示す如く、スラブコンクリートの上面に伸縮目地材を支
持脚及びモルタルによって、若くは支持脚及びモルタル
を用いることなく配列してコンクリートの打設を行い、
固化を待って更にその上面に新たに目地施工を行いつ一
タイル張り作業を行うものであった。
タイル部分に行われる目地は、キャップ付きの若くはキ
ャップなしの目地材を継ぎ足すもの、巾にアスファルト
等を流しこむもの等様々である。
ャップなしの目地材を継ぎ足すもの、巾にアスファルト
等を流しこむもの等様々である。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した従来の目地施工法には、
A、タイル張りに際し新たに目地材を継ぎ足すのは繁雑
である、 B、アスファルトを流し込む目地構造にしてもアスファ
ルトを流し込む為の凹部を形成しなければならず、やは
り繁雑である、 C,タイル仕上げ部分に新たに目地材を継ぎ足した場合
、固定が不十分でしばしば反り返りゃ浮き上りが生じ目
地不良となることがある、D、タイル張りに際し、新た
に水系を張らなければならず繁雑であり作業能率が低下
する、E、タイル部分の目地材とタイルを張るために用
いるセメント、モルタルないし漆喰との間に肌別れが生
じこの部分から雨水が侵入しゃすい、等の難点がある。
である、 B、アスファルトを流し込む目地構造にしてもアスファ
ルトを流し込む為の凹部を形成しなければならず、やは
り繁雑である、 C,タイル仕上げ部分に新たに目地材を継ぎ足した場合
、固定が不十分でしばしば反り返りゃ浮き上りが生じ目
地不良となることがある、D、タイル張りに際し、新た
に水系を張らなければならず繁雑であり作業能率が低下
する、E、タイル部分の目地材とタイルを張るために用
いるセメント、モルタルないし漆喰との間に肌別れが生
じこの部分から雨水が侵入しゃすい、等の難点がある。
この発明は、上記した従来技術の難点を解決することが
可能な改良されたタイル仕上げ部分用の伸縮目地材を明
らかにすることを主目的とするものであり、この発明の
他の目的ないし利益は以下の記述から明白となるもので
ある。
可能な改良されたタイル仕上げ部分用の伸縮目地材を明
らかにすることを主目的とするものであり、この発明の
他の目的ないし利益は以下の記述から明白となるもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
目地材本体と、その上部に被冠されるキャップとから成
り、キャップの側面には仕上げコンクリートとタイル仕
上げ部分との境界を示す表示手段が設けられていること
を特徴とする。
り、キャップの側面には仕上げコンクリートとタイル仕
上げ部分との境界を示す表示手段が設けられていること
を特徴とする。
表示手段としては、凹凸、線条、色彩等が用いられる。
(作用)
この発明のタイル仕上げ部分用の伸縮目地材をスラブコ
ンクリートの上面に配列して、仕上げコンクリートの打
設を行い、キャップの側面に表わされている表示手段を
基準にして、仕上げコンクリートの上面をならし、次に
仕上げコンクリートの固化を待って、仕上げコンクリー
トの−E面に付き出たキャップの高さを基準にしてタイ
ル張り作業を行うので、目地材が仕上げコンクリート及
びタイルの厚みを決定する水塾器の働きをする。
ンクリートの上面に配列して、仕上げコンクリートの打
設を行い、キャップの側面に表わされている表示手段を
基準にして、仕上げコンクリートの上面をならし、次に
仕上げコンクリートの固化を待って、仕上げコンクリー
トの−E面に付き出たキャップの高さを基準にしてタイ
ル張り作業を行うので、目地材が仕上げコンクリート及
びタイルの厚みを決定する水塾器の働きをする。
(実施例)
第1図は、この発明のタイル仕上げ部分用の伸縮目地材
の1実施例を示す断面図である。
の1実施例を示す断面図である。
図中において、10は合成樹脂発泡体等で形成される目
地材本体、20はキャップである。
地材本体、20はキャップである。
目地材本体10は、実線で示す如く、断面方形で支持脚
30を用いてスラブコンクリート面A」ニに高さ調整し
ながら配置し、支持脚30部分をモルタルにより固定す
る方式のものと、仮想線で示す如く、支持脚を用いず、
目地材本体10の下端を台形に形成してスラブコンクリ
ート面うインA上に配置する方式のものを包含する。
30を用いてスラブコンクリート面A」ニに高さ調整し
ながら配置し、支持脚30部分をモルタルにより固定す
る方式のものと、仮想線で示す如く、支持脚を用いず、
目地材本体10の下端を台形に形成してスラブコンクリ
ート面うインA上に配置する方式のものを包含する。
キャップ20は、目地材本体lOに固定すだめの脚部と
上部構造とが必須要素であり、図示の実施例のものにお
いては、脚部を含む側面部材21は硬質合成樹脂材で、
上面部材22は軟質の合成樹脂材で形成されている6両
者は押し出し成形機により同時に成形される。上面部を
軟質合成樹脂材で形成したのは、キャップ20蔀分に図
面上左右方向に伸縮性を持たせるためであるが、この部
分は外部に露出されるため耐候性を考慮して材質を決定
する必要がある。
上部構造とが必須要素であり、図示の実施例のものにお
いては、脚部を含む側面部材21は硬質合成樹脂材で、
上面部材22は軟質の合成樹脂材で形成されている6両
者は押し出し成形機により同時に成形される。上面部を
軟質合成樹脂材で形成したのは、キャップ20蔀分に図
面上左右方向に伸縮性を持たせるためであるが、この部
分は外部に露出されるため耐候性を考慮して材質を決定
する必要がある。
40は1表面が剥離紙で保護されているブチルゴム等の
粘着材であり、仕上げコンクリートの上面位置ないしタ
イル張り部分の厚みを支持する表示手段50としても利
用されるものであり、その下端位置は仕上げコンクリー
トの上面位置ラインBに対応している。即ち、この実施
例のもの一場合、仕上げコンクリートの厚みはA−B、
タイル張り部分はB−Cによって決定される。
粘着材であり、仕上げコンクリートの上面位置ないしタ
イル張り部分の厚みを支持する表示手段50としても利
用されるものであり、その下端位置は仕上げコンクリー
トの上面位置ラインBに対応している。即ち、この実施
例のもの一場合、仕上げコンクリートの厚みはA−B、
タイル張り部分はB−Cによって決定される。
なお、図示しないが、粘着材40の表面に張り付けられ
ている剥離紙に表示手段50としての線あるいは色分は
等が用意されているものであっても良い。このような実
施例の場合は、ラインBは粘着材40の途中にあり、粘
着材40の途中まで仕上げコンクリートが打設されるこ
とになる。
ている剥離紙に表示手段50としての線あるいは色分は
等が用意されているものであっても良い。このような実
施例の場合は、ラインBは粘着材40の途中にあり、粘
着材40の途中まで仕上げコンクリートが打設されるこ
とになる。
表示手段50としては、図示しないが、キャップ20の
側面部材21の側面に設けられた1ないし複数の凹凸、
凹凸条、線条であってもよく、更には、キャップ20を
成形する際にラインBを境界として異る色ないし色相の
柵脂材を用いて表示手段50を構成しても良い。
側面部材21の側面に設けられた1ないし複数の凹凸、
凹凸条、線条であってもよく、更には、キャップ20を
成形する際にラインBを境界として異る色ないし色相の
柵脂材を用いて表示手段50を構成しても良い。
また、凹凸ないし線条部分のみを見やすい色の樹脂で成
形すること、或は、塗料等によりマーキングするもので
あっても良い。
形すること、或は、塗料等によりマーキングするもので
あっても良い。
上記した表示手段50が複合的に配置されたものであっ
てもの良いのは勿論である。
てもの良いのは勿論である。
表示手段を複数にした場合には、タイル張りの仕様に対
応させて複数のライフ3位置を表示することが可能であ
る。
応させて複数のライフ3位置を表示することが可能であ
る。
(発明の効果)
この発明のタイル仕上げ部分用の伸縮目地材によれば、
頭記した従来技術の難点を解決することが出来るもので
あり、下記の効果が得られる。
頭記した従来技術の難点を解決することが出来るもので
あり、下記の効果が得られる。
A、繁雑な作業が回避出来1作業能率が著しくしく向上
する。
する。
B、タイル張り部分の目地材も下部の仕上げコンクリー
トの目地材と一体化されているので目地材が反り返った
り浮き上ったりすることがない。
トの目地材と一体化されているので目地材が反り返った
り浮き上ったりすることがない。
C1第1図に示した実施例のものによれば、粘着材40
がタイル部分、或は、タイル部分と仕上げコンクリート
の接合部に配置されるので、目地材との肌別れが生じに
く一1雨水等の侵入が防止可能である。
がタイル部分、或は、タイル部分と仕上げコンクリート
の接合部に配置されるので、目地材との肌別れが生じに
く一1雨水等の侵入が防止可能である。
D、複数の表示手段を配置した実施例によればタイル張
り部分として残す厚みを仕様に従い種々に指示すること
が可能となる。
り部分として残す厚みを仕様に従い種々に指示すること
が可能となる。
第1図は、この′発明のタイル仕上げ部分用の伸縮目地
材の1実施例を示す断面図、 第2図は、従来の工法を示す断面図、 である。 図中において、 10は目地材本体、 20はキャップ、 21は側面部材、 22は上面部材、 30は支持脚、 40は粘着材、 50は表示手段、 Aはスラブコンクリート上面位置、 Bは仕上げコンクリート上面位置、 Cはタイル上面位置、 を特徴とする
材の1実施例を示す断面図、 第2図は、従来の工法を示す断面図、 である。 図中において、 10は目地材本体、 20はキャップ、 21は側面部材、 22は上面部材、 30は支持脚、 40は粘着材、 50は表示手段、 Aはスラブコンクリート上面位置、 Bは仕上げコンクリート上面位置、 Cはタイル上面位置、 を特徴とする
Claims (9)
- (1)目地材本体と、その上部に被冠されるキャップと
から成り、キャップの側面には仕上げコンクリートとタ
イル仕上げ部分との境界を示す表示手段が設けられてい
ることを特徴とするタイル仕上げ部分用の伸縮目地材。 - (2)表示手段が凹凸であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載したタイル仕上げ部分用の伸縮目地
材。 - (3)表示手段が凹凸条であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載したタイル仕上げ部分用の伸縮目
地材。 - (4)凹凸ないし凹凸条が着色されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項、第3項に記載した
タイル仕上げ部分用の伸縮目地材。 - (5)表示手段がブチルゴム等の粘着材であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載したタイル仕上げ
部分用の伸縮目地材。 - (6)キャップの側面にキャップ自体を形成する樹脂材
の色と異る色彩の線条が表示されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載したタイル仕上げ用の伸
縮目地材。 - (7)線条が複数であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項及び第6項に記載したタイル仕上げ用の伸縮目
地材。 - (8)キャップの少なくとも1側面を一定の中間位置を
境として色彩を異にする樹脂により成型しその境界を表
示手段とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載したタイル仕上げ用の伸縮目地材。 - (9)用いられる色違いの樹脂が2以上の複数であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第8項に記載
したタイル仕上げ用の伸縮目地材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24240185A JPS62101754A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | タイル仕上げ部分用の伸縮目地材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24240185A JPS62101754A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | タイル仕上げ部分用の伸縮目地材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62101754A true JPS62101754A (ja) | 1987-05-12 |
| JPH0374738B2 JPH0374738B2 (ja) | 1991-11-27 |
Family
ID=17088592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24240185A Granted JPS62101754A (ja) | 1985-10-29 | 1985-10-29 | タイル仕上げ部分用の伸縮目地材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62101754A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200025U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-22 | ||
| JPH0544331A (ja) * | 1991-08-08 | 1993-02-23 | Hayakawa Rubber Co Ltd | 伸縮目地部材 |
-
1985
- 1985-10-29 JP JP24240185A patent/JPS62101754A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200025U (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-22 | ||
| JPH0544331A (ja) * | 1991-08-08 | 1993-02-23 | Hayakawa Rubber Co Ltd | 伸縮目地部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374738B2 (ja) | 1991-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110073747A1 (en) | Brick formliner apparatus and system | |
| US3968191A (en) | Method of setting tile and forming swimming pool deck | |
| EP0236585B1 (en) | Composite roof covering plate comprising an insulating support layer and a covering layer suitable for walking on, and a roof covering formed by means of such a composite plate | |
| US3850403A (en) | Tile-setting and mold form apparatus | |
| US20150136311A1 (en) | Fillable Stencil Pattern | |
| JP3784970B2 (ja) | 乱張り敷石調床面形成ブロック及びその生産方法 | |
| JPH0374738B2 (ja) | ||
| KR920008296B1 (ko) | 조립식 계단블럭 및 이를 사용하는 계단의 시공방법 | |
| CN217840083U (zh) | 一种铜条嵌边混凝土设备基础 | |
| US3850404A (en) | Tile-setting apparatus | |
| JP2645257B2 (ja) | 補強基板付き装飾体 | |
| CN216042661U (zh) | 装配式新型现浇混凝土免拆模板结构 | |
| JPS6117143Y2 (ja) | ||
| JPH0799001B2 (ja) | ブロック | |
| KR100352037B1 (ko) | 논스립이 부착된 수직블럭과 논스립 보조앵커가 부착된수평블럭이 일체로 형성된 계단의 조립식 블럭 | |
| JPH0342204Y2 (ja) | ||
| JPH0949202A (ja) | 化粧板 | |
| JPS5817869Y2 (ja) | コンクリ−ト目地材 | |
| KR200285302Y1 (ko) | 계단의 조립식 테라조 | |
| JPH0748729Y2 (ja) | コンクリートブロックの施工装置 | |
| JPS63918Y2 (ja) | ||
| JPH0425473Y2 (ja) | ||
| JPH0791028A (ja) | 模様床の製造方法 | |
| JPS634739Y2 (ja) | ||
| JPH0544332A (ja) | 伸縮目地交差部の施工法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |