JPH0799001B2 - ブロック - Google Patents

ブロック

Info

Publication number
JPH0799001B2
JPH0799001B2 JP63027667A JP2766788A JPH0799001B2 JP H0799001 B2 JPH0799001 B2 JP H0799001B2 JP 63027667 A JP63027667 A JP 63027667A JP 2766788 A JP2766788 A JP 2766788A JP H0799001 B2 JPH0799001 B2 JP H0799001B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
block
tile
base
mortar
surface plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP63027667A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01105801A (ja
Inventor
乙 吉田
銛純 藤井
外喜弘 津田
Original Assignee
秩父セメント株式会社
株式会社イナックス
アイエルビー株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 秩父セメント株式会社, 株式会社イナックス, アイエルビー株式会社 filed Critical 秩父セメント株式会社
Priority to JP63027667A priority Critical patent/JPH0799001B2/ja
Priority to AU12919/88A priority patent/AU1291988A/en
Priority to EP19880901637 priority patent/EP0303702A4/en
Priority to KR1019880701272A priority patent/KR890700720A/ko
Publication of JPH01105801A publication Critical patent/JPH01105801A/ja
Publication of JPH0799001B2 publication Critical patent/JPH0799001B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E01CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01CCONSTRUCTION OF, OR SURFACES FOR, ROADS, SPORTS GROUNDS, OR THE LIKE; MACHINES OR AUXILIARY TOOLS FOR CONSTRUCTION OR REPAIR
    • E01C5/00Pavings made of prefabricated single units
    • E01C5/06Pavings made of prefabricated single units made of units with cement or like binders
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E01CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01CCONSTRUCTION OF, OR SURFACES FOR, ROADS, SPORTS GROUNDS, OR THE LIKE; MACHINES OR AUXILIARY TOOLS FOR CONSTRUCTION OR REPAIR
    • E01C5/00Pavings made of prefabricated single units
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E01CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01CCONSTRUCTION OF, OR SURFACES FOR, ROADS, SPORTS GROUNDS, OR THE LIKE; MACHINES OR AUXILIARY TOOLS FOR CONSTRUCTION OR REPAIR
    • E01C2201/00Paving elements
    • E01C2201/02Paving elements having fixed spacing features
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A30/00Adapting or protecting infrastructure or their operation
    • Y02A30/60Planning or developing urban green infrastructure

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Road Paving Structures (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明はブロック、特に路面に敷設する舗装用のブロッ
クに関する。
(従来の技術) 舗装用ブロックの全体形状には、厚さが約5〜20cm程度
であり、そして正方形、長方形、三角形、六角形、八角
形、円形等の各種の横断形のものがある。一般に直方体
状のコンクリート製ブロックが広く使用されている。こ
れらのブロックの周縁の細部形状は隣接して順次敷設さ
れる多数のブロックとの相互関係から噛合う構造とする
ことを要し、例えば直線のもの、曲線のもの、又は両者
を組合せたもの、更には波形をしたもの等が採用されて
いる。
この場合、ブロックそのものの並べ方により、又はブロ
ックを色分けすることにより、敷設された後の全体形状
が所定のデザイン(モザイク)となるようにしている。
本発明の特質を明示する資料として、以下に舗装用ブロ
ックの発展の過程を要約して記述する。
(イ)天然石材の舗装材(いわゆる石だたみ)は古来か
ら使用されてきた。
(ロ)天然石材は面倒な加工を必要としそして高価であ
るので、セメントコンクリート製の主に直方体状のブロ
ックが開発され使用されている。しかし主に破損および
外観不良等の問題があった。
(ハ)外観等の問題からタイルすなわち陶磁器質タイル
板、天然石材タイル板、セメント系の人工石材タイル板
等のタイル表面板を、同平面寸法のコンクリート製基台
上にモルタルを用いて貼着した主に直方体状のブロック
が開発された。しかし、両者間の接着力の不良、両者間
の接着層中への浸水による剥離、およびタイル表面板の
破損等の未解決の重大な問題が存在する。
(ニ)ブロック表面肩部の衝突による破損を防止する目
的にて、ブロック体の上半部(ブロック全体の厚さの1/
2〜1/3の厚さ)をブロック体の下半部よりも若干小さい
平面寸法として一体的に成形硬化したコンクリート製の
ブロックが開発された(実開昭61-159403号、実公昭55-
27313号)。しかし、外観不良ならびに負荷される荷重
および内部応力による破損の問題は、実質的に未解決で
ある。なおこの破損の問題は、ブロックの下半部の厚さ
に対して該上半部の厚さが大き過ぎるために、該上半部
における荷重および応力がブロック全体に分散吸収され
にくいことによるものであることが、本発明者によって
実験的に解明された。なおこれらはコンクリート製の一
体的な成形硬化物であるので、本発明のブロックのよう
な接着用モルタルの硬化堆積物は形成されない。
(ホ)なおブロックではないが壁/床用のタイルの貼着
工事は、コンクリート等の基材表面にタイル用接着剤を
塗布し、手作業にてタイル板を一枚毎に貼着する。接着
層中に気泡等の空隙が存在し接着強度は弱いが、壁/床
用としては充分である。またタイルの継目の目地に目地
充填材を注入するので、水分の浸入は防止される。しか
し外壁の場合は剥離することがある。
(ヘ)更に上記の(ハ)のようなコンクリート製基台と
同平面寸法のタイル表面板からなる直方体状のブロック
は、該基台上にモルタルを用いて同平面寸法のタイル板
を貼着すると、はみ出したモルタルがブロックの外周か
らこぼれ落ちて、該接着層の外周片の内側にこぼれ落ち
によるクサビ形状にくぼんだ空隙が生ずる。このクサビ
形状の空隙に雨水等の水分がたまり、接着層中に浸入し
て剥離を生ずる欠陥があった。従ってこのような貼着ブ
ロックは、型枠内で未硬化のコンクリートモルタルにタ
イル表面板を配置して一体的に硬化成形して製造される
(実開昭56-110101号等)。型内にコンクリートモルタ
ルを流し込み、その上にタイルを配置する方法では、両
者間に気泡等の空隙が存在するので接着力が大巾に低下
する。型内にタイルを配置しその上にコンクリートモル
タルを流し込む方法では、空隙は若干減少するが、モル
タル液が流下してタイル表面を汚染するので実用性に乏
しい。上記のいずれの場合も多量の基台用のコンクリー
トモルタルを一体的に成形硬化するので、その水和硬化
時の大きな収縮によってタイル板との接着が妨げられ接
着力が更に低下する欠点がある。同平面寸法のタイル表
面板と基台とを貼着したこれらのブロックでは、本発明
のブロックのような帯状部上のタイル表面板周辺のモル
タルの硬化堆積物は形成されない。
(発明が解決しようとする課題) この種の舗装用ブロックは、人、又は車輌等により絶え
ず荷重を受けている。しかも、各ブロック単位が受ける
荷重は、その敷設場所の路盤の転圧状態によっても夫々
異なり、その結果、敷設された各ブロック単位は複雑な
力を受け、一般には各ブロック相互のせり合い(相互の
ブロックが相手に関係なく、勝手気ままに位置を変え
る)により、相互のブロックが傾斜位置関係となり、該
ブロック上面の角度が衝突状態となって破損する。
そして、この種の破損により、路面の美観が損なわれる
ばかりか、歩行者の安全も確保出来なくなる。
本発明者は前記の(ニ)および(ハ)に関連して、タイ
ル表面板の裏面と適合する水和硬化コンクリート製のブ
ロック基台表面上に、該基台の平面寸法よりも若干小さ
い平面寸法の相対的に薄いタイル表面板を接着用セメン
トモルタルを用いて強固に貼着することによって、上記
の諸問題を解消したブロックを開発した。更に、タイル
表面板とコンクリート製基台の物理的性質はかなり相違
するが、添付図面に明示するようにタイル表面板を基台
の厚さに対応して相対的に薄くしそして両者を強固に接
着することによって、タイル板における荷重および応力
がブロック体全体に分散吸収されてタイル板の破損が防
止されることを見出した。すなわち本発明において、基
台の厚さに応じてタイル板の表面から基台の上表面まで
の垂直距離を5〜30mmの範囲から選ばれた寸法にするこ
とによって、上記の破損の問題を解決した。更に本発明
において若干小さい平面寸法のタイル板を用いて該タイ
ル表面板の周辺に基台周縁の帯状部を設けることによっ
て、前記の(ヘ)の場合とは相違して、はみ出した接着
用モルタルを第4図に明示するように該帯状部にて受け
止めて、水分の浸入を防止する該モルタルの硬化堆積を
形成することそして浸水による接着力の低下を防止する
ことに、予想外にも成功した。なおモルタルのはみ出し
の流れ作用によって、モルタル接着層中の気泡等の空隙
は解消されて接着力も増大する。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、タイル表面板の破損および剥離を防止舗装用ブロッ
クを提供することを目的としている。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 従って本発明によって、成形水和硬化したコンクリート
からなる基台ブロックの上表面に接着用セメントモルタ
ルを用いて一枚のタイル表面板を貼着した鋪装用ブロッ
クであり;該ブロックは、タイル表面板の平面寸法を基
台ブロックの平面寸法よりも小さく構成することによ
り、基台ブロックの上表面の全周縁に沿ってタイル表面
板の周辺までの幅が1〜5mmの範囲の寸法でありそして
タイル表面板の上表面からの垂直距離が5〜30mmの範囲
の寸法である、基台周縁の帯状部を有し;そして該帯状
部上のタイル表面板の周辺に該接着用モルタルのはみ出
した硬化堆積物を形成したことを特徴とする、鋪装用ブ
ロックが提供される。更に上記のブロックにおいて、該
タイル表面板の上表面の全周縁に面とりした傾斜面を形
成することによって、後記の実験例に明示するように該
表面板の破損率が0である予想外の効果が達成される。
(実施例) 以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図(a)は本発明によるブロックの一例の外観を示
す斜視図である。なお第1図(a)、(b)および
(c)では、第4図に明示するような帯状部上のタイル
表面板の周辺に形成された、接着用モルタルのはみ出し
た硬化堆積物の図示を省略してある。
本発明では、ブロック1の各側面の端部から距離l5だけ
内側に切欠いて、この部分をカットすることによって平
面状の帯状部2を形成し、更にこの帯状部2には起立し
た壁面3を介して傾斜面4を設けている。
従って第1図(a),(b)から明らかなように、ブロ
ックの最も外側には全周縁にわたって距離l5だけ内側に
切欠いた帯状部2があり、この帯状部の内側には起立し
た壁面3を介して表面板の上面の全周縁にわたって面と
りした傾斜面4を設けている。これがブロックの上面に
2段の段差構成を作っており、この寸法は外側から内側
に向って距離l4+l5である。
又、帯状部2とブロックの頂面5とは距離l6である。
なお、上記した帯状部の距離l5としては、1〜5mmが最
適であり、又、帯状部と頂面5との間の深さl6は、5〜
30mmが最適である。
第1図(b)は、上記構成を有するブロックを敷設した
場合の相互の寸法関係を示したものであり、第1図
(a)のブロック単位を縦辺l1に沿って、X−X′線か
ら見た断面図として示す。
なお、第1図(b)では、目地幅をlとして示す。
又、第1図(c)は、ブロック単位相互がせり合った状
態を示している。
第2図はブロック単位に帯状部を設けた場合の効果を示
す実験結果図である。
第2図は縦軸に破損率(全ブロック個数に対する破損個
数の割合)を示し、横軸に総重量7tのトラックの走行回
数を示したものである。そして、ブロックの実験条件と
して、 (A)帯状部を設けなかった従来のブロック、 (B)上記の(A)のブロックの上表面周縁に面とりし
た傾斜面を設けたもの、 (C)本発明に従って2mm巾の帯状部を設けそして基台
部分よりも小さい平面寸法の表面板部分を設けたもの、 (D)上記の(C)のブロックの表面板の上表面周縁に
面とりした傾斜面を設けたもの、 の以上、4通りについて行なった。
第2図から明らかなように、従来の「帯状部なし+傾斜
面」、即ち、(B)と「帯状部を2mmだけとったも
の」、即ち、(C)とを比較すると、13%程度の破損率
が一挙に2%程度にまで減少し、更に「帯状部2mmをと
り、かつ傾斜面を設けたもの」の場合には、破損率は殆
んど零になると言う事実である。
第3図は帯状部の距離を種々変更して破損の度数を実験
した結果図である。第3図は縦軸に相対の破損度数を示
し、横軸に帯状部の距離をとって示したものである。
第3図からわかるように、帯状部の距離が1mm未満と5mm
以上にて急激に相対度数が上昇することとなる。この1m
m未満の破損は、前述の通りせり合いによるものであ
り、又、5mm以上の破損は、走行車輌のタイヤ通過時に
発生する目地部のせん断によるものである。
従って、ブロック側面から1〜5mmの範囲内にて帯状部
をとることが最も好ましい。
次に、帯状部の深さについては、5mm未満の場合は、せ
り合いによる破損に対する耐久性の無いことが確認さ
れ、30mm以上の場合は、ブロックに十分な荷重分散性能
が期待できず、舗装体として機能したことが確認され
た。従って、ブロック上面から5〜30mmの範囲内にて帯
状部をとることが好ましい。
第4図は本発明の実施例の構成図である。
本実施例では、ブロック自体を基台1−1と別体である
タイル6とで構成し、これらをモルタル7によって接着
したものである。
即ち、タイル6の平面的な大きさを基台1−1のそれよ
りやや小さくつくり、基台1−1上にタイル6を接着し
た際、基台周縁を帯状部とするように形成したものであ
る。そして接着時にはみ出した接着モルタルは帯状部の
上にも存在するようにした。
[発明の作用および効果] 本発明によれば第4図に明示するように、タイル表面板
と基台との貼着時にはみ出した接着用モルタルが帯状部
上の該表面板の周辺に堆積して硬化物を形成する。はみ
出す該モルタルの流れによって、該接着層中の空隙およ
び気泡等の「ス」が解消されて接着強度が増大する。該
堆積物の形成によって接着層中への浸水が防止されるの
で、タイル表面板の剥離が防止される。
なお、本発明によればブロック上面の全周縁に沿って、
内側に後退した状態で幅1〜5mmの帯状部を設けると共
に、表面板の上表面からと帯状部までの深さを5〜30mm
としたので、ブロックが勝手気ままに移動して相互位置
を変えたような場合であっても、ブロック相互が各上端
縁にて接触することがなく、従ってブロックの破損率を
低減させることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明によるブロックの一実施例の構成
図、第1図(b)はブロックを敷設した場合の寸法関係
を示す図、第1図(c)はブロック単位相互がせり合っ
た状態を示す図、第2図はブロック単位に帯状部を設け
た場合の硬化を示す実験結果図、第3図は帯状部の寸法
を変更して破損の度数を示した実験結果図、第4図は他
の実施例の構成図である。 1……ブロック、1−1……基台 2……帯状部、3……壁面 4……傾斜面、5……ブロックの頂面 6……タイル、7……モルタル l1……縦辺、l2……横辺、 l3……高さ、l4……面とりの長さ l5……帯状部の長さ
フロントページの続き (72)発明者 津田 外喜弘 埼玉県北葛飾郡杉戸町下高野159番地42 審判の合議体 審判長 吉田 敏明 審判官 外山 邦昭 審判官 富田 哲雄 (56)参考文献 実開 昭61−159403(JP,U) 実開 昭56−110101(JP,U) 実公 昭55−27313(JP,Y2)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】成形水和硬化したコンクリートからなる基
    台ブロックの上表面に接着用セメントモルタルを用いて
    一枚のタイル表面板を貼着した鋪装用ブロックであり;
    該ブロックは、タイル表面板の平面寸法を基台ブロック
    の平面寸法よりも小さく構成することにより、基台ブロ
    ックの上表面の全周縁に沿ってタイル表面板の周辺まで
    の幅が1〜5mmの範囲の寸法でありそしてタイル表面板
    の上表面からの垂直距離が5〜30mmの範囲の寸法であ
    る、基台周縁の帯状部を有し;そして該帯状部上のタイ
    ル表面板の全周辺に該接着用モルタルのはみ出した硬化
    堆積物を形成したことを特徴とする、該タイル表面板の
    破損および剥離を防止した鋪装用ブロック。
  2. 【請求項2】該タイル表面板の上表面の全周縁に面とり
    した傾斜面を形成した、請求項第1項の舗装用ブッロ
    ク。
JP63027667A 1987-02-13 1988-02-10 ブロック Expired - Fee Related JPH0799001B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63027667A JPH0799001B2 (ja) 1987-02-13 1988-02-10 ブロック
AU12919/88A AU1291988A (en) 1987-02-13 1988-02-12 Block
EP19880901637 EP0303702A4 (en) 1987-02-13 1988-02-12 PAVING BLOCK.
KR1019880701272A KR890700720A (ko) 1987-02-13 1988-10-13 블럭

Applications Claiming Priority (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2960087 1987-02-13
JP62-29600 1987-02-13
JP62-175450 1987-07-14
JP17545087 1987-07-14
JP63027667A JPH0799001B2 (ja) 1987-02-13 1988-02-10 ブロック

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01105801A JPH01105801A (ja) 1989-04-24
JPH0799001B2 true JPH0799001B2 (ja) 1995-10-25

Family

ID=27285904

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63027667A Expired - Fee Related JPH0799001B2 (ja) 1987-02-13 1988-02-10 ブロック

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0303702A4 (ja)
JP (1) JPH0799001B2 (ja)
KR (1) KR890700720A (ja)
AU (1) AU1291988A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0510506U (ja) * 1991-07-29 1993-02-12 川崎炉材株式会社 舗石タイル
DE4339816C2 (de) * 1993-11-23 1997-04-24 Weber Hans Juergen Pflasterstein
AU751257B2 (en) * 1998-06-11 2002-08-08 Hanson Building Products Ltd Paving block
GB2637724A (en) * 2024-01-31 2025-08-06 Marshalls Mono Ltd Constructional block

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB551857A (en) * 1941-09-10 1943-03-12 Haworth Acid Resisting Cement Acid resisting and like tiles and manner of laying and fixing same
NL6806591A (ja) * 1968-05-09 1969-11-11
JPS5527313U (ja) * 1978-08-09 1980-02-22
JPS56110101U (ja) * 1980-03-03 1981-08-26
JPS61159403U (ja) * 1985-03-25 1986-10-02
DE8619230U1 (de) * 1986-07-18 1986-10-23 Fa. Heinrich Kuhfuss, 4420 Coesfeld Fliesenplatte

Also Published As

Publication number Publication date
AU1291988A (en) 1988-09-14
EP0303702A4 (en) 1989-05-30
JPH01105801A (ja) 1989-04-24
EP0303702A1 (en) 1989-02-22
KR890700720A (ko) 1989-04-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0323526B1 (en) Paving blocks and method for production thereof
JPH0799001B2 (ja) ブロック
US3866384A (en) Method of forming crack control slots
JP3045073U (ja) 舗装用ブロック
JPH11511213A (ja) タイルおよび床面におけるまたはこれらに関する改良
CN224092901U (zh) 一种机场廊桥用防滑地板
JPH0447304Y2 (ja)
JP7317663B2 (ja) プレキャストpc床版
JPS62101754A (ja) タイル仕上げ部分用の伸縮目地材
JPS6124563Y2 (ja)
JPS6033124Y2 (ja) 道路継目伸縮装置
JP3048605U (ja) コンクリート舗装用可撓性目地材
JPS5931762Y2 (ja) 鋼床版橋における道路継目部の舗装構造
JPH0721601Y2 (ja) 道路等のジョイント部における舗装構造
JPH0534887Y2 (ja)
JPH068527B2 (ja) 永久型枠
NL8403026A (nl) Samengestelde plaat omvattende een verzwarende deklaag en hiermee door de deklaagranddelen verankerde isolerende plaat.
JP2568018Y2 (ja) 防水シート用板状保護材
JPH035504A (ja) 床版等構造物の継目装置
JP3004578U (ja) 目地キープ部材
JPS6124562Y2 (ja)
JPH06306806A (ja) プレキャスト舗装版
JPH02248504A (ja) 床・広場・道路の被覆工法と、板状被覆材の位置決め部材
JPS5865803A (ja) 歩車道境界ブロツク
GB2575976A (en) Improvements to a coping unit

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees