JPS6210338B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6210338B2 JPS6210338B2 JP18182681A JP18182681A JPS6210338B2 JP S6210338 B2 JPS6210338 B2 JP S6210338B2 JP 18182681 A JP18182681 A JP 18182681A JP 18182681 A JP18182681 A JP 18182681A JP S6210338 B2 JPS6210338 B2 JP S6210338B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade plate
- shaft
- outer frame
- diameter head
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 6
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 3
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/08—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates
- F24F13/10—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers
- F24F13/14—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre
- F24F13/15—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre with parallel simultaneously tiltable lamellae
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、空気調和装置などにおけるベンチレ
ータの風向変更装置に関する。
ータの風向変更装置に関する。
発明の技術的背景とその問題点
従来、ベンチレータの風向変更装置としては、
特公昭54―26266号公報、すなわち、第1図に示
すようなものが知られている。
特公昭54―26266号公報、すなわち、第1図に示
すようなものが知られている。
第1図において、1は長方形四角枠状の外枠
で、この外枠1の両側壁における相対位置に所定
間隔をおいて軸孔2が形成され、この少なくとも
相対した一対の軸孔2の外側に円形状の凹部3が
形成されている。
で、この外枠1の両側壁における相対位置に所定
間隔をおいて軸孔2が形成され、この少なくとも
相対した一対の軸孔2の外側に円形状の凹部3が
形成されている。
また、4は上記外枠1に支持される複数個の羽
根板で、この各羽根板4の両側に軸部5が一体に
突設されているとともに、少なくとも1個の羽根
板4の軸部5の先端に上記凹部3に対応する円板
状の径大頭部6が一体に形成されている。さら
に、上記各羽根板4の内側辺部に薄肉ヒンジ部7
を介して連結棒8が設けられているとともに、1
個ないし複数個の羽根板4の外側辺部に操作つま
み9が一体に突設されている。そして上記各羽根
板4は、両側の軸部5が外枠1の相対した軸孔2
内に嵌合されているとともに、径大頭部6が凹部
3内に嵌合されて回動自在に支持されている。
根板で、この各羽根板4の両側に軸部5が一体に
突設されているとともに、少なくとも1個の羽根
板4の軸部5の先端に上記凹部3に対応する円板
状の径大頭部6が一体に形成されている。さら
に、上記各羽根板4の内側辺部に薄肉ヒンジ部7
を介して連結棒8が設けられているとともに、1
個ないし複数個の羽根板4の外側辺部に操作つま
み9が一体に突設されている。そして上記各羽根
板4は、両側の軸部5が外枠1の相対した軸孔2
内に嵌合されているとともに、径大頭部6が凹部
3内に嵌合されて回動自在に支持されている。
そうして、上記外枠1部と羽根板4部とを融点
の異なる合成樹脂で射出成形するもので、すなわ
ち、外枠1部を成形した後、その軸孔2および凹
部3を成形型の一部として、羽根板4部を外枠1
部より融点の低い合成樹脂で射出成形し、羽根板
4部の成形後の合成樹脂の収縮により、径大頭部
6が羽根板4側に収縮され、外枠1の側壁に圧着
され、これによつて、羽根板4部の成形収縮によ
る引張り力を径大頭部6に面圧として発生させ、
外枠1と径大頭部6との摺動抵抗をもつて羽根板
4部を任意の位置に固定し、かつ、各羽根板4を
薄肉ヒンジ部7を介して連結した連結棒8により
連動させ、風向調整を行うものである。
の異なる合成樹脂で射出成形するもので、すなわ
ち、外枠1部を成形した後、その軸孔2および凹
部3を成形型の一部として、羽根板4部を外枠1
部より融点の低い合成樹脂で射出成形し、羽根板
4部の成形後の合成樹脂の収縮により、径大頭部
6が羽根板4側に収縮され、外枠1の側壁に圧着
され、これによつて、羽根板4部の成形収縮によ
る引張り力を径大頭部6に面圧として発生させ、
外枠1と径大頭部6との摺動抵抗をもつて羽根板
4部を任意の位置に固定し、かつ、各羽根板4を
薄肉ヒンジ部7を介して連結した連結棒8により
連動させ、風向調整を行うものである。
また、羽根板4の軸部5および径大頭部6は円
形であり、この軸部5および径大頭部6の位置す
る外枠1の軸孔2および凹部3も円形である。そ
のため、回動に伴うトルク変化が少なく、安定し
た操作ができるものである。
形であり、この軸部5および径大頭部6の位置す
る外枠1の軸孔2および凹部3も円形である。そ
のため、回動に伴うトルク変化が少なく、安定し
た操作ができるものである。
しかし、上述のような従来のものにおいては、
各羽根板4とこれらを連動させる連結棒8とを薄
肉ヒンジ部7を介して連結しているため、操作角
に伴う薄肉ヒンジ部7の反力の変動があり、或る
角度以上、すなわち、径大頭部6の摺動抵抗と薄
肉ヒンジ部7の反力の釣り合い角度以上では、薄
肉ヒンジ部7の反力が摺動抵抗を上まわり、羽根
板4がはねもどされてしまい、風向調整が制限さ
れる。
各羽根板4とこれらを連動させる連結棒8とを薄
肉ヒンジ部7を介して連結しているため、操作角
に伴う薄肉ヒンジ部7の反力の変動があり、或る
角度以上、すなわち、径大頭部6の摺動抵抗と薄
肉ヒンジ部7の反力の釣り合い角度以上では、薄
肉ヒンジ部7の反力が摺動抵抗を上まわり、羽根
板4がはねもどされてしまい、風向調整が制限さ
れる。
これの対策として、薄肉ヒンジ部7の肉厚を薄
くする方法が考えられるが、このようにすると薄
肉ヒンジ部7が切れるおそれがあり、さらに、薄
肉ヒンジ部7の長さを長くする方法も考えられる
が、このようにすると折曲点が定まらないという
問題がある。
くする方法が考えられるが、このようにすると薄
肉ヒンジ部7が切れるおそれがあり、さらに、薄
肉ヒンジ部7の長さを長くする方法も考えられる
が、このようにすると折曲点が定まらないという
問題がある。
また、羽根板4を操作して風の流れに対し交叉
する方向に傾けた場合、羽根板4に風圧が働き、
風の流れ方向に押し戻されようとするため、これ
を加味して操作トルクを設定しなければならず、
高めな回動トルクとなり、操作上好ましくない。
する方向に傾けた場合、羽根板4に風圧が働き、
風の流れ方向に押し戻されようとするため、これ
を加味して操作トルクを設定しなければならず、
高めな回動トルクとなり、操作上好ましくない。
発明の目的
本発明は、上述のような問題点に着目してなさ
れたもので、羽根板の回動状態を確実に保持し、
風向調整が安定して行うことを目的とするもので
ある。
れたもので、羽根板の回動状態を確実に保持し、
風向調整が安定して行うことを目的とするもので
ある。
発明の概要
本発明は、外枠の両側壁に所定間隔をおいて形
成した軸孔に複数個の羽根板をその両側の軸部に
より回動自在に支持し、この各羽根板を薄肉ヒン
ジ部を介して連結棒で連結したものにおいて、上
記羽根板の回動トルクを規制する羽根板の軸部
と、この軸部に対応する上記外枠の軸孔とを同形
状の真円に近い楕円形に形成したことを特徴とす
るものである。
成した軸孔に複数個の羽根板をその両側の軸部に
より回動自在に支持し、この各羽根板を薄肉ヒン
ジ部を介して連結棒で連結したものにおいて、上
記羽根板の回動トルクを規制する羽根板の軸部
と、この軸部に対応する上記外枠の軸孔とを同形
状の真円に近い楕円形に形成したことを特徴とす
るものである。
発明の実施例
以下、本発明の一実施例を第2図および第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
なお、前記第1図に示した装置と同一部分には
同一符号を付して、詳細な説明を省略する。
同一符号を付して、詳細な説明を省略する。
前記のように、外枠1部、すなわち、軸孔2お
よび凹部3を有する外枠1を合成樹脂射出成形に
より一体に形成し、ついで、この外枠1の軸孔2
および凹部3を成形型の一部として、羽根板4
部、すなわち、軸部5、径大頭部6、薄肉ヒンジ
部7、連結棒8および操作つまみ9を有する羽根
板4を外枠1部より融点の低い合成樹脂の射出成
形によつて一体に形成するものであるが、上記羽
根板4の軸部5における径大頭部6と、この径大
頭部6に対応する外枠1の軸孔2における凹部3
とを同形状の真円aに近い楕円形に形成する。
よび凹部3を有する外枠1を合成樹脂射出成形に
より一体に形成し、ついで、この外枠1の軸孔2
および凹部3を成形型の一部として、羽根板4
部、すなわち、軸部5、径大頭部6、薄肉ヒンジ
部7、連結棒8および操作つまみ9を有する羽根
板4を外枠1部より融点の低い合成樹脂の射出成
形によつて一体に形成するものであるが、上記羽
根板4の軸部5における径大頭部6と、この径大
頭部6に対応する外枠1の軸孔2における凹部3
とを同形状の真円aに近い楕円形に形成する。
このような構成において、操作つまみ9により
羽根板4をを任意の角度に操作すると、各羽根板
4が薄肉ヒンジ部7を介して連結した連結棒8に
より連動し、各羽根板4は同角度に回動する。こ
の際、各薄肉ヒンジ部7の反力は羽根板4の回動
に伴い徐々に増加する。一方、各羽根板4の軸部
5とともに径大頭部6が回動し、すなわち、楕円
形の径大頭部6が外枠1の楕円形の凹部3の内周
面に当接された状態で回動し、この回動に伴つて
徐々に緊縮力が増加し、羽根板4の回動操作に伴
う薄肉ヒンジ部7の反力を摺動トルクが常に上ま
わる状態とし、羽根板4を回動位置に保持する。
羽根板4をを任意の角度に操作すると、各羽根板
4が薄肉ヒンジ部7を介して連結した連結棒8に
より連動し、各羽根板4は同角度に回動する。こ
の際、各薄肉ヒンジ部7の反力は羽根板4の回動
に伴い徐々に増加する。一方、各羽根板4の軸部
5とともに径大頭部6が回動し、すなわち、楕円
形の径大頭部6が外枠1の楕円形の凹部3の内周
面に当接された状態で回動し、この回動に伴つて
徐々に緊縮力が増加し、羽根板4の回動操作に伴
う薄肉ヒンジ部7の反力を摺動トルクが常に上ま
わる状態とし、羽根板4を回動位置に保持する。
つぎに、第4図および第5図に示すものは、前
記第2図および第3図のものにおいて、外枠1の
軸孔2の凹部3を設けないとともに、羽根板4の
軸部5に径大頭部6を設けず、外枠1部と羽根板
4部とを別個に形成して、外枠1の軸孔2に各羽
根板の軸部5を回動自在に組付けたものである。
なお、各羽根板4は、前記と同様に薄肉ヒンジ部
7を介して連結棒8で連結されている。そして、
羽根板4の軸部5自体およびこれに対応する外枠
1の軸孔2自体を同形状の真円aに近い楕円形に
形成したものである。
記第2図および第3図のものにおいて、外枠1の
軸孔2の凹部3を設けないとともに、羽根板4の
軸部5に径大頭部6を設けず、外枠1部と羽根板
4部とを別個に形成して、外枠1の軸孔2に各羽
根板の軸部5を回動自在に組付けたものである。
なお、各羽根板4は、前記と同様に薄肉ヒンジ部
7を介して連結棒8で連結されている。そして、
羽根板4の軸部5自体およびこれに対応する外枠
1の軸孔2自体を同形状の真円aに近い楕円形に
形成したものである。
このようにして、羽根板4の回動に伴い軸部5
と軸孔2との間で徐々に緊縮力が増加し、羽根板
4を回動位置に保持する。
と軸孔2との間で徐々に緊縮力が増加し、羽根板
4を回動位置に保持する。
なお、実施にあたつて、羽根板4の回動トルク
は、軸部5の径大頭部6または軸部5自体と、軸
孔2の凹部3または軸孔2自体との形状が真円に
近いほど変化が少なく、逆に楕円化するほど変化
の度合が大となるが、極端に楕円化すると回動ト
ルクが極大となつて、回動不能となる場合がある
ので、楕円化はあまり大きくしない。
は、軸部5の径大頭部6または軸部5自体と、軸
孔2の凹部3または軸孔2自体との形状が真円に
近いほど変化が少なく、逆に楕円化するほど変化
の度合が大となるが、極端に楕円化すると回動ト
ルクが極大となつて、回動不能となる場合がある
ので、楕円化はあまり大きくしない。
また、楕円形化は全部の羽根板4に設けなくと
も、少なくとも1個以上の羽根板4に設ければよ
く、さらに、羽根板4の両側ではなく、片側のみ
に設けてもよい。
も、少なくとも1個以上の羽根板4に設ければよ
く、さらに、羽根板4の両側ではなく、片側のみ
に設けてもよい。
発明の効果
本発明によれば、羽根板の回動トルクを規制す
る羽根板の軸部と、この軸部に対応する外枠の軸
孔とを同形状の真円に近い楕円形に形成したの
で、羽根板の回動操作に伴う薄肉ヒンジ部の反力
を摺動トルクが常に上まわる状態とすることがで
き、羽根板を任意の角度に確実に設定することが
できる。
る羽根板の軸部と、この軸部に対応する外枠の軸
孔とを同形状の真円に近い楕円形に形成したの
で、羽根板の回動操作に伴う薄肉ヒンジ部の反力
を摺動トルクが常に上まわる状態とすることがで
き、羽根板を任意の角度に確実に設定することが
できる。
また、羽根板の回動に際して、多用される操作
角の小さい範囲においては、比較的小さめの操作
力を設定することができるので、簡単に風向変更
することができる。
角の小さい範囲においては、比較的小さめの操作
力を設定することができるので、簡単に風向変更
することができる。
また、羽根板の回動角に伴つて操作トルクが変
化するため、羽根板の風圧に対応するような高め
な回動トルクを設定する必要もなく、操作を軽快
に行うことができる。
化するため、羽根板の風圧に対応するような高め
な回動トルクを設定する必要もなく、操作を軽快
に行うことができる。
第1図は従来の装置の一部を切り欠いた斜視
図、第2図は本発明の装置の一実施例を示す一部
を切り欠いた斜視図、第3図はその要部の断面
図、第4図は本発明の装置の他の実施例を示す一
部を切り欠いた斜視図、第5図はその要部の断面
図である。 1…外枠、2…軸孔、3…凹部、4…羽根板、
5…軸部、6…径大頭部、7…薄肉ヒンジ部、8
…連結棒。
図、第2図は本発明の装置の一実施例を示す一部
を切り欠いた斜視図、第3図はその要部の断面
図、第4図は本発明の装置の他の実施例を示す一
部を切り欠いた斜視図、第5図はその要部の断面
図である。 1…外枠、2…軸孔、3…凹部、4…羽根板、
5…軸部、6…径大頭部、7…薄肉ヒンジ部、8
…連結棒。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外枠の両側壁に所定間隔をおいて形成した軸
孔に複数個の羽根板をその両側の軸部により回動
自在に支持し、この各羽根板を薄肉ヒンジ部を介
して連結棒で連結したものにおいて、上記羽根板
の回動トルクを規制する羽根板の軸部と、この軸
部に対応する上記外枠の軸孔とを同形状の真円に
近い楕円形に形成したことを特徴とするベンチレ
ータの風向変更装置。 2 上記羽根板の回動トルクを規制する羽根板の
軸部は、円板状の径大頭部を有するとともに、上
記外枠の軸孔は、上記径大頭部に対応する凹部を
有し、上記径大頭部と凹部とを同形状の真円に近
い楕円形に形成したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のベンチレータの風向変更装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18182681A JPS5883138A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | ベンチレ−タの風向変更装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18182681A JPS5883138A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | ベンチレ−タの風向変更装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883138A JPS5883138A (ja) | 1983-05-18 |
| JPS6210338B2 true JPS6210338B2 (ja) | 1987-03-05 |
Family
ID=16107485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18182681A Granted JPS5883138A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | ベンチレ−タの風向変更装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883138A (ja) |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP18182681A patent/JPS5883138A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5883138A (ja) | 1983-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6126395A (en) | Axial fan | |
| EP0267550B1 (en) | Adjustable tilt/swivel/mounting assembly | |
| US6176775B1 (en) | Fresh air nozzle device for a vehicle | |
| JP2000289431A (ja) | ダンパ取付構造及びダンパ取付方法 | |
| JPS6210338B2 (ja) | ||
| JPS6210339B2 (ja) | ||
| EP3779294B1 (en) | Blade adjusting mechanism and air circulator | |
| JP3241151B2 (ja) | 通風調節装置 | |
| JPH0570059B2 (ja) | ||
| JPS5833047A (ja) | 空気調和機用可動羽根の取付装置 | |
| JP2598649Y2 (ja) | 風量調節用ダンパーの駆動装置 | |
| JPS6110117Y2 (ja) | ||
| JPH09220927A (ja) | 車両用風向調整装置 | |
| JPH0444990Y2 (ja) | ||
| KR200296251Y1 (ko) | 공조기의 송풍팬 구조 | |
| JPH07149140A (ja) | エアアウトレットのダンパー開閉用操作ダイヤルの取り付け構造 | |
| KR860000961B1 (ko) | 선풍기용 그릴장치 | |
| JPH08140017A (ja) | 回転台の取付構造 | |
| JPH04281105A (ja) | 流量制御装置 | |
| JPH05296556A (ja) | 風向変更装置 | |
| JPS6225522Y2 (ja) | ||
| JPH10119563A (ja) | ベンチレータ | |
| JPH0447547Y2 (ja) | ||
| JPH0734278Y2 (ja) | 車両等空調用風向調節羽根の作動リンク | |
| JPH0740919Y2 (ja) | 車輌用ベンチレータ |