JPS62106318A - 測定値のcrt表示方法 - Google Patents
測定値のcrt表示方法Info
- Publication number
- JPS62106318A JPS62106318A JP24654485A JP24654485A JPS62106318A JP S62106318 A JPS62106318 A JP S62106318A JP 24654485 A JP24654485 A JP 24654485A JP 24654485 A JP24654485 A JP 24654485A JP S62106318 A JPS62106318 A JP S62106318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- displayed
- display
- data
- tolerance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は試験機器、分析機器等における測定値をCRT
に表示する方法に関する。
に表示する方法に関する。
[従来の技術]
近年、マイコンの利用により、試験機器1分析機器等に
おいて、測定値の収集、処理、記憶が容易に行なわれる
ようになってきている9例えば、測定検出器からのアナ
ログ信号をA/D変換し、演算処理機構に入力させ、さ
らに試験条件やデータ処理条件等もキーボードから入力
させ、演算処理を行ない、その結果をグラフィクプリン
タで記憶するとともに、ディスプレイにもその状態を表
示させている。
おいて、測定値の収集、処理、記憶が容易に行なわれる
ようになってきている9例えば、測定検出器からのアナ
ログ信号をA/D変換し、演算処理機構に入力させ、さ
らに試験条件やデータ処理条件等もキーボードから入力
させ、演算処理を行ない、その結果をグラフィクプリン
タで記憶するとともに、ディスプレイにもその状態を表
示させている。
このディスプレイとしては、通常CRT表示器が使用さ
れているが、表示技術の発達により、測定値、特に試験
片や試料の特性曲線が表示されるほか、特定値もディジ
タルに表示され、その材料強さ、成分等を読みとること
ができるようになっている。
れているが、表示技術の発達により、測定値、特に試験
片や試料の特性曲線が表示されるほか、特定値もディジ
タルに表示され、その材料強さ、成分等を読みとること
ができるようになっている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで、上記従来の表示方法7は、ひとつの試験片な
り試料についての測定値の表示を行なうものであるので
、試験片の特性がその標準特性や許容特性に適合してい
るか否かを比較判断する場合は、あらかじめ記録された
値と見比べる形で行なわれているのが現状である。
り試料についての測定値の表示を行なうものであるので
、試験片の特性がその標準特性や許容特性に適合してい
るか否かを比較判断する場合は、あらかじめ記録された
値と見比べる形で行なわれているのが現状である。
しかしながら、このような表示方法では、試験機器を材
料の生産ラインあるいは品質管理部署に設置し、製造工
程の管理や品質の管理を行なう場合に、CRT表示は数
値表示が主であるので、製品判別の作業溌率が悪いとい
う問題点があった。
料の生産ラインあるいは品質管理部署に設置し、製造工
程の管理や品質の管理を行なう場合に、CRT表示は数
値表示が主であるので、製品判別の作業溌率が悪いとい
う問題点があった。
そこで本発明は、測定値をCRTに標準値もしくは許容
値と同時に重複表示し、これらの比較を視覚を通じて感
覚的に迅速に行なうことができるような測定値のCRT
表示方法を提供することを[」的とする。
値と同時に重複表示し、これらの比較を視覚を通じて感
覚的に迅速に行なうことができるような測定値のCRT
表示方法を提供することを[」的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するために、本発明は次のような構成
とした。
とした。
すなわち、本発明にかかる表示方法は、試験装置の検出
器から出力される検出信号に試験条件、データ処理条件
等を付加して演算処理した後、演算結果を測定データと
してCRTディスプレイにグーえて表示する測定値の表
示方法において、各試験片または試料に対する標準値も
しくは許容値をメモリにあらかじめ記憶させておき、前
記演算処理を施して得られた測定データと前記標準値も
しくは許容値等とを同時にかつそれぞれ色分けして表示
するとともに、前記測定データが標準値から所定量以上
に外れたときもしくは許容範囲から逸脱したとき等は付
設の警報表示を行なうようにしたことを特徴としている
。
器から出力される検出信号に試験条件、データ処理条件
等を付加して演算処理した後、演算結果を測定データと
してCRTディスプレイにグーえて表示する測定値の表
示方法において、各試験片または試料に対する標準値も
しくは許容値をメモリにあらかじめ記憶させておき、前
記演算処理を施して得られた測定データと前記標準値も
しくは許容値等とを同時にかつそれぞれ色分けして表示
するとともに、前記測定データが標準値から所定量以上
に外れたときもしくは許容範囲から逸脱したとき等は付
設の警報表示を行なうようにしたことを特徴としている
。
[作 用]
前記のように構成すれば、測定データが、標へ・値もし
くは許容値と同時にしかも色分けされて表示され、特に
測定データが許容限度域を越えて表示される時は警報表
示されるから、試験片等の標準特性との比較を視覚によ
り即時的に行なえ、異常製品について容易に選別判断を
行なえる。
くは許容値と同時にしかも色分けされて表示され、特に
測定データが許容限度域を越えて表示される時は警報表
示されるから、試験片等の標準特性との比較を視覚によ
り即時的に行なえ、異常製品について容易に選別判断を
行なえる。
[実施例]
第1図は試験機器として材料試験機1を用いる実施例を
あられすもので、試験機からの測定データを演算処理す
るマイクロコンピュータ(以下マイコンと言う)5と、
これと併用するパーソナルコンピュータ(以下パソコン
と言う)7とその周辺機姦との構成を示すブロックダイ
ヤグラムである。
あられすもので、試験機からの測定データを演算処理す
るマイクロコンピュータ(以下マイコンと言う)5と、
これと併用するパーソナルコンピュータ(以下パソコン
と言う)7とその周辺機姦との構成を示すブロックダイ
ヤグラムである。
材料試験機lのサーボ弁2は、マイコン5のサーボアン
プ14からの駆動信号で駆動され、検出器3は測定した
アナログ信号をマイコン5の検出器アンプ10へ出力す
る。検出器アンプ10の出力信号はA/D変換器11を
介してディジタル信号に変換され、メインCPU6に出
力される。
プ14からの駆動信号で駆動され、検出器3は測定した
アナログ信号をマイコン5の検出器アンプ10へ出力す
る。検出器アンプ10の出力信号はA/D変換器11を
介してディジタル信号に変換され、メインCPU6に出
力される。
マイコン5のメインCPU6は、この変換されたデータ
信号をROM9に書き込まれたプログラムに応じて演算
処理するが、操作パネル15からの指示を受け、サブC
P U 13を介してRAM8に書き込んだ試験条件、
試験片条件、データ処理条件等も加えて演算処理する。
信号をROM9に書き込まれたプログラムに応じて演算
処理するが、操作パネル15からの指示を受け、サブC
P U 13を介してRAM8に書き込んだ試験条件、
試験片条件、データ処理条件等も加えて演算処理する。
演算結果はプリンタブロンタ16に特性曲線として記録
される。
される。
また、マイコン5にはパソコン7が接続されている。マ
イコン5で演算処理したデータは、パソコン7の処理に
より、フロッピディスク20に記憶されるとともに、測
定値はプリンタ18に記録され、さらにパソコン7の処
理状況観察手段も兼ねたCRTディスプレイ22に表示
される。パソコン7への処理指令はキーボード23のよ
って行なわれるが、キーボード23には後述するCRT
22での測定値と標準値もしくは許容値とを二組表示を
させるための二重ディスプレイ指令キー24が装備され
ている。
イコン5で演算処理したデータは、パソコン7の処理に
より、フロッピディスク20に記憶されるとともに、測
定値はプリンタ18に記録され、さらにパソコン7の処
理状況観察手段も兼ねたCRTディスプレイ22に表示
される。パソコン7への処理指令はキーボード23のよ
って行なわれるが、キーボード23には後述するCRT
22での測定値と標準値もしくは許容値とを二組表示を
させるための二重ディスプレイ指令キー24が装備され
ている。
この二組ディスプレイ指令キー24を投入操作すると、
ROM9に書き込まれた二重表示用プログラムが読み出
され、メインCPU6で二重表示用の演算処理が行なわ
れる。すなわち、まず試験片の測定データと標準値もし
くは許容値とがそれぞれ整理される。次に、同一画面上
に表示することを目的とすることから、縦軸、横軸のス
ケール合わせが行なわれる。つまり、各々のデータはそ
の最大値が求められ、CRT22に表示できる形に規格
化される。そこで、測定データに基づいて1例えば応力
−歪曲線がその試験条件および資料に対する標準値曲線
または許容曲線とともにCRT22で色分は表示される
。そして、標準値もしくは許容曲線に対し測定データが
許容限度域を越えて表示される時は、警報処理部17が
作動し、警報表示される。警報表示には、音声あるいは
ランプ点灯等の方法が用いられる。
ROM9に書き込まれた二重表示用プログラムが読み出
され、メインCPU6で二重表示用の演算処理が行なわ
れる。すなわち、まず試験片の測定データと標準値もし
くは許容値とがそれぞれ整理される。次に、同一画面上
に表示することを目的とすることから、縦軸、横軸のス
ケール合わせが行なわれる。つまり、各々のデータはそ
の最大値が求められ、CRT22に表示できる形に規格
化される。そこで、測定データに基づいて1例えば応力
−歪曲線がその試験条件および資料に対する標準値曲線
または許容曲線とともにCRT22で色分は表示される
。そして、標準値もしくは許容曲線に対し測定データが
許容限度域を越えて表示される時は、警報処理部17が
作動し、警報表示される。警報表示には、音声あるいは
ランプ点灯等の方法が用いられる。
第2図は実施例における材料試験機lで測定された試験
片の測定結果がCRT22で表示される場合を例示する
図である0図中、特性曲線を示す線図Aと許容曲線を示
す線図Bの表記法が異なるのは、色分は表示されている
ことを示し、例えばCRTに対してAは赤色で示されB
は黄色で示される。黄色は安全色でもあり、安全範囲(
許容範囲)を示すのに適しているからである。この場合
、許容曲線のほかに標準曲線を別の色(例えば青色)で
併せ表示してもよい。
片の測定結果がCRT22で表示される場合を例示する
図である0図中、特性曲線を示す線図Aと許容曲線を示
す線図Bの表記法が異なるのは、色分は表示されている
ことを示し、例えばCRTに対してAは赤色で示されB
は黄色で示される。黄色は安全色でもあり、安全範囲(
許容範囲)を示すのに適しているからである。この場合
、許容曲線のほかに標準曲線を別の色(例えば青色)で
併せ表示してもよい。
このように本発明の表示方法を用いれば、試験片または
試料の測定結果を特性曲線もしくは特性値として表示す
る際、標準値もしくは標準曲線または許容値もしくは許
容曲線とともにCRTの同一画面りに同時に表示でき、
視覚を通じて両データの比較を行なうことができる。し
かもM一定した試験片等の特性がその標準特性を逸脱す
る時は、容易にその11別ができ、材料特性の判断ある
いは製品判断を容易に行なうことができる。
試料の測定結果を特性曲線もしくは特性値として表示す
る際、標準値もしくは標準曲線または許容値もしくは許
容曲線とともにCRTの同一画面りに同時に表示でき、
視覚を通じて両データの比較を行なうことができる。し
かもM一定した試験片等の特性がその標準特性を逸脱す
る時は、容易にその11別ができ、材料特性の判断ある
いは製品判断を容易に行なうことができる。
なお、第3図に示すように、許容値表示を七Fに直線で
表示し、材料の強度特性のうえで特に重要な部分が許容
範囲に入っているかどうかを判別できるようにすること
もできる。許容値(曲線)の表示区域は、試験片や試料
の降伏へ、最大荷東蒔の値および特定成分があられれる
値等の重要な部分を含む位置に自在に変更、設定できる
ようPされている。図中の25はその設定操作用キーで
ある。ただし、許容値の設定は、RAM 、ROM r
自動的に行なわせることもできるので、キーボードへの
キー25の設とは必ずしも必要でない。
表示し、材料の強度特性のうえで特に重要な部分が許容
範囲に入っているかどうかを判別できるようにすること
もできる。許容値(曲線)の表示区域は、試験片や試料
の降伏へ、最大荷東蒔の値および特定成分があられれる
値等の重要な部分を含む位置に自在に変更、設定できる
ようPされている。図中の25はその設定操作用キーで
ある。ただし、許容値の設定は、RAM 、ROM r
自動的に行なわせることもできるので、キーボードへの
キー25の設とは必ずしも必要でない。
[発明の効果]
以トに説明した如く、本発明にかかる測定ffUθ2表
示方法は、試験片または試料の測定結果と、その標準値
もしくは許容範囲とをCRTに同時にしかも色分けして
表示することから、視覚を通じて試験片等の良否判別が
即時的に行なえ、しかも許容限度を逸脱する時は警報表
示されるので、製造ライン等における製造工程のチェッ
クや品質管理に適用するに適したものとなった。
示方法は、試験片または試料の測定結果と、その標準値
もしくは許容範囲とをCRTに同時にしかも色分けして
表示することから、視覚を通じて試験片等の良否判別が
即時的に行なえ、しかも許容限度を逸脱する時は警報表
示されるので、製造ライン等における製造工程のチェッ
クや品質管理に適用するに適したものとなった。
第1図は本発明の実施例の構成を示すブロックダイアグ
ラム、第2図は実施例において測定した特性曲線と許容
曲線域とがCRTに同時に色分けされて表示された場合
を例示する図、第3図は異なる表示例を示す図である。 1・・・材NXI)a15・・・マイコン 6・・・メ
インCPU 7・・・パソコン 17 ・・・警報
処理部 22・・・CRT24・・・二重ディスプレイ
指令キー特許出願人 株式会社島津袈作所 代理人 弁理士 菅 原 弘 志 第2園 イナひ−
ラム、第2図は実施例において測定した特性曲線と許容
曲線域とがCRTに同時に色分けされて表示された場合
を例示する図、第3図は異なる表示例を示す図である。 1・・・材NXI)a15・・・マイコン 6・・・メ
インCPU 7・・・パソコン 17 ・・・警報
処理部 22・・・CRT24・・・二重ディスプレイ
指令キー特許出願人 株式会社島津袈作所 代理人 弁理士 菅 原 弘 志 第2園 イナひ−
Claims (1)
- (1)検出器から出力される検出信号に試験や測定の条
件ならびにデータ処理条件等を付加して演算処理した後
、演算結果を測定データとしてCRTディスプレイに与
えて表示する測定値の表示方法において、各試験片また
は試料等に対する標準値もしくは許容値等をメモリにあ
らかじめ記憶させておき、前記演算処理を施して得られ
た測定データと前記標準値もしくは許容値とを同時にか
つそれぞれ色分けして表示するとともに、前記測定デー
タが標準値から所定量以上に外れたときもしくは許容範
囲から逸脱したときは付設の警報表示装置を作動させる
ようにしたことを特徴とする測定値のCRT表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246544A JP2723127B2 (ja) | 1985-11-02 | 1985-11-02 | 測定機器における測定値の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246544A JP2723127B2 (ja) | 1985-11-02 | 1985-11-02 | 測定機器における測定値の表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62106318A true JPS62106318A (ja) | 1987-05-16 |
| JP2723127B2 JP2723127B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=17149986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60246544A Expired - Lifetime JP2723127B2 (ja) | 1985-11-02 | 1985-11-02 | 測定機器における測定値の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2723127B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5220847U (ja) * | 1975-08-01 | 1977-02-15 | ||
| JPS60158114U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-21 | 株式会社島津製作所 | プロセスデ−タ表示装置 |
-
1985
- 1985-11-02 JP JP60246544A patent/JP2723127B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5220847U (ja) * | 1975-08-01 | 1977-02-15 | ||
| JPS60158114U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-21 | 株式会社島津製作所 | プロセスデ−タ表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2723127B2 (ja) | 1998-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20000049837A (ko) | 다기능 고속 와이어링 하네스 결선 오류 검사 시스템 및그 검사방법 | |
| JPS62106318A (ja) | 測定値のcrt表示方法 | |
| JP2978517B2 (ja) | 臨床検査システム | |
| JPS58120455A (ja) | 数値制御工作機械に於ける負荷状態表示方法 | |
| JPS62106317A (ja) | 測定機器における測定データの表示装置 | |
| JPS6284400A (ja) | 防災設備の警報表示方式 | |
| JPH04369099A (ja) | プロセス監視装置 | |
| JPH02254318A (ja) | ディスプレイトレンドグラフ表示装置 | |
| JP3163108B2 (ja) | プラント監視装置 | |
| JPH07225888A (ja) | 警報表示装置 | |
| JPS61105698A (ja) | プラント運転状態監視装置 | |
| JPS62118980A (ja) | 溶接用制御装置 | |
| JP2752454B2 (ja) | ディスプレイ装置の検査方法 | |
| JPS62278696A (ja) | 発電プラントの監視装置 | |
| JPS621006A (ja) | プラント運転状態監視装置 | |
| JP2934854B1 (ja) | 自動試験装置における試験システムの試験項目表示体 | |
| JPH01320508A (ja) | 状態発生頻度表示機能付操作パネル | |
| JPH02244396A (ja) | プラント監視制御装置 | |
| JPS63250797A (ja) | プロセス監視装置 | |
| JPS63173919A (ja) | 記録計 | |
| JPH02297299A (ja) | プラント運転支援装置 | |
| JPH10320166A (ja) | ポップアップ表示装置および材料試験機用ポップアップ表示装置 | |
| JPH04103298A (ja) | プラント監視システム | |
| JPH0877477A (ja) | プロセス監視システム | |
| JPH02130700A (ja) | プラントの運転制御盤 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |