JPS62106726A - 電気調理器 - Google Patents
電気調理器Info
- Publication number
- JPS62106726A JPS62106726A JP24861085A JP24861085A JPS62106726A JP S62106726 A JPS62106726 A JP S62106726A JP 24861085 A JP24861085 A JP 24861085A JP 24861085 A JP24861085 A JP 24861085A JP S62106726 A JPS62106726 A JP S62106726A
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- temperature
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- cooking device
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- Granted
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 40
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 25
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 9
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ホットプレートのような電気調理器に関する
。
。
(発明の技術的前頭)
従来、ホットプレートなどの電気調理器においては、皿
状の調理用プレートの裏面に電気ヒータを設けた調理器
本体を形成し、これをその下面部と周側部とを間隔をお
いて覆う保護枠に石脱自在に支持し、また、温度セン1
ナーを有して調理器本体を所望温度に加熱制罪する温度
制御部、おJ:び、器具の異常U度を感知して上記電気
ヒータへの通電を遮斯する温度ヒユーズを設けている。
状の調理用プレートの裏面に電気ヒータを設けた調理器
本体を形成し、これをその下面部と周側部とを間隔をお
いて覆う保護枠に石脱自在に支持し、また、温度セン1
ナーを有して調理器本体を所望温度に加熱制罪する温度
制御部、おJ:び、器具の異常U度を感知して上記電気
ヒータへの通電を遮斯する温度ヒユーズを設けている。
上述のような従来の電気調理器に43いては、たとえば
、湿度制御部がユニツ1−として首脱されるよう(7も
のにあっては、これに温度ヒユーズを取付けてJ3す、
そのため、温度ヒj−−ズが保護枠の比較的下部に配置
され、器具の異常温度、づ−なわI5、温度制御部等の
故障により電気ヒータへの通電制611が不能になって
器具の温度が異常に高くなった場合などに、温度ヒユー
ズの動作が遅く、器具のn(カ、たとえば保護枠が合成
樹脂製の場合ではその変色、溶は等、また、各部の発火
、火災などのおそれがある。
、湿度制御部がユニツ1−として首脱されるよう(7も
のにあっては、これに温度ヒユーズを取付けてJ3す、
そのため、温度ヒj−−ズが保護枠の比較的下部に配置
され、器具の異常温度、づ−なわI5、温度制御部等の
故障により電気ヒータへの通電制611が不能になって
器具の温度が異常に高くなった場合などに、温度ヒユー
ズの動作が遅く、器具のn(カ、たとえば保護枠が合成
樹脂製の場合ではその変色、溶は等、また、各部の発火
、火災などのおそれがある。
本発明は、上述のような問題を解決しようとするもので
、異常温度を迅速に感知して器具のn(易を確実に防止
することを目的とするものである。
、異常温度を迅速に感知して器具のn(易を確実に防止
することを目的とするものである。
本発明は、皿状の調理用プレートの裏面に電気ヒータを
設けた調理器本体と、この調理器本体を支持してその下
面部と周側部とを間隔をおいて覆う保護枠と、器具の異
常温度を感知して上記電気ヒータへの通電を遮断する温
度ヒユーズとを備えた電気調理器において、上記調理器
本体の周側部と保護枠との間隔がほぼ最小となる付近の
保護枠に上記温度ヒユーズを取付け、これによって、温
度ヒユーズに型置の5?常温度を迅速かつ確実に感知さ
ゼ、電気ヒータへの通電をだだら(こ遮断づるものであ
る。
設けた調理器本体と、この調理器本体を支持してその下
面部と周側部とを間隔をおいて覆う保護枠と、器具の異
常温度を感知して上記電気ヒータへの通電を遮断する温
度ヒユーズとを備えた電気調理器において、上記調理器
本体の周側部と保護枠との間隔がほぼ最小となる付近の
保護枠に上記温度ヒユーズを取付け、これによって、温
度ヒユーズに型置の5?常温度を迅速かつ確実に感知さ
ゼ、電気ヒータへの通電をだだら(こ遮断づるものであ
る。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第3図、を参照
して説明する。
して説明する。
1は調理器本体で、この調理器本体1は、上面を開口し
た矩形皿状の調理用プレート2を右している。この調理
用プレート2は、アルミニウム板、アルミニウムダイカ
ストなどからなり、下面部3の外周縁部にやや外方に傾
斜した周側部4が設けられ、この周側部4の上部外側に
沿って突部5が設けられている。また、上記調理用プレ
ート2の表面の調理面にはフッ素樹脂層6が形成されて
いる。また、上記下面部3の裏面に新面はぼU字状の膨
出部7が一体に形成され、この膨出部7内にシーズヒー
タ等の電気ヒータ8が一体に鋳込まれ、この電気ヒータ
8の両端部は、上記周側部4の一側に設けた電源接続部
9の差込み端子10に接続されている。
た矩形皿状の調理用プレート2を右している。この調理
用プレート2は、アルミニウム板、アルミニウムダイカ
ストなどからなり、下面部3の外周縁部にやや外方に傾
斜した周側部4が設けられ、この周側部4の上部外側に
沿って突部5が設けられている。また、上記調理用プレ
ート2の表面の調理面にはフッ素樹脂層6が形成されて
いる。また、上記下面部3の裏面に新面はぼU字状の膨
出部7が一体に形成され、この膨出部7内にシーズヒー
タ等の電気ヒータ8が一体に鋳込まれ、この電気ヒータ
8の両端部は、上記周側部4の一側に設けた電源接続部
9の差込み端子10に接続されている。
上記調理用プレート2の裏面部に隙間をおいて遮熱板1
1が取付けられている。この遮熱板11は、アルミメッ
キ鋼板、亜鉛鉄板、アルミ板などからなり、上記調理用
プレート2の下面部3を覆う下面Mい部12と、この下
面覆い部12に連なって上記突部5まての調理用プレー
1〜2の周側部4を覆う周[11111い部13とを右
し、上記下面覆い部12の下部に?!2数個の支脚14
が取付りられている。なお、上記調理用プレート2の上
面に4体15が着脱自在に被1矢されている。
1が取付けられている。この遮熱板11は、アルミメッ
キ鋼板、亜鉛鉄板、アルミ板などからなり、上記調理用
プレート2の下面部3を覆う下面Mい部12と、この下
面覆い部12に連なって上記突部5まての調理用プレー
1〜2の周側部4を覆う周[11111い部13とを右
し、上記下面覆い部12の下部に?!2数個の支脚14
が取付りられている。なお、上記調理用プレート2の上
面に4体15が着脱自在に被1矢されている。
21は上記調理器本体1を支持してその裏面部を間隔を
おいて覆う保護枠で、この保護枠21は合成樹脂からな
り、上記遮熱板11の下面覆い部12の下方を覆うT面
部22と、この下面部22に連なって遮熱板11の周側
覆い部13から調理用プレート2の周側部4の上部を覆
う周側部23と、この周側部23の外側全周に段部24
を介して張出した外壁部25とを有し、この外壁部25
によって把手部2Gが形成されている。また、上記下面
部22に多数の通気穴22aが形成されているとともに
、下面部22の下部に複数個の脚体27が取付(〕られ
ている。
おいて覆う保護枠で、この保護枠21は合成樹脂からな
り、上記遮熱板11の下面覆い部12の下方を覆うT面
部22と、この下面部22に連なって遮熱板11の周側
覆い部13から調理用プレート2の周側部4の上部を覆
う周側部23と、この周側部23の外側全周に段部24
を介して張出した外壁部25とを有し、この外壁部25
によって把手部2Gが形成されている。また、上記下面
部22に多数の通気穴22aが形成されているとともに
、下面部22の下部に複数個の脚体27が取付(〕られ
ている。
そして、上記保護枠21内に上記調理器本体1が収納さ
れるとともに、各支脚14を介して間隔をd3いて支持
され、かつ、図示しないロック機構により着脱可能に取
(;Jけられている。
れるとともに、各支脚14を介して間隔をd3いて支持
され、かつ、図示しないロック機構により着脱可能に取
(;Jけられている。
上記保護枠21の一側の外壁部25内に温度制御部28
が設i)られている。この温度制御部28は、上記調理
用プレート2の下面に接触して感温りる温度センサー2
9に接続され、上記電気ヒータ8への通電を制御するこ
とによって調理器本体1を所定温度に制御するもので、
外壁部25の表面にスライド自在に突出した温度調節つ
まみ30およびパイロットランプ31が設けられている
。
が設i)られている。この温度制御部28は、上記調理
用プレート2の下面に接触して感温りる温度センサー2
9に接続され、上記電気ヒータ8への通電を制御するこ
とによって調理器本体1を所定温度に制御するもので、
外壁部25の表面にスライド自在に突出した温度調節つ
まみ30およびパイロットランプ31が設けられている
。
上記保護枠21の温度制御部28側において、周側部2
3ど外壁部25との間の段部24の内側に温度ヒユーズ
取付部32が形成され、この温度ヒユーズ取付部32内
に、器具の異常温度を感知して上記電気ヒータ8への通
電を鴻斯する温度ヒユーズ33が装石されている。これ
によって、上記調理器本体1の調理用プレー1へ2にお
ける周側部4の上部と対する位置で、その周側部4と保
護枠21との間隔りがほぼ最小となる付近の保a枠21
に温度ビューズ33が取付けられている。
3ど外壁部25との間の段部24の内側に温度ヒユーズ
取付部32が形成され、この温度ヒユーズ取付部32内
に、器具の異常温度を感知して上記電気ヒータ8への通
電を鴻斯する温度ヒユーズ33が装石されている。これ
によって、上記調理器本体1の調理用プレー1へ2にお
ける周側部4の上部と対する位置で、その周側部4と保
護枠21との間隔りがほぼ最小となる付近の保a枠21
に温度ビューズ33が取付けられている。
つぎに、作動を説明する。
温度制御部28を温度調節つまみ30によって所望温度
に設定して電気ヒータ8に通電し、調理用プレート2を
加熱する。
に設定して電気ヒータ8に通電し、調理用プレート2を
加熱する。
この加熱温度は、調理用プレート2に接触した温度セン
1ナー29によって検出され、温度制御部28によって
調理用プレー1〜2が設定温度になるように制御される
。
1ナー29によって検出され、温度制御部28によって
調理用プレー1〜2が設定温度になるように制御される
。
この際、空気が保8枠21の下面部22の通気穴22a
から遮熱板11との間の間隔内に入り、加熱されて周側
部23に沿って上界し、対流する。
から遮熱板11との間の間隔内に入り、加熱されて周側
部23に沿って上界し、対流する。
そして、使用中に、温度制御部28、温度センサー29
の故障、あるいは誤使用などにより調理器本体1の温度
が異常に高くなると、これを温度ヒユーズ33が感知す
るとともに溶断され、電気回路を切って電気ヒータ8へ
の通電を停止する。
の故障、あるいは誤使用などにより調理器本体1の温度
が異常に高くなると、これを温度ヒユーズ33が感知す
るとともに溶断され、電気回路を切って電気ヒータ8へ
の通電を停止する。
この場合、調理器本体1の温度が高くなると、温度ヒユ
ーズ33は調理用プレー1−2の周側部4ど保護枠21
どの間の間隔が最小と4するf1j近に設けられている
ため、調理用プレー1−2お」5び遮熱数11からの輻
射熱を最し強く受け、また、高温となった対流空気によ
ってし加熱され、i!’!i温状態が湿状態ユーズ33
にただちに伝達されて温度ヒユーズ33を溶断する。
ーズ33は調理用プレー1−2の周側部4ど保護枠21
どの間の間隔が最小と4するf1j近に設けられている
ため、調理用プレー1−2お」5び遮熱数11からの輻
射熱を最し強く受け、また、高温となった対流空気によ
ってし加熱され、i!’!i温状態が湿状態ユーズ33
にただちに伝達されて温度ヒユーズ33を溶断する。
このように、温度ヒコーズ33の取付位置を調理器本体
1の調理用プレー1−2における周側部4と保護枠21
の周側部23との間の間隔が最小となる((」近、すな
わら、保護枠21が最b〒く二1111品jシlになる
部分に設けることにより、調理器本体1の調理用プレー
ト2および遮熱板11からの幅(ト)熱、また対流空気
の熱を効率よく受け、異常温度をより早く感知すること
ができる。
1の調理用プレー1−2における周側部4と保護枠21
の周側部23との間の間隔が最小となる((」近、すな
わら、保護枠21が最b〒く二1111品jシlになる
部分に設けることにより、調理器本体1の調理用プレー
ト2および遮熱板11からの幅(ト)熱、また対流空気
の熱を効率よく受け、異常温度をより早く感知すること
ができる。
また、実施にあたっては、温度ヒユーズ取付部32を保
護枠21の段部24の内側に設けるほか、第4図に示ず
ように、周側部23の上部に別個に設けてもよい。
護枠21の段部24の内側に設けるほか、第4図に示ず
ように、周側部23の上部に別個に設けてもよい。
また、第5図に示すように、保護枠21の周側部23の
上部に調理器本体1側に突出した温度ヒユーズ取付部3
2を形成し、この温度ヒユーズ取付部32の内側に温度
ヒユーズ33を設けることにより、幅m熱、対流空気の
熱をより多く受けて異1贋温度をより早く感知すること
ができる。
上部に調理器本体1側に突出した温度ヒユーズ取付部3
2を形成し、この温度ヒユーズ取付部32の内側に温度
ヒユーズ33を設けることにより、幅m熱、対流空気の
熱をより多く受けて異1贋温度をより早く感知すること
ができる。
さらに、第6図に示すように、上記突出した温度ヒユー
ズ取付部32の外側面32aを肉薄に形成することによ
り、温度ヒユーズ33の作動はよりtA敏になる。
ズ取付部32の外側面32aを肉薄に形成することによ
り、温度ヒユーズ33の作動はよりtA敏になる。
本発明によれば、温度ヒユーズを調理器本体と保護枠と
の間隔がほぼ最小となる付近の保護枠に取付けることに
より、器具の異常温度を迅速かつ確実に感知でき、火災
や器具の1t1傷を防止することができる。
の間隔がほぼ最小となる付近の保護枠に取付けることに
より、器具の異常温度を迅速かつ確実に感知でき、火災
や器具の1t1傷を防止することができる。
第1図は本発明の電気調理器の一実施例を示す断面図、
第2図はその平面図、第3図はその一部の拡大断面図、
第4図ないし第6図は他の実施例を示す一部の断面図で
ある。 1・・調理器本体、2・・調理用プレー1−13・・下
面部、4・・周側部、8・・電気ヒータ、21・・保ツ
枠、32・・温度ビー1−ズ取付部、33・・温度ヒユ
ーズ。 淳3肥 卑(5胆
第2図はその平面図、第3図はその一部の拡大断面図、
第4図ないし第6図は他の実施例を示す一部の断面図で
ある。 1・・調理器本体、2・・調理用プレー1−13・・下
面部、4・・周側部、8・・電気ヒータ、21・・保ツ
枠、32・・温度ビー1−ズ取付部、33・・温度ヒユ
ーズ。 淳3肥 卑(5胆
Claims (3)
- (1)皿状の調理用プレートの裏面に電気ヒータを設け
た調理器本体と、 この調理器本体を支持してその下面部と周側部とを間隔
をおいて覆う保護枠と、 器具の異常温度を感知して上記電気ヒータへの通電を遮
断する温度ヒューズとを備えた電気調理器において、 上記調理器本体の周側部と保護枠との間隔がほぼ最小と
なる付近の保護枠に上記温度ヒューズを取付けたことを
特徴とする電気調理器。 - (2)保護枠の温度ヒューズ取付部は、調理器本体の周
側部の上部と対する位置に設けたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の電気調理器。 - (3)保護枠の温度ヒューズ取付部は、調理器本体側に
突出させたことをことを特徴とする特許請求の範囲第1
項または第2項記載の電気調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24861085A JPS62106726A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24861085A JPS62106726A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62106726A true JPS62106726A (ja) | 1987-05-18 |
| JPH0560373B2 JPH0560373B2 (ja) | 1993-09-02 |
Family
ID=17180672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24861085A Granted JPS62106726A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | 電気調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62106726A (ja) |
-
1985
- 1985-11-06 JP JP24861085A patent/JPS62106726A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0560373B2 (ja) | 1993-09-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |