JPS62107362A - システム構成用lsi - Google Patents
システム構成用lsiInfo
- Publication number
- JPS62107362A JPS62107362A JP60248313A JP24831385A JPS62107362A JP S62107362 A JPS62107362 A JP S62107362A JP 60248313 A JP60248313 A JP 60248313A JP 24831385 A JP24831385 A JP 24831385A JP S62107362 A JPS62107362 A JP S62107362A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- function
- lsi
- system configuration
- cpu
- configuration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Microcomputers (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はコンピュータシステムを構築するシステム構成
用LSI(高密度集積回路)に関する。
用LSI(高密度集積回路)に関する。
従来CPUを使用する場合、CPUだけではシステムを
構成できないので、ペリフェラルインタフェースやシリ
アルインタフェース等の周辺IC(集積回路)を複数個
用いて目的に合ったシステムを構成している。
構成できないので、ペリフェラルインタフェースやシリ
アルインタフェース等の周辺IC(集積回路)を複数個
用いて目的に合ったシステムを構成している。
従来のコンピュータシステムな構築するのに必要とされ
る各ICを、本発明の一実施例の構成を示すブロック図
である第1図を参照して説明する。図において、1はC
PU、2はDMA (ダイレフトメそリアクセス)機能
、3は割込み機能、4,5はそれぞれタイマ機能、6,
7はそれぞれ直列インタフェース機能、8は並列インタ
フェース機能、9はI10セレクタ機能、10はハイア
ドレスラッチ機能、11はロウアドレスラッチ機能、1
2はI10コントロール機能、13はウェートコントロ
ール機能である。
る各ICを、本発明の一実施例の構成を示すブロック図
である第1図を参照して説明する。図において、1はC
PU、2はDMA (ダイレフトメそリアクセス)機能
、3は割込み機能、4,5はそれぞれタイマ機能、6,
7はそれぞれ直列インタフェース機能、8は並列インタ
フェース機能、9はI10セレクタ機能、10はハイア
ドレスラッチ機能、11はロウアドレスラッチ機能、1
2はI10コントロール機能、13はウェートコントロ
ール機能である。
上記の如くシステム構成に必要な各ICは、その外形も
大きく、そのため広い基板面積を必要とする。またシス
テム構成として類似の構成である場合でも、従来は基板
のつくりかえ等が必要でおる等の問題点があった。
大きく、そのため広い基板面積を必要とする。またシス
テム構成として類似の構成である場合でも、従来は基板
のつくりかえ等が必要でおる等の問題点があった。
本発明は上記従来の問題点を解消し、システム構成に必
要なICチッグ数を減少きせるとともに、回路基板の実
装密度の緩和を可能とし、コスト低減と信頼性および汎
用性の向上等を図シ得る′システム構成用LSIを提供
することを目的とする。
要なICチッグ数を減少きせるとともに、回路基板の実
装密度の緩和を可能とし、コスト低減と信頼性および汎
用性の向上等を図シ得る′システム構成用LSIを提供
することを目的とする。
本発明によるシステム構成用LSIは、システム構築に
必要とする少くともDMA機能、割込機マ 能、割込機能、タイマ機能および直列インタフェース機
能を実現するそれぞれのICをワンチップに集積してな
ることを特徴とし、 CPUのシステム構成に必要な主
要の各機能をシステムパスで接続してワンチップ化する
ことにより、外部への入出力信号を減少させ、ICチッ
プ数を減少させるとともに回路基板の実装密就の緩和を
図り、且つこのシステム構成用LSI自身の汎用性を高
め得るようにしたものである。
必要とする少くともDMA機能、割込機マ 能、割込機能、タイマ機能および直列インタフェース機
能を実現するそれぞれのICをワンチップに集積してな
ることを特徴とし、 CPUのシステム構成に必要な主
要の各機能をシステムパスで接続してワンチップ化する
ことにより、外部への入出力信号を減少させ、ICチッ
プ数を減少させるとともに回路基板の実装密就の緩和を
図り、且つこのシステム構成用LSI自身の汎用性を高
め得るようにしたものである。
第1図に本発明の一実施例の構成を示すブロック図で、
1〜13に示す各部の構成は前述の通りである。第1図
に示す実施例においては、第1図の破線内に示すDMA
機能2、割込み機能3、タイマ機能4,5および直列イ
ンタフェース機能6,7の各ICを同一チップに集積し
てCPU 1のシステム構成用LSI 2 oを構成し
ている。
1〜13に示す各部の構成は前述の通りである。第1図
に示す実施例においては、第1図の破線内に示すDMA
機能2、割込み機能3、タイマ機能4,5および直列イ
ンタフェース機能6,7の各ICを同一チップに集積し
てCPU 1のシステム構成用LSI 2 oを構成し
ている。
第1図に示す本発明の一実施例は、その動作はLSI
、? oをワンチップ化しない従来のものと同一である
が、外部への入出力信号が減少するので従来例に比較し
てその実装スペースおよび部品点数を減少嘔せることか
できるとともに、コスト低減と信頼性の向上を図ること
ができる。
、? oをワンチップ化しない従来のものと同一である
が、外部への入出力信号が減少するので従来例に比較し
てその実装スペースおよび部品点数を減少嘔せることか
できるとともに、コスト低減と信頼性の向上を図ること
ができる。
第2図は本発明の他の実施例の構成を示すブロック図で
あり、第1図に示すものと同一部分には同一符号を付し
て説明する。第2図に示す実施例においては、!2図の
破線内に示す2〜13に示す各ICを同一チップに集積
してCPU1のシステム構成用LSI J Oを構成し
ている。
あり、第1図に示すものと同一部分には同一符号を付し
て説明する。第2図に示す実施例においては、!2図の
破線内に示す2〜13に示す各ICを同一チップに集積
してCPU1のシステム構成用LSI J Oを構成し
ている。
このLSI J OはCPU 1のシステム構成に必要
な標準的な周辺ロジックを単一のチップに集積してなる
ものである。
な標準的な周辺ロジックを単一のチップに集積してなる
ものである。
第2図に示す本発明の他の実施?llば、その動作はL
SI J Oをワンチップ化しない従来のものと同一で
あるが、システムパスで各機能を接続しワンチップ化す
ることにより、CPU 1のシステムパスと若干の付加
制御信号を外部に出すだけでよいので、その実装ス々−
スおよび部品点数をぢらに減少させることができるとと
もに、コスト低減と信頼性の向上を図ることができる。
SI J Oをワンチップ化しない従来のものと同一で
あるが、システムパスで各機能を接続しワンチップ化す
ることにより、CPU 1のシステムパスと若干の付加
制御信号を外部に出すだけでよいので、その実装ス々−
スおよび部品点数をぢらに減少させることができるとと
もに、コスト低減と信頼性の向上を図ることができる。
本発明によればCPUのシステム構成に必要な主要の各
機能をシステムパスで接続してワンチップ化することに
より、外部への入出力信号を減少させ、ICチップ数を
減少させるとともに、回路基板の実装密度の緩和を図り
、コスト低減と信頼性の向上を図ることかでさる。さら
にCPUのシステム構成に標準的な周辺ロジックを用い
、これを単一のチップに集積することにより、システム
構成用LSI自身の汎用性を高めることができる等の優
れた効果が奏せられる。
機能をシステムパスで接続してワンチップ化することに
より、外部への入出力信号を減少させ、ICチップ数を
減少させるとともに、回路基板の実装密度の緩和を図り
、コスト低減と信頼性の向上を図ることかでさる。さら
にCPUのシステム構成に標準的な周辺ロジックを用い
、これを単一のチップに集積することにより、システム
構成用LSI自身の汎用性を高めることができる等の優
れた効果が奏せられる。
第1図は本祐明の一実施例の、構成を示すブロック図、
第2図は本発明の他の実施例の構成な示すブロック図で
ある。 1・・・CPU、2・・・DMA機能、3・・・割込み
機能、4.5・・・タイマ機能、6.7・・・直列イン
タフェース機能、20.30・・・システム構成用LS
I。
第2図は本発明の他の実施例の構成な示すブロック図で
ある。 1・・・CPU、2・・・DMA機能、3・・・割込み
機能、4.5・・・タイマ機能、6.7・・・直列イン
タフェース機能、20.30・・・システム構成用LS
I。
Claims (1)
- システム構築に必要とする少くともDMA機能、割込機
能、タイマ機能および直列インタフェース機能を実現す
るそれぞれのICをワンチップに集積してなることを特
徴とするシステム構成用LSI。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248313A JPS62107362A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | システム構成用lsi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60248313A JPS62107362A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | システム構成用lsi |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62107362A true JPS62107362A (ja) | 1987-05-18 |
Family
ID=17176215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60248313A Pending JPS62107362A (ja) | 1985-11-06 | 1985-11-06 | システム構成用lsi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62107362A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239357A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-09-21 | Hughes Aircraft Co | コンピュータインターフェイス |
| JPH044453A (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-08 | Nec Corp | 分散プロセッサ制御方式 |
-
1985
- 1985-11-06 JP JP60248313A patent/JPS62107362A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239357A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-09-21 | Hughes Aircraft Co | コンピュータインターフェイス |
| JPH044453A (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-08 | Nec Corp | 分散プロセッサ制御方式 |
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