JPS6210860B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6210860B2 JPS6210860B2 JP54069080A JP6908079A JPS6210860B2 JP S6210860 B2 JPS6210860 B2 JP S6210860B2 JP 54069080 A JP54069080 A JP 54069080A JP 6908079 A JP6908079 A JP 6908079A JP S6210860 B2 JPS6210860 B2 JP S6210860B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- vehicle
- work station
- car
- inspection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は狭い整備場内において効率よく車体検
査整備作業を行えるようにした自動車用車体検査
整備設備に関するものである。
査整備作業を行えるようにした自動車用車体検査
整備設備に関するものである。
(従来の技術とその問題点)
自動車の車体検査整備は一連の作業を一作業場
において行うのを普通とするため作業効率が極め
て悪いものであつた。そこで、本発明者は先に整
備場内に循環レールを設けてこれに多数のハンガ
ーを懸吊し、該ハンガーを移動させて順次作業を
効率的に行えるようにした自動車用車体検査整備
設備を出願し、特許第868274号(特公昭51−
23763号)として特許されているが、このような
循環レールを用いた設備は広い整備場に大型の設
備が設置されるため費用が増大するばかりでな
く、自動車の整備台数が少ない場合には極めて不
経済なものとなるという問題が残されており、狭
い場所で少数台の自動車を効率よく処理できる自
動車用車体検査整備設備の開発が強く要望されて
いるところである。
において行うのを普通とするため作業効率が極め
て悪いものであつた。そこで、本発明者は先に整
備場内に循環レールを設けてこれに多数のハンガ
ーを懸吊し、該ハンガーを移動させて順次作業を
効率的に行えるようにした自動車用車体検査整備
設備を出願し、特許第868274号(特公昭51−
23763号)として特許されているが、このような
循環レールを用いた設備は広い整備場に大型の設
備が設置されるため費用が増大するばかりでな
く、自動車の整備台数が少ない場合には極めて不
経済なものとなるという問題が残されており、狭
い場所で少数台の自動車を効率よく処理できる自
動車用車体検査整備設備の開発が強く要望されて
いるところである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記のような問題点を解決した自動車
用車体検査整備設備を目的として完成されたもの
で、セツテイングゾーンに続いて洗車、乾燥ゾー
ンを設けた第1の作業ステーシヨンから点検調整
用の第2の作業ステーシヨンにわたり一連の案内
レールを張架して該第1の作業ステーシヨンと第
2の作業ステーシヨンとの間には中間が前後の車
体受部より若干低い仮置台車を備えた積み換えス
テーシヨンを介在させるととも、前記案内レール
には第1の作業ステーシヨンと積み換えステーシ
ヨンとの間と、該積み換えステーシヨンと前記第
2の作業ステーシヨンとの間をそれぞれ各別に往
復動して前後の車輪軸間において車体を懸架移動
する車輌持ち上げ機を設けたことを特徴とするも
のである。
用車体検査整備設備を目的として完成されたもの
で、セツテイングゾーンに続いて洗車、乾燥ゾー
ンを設けた第1の作業ステーシヨンから点検調整
用の第2の作業ステーシヨンにわたり一連の案内
レールを張架して該第1の作業ステーシヨンと第
2の作業ステーシヨンとの間には中間が前後の車
体受部より若干低い仮置台車を備えた積み換えス
テーシヨンを介在させるととも、前記案内レール
には第1の作業ステーシヨンと積み換えステーシ
ヨンとの間と、該積み換えステーシヨンと前記第
2の作業ステーシヨンとの間をそれぞれ各別に往
復動して前後の車輪軸間において車体を懸架移動
する車輌持ち上げ機を設けたことを特徴とするも
のである。
(実施例)
次に本発明を図示の実施例について詳細に説明
すれば、1は細長の整備場の上方部に該整備場の
一端から他端にわたつて張架される案内レールで
あつて、該案内レール1の一端方部の下方位置に
は第1の作業ステーシヨン2が設けられ、また、
該案内レール1の他端方部の下方位置には第2の
作業ステーシヨン3が設けられている。さらに、
この各作業ステーシヨン2,3の間には特に仮置
台車10を備えた積み換えステーシヨン4を設け
て該積み換えステーシヨン4を介して前記各作業
ステーシヨン2,3は一連に設けられたものとし
ている。5は第1の作業ステーシヨン2と積み換
えステーシヨン4との間と、該積み換えステーシ
ヨン4と第2の作業ステーシヨン3との間におい
て案内レール1にそれぞれ1台宛往復動自在に設
けられた車輛持ち上げ機で、各車輛持ち上げ機5
はいずれも自走式のものとしてあり、前後の車輪
軸間において車体底部を支持して懸架移動するも
のである。なお、前記した第1の作業ステシヨン
2は自動車用車体を車輛持ち上げ機5に取付けセ
ツトしてタイヤ、ドラムの取り外しを行うセツテ
イングゾーン6と、これに続いて設けられる車底
の洗車および乾燥を行う洗車、乾燥ゾーン7とよ
りなり、この洗車、乾燥ゾーン7の地下部には図
示されない高圧ポンプより送られる洗水を車底面
に向けて噴出させる洗水パイプ8と圧縮空気の噴
出管9が配管されている。他方、第2の作業ステ
シヨン3は点検調整用のもので、点検、調整に必
要な器具類が用意されていて車体の下方より作業
者が最も作業しやすい起立姿勢のまま点検、調整
を行うことができるだけの充分な間隔が地上との
間に形成されるように車輛持ち上げ機5は高さが
設定され、さらに積み換えステーシヨン4には中
間が前後の車体受部10a,10bより低い前後
方向に移動可能な自動車車体の仮置台車10が設
けられている。なお、図中11は洗車乾燥ゾーン
7に設けられるカーテン、12は車輛持ち上げ機
5を走行させるモータ、13は車輛持ち上げ機5
の車輛昇降用のモータである。
すれば、1は細長の整備場の上方部に該整備場の
一端から他端にわたつて張架される案内レールで
あつて、該案内レール1の一端方部の下方位置に
は第1の作業ステーシヨン2が設けられ、また、
該案内レール1の他端方部の下方位置には第2の
作業ステーシヨン3が設けられている。さらに、
この各作業ステーシヨン2,3の間には特に仮置
台車10を備えた積み換えステーシヨン4を設け
て該積み換えステーシヨン4を介して前記各作業
ステーシヨン2,3は一連に設けられたものとし
ている。5は第1の作業ステーシヨン2と積み換
えステーシヨン4との間と、該積み換えステーシ
ヨン4と第2の作業ステーシヨン3との間におい
て案内レール1にそれぞれ1台宛往復動自在に設
けられた車輛持ち上げ機で、各車輛持ち上げ機5
はいずれも自走式のものとしてあり、前後の車輪
軸間において車体底部を支持して懸架移動するも
のである。なお、前記した第1の作業ステシヨン
2は自動車用車体を車輛持ち上げ機5に取付けセ
ツトしてタイヤ、ドラムの取り外しを行うセツテ
イングゾーン6と、これに続いて設けられる車底
の洗車および乾燥を行う洗車、乾燥ゾーン7とよ
りなり、この洗車、乾燥ゾーン7の地下部には図
示されない高圧ポンプより送られる洗水を車底面
に向けて噴出させる洗水パイプ8と圧縮空気の噴
出管9が配管されている。他方、第2の作業ステ
シヨン3は点検調整用のもので、点検、調整に必
要な器具類が用意されていて車体の下方より作業
者が最も作業しやすい起立姿勢のまま点検、調整
を行うことができるだけの充分な間隔が地上との
間に形成されるように車輛持ち上げ機5は高さが
設定され、さらに積み換えステーシヨン4には中
間が前後の車体受部10a,10bより低い前後
方向に移動可能な自動車車体の仮置台車10が設
けられている。なお、図中11は洗車乾燥ゾーン
7に設けられるカーテン、12は車輛持ち上げ機
5を走行させるモータ、13は車輛持ち上げ機5
の車輛昇降用のモータである。
(作用)
このように構成されたものは、第1の作業ステ
ーシヨン2のセツテイングゾーン6に自走または
牽引されて送られてきた検査前の自動車を車輛持
ち上げ機5に懸架させたのち車輪を取外し、その
後車体は車輛持ち上げ機5を前進させることによ
り洗車乾燥ゾーン7に送つて一旦車体を下方に降
してこのゾーンにおける車輛持ち上げ機5により
案内レール1に沿い往復動させながら洗水パイプ
8から噴射する洗水により車底部を洗浄し、次い
で、噴出管9から噴出する空気により乾燥する。
このようにして車底の洗浄を終えた車体は車輛持
ち上げ機5に懸架されたままの状態で積み換えス
テーシヨン4の仮置台車10の上方へ移し、仮置
台車10の前後位置を調節したうえこの前半の作
業を終了した車輪のない車体を車輛持ち上げ機5
から積み換えステーシヨン4の仮置台車10の前
後の車体受部10a,10b上に降して待機さ
せ、空になつた車輛持ち上げ機5は前記のセツテ
イングゾーン6に移行復帰させて別の検査前の自
動車車体のセツテイングゾーンを行うものとす
る。他方、第2の作業ステーシヨン3においては
別の自動車の後半の作業が同時に行われるもの
で、後半の作業の終了後空となつた第2の作業ス
テーシヨン3内にある車輛持ち上げ機5は積み換
えステーシヨン4に移行し、前記した仮置台車1
0上にある車体上に該車輛持ち上げ機5が戻つた
際に仮置台車10の前後位置を最適位置に微調節
したうえ該仮置台車10の前後の車体受部10
a,10b間に形成された低い部分に支持アーム
を差し込み、仮置台車10上で待機している前半
の作業を終えた車体の前後の車輪軸間に当接され
るようこの車輛持ち上げ機5にセツトし、続いて
該車輛持ち上げ機5を積み換えステーシヨン4か
らこれに続く第2の作業ステーシヨン3に向けて
低速で移動させ、この移動中或いは中間で停止さ
せてこの第2の作業ステーシヨン3内において1
人乃至数人の点検整備作業員により車体の位置を
適宜の高さに必要に応じ上昇または下降しながら
車体の底部より制御装置、懸架装置、伝達装置等
の法定点検頂目の点検を行い、その後車体に車輪
を取付けて後半の作業を終了した際に車輛持ち上
げ機5から外して地面に降し、自走または牽引に
より外部へ移送することにより車体の検査整備は
完了するもので、以下、前記の作業を繰り返せば
一日に何台かの車体検査整備を効率的に行える。
なお、第2の作業ステーシヨン3に続いて第3の
作業ステーシヨンを設けてもよいし、作業者数お
よび作業時間の配分は適宜考慮して定めるものと
し、また、案内レールは図示のような直線状とす
るほか整備場の出入口等に合せ一端部または両端
部を曲線状のものとしてもよい。
ーシヨン2のセツテイングゾーン6に自走または
牽引されて送られてきた検査前の自動車を車輛持
ち上げ機5に懸架させたのち車輪を取外し、その
後車体は車輛持ち上げ機5を前進させることによ
り洗車乾燥ゾーン7に送つて一旦車体を下方に降
してこのゾーンにおける車輛持ち上げ機5により
案内レール1に沿い往復動させながら洗水パイプ
8から噴射する洗水により車底部を洗浄し、次い
で、噴出管9から噴出する空気により乾燥する。
このようにして車底の洗浄を終えた車体は車輛持
ち上げ機5に懸架されたままの状態で積み換えス
テーシヨン4の仮置台車10の上方へ移し、仮置
台車10の前後位置を調節したうえこの前半の作
業を終了した車輪のない車体を車輛持ち上げ機5
から積み換えステーシヨン4の仮置台車10の前
後の車体受部10a,10b上に降して待機さ
せ、空になつた車輛持ち上げ機5は前記のセツテ
イングゾーン6に移行復帰させて別の検査前の自
動車車体のセツテイングゾーンを行うものとす
る。他方、第2の作業ステーシヨン3においては
別の自動車の後半の作業が同時に行われるもの
で、後半の作業の終了後空となつた第2の作業ス
テーシヨン3内にある車輛持ち上げ機5は積み換
えステーシヨン4に移行し、前記した仮置台車1
0上にある車体上に該車輛持ち上げ機5が戻つた
際に仮置台車10の前後位置を最適位置に微調節
したうえ該仮置台車10の前後の車体受部10
a,10b間に形成された低い部分に支持アーム
を差し込み、仮置台車10上で待機している前半
の作業を終えた車体の前後の車輪軸間に当接され
るようこの車輛持ち上げ機5にセツトし、続いて
該車輛持ち上げ機5を積み換えステーシヨン4か
らこれに続く第2の作業ステーシヨン3に向けて
低速で移動させ、この移動中或いは中間で停止さ
せてこの第2の作業ステーシヨン3内において1
人乃至数人の点検整備作業員により車体の位置を
適宜の高さに必要に応じ上昇または下降しながら
車体の底部より制御装置、懸架装置、伝達装置等
の法定点検頂目の点検を行い、その後車体に車輪
を取付けて後半の作業を終了した際に車輛持ち上
げ機5から外して地面に降し、自走または牽引に
より外部へ移送することにより車体の検査整備は
完了するもので、以下、前記の作業を繰り返せば
一日に何台かの車体検査整備を効率的に行える。
なお、第2の作業ステーシヨン3に続いて第3の
作業ステーシヨンを設けてもよいし、作業者数お
よび作業時間の配分は適宜考慮して定めるものと
し、また、案内レールは図示のような直線状とす
るほか整備場の出入口等に合せ一端部または両端
部を曲線状のものとしてもよい。
(発明の効果)
本発明は前記説明によつても明らかように、数
台の自動車の車体検査整備を各種作業装置や作業
者に無駄のないようにして効率的に行うことがで
きるうえに循環レールを設けないため狭い整備場
内に安価に設備でき、作業効率がよいうえに経済
的であり、しかも、積み換えステーシヨンには中
間が前後の車体受部より低くて車輛持ち上げ機の
支持アームを車体底部の前後の車輪軸間に差し込
み易い特殊な仮置台車を設けてこの仮置台車の前
後移動で車体持ち上げ機に対し車体の最適支持個
所が位置されるようにしてあるから、積み換え時
の手数が極めて簡単になる利点もあり、従来の問
題点を解決した自動車用車体検査整備設備として
業界にもたらすところ極めて大なものである。
台の自動車の車体検査整備を各種作業装置や作業
者に無駄のないようにして効率的に行うことがで
きるうえに循環レールを設けないため狭い整備場
内に安価に設備でき、作業効率がよいうえに経済
的であり、しかも、積み換えステーシヨンには中
間が前後の車体受部より低くて車輛持ち上げ機の
支持アームを車体底部の前後の車輪軸間に差し込
み易い特殊な仮置台車を設けてこの仮置台車の前
後移動で車体持ち上げ機に対し車体の最適支持個
所が位置されるようにしてあるから、積み換え時
の手数が極めて簡単になる利点もあり、従来の問
題点を解決した自動車用車体検査整備設備として
業界にもたらすところ極めて大なものである。
図面は本発明の実施例を示す一部切欠正面図で
ある。 1:案内レール、2,3:作業ステーシヨン、
4:積み換えステーシヨン、5:車輛持ち上げ
機、10:仮置台車、10a,10b:前後の車
体受部。
ある。 1:案内レール、2,3:作業ステーシヨン、
4:積み換えステーシヨン、5:車輛持ち上げ
機、10:仮置台車、10a,10b:前後の車
体受部。
Claims (1)
- 1 セツテイングゾーン6に続いて洗車、乾燥ゾ
ーン7を設けた第1の作業ステーシヨン2から点
検調整用の第2の作業ステーシヨン3にわたり一
連の案内レール1を張架して該第1の作業ステー
シヨン2と第2の作業ステーシヨン3との間には
中間が前後の車体受部10a,10bより若干低
い仮置台車10を備えた積み換えステーシヨン4
を介在させるととも、前記案内レール1には第1
の作業ステーシヨン2と積み換えステーシヨン4
との間と、該積み換えステーシヨン4と前記第2
の作業ステーシヨン3との間をそれぞれ各別に往
復動して前後の車輪軸間において車体を懸架移動
する車輌持ち上げ機5,5を設けたことを特徴と
する自動車用車体検査整備設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6908079A JPS55160833A (en) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | Facility for inspection and maintenance of vehicle chassis |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6908079A JPS55160833A (en) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | Facility for inspection and maintenance of vehicle chassis |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55160833A JPS55160833A (en) | 1980-12-15 |
| JPS6210860B2 true JPS6210860B2 (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=13392244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6908079A Granted JPS55160833A (en) | 1979-06-02 | 1979-06-02 | Facility for inspection and maintenance of vehicle chassis |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55160833A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57126747A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-06 | Banzai:Kk | Moving truck of car |
| JPS58126239A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-27 | Nissan Jidosha Hanbai Kk | 自動車の車体整備方式に於ける塗装ブ−ス |
| JPS5930759U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | 長崎ジヤツキ株式会社 | 自動車用リフト |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598575B2 (ja) * | 1976-04-10 | 1984-02-25 | 株式会社安永鉄工所 | 車両のキャリヤ−装置 |
-
1979
- 1979-06-02 JP JP6908079A patent/JPS55160833A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55160833A (en) | 1980-12-15 |
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