JPS62110992A - 床敷体の製造方法 - Google Patents
床敷体の製造方法Info
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- JPS62110992A JPS62110992A JP24790985A JP24790985A JPS62110992A JP S62110992 A JPS62110992 A JP S62110992A JP 24790985 A JP24790985 A JP 24790985A JP 24790985 A JP24790985 A JP 24790985A JP S62110992 A JPS62110992 A JP S62110992A
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- flooring
- embossing rolls
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Landscapes
- Carpets (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
J巧t−づ♀−−J= <インー≧1リーITL乏ン二
≦ア1シこの発明は、 11[両の床面、建築物の床面
等に敷設される床敷体に関する。
≦ア1シこの発明は、 11[両の床面、建築物の床面
等に敷設される床敷体に関する。
又米弦亙
車両、ことに自動車の床板金はリブ効果を付与する目的
などで、複雑に成形され、またアーク溶接されているの
で床面は平坦ではない。建築物においても床面に電気配
線を巡らす場合が多い。このため従来は凹凸ある床面に
直接硬質の床板を敷いたり、または二重床構造を採用し
、それらの平坦な上面に床敷体を敷くことによって、凹
凸のない平滑な上敷面を得るか、−に面が平坦で下面が
床面形状に対応する成形型により、ゴムなどの材料を圧
縮成形し、この成形品を床面に敷設していた。
などで、複雑に成形され、またアーク溶接されているの
で床面は平坦ではない。建築物においても床面に電気配
線を巡らす場合が多い。このため従来は凹凸ある床面に
直接硬質の床板を敷いたり、または二重床構造を採用し
、それらの平坦な上面に床敷体を敷くことによって、凹
凸のない平滑な上敷面を得るか、−に面が平坦で下面が
床面形状に対応する成形型により、ゴムなどの材料を圧
縮成形し、この成形品を床面に敷設していた。
l訓五孔医しよう3]璽りjl g、哉従来のように凹
凸ある床面に直接硬質板を敷いたり、二重床溝道とした
場合は、床面と床板との空間が無駄となり、床面の振動
が床板に拡大して伝達されて不快な騒音を発する場合が
あった。また圧縮成形用の成形型は高flIIiでるか
ら量産しない限り成形品のtli価は安くならない。
凸ある床面に直接硬質板を敷いたり、二重床溝道とした
場合は、床面と床板との空間が無駄となり、床面の振動
が床板に拡大して伝達されて不快な騒音を発する場合が
あった。また圧縮成形用の成形型は高flIIiでるか
ら量産しない限り成形品のtli価は安くならない。
この発明は、lJ1両の床面や建築物の床面における凹
凸形状を吸収して上面を平滑にし、かつ吸音、遮音およ
び制振効果を付与させた床敷体を、簡便な装置を使用し
て低い加工費で製造する方法を提供することを目的とす
る。
凸形状を吸収して上面を平滑にし、かつ吸音、遮音およ
び制振効果を付与させた床敷体を、簡便な装置を使用し
て低い加工費で製造する方法を提供することを目的とす
る。
+::sy、を叱叉−Lケは包免土攻
この目的を達成するために、フェル1−状ウェブの片面
または両面に速凝固性のウレタン発泡配合樹脂液を塗布
し、ついで2本のエンボスロール間を通過させることに
より、表面が平面で裏面に多数の凹凸を仔する床敷体を
製造した。
または両面に速凝固性のウレタン発泡配合樹脂液を塗布
し、ついで2本のエンボスロール間を通過させることに
より、表面が平面で裏面に多数の凹凸を仔する床敷体を
製造した。
また、前記フェルト状ウェブの一面側部分または全体に
あ6かしめ遅疑同性のウレタン樹脂液が含浸されている
フェル1へ状ウェブを使用して上記床敷体を製造した。
あ6かしめ遅疑同性のウレタン樹脂液が含浸されている
フェル1へ状ウェブを使用して上記床敷体を製造した。
さらに上記のいずれかの方法で製造した床敷体の人血に
合成樹脂シート、ゴム質シートもしくは薄い木質板、あ
るいは織布、不織布、編布もしくはカーペットなどの表
装材を貼り合わせた床敷体も製造した4 fl訓− この発明の床敷体の製造方法においては、主としてフェ
ル1−状ウェブにウレタン発泡配合樹脂液を塗I′lf
する工程および引続きエンボス加工する工程からなり、
さl゛)に必要に応じてフェルト状ウェブにあらかしめ
ウレタン樹脂液を含浸させる工程および前記エンボス加
工と同時またはエンボス加工後に表装材を貼り合わせる
工程を追加するものである。
合成樹脂シート、ゴム質シートもしくは薄い木質板、あ
るいは織布、不織布、編布もしくはカーペットなどの表
装材を貼り合わせた床敷体も製造した4 fl訓− この発明の床敷体の製造方法においては、主としてフェ
ル1−状ウェブにウレタン発泡配合樹脂液を塗I′lf
する工程および引続きエンボス加工する工程からなり、
さl゛)に必要に応じてフェルト状ウェブにあらかしめ
ウレタン樹脂液を含浸させる工程および前記エンボス加
工と同時またはエンボス加工後に表装材を貼り合わせる
工程を追加するものである。
したがって、各工程は連続して不♀動することが可能で
あり、また各工程において汎用の設備を利用することが
できる8 またこのような方法で製造された床敷体は、車両、建築
物の床面の凹凸を、床敷体の裏面に設けられた前記床面
に対応する凹凸により吸収し、床敷体の表面を平坦にす
ることができ、フェルト−状ウェブに塗布されたウレタ
ン発泡樹脂により、床面における吸音、遮音、制振効果
を高める。
あり、また各工程において汎用の設備を利用することが
できる8 またこのような方法で製造された床敷体は、車両、建築
物の床面の凹凸を、床敷体の裏面に設けられた前記床面
に対応する凹凸により吸収し、床敷体の表面を平坦にす
ることができ、フェルト−状ウェブに塗布されたウレタ
ン発泡樹脂により、床面における吸音、遮音、制振効果
を高める。
さらにフェルト状ウェブにあらかじめウレタン樹脂を含
浸させておくことにより床敷体の剛性を高め、また床敷
体の表面に表装材を貼り合わすことにより、加飾、耐摩
耗性の改淳、平滑化の改良などを図ることができる。
浸させておくことにより床敷体の剛性を高め、また床敷
体の表面に表装材を貼り合わすことにより、加飾、耐摩
耗性の改淳、平滑化の改良などを図ることができる。
ヌ1奥
この発明の実施例を図面を参照しながら説明する。第1
図はこの発明の床敷体を製造するための装置の概略を示
すものである。
図はこの発明の床敷体を製造するための装置の概略を示
すものである。
フェルミル状ウェブ1ばロール2,2′により塗市部に
導かれ、ウェブlの片面または両面にノズル3,3′か
らウレタン発泡配合樹脂液が吹イ;jけられる。引続き
塗装されたウェブ1は2本のエンボスロール6.6′間
で圧縮され、エンボスロールら、6′の表面の形状しこ
対応した凹凸が形成された床敷体lOが得られる。7,
7′は床敷体1゜を搬送する搬送ロールである。
導かれ、ウェブlの片面または両面にノズル3,3′か
らウレタン発泡配合樹脂液が吹イ;jけられる。引続き
塗装されたウェブ1は2本のエンボスロール6.6′間
で圧縮され、エンボスロールら、6′の表面の形状しこ
対応した凹凸が形成された床敷体lOが得られる。7,
7′は床敷体1゜を搬送する搬送ロールである。
この発明に使用されるフェルト状ウェブlは、合成繊維
、天然繊維、金属繊維またはそれらの繊維を混合したも
ので、平行、複合またはランダムで配列されたものであ
る。ウェブ1の厚さは5乃至501丘で1型破は0.1
乃至2.0kg/イである。
、天然繊維、金属繊維またはそれらの繊維を混合したも
ので、平行、複合またはランダムで配列されたものであ
る。ウェブ1の厚さは5乃至501丘で1型破は0.1
乃至2.0kg/イである。
ウレタン発泡配合樹脂は速凝固性のもので5乃至15秒
で硬イヒするタイプのものが用いられる。
で硬イヒするタイプのものが用いられる。
タンク4.4′にはポリオール成分が、タンク5゜5′
にインシアネート成分が貯蔵されていて、ノズル3,3
′において両成分が混合さ1tて、ウェブlのハ面また
は両面に塗布さ、れる。なお、ウェブ1のと面側は5爪
に塗布しても液は垂れることがないので、片側塗布の場
合や、上下面の塗布1が異なるときは塗布俄の多い側を
上面とする。ウレタン発泡配合樹脂液には上記両成分の
ほかに、液状のアスファル1−や無機質粉末を充填する
こともできる。もちろんウェブlの両側に異なった組成
液を塗布してもよい。塗布されたウェブ1の面は若干発
泡しながら2本のエンボスロール6.6′間に導かjし
る。
にインシアネート成分が貯蔵されていて、ノズル3,3
′において両成分が混合さ1tて、ウェブlのハ面また
は両面に塗布さ、れる。なお、ウェブ1のと面側は5爪
に塗布しても液は垂れることがないので、片側塗布の場
合や、上下面の塗布1が異なるときは塗布俄の多い側を
上面とする。ウレタン発泡配合樹脂液には上記両成分の
ほかに、液状のアスファル1−や無機質粉末を充填する
こともできる。もちろんウェブlの両側に異なった組成
液を塗布してもよい。塗布されたウェブ1の面は若干発
泡しながら2本のエンボスロール6.6′間に導かjし
る。
エンボスロール6.6′は例えば第2図に示したような
りので、一方のロールの面は平滑で他方は床敷体π面の
所望の形状に対応する凹みが刻設されている。これらの
ロール6.6′間でウレタン発泡配合樹脂液が塗布され
たウェブ1(±圧縮され、ウレタン発泡配合樹脂液の一
部はウェブ1内に浸透するとともにエンボスロールの凹
みに沿って発泡成形される。エンボスロールは必要に応
じてウレタン発泡配合樹脂液の硬化を促進するために加
温されるほか、複数組並設することがあり、凹み形状や
温度を徐々に変化させる場合がある。
りので、一方のロールの面は平滑で他方は床敷体π面の
所望の形状に対応する凹みが刻設されている。これらの
ロール6.6′間でウレタン発泡配合樹脂液が塗布され
たウェブ1(±圧縮され、ウレタン発泡配合樹脂液の一
部はウェブ1内に浸透するとともにエンボスロールの凹
みに沿って発泡成形される。エンボスロールは必要に応
じてウレタン発泡配合樹脂液の硬化を促進するために加
温されるほか、複数組並設することがあり、凹み形状や
温度を徐々に変化させる場合がある。
エンボスロール6.6′の表面は樹脂の雛型性を良くす
るために、弗素樹脂などにより離型処理が施されている
。エンボスロール6.6′の凹みとしては、半球状、半
長同体、円錐台、角錐台や横断面が半円、三角形1台形
状の長く延びた凹溝もしくは部分的に幅、深さなどが変
化した溝が刻設される。
るために、弗素樹脂などにより離型処理が施されている
。エンボスロール6.6′の凹みとしては、半球状、半
長同体、円錐台、角錐台や横断面が半円、三角形1台形
状の長く延びた凹溝もしくは部分的に幅、深さなどが変
化した溝が刻設される。
このようにして、第3図に示すようにエンボスロールの
多数の凹凸形状に対応する多数の凸部11および凹部1
2を有する床敷体10が完成する。
多数の凹凸形状に対応する多数の凸部11および凹部1
2を有する床敷体10が完成する。
なお床敷体10の剛性を高めるために、フェルト状ウェ
ブ1のウレタン発泡配合樹脂液の塗布側にあらかじめ、
遅疑同性のウレタン樹脂液を含浸させることができる。
ブ1のウレタン発泡配合樹脂液の塗布側にあらかじめ、
遅疑同性のウレタン樹脂液を含浸させることができる。
このためにウェブlの月面にウレタン樹脂1夜を塗布し
たり、ウェブ1をウレタン樹脂液中を潜らせ校すロール
でウレタンイ)1脂液をウェブ1の内部にまで’cl透
させることができる。
たり、ウェブ1をウレタン樹脂液中を潜らせ校すロール
でウレタンイ)1脂液をウェブ1の内部にまで’cl透
させることができる。
さらに床敷体10の表面を加飾、耐摩耗性の改善、平滑
化の改良のために第4図に示す如く表装材13を貼り合
わせることができる。貼り合せは平滑なエンボスロール
6側に表゛に材13が位巴するように、該表゛庚材13
をウレタン発泡配合樹脂液が塗布されたウェブ1と共に
エンボスロール6゜6′間に挿入して、樹脂液の塗布さ
れたウェブ1の発泡、成形と同時に貼り合わす。ウェブ
1の貼り合わせ面にウレタン樹脂またはウレタン発泡配
合樹脂が塗布されているときは一般には接着剤を必要と
しない。また表装材13は、多数の凸部Uおよび凹部1
2が形成された後の床敷体10の平面側に接着剤を介し
て貼り合わせることもできる。
化の改良のために第4図に示す如く表装材13を貼り合
わせることができる。貼り合せは平滑なエンボスロール
6側に表゛に材13が位巴するように、該表゛庚材13
をウレタン発泡配合樹脂液が塗布されたウェブ1と共に
エンボスロール6゜6′間に挿入して、樹脂液の塗布さ
れたウェブ1の発泡、成形と同時に貼り合わす。ウェブ
1の貼り合わせ面にウレタン樹脂またはウレタン発泡配
合樹脂が塗布されているときは一般には接着剤を必要と
しない。また表装材13は、多数の凸部Uおよび凹部1
2が形成された後の床敷体10の平面側に接着剤を介し
て貼り合わせることもできる。
表装材13としては1合成樹脂シート、ゴム質シー1−
1薄い木質板1表面がメラミン樹脂で処理された木質板
、あるいは織布、不織布、編布もしくはカーペラ1へ、
それらの繊維製品の裏面が合成樹脂でバッキング処理さ
れたものなどが使用される。
1薄い木質板1表面がメラミン樹脂で処理された木質板
、あるいは織布、不織布、編布もしくはカーペラ1へ、
それらの繊維製品の裏面が合成樹脂でバッキング処理さ
れたものなどが使用される。
1皿し県弧米
この発明の床敷体の製造方法は上述の通りであるから、
各工程は連続して稼動することが可能となり、各工程の
設備は汎用のものを11j用することができ、加工費を
低順にすることができる。
各工程は連続して稼動することが可能となり、各工程の
設備は汎用のものを11j用することができ、加工費を
低順にすることができる。
またフェルト状ウェブに塗布されたウレタン発泡配合樹
脂がエンボスロールにより、敷設面の床面形状に対応す
るように発泡、成形されるので、敷設面に馴染んでかつ
表面が平坦な床敷体を得ることができる。ウレタン発泡
配合において例えば架橋剤の量の増減、種類の変更によ
り要求される硬度、弾性、気泡の大きさなどを調節する
ことができ、また、ウレタン発泡配合樹脂液に無機質充
填剤を添加することにより、床面における吸音。
脂がエンボスロールにより、敷設面の床面形状に対応す
るように発泡、成形されるので、敷設面に馴染んでかつ
表面が平坦な床敷体を得ることができる。ウレタン発泡
配合において例えば架橋剤の量の増減、種類の変更によ
り要求される硬度、弾性、気泡の大きさなどを調節する
ことができ、また、ウレタン発泡配合樹脂液に無機質充
填剤を添加することにより、床面における吸音。
遮音、制振効果の改善された床敷体も製造することがで
きる。
きる。
さらに剛性の高い、l:L而が加飾され、ij1%耗性
、平滑性の改良された床敷体も製造することが可能とな
った。
、平滑性の改良された床敷体も製造することが可能とな
った。
第1図はこの発明に使用する装置の側面慨略図。
第2図は一対のエンボスロールの一例を示す正面図、第
3図はこの発明の床敷体の実施例を示す断面図、第4図
はこの発明の床敷体の他の実施例を示す断面図である。 l フェルト・状ウェブ 6.6′ ・・エンボスロール 10・・・床敷体 13・表装材
3図はこの発明の床敷体の実施例を示す断面図、第4図
はこの発明の床敷体の他の実施例を示す断面図である。 l フェルト・状ウェブ 6.6′ ・・エンボスロール 10・・・床敷体 13・表装材
Claims (3)
- (1)フェルト状ウェブの片面または両面に速凝固性の
ウレタン発泡配合樹脂液を塗布し、ついで2本のエンボ
スロール間を通過させて得られる表面が平面で裏面に多
数の凹凸を有する床敷体の製造方法。 - (2)フェルト状ウェブの一面側部分または全体にあら
かじめ遅凝固性のウレタン樹脂液が含浸されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の床敷体の製造
方法。 - (3)床敷体の表面に合成樹脂シート、ゴム質シートも
しくは薄い木質板、あるいは織布、不織布、編布もしく
はカーペットなどの表装材を貼り合わせることを特徴と
する特許請求の範囲第1項または第2項に記載の床敷体
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24790985A JPS62110992A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | 床敷体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24790985A JPS62110992A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | 床敷体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110992A true JPS62110992A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0480140B2 JPH0480140B2 (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=17170357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24790985A Granted JPS62110992A (ja) | 1985-11-07 | 1985-11-07 | 床敷体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62110992A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02127040A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 難燃性制振床敷パッド |
| CN1294321C (zh) * | 2004-02-13 | 2007-01-10 | 三芳化学工业股份有限公司 | 具有特殊表面纹路的人造皮革 |
| JPWO2019065758A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2019-11-14 | 共和レザー株式会社 | 合成樹脂表皮材複合体及び合成樹脂表皮材複合体の製造方法 |
-
1985
- 1985-11-07 JP JP24790985A patent/JPS62110992A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02127040A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 難燃性制振床敷パッド |
| CN1294321C (zh) * | 2004-02-13 | 2007-01-10 | 三芳化学工业股份有限公司 | 具有特殊表面纹路的人造皮革 |
| JPWO2019065758A1 (ja) * | 2017-09-29 | 2019-11-14 | 共和レザー株式会社 | 合成樹脂表皮材複合体及び合成樹脂表皮材複合体の製造方法 |
| US11577487B2 (en) | 2017-09-29 | 2023-02-14 | Kyowa Leather Cloth Co., Ltd. | Synthetic resin skin material composite and method of producing synthetic resin skin material composite |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480140B2 (ja) | 1992-12-17 |
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