JPS62119620A - 冷却水供給装置 - Google Patents
冷却水供給装置Info
- Publication number
- JPS62119620A JPS62119620A JP60260334A JP26033485A JPS62119620A JP S62119620 A JPS62119620 A JP S62119620A JP 60260334 A JP60260334 A JP 60260334A JP 26033485 A JP26033485 A JP 26033485A JP S62119620 A JPS62119620 A JP S62119620A
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- Japan
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- cooling water
- heat exchange
- cooling
- exchange unit
- Prior art date
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、大型電子計算機など大量の熱を発生する装置
を水冷するための冷却水供給装置に関する。
を水冷するための冷却水供給装置に関する。
従来のこの種の冷却水供給装置は、夫々のユーザの設置
条件や計算機の規模に応じて、個々に設計・製造されて
いるのが実情である。従って、量産効果を望むことがで
きずにコストがかさみ、また受注から納入までの時間も
かかる。さらに一旦納入した装置の冷却能力の変更や冷
却方式(空冷か水冷かなど)の変更も困難で、全装置の
取替が必要になると言う問題があった。
条件や計算機の規模に応じて、個々に設計・製造されて
いるのが実情である。従って、量産効果を望むことがで
きずにコストがかさみ、また受注から納入までの時間も
かかる。さらに一旦納入した装置の冷却能力の変更や冷
却方式(空冷か水冷かなど)の変更も困難で、全装置の
取替が必要になると言う問題があった。
特に大型計算機が超高密度になって、計算機本体が小型
化されている現在、その冷却設備も必要最小限に小型化
し、計算機の能力変更に応じて冷却能力も容易に変更で
きることが望まれる。
化されている現在、その冷却設備も必要最小限に小型化
し、計算機の能力変更に応じて冷却能力も容易に変更で
きることが望まれる。
最近実現されている例で、第6図に示す様に、冷却水供
給装置の冷却方式を水冷と空冷とで切り換えられるもの
がある。図において、lは計算機2の被冷却装置(プリ
ント基板など)、3が冷却水供給装置であり、31はポ
ンプ、32はリザーバタンク、33は熱交換器、34は
水温が冷えすぎの時に冷却水をバイパスさせるための三
方弁、35は熱交換器部分を着脱するための接続弁であ
る。
給装置の冷却方式を水冷と空冷とで切り換えられるもの
がある。図において、lは計算機2の被冷却装置(プリ
ント基板など)、3が冷却水供給装置であり、31はポ
ンプ、32はリザーバタンク、33は熱交換器、34は
水温が冷えすぎの時に冷却水をバイパスさせるための三
方弁、35は熱交換器部分を着脱するための接続弁であ
る。
図ta+は熱交換器33に2次冷却水を外部から供給し
て水冷する場合である。設置条件によっては2次冷却水
が得られない場合もある。
て水冷する場合である。設置条件によっては2次冷却水
が得られない場合もある。
そのために図fb)のごとく、熱交換器33を取り外し
くまたはバイパスし)、代わりに空冷ファン41と放熱
器42を備えた空冷ユニット部4を外付けできるように
なっている。尚、冷却空気は空調装置から受註Jる。
くまたはバイパスし)、代わりに空冷ファン41と放熱
器42を備えた空冷ユニット部4を外付けできるように
なっている。尚、冷却空気は空調装置から受註Jる。
このような例はあるが、冷却水供給装置3は元々水冷用
の熱交換器33を有しており、空冷ユニット4を付加し
た場合はこの熱交換器33およびそのためのスペースは
無駄になってしまう。
の熱交換器33を有しており、空冷ユニット4を付加し
た場合はこの熱交換器33およびそのためのスペースは
無駄になってしまう。
本発明の目的は、上記の問題点を解決することにあり、
予め用意された複数のユニット部から適当なユニット部
を選択して組み合わせることにより、必要な冷却能力や
設置環境に応じた最適な冷却水供給装置を簡単に且つ最
小限のスペースで構成でき、また既に設置済みの装置の
冷却能力や冷却方式の変更も容易にできるようにしたも
のである。
予め用意された複数のユニット部から適当なユニット部
を選択して組み合わせることにより、必要な冷却能力や
設置環境に応じた最適な冷却水供給装置を簡単に且つ最
小限のスペースで構成でき、また既に設置済みの装置の
冷却能力や冷却方式の変更も容易にできるようにしたも
のである。
第1図は本発明の一実施例構成図であり、記号1.2は
第6図と同じものを示し、21は温度、湿度、冷却水圧
力などのセンサである。5は共通ユニット部であり、ポ
ンプ52、圧力調整弁53、接続継手(外れているとき
に冷却水が漏れないように弁が内蔵されているもの)5
4、及び各種センサ21からの信号に応じてこれらを制
御する制御装置51を含んで1つの筐体に構成されてい
る。
第6図と同じものを示し、21は温度、湿度、冷却水圧
力などのセンサである。5は共通ユニット部であり、ポ
ンプ52、圧力調整弁53、接続継手(外れているとき
に冷却水が漏れないように弁が内蔵されているもの)5
4、及び各種センサ21からの信号に応じてこれらを制
御する制御装置51を含んで1つの筐体に構成されてい
る。
6は複数種用意されている熱交換ユニット部の一種であ
る空冷ユニット部で、61はファン、62は放熱器であ
り、これらが1つの筐体に構成されている。筐体の寸法
や外形、デザインなどは共通ユニット部5と共通にされ
、必要により接続金具(図示せず)で一体に連結固定さ
れてあたかも1台の装置であるかの様に扱うこともでき
るし単に2台のユニットを並列に設置するだけでもよい
。
る空冷ユニット部で、61はファン、62は放熱器であ
り、これらが1つの筐体に構成されている。筐体の寸法
や外形、デザインなどは共通ユニット部5と共通にされ
、必要により接続金具(図示せず)で一体に連結固定さ
れてあたかも1台の装置であるかの様に扱うこともでき
るし単に2台のユニットを並列に設置するだけでもよい
。
この様に共通ユニット部5にはポンプ52などの冷却水
の循環に必要な機器と制御装?&51のみを設けること
により、以下に説明する第2図ないし第5図のように様
々な変形構成が容易に可能となる。
の循環に必要な機器と制御装?&51のみを設けること
により、以下に説明する第2図ないし第5図のように様
々な変形構成が容易に可能となる。
第2図は構成変更例(その1)を示し、空冷ユニット部
6の代わりに水冷式の熱交換器71を有する水冷ユニッ
ト部7を接続して水冷方式に変更したものである。
6の代わりに水冷式の熱交換器71を有する水冷ユニッ
ト部7を接続して水冷方式に変更したものである。
第3図は構成変更例(その2)であり、図(alは第1
図と同一の構成であり、比較的小容量の熱交換器62を
有している。ここで冷却能力を増大したい場合、図fb
lのように容量の大きい熱交換器を備えた大型の空冷ユ
ニソI・部8と交換することにより、簡便に能力アンプ
が可能となる。
図と同一の構成であり、比較的小容量の熱交換器62を
有している。ここで冷却能力を増大したい場合、図fb
lのように容量の大きい熱交換器を備えた大型の空冷ユ
ニソI・部8と交換することにより、簡便に能力アンプ
が可能となる。
さらに冷却能力を増大したい場合には、図FC+の如く
熱交換ユニット部9を必要なだけ連結して所望の冷却能
力にすることもできる。熱交換ユニット部9には共通ユ
ニット部5の接続弁54と接続される接続I1の他に他
の熱交換ユニ71・部9と接続するための接続弁91を
(+tltえ、複数の熱交換器92同士を並列に接続す
ることができる。
熱交換ユニット部9を必要なだけ連結して所望の冷却能
力にすることもできる。熱交換ユニット部9には共通ユ
ニット部5の接続弁54と接続される接続I1の他に他
の熱交換ユニ71・部9と接続するための接続弁91を
(+tltえ、複数の熱交換器92同士を並列に接続す
ることができる。
第4図は構成変更例(イの3)であり、冷凍ユニソl一
部10.11を使用してより高能率の冷却能力を得る場
合である。図+a)は空冷式の冷凍ユニット部10であ
り、冷媒(フレオンなど)を圧縮するコンプレッサ10
2、圧縮された冷媒を冷却する放熱器104、圧縮・冷
却された冷媒を膨張させて冷熱を得る蒸発器(膨張弁又
はキャピラリチューブなど)105、その冷熱で冷却水
を冷却する熱交換器103、及び放熱器104を空冷す
るファン101などから成る。この場合の冷却空気は室
内の空気でもよい。
部10.11を使用してより高能率の冷却能力を得る場
合である。図+a)は空冷式の冷凍ユニット部10であ
り、冷媒(フレオンなど)を圧縮するコンプレッサ10
2、圧縮された冷媒を冷却する放熱器104、圧縮・冷
却された冷媒を膨張させて冷熱を得る蒸発器(膨張弁又
はキャピラリチューブなど)105、その冷熱で冷却水
を冷却する熱交換器103、及び放熱器104を空冷す
るファン101などから成る。この場合の冷却空気は室
内の空気でもよい。
図(blは水冷式の冷却ユニット部11であり、主たる
構成は図(a)と同様であるが、放熱器1.06の放熱
を外部からの2次冷却水で行うものである。
構成は図(a)と同様であるが、放熱器1.06の放熱
を外部からの2次冷却水で行うものである。
さらに第5図は構成変更例(その4)を示し、前述の空
冷ユニット部9と冷凍ユニット部1oとを併用した場合
を示している。
冷ユニット部9と冷凍ユニット部1oとを併用した場合
を示している。
上記いずれの場合も各熱交換ユニ71〜部(6〜11)
の電気的制御は共通ユニット部の制御装置51で行うよ
うにするのがよい。
の電気的制御は共通ユニット部の制御装置51で行うよ
うにするのがよい。
以上のように、本発明では共通ユニット部には1次冷却
水の循環に必要最少限のポンプや圧力調整弁と制御装置
のみを1つの筐体中に構成し、熱交換ユニット部を別筺
体で外付けとしたため、熱交換ユニット部では任意のバ
リエーションが可能となり、任意の冷却能力の設定や冷
却方式の採用、及び、それらの現場での変更が容易に可
能となるばかりでなく、量産効果によるコストダウン、
設計から設置にいたる手番の縮小、スペースの最少化、
装置レイアウトの自+I+度増大、保守点検の容易化、
など多大な効果を生じ、水冷式計算機の普及に大きく貢
献するものである。
水の循環に必要最少限のポンプや圧力調整弁と制御装置
のみを1つの筐体中に構成し、熱交換ユニット部を別筺
体で外付けとしたため、熱交換ユニット部では任意のバ
リエーションが可能となり、任意の冷却能力の設定や冷
却方式の採用、及び、それらの現場での変更が容易に可
能となるばかりでなく、量産効果によるコストダウン、
設計から設置にいたる手番の縮小、スペースの最少化、
装置レイアウトの自+I+度増大、保守点検の容易化、
など多大な効果を生じ、水冷式計算機の普及に大きく貢
献するものである。
第1図は本発明の一実施例構成図、第2図乃至第5図は
本発明による構成変更例を示す図、第6図は従来例を示
す図である。 第1図において、■は被冷却装置、5は共通ユニット部
、6は熱交換ユニット部、51は制御装置、52はポン
プ、53は圧力調整弁、54は接続弁、61はファン、
62は放熱器である。 苅\ヂ517月の一突古色例勲゛四G ※ 1 の /7.茫旧月(=Jろオ専べ゛変更ぜ」(91つ茅 2
口 #発B月(二、r3オ1Y以変更グJ(tn2)茅3
区 Aヌ発11目(二j乙構瞑ン「吏4グ1 (ゲ必3つ夢
4 に ¥ 5 図 従来g術のゾJ ¥ Z 図
本発明による構成変更例を示す図、第6図は従来例を示
す図である。 第1図において、■は被冷却装置、5は共通ユニット部
、6は熱交換ユニット部、51は制御装置、52はポン
プ、53は圧力調整弁、54は接続弁、61はファン、
62は放熱器である。 苅\ヂ517月の一突古色例勲゛四G ※ 1 の /7.茫旧月(=Jろオ専べ゛変更ぜ」(91つ茅 2
口 #発B月(二、r3オ1Y以変更グJ(tn2)茅3
区 Aヌ発11目(二j乙構瞑ン「吏4グ1 (ゲ必3つ夢
4 に ¥ 5 図 従来g術のゾJ ¥ Z 図
Claims (6)
- (1)水冷式の被冷却装置(1)に対して冷却水を供給
する装置において、 冷却水を循環させるポンプ(52)と、熱交換ユニット
部(6、7、‥)との間の分離・接続を行う接続部(5
4)とを有する共通ユニット部(5)を1つの筐体内に
構成し、 冷却水を冷却する熱交換器(62、71、‥)を有する
熱交換ユニット部(6、7、‥)を上記共通ユニット部
(5)とは別の筐体内に構成し、 上記共通ユニット部(5)のポンプ(52)と上記熱交
換ユニット部(6、7、‥)の熱交換器(62、71、
‥)とを上記接続部(54)にて接続したことを特徴と
する冷却水供給装置の構成方式。 - (2)上記共通ユニット部(5)と上記熱交換ユニット
部(6、7、‥)とは、その筐体も互いに機械的に連結
・固定されてあたかも1台の装置のように構成されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の冷却水供給
装置の構成方式。 - (3)上記熱交換ユニット部(6)には、冷却水を循環
する放熱器(62)と、該放熱器を空冷するファン(6
1)とを有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
または第2項記載の冷却水供給装置の構成方式。 - (4)上記熱交換ユニット部(7)には、上記冷却水を
2次冷却水で冷却する熱交換器(71)を有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の冷
却水供給装置の構成方式。 - (5)上記熱交換ユニット部(10、11)には、冷媒
を圧縮するコンプレッサ(102)と、圧縮された冷媒
を冷却する第1の熱交換器(104、106)と、圧縮
・冷却された冷媒を膨張させて冷熱を得る蒸発器(10
5)と、該冷熱で上記冷却水を冷却する第2の熱交換器
(103)とを有することを特徴とする特許請求の範囲
第1項または第2項記載の冷却水供給装置の構成方式。 - (6)上記熱交換ユニット部(9)には2つの接続部が
設けられ、その一方を上記共通ユニット部(5)の接続
部と接続し、他方を他の熱交換ユニット部(9)の接続
部(91)と接続することにより、複数の熱交換ユニッ
ト部(9)を単一の共通ユニット部(5)に並列接続可
能としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
第5項のいずれかに記載の冷却水供給装置の構成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260334A JPS62119620A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 冷却水供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260334A JPS62119620A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 冷却水供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62119620A true JPS62119620A (ja) | 1987-05-30 |
| JPH0478906B2 JPH0478906B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=17346546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60260334A Granted JPS62119620A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | 冷却水供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62119620A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6465614A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Nec Corp | Cooling device |
| JPH0363485A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Canon Inc | 温度制御装置 |
| JP2005038112A (ja) * | 2003-07-18 | 2005-02-10 | Hitachi Ltd | 液冷システムおよびラジエーター |
| JP2005183537A (ja) * | 2003-12-17 | 2005-07-07 | Hitachi Ltd | 液冷システム及び電子機器 |
| JP2008523599A (ja) * | 2004-12-09 | 2008-07-03 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 冷却システム及び方法 |
| JP2009123805A (ja) * | 2007-11-13 | 2009-06-04 | Hitachi Ltd | 電子機器用の冷却システム |
| JP2010054075A (ja) * | 2008-08-26 | 2010-03-11 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 電子通信機器室の冷却システム |
| JP2014234992A (ja) * | 2013-05-30 | 2014-12-15 | ブル、ソシエテ、パル、アクスィオン、サンプリフィエBull Sas | 冷却システム、冷却式コンピュータシステムおよびコンピュータ設備 |
| JP2016015167A (ja) * | 2009-05-12 | 2016-01-28 | アイセオトープ リミテッド | 冷却される電子システム |
| WO2023228765A1 (ja) * | 2022-05-27 | 2023-11-30 | 株式会社島津製作所 | 二相冷却システム用循環装置および二相冷却システム用循環装置における冷媒循環方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52158362U (ja) * | 1976-05-26 | 1977-12-01 | ||
| JPS54157570U (ja) * | 1978-04-21 | 1979-11-01 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP60260334A patent/JPS62119620A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52158362U (ja) * | 1976-05-26 | 1977-12-01 | ||
| JPS54157570U (ja) * | 1978-04-21 | 1979-11-01 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6465614A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-10 | Nec Corp | Cooling device |
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| WO2023228765A1 (ja) * | 2022-05-27 | 2023-11-30 | 株式会社島津製作所 | 二相冷却システム用循環装置および二相冷却システム用循環装置における冷媒循環方法 |
| JPWO2023228765A1 (ja) * | 2022-05-27 | 2023-11-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0478906B2 (ja) | 1992-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |