JPS6211978Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6211978Y2 JPS6211978Y2 JP1984166913U JP16691384U JPS6211978Y2 JP S6211978 Y2 JPS6211978 Y2 JP S6211978Y2 JP 1984166913 U JP1984166913 U JP 1984166913U JP 16691384 U JP16691384 U JP 16691384U JP S6211978 Y2 JPS6211978 Y2 JP S6211978Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shuttle
- fibers
- fibrous
- main body
- cracks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、織機用シヤツトルの亀裂防止構造の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
(従来の技術)
織機用シヤツトルはしで等の圧縮木材やかし、
かき等の天然木材を材料とし、木目をシヤツトル
の長手方向に向けて製作されている。
かき等の天然木材を材料とし、木目をシヤツトル
の長手方向に向けて製作されている。
ところで、シヤツトルには機能上の必要から複
雑な加工が施されており、織機の高速化とも相俟
つてトング室上部、繰出し下部、裏溝、裏繰り、
フイーラー窓、アイ室下部及びホルダー下部等の
応力集中部分より木目に沿つて亀裂を発生するこ
とが多い。
雑な加工が施されており、織機の高速化とも相俟
つてトング室上部、繰出し下部、裏溝、裏繰り、
フイーラー窓、アイ室下部及びホルダー下部等の
応力集中部分より木目に沿つて亀裂を発生するこ
とが多い。
本件出願人は先きに、前記シヤツトルの亀裂の
防止を図るものとして第3図に示す如き構造のシ
ヤツトルを開発し、実開昭58−42182号としてこ
れを公開している。
防止を図るものとして第3図に示す如き構造のシ
ヤツトルを開発し、実開昭58−42182号としてこ
れを公開している。
即ち、例えばシヤツトル本体A尖端部のトング
取付部B近傍に、補強板Cを木目と直角方向に介
設することにより、木目と直角方向に作用する引
裂力に対する抗力を高め、亀裂の発生並びに亀裂
の進行を防止するものである。
取付部B近傍に、補強板Cを木目と直角方向に介
設することにより、木目と直角方向に作用する引
裂力に対する抗力を高め、亀裂の発生並びに亀裂
の進行を防止するものである。
前記実開昭58−42182号に係る技術は、シヤツ
トル本体の尖端部に限らず、トング室側壁等シヤ
ツトル本体の他の部位にも適用でき、且つ亀裂の
発生そのものを略完全に防止できるという秀れた
効用を奏するものである。
トル本体の尖端部に限らず、トング室側壁等シヤ
ツトル本体の他の部位にも適用でき、且つ亀裂の
発生そのものを略完全に防止できるという秀れた
効用を奏するものである。
然し乍ら、前記実開昭58−42182号にも解決す
べき問題が多く残されている。例えば、シヤツト
ル本体に作用する引裂力に対する抗力を高めよう
とすれば、補強板Cの板厚並びに板幅を増さねば
ならないが、これ等が大きくなるに従つて補強板
とシヤツトル本体部材間の接着性が低下し、使用
中に剥離を生じ易くなる。
べき問題が多く残されている。例えば、シヤツト
ル本体に作用する引裂力に対する抗力を高めよう
とすれば、補強板Cの板厚並びに板幅を増さねば
ならないが、これ等が大きくなるに従つて補強板
とシヤツトル本体部材間の接着性が低下し、使用
中に剥離を生じ易くなる。
また、補強板Cが厚くなると、補強板の上方の
板材のプレス接着が困難になり、それを避けるた
め、シヤツトル本体部材の方に補強板Cの埋設溝
を形成する場合には、多くの手数を必要としてシ
ヤツトル製造コストが高騰するという問題があ
る。
板材のプレス接着が困難になり、それを避けるた
め、シヤツトル本体部材の方に補強板Cの埋設溝
を形成する場合には、多くの手数を必要としてシ
ヤツトル製造コストが高騰するという問題があ
る。
更に、補強板Cとシヤツトル本体部材との熱膨
張率の差により(補強板Cがシヤツトル部材と同
質材であつても、木目方向によつて熱膨張率に差
が生ずる)、補強板Cの固着力即ち対引裂力が低
下するという問題がある。
張率の差により(補強板Cがシヤツトル部材と同
質材であつても、木目方向によつて熱膨張率に差
が生ずる)、補強板Cの固着力即ち対引裂力が低
下するという問題がある。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、従前のこの種シヤツトルの亀裂防止
構造に於ける上述の如き問題、即ち補強板Cとシ
ヤツトル本体部材間の固着性や補強板Cの介設に
手数を要するという問題を基本的に解決し、簡単
且つ確実に、しかも安価に亀裂を防止できるよう
にしたシヤツトルの提供を目的とするものであ
る。
構造に於ける上述の如き問題、即ち補強板Cとシ
ヤツトル本体部材間の固着性や補強板Cの介設に
手数を要するという問題を基本的に解決し、簡単
且つ確実に、しかも安価に亀裂を防止できるよう
にしたシヤツトルの提供を目的とするものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、木製のシヤツトル本体における亀裂
発生が予想される部分を本体側部分と分離部分と
に分離構成し、この本体側部分と分離部分とを、
該両部分間に繊維のみからなる繊維体を介在させ
た状態で、圧着一体化させてあり、前記繊維体を
構成する繊維群の少なくとも一部が本体の木目と
交叉状に配されていることを基本構成とするもの
である。
発生が予想される部分を本体側部分と分離部分と
に分離構成し、この本体側部分と分離部分とを、
該両部分間に繊維のみからなる繊維体を介在させ
た状態で、圧着一体化させてあり、前記繊維体を
構成する繊維群の少なくとも一部が本体の木目と
交叉状に配されていることを基本構成とするもの
である。
(作用)
木材は、木目と直角方向に作用する引裂力に対
して亀裂が発生し易く、且つ一旦発生した亀裂は
木目に沿つて進行する。
して亀裂が発生し易く、且つ一旦発生した亀裂は
木目に沿つて進行する。
シヤツトル本体の亀裂の発生し易い部位に繊維
体を木目と直角方向に配設し、これを強固にシヤ
ツトル本体へ固着しておくと、シヤツトル本体に
作用する前記引裂力が繊維体によつて負担され、
シヤツトル本体に直接的に全引裂力がかからな
い。即ち、シヤツトル本体は前記引裂力に対して
繊維体により増強されたことになり、亀裂の発生
が防止される。
体を木目と直角方向に配設し、これを強固にシヤ
ツトル本体へ固着しておくと、シヤツトル本体に
作用する前記引裂力が繊維体によつて負担され、
シヤツトル本体に直接的に全引裂力がかからな
い。即ち、シヤツトル本体は前記引裂力に対して
繊維体により増強されたことになり、亀裂の発生
が防止される。
(実施例)
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本考案を実施したトングレスシヤツ
トルの平面図であり、図に於いて1は木製のシヤ
ツトル本体、2は木管収容室、3は合成樹脂製の
ホルダー、4はホルダーに取付けた木管である。
トルの平面図であり、図に於いて1は木製のシヤ
ツトル本体、2は木管収容室、3は合成樹脂製の
ホルダー、4はホルダーに取付けた木管である。
シヤツトル本体1における亀裂発生が予想され
る部分例えば尖端表層部分は、本体側部分6と分
離部分7とに分離構成されている。なお、本体側
部分6は基体部分6′から分離されており、該部
分6′に固着されている。
る部分例えば尖端表層部分は、本体側部分6と分
離部分7とに分離構成されている。なお、本体側
部分6は基体部分6′から分離されており、該部
分6′に固着されている。
そして、本体側部分6と分離部分7との間に
は、複数本の比較的細径の糸状繊維5a…からな
る繊維体5が、繊維5a…を木目と直交方向に並
列配置させた状態で挟着されている。
は、複数本の比較的細径の糸状繊維5a…からな
る繊維体5が、繊維5a…を木目と直交方向に並
列配置させた状態で挟着されている。
すなわち、繊維体5を挟んだ両部分6,7を、
接着剤を塗布した上プレスすることによつて、圧
着してある。ところで、繊維体5は繊維5a…の
みからなるものであるから、両部分6,7のプレ
スにより繊維体5が圧縮されることとも相俟つ
て、本体側部分6と分離部分7とが、その対向面
に繊維体5の埋設溝を形成しておかずとも、繊維
体5の存在しない部分並びに繊維5a…の隙間部
分において直接に接着せしめられることになる。
したがつて、全体として、両部分6,7はその間
に繊維体5を介在しているにも拘らず強固に圧着
一体化される。
接着剤を塗布した上プレスすることによつて、圧
着してある。ところで、繊維体5は繊維5a…の
みからなるものであるから、両部分6,7のプレ
スにより繊維体5が圧縮されることとも相俟つ
て、本体側部分6と分離部分7とが、その対向面
に繊維体5の埋設溝を形成しておかずとも、繊維
体5の存在しない部分並びに繊維5a…の隙間部
分において直接に接着せしめられることになる。
したがつて、全体として、両部分6,7はその間
に繊維体5を介在しているにも拘らず強固に圧着
一体化される。
前記繊維体5を構成する繊維5aとしては、合
成樹脂繊維や金属繊維等を使用することができ、
本実施例に於いては糸状に加工した合繊長繊維を
使用している。
成樹脂繊維や金属繊維等を使用することができ、
本実施例に於いては糸状に加工した合繊長繊維を
使用している。
また、前記繊維体5の形態は糸状繊維5a…を
並列させたもののみに限定されるものでは無く、
例えば織目の粗い織布の様なものでもよい。この
場合、織布を構成する繊維群の一部(縦糸又は横
糸)が木目と直交するように配置することが望ま
しい。
並列させたもののみに限定されるものでは無く、
例えば織目の粗い織布の様なものでもよい。この
場合、織布を構成する繊維群の一部(縦糸又は横
糸)が木目と直交するように配置することが望ま
しい。
更に、繊維5a…はシヤツトル本体1の木目と
直角方向に配設するのが望ましいが、木目方向に
対して一定の傾斜角をもつて固着してもよいこと
は勿論である。
直角方向に配設するのが望ましいが、木目方向に
対して一定の傾斜角をもつて固着してもよいこと
は勿論である。
尚、第2図に於いて、一点鎖線はシヤツトル本
体1に成形する前の素材を示すものである。
体1に成形する前の素材を示すものである。
又、第2図に於いては繊維5a…を一定間隔で
並列に配列しているが、繊維5a…をつめて接触
状態に配列してもよく、或いは繊維5a…を上下
方向に重ねて配列してもよい。但し、本体側部分
6と分離部分7とを前記したようにプレス接着さ
せた場合に、繊維体5が両部分6,7の密着度を
損なわない程度にまで圧縮されることを条件とす
る。
並列に配列しているが、繊維5a…をつめて接触
状態に配列してもよく、或いは繊維5a…を上下
方向に重ねて配列してもよい。但し、本体側部分
6と分離部分7とを前記したようにプレス接着さ
せた場合に、繊維体5が両部分6,7の密着度を
損なわない程度にまで圧縮されることを条件とす
る。
更に、第1図及び第2図に於いては、繊維5a
…の端末をシヤツトル本体5の外表面へ露呈させ
ているが、繊維5a…の長さを短かくし、その端
末がシヤツトル本体1内へ隠れるようにしてもよ
い。
…の端末をシヤツトル本体5の外表面へ露呈させ
ているが、繊維5a…の長さを短かくし、その端
末がシヤツトル本体1内へ隠れるようにしてもよ
い。
(考案の効果)
本考案のシヤツトルの亀裂防止構造にあつて
は、本体側部分6と分離部分7との間に介在した
補強部材たる繊維体5が繊維のみからなるもので
あるから、両部分6,7をプレス接着させると、
該両部分6,7が、その対向面に繊維体埋設溝を
形成せずとも、強固に圧着一体化されることにな
り、繊維体5を構成する繊維群の少なくとも一部
5a…が木目と交叉状に配置されていることと相
俟つて、シヤツトル本体1における亀裂の発生を
長期に亘つて有効に回避することができる。
は、本体側部分6と分離部分7との間に介在した
補強部材たる繊維体5が繊維のみからなるもので
あるから、両部分6,7をプレス接着させると、
該両部分6,7が、その対向面に繊維体埋設溝を
形成せずとも、強固に圧着一体化されることにな
り、繊維体5を構成する繊維群の少なくとも一部
5a…が木目と交叉状に配置されていることと相
俟つて、シヤツトル本体1における亀裂の発生を
長期に亘つて有効に回避することができる。
また、本考案では比較的細径の繊維体を使用し
ているため、繊維体を本体側部分の上面に配列
し、その上に直接分離部分をプレス接着すること
ができ、従前の補強板を使用する場合の如く、
上・下素材に埋設溝を形成する様な特別な細工は
全く不必要となる。その結果、シヤツトル製造コ
ストの大幅な引き下げを図り得る。
ているため、繊維体を本体側部分の上面に配列
し、その上に直接分離部分をプレス接着すること
ができ、従前の補強板を使用する場合の如く、
上・下素材に埋設溝を形成する様な特別な細工は
全く不必要となる。その結果、シヤツトル製造コ
ストの大幅な引き下げを図り得る。
更に、細径の繊維体を使用するため、シヤツト
ル本体との接着性もよく、しかも本体との熱膨張
率の差による影響も小さいため、使用中に補強部
分に於いて本体側部分と分離部分とが剥離した
り、或いは引裂力に対する耐抗力が低下したりす
ることが無い。
ル本体との接着性もよく、しかも本体との熱膨張
率の差による影響も小さいため、使用中に補強部
分に於いて本体側部分と分離部分とが剥離した
り、或いは引裂力に対する耐抗力が低下したりす
ることが無い。
本考案は上述の通り秀れた実用的効用を有する
ものである。
ものである。
第1図は本考案に係るシヤツトルの亀裂防止構
造を実施したシヤツトルの平面図である。第2図
は、第1図のA−A視断面図である。第3図は、
従前の亀裂防止構造を採用したシヤツトルの断面
図である。 1……木製シヤツトル本体、2……木管収容
室、3……合成樹脂製ホルダー、4……木管、5
……繊維体、6,6′……本体側部分、7……分
離部分。
造を実施したシヤツトルの平面図である。第2図
は、第1図のA−A視断面図である。第3図は、
従前の亀裂防止構造を採用したシヤツトルの断面
図である。 1……木製シヤツトル本体、2……木管収容
室、3……合成樹脂製ホルダー、4……木管、5
……繊維体、6,6′……本体側部分、7……分
離部分。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 木製のシヤツトル本体1における亀裂発生が
予想される部分を本体側部分6と分離部分7と
に分離構成し、この本体側部分6と分離部分7
とを、該両部分6,7間に繊維のみからなる繊
維体5を介在させた状態で、圧着一体化させて
あり、前記繊維体5を構成する繊維群の少なく
とも一部5a…が本体1の木目と交叉状に配さ
れていることを特徴とするシヤツトルの亀裂防
止構造。 (2) 前記繊維体5が、シヤツトル本体1の木目と
略直角状に一定の間隔をもつて並列した複数本
の糸状繊維5a…のみからなる、実用新案登録
請求の範囲第1項に記載のシヤツトルの亀裂防
止構造。 (3) 前記繊維体5が、織目の粗い織布である、実
用新案登録請求の範囲第1項に記載のシヤツト
ルの亀裂防止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984166913U JPS6211978Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984166913U JPS6211978Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182981U JPS6182981U (ja) | 1986-06-02 |
| JPS6211978Y2 true JPS6211978Y2 (ja) | 1987-03-24 |
Family
ID=30724720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984166913U Expired JPS6211978Y2 (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6211978Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55492A (en) * | 1972-09-21 | 1980-01-05 | Rolls Royce | Measuring probe |
| JPS5229400U (ja) * | 1975-08-20 | 1977-03-01 | ||
| JPS56170199U (ja) * | 1980-05-19 | 1981-12-16 | ||
| JPS602418B2 (ja) * | 1981-10-09 | 1985-01-21 | 常幸シヤツトル株式会社 | シヤツトルおよびその製造方法 |
-
1984
- 1984-11-01 JP JP1984166913U patent/JPS6211978Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6182981U (ja) | 1986-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4113910A (en) | Composite load coupler for reinforcing composite structural joints | |
| US5672417A (en) | Turbomachine blade made of composite material | |
| US4084029A (en) | Sine wave beam web and method of manufacture | |
| US4457500A (en) | Bending spring made of fiber compound material | |
| US2659958A (en) | Fourdrinier wire having reinforced coated marginal portions | |
| CA1202271A (en) | Reinforcing structure for elastomeric objects | |
| JPH0197273A (ja) | ベロア織物をベースとした建築部材およびこの建築部材を製造するための方法 | |
| DE69510841D1 (de) | Papiermachergewebe bestehend aus zwei Lagen von Kett- und zwei Lagen von Schussfäden, mit zusätzlichen, in der Papierseite eingebundendenen Schussfäden | |
| JPS6227184B2 (ja) | ||
| US5238260A (en) | Ski | |
| KR20010023769A (ko) | 섬유-보강 복합재료 구조물에 유용한 건조물 및 그 제조방법 | |
| US3523867A (en) | Fourdrinier wire belt | |
| JPH0819594B2 (ja) | 複合材料用三次元織物 | |
| US4867760A (en) | Coated abrasive | |
| JP4304833B2 (ja) | 炭素繊維製補強用織物並びにこの織物を用いてなるウェット・プリプレグおよびその製造方法 | |
| JPS6211978Y2 (ja) | ||
| US3622429A (en) | Synthetic strap | |
| US6652951B2 (en) | Scrim of small thickness | |
| JPH03119138A (ja) | 繊維補強複合材 | |
| JPH076110B2 (ja) | 三差部を有する複合材の強化部材 | |
| GB2027117A (en) | Sliding clasp fasteners | |
| JPH05178434A (ja) | 縦裂き防止用コンベヤベルト | |
| JP3291079B2 (ja) | フレキシブルコンテナ用基布 | |
| JPH059152Y2 (ja) | ||
| JP2652574B2 (ja) | 複合材継手用織物 |