JPS6212735B2 - - Google Patents

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JPS6212735B2
JPS6212735B2 JP16308081A JP16308081A JPS6212735B2 JP S6212735 B2 JPS6212735 B2 JP S6212735B2 JP 16308081 A JP16308081 A JP 16308081A JP 16308081 A JP16308081 A JP 16308081A JP S6212735 B2 JPS6212735 B2 JP S6212735B2
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JP
Japan
Prior art keywords
switch
terminal
electromagnetic coil
current
circuit
Prior art date
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JP16308081A
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English (en)
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JPS5866540A (ja
Inventor
Takashi Yoshizawa
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPS5866540A publication Critical patent/JPS5866540A/ja
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  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は照明装置のような電力負荷の開閉装置
を低い電圧の信号通信配線を用いて操作し、その
操作結果を表示できる遠隔制御スイツチ装置に関
する。
電力負荷の開閉を信号通信配線を用いて操作す
る装置として電磁コイルに瞬時電流を流すことに
より開閉操作されかつ開位置ないし閉位置にその
都度機械的に保持されるいわゆるキープリレーが
用いられている。このキープリレーを用いて第1
図に示すように負荷開閉器を形成し、それを表示
回路をもつ制御装置で操作し表示させると便利で
ある。第1図において負荷開閉器1は、4個のダ
イオード2,3,4,5からなり交流端子の一方
が第1の端子6と第2の端子7として開かれた単
相全波整流回路と、この整流回路の直流端子に接
続されキープリレーの主スイツチ8を開閉する電
磁コイル9と、この電磁コイル9に並列に接続さ
れたコンデンサ10と、この主スイツチ8と連動
動作し整流回路の一方の第1の端子6と第2の端
子7とを被切換接点としそのいずれかに切換接点
を接続する補助切換器11と、補助切換器11の
切換接点から導出された電源端子12と、整流回
路の他方の交流側端子から導出された操作端子1
3とを備えている。主スイツチ8は図示しない電
源と負荷との閉ループ回路に挿入して使用され
る。また制御装置19は、電源ターミナル20と
操作ターミナル21とを有し、電源ターミナル2
0と操作ターミナル21との間には、常開押しボ
タンスイツチ16と例えば発光ダイオードのよう
な方向性をもつ投入表示灯17と開路表示灯18
とを逆並列とした回路とを並列に接続して挿入さ
れている。制御装置19は、複数設けることがで
きその各電源ターミナル20は制御電源変圧器1
4を介して負荷開閉器1の電源端子12に接続さ
れる電源線15に共通接続され、また各操作ター
ミナル21は負荷開閉器1の操作端子13に接続
される操作線15′に共通接続されている。電源
線15と操作線15′とはともにいわゆる信号通
信配線である。
第1図の回路において、主スイツチ8が開いて
いるとき、補助切換器11の切換接点は、実線で
示すように開かれた整流回路の第1の端子6に接
続されているから、押しボタンスイツチ16を閉
じると電源変圧器14からの電流は、変圧器14
―補助切換器11―ダイオード2―電磁コイル9
―ダイオード4―押しボタンスイツチ16の方向
(実線矢印方向)に流れ、主スイツチ8を閉じ
る。このとき同時に補助切換器11の切換接点が
点線で示すように第2の端子7に切換わり、実線
矢印方向の電流は断たれ、新に変圧器14―押し
ボタンスイツチ16―ダイオード3―電磁コイル
9―ダイオード5―補助切換器11の方向(点線
矢印方向)に電流が流れる。このときコンデンサ
10は、ダイオードで整流された半波形の脈動電
流を平滑にするとともに、実線矢印方向に流れて
いた電流が点線矢印方向に切換わる際に、コンデ
ンサ10に充電された電荷が電磁コイル9中を流
れるため、電磁コイル9のの電流を同じ方向に継
続させる。こうして主スイツチ8(キープリレー
の接点)はその動作状態に保持される。ここで押
しボタンスイツチ16を開けば点線矢印方向の電
流は表示灯17に流れ、表示灯17は点灯し、主
スイツチ8が投入されたことを表示する。
次に押しボタンスイツチ16を再度閉じると、
補助切換器11の切換接点が点線で示すように第
2の端子7に接続されているから、変圧器14か
らの電流は、点線矢印方向に流れ、主スイツチ8
を開く、このとき同時に補助切換器11の切換接
点も実線で示すように第1の端子6側に切換えら
れ点線矢印方向の電流は断たれ、実線矢印方向の
電流が流れる。このとき電磁コイル9の電流は、
既に述べたようにコンデンサ10に蓄積された電
荷により継続される。ここで押しボタンスイツチ
16を開けば実線矢印方向の電流は表示灯18に
流れ、表示灯18は点灯し、主スイツチ8が開か
れたことを表示する。
この遠隔制御スイツチ装置は、簡単な信号通信
配線を介して遠方に配置されたいくつかの制御装
置により各所から操作し、その結果を表示させる
ことができる。しかしながらこの遠隔制御スイツ
チ装置は、押しボタンスイツチを閉じている間、
たとえば負荷開閉器が負荷を開閉し終つても、表
示回路は押しボタンスイツチにより短絡されてい
るから点灯しない。また押しボタンスイツチを閉
じている間は、電磁コイルに制御電流が流れ続け
るという欠点がある。
上述の欠点を除く遠隔制御スイツチ装置として
第2図に示すような回路の装置が知られている。
第2図において、制御装置19は電源ターミナル
20と操作ターミナル21とを有し、この両ター
ミナル20,21の間には互いに逆極性に接続さ
れたダイオード24,25が自動復帰式で切換形
の押しボタンスイツチ23により交互に切換えら
れるように接続されている。そして電源ターミナ
ル20は電源用変圧器14を介して第1図と全く
同じ結線の負荷開閉器1の電源端子12に接続さ
れる電源線15に接続され、また操作ターミナル
21は操作端子13に接続される操作線15′に
接続されている。
第2図の回路において、主スイツチ8が開いて
いるとき、補助切換器11の切換接点は、実線で
示すように第1の端子6側に接続されているから
押しボタンスイツチ23をダイオード24側に閉
じると、電源変圧器14からの電流は、実線矢印
で示すように電源端子12から第1の端子6を経
て電磁コイル9に流れる。したがつて主スイツチ
8を閉じる。このとき同時に補助切換器11の切
換接点が点線で示すように第2の端子7側に切換
わり実線矢印方向の電流は断たれる。勿論ダイオ
ード24が流す電流は実線矢印方向だけであるか
ら、たとへ押しボタンスイツチ23がダイオード
24側に閉じたままでも電磁コイル9には電流は
流れない。次に押しボタンスイツチ23をダイオ
ード24側に切換えると、電源変圧器14からの
電流は、点線矢印で示すように操作端子13から
ダイオード3を経て電磁コイル9に流れ主スイツ
チ8を開く。このとき同時に補助切換器11の切
換接点が実線で示すように第2の端子6側に切換
わり点線矢印方向の電流は断たれる。勿論ダイオ
ード25が流す電流は点線矢印方向だけであるか
ら、たとえ押しボタンスイツチ23がダイオード
25側に閉じたままでも電磁コイル9には電流は
流れない。
第2図に示す回路のスイツチ装置において、押
しボタンスイツチ23をダイオード24側に閉じ
た場合もダイオード25側に閉じた場合も、押し
ボタンを解放すれば押しボタンスイツチ23の接
点は自動的に開かれるが、電磁コイル9の電流は
押しボタンスイツチ23を開く以前に既に断たれ
て電流を流さないという所期の目的は達せられ
る。しかしながらこの遠隔制御スイツチ装置は、
負荷開閉器の開閉を制御装置側において表示する
ことができないという欠点がある。
本発明は上述の欠点を除去して、負荷開閉器が
動作後は、たとえ押しボタンスイツチを閉じたま
までも表示ランプが点灯し、電磁コイルには制御
電流が流れない遠隔制御スイツチ装置を提供する
ことを目的とする。
この目的は、交流端子の一方が開かれた単相全
波整流回路と、該整流回路の直流端子に接続され
負荷をキープ動作により開閉制御する電磁コイル
と、該電磁コイルに並列に接続されたコンデンサ
と、前記開閉制御に連動動作し前記開かれた一方
の2個の交流端子のいずれかへ電流供給を切換え
る補助切換器とを備えた負荷開閉器を押しボタン
スイツチと表示回路とからなる制御装置により電
源変圧器を介して操作するものにおいて、前記制
御装置が互いに逆極性に接続されたダイオードを
交互に切換えるように接続された押しボタンスイ
ツチ回路と、該押しボタンスイツチ回路に並列に
接続され方向性をもつ2個の表示灯が互いに逆並
列に接続された表示回路とから構成することによ
り達成される。
次に本発明を実施例による図面に基づいて詳細
に説明する。第3図において、負荷開閉器1は、
第1図に示した回路と全く同じようにダイオード
2,3,4,5からなり交流端子の一方が第1の
端子6と第2の端子7として開かれた単相全波整
流回路と、この整流回路の直流端子に接続された
キープリレーの主スイツチ8を開閉する電磁コイ
ル9と、この電磁コイル9に並列に接続されたコ
ンデンサ10と、この主スイツチ8に連動し前記
整流回路の開かれた一方の第1の端子6と第2の
端子7とを被切換接点としそのいずれかに切換接
点を接続する補助切換器11と、補助切換器11
の切換接点から導出された電源端子12と、整流
回路の他方の交流端子から導出された操作端子1
3とを備えている。主スイツチ8は図示しない電
源と負荷との閉ループ回路に挿入して使用され
る。制御装置19は、電源ターミナル20と操作
ターミナル21とを有し、この両ターミナル2
0,21の間には2個のダイオード24,25が
逆極性に接続され、自動復帰式で切換形の押しボ
タンスイツチ23により交互に切換えられるよう
に接続されている。また両ターミナル20,21
の間には、方向性をもつ投入表灯27と開路とを
逆並列とした回路が接続されている。制御装置1
9は、複数個設けることができその各電源ターミ
ナル20は制御電源用変圧器14を介して負荷開
閉器1の電源端子12に接続される電源線15に
共通接続され、また各操作ターミナル21は負荷
開閉器1の操作端子13に接続される操作線1
5′に共通接続されている。。電源線15と操作線
15′とはともに信号通信配線である。
主スイツチ8が開いているとき、補助切換器1
1の切換接点は実線で示すように開かれた整流回
路の第1の端子6に接続されているから、押しボ
タンスイツチ23を押してダイオード24側(投
入側)に閉じると、電源変圧器14からの電流
は、変圧器14―補助切換器11―ダイオード2
―電磁コイル9―ダイオード4―ダイオード24
―押しボタンスイツチ23の方向(実線矢印方
向)に流れ、主スイツチ8を閉じる。このとき同
時に補助切換器11の切換接点が点線で示すよう
に第2の端子7に切換わり、実線矢印方向の電流
は断たれ押しボタンスイツチ23の電流すなわち
制御電流は断たれる。そして新に、変圧器14―
表示灯27―ダイオード3―電磁コイル9―ダイ
オード5―補助切換器11の方向に電流が流れ表
示灯27が点灯する。すなわち、押しボタンスイ
ツチ23を押してダイオード24側に閉じた状態
で表示灯27は点灯して主スイツチ8が閉じられ
たことを表示する。押しボタンスイツチ23は、
押圧を解けば自動復帰する。
主スイツチ8が閉じているとき補助切換器11
の切換接点は点線で示すように第2の端子7に接
続されているから、ここで押しボタンスイツチ2
3をダイオード25側開路側に閉じると、変圧器
14からの電流は、変圧器14―押しボタンスイ
ツチ23―ダイオード25―ダイオード3―電磁
コイル9―ダイオード5―補助切換器11の方向
(点線矢印方向)に流れ、主スイツチ8を開く。
このとき同時に補助切換器11も実線で示すよう
に第1の端子6側に切換えられ点線矢印方向の電
流は断たれ、押しボタンスイツチ23の電流すな
わち制御電流は断たれる。そして新に、変圧器1
4―補助切換器11―ダイオード2―電磁コイル
9―ダイオード4―表示灯28の方向に電流が流
れ表示灯28が点灯する。すなわち、このときも
押しボタンスイツチ23をダイオード25側に閉
じた状態で、表示灯28は点灯して主スイツチ8
が開かれたことを表示する。押しボタンスイツチ
23は、押圧を解けば自動復帰する。
本発明による遠隔制御スイツチ装置では、コン
デンサ10は、電磁コイル9に電流が流れはじめ
てから主スイツチ8が動作するまでの間、ダイオ
ード2,3,4,5で整流された半波形の脈動電
流を平滑にする役目をするが、この場合は、第1
図に示した従来のスイツチ装置のように電磁コイ
ル9の電流が補助切換器11により切換えられ
て、なお電磁コイル9を動作させるに足る電流が
流れることがないから、この切換えの際に電流を
継続させるような大きな役目を負わされない。ま
た既に述べたように本装置は、幾つかの制御装置
を並列に接続し、他の場所からも操作し表示させ
ることができる。このとき表示灯の電流は電磁コ
イル内を流れるが表示灯のインピーダンスは電磁
コイルのそれに比べ非常に高いから表示灯が小数
の場合は、この電流は小さく主スイツチの動作を
妨げない。またこの状態が続いても電磁コイルが
過熱するおそれはない。なお本装且に用いられる
押しボタンスイツチは自動復帰式であるから、押
しボタンスイツチが一方の側に押し続けられるお
それはないが、もし一つの制御装置の押しボタン
スイツチが例えば閉路側に閉じ続けられている場
合、他の制御装置の押しボタンスイツチが開路側
に閉じられた場合、主スイツチ8は開閉動作が交
互に続けて行われることになるが、この場合は、
両表示灯が交互に点滅するから、各制御装置でこ
れを確認でき、直ちに処理することができる。し
たがつて、電磁コイルの動作に影響しない程度の
複数個の制御装置を適所に設置してその位置から
遠隔制御を行うことが可能である。
以上述べたように本発明による遠隔制御スイツ
チ装置は、単相全波整流回路や補助切換器が連動
し負荷を開閉制御する電磁コイルなどを組合わせ
た負荷開閉器を表示回路を備えた自動復帰式の切
換形押しボタンスイツチからなる制御装置で低い
制御電源を介して操作するもので、複数の離れた
箇所から、簡単な信号通信配線を介して操作で
き、押しボタンスイツチを閉じたままでも負荷開
閉器の開閉状態が表示され、しかも負荷開閉器が
開閉動作した後は電磁コイルの制御電流は断たれ
て表示灯電流だけになるという優れた装置であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図はそれぞれ従来の遠隔制御
スイツチ装置の結線図、第3図は本発明による遠
隔制御スイツチ装置の結線図である。 1…負荷開閉器、2,3,4,5…単相全波整
流回路を形成するダイオード、6…整流回路の第
1の端子、7…整流回路の第2の端子、9…電磁
コイル、10…コンデンサ、11…補助切換器、
14…電源変圧器、16,23…押しボタンスイ
ツチ、19…制御装置、24,25…制御装置の
ダイオード、27,28…方向性をもつた表示
灯。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 交流端子の一方が開かれた単相全波整流回路
    と、該整流回路の直流端子に接続され負荷をキー
    プ動作により開閉制御する電磁コイルと、該電磁
    コイルに並列に接続されたコンデンサと、前記開
    閉制御に連動動作し前記開かれた一方の2個の交
    流端子のいずれかへ電流供給を切換える補助切換
    器とを備えた負荷開閉器を押しボタンスイツチと
    表示回路とからなる制御装置により電源変圧器を
    介して操作するものにおいて、前記制御装置が互
    いに逆極性に接続されたダイオードを交互に切換
    えるように接続された押しボタンスイツチ回路
    と、該押しボタンスイツチ回路に並列に接続され
    方向性をもつ2個の表示灯が互いに逆並列に接続
    された表示回路とからなることを特徴とする遠隔
    制御スイツチ装置。
JP16308081A 1981-10-13 1981-10-13 遠隔制御スイツチ装置 Granted JPS5866540A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16308081A JPS5866540A (ja) 1981-10-13 1981-10-13 遠隔制御スイツチ装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP16308081A JPS5866540A (ja) 1981-10-13 1981-10-13 遠隔制御スイツチ装置

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Publication Number Publication Date
JPS5866540A JPS5866540A (ja) 1983-04-20
JPS6212735B2 true JPS6212735B2 (ja) 1987-03-20

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ID=15766799

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JP16308081A Granted JPS5866540A (ja) 1981-10-13 1981-10-13 遠隔制御スイツチ装置

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JPS5866540A (ja) 1983-04-20

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